Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP5525982B2 - 検証システム及び方法 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP5525982B2 - 検証システム及び方法 - Google Patents

検証システム及び方法 Download PDF

Info

Publication number
JP5525982B2
JP5525982B2 JP2010219595A JP2010219595A JP5525982B2 JP 5525982 B2 JP5525982 B2 JP 5525982B2 JP 2010219595 A JP2010219595 A JP 2010219595A JP 2010219595 A JP2010219595 A JP 2010219595A JP 5525982 B2 JP5525982 B2 JP 5525982B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
service
group
server
leads
guidance
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Active
Application number
JP2010219595A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2012073916A (ja
Inventor
貴久 白川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Personal Computers Ltd
Original Assignee
NEC Personal Computers Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Personal Computers Ltd filed Critical NEC Personal Computers Ltd
Priority to JP2010219595A priority Critical patent/JP5525982B2/ja
Publication of JP2012073916A publication Critical patent/JP2012073916A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP5525982B2 publication Critical patent/JP5525982B2/ja
Active legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)

Description

本発明は、検証システム及び方法に関し、特に、コンピュータにインストールされたソフトウェア等からWebサイトに誘導された回数等(誘導数)の正当性を検証する技術に関する。
本発明に関連する技術が記載された公知文献として、特許文献1を挙げる。
特許文献1には、Webサイトのアクセス状況を集計するため、アクセス者に特定の識別番号を割り当て、アクセスログから同一の識別番号を持つアクセスを集計して、アクセス者の一連のページアクセスの遷移状況などのアクセス状況を把握する技術が開示されている。
特開2005−189942号公報
いわゆるポータルサイトや電子商取引サイトが集客のために、パーソナルコンピュータにインストールされるアプリケーションソフトウェアプログラム中にリンクを配置し、当該コンピュータやアプリケーションのベンダーは、リンク配置の見返りとしてアフィリエイト収入を得るというビジネスモデルが、従来知られている。
上述のようなアフィリエイトは、ユーザが配置されたリンクをたどってそれらのサイトを閲覧した回数や、それらのサイトで購買した購買金額などに応じて決定されるのが通常である。アフィリエイト額の決定要因となる、このような閲覧回数や購買金額などのことを、本明細書では、以下、「誘導数」と呼ぶ。
誘導数は、ポータルサイトや電子商取引サイトのサービサーから、ベンダーに報告されるが、ベンダー側ではその報告の正当性を検証する手段がなく、報告を鵜呑みにするしかなかった。
サービサーからの報告の正当性を検証するために、ベンダー側も個々のユーザのサービスごとの利用回数を取得し(例えば、特許文献1)、その合計値とサービサー側からの報告を照合するということも可能ではある。しかしながら、この場合はユーザのプライバシー情報を入手するため、厳重な管理を必要とする。そのため管理コスト増につながる恐れがある。
そこで本発明は、上記実情に鑑みて、実際の誘導数より大きく乖離した値を長期にわたり報告してくるサービサーを自動的に割り出すことが可能な検証システム及び方法を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明は、第1の態様として、複数の端末とサーバが通信可能に接続された検証システムであって、前記複数の端末は、各々、複数のサービサーが各々提供するサービスを利用した利用情報である誘導数を記憶する誘導数記憶手段と、所定のグルーピングルールに従って前記サービスをグループ分けし、各グループごとに前記誘導数を集計し、集計結果を前記サーバに送信する送信手段と、を備え、前記サーバは、各端末から送信された前記集計結果を合算する合算手段と、前記複数のサービサーから前記サービスごとの誘導数の報告を受信する手段と、前記所定のグルーピングルールに従って前記報告された前記サービスごとの誘導数から各グループごとの誘導数を算出する算出手段と、前記合算手段による合算結果及び前記算出手段による算出結果を照合する照合手段と、照合結果に基づいて誘導数の誤差が大きなグループに属するサービスに印を付して記憶する誘導数誤差大記憶手段と、を備えることを特徴とする、検証システムを提供するものである。
また、上記目的を達成するために、本発明は、第2の態様として、複数の端末とサーバが通信可能に接続されたシステムの検証方法であって、前記複数の端末の各々にて、複数のサービサーが各々提供するサービスを利用した利用情報である誘導数を記憶し、所定のグルーピングルールに従って前記サービスをグループ分けし、各グループごとに前記誘導数を集計し、集計結果を前記サーバに送信する処理を行い、前記サーバにて、各端末から送信された前記集計結果を合算し、前記複数のサービサーから前記サービスごとの誘導数の報告を受信し、前記所定のグルーピングルールに従って前記報告された前記サービスごとの誘導数から各グループごとの誘導数を算出し、前記合算による合算結果及び前記算出による算出結果を照合し、照合結果に基づいて誘導数の誤差が大きなグループに属するサービスに印を付して記憶する処理を行うことを特徴とする、検証方法を提供するものである。
本発明によれば、実際の誘導数より大きく乖離した値を長期にわたり報告してくるサービサーを効率的に割り出すことが可能な検証システム及び方法を提供することが可能となる。
本発明による実施形態全体の概略構成を示す図である。 本実施形態のランチャーの画面表示例を示す図である。 本実施形態の機能構成を示すブロック図である。 本実施形態の処理の流れを示すタイミングチャートである。
図1に、本実施形態全体の概略構成を示す。
図1に示すように、本実施形態に係る誘導数検証システム1(図3にて図示)を含む全体システムは、インターネット等のネットワークを介して、複数の端末100と、サーバ200と、複数のサービサー側サーバ300(以下、単に「サービサー300」と呼ぶ)が相互に通信可能に接続されている。
端末100は、数千台〜数十万台というオーダーで存在し、各々、サーバ200を管理するベンダーが提供するランチャーソフトウェア(以下、「ランチャー122」と呼ぶ)がインストールされている。
ランチャー122は、アプリケーションソフトウェア起動のリンク等を並べて、デスクトップ環境に常駐し、ユーザによるアプリケーションソフトウェアの起動を補助し高速化するものである。このリンクには、URI(Uniform Resource Indicator)を引数にとってブラウザを起動させるものもある。
図2に、本実施形態のランチャーの画面表示例を示す。
図2には、ある端末100にて生成されたデスクトップ画面120上に、カーソル121やランチャー122が描画されている画面例が示されている。ランチャー122は、サービサー300が提供するサービスへのリンク124を提供する。他に、検索入力欄123を備え、ユーザに対して検索エンジンへの迅速なアクセス機能を提供してもよい。
ユーザは、このようなリンク124や検索入力欄123をインターフェースにした誘導手段101(図3を参照して後述する)によって、サービサー300が提供するサービスへと誘導される。個々のサービスの誘導数は、各端末100が保持するが、サービサー300側もアクセス解析等によって、自社のサービスへの誘導数が、ユーザごとに把握できる。
サービサー300は、月末や年度末などのタイミングで把握した誘導数の合計をサーバ200に報告する。本実施形態は、この合計誘導数をあまりにも過少に報告していたり、手違いで実際の値より大幅に乖離した値を報告していたりするサービサー300を割り出すのが目的の少なくとも一つである。
図3に、本実施形態の機能構成を示す。
図3に示す本実施形態の誘導数検証システム1は、端末100が備える各ブロックと、サーバ200が備える各ブロックによって構成される。これらの各ブロックは、汎用のコンピュータを利用して所定の情報処理を実行するソフトウェアプログラムによって構成される機能ブロックである。
端末100は、各端末ごとに、誘導手段101と、誘導数記憶手段102と、サービスのグルーピング手段103と、サービスグループごとの誘導数算出送信手段104とを備える。
誘導手段101は、ユーザをリンク124や検索入力欄123を用いて、サービサー300が提供するサービスへの誘導を試みる手段である。
誘導数記憶手段102は、誘導手段101により実際にサービスへの誘導が成功した回数(誘導数)を計測する。Webサイトのオープンや購買実行など、計測するアクション自体は、検証したい内容に応じて任意に設定できる。この誘導数記憶手段102は、端末100上にあり、記憶する情報(誘導数の値や購買金額等)自体がそのままサーバ200に報告されることはない。
サービスのグルーピング手段103は、所定のタイミングで、各サービスをいくつかのグループに分類する手段である。すなわち、サービスのグルーピング手段103は、月や四半期などの時間に関係する値を用いて、個々のサービスがどのサービスグループに属するかを一意に決定する。
また、個々のサービスがどのサービスグループに属するかを一意に決定するためのルール(グルーピングルール)は、所定のタイミングで変更される。このタイミングは、すべての端末100で同時である。例えば、すべての端末100で、時間に関係する値とサービスIDをキーにした表を引くなどして、定期的ないし所定のタイミングにサービスが異なるサービスとサービスグループを形成するように変動させるとよい。
そして、サービスのグルーピング手段103は、サービスグルーピング情報(各サービスグループに属するサービス)を出力する。
サービスグループごとの誘導数算出送信手段104は、サービスのグルーピング手段103が出力したサービスグルーピング情報に基づいて、サービスグループごとに、属するサービスの誘導数を集計した値を算出する。この集計の具体的処理は、典型的には加算であるが、これに限定はされない。また、この集計の集計ルールは、すべての端末100で同じものである。
なお、集計の集計ルールについて、本実施形態では、グループに属するサービスの誘導数の合算をすることとする。以下の説明では合算することを前提とする。
サービスグループごとの誘導数算出送信手段104による処理により、個別サービスごとの具体的な値は、サービスグループごとに合算されてしまい、個別サービスごとの具体的な値は不明となる。
そして、サービスグループごとの誘導数算出送信手段104は、サービスグループごとの算出結果をサーバ200に対して送信する。
サーバ200は、サービスグループごとの誘導数算出手段201と、サービスごとの誘導数受信手段202と、サービスグループごとの誘導数算出手段203と、サービスのグルーピング手段204と、照合手段205と、誘導数誤差大記憶手段206と、詐称判定手段207とを備える。
サービスグループごとの誘導数算出手段201は、多数存在する端末100から、各端末にてサービスグループごとに合算されて個別サービスごとの具体的な値は不明となった算出値を受信する。そして、受信した算出値を合算する。そうすると、すべての端末100のサービスグループごとの算出値が算出される。
一方で、サービサー300から報告を受ける、サービスごとの誘導数についても、サービスごとの誘導数受信手段202が受信する。
サービスのグルーピング手段204は、端末100側のサービスのグルーピング手段103と同じ処理をする。すなわち、サービスのグルーピング手段103は、月や四半期などの時間に関係する値を用いて、個々のサービスがどのサービスグループに属するかを一意に決定する。そして、サービスのグルーピング手段103は、サービスグルーピング情報(各サービスグループに属するサービス)を出力する。
また、個々のサービスがどのサービスグループに属するかを一意に決定するためのルールは、所定のタイミングで変更される。このタイミングは、サーバ200においても、すべての端末100と同時である。
サービスグループごとの誘導数算出手段203は、サービスのグルーピング手段204が出力したサービスグルーピング情報に基づいて、サービスごとの誘導数受信手段202が受信したサービスごとの誘導数を合算する。そうすると、すべてのサービサー300からの報告に基づくサービスグループごとの算出値が算出される。
照合手段205は、サービスグループごとの誘導数算出手段201及び203の算出値を照合する。理想的には、二つの算出値は同じになるが、実際は誤差が生まれるのが通常である。しかしながら、複数のサービサー300の中には、何らかの原因によって実際の誘導数の合算値よりも大幅に乖離した値を報告したサービサーがいる可能性がある。
この場合、当該サービサーが含まれるサービスグループの誘導数の算出値(サービスグループごとの誘導数算出手段203による算出値)は、端末100側からの情報に基づく算出値と大きく乖離する。照合種手段205は、このような算出値の誤差が大きなサービスグループに含まれるサービスすべてに、詐称の疑い有りの印を付けて、誘導数誤差大記憶手段206に記憶しておく。
このようにして、誘導数検証システム1を相当期間にわたり運用していくと、長期間にわたり実際の値よりも大きく乖離した誘導数の値を報告してきたサービサーには、詐称の疑い有りの印が多く付されてくる。
詐称判定手段207は、照合手段205によって詐称の疑い有りの印が一定数あるいは一定割合以上付されたサービスについて、詐称の疑いがあるサービスとして判定する。
図4に、本実施形態の処理の流れを示す。
まず、所定のタイミングで、個々のサービスがどのサービスグループに属するかを一意に決定するためのルール(グルーピングルール)が決定され、変更される(ステップS101)。このグルーピングルールは、すべての端末、サーバで同じものを使う。
他方で、各サービサー300からはサーバ200に個々のサービスの誘導数が報告される(ステップS102)。誘導数の報告は、1ヶ月に1回や1週間に1回など、任意に決めてよく、グルーピングルールの同期と順番が前後しても問題ない。
各端末100では、個々に、更新されたグルーピングルールに従ってサービスのグルーピングがなされ(ステップS103)、グループごとに誘導数が集計される(ステップS104)。集計/算出結果は、サーバ200に送信される(ステップS105)。
サーバ200では、各端末100から送信された集計/算出結果を受信し(ステップS106)、すべての端末100の受信した集計/算出結果を合算して、グループごとに誘導数を集計する(ステップS107)。
サーバ200では、他方で、各サービサー300から報告された個々のサービスの誘導数についても、グルーピングを行い(ステップS108)、集計する(ステップS109)。個々で集計されたものは、サービサー300から報告された誘導数に基づく、グループごとの誘導数である。
次に、ステップS107の集計結果と、ステップS109の集計結果とを照合する(ステップS110)。照合の結果、誤差が大きいグループ(例えば、あらかじめ定められた値以上に差異があるもの)に属するサービスについて、詐称の疑い有りの印を付して記憶する(ステップS111)。
ステップS101からS111は、数回から数十回にわたって繰り返される。グルーピングルール更新/同期の頻度やサービサー300からの誘導数報告の頻度にもよるが、数ヶ月の期間にわたって処理を続け、詐称の疑い有りの印が多く付されたサービスについて、詐称の疑いがあるサービスとして判定する(詐称判定:ステップS112)。
以上に説明した本実施形態によれば、実際の誘導数より大きく乖離した値を長期にわたり報告してくるサービサーを効率的に割り出すことが可能になる。他方で、その際、ユーザの各サービスの利用情報については、特別な意図のないグルーピングルールや集計ルールによるグルーピングと集計を経て個人を特定できない情報に改変された上でサーバ200に送信されるので、サーバ側ではプライバシー情報を持たない。
サーバ200を備えるベンダー側は、通常、サービサー側に監査に入る権限を得るが、本実施形態により、実際の誘導数より大きく乖離した値を長期にわたり報告してくるサービサーを自動的に割り出すことが可能となれば、監査に入るサービサーを事前に絞り込むことができ、監査コストを圧縮することができるという効果もある。
1 誘導数検証システム
100 端末
101 誘導手段
102 誘導数記憶手段
103 サービスのグルーピング手段
104 サービスグループごとの誘導数算出送信手段
120 デスクトップ画面
121 カーソル
122 ランチャー
123 検索入力欄
124 リンク
200 サーバ
201,203 サービスグループごとの誘導数算出手段
202 サービスごとの誘導数受信手段
204 サービスのグルーピング手段
205 照合手段
206 誘導数誤差大記憶手段
207 詐称判定手段

Claims (4)

  1. 複数の端末とサーバが通信可能に接続された検証システムであって、
    前記複数の端末は、各々、
    複数のサービサーが各々提供するサービスを利用した利用情報である誘導数を記憶する誘導数記憶手段と、
    所定のグルーピングルールに従って前記サービスをグループ分けし、各グループごとに前記誘導数を集計し、集計結果を前記サーバに送信する送信手段と、を備え、
    前記サーバは、
    各端末から送信された前記集計結果を合算する合算手段と、
    前記複数のサービサーから前記サービスごとの誘導数の報告を受信する手段と、
    前記所定のグルーピングルールに従って前記報告された前記サービスごとの誘導数から各グループごとの誘導数を算出する算出手段と、
    前記合算手段による合算結果及び前記算出手段による算出結果を照合する照合手段と、
    照合結果に基づいて誘導数の誤差が大きなグループに属するサービスに印を付して記憶する誘導数誤差大記憶手段と、を備える
    ことを特徴とする、検証システム。
  2. 前記所定のグルーピングルールは、所定のタイミングで更新されることを特徴とする、請求項1記載の検証システム。
  3. 前記サーバは、更新のたびごとに、更新された前記所定のグルーピングルールに従って前記照合と印付けを行い、前記印が多数付されたサービスを判定することを特徴とする、請求項2記載の検証システム。
  4. 複数の端末とサーバが通信可能に接続されたシステムの検証方法であって、
    前記複数の端末の各々にて、
    複数のサービサーが各々提供するサービスを利用した利用情報である誘導数を記憶し、
    所定のグルーピングルールに従って前記サービスをグループ分けし、
    各グループごとに前記誘導数を集計し、
    集計結果を前記サーバに送信する処理を行い、
    前記サーバにて、
    各端末から送信された前記集計結果を合算し、
    前記複数のサービサーから前記サービスごとの誘導数の報告を受信し、
    前記所定のグルーピングルールに従って前記報告された前記サービスごとの誘導数から各グループごとの誘導数を算出し、
    前記合算による合算結果及び前記算出による算出結果を照合し、
    照合結果に基づいて誘導数の誤差が大きなグループに属するサービスに印を付して記憶する処理を行う
    ことを特徴とする、検証方法。
JP2010219595A 2010-09-29 2010-09-29 検証システム及び方法 Active JP5525982B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2010219595A JP5525982B2 (ja) 2010-09-29 2010-09-29 検証システム及び方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2010219595A JP5525982B2 (ja) 2010-09-29 2010-09-29 検証システム及び方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2012073916A JP2012073916A (ja) 2012-04-12
JP5525982B2 true JP5525982B2 (ja) 2014-06-18

Family

ID=46170003

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2010219595A Active JP5525982B2 (ja) 2010-09-29 2010-09-29 検証システム及び方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP5525982B2 (ja)

Family Cites Families (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002015164A (ja) * 2000-06-30 2002-01-18 Fujitsu Ltd 仲介実績検証システム
JP2003016357A (ja) * 2001-06-28 2003-01-17 Ntt Docomo Inc 情報提供方法、情報提供装置、情報提供システム、情報提供サービスの収益分配方法、その収益分配装置、その収益分配システムおよびコンピュータ・プログラム
JP4482380B2 (ja) * 2003-06-19 2010-06-16 パナソニック株式会社 視聴制御装置、視聴制御プログラム、セキュアモジュール
JP2006330984A (ja) * 2005-05-25 2006-12-07 Yoshiaki Shintaku 広告情報リンク管理システム及びその方法
JP5264364B2 (ja) * 2008-08-18 2013-08-14 アルプスシステムインテグレーション株式会社 サーバシステム、インターネット接続管理方法及びインターネット接続管理プログラム

Also Published As

Publication number Publication date
JP2012073916A (ja) 2012-04-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7627572B2 (en) Rule-based dry run methodology in an information management system
US8255273B2 (en) Evaluating online marketing efficiency
US20190244227A1 (en) Bulletin board information management system
Pierro et al. Are the gas prices oracle reliable? a case study using the ethgasstation
CN103366123A (zh) 基于缺陷分析的软件风险评估方法
JP5646568B2 (ja) 作業評価指標生成装置
CN107920062A (zh) 一种业务逻辑攻击检测模型的构建方法和计算设备
CN114742630A (zh) 用于处理业务单据的方法以及相应的系统、设备和介质
US11854101B1 (en) Systems, methods, and storage media for interfacing at least one smart contact stored on a decentralized architecture with external data sources
Smith et al. A study of gdpr compliance under the transparency and consent framework
CN105590245A (zh) 定位电子交易的故障成因的计算机实施方法和数据处理方法
CN119759726A (zh) 基于大模型技术的决策支持方法及系统
CN113781048A (zh) 一种基于区块链的交易信息校验及结算方法
US7272588B2 (en) Systems, methods, and computer-readable media for generating service order count metrics
JP5525982B2 (ja) 検証システム及び方法
CN121326760A (zh) 测试案例数量的确定方法、装置以及电子设备
JP2001337846A (ja) ソフトウエア品質検査支援システム及び方法
JP5658965B2 (ja) 検証システム及び方法
CN119539911A (zh) 一种大数据软件的管理的方法
CN114064757A (zh) 应用程序的优化方法、装置、设备及介质
CN116542795A (zh) 基于区块链的审计数据跨链交互方法及装置
KR20150007940A (ko) 사기 관리 시스템 및 방법
CN116126696A (zh) 数据中台的数据测试方法、装置、电子设备及存储介质
CN114358659B (zh) 一种单据核验信息处理方法及系统
CN116957785A (zh) 渠道对账方法、装置、电子设备及计算机程序产品

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20130906

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20140317

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20140408

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20140414

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 5525982

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250