Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP4740495B2 - 円錐型混合乾燥機 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP4740495B2 - 円錐型混合乾燥機 - Google Patents

円錐型混合乾燥機 Download PDF

Info

Publication number
JP4740495B2
JP4740495B2 JP2001270288A JP2001270288A JP4740495B2 JP 4740495 B2 JP4740495 B2 JP 4740495B2 JP 2001270288 A JP2001270288 A JP 2001270288A JP 2001270288 A JP2001270288 A JP 2001270288A JP 4740495 B2 JP4740495 B2 JP 4740495B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
processing tank
breaker
vortex
dryer
vortex breaker
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2001270288A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2003071263A (ja
Inventor
和夫 大石
一範 西谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Okawara Mfg Co Ltd
Original Assignee
Okawara Mfg Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Okawara Mfg Co Ltd filed Critical Okawara Mfg Co Ltd
Priority to JP2001270288A priority Critical patent/JP4740495B2/ja
Publication of JP2003071263A publication Critical patent/JP2003071263A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4740495B2 publication Critical patent/JP4740495B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Drying Of Solid Materials (AREA)
  • Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は円錐型混合乾燥機に関するものであって、特に処理物が少量の場合であっても攪拌翼の回転数を高速とすることなくスムーズに処理槽内を循環させることのできる装置に係るものである。
【0002】
【発明の背景】
従来より各種食品、飼料、医薬品、化学品等を混合、破砕あるいは乾燥させるための装置として円錐型混合乾燥機D′が用いられている。このものは図6に示すように、逆円錐状の処理槽1′内に回転翼5′を具えるものであり、この回転翼5′によって処理槽1′全体に処理物Wの循環流を起こさせて、処理物Wの混合、破砕及び乾燥の性能を高めるようにしたものである。そして具体的には前記回転翼5′は、処理槽1′の中心に立ち上げられた回転軸50′に対し、支持バー51′により螺旋帯状のリボン翼52′を取り付けたものであり、このリボン翼52′は、処理槽1′の内壁面に近接させた状態に位置される。そしてこの回転翼5′を回転させながら、処理物Wを上方の投入口から処理槽1′内に投入すると、処理物W全体は処理槽1′内において螺旋状のリボン翼52′に案内されながら処理槽内板10′の内壁に沿って上昇し、処理槽1′上部の渦流ブレーカ6′の位置まで到達すると、この渦流ブレーカ6′に案内されて中央部に寄せられ、ここから落下するものであり、以降処理物Wはこのような経路を循環しながら、混合、破砕、乾燥のうちのいずれか一つまたは複数の処理が行われる。
【0003】
以上が標準的な円錐型混合乾燥機D′の標準的な構成及び作動態様であるが、このような円錐型混合乾燥機D′において少量の処理物Wを処理しようとする場合には、処理物Wの量が少ないため、処理槽1′上部の渦流ブレーカ6′の位置までに到達せず、処理物Wの循環流に滞りを生じさせ、混合性の低下、ひいては混合不良を生じさせていた。
また比較的少ない量の処理物Wを渦流ブレーカ6′に到達させるためには、回転翼5′の回転数を上げる必要があるが、著しい高速回転は処理物Wの粒子を破壊し、また攪拌動力も多くを必要とし、経済性等にも優れていない。
【0004】
【解決を試みた技術課題】
本発明はこのような背景を認識してなされたものであり、処理物が少量の場合であっても、回転翼の回転数を高速とすることなく渦流ブレーカに到達することが可能であり、充分に処理物を循環できるとともに、処理物の粒子を破壊することのない新規な円錐型混合乾燥機を開発することを技術課題としたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】
すなわち請求項1記載の円錐型混合乾燥機は、逆円錐状の処理槽内に具備した回転翼によって、処理内の処理物を処理の内壁に沿って上昇させ、この上昇された処理物を渦流ブレーカによって処理槽の中央付近に移動させて処理物を再度下方に落下させることを繰り返し行いながら、処理物の混合、破砕、乾燥のうちのいずれか一つまたは複数の処理を行う装置において、前記渦流ブレーカは、平面視円弧状のブレーカ板と、これを側壁に対し固定するための固定バーとを具えて成るものであり、且つこの渦流ブレーカは、処理槽の複数高さ位置に設けられることを特徴として成るものである。
この発明によれば、一台の円錐型混合乾燥機により、幅広い処理量の処理物に対応できるようになる。また処理物が少量であっても比較的低い位置に設けられる渦流ブレーカによって処理槽内を循環できるため、回転翼の回転数を下げることができ、攪拌動力を低減できる。また攪拌翼の回転数が高くする必要がないため、処理物の粒子を破壊することなく、混合、乾燥等行える。
【0006】
また請求項2記載の円錐型混合乾燥機は、前記要件に加え、前記渦流ブレーカのうち、少なくとも一基は、処理槽の中央高さ位置よりも下方に設けられることを特徴として成るものである。
この発明によれば、処理槽を小さくすることなく、円錐型混合乾燥機の最低許容処理量を下げることが可能であり、極めて少量の処理物の場合であっても、回転翼の回転数を上げることなく、処理物を渦流ブレーカに到達させ、処理槽内を循環させることができる。
【0007】
【発明の実施の形態】
以下本発明の円錐型混合乾燥機を図示の実施の形態に基づき説明する。図中符号Dで示すものが円錐型混合乾燥機であって、このものは処理槽1内に投入した処理物Wを回転翼5によって混合、攪拌するとともに、処理物Wを加熱することにより発生した凝縮性ガス(水蒸気)を排気して、前記処理物Wの乾燥並びに混合、破砕を行うための装置である。
そして円錐型混合乾燥機Dには、主たる構成要素として熱媒循環機2、モータM、減速機3、回転翼5と、本発明の特徴的部材である渦流ブレーカ6を具える。
【0008】
前記処理槽1は、逆円錐形に形成した処理槽内板10の外側ほぼ全域に対して、適宜の間隔をあけて同様の逆円錐形のジャケット外体11を配し、これら処理槽内板10及びジャケット外体11の上部開口部を天板12によって塞ぐことにより、前記処理槽内板10の内部空間を乾燥処理のための処理空間とするものである。
【0009】
また前記処理槽内板10とジャケット外体11との間には適宜ジャマ板13を設けることにより両部材の連結を図るとともに冷水、温水、蒸気、油等の熱媒の循環経路を形成するものである。また前記ジャケット外体11の下部に流入管14を取り付け、一方、ジャケット外体11の上部に流出管15を取り付けるとともに、これら流入管14及び流出管15対して熱媒循環機2を接続する。
なお円錐型混合乾燥機Dが混合または破砕のみを目的とするものである場合には、このような調熱のための構成を省略してもよい。また処理槽1内を減圧させて乾燥を行う場合には、天板12に形成した排気口16の後段側にコンデンサ、真空ポンプ等の補機類を設けるものとする。また前記天板12に対しては投入口17を形成するものであり、更に処理槽1の下方には排出口18を形成する。
【0010】
前記天板12上にはモータM及び減速機3を具えるとともに、その出力軸を処理槽1内に配した回転翼5における回転軸50に連結する。この回転軸50には、図1、3等に示すように長手方向に沿って、長さの異なる支持バー51を長さ順に固定するものであり、この実施の形態では複数本の支持バー51を平面視で90°ずつ回転させるように取り付けた。
【0011】
そして前記支持バー51の端部に対して、幅細(一例として49mm)のリボン翼52二本を、位相が180°ずれた状態で取り付けてゆくことにより、先細り螺旋形状の回転翼5Aが構成されるものである。なお回転翼5Aは、リボン翼52を一本のみ具えるような構成を採ることもできる。
【0012】
また前記処理槽1内には、渦流ブレーカ6を具えるものであり、本発明の特徴としてこの渦流ブレーカ6は、処理槽1の複数高さ位置に設けられる。この渦流ブレーカ6は前記回転翼5によって処理槽内板10に沿って上昇してきた処理物Wを中央部に寄せて落下させるための部材であって、具体的には、図3に示されるように処理槽1の上部付近と、中間高さ位置よりも下方付近に対し設ける。なお以下に上方と下方の渦流ブレーカ6を区別する必要のある場合には、それぞれ上段渦流ブレーカ60及び下段渦流ブレーカ65と呼称して説明する。
そして図3に示されるように下段渦流ブレーカ65の後段上方に設けられるリボン翼52は、平面視で90°の範囲にわたって断絶されている。
【0013】
上段渦流ブレーカ60及び下段渦流ブレーカ65は、設置される処理槽1の胴周により大きさが異なるものの、同様の構成を成し、図2や図3に示されるように、平面視円弧状のブレーカ板61、66と、これを側壁に対し固定するための固定バー62、67とを具えて成る。なお本実施の形態では上段渦流ブレーカ60と下段渦流ブレーカ65とは、それぞれ平面視で180°対向する位置に二基ずつ設けられる。もちろん本発明は、このような設置態様の他、複数の渦流ブレーカ6が複数高さ位置に設けられる範囲内で、種々の数の渦流ブレーカ6が、種々の取り付け位置に設けられる多様な実施の形態を包含するものである。
【0014】
本発明の円錐型混合乾燥機Dは一例として上述のように構成されるものであり、以下、円錐型混合乾燥機D内における処理物Wの様子について説明する。
まず本発明の効果が特徴的に顕れる処理物Wの量が少量の場合について説明する。まずモータMを起動して回転翼5Aを回転させながら、少量の処理物Wを投入口17から処理槽1内に投入すると、処理物W全体は処理槽1内において螺旋状のリボン翼52に案内されながら処理槽内板10の内壁に沿って上昇することとなる。そして処理物Wは図4(a)に示されるように下段渦流ブレーカ65の位置まで到達すると、ブレーカ板66に案内されて中央部に寄せられ、ここから落下されるものであり、以降処理物Wはこのような経路を循環しながら、混合、破砕、乾燥のうちのいずれか一つまたは複数の処理が行われる。
以上のように円錐型混合乾燥機Dは処理槽1の下段に対しても下段渦流ブレーカ65が設けられているため、従来のような処理槽1の上部の渦流ブレーカ6′までに到達しないほどの少量の処理物Wであってもスムーズな処理物Wの循環が可能である。なお前記回転翼5Aの回転は、低速回転であっても充分に下段渦流ブレーカ65まで処理物Wが到達するため、無用に高速回転にすることによる処理物Wの粒子の破壊が生じず、また攪拌動力が低減でき、エネルギーの省力性にも優れる。
【0015】
次に処理物Wの量が標準量の場合について説明する。標準量の処理物Wの場合にも、投入口17から処理槽1内に投入すると、処理物W全体は処理槽1内において螺旋状のリボン翼52に案内されながら処理槽内板10の内壁に沿って上昇することとなる。そして処理量が前記少量の場合と比較して多いため、前記下段渦流ブレーカ65から幾らかは中央部に寄せられるが、図4(b)に示されるように多くは上段渦流ブレーカ60の位置まで案内され、ブレーカ板61に案内されて中央部に寄せられ、ここから落下する。以降処理物Wはこのような経路をスムーズに循環しながら、混合、破砕、乾燥のうちのいずれか一つまたは複数の処理が行われる。
【0016】
【他の実施の形態】
また円錐型混合乾燥機Dは処理槽1が逆円錐形のものの他、例えば図5に示されるような比較的高さのある円筒形の上方処理胴部19が連結された嵩高式の処理槽1を適用することが可能である。この場合には、図示されるように上方処理胴部19には、周壁面が垂直であるため、渦流ブレーカ6を設けなくても実施可能であるし、もちろん上方処理胴部19の適宜高さ個所に一基または複数基の渦流ブレーカ6を設けるようにしてもよい。また本実施の形態では、下段渦流ブレーカ65の後段上方に設けられるリボン翼52に加え、上段渦流ブレーカ60の後段上方に設けられるリボン翼52についても、平面視で90°の範囲にわたって断絶されている。
【0017】
【発明の効果】
請求項1記載の円錐型混合乾燥機Dによれば、渦流ブレーカ6が、処理槽1の複数高さ位置に設けられるため、一台の円錐型混合乾燥機Dにより、幅広い処理量の処理物Wに対応できるようになる。また処理物Wが少量であっても比較的低い位置に設けられる渦流ブレーカ6によって処理槽1内を循環できるため、回転翼5の回転数を下げることができ、攪拌動力を低減できる。また攪拌翼5の回転数が高くする必要がないため、処理物Wの粒子を破壊することなく、混合、乾燥等行える。
【0018】
また請求項2記載の円錐型混合乾燥機Dによれば、渦流ブレーカ6のうち、少なくとも一基は、処理槽1の中央高さ位置よりも下方に設けられるため、処理槽1を小さくすることなく、円錐型混合乾燥機Dの最低許容処理量を下げることが可能である。従って、極めて処理物Wが少量の場合であっても、回転翼5の回転数を上げることなく、処理物Wを渦流ブレーカ6に到達させ、処理槽1内を循環させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の円錐型混合乾燥機を示す骨格的縦断側面図である。
【図2】 図1中A−A線及びB−B線における断面図である。
【図3】 同上処理内部の様子を示す斜視図である。
【図4】 処理物の量が少量の場合と標準量の場合とにおいて処理物の循環の様子を対比して示す説明図である。
【図5】 処理槽の構成を異ならせた他の実施の形態を示す縦断側面図である。
【図6】 従来の円錐型混合乾燥機を示す骨格的縦断側面図である。
【符号の説明】
1 処理槽
2 熱媒循環機
3 減速機
5 回転翼
6 渦流ブレーカ
10 処理槽内板
11 ジャケット外体
12 天板
13 ジャマ板
14 流入管
15 流出管
16 排気口
17 投入口
18 排出口
19 上方処理胴部
50 回転軸
51 支持バー
52 リボン翼
60 上段渦流ブレーカ
61 ブレーカ板
62 固定バー
65 下段渦流ブレーカ
66 ブレーカ板
67 固定バー
D 円錐型混合乾燥機
M モータ
W 処理物

Claims (2)

  1. 逆円錐状の処理槽内に具備した回転翼によって、処理内の処理物を処理の内壁に沿って上昇させ、この上昇された処理物を渦流ブレーカによって処理槽の中央付近に移動させて処理物を再度下方に落下させることを繰り返し行いながら、処理物の混合、破砕、乾燥のうちのいずれか一つまたは複数の処理を行う装置において、前記渦流ブレーカは、平面視円弧状のブレーカ板と、これを側壁に対し固定するための固定バーとを具えて成るものであり、且つこの渦流ブレーカは、処理槽の複数高さ位置に設けられることを特徴とする円錐型混合乾燥機。
  2. 前記渦流ブレーカのうち、少なくとも一基は、処理槽の中間高さ位置よりも下方に設けられることを特徴とする請求項1記載の円錐型混合乾燥機。
JP2001270288A 2001-09-06 2001-09-06 円錐型混合乾燥機 Expired - Fee Related JP4740495B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2001270288A JP4740495B2 (ja) 2001-09-06 2001-09-06 円錐型混合乾燥機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2001270288A JP4740495B2 (ja) 2001-09-06 2001-09-06 円錐型混合乾燥機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2003071263A JP2003071263A (ja) 2003-03-11
JP4740495B2 true JP4740495B2 (ja) 2011-08-03

Family

ID=19095957

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2001270288A Expired - Fee Related JP4740495B2 (ja) 2001-09-06 2001-09-06 円錐型混合乾燥機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4740495B2 (ja)

Families Citing this family (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4515303B2 (ja) * 2005-03-25 2010-07-28 株式会社大川原製作所 円錐型攪拌処理装置
JP5106324B2 (ja) * 2008-09-05 2012-12-26 株式会社大川原製作所 洗浄性及びメンテナンス性を向上させた円錐型リボン混合処理装置
JP5719932B2 (ja) * 2011-07-15 2015-05-20 日本たばこ産業株式会社 香料担持低吸着性粒子、シガレット用フィルタ、フィルタ付きシガレットおよび香料担持低吸着性粒子の製造方法
WO2013011898A1 (ja) 2011-07-15 2013-01-24 日本たばこ産業株式会社 香料担持吸着剤粒子、シガレット用フィルタ、フィルタ付きシガレットおよび香料担持吸着剤粒子の製造方法
JP5107473B1 (ja) * 2012-05-21 2012-12-26 正夫 金井 乾燥装置
CN107376691A (zh) * 2017-07-28 2017-11-24 苏州勃朗科技股份有限公司 一种扭叶片双螺旋带式搅拌器
CN107957166A (zh) * 2017-12-11 2018-04-24 般若涅利(北京)装备技术有限公司 一种粉料高真空高温脉冲流洗干燥器
CN118856839B (zh) * 2024-09-23 2024-12-13 厦门紫京科技有限责任公司 一种三元前驱体生产用干燥设备

Family Cites Families (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61159032A (ja) * 1984-12-29 1986-07-18 Hajime Tenma 通常放熱器と床暖房の直列回路
JPS61159032U (ja) * 1985-03-22 1986-10-02
JP2924439B2 (ja) * 1992-03-25 1999-07-26 日本鋼管株式会社 汚泥の調質混合槽
JPH08266881A (ja) * 1995-03-31 1996-10-15 Shinko Pantec Co Ltd 攪拌翼とこれを備えた攪拌装置
JP3581970B2 (ja) * 1996-02-29 2004-10-27 株式会社大川原製作所 汚泥の回分式攪拌乾燥方法
JP3106116B2 (ja) * 1997-09-17 2000-11-06 栃木県 造粒装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP2003071263A (ja) 2003-03-11

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4740495B2 (ja) 円錐型混合乾燥機
JP4718019B2 (ja) 円錐型混合破砕乾燥機
JP4016182B2 (ja) 円錐型リボン混合処理装置
JP5027107B2 (ja) 濾過乾燥装置
KR101472568B1 (ko) 폐기물 건조장치
JP2001263942A (ja) 円錐型混合乾燥機
JP4674174B2 (ja) 円錐型リボン混合処理装置
US6163094A (en) Portable power tool with a heat screening means
CN101699724B (zh) 一种家用食品加工机用电机的冷却机构
JPH0747254A (ja) 連結型加熱式撹拌混合機及びこれを用いた有機産業廃棄物等の処理システム
JP5491370B2 (ja) 間接加熱型回転乾燥機
CN216934732U (zh) 一种可快速控温的喷雾干燥塔
JP2003222092A (ja) 撹拌伝熱装置
JP4995622B2 (ja) 多機能撹拌伝熱式乾燥方法及びその装置
JP4515303B2 (ja) 円錐型攪拌処理装置
CN211051688U (zh) 一种样品混合用行星球磨机
KR0134016B1 (ko) 수냉효과가 향상된 워터펌프
CN209646045U (zh) 废气处理喷淋塔用机械式离心除雾装置
JP2002071269A (ja) 乾燥方法および乾燥装置
CN217005155U (zh) 一种芯片烘干装置
JPS6349685A (ja) 遠心脱水マイクロ波加熱乾燥装置
KR102361892B1 (ko) 마이크로파 건조장치
KR20160025771A (ko) 고효율 스팀 건조기
JP3674449B2 (ja) 連続式乾燥機
CN112206735B (zh) 一种用于酚醛树脂反应的新型反应釜

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20080520

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20100226

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20110118

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20110311

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20110412

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20110502

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Ref document number: 4740495

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140513

Year of fee payment: 3

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees