JP4610440B2 - 表示装置ならびにその駆動回路および駆動方法 - Google Patents
表示装置ならびにその駆動回路および駆動方法 Download PDFInfo
- Publication number
- JP4610440B2 JP4610440B2 JP2005232775A JP2005232775A JP4610440B2 JP 4610440 B2 JP4610440 B2 JP 4610440B2 JP 2005232775 A JP2005232775 A JP 2005232775A JP 2005232775 A JP2005232775 A JP 2005232775A JP 4610440 B2 JP4610440 B2 JP 4610440B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- video signal
- driving
- period
- signal
- transfer data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Images
Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Description
前記表示部の一側に設けられ、前記第1の期間には、前記複数の映像信号線に前記第2の期間に印加すべき前記駆動用映像信号を生成するための前記デジタル映像信号を転送データ信号として前記複数の映像信号線に印加し、前記第2の期間には、前記駆動用映像信号を前記複数の映像信号線に印加する第1の映像信号線駆動回路と、
前記表示部の他側に設けられ、前記第1の期間には、前記転送データ信号を受け取り、前記第2の期間には、当該受け取った転送データ信号を前記駆動用映像信号として前記複数の映像信号線に印加する第2の映像信号線駆動回路と
を備えることを特徴とする。
前記第1の映像信号線駆動回路は、
前記第1の期間には、前記デジタル映像信号を保持するとともに当該デジタル映像信号を前記転送データ信号として出力する第1の映像信号保持部と、
前記第1の期間には、前記第1の映像信号保持部から出力された転送データ信号を受け取り、当該受け取った転送データ信号を前記複数の映像信号線に印加し、前記第2の期間には、前記第1の映像信号保持部に保持されたデジタル映像信号に基づいて生成される駆動用映像信号を前記複数の映像信号線に印加する第1の切替部と
を備え、
前記第2の映像信号線駆動回路は、
前記第1の切替部によって前記複数の映像信号線に印加された転送データ信号を保持するための第2の映像信号保持部と、
前記第1の期間には、前記第1の切替部によって前記複数の映像信号線に印加された転送データ信号を受け取り、当該転送データ信号を前記第2の映像信号保持部に与え、前記第2の期間には、前記第2の映像信号保持部に保持された転送データ信号に基づいて生成される駆動用映像信号を前記複数の映像信号線に印加する第2の切替部と
を備えることを特徴とする。
前記第1の映像信号線駆動回路は、前記第1の映像信号保持部に保持されたデジタル映像信号に基づいて生成される駆動用映像信号の駆動能力を高めるための第1の駆動用映像信号出力部を更に備え、
前記第2の映像信号線駆動回路は、前記第2の映像信号保持部に保持された転送データ信号に基づいて生成される駆動用映像信号の駆動能力を高めるための第2の駆動用映像信号出力部を更に備えることを特徴とする。
前記デジタル映像信号を前記複数の映像信号線によって前記第1の映像信号線駆動回路から前記第2の映像信号線駆動回路に転送する第1のステップと、
前記駆動用映像信号を前記第1の映像信号線駆動回路および前記第2の映像信号線駆動回路から前記複数の映像信号線に印加する第2のステップと
を備えることを特徴とする。
図1は、本発明の一実施形態に係るアクティブマトリクス型液晶表示装置の全体構成を示すブロック図である。この液晶表示装置は、表示制御回路200と第1のソースドライバ(第1の映像信号線駆動回路)300と第2のソースドライバ(第2の映像信号線駆動回路)400とゲートドライバ(走査信号線駆動回路)500と表示部600とを備えている。表示部600には、互いに交差(直交)する複数(n本)のソースバスライン(映像信号線)SL1〜SLnと複数(m本)のゲートバスライン(走査信号線)GL1〜GLmとが設けられている。ソースバスラインSL1〜SLnは第1のソースドライバ300および第2のソースドライバ400と接続され、ゲートバスラインGL1〜GLmはゲートドライバ500と接続されている。ソースバスラインSL1〜SLnとゲートバスラインGL1〜GLmとの交差点には、それぞれ画素形成部が設けられている。各画素形成部は、対応する交差点を通過するゲートバスラインにゲート端子が接続されるとともに当該交差点を通過するソースバスラインにソース端子が接続されたスイッチング素子であるTFT10と、そのTFT10のドレイン端子に接続された画素電極と、上記複数個の画素形成部に共通的に設けられ画素電極と共通電極Ecとの間に挟持された液晶層とからなる。そして、画素電極と共通電極Ecとにより形成される容量により画素容量Cpが構成される。
図3は、本実施形態におけるソースドライバの構成を示すブロック図である。上述のとおり、本実施形態においては、ソースドライバは表示部600の一側と他側とに設けられている。具体的には、表示部600の上側に第1のソースドライバ300が設けられ、表示部600の下側に第2のソースドライバ400が設けられている。
次に、図8および図9を参照しつつ、本実施形態におけるソースドライバの動作について説明する。図8および図9は、本実施形態における信号波形図である。図8に示すように、ソーススタートパルス信号SSPのパルスの発生後に最初にソースクロック信号SCKの論理レベルがローレベルからハイレベルに変化すると転送期間が開始する。転送期間中には、ソースクロック信号SCKの論理レベルが変化する毎にサンプリングパルスSAM1〜SAMnが順次に出力される。サンプリングパルスSAMnの出力後、転送期間が終了する。
転送期間中の各ソースドライバの動作について説明する。まず、第1のソースドライバ300の動作について説明する。図4に示す第1のデータバッファ部31において、サンプリングパルスSAM1〜SAMnが出力されると、それに対応する第1のオン/オフスイッチ群311のスイッチがオン状態になる。これにより、各ソースバスラインSL1〜SLnに印加すべき駆動用映像信号を生成するためのデジタル映像信号DAが第1のデータバッファ部31の容量に取り込まれる。
駆動期間中の各ソースドライバの動作について説明する。まず、第1のソースドライバ300の動作について説明する。図8に示すように、駆動期間になると、表示制御回路200から第1のデータバッファ部31に送られるラッチストローブ信号LSの論理レベルがローレベルからハイレベルに変化する。このため、図4に示す第1のラッチ回路群313の全てのラッチ回路でデータの取り込みが行われる。これにより、転送期間中に第1のデータバッファ部31の容量に保持されたデジタル映像信号DAが、第1のデータバッファ部31から第1のD/A変換部32に送信される。第1のD/A変換部32は、第1のデータバッファ部31から出力されたデジタル映像信号DAを受け取り、それをアナログ信号に変換する。その変換後のアナログ信号は、アナログ映像信号として第1のD/A変換部32から出力される。第1の駆動用映像信号出力部33は、第1のD/A変換部32から出力されたアナログ映像信号を受け取り、そのアナログ映像信号の駆動能力を高める。その駆動能力が高められたアナログ映像信号は、駆動用映像信号として第1の駆動用映像信号出力部33から出力される。第1の転送データ/駆動用映像信号切替部34は、第1の駆動用映像信号出力部33から出力された駆動用映像信号を受け取る。ここで、図8に示すように、駆動期間中には、表示制御回路200から第1の転送データ/駆動用映像信号切替部34に送られる切替指示信号SWの論理レベルはハイレベルになっている。このため、駆動期間中には、図5に示す第2の切替スイッチ群341の各スイッチによって、第1の駆動用映像信号出力部33とソースバスラインSL1〜SLnとが接続されている。これにより、第1のソースドライバ300から各ソースバスラインSL1〜SLnに駆動用映像信号が印加される。
本実施形態によると、表示部600の一側には第1のソースドライバ300が設けられ、他側には第2のソースドライバ400が設けられている。従来、このような構成の表示装置においては、表示制御回路200から第1のソースドライバ300にデジタル映像信号DAを送信するための信号配線と表示制御回路200から第2のソースドライバ400にデジタル映像信号DAを送信するための信号配線とが設けられていた。ところが、本実施形態では、表示制御回路200から第2のソースドライバ400にデジタル映像信号DAを送信するための信号配線は設けられていない。
上記実施形態においては、液晶表示装置を例に挙げて説明したが、本発明はこれに限定されず、有機EL表示装置など液晶表示装置以外の表示装置にも適用することができる。また、上記実施形態においては、各水平走査期間の転送期間中に第1のデータバッファ部31に取り込まれたデジタル映像信号DAに基づく駆動用映像信号は、当該水平走査期間の駆動期間中に各ソースバスラインSL1〜SLnに印加されるものとして説明しているが、本発明はこれに限定されない。第1のデータバッファ部31へのデジタル映像信号DAの取り込みが行われた水平走査期間よりも後の水平走査期間に当該デジタル映像信号DAに基づく駆動用映像信号が各ソースバスラインSL1〜SLnに印加される構成としても良い。さらに、上記実施形態においては、サンプリングパルスSAM1〜SAMnに応じてソースバスライン1本ずつについてのデジタル映像信号DAの転送が転送期間中に行われるが、本発明はこれに限定されない。例えば、全ソースバスラインSL1〜SLnについてのデジタル映像信号DAが一斉に転送される構成にしても良い。さらにまた、第1のデータバッファ部31および第2のデータバッファ部41には容量が設けられているものとして説明しているが、容量に代えてラッチ回路を備える構成にしても良い。
32…第1のD/A変換部
33…第1の駆動用映像信号出力部
34…第1の転送データ/駆動用映像信号切替部
41…第2のデータバッファ部
42…第2のD/A変換部
43…第2の駆動用映像信号出力部
44…第2の転送データ/駆動用映像信号切替部
200…表示制御回路
300…第1のソースドライバ
400…第2のソースドライバ
500…ゲートドライバ
600…表示部
S1〜S6…転送制御信号
SL1〜SLn…ソースバスライン
SW…切替指示信号
TD…転送データ信号
Claims (5)
- 表示すべき画像を表わすデジタル映像信号に基づいて生成される駆動用映像信号を伝達する複数の映像信号線を含む表示部を有し、前記複数の映像信号線への前記駆動用映像信号の印加の準備が行われる第1の期間と前記複数の映像信号線への前記駆動用映像信号の印加が行われる第2の期間とを含む水平走査期間が繰り返される表示装置の駆動回路であって、
前記表示部の一側に設けられ、前記第1の期間には、前記複数の映像信号線に前記第2の期間に印加すべき前記駆動用映像信号を生成するための前記デジタル映像信号を転送データ信号として前記複数の映像信号線に印加し、前記第2の期間には、前記駆動用映像信号を前記複数の映像信号線に印加する第1の映像信号線駆動回路と、
前記表示部の他側に設けられ、前記第1の期間には、前記転送データ信号を受け取り、前記第2の期間には、当該受け取った転送データ信号を前記駆動用映像信号として前記複数の映像信号線に印加する第2の映像信号線駆動回路と
を備えることを特徴とする、駆動回路。 - 前記第1の映像信号線駆動回路は、
前記第1の期間には、前記デジタル映像信号を保持するとともに当該デジタル映像信号を前記転送データ信号として出力する第1の映像信号保持部と、
前記第1の期間には、前記第1の映像信号保持部から出力された転送データ信号を受け取り、当該受け取った転送データ信号を前記複数の映像信号線に印加し、前記第2の期間には、前記第1の映像信号保持部に保持されたデジタル映像信号に基づいて生成される駆動用映像信号を前記複数の映像信号線に印加する第1の切替部と
を備え、
前記第2の映像信号線駆動回路は、
前記第1の切替部によって前記複数の映像信号線に印加された転送データ信号を保持するための第2の映像信号保持部と、
前記第1の期間には、前記第1の切替部によって前記複数の映像信号線に印加された転送データ信号を受け取り、当該転送データ信号を前記第2の映像信号保持部に与え、前記第2の期間には、前記第2の映像信号保持部に保持された転送データ信号に基づいて生成される駆動用映像信号を前記複数の映像信号線に印加する第2の切替部と
を備えることを特徴とする、請求項1に記載の駆動回路。 - 前記第1の映像信号線駆動回路は、前記第1の映像信号保持部に保持されたデジタル映像信号に基づいて生成される駆動用映像信号の駆動能力を高めるための第1の駆動用映像信号出力部を更に備え、
前記第2の映像信号線駆動回路は、前記第2の映像信号保持部に保持された転送データ信号に基づいて生成される駆動用映像信号の駆動能力を高めるための第2の駆動用映像信号出力部を更に備えることを特徴とする、請求項2に記載の駆動回路。 - 請求項1から3までのいずれか1項に記載の駆動回路を備えることを特徴とする表示装置。
- 表示すべき画像を表わすデジタル映像信号に基づいて生成される駆動用映像信号を伝達する複数の映像信号線を含む表示部を有し、前記表示部の一側に設けられ前記複数の映像信号線に前記駆動用映像信号を印加するための第1の映像信号線駆動回路と前記表示部の他側に設けられ前記複数の映像信号線に前記駆動用映像信号を印加するための第2の映像信号線駆動回路とを備える表示装置の駆動方法であって、
前記デジタル映像信号を前記複数の映像信号線によって前記第1の映像信号線駆動回路から前記第2の映像信号線駆動回路に転送する第1のステップと、
前記駆動用映像信号を前記第1の映像信号線駆動回路および前記第2の映像信号線駆動回路から前記複数の映像信号線に印加する第2のステップと
を備えることを特徴とする、駆動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005232775A JP4610440B2 (ja) | 2005-08-11 | 2005-08-11 | 表示装置ならびにその駆動回路および駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005232775A JP4610440B2 (ja) | 2005-08-11 | 2005-08-11 | 表示装置ならびにその駆動回路および駆動方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2007047525A JP2007047525A (ja) | 2007-02-22 |
| JP4610440B2 true JP4610440B2 (ja) | 2011-01-12 |
Family
ID=37850391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2005232775A Expired - Fee Related JP4610440B2 (ja) | 2005-08-11 | 2005-08-11 | 表示装置ならびにその駆動回路および駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4610440B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107615370A (zh) * | 2015-05-22 | 2018-01-19 | 夏普株式会社 | 液晶显示装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102006674B1 (ko) * | 2018-03-05 | 2019-08-02 | 주식회사 라온텍 | 평판 디스플레이를 위한 자가 테스트 및 자가 수리 기능이 구비된 구동 장치 |
| KR102849703B1 (ko) * | 2018-05-25 | 2025-08-26 | 가부시키가이샤 한도오따이 에네루기 켄큐쇼 | 표시 장치 및 전자 기기 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0760508B1 (en) * | 1995-02-01 | 2005-11-09 | Seiko Epson Corporation | Liquid crystal display device, and method of its driving |
| JP2001235723A (ja) * | 2000-02-24 | 2001-08-31 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 液晶表示装置 |
| JP2001265292A (ja) * | 2000-03-21 | 2001-09-28 | Sharp Corp | 表示装置およびその制御装置 |
| JP2002032048A (ja) * | 2000-05-09 | 2002-01-31 | Sharp Corp | 画像表示装置およびそれを用いた電子機器 |
-
2005
- 2005-08-11 JP JP2005232775A patent/JP4610440B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107615370A (zh) * | 2015-05-22 | 2018-01-19 | 夏普株式会社 | 液晶显示装置 |
| US10497333B2 (en) | 2015-05-22 | 2019-12-03 | Sharp Kabushiki Kaisha | Liquid crystal display |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2007047525A (ja) | 2007-02-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5766403B2 (ja) | 液晶ディスプレーの駆動回路および駆動方法 | |
| KR101782818B1 (ko) | 데이터 처리 방법, 데이터 구동 회로 및 이를 포함하는 표시 장치 | |
| KR101493276B1 (ko) | 타이밍 컨트롤러, 액정 표시 장치 및 액정 표시 장치의구동 방법 | |
| KR101924417B1 (ko) | 표시 패널의 구동 방법 및 이를 수행하기 위한 표시 장치 | |
| US20100128019A1 (en) | Liquid crystal display device | |
| US20100265234A1 (en) | Driver and display apparatus using the same | |
| JP2004185006A (ja) | 液晶表示装置、液晶表示装置の駆動装置及び方法 | |
| US20060193002A1 (en) | Drive circuit chip and display device | |
| JP2011164328A (ja) | 表示装置および電子機器 | |
| JP4753948B2 (ja) | 液晶表示装置およびその駆動方法 | |
| JP2009145601A (ja) | 液晶表示装置、データ駆動ic、及び液晶表示パネル駆動方法 | |
| JP2011059380A (ja) | 表示装置及びそれに使用される駆動回路 | |
| US10770022B2 (en) | Source driver and a display driver integrated circuit | |
| KR100548840B1 (ko) | 액정 표시 장치 | |
| JP2009198937A (ja) | 液晶表示装置及び液晶表示装置の駆動方法 | |
| WO2012053466A1 (ja) | 表示装置およびその駆動方法 | |
| US9087493B2 (en) | Liquid crystal display device and driving method thereof | |
| US8077132B2 (en) | Flat display device and method of driving the same | |
| JP2000162577A (ja) | 平面表示装置、アレイ基板、および平面表示装置の駆動方法 | |
| JP2011150241A (ja) | 表示装置、表示パネルドライバ、及び表示パネル駆動方法 | |
| JP4933146B2 (ja) | 画像表示装置の駆動装置及び駆動方法 | |
| JP4610440B2 (ja) | 表示装置ならびにその駆動回路および駆動方法 | |
| JP2009020197A (ja) | 表示装置ならびにその駆動回路および駆動方法 | |
| JP2016224425A (ja) | 表示パネル駆動装置、これを用いた表示パネル駆動方法、及びこれを含む表示装置 | |
| CN113053284A (zh) | 显示驱动装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20070907 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20101012 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20101012 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20131022 Year of fee payment: 3 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 Ref document number: 4610440 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |