Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP3144807B2 - アクセス回数演算回路 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP3144807B2 - アクセス回数演算回路 - Google Patents

アクセス回数演算回路

Info

Publication number
JP3144807B2
JP3144807B2 JP343991A JP343991A JP3144807B2 JP 3144807 B2 JP3144807 B2 JP 3144807B2 JP 343991 A JP343991 A JP 343991A JP 343991 A JP343991 A JP 343991A JP 3144807 B2 JP3144807 B2 JP 3144807B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bit
value
data
input
width
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP343991A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH04242451A (ja
Inventor
欽也 丸子
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP343991A priority Critical patent/JP3144807B2/ja
Publication of JPH04242451A publication Critical patent/JPH04242451A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3144807B2 publication Critical patent/JP3144807B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Image Input (AREA)
  • Image Generation (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はビットマップメモリ
データを書き込む際のアクセス回数を算出すアクセス回
数演算回路に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、ビットマップメモリはビットマ
ップディスプレイへの表示データを保持するために使用
されるものであり、そのメモリ構成、つまり個々の格納
領域のビット幅やその格納領域の数はディスプレイによ
って決定される。
【0003】このため、ビットマップメモリの格納領域
のビット幅は、CPUの描画幅と異なる場合が多い。こ
こで、CPUの描画幅はデータバスの幅であり、ビット
マップメモリに対する描画の単位となる。また、ビット
マップメモリにおいては、1回のアクセスで書き込み可
能となるのは、CPUによってアドレス指定される特定
の1つの記憶領域だけである。
【0004】したがって、例えば、CPUの描画幅がビ
ットマップメモリの格納領域のビット幅よりも大きい場
合には、描画対象が複数の格納領域にまたがる事になる
ので、1回のアクセスではその描画幅分のデータをビッ
トマップメモリに書込めず、アクセスを何回か繰り返し
行う必要がある。このため、CPUは、ビットマップメ
モリへのアクセス回数を決定するために、描画幅とビッ
トマップメモリのビット幅とを常に意識しなければなら
ないという不具合があった。これは、描画速度を低下さ
せる大きな要因となっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来では、CPUがビ
ットマップメモリのビット幅を常に意識してなければな
らず、これによって描画速度が低下される欠点があっ
た。
【0006】この発明はこのような点に鑑みなされたも
ので、アクセス回数を自動的に求められるようにし、ビ
ットマップメモリのビット幅を意識することなくデータ
を高速に描画することができるアクセス回数演算回路
提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段および作用】この発明によ
アクセス回数演算回路は、各々が所定のビット幅を有
する複数の格納領域を持つビットマップメモリに書き込
みデータを描画する際の描画開始ビット位置の値を保持
する手段と、前記ビットマップメモリに描画する前記書
き込みデータの描画幅の値を保持する手段と、前記描画
開始ビット位置の値と前記書き込みデータの描画幅の値
とを加算して前記書き込みデータの最終ビット位置の値
を求める加算回路と、第1および第2の入力端を持つ減
算回路であって、前記第1の入力端に対して前記書き込
みデータの前記ビットマップメモリに対する1回目の描
画の際には前記加算回路の出力値が入力され、2回目以
降の描画の際には減算結果の値が入力されると共に、前
記第2の入力端に対して前記ビットマップメモリにおけ
る前記格納領域のビット幅の値が入力され、前記第1の
入力端に入力された値から前記第2の入力端に入力され
た値を減算する減算回路と、前記減算回路の減算結果が
零以下になったことを検出し、描画動作を終了させるた
めの制御信号を出力するシーケンサとを具備することを
特徴とする。
【0008】この描画方式では、CPUによって指定さ
れる描画開始ビット位置とCPUによるデータの描画幅
とが加算され、描画対象の最終ビット位置が求められ
る。ビットマップメモリにデータを描画する際には、そ
の描画毎に最終ビット位置の値からビットマップメモリ
の格納領域のビット幅の値が減算され、この減算結果が
零以下になるまで描画が繰り返される。したがって、描
画開始ビット位置を指定するだけでアクセス回数が自動
的に求められるので、ビットマップメモリのビット幅を
意識すること無くデータを描画することができる。
【0009】
【実施例】以下、図面を参照してこの発明の実施例を説
明する。
【0010】図1にはこの発明の一実施例に係る描画方
式を実現するためのアクセス回数演算回路の構成が示さ
れている。この回路は、ビットマップメモリへのアクセ
ス回数を自動的に算出して書き込み動作を制御するため
のものであり、ビットマップメモリに対するデータの描
画を実行するメモリコントローラの一部を成すものであ
る。
【0011】このアクセス回数演算回路は、ドットアド
レスレジスタ11、描画幅レジスタ12、加算回路(ADD
R)13、セレクタ14、減算回路(SUB)15、カレント
レジスタ16、ゼロ検出回路17、およびシーケンサ18によ
って構成されている。
【0012】ドットアドレスレジスタ11は、CPUによ
って指定されるビットマップメモリの描画開始アドレス
を保持する。この描画開始アドレスはビットマップメモ
リのどのビット位置から描画を開始するのかを指定する
ものであり、ビットマップメモリの格納領域が8ビット
から構成される場合には、3ビットのアドレス信号から
構成される。
【0013】描画幅レジスタ12は、CPUがビットマッ
プメモリに対してデータの描画を行う際の描画幅(描画
ドット数)を保持するためのものであり、この描画幅の
値はCPUに結合されるデータバスの幅によって決定さ
れる。例えば、データバスの幅が16ビットの場合には
描画幅は16ビットになり、その描画幅は5ビットのデ
ータで表される。
【0014】加算回路(ADDR)13は、ドットアドレ
スレジスタ11で保持される描画開始アドレスの値と描画
幅レジスタ12に保持される描画幅の値とを加算する。こ
の加算結果は、描画対象の最終ビット位置を示す値に対
応する。セレクタ14は、加算回路(ADDR)13の加算
結果とカレントレジスタ16で保持される値のいずれか一
方を選択して減算回路(SUB)15の第1入力に供給す
るものであり、第1回目の描画の際には加算回路(AD
DR)13の加算結果が選択され、以降はカレントレジス
タ16で保持される値が選択される。
【0015】減算回路(SUB)15は、第1入力に供給
されるセレクタ14の出力から第2入力に供給される値を
減算する。第2入力に供給される値は、ビットマップメ
モリの各格納領域のビット幅(8ビット)を示すデータ
である。減算回路(SUB)15の減算結果は、カレント
レジスタ16に格納される。
【0016】ゼロ検出回路17は減算回路(SUB)15の
減算結果が零になったことを検出し、シーケンサ18に通
知する。シーケンサ18は、ビットマップメモリに対する
データ書き込み動作を制御するためのものであり、ゼロ
検出回路17から零検出信号が供給された時、または減算
回路(SUB)15からボロー出力が発生された時に描画
動作を終了させる。次に、図2を参照して、図1のアク
セス回数演算回路の動作およびビットマップメモリに対
するデータ書き込み動作を説明する。ここでは、CPU
の描画幅が16ビットで、ビットマップメモリの各格納
領域のビット幅が8ビットである場合を考える。
【0017】今、CPUがビットマップメモリの1番地
(アドレス1の格納領域)の5ビット目(アドレス4の
ビット)から16ビットのデータを描画すると仮定する
と、ドットアドレスレジスタ11には描画開始ビット位置
としてデータ“04”H(H;16進表示)がセットさ
れ、描画幅レジスタ12にはデータ“10”Hがセットさ
れる。
【0018】この場合、加算回路(ADD)13の加算結
果Dは“14”Hとなる。第1回目のアクセスが実行さ
れると、斜線で示すように、ビットマップメモリの1番
地(アドレス1の格納領域)に4ビット分のデータが書
き込まれる。この第1回目のアクセスにおいては、加算
回路(ADD)13の加算結果であるデータ“14”Hが
セレクタ14で選択され、減算回路(SUB)15では
「“14”H−“8”H」の減算が行われる。この減算
結果の値“0C”Hはカレントレジスタ16に格納され
る。このように、第1回目のアクセスでは減算結果は正
の値であるので、第2回目のアクセスが開始される。
【0019】第2回目のアクセスでは、ビットマップメ
モリの2番地(アドレス2の格納領域)に8ビット分の
データが書き込まれる。この第2回目のアクセスにおい
ては、カレントレジスタ16に保持されている値“0C”
Hがセレクタ14で選択され、減算回路(SUB)15では
「“0C”H−“8”H」の減算が行われる。この減算
結果の値“04”Hはカレントレジスタ16に格納され
る。このように、第2回目のアクセスでも減算結果は正
の値であるので、第3回目のアクセスが開始される。
【0020】第3回目のアクセスでは、ビットマップメ
モリの3番地(アドレス3の格納領域)に4ビット分の
データが書き込まれる。この第3回目のアクセスにおい
ては、カレントレジスタ16に保持されている値“04”
Hがセレクタ14で選択され、減算回路(SUB)15では
「“04”H−“8”H」の減算が行われる。この減算
の結果、減算回路(SUB)15からボロー出力(B)が
発生され、シーケンサ18に供給される。この結果、16
ビットの描画シーケンスが終了される。図3にはビット
マップメモリをアクセスするための電子計算機の全体の
システム構成が示されている。
【0021】このシステムにおいて、20はシステム全体
の制御を司るCPU、21はビットマップメモリ25をアク
セス制御するメモリコントローラ、22は図1に示したア
クセス回数演算回路、23はマスクパターン発生器(MP
G)、24はバレルシフタ(SHIFT)である。
【0022】マスクパターン発生器(MPG)23は、C
PU20の16ビットデータから8ビット以下のデータを
抜き出すためのマスクパターンデータを発生する。バレ
ルシフタ(SHIFT)24は、マスクパターン発生器
(MPG)23と共同してCPU20の16ビットデータを
ビットマップメモリ25の8ビットデータ幅に桁合わせす
るためのものであり、16ビットデータのビットシフト
を実行する。
【0023】ビットマップメモリ25へのデータ書き込み
はマスクパターン発生器(MPG)23とバレルシフタ
(SHIFT)24とによって実行され、アクセス回数演
算回路22のシーケンサ18からの出力制御信号によってそ
のアクセスシーケンスが終了される。
【0024】次に、図4乃至図6を参照して、マスクパ
ターン発生器(MPG)23とバレルシフタ(SHIF
T)24による16ビットデータの桁合わせ動作について
説明する。
【0025】まず、図4に示すように、第1回目のアク
セスにおいては、マスクパターン発生器(MPG)23の
パターンデータP1 はビットマップメモリ25の8ビット
格納領域の後半の4ビットを書き込み可能とするパター
ンとなり、また、バレルシフタ(SHIFT)24のシフ
トデータSD1 は16ビットデータが右に4ビットシフ
トされた形になる。この結果、16ビットデータの最初
の4ビット(ビット15〜ビット12)が、ビットマッ
プメモリ25のアドレス1の格納領域における後半の4ビ
ットに書き込まれる。
【0026】第2回目のアクセスにおいては、図5に示
すように、マスクパターン発生器(MPG)23のパター
ンデータP2 はビットマップメモリ25の8ビット格納領
域の全8ビットを書き込み可能とするパターンとなり、
また、バレルシフタ(SHIFT)24のシフトデータS
D2 は16ビットデータが右に12ビットシフトされた
形になる。この結果、16ビットデータの中間の8ビッ
ト(ビット11〜ビット4)が、ビットマップメモリ25
のアドレス2の格納領域の8ビットに書き込まれる。
【0027】第3回目のアクセスにおいては、図6に示
すように、マスクパターン発生器(MPG)23のパター
ンデータP3 はビットマップメモリ25の8ビット格納領
域の前半の4ビットを書き込み可能とするパターンとな
り、また、バレルシフタ(SHIFT)24のシフトデー
タSD3 は16ビットデータが右に4ビットシフトされ
た形になる。この結果、16ビットデータの中間の残り
の4ビット(ビット3〜ビット0)が、ビットマップメ
モリ25のアドレス3の格納領域の最初の4ビットに書き
込まれる。
【0028】以上のように、この実施例においては、C
PUによって指定される描画開始ビット位置とCPUに
よるデータの描画幅とが加算回路13で加算され、描画対
象の最終ビット位置が求められる。ビットマップメモリ
にデータを描画する際には、その描画毎に最終ビット位
置の値からビットマップメモリの格納領域のビット幅の
値が減算回路15によって減算され、この減算結果が零以
下になるまで描画が繰り返される。したがって、描画開
始ビット位置を指定するだけでアクセス回数が自動的に
求められるので、ビットマップメモリのビット幅を意識
すること無くデータを描画することができる。
【0029】
【発明の効果】以上詳記したようにこの発明によれば、
ビットマップメモリのビット幅を意識すること無くアク
セス回数を自動的に求められるようになり、描画速度の
高速化を実現できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例に係る描画方式を実現する
ための回路構成を示すブロック図。
【図2】同実施例における描画動作を説明するための
図。
【図3】図1の回路を用いた電子計算機全体のシステム
構成を示すブロック図。
【図4】図3の電子計算機で実行される描画データの桁
合わせ動作の第1の例を説明するための図。
【図5】図3の電子計算機で実行される描画データの桁
合わせ動作の第2の例を説明するための図。
【図6】図3の電子計算機で実行される描画データの桁
合わせ動作の第3の例を説明するための図。
【符号の説明】
11…ドットアドレスレジスタ、12…描画幅レジスタ、13
…加算回路、14…セレクタ、15…減算回路、16…カレン
トレジスタ、17…ゼロ検出回路、18…シーケンサ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) G06F 12/00 - 12/06 G06T 1/60

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 各々が所定のビット幅を有する複数の格
    納領域を持つビットマップメモリに書き込みデータを描
    画する際の描画開始ビット位置の値を保持する手段と、 前記ビットマップメモリに描画する前記書き込みデータ
    の描画幅の値を保持する手段と、 前記描画開始ビット位置の値と前記書き込みデータの描
    画幅の値とを加算して前記書き込みデータの最終ビット
    位置の値を求める加算回路と、 第1および第2の入力端を持つ減算回路であって、前記
    第1の入力端に対して前記書き込みデータの前記ビット
    マップメモリに対する1回目の描画の際には前記加算回
    路の出力値が入力され、2回目以降の描画の際には減算
    結果の値が入力されると共に、前記第2の入力端に対し
    て前記ビットマップメモリにおける前記格納領域のビッ
    ト幅の値が入力され、前記第1の入力端に入力された値
    から前記第2の入力端に入力された値を減算する減算回
    路と、 前記減算回路の減算結果が零以下になったことを検出
    し、描画動作を終了させるための制御信号を出力するシ
    ーケンサとを具備することを特徴とするアクセス回数演
    算回路。
JP343991A 1991-01-16 1991-01-16 アクセス回数演算回路 Expired - Fee Related JP3144807B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP343991A JP3144807B2 (ja) 1991-01-16 1991-01-16 アクセス回数演算回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP343991A JP3144807B2 (ja) 1991-01-16 1991-01-16 アクセス回数演算回路

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04242451A JPH04242451A (ja) 1992-08-31
JP3144807B2 true JP3144807B2 (ja) 2001-03-12

Family

ID=11557388

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP343991A Expired - Fee Related JP3144807B2 (ja) 1991-01-16 1991-01-16 アクセス回数演算回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3144807B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH04242451A (ja) 1992-08-31

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0357446A2 (en) Half toning pixel processor
JP2541539B2 (ja) 図形処理装置
US5151974A (en) Data display method
US4607340A (en) Line smoothing circuit for graphic display units
US4998211A (en) Method of and apparatus for generating a filled pattern defined by contour vectors
US4580236A (en) Graphic display apparatus with a vector generating circuit
JP3144807B2 (ja) アクセス回数演算回路
EP0229693B1 (en) Wide line drawing in a graphics display system
JPH0567216A (ja) 図形塗りつぶし装置
EP0637000A2 (en) Straight line coordinate generator
US4860109A (en) Image processing apparatus
JPH02171914A (ja) 印刷データ生成装置
US6414692B1 (en) Graphics processing apparatus and system
JPH0567217A (ja) 演算装置
JPH07234948A (ja) 画像処理装置
GB2110857A (en) Dot matrix display
JP2941156B2 (ja) ラインパターン描画方法
JP2594906B2 (ja) 図形処理装置における線種発生回路
JP3238202B2 (ja) 文字・図形発生装置および情報処理装置
JP2606176B2 (ja) 図形処理装置
JPS61124985A (ja) ビツトマツプメモリ制御方式
JP2771350B2 (ja) 画像処理装置
JP2521087B2 (ja) 画像輪郭ビットの生成方法
JP2713219B2 (ja) 図形表示装置
JP3710208B2 (ja) 画像処理方法及び装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees