JP4375130B2 - 色出力特性補正情報算出装置および色出力特性補正情報算出方法、色変換装置および色変換方法 - Google Patents
色出力特性補正情報算出装置および色出力特性補正情報算出方法、色変換装置および色変換方法 Download PDFInfo
- Publication number
- JP4375130B2 JP4375130B2 JP2004167007A JP2004167007A JP4375130B2 JP 4375130 B2 JP4375130 B2 JP 4375130B2 JP 2004167007 A JP2004167007 A JP 2004167007A JP 2004167007 A JP2004167007 A JP 2004167007A JP 4375130 B2 JP4375130 B2 JP 4375130B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- color
- color output
- output device
- evaluation data
- correction information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Images
Landscapes
- Image Processing (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
- Color Image Communication Systems (AREA)
Description
J.A.C.Yule、馬渡 力、国司 龍郎、カラーレプロダクションの理論、印刷学会出版部、昭和46年2月5日、p.88
図3は補正情報のスプライン曲線を示す図である。
ここで補正情報は、色要素信号値の変換前の値と色要素信号値の変換後の値が同一となることを示す図3の直線Aの中央値を制御点としたときの、その制御点に対応する変換後の色要素信号値を変動させたスプライン曲線で表されるものである。そしてこのスプライン曲線で表されたカーブによって示される変換前の色要素信号値と変換後の色要素信号値の対応関係が、補正情報となる。そしてこの補正情報を、色要素信号値CMYKごとに評価用データ変換処理部12が生成し、また評価用データ変換処理部12は、その評価用データのそれぞれのCMYK値を補正情報に基いて変換した変換後評価用データ(第2評価用データ)を算出する。
図4に示すように、第1印刷装置プロファイルや、第2印刷装置プロファイルは、色要素信号値の組合せCMYK値と、当該CMYKの値を用いて色出力を行なった際に第1(第2)印刷装置から出力される色の測色値(例えばCIELab値)とを対応付けている。
次に図5を用いて、色出力特性補正情報算出装置の処理フローについて説明する。
まず、色出力特性補正情報算出装置1の制御部(プロファイル読み込み手段)が、評価用データ、第1印刷装置プロファイル、第2印刷装置プロファイルをそれぞれ読み込んで、評価用データ記憶部11、第1プロファイル記憶部13、第2プロファイル記憶部14に記録する(ステップS1)。
すると、次に第1測色値算出部15が、第1プロファイル記憶部13から第1印刷装置プロファイルを読み込み、また評価用データ記憶部11から評価用データを読み込む。そして第1測色値算出部15は、評価用データに保持される色要素信号値の組合せに基づいて、当該各組合せの測色値を第1印刷装置プロファイルに基づいて算出する(ステップS2)。この時、第1印刷装置プロファイルには、色要素信号値の組合せCMYK値と、当該CMYKの値を用いて色出力を行なった際に第1印刷装置から出力される色の測色値との関係が保持されている為、補間計算などによって、評価用データに保持される各色要素信号値の組合せから、それら各組合せの測色値を算出する。これにより、評価用データ全ての組合せ、つまり、評価用データに基づいて第1印刷装置がIT8.7/3と呼ばれるカラーチャートを印刷した際の、当該カラーチャートの全ての色についての測色値が予測されることとなる。
例えば、評価用データ変換処理部12が変換後評価用データを生成し、第1測色値算出部15によって算出された各色の測色値と、第2測色値算出部16によって算出された各色の測色値と、の関係に基づいて、評価用データを用いて出力を行なう第1印刷装置と、変換後評価用データを用いて出力を行なう第2印刷装置との間の色出力特性の差を示す色出力特性差異情報を算出し、最適化手法により、最も値の小さい色出力特性差異情報が算出されるときの変換後評価用データを算出する補正情報を、第2印刷装置の色出力特性を第1印刷装置の色出力特性に近似補正する補正情報と決定する。上記最適化手法としては、Simplex法やシュミレーテッドアニーリングや総当たり法などの手法が存在する。
また、上記手法を用いて、評価用データ、第1印刷装置プロファイル、第2印刷装置プロファイルを記憶するコンピュータが、第1印刷装置の色出力特性に近似補正するための、第2印刷装置の補正情報を算出して、実際に第2印刷装置プロファイルに適用するようにしても良い。
また、色出力特性差異情報をCIELabによる色差算出式によって算出しても良いし、CMC、CIE94、CIEDE2000などの他の色差算出式を用いても良い。また色出力装置が出力する色の実測値はLabなどの測色値でなく、例えば、濃度値であってもよい。
また、本実施形態の色出力特性補正情報算出装置1は、補正情報の出力形式をテキストファイルとしても良いし、また補正情報のカーブにおける制御点のみを出力したり、また数式とそのパラメータを出力するなど、補正情報が特定できる形式であればどのような形式で出力しても良い。
Claims (6)
- 1つの色についての色出力を複数の色要素信号値の組合せに基づいて行なう第2色出力装置の色出力特性を、当該第2色出力装置と同様に前記色要素信号値の組合せに基づいて色の色出力を行なう第1色出力装置の色出力特性へ近似補正する際に用い、近似補正における変換前の色出力特性と変換後の色出力特性との対応関係を示す補正情報を算出する色出力特性補正情報算出装置であって、
色要素信号値の組合せと、当該色要素信号値の組合せによって前記第1色出力装置が出力する色の実測値と、を対応付けた第1色出力装置プロファイルを記憶する第1色出力装置プロファイル記憶手段と、
色要素信号値の組合せと、当該色要素信号値の組合せによって前記第2色出力装置が出力する色の実測値と、を対応付けた第2色出力装置プロファイルを記憶する第2色出力装置プロファイル記憶手段と、
色要素信号値の組合せを複数保持した第1評価用データと、前記第1色出力装置プロファイルと、に基づいて、前記第1評価用データによって前記第1色出力装置が色出力する際の各色の実測値を算出する第1実測値算出手段と、
前記第1評価用データの保持する色要素信号値の組合せそれぞれを前記補正情報に基づいて変換した第2評価用データを、前記近似補正における変換前の色出力特性と変換後の色出力特性との対応関係が異なる複数の補正情報により複数算出する第2評価用データ算出手段と、
前記第2評価用データと前記第2色出力装置プロファイルと、に基づいて、前記第2評価用データによって前記第2色出力装置が色出力する際の各色の実測値を算出する第2実測値算出手段と、
前記第1実測値算出手段によって算出された各色の実測値と、前記第2実測値算出手段によって算出された各色の実測値と、の関係に基づいて、前記第1評価用データを用いて出力を行なう第1色出力装置と、前記第2評価用データを用いて出力を行なう第2色出力装置との間の色出力特性の差を示す色出力特性差異情報を算出し、最適化手法により最も値の小さい色出力特性差異情報が算出されるときの前記第2評価用データを算出する前記補正情報を、前記第2色出力装置の色出力特性を前記第1色出力装置の色出力特性に近似補正する補正情報と決定する補正情報決定手段と、
を備えることを特徴とする色出力特性補正情報算出装置。 - 前記第1色出力装置プロファイルと前記第2色出力装置プロファイルのいずれかまたはその両方を読み込むプロファイル読み込み手段と、
前記第1色出力装置プロファイルと前記第2色出力装置プロファイルのいずれかまたはその両方を生成するプロファイル生成手段と、
のいずれかまたはその両方を備えることを特徴とする請求項1に記載の色出力特性補正情報算出装置。 - 一方の色出力装置の色出力特性を他方の色出力装置の色出力特性へ近似補正する色変換装置であって、
色要素信号値の組合せと、当該色要素信号値の組合せによって前記他方の色出力装置が出力する色の実測値と、を対応付けた第1色出力装置プロファイルを記憶する第1色出力装置プロファイル記憶手段と、
色要素信号値の組合せと、当該色要素信号値の組合せによって前記一方の色出力装置が出力する色の実測値と、を対応付けた第2色出力装置プロファイルを記憶する第2色出力装置プロファイル記憶手段と、
色要素信号値の組合せを複数保持した第1評価用データと、前記他方の色出力装置プロファイルと、に基づいて、前記第1評価用データによって前記他方の色出力装置が色出力する際の各色の実測値を算出する第1実測値算出手段と、
前記第1評価用データの保持する色要素信号値の組合せそれぞれを近似補正における変換前の色出力特性と変換後の色出力特性との対応関係を示す補正情報に基づいて変換した第2評価用データを、前記近似補正における変換前の色出力特性と変換後の色出力特性との対応関係が異なる複数の補正情報により複数算出する第2評価用データ算出手段と、
前記第2評価用データと前記一方の出力装置プロファイルと、に基づいて、前記第2評価用データによって前記一方の色出力装置が色出力する際の各色の実測値を算出する第2実測値算出手段と、
前記第1実測値算出手段によって算出された各色の実測値と、前記第2実測値算出手段によって算出された各色の実測値と、の関係に基づいて、前記第1評価用データを用いて出力を行なう前記他方の色出力装置と、前記第2評価用データを用いて出力を行なう前記一方の色出力装置との間の色出力特性の差を示す色出力特性差異情報を算出し、最適化手法により最も値の小さい色出力特性差異情報が算出されるときの前記第2評価用データを算出する前記補正情報を、前記一方の色出力装置の色出力特性を前記他方の色出力装置の色出力特性に近似補正する補正情報と決定する補正情報決定手段と、
前記特定した補正情報を、前記一方の色出力装置の出力する色の色要素信号値に適用する補正情報適用手段と、
を備えることを特徴とする色変換装置。 - 1つの色についての色出力を複数の色要素信号値の組合せに基づいて行なう第2色出力装置の色出力特性を、当該第2色出力装置と同様に前記色要素信号値の組合せに基づいて色の色出力を行なう第1色出力装置の色出力特性へ近似補正する際に用い、近似補正における変換前の色出力特性と変換後の色出力特性との対応関係を示す補正情報を算出する色出力特性補正情報算出装置の色出力特性補正情報算出方法であって、
第1色出力装置プロファイル記憶手段が、色要素信号値の組合せと、当該色要素信号値の組合せによって前記第1色出力装置が出力する色の実測値と、を対応付けた第1色出力装置プロファイルを記憶し、
第2色出力装置プロファイル記憶手段が、色要素信号値の組合せと、当該色要素信号値の組合せによって前記第2色出力装置が出力する色の実測値と、を対応付けた第2色出力装置プロファイルを記憶し、
第1実測値算出手段が、色要素信号値の組合せを複数保持した第1評価用データと、前記第1色出力装置プロファイルと、に基づいて、前記第1評価用データによって前記第1色出力装置が色出力する際の各色の実測値を算出し、
第2評価用データ算出手段が、前記第1評価用データの保持する色要素信号値の組合せそれぞれを前記補正情報に基づいて変換した第2評価用データを、前記近似補正における変換前の色出力特性と変換後の色出力特性との対応関係が異なる複数の補正情報により複数算出し、
第2実測値算出手段が、前記第2評価用データと前記第2色出力装置プロファイルと、に基づいて、前記第2評価用データによって前記第2色出力装置が色出力する際の各色の実測値を算出し、
補正情報決定手段が、前記第1実測値算出手段によって算出された各色の実測値と、前記第2実測値算出手段によって算出された各色の実測値と、の関係に基づいて、前記第1評価用データを用いて出力を行なう第1色出力装置と、前記第2評価用データを用いて出力を行なう第2色出力装置との間の色出力特性の差を示す色出力特性差異情報を算出し、最適化手法により最も値の小さい色出力特性差異情報が算出されるときの前記第2評価用データを算出する前記補正情報を、前記第2色出力装置の色出力特性を前記第1色出力装置の色出力特性に近似補正する補正情報と決定する
ことを特徴とする色出力特性補正情報算出方法。 - 前記第1色出力装置プロファイルと前記第2色出力装置プロファイルのいずれかまたはその両方を読み込む過程、
前記第1色出力装置プロファイルと前記第2色出力装置プロファイルのいずれかまたはその両方を生成する過程、
のいずれかまたはその両方を有することを特徴とする請求項4に記載の色出力特性補正情報算出方法。 - 一方の色出力装置の色出力特性を他方の色出力装置の色出力特性へ近似補正する色変換装置の色変換方法であって、
第1色出力装置プロファイル記憶手段が、色要素信号値の組合せと、当該色要素信号値の組合せによって前記他方の色出力装置が出力する色の実測値と、を対応付けた第1色出力装置プロファイルを記憶し、
第2色出力装置プロファイル記憶手段が、色要素信号値の組合せと、当該色要素信号値の組合せによって前記一方の色出力装置が出力する色の実測値と、を対応付けた第2色出力装置プロファイルを記憶し、
第1実測値算出手段が、色要素信号値の組合せを複数保持した第1評価用データと、前記他方の色出力装置プロファイルと、に基づいて、前記第1評価用データによって前記他方の色出力装置が色出力する際の各色の実測値を算出し、
第2評価用データ算出手段が、前記第1評価用データの保持する色要素信号値の組合せそれぞれを近似補正における変換前の色出力特性と変換後の色出力特性との対応関係を示す補正情報に基づいて変換した第2評価用データを、前記近似補正における変換前の色出力特性と変換後の色出力特性との対応関係が異なる複数の補正情報により複数算出し、
第2実測値算出手段が、前記第2評価用データと前記一方の出力装置プロファイルと、に基づいて、前記第2評価用データによって前記一方の色出力装置が色出力する際の各色の実測値を算出し、
補正情報決定手段が、前記第1実測値算出手段によって算出された各色の実測値と、前記第2実測値算出手段によって算出された各色の実測値と、の関係に基づいて、前記第1評価用データを用いて出力を行なう前記他方の色出力装置と、前記第2評価用データを用いて出力を行なう前記一方の色出力装置との間の色出力特性の差を示す色出力特性差異情報を算出し、最適化手法により最も値の小さい色出力特性差異情報が算出されるときの前記第2評価用データを算出する前記補正情報を、前記一方の色出力装置の色出力特性を前記他方の色出力装置の色出力特性に近似補正する補正情報と決定し、
補正情報適用手段が、前記特定した補正情報を、前記一方の色出力装置の出力する色の色要素信号値に適用する
ことを特徴とする色変換方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004167007A JP4375130B2 (ja) | 2004-06-04 | 2004-06-04 | 色出力特性補正情報算出装置および色出力特性補正情報算出方法、色変換装置および色変換方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004167007A JP4375130B2 (ja) | 2004-06-04 | 2004-06-04 | 色出力特性補正情報算出装置および色出力特性補正情報算出方法、色変換装置および色変換方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2005348210A JP2005348210A (ja) | 2005-12-15 |
| JP4375130B2 true JP4375130B2 (ja) | 2009-12-02 |
Family
ID=35500143
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004167007A Expired - Fee Related JP4375130B2 (ja) | 2004-06-04 | 2004-06-04 | 色出力特性補正情報算出装置および色出力特性補正情報算出方法、色変換装置および色変換方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4375130B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6888507B2 (ja) * | 2017-09-29 | 2021-06-16 | セイコーエプソン株式会社 | プロファイル調整方法、プロファイル調整プログラム、プロファイル調整装置、及び、プロファイル調整システム |
-
2004
- 2004-06-04 JP JP2004167007A patent/JP4375130B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2005348210A (ja) | 2005-12-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5269042B2 (ja) | 画像処理装置、画像処理方法およびルックアップテーブル生成方法 | |
| JP5267806B2 (ja) | キャリブレーション装置、キャリブレーション方法、プログラムおよび記録媒体 | |
| JP4191832B2 (ja) | 色変換対応テーブル構築方法および色変換装置 | |
| US6919972B2 (en) | Image processing apparatus and its control method, and image processing method | |
| JP4206743B2 (ja) | カラー画像処理方法及びカラー画像処理装置、カラー画像処理プログラム、記憶媒体 | |
| CN100375499C (zh) | 图像信号处理方法和图像信号处理装置 | |
| US8203752B2 (en) | Printer profiling methods, apparatus and systems for determining device and gain matrix values | |
| JP4449503B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JP5699608B2 (ja) | 画像処理装置、画像処理方法および画像処理プログラム | |
| JP4375130B2 (ja) | 色出力特性補正情報算出装置および色出力特性補正情報算出方法、色変換装置および色変換方法 | |
| JPH1127553A (ja) | 色変換テーブル作成方法および装置 | |
| JP2005176280A (ja) | カラー画像処理方法およびカラー画像処理装置、カラー画像処理プログラム、記憶媒体 | |
| JP6717058B2 (ja) | 再現色プロファイル補正システム、再現色プロファイル補正方法及びプログラム | |
| JP4228207B2 (ja) | カラー画像処理方法およびカラー画像処理装置、カラー画像処理プログラム、記憶媒体 | |
| JP4135599B2 (ja) | 用紙差補正カーブ算出装置及び用紙差補正カーブ算出方法 | |
| JP3790204B2 (ja) | カラー画像処理装置及びカラー画像処理方法 | |
| JP4314481B2 (ja) | カラー画像処理装置およびカラー画像処理方法、カラー画像処理プログラム、記憶媒体 | |
| JP4472594B2 (ja) | 画像データの色変換装置、色変換方法及び色変換プログラム | |
| JP4206412B2 (ja) | 色校正方法および装置並びに色校正プログラムを記録した記録媒体 | |
| JPH10142775A (ja) | 色再現データ変換方法 | |
| JP2011151491A (ja) | 色変換装置及び色変換プログラム | |
| JP6822184B2 (ja) | 制御プログラム、制御方法及び制御装置 | |
| JP4472595B2 (ja) | 画像データの色変換装置、色変換方法及び色変換プログラム | |
| JP2002262115A (ja) | 画像処理装置、色変換定義生成装置、画像処理方法、色変換定義生成方法、記憶媒体 | |
| JP3009442B2 (ja) | カラー複写装置およびカラー画像処理方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20070525 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20090204 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20090407 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20090602 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20090818 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20090831 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 4375130 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120918 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120918 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130918 Year of fee payment: 4 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |