JP3000542B2 - 固形のり容器 - Google Patents
固形のり容器Info
- Publication number
- JP3000542B2 JP3000542B2 JP14235596A JP14235596A JP3000542B2 JP 3000542 B2 JP3000542 B2 JP 3000542B2 JP 14235596 A JP14235596 A JP 14235596A JP 14235596 A JP14235596 A JP 14235596A JP 3000542 B2 JP3000542 B2 JP 3000542B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- knob
- locking
- outer cylinder
- cylinder
- tapered
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02W—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
- Y02W30/00—Technologies for solid waste management
- Y02W30/50—Reuse, recycling or recovery technologies
- Y02W30/80—Packaging reuse or recycling, e.g. of multilayer packaging
Landscapes
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
Description
「固形のり」を使いきった時点で、新たな固形のりのス
ペアと交換できるようにした固形のり容器に係るもので
ある。
に中皿を設け、この中皿に固形のりの下端部を収容して
この中皿を上方に押し出すものが一般に使用されてい
る。
器は、1つの固形のりを使いきった時点で、固形のり容
器を使い捨てているので1つの固形のり容器を1つの固
形のり分だけにしか使用することができないという問題
点があったし、また比較的高価な合成樹脂製の容器全体
を固形のりを使いきる毎に使い捨てることは資源の無駄
使いになるという問題があるとともに固形のりの使用量
に比べて容器の価格が割高になるという問題点があっ
た。
れらの問題点を解消し、固形のり容器のつまみと外筒を
繰返し使用することや資源を節減すること、そして固形
のり容器を繰返し使用することにより固形のりの代金を
安価にすること、固形のりを使いきった空のスペアを固
形のり容器から簡単に取外せることや新たなスペアを固
形のり容器に簡単に取付けられることなどを目的とした
ものである。
は、つまみの上端部に1方の噛合部を設けるとともにこ
のつまみの中間部周囲に太幅の係止凹部を設け、螺旋軸
に螺旋状の雄ネジを設けるとともに螺旋軸の下端部に他
方の噛合部を設けて、このつまみの1方の噛合部とこの
螺旋軸の他方の噛合部とを着脱自在に噛合わせ、このつ
まみの外側から上に、内径がつまみの外径より大きい外
筒を、設けてこの外筒の下端部内側に設けた細幅の係止
凸部を、前記つまみの太幅の係止凹部に、下側に空間部
を有するように係止し、この外筒の内側には、中筒の内
側にガイド突条を上下方向に有する中筒を、外筒の上端
より突出させて設けるとともに外筒と中筒とを係止突片
と係止窪みとで着脱自在に係止し、この中筒の中に、中
皿の中心部には螺旋溝を有する穴を有するとともに中皿
の外側にガイド溝を上下方向に有する中皿を、挿入して
設けて、この中皿の螺旋溝に前記螺旋軸の螺旋状の雄ネ
ジを螺合させるとともにこの中皿のガイド溝に前記中筒
のガイド突条を挿入させて、中筒の上端部に蓋を被せた
ものである。
形のりの下端部を予め収容しておいて、固形のり容器の
蓋を中筒より取外してつまみを回転させると、つまみに
噛合わせた螺旋軸が同時に回転するためと中皿のガイド
溝が中筒のガイド突条に挿入してあるので中皿が回転し
ないために螺旋軸を螺合している中皿は中筒の中を固形
のりとともに上昇され、中筒および外筒はそのままであ
るので中皿に下端部を収容した固形のりが次第に中筒よ
り突き出る。中筒より突き出た固形のりを通常のとおり
に紙などの被接着物に塗布して使用する。使用している
うちに固形のりを使いきった時点で、つまみを下から上
に押上げることにより中筒と外筒とを係止している係止
突片と係止窪みを取外して中筒を外筒の中より螺旋軸、
中皿とともに取外す。次に中筒の中に螺旋軸と中皿を挿
入した後に半液体状の「のり」を充填して固化させた固
形のりのスペアを、外筒の中に、入れ、中筒と外筒とを
係止突片と係止窪みとで係止させることにより中筒の中
の螺旋軸下部の噛合部はつまみ上部の噛合部に噛合わさ
れてスペアが装填される。
まみ1の上端部に1方の噛合部2である円錐形溝付き凸
部2′を設けるとともにつまみ1の中間部周囲に太幅の
係止凹部3を設ける(図4図示)。螺旋軸4は螺旋状に
雄ネジ5を設け、螺旋軸4の下端部に他方の噛合部6で
ある逆円錐形溝付き凹部6′を設けるとともにこの螺旋
軸4の逆円錐形溝付き凹部6′より上の周囲に係止凹部
7を設ける(図4、図10図示)。中筒8は合成樹脂製
円筒形であり、図3に図示したように内側に3つのガイ
ド突条9を上下方向に設けて、この中筒8の下端部外側
に係止窪み11を3か所に設けるとともに中筒8の下端
部内側周囲に係止凸部10を設ける(図2図示)。中皿
12は図8に図示したように中央部に螺旋溝13を有す
る穴14を設けるとともに図3に図示したように外側に
3つのガイド溝15を上下方向に設け、この穴14の螺
旋溝13は前記の螺旋軸4の雄ネジ5と螺合する大きさ
であり、このガイド溝15は中筒8のガイド突条9に挿
入する大きさである。この中皿12に固形のり16の下
端部を収容する。外筒17は合成樹脂製円筒形であり、
外筒17の下端部内側に係止突片18を3か所に設ける
とともに外筒17の下端部内側周囲に細幅の係止凸部1
9を設ける。この外筒17の細幅の係止凸部19を前記
のつまみ1の太幅の係止凹部3に回転自在な状態に嵌め
込んで組付ける。また中筒8のガイド突条9に中皿12
のガイド溝15を挿入し、中皿12の螺旋溝13に螺旋
軸4の雄ネジ5を螺合させるとともに螺旋軸4の係止凹
部7に中筒8の係止凸部10を回転自在な状態に嵌め込
んで組付ける。この外筒17の中に、前記のとおり組付
けた中筒8を、挿入して外筒17の係止突片18を中筒
8の係止窪み11に係止して外筒17と中筒8を組付け
ることにより、つまみ1の1方の噛合部2である円錐形
溝付き凸部2′と螺旋軸4の他方の噛合部6である逆円
錐形溝付き凹部6′とを着脱自在に噛合わせるとともに
外筒17に設けた細幅の係止凸部19を、つまみ1に設
けた太幅の係止凹部3に、下側に空間部20を設けた状
態に係止される。そして中筒8の上端部に蓋21を被せ
た固形のり容器22である。
際は中筒8より蓋21を取外し、次に外筒17を手で持
って、つまみ1を別の手で回転することによりつまみ1
と噛合っている螺旋軸4が回転するにつれて、この螺旋
軸4に螺合している中皿12が図2に図示の状態から図
9に図示の状態に中筒8の中を上昇する。中皿12が上
昇されたことにより固形のり16の先端部が中筒8より
突き出た状態(図9図示)になる。この先端部が突き出
た固形のり16を紙などの被接着物(図示せず)に外筒
17を手で持って塗布して使用する。塗布する際に固形
のり16の端部を収容した中皿12は中皿12の螺旋溝
13が螺旋軸4の雄ネジ5に螺合されているので固形の
り16と中皿12は螺旋軸4より外れたり、移動したり
することがないし、外筒17はその細幅の係止凸部19
がつまみ1の太幅の係止凹部3に組付けされているとと
もにこの外筒17と中筒8とは係止突片18と係止窪み
11で係止されているのでつまみ1は上から螺旋軸4の
噛合部6に支持され、下から外筒17の係止凸部19に
支持されているために外筒17と中筒8とつまみ1とが
常に係止されて外れることなく、使用できる。使用後は
つまみ1を先の方向と逆方向に回転することにより中皿
12が図9の図示の状態から下降し、下端を中皿12に
収容されている固形のり16は中筒8の中に収納され
る。
に係止窪み11を設けて外筒17に係止突片17を設け
たものについて説明したが、中筒に係止突片を設けて外
筒に係止窪み設けたものでもよいし、またこの係止窪み
と係止突片は3か所に限定されずに複数か所又は1か所
でもよい。更に中筒8に設けた係止凸部10と螺旋軸4
に設けた係止凹部7とを回転自在に係止したものについ
て説明したが、中筒に係止凸部を設けないで、かつ螺旋
軸に係止凹部を設けなくともよいし、またつまみ1の1
方の噛合部2として円錐形溝付き凸部2′を設けて螺旋
軸4の他方の噛合部6として逆円錐形溝付き凹部6′を
設けたものについて説明したが、つまみの1方の噛合部
として逆円錐形溝付き凹部を設け、螺旋軸の他方の噛合
部として円錐形溝付き凸部を設けて、1方の噛合部と他
方の噛合部とを逆の形状にしたものでもよい。
を押上げることにより中筒8の係止窪み11と外筒17
の係止突片18との係止が外れて、中筒8を中皿12、
螺旋軸4とともに外筒17、つまみ1から取外す。この
つまみ1を押上げる時に外筒17の係止凸部19の下側
に空間部20を設けてあるのでつまみ1は円滑に押上げ
られる。そして図10図示の中筒8、中皿12、螺旋軸
4、固形のり16そして蓋23からなるスペア23を外
筒17、つまみ1に取付ける。このスペア23を外筒1
7、つまみ1に取付ける際は、つまみ1が係止している
外筒17の中に上からスペア23を挿入し、押下げるこ
とにより外筒17の係止突片18に中筒8の係止窪み1
1が係止されるために中筒8が外筒17に係止されると
ともに中筒8と外筒17とが係止されるのにともなって
つまみ1の上端部の1方の噛合部2と螺旋軸4の下端部
の他方の噛合部6とが噛合わされるとともにつまみ1の
太幅の係止凹部3上縁と外筒17の細幅の係止凸部19
上縁とが係止され、その下側に空間部20が形成され
る。このようにスペア23を外筒17、つまみ1に取付
けることにより新たな固形のりを使用する人は手を汚さ
ず、かつ1方の噛合部2である円錐形溝付き凸部2′が
他方の噛合部6である逆円錐形溝付き凹部6′に円滑に
挿入され、円滑に噛合わされることができるためにスペ
ア23を外筒17、つまみ1に簡単に取付けられる。
のものであり、つまみ31の上端部に1方の噛合部32
として先細形の6角形凸部32′を設け、螺旋軸33の
下端部の他方の噛合部34として先太形の6角形凹部3
4′を設けたものである。なお、1方の噛合部と他方の
噛合部とを逆の形状にしたものでもよいし、また6角形
以外の多角形凸部、多角形凹部でよい。
に他のものであり、つまみ41の上端部は1方の噛合部
42として中央の円柱部の周囲に先細形凸部42′と先
太形凹部42″とを交互に4個づつ有するものである。
螺旋軸43の下端部の他方の噛合部44として前記の1
方の噛合部42と対称的に先太形凹部44′と先細形凸
部44″とを交互に4個づつ有するとともに周縁下部に
突出した円筒形部45を有するものである。なお、先細
形凸部と先太形凹部は4個以外の複数個でよいとともに
円筒形部45はなくてもよいし、1方の噛合部と他方の
噛合部とを逆の形状にしたものでもよい。
もので、つまみ52の下端部が外筒53の下端部内側か
ら外側に連続して断面U字形にし、この外筒53の下端
53′とつまみ52の断面U字形の底壁52′との間に
所定の間隔、即ちつまみ52を押上げるのに必要な間隔
を有する空間部54を設けたものであり、その他は前記
の固形のり容器と同じである。
合わせた螺旋軸に中皿を螺合させて設けたからつまみを
回転すると螺旋軸が回転して中皿が上昇するために固形
のりが中筒より突出して突出した固形のりを被接着物に
塗布して使用することができるし、固形のりを使いきっ
た後につまみを押上げるだけで中筒と中皿と螺旋軸とか
らなる空のスペアを簡単に取外すことができる。そして
つまみを係止した外筒の中に新たなスペアを補充し、押
し込むだけで外筒と中筒を係止することにより簡単に取
付けることができるとともに外筒とつまみを再び使うこ
とにより1つの固形のり容器の外筒とつまみを繰返して
有効に使用することができる。更に固形のり容器の外筒
とつまみを繰返し使用することにより固形のり容器の限
りある資源を使い捨てで無駄に使うことがなく、資源を
節減することができるし、固形のり容器の外筒とつまみ
を繰返し使用することにより使い捨て部品はスペア部分
だけであるので結果的に固形のりの代金を安価にするこ
とができる。
の下端部を外側から内側にかけてつまみで被覆したため
につまみは外筒の下端部の内側と外側に沿って案内され
ながら円滑に押上げることができるとともに外筒の下端
部が中途半端に露出しないために固形のり容器の外観を
良くすることができる。
と螺旋軸とが係止凸部と係止凹部とで回転自在に係止さ
れているので中筒と螺旋軸とが上下方向にずれるのを防
止することができるし、螺旋軸を円滑に回転することが
できるとともに更に良く回転自在に係止することができ
る。
る。
Claims (6)
- 【請求項1】 つまみの上端部に1方の噛合部を設ける
とともに該つまみの中間部周囲に太幅の係止凹部を設
け、螺旋軸に螺旋状の雄ネジを設けるとともに螺旋軸の
下端部に他方の噛合部を設けて、該つまみの1方の噛合
部と該螺旋軸の他方の噛合部とを着脱自在に噛合わせ、
該つまみの外側から上に、内径がつまみの外径より大き
い外筒を、設けて該外筒の下端部内側に設けた細幅の係
止凸部を、前記つまみの太幅の係止凹部に、下側に空間
部を有するように係止し、該外筒の内側には、中筒の内
側にガイド突条を上下方向に有する中筒を、外筒の上端
より突出させて設けるとともに外筒と中筒とを係止突片
と係止窪みとで着脱自在に係止し、該中筒の中に、中皿
の中心部には螺旋溝を有する穴を有するとともに中皿の
外側にガイド溝を上下方向に有する中皿を、挿入して設
けて、該中皿の螺旋溝に前記螺旋軸の螺旋状の雄ネジを
螺合させるとともに該中皿のガイド溝に前記中筒のガイ
ド突条を挿入させて、中筒の上端部に蓋を被せたことを
特徴とする固形のり容器。 - 【請求項2】 つまみの下端部が、外筒の下端部の内側
から外側に連続して断面U字形であるとともに外筒の下
端とつまみの断面U字形の底壁との間に所定の間隔の空
間部を設けたことを特徴とする請求項1記載の固形のり
容器。 - 【請求項3】 螺旋軸の噛合部より上の周囲に係止凹部
を設けて、中筒の下端部内側周囲に係止凸部を設けて、
螺旋軸の係止凹部と中筒の係止凸部とを回転自在に係止
したことを特徴とする請求項1記載の固形のり容器。 - 【請求項4】 つまみの1方の噛合部が、円錐形溝付き
凸部と逆円錐形溝付き凹部のうちのいずれか1方で、螺
旋軸の他方の噛合部が、円錐形溝付き凸部と逆円錐形溝
付き凹部のうちの残りの他方であることを特徴とする請
求項1記載の固形のり容器。 - 【請求項5】 つまみの1方の噛合部が、先細形の多角
形凸部と先太形の多角形凹部のうちのいずれか1方で、
螺旋軸の他方の噛合部が、先細形の多角形凸部と先太形
の多角形凹部のうちの残りの他方であることを特徴とす
る請求項1記載の固形のり容器。 - 【請求項6】 つまみの1方の噛合部が、先細形凸部と
先太形凹部とを交互に複数個づつ有する噛合部と、先太
形凹部と先細形凸部とを交互に複数個づつ有する噛合部
と、のうちのいずれか1方で、螺旋軸の他方の噛合部
が、先細形凸部と先太形凹部とを交互に複数個づつ有す
る噛合部と、先太形凹部と先細形凸部とを交互に複数個
づつ有する噛合部と、のうちの残りの他方であることを
特徴とする請求項1記載の固形のり容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14235596A JP3000542B2 (ja) | 1996-05-14 | 1996-05-14 | 固形のり容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14235596A JP3000542B2 (ja) | 1996-05-14 | 1996-05-14 | 固形のり容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09300887A JPH09300887A (ja) | 1997-11-25 |
| JP3000542B2 true JP3000542B2 (ja) | 2000-01-17 |
Family
ID=15313454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14235596A Expired - Fee Related JP3000542B2 (ja) | 1996-05-14 | 1996-05-14 | 固形のり容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3000542B2 (ja) |
-
1996
- 1996-05-14 JP JP14235596A patent/JP3000542B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH09300887A (ja) | 1997-11-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4277194A (en) | Paste dispensing toothbrush | |
| JP3326168B1 (ja) | カートリッジ式棒状化粧材繰出容器 | |
| JP3657393B2 (ja) | 液体収納容器 | |
| JP3000542B2 (ja) | 固形のり容器 | |
| JP3000543B2 (ja) | 固形のり容器 | |
| JP3000541B2 (ja) | 固形のり容器 | |
| JP4086349B2 (ja) | 結合構造及び容器 | |
| JP3468840B2 (ja) | 化粧料容器 | |
| JPH07177930A (ja) | カートリッジ式化粧料加圧容器 | |
| JPS6330341Y2 (ja) | ||
| JP3444963B2 (ja) | 化粧料容器 | |
| JP2594325Y2 (ja) | 固形のり容器 | |
| TWI897419B (zh) | 旋轉致動施配器 | |
| JPS6127542Y2 (ja) | ||
| JPH0320270Y2 (ja) | ||
| JPH1085039A (ja) | 口紅等の収納容器 | |
| JP3865153B2 (ja) | 口紅等の収納容器 | |
| JPS6118821Y2 (ja) | ||
| JPH07327732A (ja) | カートリッジ式化粧品 | |
| JPH0317786Y2 (ja) | ||
| JPH0632374U (ja) | 固形のり容器 | |
| JPS5939961Y2 (ja) | カ−トリツジ式化粧品容器 | |
| JPH0236423Y2 (ja) | ||
| JP2594326Y2 (ja) | 固形のり容器 | |
| JPS6318986Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091112 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091112 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101112 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101112 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111112 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111112 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121112 Year of fee payment: 13 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |