Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP3300520B2 - データ伝送用多重化装置 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP3300520B2 - データ伝送用多重化装置 - Google Patents

データ伝送用多重化装置

Info

Publication number
JP3300520B2
JP3300520B2 JP02668494A JP2668494A JP3300520B2 JP 3300520 B2 JP3300520 B2 JP 3300520B2 JP 02668494 A JP02668494 A JP 02668494A JP 2668494 A JP2668494 A JP 2668494A JP 3300520 B2 JP3300520 B2 JP 3300520B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
frame
data
block
blocks
information data
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP02668494A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH07235916A (ja
Inventor
徹 黒田
政幸 高田
忠 磯部
宰 山田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Japan Broadcasting Corp
Original Assignee
Japan Broadcasting Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Japan Broadcasting Corp filed Critical Japan Broadcasting Corp
Priority to JP02668494A priority Critical patent/JP3300520B2/ja
Publication of JPH07235916A publication Critical patent/JPH07235916A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3300520B2 publication Critical patent/JP3300520B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Time-Division Multiplex Systems (AREA)
  • Error Detection And Correction (AREA)
  • Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は移動受信用FM多重放
送に多重させる伝送用データの多重化装置に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】特開平5−122197号(特願平3−
282899号)「データ伝送装置」明細書に記載され
ているように、従来の移動受信用FM多重放送に多重さ
せる伝送用データは図2に示されるようなフレーム構成
をとっている。移動受信用FM多重放送では、移動受信
時の激しい連続誤りに対応するため、横方向および縦方
向の両方とも(272,190)符号により符号化した
積符号の構成となっている。またさらに図3にそのフレ
ーム構成を示すように縦方向のパリティが1フレーム間
で分散して送出されるものもある。
【0003】図2に示す従来例のフレーム構成では、参
照番号201のBIC1,202のBIC2はブロック
の同期をとるためのブロック識別コードである。203
のパリティ1はブロック識別コードを除いた190ビッ
トを(272,190)符号により横方向に符号化した
パリティである。204のパリティ2は190パケット
の各パケット縦1ビットごとに(272,190)符号
により縦方向に符号化したものである。205のパリテ
ィ3は縦および横の両方に付けられたパリティであり、
積符号の性質から縦横両方のパリティとなっている。2
06は各ブロックに付けられたCRCであり、(27
2,190)符号の見逃し誤りを検出するためのもので
ある。送出順は図中の矢印207によって示される順で
あって、この順にデータを送出する。
【0004】図2に示されるフレーム構成を用いること
により、受信機側では送出された信号を272×272
のフレームがすべて受信できていなくとも、ブロック単
位でそのまま復号することができ、局名表示など瞬時に
表示したいデータの伝送に適している。また、送出され
たブロックがデータ部かパリティ部かについては、ブロ
ックの先頭に付けられたブロック識別コードにより識別
可能であり、パリティ部をデータ部と誤認して復号する
ことはない。また、伝送の条件が悪い場合については、
横方向だけの誤り訂正では復号できない場合もでてく
る。通常の単方向だけを保護した誤り訂正方式では、次
に同一のデータが送られてくるまで待つ必要があった
が、本方式を用いると、272×272のフレームが受
信できた段階で縦方向に復号し、さらに横方向に復号す
ることにより272×272ビット分の誤りが平均化さ
れ、さらに2重に誤り訂正符号を復号できることによ
り、誤り訂正効果が上がり、次のデータを待つこともな
くデータ復号が可能となる。
【0005】図3に示すフレーム構成は、図2によるフ
レーム構成をした後、ブロックを入れ替え、パリティブ
ロックを82ブロックに集中して送出することがないよ
うにしたものである。このようにすることによって、リ
アルタイムに必要な情報がパリティ部の期間にあたって
いるため送出できなくなることを防ぐことができる。ブ
ロック識別コードは図2に構成の場合には2種類を用い
ていたが、本構成の場合2種類で送出することも可能で
あるが、フレーム構成が若干複雑になるため4種類のブ
ロック識別コードを用いる。なお、送出順は図2の構成
と同じである。また、本発明に係るフレーム構成は後に
説明するようにこの図3図示のフレーム構成を主に対象
とする。
【0006】前記特開平になる従来のFM多重放送の多
重化装置は図4のような構成となっている。参照番号4
01は入力データである。402は横方向のパリティを
付加する部分である。403はFM多重放送のディジタ
ル変調装置から入力されるビットレートクロック410
から、フレーム同期およびブロック同期を作成する部分
である。404は403により作成されたフレーム同期
である。405は入力切り替えスイッチであり、2つの
フレームメモリの入力を切り替える。406および40
8はフレームメモリであり、入力信号をFM多重放送の
フレームフォーマットに合わせて蓄えるメモリである。
407は縦方向パリティであり、フレームメモリに入力
データ190パケット分が蓄えられた段階で縦方向のパ
リティ82パケット分を計算する。409は出力スイッ
チで、入力スイッチ405とは反対側のフレームメモリ
に接続され、メモリの内容をビットクロックに応じて4
11に出力する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従来の多重化装置にお
いては、参照番号401より入力データを受信してから
411 に出力されるまで、最低1フレーム分の遅延が発生
していた。移動受信用FM多重放送ではビットレートが
16kbit/sであるため、1フレームは約5秒とな
る。
【0008】交通情報やニュース、天気予報等の通常の
番組では5秒程度の遅延は全く問題とならないが、例え
ばGPS(Global Positioning System)誤差情報のよう
に、リアルタイムの情報を受信側で処理する必要がある
場合、5秒の遅延時間が問題となる可能性がある。そこ
で、本発明の目的は1フレーム内の十数パケットをリア
ルタイム情報用として用意し、少ない遅延時間でリアル
タイム情報の送出が可能なデータ伝送用多重化装置を提
供せんとするものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するた
め、本発明データ伝送用多重化装置は、情報データとパ
リティを備えたブロックのブロック符号により積符号を
構成するFM多重放送データ伝送用のフレームに、リア
ルタイム情報データを格納すべき複数のブロックと通常
情報データを格納すべき複数の他のブロックとを用意す
るとともに、前記通常情報データが前記複数の他のブロ
ックに格納された後に前記リアルタイム情報データが前
記複数のブロックに格納されてフレームを形成するフレ
ーム形成手段と、該フレーム形成手段によって形成され
たフレームを、横方向の符号化方向と同一方向に、かつ
フレームの上部から下部に順次にデータを読み出して送
出する送出手段とを少なくとも具えてなることを特徴と
するものである。
【0010】
【実施例】以下添付図面を参照し実施例により本発明を
説明する。本発明データ伝送用多重化装置の実施例の構
成ブロック線図を図1に示す。参照番号101はリアル
タイム情報で、本構成により遅延をほとんど無く送出す
ることが可能である。102は通常の情報である。10
3および104は横方向のパリティを付加する部分であ
る。105はFM多重放送のディジタル変調装置から入
力されるビットレートクロック113から、フレーム同
期およびブロック同期を作成する部分である。106は
105により作成されたフレーム同期である。107は
入力切り替えスイッチであり、リアルタイム情報に対す
る2つのフレームメモリの入力を切り替える。108も
入力切り替えスイッチであり、通常情報に対する2つの
フレームメモリの入力を切り替える。但し、107のス
イッチとは独立に制御され、後述する図5のタイムチャ
ートに従って切り替えを行う。
【0011】参照番号109および111はそれぞれフ
レームメモリ1,2であり、入力信号をFM多重放送の
フレームフォーマットに合わせて蓄えるメモリである。
110は縦方向パリティであり、フレームメモリに入力
データ190パケット分が蓄えられた段階で縦方向のパ
リティ82パケット分を計算する。112は出力スイッ
チで、入力スイッチ107および108と同様に、後述
のタイムチャートに従って制御される。115は101
リアルタイム情報を入力する際のデータ要求信号となる
フレーム同期およびブロック同期信号である。なお、フ
レーム同期は図3の形式のフレームを送出する際の先頭
の時刻を示し、ブロック同期は、図3の各パケットの先
頭の時刻を示す。
【0012】図5に図1で示した多重化装置のタイムチ
ャートの例を示す。なお図5ではフレームを、1から1
3までをリアルタイム情報、その他を通常情報として分
割した場合を示している。すべての流れは、図1の10
5で作成されたフレーム同期106(図5の501)に
より制御される。502は出力データ(図1の114)
であり、図3のFM多重放送フレーム構成に従って出力
される。なお、D1,D2,--------- ,D190はデ
ータパケットの番号を示し、P1,P2-----,P82
はパリティパケットの番号を示す。
【0013】参照番号503はフレームメモリ1の入力
タイミングを示したものである。まず、フレームメモリ
1で送出すべき情報のうち、通常情報D14からD19
0は、リアルタイム情報D1からD13が入力される以
前にあらかじめ入力される。入力タイミングについて
は、前のフレームの最終パリティP82が出力し終わっ
た時点から、リアルタイム情報D1が入力される時点ま
での間の任意の時間に入力される。一方リアルタイム情
報D1からD13に関しては、遅延時間を極力短くする
ため、フレーム同期およびブロック同期により以下のよ
うな時間管理をされる。すなわち、フレーム同期の直前
のブロック同期でD1が入力され、D1に引き続いてD
2が入力されるとともに、フレーム同期をもってD1は
出力される。D2に引き続いてD3が入力されるととも
に、ブロック同期をもってD2が出力される。これを続
け、D13が入力されるとすぐに縦方向のパリティ計算
を行い、P1出力に備える。この間出力データは、先に
入力していたD14およびD15を出力している。この
段階ですべてのパリティパケットの計算が終了している
ため、図3に示すように、残りのP1,D16,------
- ,D190,P82もすべてフレームメモリ1内にあ
り、順次出力すれば良い。
【0014】P82の送出が終了した段階で、すなわち
次のフレーム同期信号が来た時点で、出力スイッチはフ
レームメモリ2側に切り替わり、フレームメモリ1は通
常データD14からD190までの入力を開始する。さ
らに次のフレーム同期の直前のブロック同期でD1が入
力され、上に示した動作を再度行うこととなる。なお、
D1の入力タイミングに関しては、フレーム同期をもっ
て出力可能となるよう読み込めば良いため、直前のブロ
ック同期以外をトリガとして入力することも可能であ
る。このように、フレームメモリ1は2フレーム時間を
1単位として動作する。504に示すように、フレーム
メモリ2は、フレームメモリ1と全く同じ動作を行う
が、そのタイミングが1フレーム時間だけずれている。
【0015】以上の構成およびタイムチャートを採用す
ることにより、出力データが途切れず、また遅延時間の
少ないリアルタイム情報を十数パケット(この例では1
3パケット)送出することが可能となる。
【0016】また、ここに説明してきた実施例は、あく
まで本発明の一実施例であって、本発明を限定するもの
ではなく、発明の要旨内で各種の変形、変更の可能なこ
とは自明であろう。
【0017】
【発明の効果】本発明により、FM多重放送において受
信機を何等変更することなく、FM多重放送に多重され
る伝送データを遅延時間の少ないリアルタイム情報で送
出することが可能となった。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明によるデータ伝送用多重化装置の実施
例である。
【図2】 従来のFM多重放送のデータフレーム構成例
である。
【図3】 従来および本発明に係るFM多重放送の他の
データフレーム構成例である。
【図4】 従来のFM多重放送多重化装置の例である。
【図5】 本発明によるFM多重放送多重化装置のタイ
ムチャートの例である。
【符号の説明】
101 リアルタイム情報 102 通常情報 103,104 横方向パリティ 105 同期発生 106 フレーム同期 107,108,112 切り替えスイッチ 109,111 フレームメモリ 110 縦方向パリティ 113 ビットレートクロック 114 出力 115 フレームおよびブロック同期 201,202 ブロック識別コード 203,204,205 パリティ 206 CRC 207 送出順 401 入力データ 402 横方向パリティ 403 同期発生 404 フレーム同期 405,409 切り替えスイッチ 406,408 フレームメモリ 407 縦方向パリティ 410 ビットレートクロック 411 出力 501 フレーム同期 502 出力データ 503 フレームメモリ1の入力 504 フレームメモリ2の入力
フロントページの続き (72)発明者 山田 宰 東京都世田谷区砧1丁目10番11号 日本 放送協会放送技術研究所内 (56)参考文献 特開 平5−122197(JP,A) 特開 平7−66770(JP,A) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) H04L 1/00 H03M 13/00 H04J 3/00

Claims (7)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 情報データとパリティを備えたブロック
    のブロック符号により積符号を構成するFM多重放送デ
    ータ伝送用のフレームに、リアルタイム情報データを格
    納すべき複数のブロックと通常情報データを格納すべき
    複数の他のブロックとを用意するとともに、前記通常情
    報データが前記複数の他のブロックに格納された後に前
    記リアルタイム情報データが前記複数のブロックに格納
    されてフレームを形成するフレーム形成手段と、 該フレーム形成手段によって形成されたフレームを、横
    方向の符号化方向と同一方向に、かつフレームの上部か
    ら下部に順次にデータを読み出して送出する送出手段と を少なくとも具えてなることを特徴とするデータ伝送用
    多重化装置。
  2. 【請求項2】 前記複数のブロックが前記フレームの上
    部から連続した複数のブロックに用意されることを特徴
    とする請求項1記載のデータ伝送用多重化装置。
  3. 【請求項3】 前記後から入力される前記リアルタイム
    情報データがフレーム同期およびブロック同期に同期し
    て前記フレームに入力されることを特徴とする請求項1
    または2記載のデータ伝送用多重化装置。
  4. 【請求項4】 前記リアルタイム情報データが格納され
    るべきブロック、前記通常情報データが格納されるべき
    ブロックおよびパリティのみが格納されるべきブロック
    のブロック識別信号がそれぞれ異なることを特徴とする
    請求項1乃至3のいずれか1項に記載のデータ伝送用多
    重化装置。
  5. 【請求項5】 前記ブロック符号として、(272,1
    90)符号が用いられることを特徴とする請求項1乃至
    4のいずれか1項に記載のデータ伝送用多重化装置。
  6. 【請求項6】 前記積符号の横方向の符号の中に、誤り
    検出符号(CRC)をさらに付加することを特徴とする
    請求項5記載のデータ伝送用多重化装置。
  7. 【請求項7】 前記リアルタイム情報データと前記通常
    情報データが、前記フレームの上部から数えて第1番目
    から第x番目のブロックおよび第(x+1)番目から第
    190番目のブロックにそれぞれ格納すべく割り当てら
    れることを特徴とする請求項5または6記載のデータ伝
    送用多重化装置。
JP02668494A 1994-02-24 1994-02-24 データ伝送用多重化装置 Expired - Fee Related JP3300520B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP02668494A JP3300520B2 (ja) 1994-02-24 1994-02-24 データ伝送用多重化装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP02668494A JP3300520B2 (ja) 1994-02-24 1994-02-24 データ伝送用多重化装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH07235916A JPH07235916A (ja) 1995-09-05
JP3300520B2 true JP3300520B2 (ja) 2002-07-08

Family

ID=12200229

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP02668494A Expired - Fee Related JP3300520B2 (ja) 1994-02-24 1994-02-24 データ伝送用多重化装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3300520B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012010198A (ja) * 2010-06-25 2012-01-12 On Semiconductor Trading Ltd Fm多重信号の処理装置

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2664303B2 (ja) * 1991-10-29 1997-10-15 日本放送協会 データ伝送装置
JP3227034B2 (ja) * 1993-08-27 2001-11-12 アルパイン株式会社 Fm多重データ復調方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012010198A (ja) * 2010-06-25 2012-01-12 On Semiconductor Trading Ltd Fm多重信号の処理装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH07235916A (ja) 1995-09-05

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4499568A (en) Process for the teledistribution of recorded information and a system for performing this process
JP3337212B2 (ja) ディジタルテレビジョン情報を伝送/受信する方法および装置
CA2319873C (en) System, transmitter and receiver for code division multiplex transmission
US20030081671A1 (en) Method for digital broadcast interpolation and digital broadcast receiving system
CA2192958C (en) A method for transmitting digital data and digital complementary data, and a method for playing back digital data and digital complementary data
US20030053492A1 (en) Multiplexer, receiver, and multiplex transmission method
JPH0813057B2 (ja) Hdlc可変長パケットと非hdlc固定長パケットとの混在転送方法
JPS61281648A (ja) 多重アクセス動作を有するデイジタル通信におけるランダム・アクセス動作用のコ−ダ・パケツト化器
JPH09506224A (ja) 多重仮想チャンネルを同時に許認するシステムおよび方法
US6324186B1 (en) Process for designing a transport data stream
JP3058833B2 (ja) 単一周波数網の同期方式とその伝送装置及び送信装置
JP3300520B2 (ja) データ伝送用多重化装置
JPH10178440A (ja) デジタルソース及びコントロールデータ伝送方法とその利用
JP2664303B2 (ja) データ伝送装置
JP3092607B2 (ja) 放送波中継システム並びにこれに用いる送信所及び中継所
JPH06224942A (ja) ディジタル多重化受信装置
JP3418051B2 (ja) 多重放送送信装置および受信装置
KR100414511B1 (ko) 다중 방송 수신 장치
JP3474994B2 (ja) Fm多重放送受信方法
JPH1028105A (ja) 単一周波数網の同期方式とその符号化装置及び送信装置
JP3485734B2 (ja) Fm多重信号受信装置
JP3805910B2 (ja) 遅延補償機能を有する送信装置
JPH05145500A (ja) Fm多重放送信号の復号方式
JP2002281100A (ja) デジタル信号復調装置
JP3106091B2 (ja) デジタル画像情報多重化伝送方法、送信装置および受信装置

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090419

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100419

Year of fee payment: 8

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110419

Year of fee payment: 9

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120419

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120419

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130419

Year of fee payment: 11

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees