Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP4914229B2 - 足場用壁つなぎ取付ボルト - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP4914229B2 - 足場用壁つなぎ取付ボルト - Google Patents

足場用壁つなぎ取付ボルト Download PDF

Info

Publication number
JP4914229B2
JP4914229B2 JP2007014400A JP2007014400A JP4914229B2 JP 4914229 B2 JP4914229 B2 JP 4914229B2 JP 2007014400 A JP2007014400 A JP 2007014400A JP 2007014400 A JP2007014400 A JP 2007014400A JP 4914229 B2 JP4914229 B2 JP 4914229B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
screw
drill
head
cap nut
hole
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Active
Application number
JP2007014400A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2008179991A (ja
Inventor
貞義 坂井
淳史 坂井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP2007014400A priority Critical patent/JP4914229B2/ja
Publication of JP2008179991A publication Critical patent/JP2008179991A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4914229B2 publication Critical patent/JP4914229B2/ja
Active legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Ladders (AREA)
  • Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)

Description

本発明は、足場用壁つなぎ取付ボルトに関する。
従来、足場用壁つなぎ取付ボルトとしては、ねじ軸部の一端に外壁材を貫通するドリル部又は木ねじ部を有し、他端に回転工具の係合部を設けた頭部を有するドリルビスと、長ナットとで構成され、該長ナットは端部に内径がドリルビスの頭部よりやや大径の円筒部を有していて、該円筒部にドリルビスの頭部を嵌合したのち、円筒部の端縁を頭部の座面側にかしめ、かしめ部の内端縁を頭部側に起立させて軸部を囲繞する環状案内部が形成され、該環状案内部と軸部の首下部分との間に遊隙を設けることによって、長ナットが頭部に遊動自在に結合され、長ナットのねじ孔を通じて係合部に係合する回転工具が挿入可能に構成されたものが知られている(例えば、特許文献1参照。)。
特開平6−57942号公報
しかしながら、従来例の足場用壁つなぎ取付ボルトにあっては、上述のように、ドリルビスの頭部が長ナットにおけるねじ孔の奧側に遊動自在に結合された構造であるため、以下に述べるような問題があった。
即ち、回転工具でドリルビスを回転させるには、回転工具を長ナットのねじ孔に深く差し込んでねじ孔の奧に隠れたドリルビスにおける頭部の係合部に係合させる必要があるため、初期係合作業が困難である。
また、ドリルビスを効率良く回転させるためには、回転工具の軸線をドリルビスの軸線に合わせる必要があるが、回転工具が長ナットのねじ孔内に深く差し込まれ、長ナットはドリルビスの頭部に対し遊動自在であるため、回転工具の軸線をドリルビスの軸線に合わせた状態で回転駆動させることが困難である。
また、使用によりドリルビスの先端ドリルが摩耗したり刃こぼれした場合には、長ナットとドリルビスが分離不能に結合されていて長ナットの再利用ができないため、全体を廃棄処分にするしかなく、コスト面で問題がある。
本発明の解決しようとする課題は、ドリルビスにおける頭部の係合部に対し回転工具を容易に係合させることができると共に、回転工具の軸線をドリルビスの軸線に合わせた状態で回転駆動させることができ、かつ、部品の再利用が可能でコストの低減化が図れる足場用壁つなぎ取付ボルトを提供することにある。
上記課題を解決するため請求項1記載の足場用壁つなぎ取付ボルトは、一端側に回転工具を係合可能な係合部を備えた頭部を有し他端側にドリルを先端に備え穿孔後の孔にねじ立てしながらねじ込まれるタップ兼用雄ねじ部を有したドリルビスと、一端側に前記頭部より大径で足場用壁つなぎの雄ねじ部を螺着させる雌ねじ部を有し他端側に該雌ねじ部より小径で前記タップ兼用雄ねじ部を遊通可能な貫通孔を有した袋ナットと、が備えられ、前記ドリルビスのタップ兼用雄ねじ部の途中に外径が前記貫通孔より大径の弾性セットリングを装着した状態で前記タップ兼用雄ねじ部をその先端ドリル側より前記袋ナットの雌ねじ部側から貫通孔に挿通して前記弾性セットリングを前記貫通孔の内側開口縁部に係止させることにより前記袋ナットの雌ねじ部側から前記頭部が見える位置より奧に移動しないように前記ドリルビスが仮止め規制され、前記袋ナットの貫通孔から突出した前記タップ兼用雄ねじ部に前記貫通孔より大径の弾性クッションを装着することにより前記ドリルビスが抜けを阻止された状態で前記袋ナットに対し予め組み付けられていることを特徴とする手段とした。
請求項2に記載の足場用壁つなぎ取付ボルトは、請求項1に記載の足場用壁つなぎ取付ボルトにおいて、前記頭部の最大外形部が前記袋ナットにおける雌ねじ部の開口端部より外部に突出しない範囲で前記袋ナットの雌ねじ部側から前記頭部が見える位置より奧に移動しないように前記ドリルビスが仮止め規制されていることを特徴とする手段とした。
請求項3に記載の足場用壁つなぎ取付ボルトは、請求項1または2に記載の足場用壁つなぎ取付ボルトにおいて、前記ドリルビスの頭部が丸さら頭部で構成されていることを特徴とする手段とした。
請求項1記載の足場用壁つなぎ取付ボルトでは、上述のように、ドリルビスのタップ兼用雄ねじ部の途中に外径が貫通孔より大径の弾性セットリングを装着した状態でタップ兼用雄ねじ部をその先端ドリル側より袋ナットの雌ねじ部側から貫通孔に挿通して弾性セットリングを貫通孔の内側開口縁部に係止させることにより袋ナットの雌ねじ部側から頭部が見える位置より奧に移動しないようにドリルビスが仮止め規制され、袋ナットの貫通孔から突出したタップ兼用雄ねじ部に貫通孔より大径の弾性クッションを装着することによりドリルビスが抜けを阻止された状態で袋ナットに対し予め組み付けられている構成としたことで、回転工具でドリルビスを回転させる際に、袋ナットの雌ねじ部側から頭部が見える状態になっているため、頭部の係合部に対し回転工具を容易に係合させることができると共に、回転工具の軸線をドリルビスの軸線に合わせた状態で回転駆動させることができるようになる。
従って、作業性を高めることができるようになるという効果が得られる。
また、袋ナットとドリルビスは互いに分離可能であるため、使用によりドリルビスの先端ドリルが摩耗したり刃こぼれした場合には、袋ナットの再利用が可能で、コストの低減化が図れるようになる。
請求項2に記載の足場用壁つなぎ取付ボルトでは、上述のように、頭部の最大外形部が袋ナットにおける雌ねじ部の開口端部より外部に突出しない範囲で袋ナットの雌ねじ部側から頭部が見える位置より奧に移動しないようにドリルビスが仮止め規制されることにより、ドリルビスに対する袋ナットの傾動が規制された状態になっているため、頭部の係合部に対する回転工具の係合操作やドリルビスの回転操作の際に、足場用壁つなぎ取付ボルトを安定した状態に保持させることができるようになる。
従って、作業性をさらに高めることができるようになるという効果が得られる。
請求項3に記載の足場用壁つなぎ取付ボルトでは、上述のように、ドリルビスの頭部が丸さら頭部で構成されることにより、ドリルビスの頭部に対する袋ナットの揺動がスムーズに行えるようになる。
また、丸さら頭部は回転工具の係合部を深く形成することができるため、頭部に対する回転工具の係合強度を高めることができるようになる。
以下にこの発明の実施例を図面に基づいて説明する。
この実施例の足場用壁つなぎ取付ボルトは、請求項1〜3に記載の発明に対応する。
まず、この実施例の足場用壁つなぎ取付ボルトを図面に基づいて説明する。
図1はこの実施例の足場用壁つなぎ取付ボルトを示す正面図、図2は実施例の足場用壁つなぎ取付ボルトを示す側面図、図3は実施例の足場用壁つなぎ取付ボルトを示す断面図、図4、5は実施例の足場用壁つなぎ取付ボルトの取り付け作業工程説明図である。
この足場用壁つなぎ取付ボルトは、ドリルビス1と、袋ナット2と、弾性セットリング3と、弾性クッション4と、を主な構成として備えている。
さらに詳述すると、上記ドリルビス1は、その一端側にプラスドライバー(回転工具)5を係合可能なプラス状係合部11を備えた丸さら頭部12を有し、他端側にはドリル13を先端に備え穿孔後の孔7にねじ立てしながらねじ込まれるタップ兼用雄ねじ部14を有する構成になっている。
また、上記袋ナット2は、外形が六角の長ナット状で、その一端側軸心部に丸さら頭部12より大径で足場用壁つなぎ6の雄ねじ部61を螺着させる雌ねじ部21を備え、他端側には該雌ねじ部21より小径でタップ兼用雄ねじ部14を遊通可能な貫通孔22を有する係止壁23を備えた構成になっている。
そして、ドリルビス1のタップ兼用雄ねじ部14の途中に外径が貫通孔22より大径の上記弾性セットリング4を装着した状態で、タップ兼用雄ねじ部14をその先端ドリル13側より袋ナット2の雌ねじ部21側から貫通孔22に挿通して弾性セットリング3を係止壁23における貫通孔22の内側開口縁部に係止させることにより、丸さら頭部12の最大外形部が袋ナット2における雌ねじ部21の開口端部より外部に突出しない範囲で袋ナット2の雌ねじ部21側から丸さら頭部12が見える位置より奧に移動しないようにドリルビス1を仮止め規制した状態で、袋ナット2の貫通孔22から突出したタップ兼用雄ねじ部14に貫通孔22より大径の上記弾性クッション4を装着することにより、ドリルビス1が抜けを阻止された状態で袋ナット2に対し予め組み付けられた構成となっている。
次に、この実施例の作用・効果を説明する。
まず、この実施例の足場用壁つなぎ取付ボルトの取り付け作業を、図4、5の取り付け作業工程図に基づいて説明する。
まず、図4(イ)に示すように、ドリルビス1を鋼板等の取付壁面Pに対し直交する状態に先端ドリル13を当接させた状態で、このドリルビス1における丸さら頭部の係合部11にプラスドライバー5を係合させる。
次に、このプラスドライバー5の軸線をドリルビス1の軸線に合わせた状態で、ドリルビス1を回転駆動させることにより、図4(ロ)に示すように、先端ドリル13が取付壁面Pを穿孔し、タップ兼用雄ねじ部14が穿孔後の孔7にねじ立てしながらねじ込まれていく。
そして、図4(ハ)に示すように、弾性クッション4が取付壁面Pに当接するまでタップ兼用雄ねじ部14がねじ込まれた後は、ドリルビス1の丸さら頭部12が袋ナット2の雌ねじ部21内に入り込みながらねじ込まれて行き、図4(ニ)に示すように、丸さら頭部12が弾性セットリング3を押し潰して貫通孔22の内側開口縁部に圧接し、弾性クッション4が袋ナット2の係止壁23外面と取付壁面Pとの間に挟持されて少し潰された状態で、取付壁面Pに対する足場用壁つなぎ取付ボルトの取り付けが完了する。
次に、図5に示すように、袋ナット2の雌ねじ部21に足場用壁つなぎ6の雄ねじ部61を十分にねじ込んで螺着させることにより、図示を省略した仮設足場と取付壁面Pが強固につながれた状態になる。
なお、袋ナット2の雌ねじ部21に足場用壁つなぎ6の雄ねじ部61を螺着させる際に、足場用壁つなぎ6の軸線がドリルビス1の軸線とのズレがあった場合でも、図5の鎖線で示すように袋ナット2が貫通孔22付近を中心として傾動することで、袋ナット2の軸線k1を足場用壁つなぎ6の軸線k2と一致するように修正して無理なく容易に接続させることができる。
以上説明してきたように、この実施例の足場用壁つなぎ取付ボルトでは、弾性セットリング3と弾性クッション4により、袋ナット2とドリルビス1が、袋ナット2の雌ねじ部21側からドリルビス1の丸さら頭部12が見える状態に予め組み付けられた状態になっているため、プラスドライバー5でドリルビス1を回転させる際に、丸さら頭部12の係合部11に対しプラスドライバー5を容易に係合させることができると共に、プラスドライバー5の軸線をドリルビス1の軸線に合わせた状態で回転駆動させることができるようになる。
また、丸さら頭部12の最大外形部が袋ナット2における雌ねじ部21の開口端部より外部に突出しない範囲で袋ナット2の雌ねじ部12側から丸さら頭部12が見える位置より奧に移動しないようにドリルビス1が仮止め規制されることにより、ドリルビス1に対する袋ナット2の傾動が規制された状態になっているため、丸さら頭部12の係合部11に対するプラスドライバー5の係合操作やドリルビス1の回転操作の際に、足場用壁つなぎ取付ボルトを安定した状態に保持させることができるようになる。
従って、作業性を高めることができるようになるという効果が得られる。
また、袋ナット2とドリルビス1は互いに分離可能であるため、使用によりドリルビス1の先端ドリル13が摩耗したり刃こぼれした場合には、袋ナット2の再利用が可能で、コストの低減化が図れるようになる。
また、ドリルビス1の頭部が丸さら頭部12で構成されることにより、ドリルビス1の丸さら頭部12に対する袋ナット2の揺動がスムーズに行えるようになる。
また、丸さら頭部12はプラスドライバー5の係合部11を深く形成することができるため、丸さら頭部12に対するプラスドライバー5の係合強度を高めることができるようになる。
以上本実施例を説明してきたが、本発明は上述の実施例に限られるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲の設計変更等があっても、本発明に含まれる。
例えば、実施例では、ドリルビス1の頭部として回転工具としてプラスドライバー5を用いる場合のプラス状係合部11を備えた丸さら頭部12を例示したが、頭部や係合部の形状は任意である。
また、ドリルビス1の長さは任意である。
実施例の足場用壁つなぎ取付ボルトを示す正面図である。 実施例の足場用壁つなぎ取付ボルトを示す側面図である。 実施例の足場用壁つなぎ取付ボルトを示す断面図である。 実施例の足場用壁つなぎ取付ボルトの取り付け作業工程説明図である。 実施例の足場用壁つなぎ取付ボルトの取り付け作業工程説明図である。
符号の説明
P 取付壁面
k1 袋ナットの軸線
k2 足場用壁つなぎの軸線
1 ドリルビス
11 係合部
12 丸さら頭部
13 ドリル
14 タップ兼用雄ねじ部
2 袋ナット
21 雌ねじ部
22 貫通孔
23 係止壁
3 弾性セットリング
4 弾性クッション
5 プラスドライバー(回転工具)
6 足場用壁つなぎ
61 雄ねじ部
7 穿孔後の孔

Claims (3)

  1. 一端側に回転工具を係合可能な係合部を備えた頭部を有し他端側にドリルを先端に備え穿孔後の孔にねじ立てしながらねじ込まれるタップ兼用雄ねじ部を有したドリルビスと、
    一端側に前記頭部より大径で足場用壁つなぎの雄ねじ部を螺着させる雌ねじ部を有し他端側に該雌ねじ部より小径で前記タップ兼用雄ねじ部を遊通可能な貫通孔を有した袋ナットと、が備えられ、
    前記ドリルビスのタップ兼用雄ねじ部の途中に外径が前記貫通孔より大径の弾性セットリングを装着した状態で前記タップ兼用雄ねじ部をその先端ドリル側より前記袋ナットの雌ねじ部側から貫通孔に挿通して前記弾性セットリングを前記貫通孔の内側開口縁部に係止させることにより前記袋ナットの雌ねじ部側から前記頭部が見える位置より奧に移動しないように前記ドリルビスが仮止め規制され、
    前記袋ナットの貫通孔から突出した前記タップ兼用雄ねじ部に前記貫通孔より大径の弾性クッションを装着することにより前記ドリルビスが抜けを阻止された状態で前記袋ナットに対し予め組み付けられていることを特徴とする足場用壁つなぎ取付ボルト。
  2. 前記頭部の最大外形部が前記袋ナットにおける雌ねじ部の開口端部より外部に突出しない範囲で前記袋ナットの雌ねじ部側から前記頭部が見える位置より奧に移動しないように前記ドリルビスが仮止め規制されていることを特徴とする請求項1記載の足場用壁つなぎ取付ボルト。
  3. 前記ドリルビスの頭部が丸さら頭部で構成されていることを特徴とする請求項1または2に記載の足場用壁つなぎ取付ボルト。
JP2007014400A 2007-01-25 2007-01-25 足場用壁つなぎ取付ボルト Active JP4914229B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2007014400A JP4914229B2 (ja) 2007-01-25 2007-01-25 足場用壁つなぎ取付ボルト

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2007014400A JP4914229B2 (ja) 2007-01-25 2007-01-25 足場用壁つなぎ取付ボルト

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2008179991A JP2008179991A (ja) 2008-08-07
JP4914229B2 true JP4914229B2 (ja) 2012-04-11

Family

ID=39724089

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2007014400A Active JP4914229B2 (ja) 2007-01-25 2007-01-25 足場用壁つなぎ取付ボルト

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4914229B2 (ja)

Families Citing this family (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN102345660A (zh) * 2010-08-04 2012-02-08 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 螺丝
KR200465584Y1 (ko) 2010-12-30 2013-02-26 롯데알미늄 주식회사 배관의 압력체크를 위한 압력 체크기 및 나사 구조
JP6485930B1 (ja) * 2018-01-22 2019-03-20 近江Oft株式会社 足場つなぎ装置
CN109914607A (zh) * 2019-03-05 2019-06-21 上海鹄鸫重工机械有限公司 一种建筑构件用自攻钉
CN113864308B (zh) * 2021-11-07 2024-06-21 吴旺贵 一种隐藏式连接件及配套该连接件使用的钻头

Family Cites Families (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2764232B2 (ja) * 1992-08-06 1998-06-11 光洋器材株式会社 壁つなぎ用金具
JPH0823368B2 (ja) * 1992-11-19 1996-03-06 株式会社日本製鋼所 セグメントスクリュピースの固定方法及び構造
JPH08326304A (ja) * 1995-05-31 1996-12-10 Natl House Ind Co Ltd 足場取付構造
JP3434459B2 (ja) * 1998-10-22 2003-08-11 貞義 坂井 足場用壁つなぎ取付ボルト

Also Published As

Publication number Publication date
JP2008179991A (ja) 2008-08-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN103502660B (zh) 盲操作式铆钉螺栓
JP4914229B2 (ja) 足場用壁つなぎ取付ボルト
JP3136113U (ja) 工具用ソケット
CN117307580A (zh) 防滑扣件
US20060150784A1 (en) Double end drive tool
JPH09216110A (ja) ドリル工具
JP4722142B2 (ja) シャンク取着装置
CN102413973A (zh) 夹持装置
JP4095911B2 (ja) 工具保持装置
US8794881B2 (en) Drilling tool
CN110785262A (zh) 用于安装工具系统的安装工具、套件和安装工具系统
JP2007118188A (ja) 回転工具のビット取り付け装置
JP3989369B2 (ja) 工具保持装置
US8141883B2 (en) Self-locking mechanism of manually tightened drill chuck
US20160229042A1 (en) Barrel type ratchet wrench with a snap-in structure
CN217633318U (zh) 紧固于壁内的整体式膨胀螺栓
US20100221065A1 (en) Handle connector for hand tool or utensil
EP1495842A2 (en) Hurricane shutter fastener installation bit
CN217801503U (zh) 一种套筒安装工具
JP3150631U (ja) 緩み止めナット
US20050161263A1 (en) Core bit for use with a core drill
JP6863813B2 (ja) アタッチメントおよび締付工具
JP2017061018A (ja) インパクト工具
KR20190083866A (ko) 밀링바 체결용 보링아바
CN211414945U (zh) 扳手

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20091214

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20111222

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20120117

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20120120

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Ref document number: 4914229

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20150127

Year of fee payment: 3

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250