JP6579967B2 - モータ - Google Patents
モータ Download PDFInfo
- Publication number
- JP6579967B2 JP6579967B2 JP2016008886A JP2016008886A JP6579967B2 JP 6579967 B2 JP6579967 B2 JP 6579967B2 JP 2016008886 A JP2016008886 A JP 2016008886A JP 2016008886 A JP2016008886 A JP 2016008886A JP 6579967 B2 JP6579967 B2 JP 6579967B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- segment
- winding
- tooth
- phase
- wound
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 318
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 30
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 6
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 229910052770 Uranium Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 2
- 238000005549 size reduction Methods 0.000 description 2
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 239000006247 magnetic powder Substances 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000008719 thickening Effects 0.000 description 1
Images
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K23/00—DC commutator motors or generators having mechanical commutator; Universal AC/DC commutator motors
- H02K23/26—DC commutator motors or generators having mechanical commutator; Universal AC/DC commutator motors characterised by the armature windings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Windings For Motors And Generators (AREA)
- Dc Machiner (AREA)
Description
ここで、単純に多極化しようとするとスロット数が多くなるので、アーマチュアコアの外径を一定に保とうとすると、スロットが小さくなってしまい、巻線の巻回作業が困難になってしまう。
また、アーマチュアコアから引き出された巻線を回転軸に掛け回すことにより、アーマチュアコアとコンミテータとの間に配線される巻線の弛みも防止でき、モータをさらに小型化できる。さらに、アーマチュアコアから巻線を引き出す際、同一方向に引き回しているので、巻線の巻回作業を効率よく行うことができ、巻線工数を減少できる。
また、アーマチュアコアから引き出された巻線を回転軸に掛け回すことにより、アーマチュアコアとコンミテータとの間に配線される巻線の弛みも防止でき、モータをさらに小型化できる。さらに、アーマチュアコアから巻線を引き出す際、同一方向に引き回しているので、巻線の巻回作業を効率よく行うことができ、巻線工数を減少できる。
図1は、モータ1の縦断面図、図2は、モータ1の横断面図である。
図1、図2に示すように、モータ1は、車両に搭載する電装品(例えば、ラジエータファン)の駆動源となるものであって、有底円筒形状のモータハウジング2内にアーマチュア3を回転自在に配置している。モータハウジング2の内周面には周方向に永久磁石4が4つ固定されている。つまり、モータ1は、磁極が4極に設定されている。
アーマチュアコア6は、リング状の金属板8を軸方向に複数枚積層したものである。金属板8の外周部にはT字型のティース9(図2参照)が周方向に沿って等間隔に6つ放射状に形成されている。複数枚の金属板8を積層することにより、アーマチュアコア6の外周には、各ティース9間に蟻溝状のスロット11が形成される。スロット11は軸方向に沿って延びており、周方向に沿って等間隔に6つ形成されている。そして、スロット11を通して各ティース9に巻線7が巻回される(巻線7の巻回方法についての詳細は後述する)。
セグメント14は軸方向に長い板状の金属片からなり、互いに絶縁された状態で周方向に沿って等間隔に固定されている。各セグメント14のアーマチュアコア6側の端部には、外径側に折り返す形で折り曲げられたライザ15が一体形成されている。このライザ15に、アーマチュアコア6から引き出された巻線7が掛け回わされる。そして、ヒュージング等により、ライザ15に巻線7が固定されることで、セグメント14と巻線7とが電気的に接続される。
(巻線の巻回方法)
図3は、アーマチュア3のセグメント14(ライザ15)、およびティース9を展開した図であり、隣接するティース9間の空隙がスロット11に相当している。なお、以下の図面においては、各ティース9および各セグメント14に、順に番号を付して説明する。つまり、ティース9には、1〜6番まで番号を付し、セグメント14には1〜12番まで番号を付して説明する。
巻線7は、例えば、その巻き始め端7aが7番セグメント14より巻き始められた場合、まず、7番セグメント14のライザ15に掛け回された後、一方向(図3における左から右に向かう方向)に引き回され、7番セグメント14と同電位となる1番セグメント14のライザ15に掛け回される。
また、上述のN回とは、各ティース9に巻回する巻線7の所望の巻回数である。すなわち、N/2回とは、所望の巻回数の半分ということになる。さらに、本実施形態では、順方向とは、図3における時計回り方向をいい、反時計回りを逆方向という。しかしながら、これに限られるものではなく、順方向を、図3における反時計回り方向とし、逆方向を図3における時計回り方向としてもよい。
この結果、各々隣接するセグメント14間には、両隣が互いに異相、且つ順逆交互となるようにU,−W,V,−U,W,−V相のコイル(各相のコイル71a〜76b)がこの順で電気的に順次接続される。
図4は、ライザ15への巻線7の掛け回し状態を示す説明図である。
上述の巻線の巻回方法で説明したように、巻線7は、常に一方向(図3における左から右に向かう方向)に引き回される。このため、図4に示すように、一方向からライザ15に引き込まれた巻線7は、ライザ15に掛け回された後、さらに一方向へと引き出される。このため、巻線7は、ライザ15のアーマチュアコア6側(図4における上側)で交差し、ライザ側交差部77を形成する。換言すれば、ライザ15に、巻線7がα巻方式によって掛け回される。
次に、図5に基づいて、本発明の第2実施形態について説明する。なお、第1実施形態と同一態様には、同一符号を付して説明する。
図5は、第2実施形態におけるアーマチュア3のセグメント14(ライザ15)、およびティース9を展開した図であり、隣接するティース9間の空隙がスロット11に相当している。
ここで、第1実施形態と第2実施形態との相違点は、巻線7の引き回し方法が異なる点にある。以下、第2実施形態の巻線7の引き回し方法について詳述する。
巻線7は、例えば、その巻き始め端7aが7番セグメント14より巻き始められた場合、まず、7番セグメント14のライザ15に掛け回された後、一方向(図3における左から右に向かう方向)に引き回され、7番セグメント14と同電位となる1番セグメント14のライザ15に掛け回される。
また、3番ティース9に順巻きコイル(W)73a、および逆巻きコイル(−W)73bが形成される。そして、3番ティース9のW相の順巻きコイル73aの端末は、5−6番セグメント14に接続される。3番ティース9のW相の逆巻きコイル73bの端末は、3番セグメント14と8番セグメント14とに接続される。
この結果、各々隣接するセグメント14間には、両隣が互いに異相、且つ順逆交互となるようにU,−W,V,−U,W,−V相のコイル(各相のコイル71a〜76b)がこの順で電気的に順次接続される。
したがって、上述の第2実施形態によれば、ティース9近傍の巻線7の弛みを防止でき、ティース9とコンミテータ13との間の巻線7の巻太りを解消できる。このため、モータ1の小型化を図ることができる。
例えば上述の実施形態では、モータ1は、車両に搭載する電装品(例えば、ラジエータファン)の駆動源となるものである場合について説明した。しかしながら、これに限られるものではなく、さまざまな装置の駆動源として、上述のモータ1を適用することが可能である。
また、上述の第2実施形態のように、各ティース9の両側から引き出される巻線7が、互いに交差してティース側交差部78を形成するように構成すればよい。
さらに、上述の実施形態では、いわゆるダブルフライヤ方式により、アーマチュアコア6に巻線7を巻回した場合について説明した。しかしながら、これに限られるものではなく、巻線7を繰出すフライヤ(不図示)が1つだけの、いわゆるシングルフライヤ方式により、アーマチュアコア6に巻線7を巻回してもよい。この場合、ダブルフライヤ方式における1箇所目(第1フライヤ)の巻線7の巻回作業と、もう1箇所(第2フライヤ)の巻線7の巻回作業とを連続して行えばよい。
2…モータハウジング
3…アーマチュア
4…永久磁石(磁極)
5…回転軸
6…アーマチュアコア
7…巻線
9…ティース
11…スロット
13…コンミテータ
14…セグメント
15…ライザ
21…ブラシ
25…接続線(短絡部材)
71a,73a,75a…順巻きコイル
71b,73b,75b…逆巻きコイル
77…ライザ側交差部
78…ティース側交差部
80…掛け回し部
Claims (4)
- 複数の磁極を有するモータハウジングと、
前記モータハウジングに回転自在に支持される回転軸と、
前記回転軸に固定され、巻線が集中巻方式により巻回される6個のティースを有するアーマチュアコアと、
前記回転軸に前記アーマチュアコアと隣接して固定され、12個のセグメントが周方向に並んで配置されているコンミテータと、
前記コンミテータに摺接され、前記巻線に給電を行うブラシと、を備え、
前記セグメントは、前記巻線が掛け回されるライザを有し、
前記アーマチュアコアから引き出される前記巻線は、前記回転軸に同一方向に掛け回された掛け回し部を形成し、該掛け回し部を介して前記コンミテータに向かって引き出されており、
前記ライザに掛け回された前記巻線は、掛け回された前記ライザの前記アーマチュアコア側で交差してライザ側交差部を形成し、
前記ティースに周回り方向に1から6まで順に番号を付すると共に、前記セグメントに周回り方向に1から12まで順に番号を付したとき、
前記巻線は、
巻き始め端が7番セグメントに接続され、
7番セグメントから1番セグメントに接続され、
1番セグメントから1番ティースに順方向に巻回され、
1番ティースから2番セグメントに接続され、
2番セグメントから8番セグメントに接続され、
8番セグメントから3番ティースに逆方向に巻回され、
3番ティースから3番セグメントに接続され、
3番セグメントから9番セグメントに接続され、
9番セグメントから5番ティースに順方向に巻回され、
5番ティースから10番セグメントに接続され、
10番セグメントから4番セグメントに接続され、
4番セグメントから1番ティースに逆方向に巻回され、
1番ティースから11番セグメントに接続され、
11番セグメントから5番セグメントに接続され、
5番セグメントから3番ティースに順方向に巻回され、
3番ティースから6番セグメントに接続され、
6番セグメントから12番セグメントに接続され、
12番セグメントから5番ティースに逆方向に巻回され、
5番ティースから引きだれた巻き終わり端が再び7番セグメントに接続されていることを特徴とするモータ。 - 複数の磁極を有するモータハウジングと、
前記モータハウジングに回転自在に支持される回転軸と、
前記回転軸に固定され、巻線が集中巻方式により巻回される6個のティースを有するアーマチュアコアと、
前記回転軸に前記アーマチュアコアと隣接して固定され、12個のセグメントが周方向に並んで配置されているコンミテータと、
前記コンミテータに摺接され、前記巻線に給電を行うブラシと、を備え、
各前記ティースの両側から引き出される前記巻線の2本の引出線は、互いに交差してティース側交差部を形成し、
前記ティースに周回り方向に1から6まで順に番号を付すると共に、前記セグメントに周回り方向に1から12まで順に番号を付したとき、
前記巻線は、
巻き始め端が7番セグメントに接続され、
7番セグメントから1番セグメントに接続され、
1番セグメントから1番ティースに順方向に巻回され、
1番ティースから2番セグメントに接続され、
2番セグメントから8番セグメントに接続され、
8番セグメントから3番ティースに逆方向に巻回され、
3番ティースから3番セグメントに接続され、
3番セグメントから9番セグメントに接続され、
9番セグメントから5番ティースに順方向に巻回され、
5番ティースから10番セグメントに接続され、
10番セグメントから4番セグメントに接続され、
4番セグメントから1番ティースに逆方向に巻回され、
1番ティースから11番セグメントに接続され、
11番セグメントから5番セグメントに接続され、
5番セグメントから3番ティースに順方向に巻回され、
3番ティースから6番セグメントに接続され、
6番セグメントから12番セグメントに接続され、
12番セグメントから5番ティースに逆方向に巻回され、
5番ティースから引きだれた巻き終わり端が再び7番セグメントに接続されていることを特徴とするモータ。 - 前記ティースの数が6、前記セグメントの数が12に設定されており、
同電位とする前記セグメント同士を短絡する短絡部材を備え、
各前記ティースは、
互いに隣接する前記セグメントの一方のセグメントに前記巻線の巻き始め端が接続されると共に、他方の前記セグメントまたは該他方のセグメントに短絡したセグメントに前記巻線の巻き終わり端が接続され、同じ相に相当する前記ティース同士に連続するように順方向に前記巻線を巻回してなる第1コイルと、
互いに隣接する他の前記セグメントの一方のセグメントに前記巻線の巻き始め端が接続されると共に、他方の前記セグメントまたは該他方のセグメントに短絡したセグメントに前記巻線の巻き終わり端が接続され、同じ相に相当するティース同士に連続するように逆方向に前記巻線を巻回してなる第2コイルと、
を備え、
各前記ティースを周回り方向にU相、V相、W相の順で割り当て、各相に巻回されている前記第1コイルをそれぞれU相、V相、W相のコイルとし、各相に巻回されている前記第2コイルをそれぞれ−U相、−V相、−W相のコイルとしたとき、
隣接する前記セグメント間に、U相、−W相、V相、−U相、W相、−V相のコイルをこの順で電気的に接続することを特徴とする請求項1または請求項2に記載のモータ。 - 前記巻線が、前記回転軸を中心に点対称に巻回されていることを特徴とする請求項1〜請求項3の何れか1項に記載のモータ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016008886A JP6579967B2 (ja) | 2016-01-20 | 2016-01-20 | モータ |
| PCT/JP2017/000595 WO2017126381A1 (ja) | 2016-01-20 | 2017-01-11 | モータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016008886A JP6579967B2 (ja) | 2016-01-20 | 2016-01-20 | モータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2017131035A JP2017131035A (ja) | 2017-07-27 |
| JP6579967B2 true JP6579967B2 (ja) | 2019-09-25 |
Family
ID=59362736
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2016008886A Expired - Fee Related JP6579967B2 (ja) | 2016-01-20 | 2016-01-20 | モータ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP6579967B2 (ja) |
| WO (1) | WO2017126381A1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6928563B2 (ja) | 2018-01-10 | 2021-09-01 | 株式会社ミツバ | モータ |
| CN118432312B (zh) * | 2024-07-02 | 2024-09-17 | 瑞声光电科技(常州)有限公司 | 一种步进电机 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4886469B2 (ja) * | 2006-10-30 | 2012-02-29 | 株式会社ミツバ | 直流モータのアーマチュア、直流モータ及び直流モータのアーマチュア巻線方法 |
| JP5980096B2 (ja) * | 2012-11-07 | 2016-08-31 | 株式会社ミツバ | 電動モータ |
-
2016
- 2016-01-20 JP JP2016008886A patent/JP6579967B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
2017
- 2017-01-11 WO PCT/JP2017/000595 patent/WO2017126381A1/ja not_active Ceased
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| WO2017126381A1 (ja) | 2017-07-27 |
| JP2017131035A (ja) | 2017-07-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8378547B2 (en) | Electric motor | |
| JP2009183114A (ja) | 電動モータ | |
| JP5523318B2 (ja) | 3相直流モータ | |
| JP4395974B2 (ja) | ブラシ付き直流モータ | |
| JP2008136343A (ja) | 直流モータのアーマチュア、直流モータ及び直流モータのアーマチュア巻線方法 | |
| JP6579967B2 (ja) | モータ | |
| JP2011041389A (ja) | 3相直流モータ | |
| JP2008306913A (ja) | 電動モータ用アーマチュア、および電動モータ | |
| JP7074557B2 (ja) | 電動モータ | |
| JP2012196043A (ja) | 直流モータの巻線巻装方法、及び直流モータ | |
| JP6928563B2 (ja) | モータ | |
| JP2008099416A (ja) | 電動モータ用アーマチュア、電動モータ及び電動モータ用アーマチュアの巻線方法 | |
| JP5491588B2 (ja) | ブラシ付モータ | |
| JP5300339B2 (ja) | ブラシ付モータ | |
| JP6889066B2 (ja) | ステータ及びモータ | |
| JP2010004597A (ja) | ブラシ付モータ | |
| JP2009240031A (ja) | 電動モータ | |
| JP5980096B2 (ja) | 電動モータ | |
| JP2021193862A (ja) | ステータ、回転電機、ステータの製造方法及び回転電機の製造方法 | |
| JP5714948B2 (ja) | 直流モータの巻線巻装方法、及び直流モータ | |
| JP2006081262A (ja) | 回転電機のアーマチュアおよびその製造方法 | |
| JP6934373B2 (ja) | モータ | |
| WO2017006822A1 (ja) | 電動モータおよび電動モータの巻線方法 | |
| JP5931489B2 (ja) | 直流モータの巻線巻装方法、及び直流モータ | |
| JP2009060775A (ja) | 直流モータ用アーマチュア、および直流モータ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20180726 |
|
| RD03 | Notification of appointment of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7423 Effective date: 20181026 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20190521 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20190716 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20190806 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20190827 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 6579967 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |