Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP4580967B2 - 電力変換回路 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP4580967B2 - 電力変換回路 - Google Patents

電力変換回路 Download PDF

Info

Publication number
JP4580967B2
JP4580967B2 JP2007229208A JP2007229208A JP4580967B2 JP 4580967 B2 JP4580967 B2 JP 4580967B2 JP 2007229208 A JP2007229208 A JP 2007229208A JP 2007229208 A JP2007229208 A JP 2007229208A JP 4580967 B2 JP4580967 B2 JP 4580967B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
main circuit
terminal
semiconductor modules
rows
power conversion
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2007229208A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2007329509A (ja
Inventor
敬三 萩原
豊治 木村
龍一 小林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP2007229208A priority Critical patent/JP4580967B2/ja
Publication of JP2007329509A publication Critical patent/JP2007329509A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4580967B2 publication Critical patent/JP4580967B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Inverter Devices (AREA)

Description

本発明は、電力変換回路に関する。
近年、産業用あるいは電力用として小型、高出力を図ったドライブ装置が多分野で採用されている。
ドライブ装置の主回路素子には、バイポーラトランジスタ、FET、IGBT、GTOサイリスタ等のスイッチング素子が使われている。例えば、特開平7−130927号公報(特許文献2)の「モータドライバモジュール」に記載されているように、これらは一般的に容量毎に専用に製品化されたパッケージにフリーホイールダイオードと一緒にマウントされて組み込まれ、いわゆるモジュール素子化された構造となっている。このモジュール素子化の技術は、特開平9−298262号公報(特許文献3)の「半導体装置およびその製造方法」にも記載されている。
さらに従来、例えば、実開平6−26269号公報(特許文献1)に記載されているように、スイッチング素子とフリーホイールダイオードとの組を2セット、4セットあるいは6セット分一つのパッケージにした2in1パッケージ、4in1パッケージ、6in1パッケージも出現しており、単相回路や3相回路を駆動するドライブ装置回路を構成するのに都合の良い構造となっているものもある。
この他、構成部品としては運転時に発熱するモジュール素子用の冷却機器、主回路素子を駆動するプリドライブ回路、平滑コンデンサ等が有り、これら全てが組み合わさってドライブ装置を構成している。
このような容量毎にモジュール構造化された主回路素子を用いて、ドライブ装置を小形に構成しようとする場合、主回路素子はドライブ装置の容量に合わせた専用品を必要となる。そのために、容量が変更された場合には再度開発する必要があった。
ところが、従来の構造では、再設計をする場合には主回路素子自体の容量からパッケージ構造まで容量に合わせた新設計が必要となるため、開発工数が多く、低コスト化を図ることに難点があった。
実開平6−26269号公報 特開平7−130927号公報 特開平9−298262号公報
本発明は、このような従来の技術的課題に鑑みてなされたもので、必要な容量に合わせたドライブ装置を低コストで実現できる電力変換回路を提供することを目的とする。
請求項1の発明の電力変換回路は、主回路素子としてのスイッチング素子とフリーホイールダイオードとを共通の基板にマウントし樹脂モールドして直方体状の樹脂モールド部を形成し、前記スイッチング素子の第1の主回路端子及び第2の主回路端子を前記樹脂モールド部の一側面において当該側面に垂直な方向に突出させた半導体モジュールの4個以上の偶数体(以下、「2M体」とする。Mは2以上の自然数。)を2列に、前記樹脂モールド部の端子群の突出していない側面が向い合うようにして互いに向い合わせに並列させ、当該2列に並んだ半導体モジュールの列間に素子冷却器を配置し、全半導体モジュールの樹脂モールド部の内側側面を密着させて1相分の主回路構成部品を構成し、前記主回路構成部品の複数相(「N相」とする。Nは自然数。)を、各の半導体モジュールが背中合わせになるように配置し、全半導体モジュールをM行×2N列の配置にし、2N列のうちの1,3,…,2N−1の列の半導体モジュールそれぞれの前記第1の主回路端子を正側又は負側共通端子の一方に接続し、前記2N列のうちの2,4,…,2Nの列の半導体モジュールそれぞれの前記第1の主回路端子を正側又は負側共通端子の他方に接続し、前記N相の各相の主回路構成部品の半導体モジュールそれぞれの前記第2の主回路端子間を負荷側共通端子に接続したものである。
請求項2の発明は、請求項1の電力変換回路において、前記素子冷却器を挟んで互いに向かい合う2体の半導体モジュールの両側をC形バネで挟み込み、当該2体の半導体モジュールと素子冷却器とを密着させたことを特徴とするものである。
請求項の発明の電力変換回路では、主回路素子としてのスイッチング素子とフリーホイールダイオードとを共通の基板にマウントし樹脂モールドして直方体状の樹脂モールド部を形成し、スイッチング素子の第1の主回路端子及び第2の主回路端子を樹脂モールド部の一側面において当該側面に垂直な方向に突出させた半導体モジュールをM行×2N列に配置して、設計上必要とされる容量の相の電力変換回路を自在に構成することができる。
請求項の発明の電力変換回路では、素子冷却器を挟んで互いに向かい合う2体の半導体モジュールの組をC形バネによって両側から挟み込んで一体化することで、この2体の半導体モジュールを単位組にして多数組の半導体モジュール組体で構成される電力変換回路の製作作業を容易にすることができる。
以下、本発明の実施の形態を図に基づいて詳説する。
(第の実施の形態)
本発明の第の実施の形態の半導体モジュール101について、図1を用いて説明する。本実施の形態の半導体モジュール101では、樹脂モールド部10に主回路素子としてバイポーラトランジスタ、FET、IGBT、GTOサイリスタ等のスイッチング素子とフリーホイールダイオードが一緒にマウントされ樹脂モールドされて組み込まれている。
なお、以下の各実施の形態の説明では端子をバイポーラトランジスタ、IGBTに適用してエミッタ端子、コレクタ端子が第1の主回路端子、第2の主回路端子をなし、ゲート端子が制御信号端子をなすものとしているが、FET、GTOサイリスタなどでは端子の呼び名が異なることがある。そのような半導体スイッチング素子についても、バイポーラトランジスタのエミッタ端子、コレクタ端子、ゲート端子と対応する端子がこれら第1の主回路端子、第2の主回路端子、制御信号端子をなすものとする。
樹脂モールド部10一つの側面から主回路端子群3,4は短く、信号端子群1,2は長く突出させている。この端子群の配列について説明すると、1はゲート端子、2は保護信号端子である。そして、3は第1の主回路端子をなすエミッタ端子、4は第2の主回路端子をなすコレクタ端子である。エミッタ端子3は平滑コンデンサとの接続のために、コレクタ端子4よりも長めの突出長にしてある。
この第の実施の形態の半導体モジュール101は、後述するように図2に示すように2対1組にして、必要な容量Mと相NのM×N(樹脂モジュール単位ではN×2M)だけマトリクスに配列し、プレート状のバスバーを利用して接続を行い、電力変換回路410を構成するために用いることができる。
(第の実施の形態)
次に、本発明の第の実施の形態の電力変換回路410について、図2を用いて説明する。本実施の形態の電力変換回路410は、図1に示した半導体モジュール101の2体を向い合わせにして1組の半導体モジュール組体とし、4組を並列に配列し、各組の半導体モジュール101の間に長尺の素子冷却器20を密着するように介在させたものを1相分の主回路構成部品210とし、これをU,V,W3相分平行に配置している。
そして、U,V,W各相の主回路構成部品210には、U相、V相、W相バスバー41U,41V,41Wそれぞれが配設され、各半導体モジュール101から短めに突出している第2の主回路端子であるコレクタ端子4を両側からそれぞれの側縁部に接続している。
また、U,V,W各相の片方の半導体モジュール101の列のエミッタ端子3のすべてをプレート状の正(P)側バスバー42にて接続し、各相の他の片方の半導体モジュール101の列のエミッタ端子3のすべてをプレート状の負(N)側バスバー43にて接続している。ただし、図2においてP側バスバー42がN側バスバー43よりも上側(外側)に位置するため、所定位置のエミッタ端子3それぞれがN側バスバー43に接触せずにそれを貫通し、P側バスバー42にだけ接触するように、N側バスバー43の該当箇所それぞれには穴があけてある。また、P側バスバー42、N側バスバー43それぞれには、低圧の制御信号端子群1,2が貫通するように該当箇所に同様に穴があけてある。なお、実施の形態では、これらは共通の穴45としている。この穴45各々から長く突出する信号端子群1,2に対しては、プリドライブ回路を接続することになる。
このような構成の第の実施の形態の電力変換回路410では、第の実施の形態の半導体モジュール101を必要とされる容量に対応した組数Mだけ並列に並べ、また主回路の相分Nだけ平行に並べる配列によって設計上必要とされる容量、相数に対応した電力変換回路を自在に構成することができる。
(第の実施の形態)
次に、本発明の第の実施の形態の半導体モジュール組体211について、図3を用いて説明する。本実施の形態の半導体モジュール組体211は、図1に示した第の実施の形態の半導体モジュール101の2体を向い合わせにし、その間に素子冷却器20を介在させ、これらの全体をC形バネ27で挟み込んで一体的に固定した構造を特徴とする。
この構成の第の実施の形態の半導体モジュール組体211では、容量を大きくするために並列回路数を増やすほど複雑になり製作が難しくなる電力変換回路の製作を、この組体211を単位として必要個数だけ配列し、例えば図4に示したような電力変換回路411を製作する作業が容易となる。
この図4に示す電力変換回路411は、図3に示した半導体モジュール組体211を8組(M=4)、並列に配列したものを1相分の主回路構成部品311とし、これをU,V,W3相分(N=3)平行に配置して構成してある。図4において、26は平滑コンデンサであり、42はプレート状のP側バスバー、43はプレート状のN側バスバー、41は各相の負荷側共通端子板、310はプリドライブ回路を示している。
なお、本発明は上記の各実施の形態に限定されることはなく、特に、樹脂モールド部10から突出させる端子としては、基本的にスイッチング素子の入出力端子数の3本だけでよいが、樹脂モールド部にさらに保護回路を埋め込む構造の場合にはその保護回路用の端子も増設されることになる。また、端子の突出長については、半導体モジュールの製造時には同じ長さにして、用途に応じて各端子を適切な長さに切断したり屈曲させたりする後加工を行うようにしてもよい。
本発明の第1の実施の形態の半導体モジュールの斜視図 本発明の第2の実施の形態の電力変換回路の斜視図。 本発明の第3の実施の形態の半導体モジュール組体の斜視図。 本発明の第の実施の形態の半導体モジュール組体を用いて構成した電力変換回路の分解斜視図。
1 ゲート端子
2 保護信号端子
3 エミッタ端子
4 コレクタ端子
10 樹脂モールド部
20 素子冷却器
26U,26V,26W 平滑コンデンサ
27 C形バネ
41U,41V,41W 負荷側共通端子板
42 正(P)側バスバー
43 負(N)側バスバー
101 半導体モジュール
210 半導体モジュール組体
211 半導体モジュール組体
310 ブリッジドライブ回路
311 主回路構成部品
410 電力変換回路
411 電力変換回路

Claims (2)

  1. 主回路素子としてのスイッチング素子とフリーホイールダイオードとを共通の基板にマウントし樹脂モールドして直方体状の樹脂モールド部を形成し、前記スイッチング素子の第1の主回路端子及び第2の主回路端子を前記樹脂モールド部の一側面において当該側面に垂直な方向に突出させた半導体モジュールの4個以上の偶数体(以下、「2M体」とする。Mは2以上の自然数。)を2列に、前記樹脂モールド部の端子群の突出していない側面が向い合うようにして互いに向い合わせに並列させ、当該2列に並んだ半導体モジュールの列間に素子冷却器を配置し、全半導体モジュールの樹脂モールド部の内側側面を密着させて1相分の主回路構成部品を構成し、
    前記主回路構成部品の複数相(「N相」とする。Nは自然数。)を、各の半導体モジュールが背中合わせになるように配置し、全半導体モジュールをM行×2N列の配置にし、
    2N列のうちの1,3,…,2N−1の列の半導体モジュールそれぞれの前記第1の主回路端子を正側又は負側共通端子の一方に接続し、
    前記2N列のうちの2,4,…,2Nの列の半導体モジュールそれぞれの前記第1の主回路端子を正側又は負側共通端子の他方に接続し、
    前記N相の各相の主回路構成部品の半導体モジュールそれぞれの前記第2の主回路端子間を負荷側共通端子に接続して成る電力変換回路。
  2. 前記素子冷却器を挟んで互いに向かい合う2体の半導体モジュールの両側をC形バネで挟み込み、当該2体の半導体モジュールと素子冷却器とを密着させて成る請求項1に記載の電力変換回路。
JP2007229208A 2007-09-04 2007-09-04 電力変換回路 Expired - Fee Related JP4580967B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2007229208A JP4580967B2 (ja) 2007-09-04 2007-09-04 電力変換回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2007229208A JP4580967B2 (ja) 2007-09-04 2007-09-04 電力変換回路

Related Parent Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2003027026A Division JP4050160B2 (ja) 2003-02-04 2003-02-04 半導体モジュール、半導体モジュール組体、主回路構成部品及び電力変換回路

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2007329509A JP2007329509A (ja) 2007-12-20
JP4580967B2 true JP4580967B2 (ja) 2010-11-17

Family

ID=38929721

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2007229208A Expired - Fee Related JP4580967B2 (ja) 2007-09-04 2007-09-04 電力変換回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4580967B2 (ja)

Families Citing this family (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5332365B2 (ja) * 2008-07-15 2013-11-06 株式会社明電舎 電力変換装置
JP5768655B2 (ja) * 2011-10-25 2015-08-26 トヨタ自動車株式会社 電力変換装置
JP5505398B2 (ja) * 2011-11-11 2014-05-28 株式会社デンソー 電力変換装置
JP5664578B2 (ja) * 2012-03-13 2015-02-04 株式会社デンソー 電力変換装置
WO2015111211A1 (ja) * 2014-01-27 2015-07-30 株式会社日立製作所 パワーモジュール及びその製造方法
JP2015225918A (ja) * 2014-05-27 2015-12-14 大学共同利用機関法人 高エネルギー加速器研究機構 半導体モジュールおよび半導体スイッチ
KR102094223B1 (ko) * 2018-03-30 2020-03-27 엘에스산전 주식회사 무효전력보상장치의 스위치어셈블리

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3228021B2 (ja) * 1994-09-13 2001-11-12 富士電機株式会社 インバータユニット及びインバータ装置
JPH10201249A (ja) * 1996-12-27 1998-07-31 Shinko Electric Co Ltd 3レベルインバータのパワーモジュールスタック
JP2003229208A (ja) * 2002-01-31 2003-08-15 Asia B & R Network:Kk 回転式プラグ用コンセント

Also Published As

Publication number Publication date
JP2007329509A (ja) 2007-12-20

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4580967B2 (ja) 電力変換回路
JP5289348B2 (ja) 車載用電力変換装置
US8576528B2 (en) Matrix converter
US10186980B2 (en) Power conversion device with staggered power semiconductor modules
CN111480231B (zh) 电力转换装置
JP4138612B2 (ja) 電力用半導体装置
CN107689368B (zh) 具有抑制电位变化的开关元件的半导体装置
JP7711821B2 (ja) 電力変換装置
JP2016197932A (ja) 半導体装置
JP2019037049A (ja) 電力変換装置
CN115513198B (zh) 半导体模块、电气部件、及半导体模块与电气部件的连接结构
JP6234393B2 (ja) 電力用半導体装置および電力変換装置
JPWO2018109884A1 (ja) 電力変換装置
JP2013105882A (ja) 半導体モジュール
JP6302655B2 (ja) 電力変換装置
JP5732871B2 (ja) 電力変換装置のスタック構造
JP4050160B2 (ja) 半導体モジュール、半導体モジュール組体、主回路構成部品及び電力変換回路
JP6123722B2 (ja) 半導体装置
JP5092654B2 (ja) 電力変換装置
JP2011239602A (ja) 電力変換装置および回路基板の振動抑制構造
JP7809040B2 (ja) 電力変換器
JP2021125978A (ja) 電力変換装置
JP7489888B2 (ja) 導体ユニット
JP7803238B2 (ja) 出力電位切替回路
WO2025135018A1 (ja) 電子装置

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20070904

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20100420

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20100621

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20100803

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20100830

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130903

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130903

Year of fee payment: 3

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees