Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP4378128B2 - 3次元形状測定方法 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP4378128B2 - 3次元形状測定方法 - Google Patents

3次元形状測定方法 Download PDF

Info

Publication number
JP4378128B2
JP4378128B2 JP2003278388A JP2003278388A JP4378128B2 JP 4378128 B2 JP4378128 B2 JP 4378128B2 JP 2003278388 A JP2003278388 A JP 2003278388A JP 2003278388 A JP2003278388 A JP 2003278388A JP 4378128 B2 JP4378128 B2 JP 4378128B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
marker
measured
partial
shape
partial region
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP2003278388A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2005043248A (ja
Inventor
照明 與語
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP2003278388A priority Critical patent/JP4378128B2/ja
Publication of JP2005043248A publication Critical patent/JP2005043248A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4378128B2 publication Critical patent/JP4378128B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)

Description

本発明は、被測定物の外形形状を光学的に3次元で測定する3次元形状測定方法に関する。
従来より、モアレトポグラフィに代表されるような縞を利用し、被測定物上に縞状パターンを投影し、被測定物の形状により変形した縞模様と基準の縞模様を重ね合わせ、その差周波数として生じる等高線を示すモアレ縞を解析することにより、被測定物の3次元形状を測定する方法として、例えば、特許文献1や特許文献2にあるような方法が知られている。このような方法では、被測定物上にできた縞模様をCCDカメラにより撮像して、解析している。
特開昭53−68267号公報 特開昭61−260107号公報
しかしながら、こうした従来の方法では、被測定物が小さい場合は、被測定物全体をCCDカメラで撮像して解析しても、十分な測定精度が得られるが、被測定物が大きい場合、一度で被測定物全体を撮像したのでは、十分な解像度が得られない場合がある。
そのような場合には、被測定物の一部を撮像して3次元形状を測定し、次に、場所を変えて、被測定物の他の一部を撮像して3次元形状を測定し、これを繰り返して全体の3次元形状を測定しているが、分けて測定した測定値を一つの基準座標系の測定値に合成する作業が繁雑であるという問題があった。
本発明の課題は、大きな被測定物であっても容易に3次元測定できる3次元形状測定方法を提供することにある。
かかる課題を達成すべく、本発明は課題を解決するため次の手段を取った。即ち、
それぞれ3次元形状が異なる複数のマーカーを被測定物の測定箇所に取り付け、同時に2つの前記マーカーを含む前記被測定物の部分領域を形状測定手段により前記マーカーと共に光学的に3次元測定して測定値を得て、その後、前記形状測定手段を移動して、2つの前記マーカーの一方と別の1つの前記マーカーとを含む他の測定箇所の部分領域を光学的に3次元測定して測定値を得て、前記マーカーの3次元形状に基づいて、前記各測定値を同一座標系に変換し、前記被測定物の外形形状を測定することを特徴とする3次元形状測定方法がそれである。前記マーカーは、非対称の3次元形状であることが好ましい。
あるいは、前記複数のマーカーは、それぞれ高さが異なるようにしてもよい。
前述したように本発明の3次元形状測定方法によると、大きな被測定物であっても十分な精度で容易に3次元測定できるという効果を奏する。
以下本発明を実施するための最良の形態を図面に基づいて詳細に説明する。
図1に示すように、1は被測定物であり、例えば、乗用車の車体等の大型の3次元形状の外形を有するものである。この被測定物1の3次元形状を光学的に測定する形状測定器2を備え、この形状測定器2は、CCDカメラ4とフリンジプロジェクター6と制御装置8とを備えている。CCDカメラ4とフリンジプロジェクター6とは、制御装置8に接続されている。
形状測定器2は、フリンジプロジェクター6が複数の格子を被測定物1の表面に投影し、CCDカメラ4がこの被測定物1の外形形状に応じて変形した格子を撮像する。そして、この変形格子と基準格子とに基づいて、制御装置8が被測定物1の3次元形状を測定し、3次元形状の測定値を得るものである。
形状測定器2は、CCDカメラ4により撮像する領域Sが広ければ解像度が低下して測定精度が粗くなり、撮像する領域Sが狭ければ十分な解像度が得られて測定精度が精密になる。従って、必要な測定精度を得ようとすると、CCDカメラ4により撮像する領域Sの面積が限定され、被測定物1の部分領域を測定することになる。形状測定器2は、3次元の部分座標系に基づいた測定値を出力する。部分座標系は、形状測定器2が有する座標系であり、形状測定器2を移動して別の箇所を測定した際には、それらの測定値の部分座標系が異なり、そのままでは、それらの測定値をつなぎ合わせて、1つの測定値とすることはできない。
そこで、3次元形状測定の際には、第1マーカーM1が貼り付けられる。第1マーカーM1は、図3(イ)に示すように、3次元形状に形成されており、被測定物1に貼り付けられる。貼り付けは、第1マーカーM1に設けた磁石により被測定物1に貼り付けるようにしてもよく、あるいは、接着剤や両面接着テープにより貼り付けるようにしてもよい。
第1マーカーM1の形状は、3次元の立体形状に形成されており、本実施形態では、直方体あるいは立方体の一部を、上面12から斜めに切り欠いて2つの傾斜面14,16を形成している。上面12と2つの傾斜面14,16の交点を基準点18としていると共に、上面12は辺が直交する正方形あるいは長方形となるように形成されている。
これにより、第1マーカーM1は、3次元の立体に形成されると共に、非対称形状に形成されている。即ち、第1マーカーM1は、第1マーカーM1を形状測定器2により方向を変えて測定した際、測定方向の違いを第1マーカーM1の形状から判別できるように形成されている。即ち、形状が円錐のような対称形状であると、どの方向から見ても形状が同じになり、形状から方向を判別できない。
また、本実施形態では、複数の形状の異なるマーカーが用意されている。前述した図3(イ)に示す第1マーカーM1の傾斜面14,16より下の高さh1が異なる、図3(ロ)に示す高さh2の第2マーカーM2が用意されている。これらの第1及び第2マーカーM1,M2の3次元形状は、予め測定されて、制御装置8に記憶されている。尚、第1及び第2マーカーM1,M2の違いは、この高さ違いに限らず、上面12の大きさの違いを判別できるようにしてもよい。
次に、制御装置8で行われる測定処理について、図4のフローチャートによって説明する。
まず、3次元形状の測定に先立って、第1及び第2マーカーM1,M2が測定箇所に張り付けられる。第1及び第2マーカーM1,M2は、図2に示すように、CCDカメラ4により撮像する部分領域S1,S2,S3の領域内に貼り付けられる。例えば、形状測定器2による撮像領域は矩形であり、第1マーカーM1は、第1部分領域S1の角端に貼り付けられ、第2部分領域S2は、この第1部分領域S1に貼り付けられた第1マーカーM1を角端に含む領域として設定される。
また、第2部分領域S2には、高さが異なる別の第2マーカーM2が第2部分領域S2の角端に貼り付けられる。第3部分領域S3は、この第2部分領域S2に貼り付けられた第2マーカーM2を角端に含む領域として設定される。尚、本実施形態では、第1〜第3部分領域S1〜S3の測定について説明したが、更に、これ以上の部分領域を測定する場合には、同様に、共通のマーカーを含むように設定すればよい。
そして、第1及び第2マーカーM1,M2を貼り付けた後、形状測定器2により被測定物1の各第1〜第3部分領域S1〜S3を撮像する。撮像したデータは、制御装置8に記憶される。形状測定器2により第1〜第3部分領域S1〜S3を撮像する際には、形状測定器2を測定者が移動して撮像するか、あるいは、形状測定器2をロボットのアーム先端に取り付けて、ロボットにより移動するようにしてもよい。移動は平行移動である必要はなく、移動量を測定する必要もない。
そして、3次元形状測定処理では、この撮像したデータから、まず、第1部分領域S1の測定値Ps1(s1xn,s1yn,s1zn)を算出する(ステップ100)。添字nはn個の測定点があることを示す。第2、第3部分領域S2,S3についても同様である。
次に、第1部分領域S1の測定値Ps1(s1xn,s1yn,s1zn)から第1マーカーM1を認識する(110)。第1マーカーM1の認識は、予め第1マーカーM1の3次元形状を記憶して、この記憶した3次元形状に基づいて、第1マーカーM1を認識する。
続いて、認識した第1マーカーM1の位置及び姿勢を算出する(120)。位置は、第1マーカーM1の基準点18の3次元座標値(x11,y11,z11)である。姿勢は第1マーカーM1の部分座標系での3次元の方向を示し、例えば、部分座標系での直交座標と第1マーカーM1の上面12の辺及び垂線とのなす角度を示す値(a11,b11,c11)として算出する。
次に、第1マーカーM1であるか、第2マーカーM2であるかの個別認識を実行する(130)。個別認識は、本実施形態では、高さh1,h2の違いにより判別する。尚、同じ形状の場合には、上面12に表示した文字やバーコードにより個別認識してもよい。あるいは、各第1マーカーM1の上面12の形状をそれぞれ異なるものとし、この上面12の形状に基づいて個別認識するようにしてもよい。
制御装置8に記憶されている第2、第3部分領域S2,S3毎の撮像したデータについて、前述したステップ100〜130の処理を繰り返し、被測定物1の第2、第3部分領域S2,S3の測定値Ps2,Ps3を算出する(ステップ100)。次に、第1、第2マーカーM1,M2の認識を行い(ステップ110)、第1、第2マーカーM1,M2の位置・姿勢を算出する(ステップ120)。そして、第1、第2マーカーM1,M2の個別認識を実行する(ステップ130)。
第1部分領域S1 第1マーカーM1 x11,y11,z11,a11,b11,c11
第2部分領域S2 第1マーカーM1 x21,y21,z21,a21,b21,c21
第2部分領域S2 第2マーカーM2 x22,y22,z22,a22,b22,c22
第3部分領域S3 第2マーカーM2 x32,y32,z32,a32,b32,c32
更に、部分領域がある場合には(ステップ140)、引き続き繰り返し実行して、各部分領域毎にマーカーを認識すると共に、位置・姿勢を算出し、マーカーを個別に認識する。
第n部分領域Sn 第mマーカーMm xnm,ynm,znm,anm,bnm,cnm
続いて、第1〜第n部分領域S1〜Snの測定値Ps1〜Psnを、共通の3次元座標系に変換する処理を実行する(ステップ200)。3次元位置変換処理では、図5に示すように、まず、第1マーカーM1の基準点18の位置・姿勢に基づいて、下記式により座標変換係数R1を算出する(ステップ210)。ここで、[R1]はマトリックスである。
(x11,y11,z11,a11,b11,c11)=[R1]×(x21,y21,z21,a21,b21,c21)
即ち、第1部分領域S1の測定値Ps1から算出した第1マーカーM1の基準点18の位置(x11,y11,z11)及び姿勢(a11,b11,c11)と、第2部分領域S2の測定値Ps2から算出した同じ第1マーカーM1の基準点18の位置(x21,y21,z21)及び姿勢(a21,b21,c21)とから、第2部分領域S2の測定値Ps2の部分座標系を、第1部分領域S1の部分座標系に変換するための座標変換係数R1を算出する。
第1マーカーM1の基準点18を基準として、第1部分領域S1の第1マーカーM1の基準点18に、第2部分領域S2の第1マーカーM1の基準点18を重ね合わせるために、平行移動する変換成分と、第1部分領域S1の第1マーカーM1の姿勢及び第2部分領域S2のマーカーの姿勢とが同じになるように回転移動して重ね合わせる変換成分とを、座標変換係数R1が含んでいる。
続いて、この座標変換係数R1を用いて、第2部分領域S2の測定値Ps2を第1部分領域S1の部分座標系に変換する(ステップ220)。
Ps2’=[R1]×Ps2
次に、第2部分領域S2の第2マーカーM2を第1部分領域S1の部分座標系に変換する(ステップ230)。
(x22',y22',z22',a22',b22',c22')=[R1]×(x22,y22,z22,a22,b22,c22)
即ち、第3部分領域S3の測定値Ps3を第1部分領域S1の部分座標系に変換するために、まず、座標変換係数R1により、第2部分領域S2の第2マーカーM2の位置・姿勢を第1部分領域S1の部分座標系に変換する。
続いて、この第1部分領域S1の部分座標系に変換した第2マーカーM2の位置・姿勢と、第3部分領域S3の第2マーカーM2の位置・姿勢とを用いて、第3部分領域S3の測定値Ps3を第1部分領域S1の部分座標系に変換するための座標変換係数R2を算出する(ステップ240)。ここで、[R2]はマトリックスである。
(x22',y22',z22',a22',b22',c22')=[R2]×(x32,y32,z32,a32,b32,c32)
次に、第3部分領域S3の測定値Ps3を第1部分領域S1の部分座標系に変換する(ステップ250)。
Ps3’=[R2]×Ps3
更に、部分領域の測定値がある場合には(ステップ260)、前述したステップ230〜250と同様の処理を実行して(ステップ270)、第1部分領域S1の部分座標系に変換して、一旦本制御処理を終了する。これにより、各測定値Ps1〜Psnは、第1部分領域S1の座標系に変換され、被測定物1の全体を解像度よく、十分な精度で容易に測定できる。
以上本発明はこの様な実施形態に何等限定されるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲において種々なる態様で実施し得る。
本発明の一実施形態としての3次元形状測定方法の実施に用いる形状側定器の概略構成図である。 本実施形態の複数のマーカーの貼り付け箇所の説明図である。 本実施形態のマーカーの斜視図である。 本実施形態の制御装置において行われる3次元形状測定処理のフローチャートである。 本実施形態の制御装置において行われる3次元位置変換処理のフローチャートである。
符号の説明
1…被測定物 2…形状測定器
4…CCDカメラ
6…フリンジプロジェクター
8…制御装置 12…上面
14,16…傾斜面 18…基準点
M1…第1マーカー M2…第2マーカー
S1…第1部分領域 S2…第2部分領域
S3…第3部分領域

Claims (3)

  1. それぞれ3次元形状が異なる複数のマーカーを被測定物の測定箇所に取り付け、同時に2つの前記マーカーを含む前記被測定物の部分領域を形状測定手段により前記マーカーと共に光学的に3次元測定して測定値を得て、その後、前記形状測定手段を移動して、2つの前記マーカーの一方と別の1つの前記マーカーとを含む他の測定箇所の部分領域を光学的に3次元測定して測定値を得て、前記マーカーの3次元形状に基づいて、前記各測定値を同一座標系に変換し、前記被測定物の外形形状を測定することを特徴とする3次元形状測定方法。
  2. 前記マーカーは、非対称の3次元形状であることを特徴とする請求項1記載の3次元形状測定方法。
  3. 前記複数のマーカーは、それぞれ高さが異なることを特徴とする請求項1記載の3次元形状測定方法。
JP2003278388A 2003-07-23 2003-07-23 3次元形状測定方法 Expired - Lifetime JP4378128B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2003278388A JP4378128B2 (ja) 2003-07-23 2003-07-23 3次元形状測定方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2003278388A JP4378128B2 (ja) 2003-07-23 2003-07-23 3次元形状測定方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2005043248A JP2005043248A (ja) 2005-02-17
JP4378128B2 true JP4378128B2 (ja) 2009-12-02

Family

ID=34264811

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2003278388A Expired - Lifetime JP4378128B2 (ja) 2003-07-23 2003-07-23 3次元形状測定方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4378128B2 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US20090067706A1 (en) * 2007-09-12 2009-03-12 Artec Ventures System and Method for Multiframe Surface Measurement of the Shape of Objects
KR101991277B1 (ko) 2017-12-18 2019-06-20 한국기술교육대학교 산학협력단 마커를 이용한 자동차 부품 품질 보증 방법 및 장치

Also Published As

Publication number Publication date
JP2005043248A (ja) 2005-02-17

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5334835B2 (ja) 反射面の形状測定方法及びシステム
JP6025386B2 (ja) 画像計測装置、画像計測方法及び画像計測プログラム
US6621921B1 (en) Image processing apparatus
JP5029618B2 (ja) パターン投影法による3次元形状計測装置、方法およびプログラム
JP2010008352A (ja) 寸法測定方法及び寸法測定装置
CN101828092A (zh) 非接触探头
US6917700B2 (en) Method and apparatus for the determination of the contour of sheet metal blanks
JP3690581B2 (ja) 位置検出装置及びその方法、平面姿勢検出装置及びその方法
JPWO2018168757A1 (ja) 画像処理装置、システム、画像処理方法、物品の製造方法、プログラム
WO2021075090A1 (ja) 補正パラメータ算出方法、変位量算出方法、補正パラメータ算出装置、及び、変位量算出装置
JP4345235B2 (ja) 非接触式三次元形状測定器の計測精度保証方法
KR101801168B1 (ko) 3차원 정렬 오차 측정용 입체형 캘리브레이터와, 이를 이용한 3차원 정렬 오차 산출 방법
CN112415010A (zh) 一种成像检测方法及系统
JP2011155412A (ja) 投影システムおよび投影システムにおける歪み修正方法
JP2021117228A (ja) 三次元形状測定装置及び三次元形状測定方法
JP2012112911A (ja) キャリブレーション用校正治具、校正治具を備えた3次元計測システム
EP1672314A3 (en) Method for preparing a stereo image and three-dimensional data preparation system
JP4378128B2 (ja) 3次元形状測定方法
JP4856222B2 (ja) 3次元形状測定方法
JP4743771B2 (ja) 断面データ取得方法、システム、及び断面検査方法
JPH07260451A (ja) 3次元形状測定システム
JP4220768B2 (ja) 3次元形状測定方法及びその装置
JP2020159774A (ja) 校正パラメータ算出方法
JP7431220B2 (ja) 基準位置設定方法及び操作検出装置
JP4240215B2 (ja) ビデオ式3次元位置計測装置およびビデオ式伸び計並びにビデオ式幅計

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20060623

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20080423

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20080507

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20080702

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20090825

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20090914

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120918

Year of fee payment: 3