JP3320592B2 - 映像表現方法及び装置 - Google Patents
映像表現方法及び装置Info
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Description
影して得られた複数個の映像をブラウジングするために
その複数個の映像を表現する方法及び装置に関し、特
に、映像から撮影された時空間を再構築する映像表現方
法及び装置に関するものである。
された空間を表現・再構築する方法として多くの手法が
コンピュータビジョンの分野で報告されている。その中
で「環境のパノラマ表現」(電子情報通信学会誌,Vo
l.74,No.4,pp.354−359,1991
年4月)は、カメラを回転させながら連続的に撮影した
スリット内画像を連結し、360度全方位パノラマ画像
を作成する方法と、ロボット移動させロボットに設置し
たカメラで撮影された映像を時空間立体の解析を用いて
パノラマ表現に変換し、ロボット内に記憶された地図と
動的計画法で照合することでロボットが動き回る環境を
モニターリングする方法である。
動抽出し、その情報を用いて撮影された空間を静止画と
して表現する方法が、いくつか報告されている。その中
で「Salient Video Stills: C
ontent and Context Preser
ved」(Proceedings of ACMMu
ltimedi 93,pp.39−46,CA,Ju
n.,1993)は、映像から高解像度を有する静止画
像を作成する方法であり、動きベクトルを算出し映像の
各フレーム間のアフィン変換係数を推定しこの変換係数
を用いて静止画を作成するものである。
または複数枚の画像から撮影空間を構築する方法も報告
されている「Virtual Bellow:Cons
tructing High Quality Sti
lls from Video」(Proceedin
gs of ICIP−94,Vol.I,pp.36
3−367,Austin,Nov.,1994)。
環境をモニターリングすることを目的とした技術、映像
からより高精細な静止画像を作成すること等を目的とし
た技術が開示されている。しかしながら、撮影空間を上
記従来の技術を用いて空間的に再構成(表現)すること
は可能ではあるが、その表現に映像の持つ時間情報、映
像の中身(以下映像コンテントと記す)の時間的連続性
を考慮してないため、これら従来技術を用いた映像の表
現の限りにおいては、複数の映像情報を時間的にも空間
的にもブラウジングすることを容易にすることはできな
い。複数の映像を容易にブラウジングすることを支援す
る場合、その表現は時間的にも特に空間的に複数の映像
間の関係と各映像コンテントの直感的把握を支援するも
のである必要性を持つ。
ウジングすることを支援する場合の時間的に特に空間的
に複数の映像間の関係と各映像コンテントの直感的把握
を可能にする表現方法及び装置を提供することにある。
めに本発明の映像表現装置は、同一の対象物を撮影して
得られた複数個の映像をブラウジングするために該複数
個の映像を表現する装置であって、該映像の撮影時の撮
影状態を検出する撮影状態検出部と、該検出された撮影
状態に基づいて前記複数個の映像中の各映像に対して撮
影静止対象物体の大きさと位置が各フレーム間で等しく
なるように該複数個の映像を変換し、該変換された各映
像を時間方向に重み付き積分を行って断片画像を作成す
る断片画像作成部と、該作成された各断片画像に対して
該各断片画像間の対応関係を算出する断片画像間照合部
と、該算出された対応関係を用い前記断片画像に対して
重み付き積分を行い前記断片画像を合成する断片画像合
成部と、を有し、該合成された映像から前記撮影された
時空間を再構築することを特徴とする。
象物を撮影して得られた複数個の映像をブラウジングす
るために該複数個の映像を表現する方法であって、該映
像の撮影時の撮影状態を検出する撮影状態検出過程と、
該複数個の映像中の各映像に対して撮影静止対象物体の
大きさと位置が各フレーム間で等しくなるように該複数
個の映像を変換する映像変換過程と、該変換された各映
像を時間方向に重み付き積分を行って断片画像を作成す
る第1の重み付き積分過程と、該第1の重み付き積分過
程の結果算出された各断片画像に対して対応関係を算出
する過程と、該算出された対応関係を用い各断片画像に
対して重み付き積分を行い前記断片画像を合成する第2
の重み付き積分過程と、を有し、該第2の重み付き積分
過程の結果の合成された映像から前記撮影された時空間
を再構築することを特徴とする。
び装置では、映像の撮影時の撮影状態を検出し、複数個
の映像の各映像に対して撮影静止対象物体の大きさと位
置が各フレーム間で等しくなるように映像を変換して断
片画像を作成し、作成された各断片画像に対して各断片
画像間の対応関係を算出し、算出された対応関係を用い
断片画像を合成することで、複数個の映像から撮影され
た時空間を再構築することによって、複数の映像を容易
にブラウジングすることを支援する場合の時間的にも空
間的にも複数の映像間の関係と各映像コンテントの直感
的把握を可能にする表現を実現する。
を参照して詳細に説明する。
の構成図を、図2に本発明の実施の形態例における方法
を説明する流れ図を示す。以下、図1と図2に沿って各
構成部及び手法を説明する。
信号入力過程201においてカメラ等で撮影した映像が
入力される。入力部101からの映像は、撮影状態検出
部102と断片画像作成部103において入力映像中の
撮影静止対象物体の大きさと位置が各フレーム間で等し
くなるように変換される。この過程においてカメラ操作
等の映像中の動きに含まれるグローバルな動きをキャン
セルすることを行う。例えば、移動する車をカメラを振
って撮影した例を図3に示す。そのように撮影した図3
(a)中の映像301を302に示す視線方向(観察方
向)から観察した場合、図3(b)のような撮影空間の
画像303(以下パノラマ画像と記す)となる。同一対
象物を撮影した複数の映像からそれぞれ作成されるパノ
ラマ画像は、対象物を断片的に表現しているものであ
り、以下、それら一つ一をパノラマ断片画像と言う。
いて、図2中の時空間投影画像作成過程202と撮影状
態検出過程203とで行う撮影状態を抽出する処理につ
いて説明する。
法が開示されている「時空間画像を用いたグローバルな
動き抽出方法の検討」(1992年信学会秋季大会,D
−254,pp.6−256,1992)。この時空間
投影画像の特徴は、動きの時間的ふるまいが流れとして
表現されている点、処理が高速でロバストである点にあ
る。
な動き抽出方法について説明する。図4に処理のアルゴ
リズムの流れを示す。
ムの時間軸への並べ替えの処理であり、入力映像から時
空間画像を作成するものである。ここでいう時空間画像
とは、時間的に連続して撮影された画像を時間軸方向に
並べた物をいう。
含む平面での時空間画像の切断の処理であり、時空間断
面画像を作成するものである。ここでいう時空間断面画
像とは映像を時間軸方向に切断した画像であり、この時
空間断面画像の一例として、コンピュータビジョンの分
野で用いられているカメラの進行方向と画面の法線を含
む平面で時空間画像を切断した時の切断面(エピポーラ
平面画像(Epipolar Plane Imag
e))がある。この時空間断面画像から被写体の三次元
位置を推定している。これは、このエピポーラ平面画像
上では物体の特徴点の軌跡が直線になり、この直線の傾
きが物体特徴点の大きさになることによっている「Ep
ipolar−Plane image analys
is:Anapproach to determin
g structure from motion」
(IJCV,1,1,pp7−55,june 198
9)。時空間断面図画像としては、x−t時空間画像列
とy−t時空間画像列を算出する。ここでx−t時空間
画像列とは複数枚のx−t時空間画像であり、y−t時
空間画像列も同様である。ここでいうx−t時空間画像
/y−t時空間画像とは、それぞれ画面の法線を含む平
面で時空間画像を切断した切断面をいう。
理によるエッジおよび線の検出の処理であり、x−t時
空間画像列に対して、各x−t時空間画像毎に第一次微
分や第二次微分等のフィルター処理を施し、エッジ及び
線を検出するものである。手順403の処理結果は上記
で説明した、物体、背景等の特徴点の動きに関する軌跡
を検出した結果に相当する。
出されると、次に、手順404においてエッジおよび線
の統計的解析の処理が行われる。ここで言う統計処理と
は、x−t時空間画像列に対してy軸方向に積分処理を
行うことであり、同様にy−t時空間画像列に対しては
x方向に積分処理を行うことである。このようにしてエ
ッジの強度情報から時空間投影画像が算出できる。
して可視化している。この動きを流れとして可視化する
過程が図2中の時空間投影画像作成過程202である。
この流れを手順405の流れの追跡処理において追跡
し、撮影状態(以下カメラの操作と記す)を抽出する。
流れ追跡の例を図5に示す。図5中の501はx−t時
空間投影画像を示し、このx−t時空間投影画像501
に示した流れはカメラを右に振った場合を想定してい
る。502は、時間Tの積分値の分布を示し、503
は、時間T−1の積分値の分布を示す。502と503
の分布から相互相関法、Hough変換法、動的計画法
(「Using dynamic programin
g for solving variational
problems in vision」(IEEE
Trans.Pattern Anal.& Mac
h.Intell.,PAMI−12,Vol.9,p
p.855−867(1990)))を用いて変化量を
算出し、算出される変化量がカメラ操作パラメータであ
る。
関数F(x,t)で表現し、映像の動きがカメラ操作に
よる動きである場合、分布502と503の間には以下
の関係式が成り立つ。関数F(x,t)は、x座標にお
けるy軸方向へのエッジ強度の積分値であり、y軸方向
においてエッジが多く存在する場合、大きな値となる。
すなわちカメラ操作による動きが映像に含まれている場
合、その動き(上記の処理によりエッジとして表現され
ている)はフレーム内で多く存在する事を仮定してい
る。
タであり、aがズームパラメータ、bがパンパラメータ
を表す。これらパラメータを上記の各方法等で算出す
る。同様にy−t時空間投影画像からチルトパラメータ
cが算出可能である。
タが撮影状態の有無判断過程204において検出された
と判断した場合(yes)に限り、図1中の断片画像作
成部103における図2中の変換過程205において以
下の関係式を用いて各フレーム毎に変換する。カメラ操
作が無いと判断された場合(no)は、a=−1,b=
0,c=0のパラメータで以下の変換を行うことと等し
い。
レーム座標を示し、(x′,y′)は、時間Tの画像フ
レーム座標を示す。
いて行う図2中の重み係数算出過程206について説明
する。ここでは、断片画像作成部103において行う次
の時間積分処理に用いる重み係数を算出する。この重み
係数は物体等のローカルな動きを反映した係数がふさわ
しいと考えられる。この意味で先に変換した変換映像中
には物体等のローカルな動きしか含まれていない。この
変換映像を用いてローカルな動きを反映した係数を算出
する方法について説明する。この様子を図6に示す。
座標系とフレーム間を示すX−Y−T座標系が存在す
る。図6中、601は、変換後の時空間画像である。6
02は時間tのフレームであり、603は時間t+nの
フレームを表す。時空間画像601は、X−Y−T座標
系でX,Y,Tの関数F(X,Y,T)で表現できる。
算出する重み係数は、時空間画像601の画素(X,
Y,T)各々について算出しw(X,Y,T)と表現す
る。604はフレーム602中の任意の画素f(x0,
y0)でありf(X0,Y0,t)である。606はフ
レーム603中の任意の画素f(x1,y1)でありF
(X1,Y1,t+n)である。但し、X1=X0、Y
1=Y0の関係がある。605は、画素604と画素6
06を結ぶ直線であり、この直線上の画素値の持つ値
(輝度,R,G,B値,y,cb,cr値等)で表され
る時間の関数L(X0,Y0,T)である。時空間画像
601に物体等のローカルな動きが存在しない場合、 L(X0,Y0,t)=L(X0,Y0,t+1)=L
(X0,Y0,t+2)・・・=L(X0,Y0,t+
n)、 が成り立つ。L(X0,Y0,T)の値の変化がローカ
ルな動きによるものであり、この関数を用いて重み係数
w(X,Y,T)を定義することによりローカルな動き
を反映した係数を算出することが可能となる。重み係数
は、関数L(X0,Y0,T)を用いて一般に以下のよ
うに表せる。
を表し、例えば以下のようなものである。
ば以下のようなものである。
映した項である。Bによって次に説明する積分過程の結
果得られる静止画像の輝度の濃淡,色等が変化し、時間
をこれらの変化で表現することが可能となる。例えば、
Bによって過去をセピヤ調にすることも可能である。
き積分過程207において先に算出した重み係数を用い
て変換画像を時間方向に積分処理を行う。積分結果が像
としてCRT及びハードコピーに表現可能なように便宜
上、重み係数は以下のように定義する。ここで積分処理
を行う時間幅をnとする。
+n)、重み係数w′(X,Y,Ti,i=t〜t+
n)とすると、本発明により出力される画像G(X,
Y)は、
で処理した場合の作成したパノラマ画像G(X,Y)を
pi,i=1-nで表す。
いて説明する。断片画像照合部104では、作成したパ
ノラマ断片面像間で対応付け照合過程208を行う。こ
の対応付けの様子を図7に示す。図7中、701,70
2は、照合対象パノラマ断片画像を表す。これをそれぞ
れpiとpjで表現する。703は、piとpjの画像間の
重なり部分である。座標系uvを考え、piとpjの配置
関係を(704,705)の値で表現するものとする。
ここで、704はv方向のパノラマ断片画像間対応値で
あり、705はu方向のパノラマ断片画像間対応値であ
る。piとpjの画像間の重なり部分(703)に対し
て、以下の式に示す相互相関係数ρpi,ρpjを算出す
る。
数である。また、ρpi 2,ρpj 2は分散を表す。
化させ各値に応じて上記相互相関係数を算出し、算出し
た相互相関係数が最大値となるとの配置(704,70
5)をもって対応関係とする。
に対してそれらの関係(704,705)を算出する。
は、まず図2中の重み計数算出過程209において照合
したパノラマ断片画像の枚数などから次の重み付き積分
過程210での処理において行う積分処理(重ね合わ
せ)に用いる各パノラマ断片画像の重みを算出する。こ
こでの重みとは、各パノラマ画像の透過率等である。た
とえば、複数のパノラマ断片画像間で多く重なる部分を
強調する等の表現が可能となる。
中の重み付き積分過程210において重み計数算出過程
209で算出された重み配置関係(704,705)か
らパノラマ画像を積分(重ね合わせ)し、複数のパノラ
マ画像を表現する。
れたパノラマ画像が図2中の出力過程211において出
力される。ここで出力された画像は、上記で説明したよ
うにパノラマ画像空間に時間情報(物体の動き情報)が
表現されており、各パノラマ断片画像で大きな空間が再
構築された形の新しい映像の表現が可能となる。この再
構築空間をアクセス(ポイント)する事で時間情報をア
クセスする事が可能となる表現になっている。
的に説明したが、本発明は、前記実施の形態例に限定さ
れるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲において
種々の変更が可能であることは言うまでもない。
方法および装置は、映像中の各映像に対して撮像静止対
象物体の大きさと位置が各フレーム間で等しくなるよう
に該映像を相似変換して断片画像を作成し、各変換映像
を時間方向に積分する重み付け積分するなどにより各画
像に対して対応関係を算出し、その算出された対応関係
を用い各画像に対して重み付き積分するなどにより断片
画像を合成して、映像から撮影された時空間を再構築
(表現)することを特徴とするため、複数の映像を容易
にブラウジングすることを支援する場合の時間的にも空
間的にも複数の映像間の関係と各映像コンテント(映像
の中身)の直感的把握を可能にする表現が可能となる。
である。
である。
ラマ画像の説明図である。
抽出処理の流れ図である。
である。
である。
処理の説明図である。
−1)) 601…変換された映像 602…時間tのフレーム 603…時間t+nのフレーム 604…時間tのフレーム上の任意の画素 605…時間tのフレーム上の任意の画素と時間tのフ
レームに対応する時間t+nのフレーム上の画素を結ぶ
直線 606…時間tのフレームに対応する時間t+nのフレ
ーム上の画素 701…パノラマ断片画像 702…パノラマ断片画像 703…パノラマ断片画像間の重なり部分 704…v方向のパノラマ断片画像間対応値 705…u方向のパノラマ断片画像間対応値
Claims (2)
- 【請求項1】 同一の対象物を撮影して得られた複数個
の映像をブラウジングするために該複数個の映像を表現
する装置であって、 該映像の撮影時の撮影状態を検出する撮影状態検出部
と、 該検出された撮影状態に基づいて前記複数個の映像中の
各映像に対して撮影静止対象物体の大きさと位置が各フ
レーム間で等しくなるように該複数個の映像を変換し、
該変換された各映像を時間方向に重み付き積分を行って
断片画像を作成する断片画像作成部と、 該作成された各断片画像に対して該各断片画像間の対応
関係を算出する断片画像間照合部と、 該算出された対応関係を用い前記断片画像に対して重み
付き積分を行い前記断片画像を合成する断片画像合成部
と、を有し、 該合成された映像から前記撮影された時空間を再構築す
ることを特徴とする映像表現装置。 - 【請求項2】 同一の対象物を撮影して得られた複数個
の映像をブラウジングするために該複数個の映像を表現
する方法であって、該映像の撮影時の撮影状態を検出する撮影状態検出過程
と、 該複数個の映像中の各映像に対して撮影静止対象物体の
大きさと位置が各フレーム間で等しくなるように該複数
個の映像を変換する映像変換過程と、 該変換された各映像を時間方向に重み付き積分を行って
断片画像を作成する第1の重み付き積分過程と、 該第1の重み付き積分過程の結果算出された各断片画像
に対して対応関係を算出する過程と、 該算出された対応関係を用い各断片画像に対して重み付
き積分を行い前記断片画像を合成する第2の重み付き積
分過程と、を有し、 該第2の重み付き積分過程の結果の合成された映像から
前記撮影された時空間を再構築することを特徴とする映
像表現方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18991695A JP3320592B2 (ja) | 1995-07-26 | 1995-07-26 | 映像表現方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18991695A JP3320592B2 (ja) | 1995-07-26 | 1995-07-26 | 映像表現方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0944630A JPH0944630A (ja) | 1997-02-14 |
| JP3320592B2 true JP3320592B2 (ja) | 2002-09-03 |
Family
ID=16249362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18991695A Expired - Lifetime JP3320592B2 (ja) | 1995-07-26 | 1995-07-26 | 映像表現方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3320592B2 (ja) |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3205571B2 (ja) * | 1991-06-28 | 2001-09-04 | 日本放送協会 | パノラマ画像取り込み装置 |
| JP2989364B2 (ja) * | 1992-03-12 | 1999-12-13 | シャープ株式会社 | 画像処理装置及び画像処理方法 |
| JPH07101458B2 (ja) * | 1992-03-26 | 1995-11-01 | 山口県 | 動物体抽出方式およびその装置 |
| JP3327614B2 (ja) * | 1993-03-08 | 2002-09-24 | キヤノン株式会社 | 撮像装置 |
| JP3364759B2 (ja) * | 1993-06-10 | 2003-01-08 | 恆明 日比 | パノラマ撮影装置 |
| JP2883265B2 (ja) * | 1993-09-24 | 1999-04-19 | キヤノン株式会社 | 画像処理装置 |
-
1995
- 1995-07-26 JP JP18991695A patent/JP3320592B2/ja not_active Expired - Lifetime
Non-Patent Citations (2)
| Title |
|---|
| "PaperVideo:紙を用いた新しい映像インタフェース",テレビジョン学会技術報告,社団法人テレビジョン学会,1994年 9月22日,第18巻,第49号,p.15−20 |
| "パノラマ表現内の3次元物体による経路シーンの記述",電子情報通信学会誌,社団法人電子情報通信学会,1993年10月25日,Vol.J76−D−II,No.10,p.2177−2184 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0944630A (ja) | 1997-02-14 |
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