JP3205461B2 - 冷却貯蔵庫の架台 - Google Patents
冷却貯蔵庫の架台Info
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- JP3205461B2 JP3205461B2 JP09808994A JP9808994A JP3205461B2 JP 3205461 B2 JP3205461 B2 JP 3205461B2 JP 09808994 A JP09808994 A JP 09808994A JP 9808994 A JP9808994 A JP 9808994A JP 3205461 B2 JP3205461 B2 JP 3205461B2
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- Removal Of Water From Condensation And Defrosting (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は冷却貯蔵庫を床面に設置
するための架台に関する。
するための架台に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば業務用の冷蔵庫を調理室の床面に
設置する場合、冷蔵庫本体の底面に設けた4本の台脚に
て冷蔵庫本体を支持し、冷蔵庫本体と床面との間に生ず
る空間を塞ぐため、冷蔵庫本体の底部周囲から何枚かの
化粧板をビス止めする構造が一般的であった。
設置する場合、冷蔵庫本体の底面に設けた4本の台脚に
て冷蔵庫本体を支持し、冷蔵庫本体と床面との間に生ず
る空間を塞ぐため、冷蔵庫本体の底部周囲から何枚かの
化粧板をビス止めする構造が一般的であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、この構造で
は、現場作業が多いために設置作業に手間取るという問
題があった。また、複数枚の化粧板を組み合わせてビス
止めすることからビス頭等に汚れが溜まり易く、更に化
粧板の内側にもほこり等が侵入し易いため、掃除に手間
が掛かるという欠点があった。しかも化粧板がコンプレ
ッサからの振動を受けて共振することがあり、運転音の
静粛化の面でも改善の余地があった。防音を図るには、
例えば実開昭63−69982号公報に開示されている
ように、床面上にゴム製の吸音マットを配置し、これに
て機械室の下面側を覆う構成も考えられるが、この構成
では吸音マットと冷蔵庫本体底面との間に外側に開放す
る隙間を生じさせてしまっているため、その隙間から内
部にほこり等が侵入して掃除にいっそう手間取るという
問題がある。
は、現場作業が多いために設置作業に手間取るという問
題があった。また、複数枚の化粧板を組み合わせてビス
止めすることからビス頭等に汚れが溜まり易く、更に化
粧板の内側にもほこり等が侵入し易いため、掃除に手間
が掛かるという欠点があった。しかも化粧板がコンプレ
ッサからの振動を受けて共振することがあり、運転音の
静粛化の面でも改善の余地があった。防音を図るには、
例えば実開昭63−69982号公報に開示されている
ように、床面上にゴム製の吸音マットを配置し、これに
て機械室の下面側を覆う構成も考えられるが、この構成
では吸音マットと冷蔵庫本体底面との間に外側に開放す
る隙間を生じさせてしまっているため、その隙間から内
部にほこり等が侵入して掃除にいっそう手間取るという
問題がある。
【0004】本発明は上記事情に鑑みてなされたもの
で、貯蔵庫本体の設置作業を簡単化すると共に、設置後
は衛生的に保つことができ、更に、運転音の静粛化も併
せて可能にできる冷却貯蔵庫の架台を提供することを目
的とする。
で、貯蔵庫本体の設置作業を簡単化すると共に、設置後
は衛生的に保つことができ、更に、運転音の静粛化も併
せて可能にできる冷却貯蔵庫の架台を提供することを目
的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係る冷却貯蔵庫
の架台は、貯蔵庫本体を床面に設置するためのものであ
って、前記床面と前記貯蔵庫本体の底面との間に挟まれ
て貯蔵庫本体の荷重を支える防振体が、周囲を囲壁面で
閉じられかつ中実状に設けられるとともに、この防振体
内には、庫内排水口と対向した受水升と、冷却器排水口
と対向して前記受水升に連なる排水樋とが形成されてい
るところに特徴を有する。
の架台は、貯蔵庫本体を床面に設置するためのものであ
って、前記床面と前記貯蔵庫本体の底面との間に挟まれ
て貯蔵庫本体の荷重を支える防振体が、周囲を囲壁面で
閉じられかつ中実状に設けられるとともに、この防振体
内には、庫内排水口と対向した受水升と、冷却器排水口
と対向して前記受水升に連なる排水樋とが形成されてい
るところに特徴を有する。
【0006】
【作用】上記構成の架台によれば、防振体が貯蔵庫本体
を支えることになり、コンプレッサの運転中でも振動を
効果的に抑えることができる。また、架台の周囲は一体
的に閉じた囲壁面となっているから、単に、架台を床面
との間に位置させて貯蔵庫本体を設置するだけで良く、
設置作業が簡単であり、しかも、ほこり等が内部に侵入
することがない。
を支えることになり、コンプレッサの運転中でも振動を
効果的に抑えることができる。また、架台の周囲は一体
的に閉じた囲壁面となっているから、単に、架台を床面
との間に位置させて貯蔵庫本体を設置するだけで良く、
設置作業が簡単であり、しかも、ほこり等が内部に侵入
することがない。
【0007】
【発明の効果】以上述べたように、本発明の架台によれ
ば、貯蔵庫本体の設置作業が簡単であると共に、設置後
は衛生的に保つことができ、しかも貯蔵庫本体の振動を
抑えて運転音の静粛化も併せて可能にできるという優れ
た効果を奏する。
ば、貯蔵庫本体の設置作業が簡単であると共に、設置後
は衛生的に保つことができ、しかも貯蔵庫本体の振動を
抑えて運転音の静粛化も併せて可能にできるという優れ
た効果を奏する。
【0008】
【実施例】以下、本発明を業務用の冷蔵庫に適用した一
実施例について図1ないし図3を参照して説明する。図
1に示すように、冷蔵庫本体10は冷蔵室及び冷凍室を
構成する断熱箱11の前面にヒンジ式の4枚のドア12
を取り付けて構成されており、断熱箱11の上部に機械
室13が設けられている。図示はしないが、機械室13
内には周知の冷凍サイクルを構成するコンプレッサ、コ
ンデンサ等が配置されている。また、断熱箱11の外装
はステンレス板により構成され、冷蔵庫本体10の底面
は平坦なステンレス板によって覆われた状態にあるが、
左側側部には冷却器室に連なる冷却器排水口が設けられ
ると共に、中央前部には冷蔵室からの庫内排水口(いず
れも図示せず)が設けられ、且つ、底面四隅部にはナッ
ト部(図示せず)が設けられている。
実施例について図1ないし図3を参照して説明する。図
1に示すように、冷蔵庫本体10は冷蔵室及び冷凍室を
構成する断熱箱11の前面にヒンジ式の4枚のドア12
を取り付けて構成されており、断熱箱11の上部に機械
室13が設けられている。図示はしないが、機械室13
内には周知の冷凍サイクルを構成するコンプレッサ、コ
ンデンサ等が配置されている。また、断熱箱11の外装
はステンレス板により構成され、冷蔵庫本体10の底面
は平坦なステンレス板によって覆われた状態にあるが、
左側側部には冷却器室に連なる冷却器排水口が設けられ
ると共に、中央前部には冷蔵室からの庫内排水口(いず
れも図示せず)が設けられ、且つ、底面四隅部にはナッ
ト部(図示せず)が設けられている。
【0009】さて、床面1と冷蔵庫本体10との間には
本発明に係る架台20が設けられている。図2及び図3
に示すように、架台20は、例えば底面部及び4側壁部
をステンレス板にて一体に構成した上面開放形の外装箱
21と、その外装箱21の上面を覆う蓋板22とを備え
て構成されている。蓋板22のうち前記冷蔵庫本体10
底面の冷却器排水口及び庫内排水口に対向する部分に
は、開口部23,24が形成され、外装箱21及び蓋体
22の各四隅部にはボルト挿通孔25,26がそれぞれ
形成されている。また、開口部24の下方には排水部に
相当する受水升27が蓋体22に固定されると共に、そ
の受水升27の底部に、市販されている汎用蛇腹ホース
を嵌合させ得る径寸法の排水筒28が連結され、左側の
開口部23に対応しては、開口部23の下方と前記受水
升27とを連ねる排水樋29が受水升27側に下降傾斜
する形態で蓋体22に取り付けられている。そして、外
装体21の上面に蓋体22を取り付けて上面開口を塞い
だ状態で、外装体21内にウレタン樹脂を充填して発泡
させており、これにて外装体21内に防振体30が形成
されている。なお、上述の成型時、ウレタン樹脂は図3
に示すように排水樋29及び受水升27の内部には侵入
せず、また、外装体21及び蓋体22のボルト挿通孔2
5,26を連ねる部分には侵入しないように成形型が挿
入され、それ以外の中空部分には全て充満して硬化した
状態となる。この防振体30は、冷蔵庫本体10と床面
1との間に位置し、適度な弾性をもって冷蔵庫本体10
の荷重を支持することができる。このように製造された
架台20は、ボルト挿通孔25,26に取付ボルト31
を挿入し、これを冷蔵庫本体10の底部のナット部に螺
合することによって予め冷蔵庫本体10の底面部に取り
付けられ、その状態で出荷される。この架台20の取付
状態では、冷蔵庫本体10の冷却器排水口及び庫内排水
口に対向する部分には、架台10の開口部23,24が
対向している。
本発明に係る架台20が設けられている。図2及び図3
に示すように、架台20は、例えば底面部及び4側壁部
をステンレス板にて一体に構成した上面開放形の外装箱
21と、その外装箱21の上面を覆う蓋板22とを備え
て構成されている。蓋板22のうち前記冷蔵庫本体10
底面の冷却器排水口及び庫内排水口に対向する部分に
は、開口部23,24が形成され、外装箱21及び蓋体
22の各四隅部にはボルト挿通孔25,26がそれぞれ
形成されている。また、開口部24の下方には排水部に
相当する受水升27が蓋体22に固定されると共に、そ
の受水升27の底部に、市販されている汎用蛇腹ホース
を嵌合させ得る径寸法の排水筒28が連結され、左側の
開口部23に対応しては、開口部23の下方と前記受水
升27とを連ねる排水樋29が受水升27側に下降傾斜
する形態で蓋体22に取り付けられている。そして、外
装体21の上面に蓋体22を取り付けて上面開口を塞い
だ状態で、外装体21内にウレタン樹脂を充填して発泡
させており、これにて外装体21内に防振体30が形成
されている。なお、上述の成型時、ウレタン樹脂は図3
に示すように排水樋29及び受水升27の内部には侵入
せず、また、外装体21及び蓋体22のボルト挿通孔2
5,26を連ねる部分には侵入しないように成形型が挿
入され、それ以外の中空部分には全て充満して硬化した
状態となる。この防振体30は、冷蔵庫本体10と床面
1との間に位置し、適度な弾性をもって冷蔵庫本体10
の荷重を支持することができる。このように製造された
架台20は、ボルト挿通孔25,26に取付ボルト31
を挿入し、これを冷蔵庫本体10の底部のナット部に螺
合することによって予め冷蔵庫本体10の底面部に取り
付けられ、その状態で出荷される。この架台20の取付
状態では、冷蔵庫本体10の冷却器排水口及び庫内排水
口に対向する部分には、架台10の開口部23,24が
対向している。
【0010】上記構成とした冷蔵庫本体10を調理室等
の床面に設置するには、次のようにする。すなわち、架
台20を取り付けた冷蔵庫本体10を調理室に搬入し、
架台20の排水筒28に裏側から蛇腹ホースを連結す
る。そして、その蛇腹ホースの他端部を床面の排水口に
差し込みながら、架台20ひいては冷蔵庫本体10を床
面上の所定位置に載せる。これにより、冷蔵庫本体10
の荷重は架台20の防振体30によって支えられ、冷蔵
庫本体10の設置作業が完了する。この設置状態で、冷
蔵庫本体10の運転に伴いコンプレッサ等が振動すると
いう事情があるが、冷蔵庫本体10全体が弾性を有する
架台20上に支えられた状態にあるから、冷蔵庫本体1
0の振動は効果的に抑えられ、運転音は著しく小さくな
る。また、架台20の周囲面はステンレス製の外装体2
1の周壁であって、隙間のない連続壁となっているか
ら、隙間に汚れが入り込むようなことがなく、またビス
頭が周囲面に露出することもないから、その周囲に汚れ
が溜まることもなく、掃除が簡単である。しかも、架台
20は囲壁面によって周囲が一体的に閉じた形態とされ
ているから、内部にほこりや小動物等が入り込む心配が
なく、衛生的であるうえに掃除の手間を不要にできる。
の床面に設置するには、次のようにする。すなわち、架
台20を取り付けた冷蔵庫本体10を調理室に搬入し、
架台20の排水筒28に裏側から蛇腹ホースを連結す
る。そして、その蛇腹ホースの他端部を床面の排水口に
差し込みながら、架台20ひいては冷蔵庫本体10を床
面上の所定位置に載せる。これにより、冷蔵庫本体10
の荷重は架台20の防振体30によって支えられ、冷蔵
庫本体10の設置作業が完了する。この設置状態で、冷
蔵庫本体10の運転に伴いコンプレッサ等が振動すると
いう事情があるが、冷蔵庫本体10全体が弾性を有する
架台20上に支えられた状態にあるから、冷蔵庫本体1
0の振動は効果的に抑えられ、運転音は著しく小さくな
る。また、架台20の周囲面はステンレス製の外装体2
1の周壁であって、隙間のない連続壁となっているか
ら、隙間に汚れが入り込むようなことがなく、またビス
頭が周囲面に露出することもないから、その周囲に汚れ
が溜まることもなく、掃除が簡単である。しかも、架台
20は囲壁面によって周囲が一体的に閉じた形態とされ
ているから、内部にほこりや小動物等が入り込む心配が
なく、衛生的であるうえに掃除の手間を不要にできる。
【0011】更に、特に本実施例では、架台20の防振
体30内に受水升27及び排水樋29からなる排水部を
設けているから、冷却器や庫内からの排水を排水樋29
及び受水升27に集めて1本の蛇腹ホースから床面の排
水口へ流し出すことができる。このように冷蔵庫本体1
0からの排水の一括処理を架台20を利用して行うこと
ができることは、設置作業の一層の効率化やメンテナン
ス作業の簡単化を可能にできることを意味する。 <他の実施例> 本発明は上記記述及び図面によって説明した実施例に限
定されるものではなく、例えば次のような実施態様も本
発明の技術的範囲に含まれる。 (1)上記実施例で架台20は、外装箱21と蓋体22
との間の中空空間にウレタンを充填して構成したが、こ
れに限らず、例えば図4に示す架台40のように上下を
開放した矩形の枠体41内にウレタンを充満させて防振
体42を構成してもよい。この場合、架台20は前記第
1実施例のように取付ボルト25にて冷蔵庫本体10に
取り付けてもよく、或いは図4に示すように、防振体4
2の四隅部に脚収容口43を設け、ここに設置時の冷蔵
庫本体10の台脚を収容させる構成としてもよい。この
ようにしても前記実施例と同様な効果を奏する。 (2)また、架台には上述した外装体21(図2参照)
や枠体41(図4参照)は必須ではなく、図5に示すよ
うに発泡ウレタン製の防振体51によってのみ構成して
もよい。 (3)防振体に設ける排水部は、必要に応じて設ければ
足り、本発明に必須ではない。これを省略したり、冷蔵
庫本体からの排水口の数に応じて増減したりできること
は勿論である。
体30内に受水升27及び排水樋29からなる排水部を
設けているから、冷却器や庫内からの排水を排水樋29
及び受水升27に集めて1本の蛇腹ホースから床面の排
水口へ流し出すことができる。このように冷蔵庫本体1
0からの排水の一括処理を架台20を利用して行うこと
ができることは、設置作業の一層の効率化やメンテナン
ス作業の簡単化を可能にできることを意味する。 <他の実施例> 本発明は上記記述及び図面によって説明した実施例に限
定されるものではなく、例えば次のような実施態様も本
発明の技術的範囲に含まれる。 (1)上記実施例で架台20は、外装箱21と蓋体22
との間の中空空間にウレタンを充填して構成したが、こ
れに限らず、例えば図4に示す架台40のように上下を
開放した矩形の枠体41内にウレタンを充満させて防振
体42を構成してもよい。この場合、架台20は前記第
1実施例のように取付ボルト25にて冷蔵庫本体10に
取り付けてもよく、或いは図4に示すように、防振体4
2の四隅部に脚収容口43を設け、ここに設置時の冷蔵
庫本体10の台脚を収容させる構成としてもよい。この
ようにしても前記実施例と同様な効果を奏する。 (2)また、架台には上述した外装体21(図2参照)
や枠体41(図4参照)は必須ではなく、図5に示すよ
うに発泡ウレタン製の防振体51によってのみ構成して
もよい。 (3)防振体に設ける排水部は、必要に応じて設ければ
足り、本発明に必須ではない。これを省略したり、冷蔵
庫本体からの排水口の数に応じて増減したりできること
は勿論である。
【0012】その他、本願発明は上記記述及び図面によ
って説明した実施例に限定されるものではなく、例えば
ショーケースとしても利用される冷却貯蔵庫や冷凍庫の
架台に適用することもできる等、要旨を逸脱しない範囲
内で種々変更して実施することができる。
って説明した実施例に限定されるものではなく、例えば
ショーケースとしても利用される冷却貯蔵庫や冷凍庫の
架台に適用することもできる等、要旨を逸脱しない範囲
内で種々変更して実施することができる。
【図1】 冷蔵庫本体の設置時の様子を示す全体の斜視
図
図
【図2】 架台の分離拡大斜視図
【図3】 図2のIII−III線に沿う断面図
【図4】 架台の他の実施例を示す斜視図
【図5】 架台の更に異なる実施例を示す斜視図
20,40…架台 22…蓋体 27…受水升 28…
排水筒 29…排水樋 30,42,51…防振体
排水筒 29…排水樋 30,42,51…防振体
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) F25D 23/00 303
Claims (1)
- 【請求項1】 貯蔵庫本体を床面に設置するためのもの
であって、 前記床面と前記貯蔵庫本体の底面との間に挟まれて貯蔵
庫本体の荷重を支える防振体が、周囲を囲壁面で閉じら
れかつ中実状に設けられるとともに、この防振体内に
は、庫内排水口と対向した受水升と、冷却器排水口と対
向して前記受水升に連なる排水樋とが形成されているこ
とを特徴とする冷却貯蔵庫の架台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09808994A JP3205461B2 (ja) | 1994-04-11 | 1994-04-11 | 冷却貯蔵庫の架台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09808994A JP3205461B2 (ja) | 1994-04-11 | 1994-04-11 | 冷却貯蔵庫の架台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07280424A JPH07280424A (ja) | 1995-10-27 |
| JP3205461B2 true JP3205461B2 (ja) | 2001-09-04 |
Family
ID=14210623
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP09808994A Expired - Fee Related JP3205461B2 (ja) | 1994-04-11 | 1994-04-11 | 冷却貯蔵庫の架台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3205461B2 (ja) |
-
1994
- 1994-04-11 JP JP09808994A patent/JP3205461B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07280424A (ja) | 1995-10-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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