Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP6496594B2 - 給油所の計量機のカレンダーの設定方法 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP6496594B2 - 給油所の計量機のカレンダーの設定方法 - Google Patents

給油所の計量機のカレンダーの設定方法 Download PDF

Info

Publication number
JP6496594B2
JP6496594B2 JP2015075782A JP2015075782A JP6496594B2 JP 6496594 B2 JP6496594 B2 JP 6496594B2 JP 2015075782 A JP2015075782 A JP 2015075782A JP 2015075782 A JP2015075782 A JP 2015075782A JP 6496594 B2 JP6496594 B2 JP 6496594B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
message
calendar
weighing machine
setting
pos
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2015075782A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2016196301A (ja
Inventor
純一 北尾
純一 北尾
Original Assignee
株式会社富永製作所
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 株式会社富永製作所 filed Critical 株式会社富永製作所
Priority to JP2015075782A priority Critical patent/JP6496594B2/ja
Publication of JP2016196301A publication Critical patent/JP2016196301A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP6496594B2 publication Critical patent/JP6496594B2/ja
Expired - Fee Related legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Landscapes

  • Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)

Description

本発明は給油所の計量機のカレンダーの設定方法に関する。
計量機には消耗部品の交換時期を知らせたり、或いは、登録内容を変更する際のパスワードを作成するためにカレンダーLSIが搭載されている。カレンダーLSIは、使用開始前や使用中に経時的な誤差が生じた場合、補正しなければならないため、計量機毎に個別に操作して正しい日付、時刻、曜日を設定する必要がある。
特開平08−310599(図2) 特開平11−278598(図1)
特開平08−310599(図2)、特開平11−278598(図1)にはリモコンを用いて計量機の1台毎に設定操作を行う方法が開示されている。しかし、通常、サービスステーション(SS:給油所)には複数台の計量機が存在するので、設定が完了するのに時間が掛かる。具体的にはリモコンを用いて計量機1台1台に対して登録操作を行う事になり、時間が掛かる。
そこで、計量機とPOS端末の業界標準仕様であるSS−LAN通信を利用して、POS端末と連動している各計量機に対してPOS端末のソフトウェアにより個別にカレンダー設定電文を送信して一括設定する方法が考えられる。しかし、この試案例は国内では未だ実用化されていない。
その理由としては、以下の2つが考えられる。
(1)SS−LAN標準電文としてカレンダー設定電文が規定されていない。
SS−LAN以前の「屋外機器制御装置仕様書」には規定があるが、これはPOS−PIFの電文として規定されている。
(2)カレンダー設定電文が規定されても、POSメーカーがこの機能をPOSシステムにソフトウェアとして実装する必要があり、対応するか不明である。また、POSメーカーと計量機メーカーは通常異なり、複数あるPOSメーカーの内、実際のSS(給油所)に用いられるPOSシステムが、どのメーカーになるかは判らないので、SSに於いてこの方法で計量機のカレンダーが設定できる保証はない。
SS−LANプロトコルはポーリング/セレクティング方式と呼ばれるプロトコルのため、POS端末と計量機の間でのみ通信が可能であり、計量機同士での直接の通信はできない。従って、1台の計量機でリモコンによる登録操作でカレンダーが設定されても、これを他の計量機に通知する事は出来ない。
本発明の設定方法はPOS側のカレンダー設定機能の有無にかかわらず、1台の計量機に於いてカレンダーの設定を行うと、設定を実行された計量機から他の全ての計量機に設定値を通知し、全ての計量機のカレンダーが自動的に設定されることを目的とする。
好ましい実施例ではPOSの有無にかかわらず、計量機間の通信を実現するため、従来のプロトコルを損なう事無くSS−LANプロトコルを拡張し、計量機間の通信を可能にすることを目的とする。
本給油所の計量機のカレンダーの設定方法は、給油所の複数の計量機1〜nとPOS端末20とがLANで接続された給油所の計量機のカレンダーの設定方法であって、
前記複数台の計量機1〜nのうち1台の計量機iのカレンダー設定部10に正しいカレンダー情報の設定がなされる工程と、
前記1台の計量機iから、前記正しいカレンダー情報と前記POS端末20が電文エラーであると認識する所定のエラー情報とを含む電文を前記LANを介して送信する工程と、
前記1台の計量機iからの前記電文を前記複数台の計量機1〜nのうち残りの各計量機jが受信する工程と、
前記残りの各計量機jが前記電文のエラー情報を解読して、所定の定義されたカレンダー設定のための電文か否かを判別する工程と、
前記判別の結果、前記電文がカレンダー設定のための電文である場合に、前記各計量機jが自己のカレンダー設定部10に前記正しいカレンダーの情報を設定する工程と、を備える。
本発明によれば、各計量機に内蔵されたカレンダーLSIの設定操作を、計量機毎に一台ずつ行う必要が無くなり、1台の計量機に設定を行うと、他の計量機も同時に同じ値に設定されるので短時間で設定作業が終了する。
また、POSが稼働している最中でもPOSと計量機間の通信に一切の変更は発生せず、従来通りの通信に影響を与えないので、既存のPOSメーカーの仕様に左右される事無く実現できる。
計量機毎に一台ずつ設定する方法では、計量機が給油中であれば給油が終了して客が去るのを待たなければならないが、本発明によれば、空いている計量機の1台で設定するだけで、給油中の計量機にも設定されるので給油中の計量機があっても待つ必要が無い。
また、1台ごとに設定操作を行う場合のように、誤入力によって各計量機の設定内容が異なる不具合も発生しない。
本発明にかかる給油所のシステムを示す概略構成図である。 セレクティングの電文形式の一例を示す概念図である。 ポーリングの電文形式の一例を示す概念図である。 POS端末のフローを示すフローチャートである。 計量機のフローを示すフローチャートである。
1つの下記の実施例に関連して説明および/または図示した特徴は、1つまたはそれ以上の他の実施態様または他の実施例において同一または類似な形で、および/または他の実施態様または実施例の特徴と組み合わせて、または、その代わりに利用することができる。
本発明は、添付の図面を参考にした以下の好適な実施例の説明からより明瞭に理解されるであろう。しかし、実施例および図面は単なる図示および説明のためのものであり、本発明の範囲を定めるために利用されるべきものではない。本発明の範囲は請求の範囲によってのみ定まる。添付図面において、複数の図面における同一の部品番号は、同一または相当部分を示す。
以下、本発明の一実施例を図面にしたがって説明する。
なお、給油装置の全体的な構成については前記各先行文献等に開示されている通り周知であり、したがって、以下の説明においては同構成の説明を省略する。
図1の給油システムは計量機1〜nにSS−LANの通信ラインを介してPOS端末20が接続されている。各計量機1〜nは図示しないノズルおよびノズルスイッチ30を有し、前記計量機1〜nからの燃料油を図示しないホースを介してノズルから吐出する。前記計量機1〜nは給油量の表示器60、マイクロコンピュータ70、図示しない燃料油の流路、流量計などを有する。
各計量機1には切り替えスイッチSWが設けられている。本切り替えスイッチSWは各計量機1のカレンダー設定のフローを変更するためのもので、各計量機1がPOS端末20に接続されてない場合と、接続されている場合とに対応できるようにするものである。
各計量機1〜nにはカレンダーLSI(カレンダー設定部)10があり、前記カレンダーLSI10はバッテリーバックアップにより、計量機1〜nの電源が切られている間も動いている。
各計量機1〜nのカレンダーLSI10にズレが発生すると、例えば、各計量機1〜nに登録された時刻になると照明が点灯する機能があれば、点灯時刻が計量機1〜n毎に一定しないなどの不都合が発生する。
カレンダーLSI10がまだ一度も正確な値に設定されていない、或いは、経時的なズレが発生した場合など、計量機1〜nの外部のリモコンからリモコン受信部40を使用して正しい値に設定を変更する手段が設けられている。リモコンはカレンダーLSI10の設定のみならず、ノズル毎の油種、POS端末20(以下、単に「POS」という。)と個別に通信するための計量機1〜n毎にユニークな伝送アドレス、その他の情報の登録にも使用され、設定値は不揮発性メモリー50に保存される。
POSと各計量機1〜nはSS−LAN通信I/Fを介して共通のSS−LAN通信ラインに接続されている。例えば、SS−LAN通信ラインはRS−485規格に準拠したマルチドロップ接続となっている。
通信プロトコルは一般にポーリング/セレクティング方式と呼ばれる方式で、次の通り行われる。
POSから計量機に電文を送信する場合。
図2に示す通り、POSは計量機を特定する伝送アドレス(ステーションアドレス、以下「SA」と記す)を指定して電文を送信する。POSから指定されていないSAを持つ計量機は一切通信に関与しない。このシーケンスをセレクティングといい、例えば特定の計量機に給油許可を与える場合などに実行される。
POSへ計量機から電文を送信する場合。
図3(a)に示す通り、POSはSAを指定して、各計量機から送るべき電文があれば送信する事を要求する。図3(b)のSAで指定された計量機だけが電文の送信を許される。このシーケンスをポーリングといい、POSは自身が送信すべき電文が無い限り、常に全ての計量機に順にポーリングを繰り返す事から、常時ポーリングと呼ばれる。
計量機がPOSに送信すべき電文は通常、給油ノズルをノズル掛けから外す、給油が終了して給油ノズルをノズル掛けに戻すなど、何らかの事象が発生した場合にしか送信しないため、POSからのポーリングに対して計量機は殆どの場合電文ではなくEOTを送信する(EOTは送信すべき電文が無い事を意味する)。
上記の通り、SS−LANプロトコルではPOSと計量機は対等の関係ではなく、計量機はPOSからの指示を受けた場合のみ、POSとだけ通信が可能である。
次に本実施例の電文について説明する。
図1の切り替えスイッチSWをPOS有側にした場合。
リモコンによってカレンダーLSI10に年月日、時刻、曜日が設定された計量機iは、自己のSAに対するポーリングを受信すると、図3(c)のカレンダー設定電文を送信する。
この図3(c)の電文が図3(b)の通常の電文と異なる点は次の通りである。
電文の種別を表わす電文識別コードに既存の電文識別コードと重複しないユニークなコードを割り当てる。電文中のSAを自己のSAではなく、グローバルアドレスSA2(例えば16進でFF)とする。
電文の最後に付加されるBCC(水平パリティ)をグローバルアドレスの電文に限り反転して送信する。カレンダー設定電文を一旦送信した後は、当該計量機iは、POSからのポーリング/セレクティングに対して従来通りの応答を行うものとする。
切り替えスイッチをPOS無側にした場合には、POSからのポーリングを待たずに上記動作を行う。
POS側の処理
ポーリングに対して計量機iから送信された図3(c)のカレンダー設定電文は、BCC値が反転されているため必ずエラーとなり、POSはSS−LANプロトコルに基づき、この電文を廃棄し、再度ポーリングするか又は否定応答を送信する。これに対し計量機はEOTを送信し、通信シーケンスは終了となる。
このようなカレンダー設定電文はPOSにとって未知であり、処理できず、POSに取り込まれる事はなく、不具合の発生するおそれはない。以降POSは通常のポーリング/セレクティングによる通信を継続する。
他の各計量機jの処理
図3(c)の受信した電文のSAがグローバスアドレスであり、かつ電文のBCCを反転した値が電文の水平パリティと一致した場合、正常な電文として取り込む。反転して送信されたBCC値を再度反転して、本来の正しいBCC値を得る。電文識別コードがカレンダー設定電文として定義されたコードに一致すると、受信した計量機は自己のカレンダーLSIに受信した値を設定する。
つぎに、本実施例のカレンダーの設定方法を図4および図5のフローチャートに従って説明する。
図4のPOS側のフローについて説明する。
図4のステップP1において、POSは計量機1〜nに送信する電文がある場合、ステップP2に進み、一方、電文がない場合、ステップP3に進む。前記ステップP2では特定の計量機を指定しデータ(例えば給油許可電文)を送信する。
前記ステップP3では、特定の計量機を指定し、送信したい電文の有無を確認(ポーリング)し、次のステップP4に進む。ステップP4において、計量機からの送信要求がなければ前記ステップP1に戻り、前記送信要求があればステップP5に進む。
前記ステップP5において、受信電文がエラーである場合、例えば、カレンダー設定電文がBCCエラーである場合、POSは電文を無視し(捨て)、ステップP1に戻る。
一方、前記ステップP5において受信電文がエラーでない場合、ステップP6に進み、POSは例えば給油終了電文を受信し伝票発行などの処理を行うなどの受信データの処理を行い、前記ステップP1に戻る。
このように、POSはエラー情報を含む電文を受信しても何ら不都合が生じない。
図5の計量機1〜nのフローについて説明する。
ステップS1において、計量機1〜nは自局へのセレクティングがない場合にはステップS2に進み、一方、当該セレクティングがある場合にはステップS11に進む。このステップS11では、例えば給油許可電文をPOSから受信した場合などの受信電文の処理を行い、前記ステップS1に戻る。
前記ステップS2において、計量機1〜nは自局へのポーリングがある場合にはステップS3に進み、一方、当該ポーリングがない場合にはステップS21に進む。前記ステップS3において、カレンダー設定変更がない場合にはステップS4に進む。
前記ステップS4において、送信電文がない場合には前記ステップS1に戻り、一方、送信電文がある場合はステップS5に進む。ステップS5においては 例えばノズルonなどの通常の電文を送信し、前記ステップS1に戻る。
前記ステップS3において、カレンダー設定変更があった場合、つまり、前記複数台の計量機1〜nのうちの1台の計量機iのカレンダー設定部10に正しいカレンダー情報の設定がなされた場合にはステップS12に進む。
前記ステップS12では、計量機iからカレンダー設定電文(図3(c))が送信される。つまり、前記1台の計量機iから、前記正しいカレンダー情報と前記POS端末20が電文エラーであると認識する所定のエラー情報とを含む電文を前記LANを介して送信する。前記送信後、前記計量機iはステップS1に戻る。
前記ステップ21において他局つまり、他の計量機jへのポーリング、がない場合は前記ステップS1に戻り、当該ポーリングがある場合はステップS22に進む。
前記ステップS22において電文の受信がない場合はステップS1に戻り、前記電文の受信がある場合はステップS23に進む。ステップS23においては当該電文がカレンダー設定電文(図3(c))であるか否かを判断し、同設定電文でない場合はステップS1に戻り、一方、同設定電文である場合はステップS24に進む。
すなわち、ステップS22およびS23において、前記1台の計量機iからの前記電文を前記複数台の計量機1〜nのうち残りの各計量機jが受信する工程と、前記残りの各計量機jが前記電文のエラー情報を解読して、所定の定義されたカレンダー設定のための電文か否かを判断する工程と、が実行される。
前記ステップS24では前記判別の結果、前記電文がカレンダー設定のための電文である場合に、前記各計量機jが自己のカレンダー設定部10に前記正しいカレンダーの情報を設定する。すなわち、前記各計量機jは前記計量機iとPOSの間の通信から「カレンダー設定電文」のみ取り込み、これをカレンダー設定部10に設定する。
こうして、全ての計量機1〜nに同一内容のカレンダーが設定記憶される。
以上のとおり、図面を参照しながら好適な実施例を説明したが、当業者であれば、本明細書を見て、自明な範囲内で種々の変更および修正を容易に想定するであろう。
カレンダー設定電文をエラーとする手法は、BCCの反転以外の方法でもよい。
例えば、BCCをビットシフトするなど、演算により異なる値に変えたり、あるいは、エラーとなるBCCから正常なBCC値に戻すのではなく、電文の中に別途チェックコードを付加しておき、エラーチェックを行ってもよい。
計量機の登録操作をリモコンとしているが、計量機に内蔵した登録スイッチとしても良い。
POSの有無の設定はスイッチではなく、登録操作により行われても良い。
POSの有無を設定せずに、ポーリングの有無で自動的にPOSの有無を判断しても良い。
したがって、そのような変更および修正は、請求の範囲から定まる本発明の範囲内のものと解釈される。
本発明は燃料油の計量機のカレンダーの設定方法に適用できる。
1〜n:計量機
10:カレンダー設定部
20:POS端末
i,j:計量機

Claims (1)

  1. 給油所の複数の計量機1〜nとPOS端末20とがLANで接続された給油所の計量機のカレンダーの設定方法であって、
    前記複数台の計量機1〜nのうち1台の計量機iのカレンダー設定部10に正しいカレンダー情報の設定がなされる工程と、
    前記1台の計量機iから、前記正しいカレンダー情報と前記POS端末20が電文エラーであると認識する所定のエラー情報とを含む電文を前記LANを介して送信する工程と、
    前記1台の計量機iからの前記電文を前記複数台の計量機1〜nのうち残りの各計量機jが受信する工程と、
    前記残りの各計量機jが前記電文のエラー情報を解読して、所定の定義されたカレンダー設定のための電文か否かを判別する工程と、
    前記判別の結果、前記電文がカレンダー設定のための電文である場合に、前記各計量機jが自己のカレンダー設定部10に前記正しいカレンダーの情報を設定する工程と、
    を備えたカレンダーの設定方法。
JP2015075782A 2015-04-02 2015-04-02 給油所の計量機のカレンダーの設定方法 Expired - Fee Related JP6496594B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2015075782A JP6496594B2 (ja) 2015-04-02 2015-04-02 給油所の計量機のカレンダーの設定方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2015075782A JP6496594B2 (ja) 2015-04-02 2015-04-02 給油所の計量機のカレンダーの設定方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2016196301A JP2016196301A (ja) 2016-11-24
JP6496594B2 true JP6496594B2 (ja) 2019-04-03

Family

ID=57357131

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2015075782A Expired - Fee Related JP6496594B2 (ja) 2015-04-02 2015-04-02 給油所の計量機のカレンダーの設定方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP6496594B2 (ja)

Family Cites Families (10)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2955321B2 (ja) * 1990-03-20 1999-10-04 トキコ株式会社 給油所posシステム
JPH05262396A (ja) * 1992-03-19 1993-10-12 Tokico Ltd 給油システム
JP3865162B2 (ja) * 1997-09-19 2007-01-10 トキコテクノ株式会社 給油所管理システム
JPH11278598A (ja) * 1998-03-26 1999-10-12 Tokico Ltd 給油所管理システム
JP4216952B2 (ja) * 1999-05-31 2009-01-28 トキコテクノ株式会社 セルフ給油システム
JP2005200031A (ja) * 2004-01-13 2005-07-28 Showa Kiki Kogyo Co Ltd Pos通信障害防止装置
JP4394078B2 (ja) * 2006-01-27 2010-01-06 株式会社富永製作所 給油所の通信システム
JP2008310665A (ja) * 2007-06-15 2008-12-25 Nippon Denpa Co Ltd 燃料供給管理装置及び燃料供給システム
JP2013045117A (ja) * 2011-08-22 2013-03-04 Tatsuno Corp 給油所システム
JP5573886B2 (ja) * 2012-05-11 2014-08-20 株式会社タツノ 給油所システム

Also Published As

Publication number Publication date
JP2016196301A (ja) 2016-11-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN101404556B (zh) 一线总线的通讯方法
CN105398225A (zh) 墨盒芯片、墨盒、墨盒识别系统和墨盒识别方法
CN106610885A (zh) 服务器故障检测系统及方法
JP5019983B2 (ja) 車載通信システム、中継装置及び通信方法
JP6496594B2 (ja) 給油所の計量機のカレンダーの設定方法
CN106775818B (zh) 基于can总线的ecu升级方法及ecu升级设备
EP2398190B1 (en) Field communication system
JP2014137261A (ja) ガスメータ及びその制御方法
CN112615700B (zh) 数据的发送方法、网关、系统、电子设备及可读存储介质
CN114945150B (zh) 中心、更新管理方法、非暂时性存储介质
US9098602B2 (en) Storage of a desired address in a device of a control system
JP4992573B2 (ja) レイヤ2スイッチ、通信機器及びそれらに用いるデータ部エラー検出方法並びにそのプログラム
JP2006065385A (ja) フィールド機器
CN112567708A (zh) 对冷藏控制系统的安全远程访问
JP2017054428A (ja) 通信アダプタ、通信方法およびプログラム
JP4315862B2 (ja) 統合型自動管理システムおよびその端末装置
JP5556430B2 (ja) 通信システム
RU198407U1 (ru) Устройство для определения параметров modbus линий связи протоколов rs-232/485
KR102512489B1 (ko) 원격 검침단말기의 무선 펌웨어 업데이트 시스템 및 방법
JP2007036632A (ja) ゲートウェイ装置
JP6433242B2 (ja) 無線通信システム及び番号発行無線機
US20250150379A1 (en) Communication relay device
JP5030396B2 (ja) 設定器
JP5520206B2 (ja) 無線通信装置、及び検針システム
KR100518251B1 (ko) 전력선 통신장치 및 통신방법

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20180319

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20190130

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20190227

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20190311

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 6496594

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

S531 Written request for registration of change of domicile

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531

S533 Written request for registration of change of name

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees