JP6590880B2 - 抽出装置、抽出方法及び抽出プログラム - Google Patents
抽出装置、抽出方法及び抽出プログラム Download PDFInfo
- Publication number
- JP6590880B2 JP6590880B2 JP2017168937A JP2017168937A JP6590880B2 JP 6590880 B2 JP6590880 B2 JP 6590880B2 JP 2017168937 A JP2017168937 A JP 2017168937A JP 2017168937 A JP2017168937 A JP 2017168937A JP 6590880 B2 JP6590880 B2 JP 6590880B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- search query
- group
- user
- feature amount
- search
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Description
まず、図1を用いて、実施形態に係る抽出処理の一例について説明する。図1は、実施形態に係る抽出処理の一例を示す図である。図1では、抽出装置100が、第1グループの第1ユーザの第1特徴量として、第1グループの第1ユーザによって入力された検索クエリ(以下、適宜、「第1検索クエリ」と呼ぶ。)の第1グループにおける出現確率の重みを取得する例を示す。また、抽出装置100が、第2グループの第2ユーザの特徴量であって第1特徴量と異なる第2特徴量として、第2グループの第2ユーザによって入力された検索クエリ(以下、適宜、「第2検索クエリ」と呼ぶ。)の第2グループにおける出現確率の重みを取得する例を示す。そして、抽出装置100が、第1検索クエリの第1グループにおける出現確率の重みと第2検索クエリの第2グループにおける出現確率の重みとの差分をとることにより、第1グループの第1ユーザの第3特徴量として、各検索クエリの出現確率の重みの差分を抽出する例を示す。
次に、図2を用いて、実施形態に係る抽出装置100について説明する。図2は、実施形態に係る抽出装置100の構成例を示す図である。図2に示すように、抽出装置100は、通信部110と、記憶部120と、制御部130とを有する。
通信部110は、例えば、NIC(Network Interface Card)等によって実現される。そして、通信部110は、ネットワークNと有線または無線で接続され、例えば、検索サーバ20、広告配信サーバ30との間で情報の送受信を行う。
記憶部120は、例えば、RAM(Random Access Memory)、フラッシュメモリ(Flash Memory)等の半導体メモリ素子、または、ハードディスク、光ディスク等の記憶装置によって実現される。記憶部120は、図2に示すように、検索クエリ記憶部121を有する。
検索クエリ記憶部121は、検索サーバ20から取得したユーザの検索クエリに関する各種情報を記憶する。図3に、実施形態に係る検索クエリ記憶部121の一例を示す。図3に示す例では、検索クエリ記憶部121は、「ユーザID」、「検索クエリ」、「日時」といった項目を有する。
制御部130は、コントローラ(controller)であり、例えば、CPU(Central Processing Unit)やMPU(Micro Processing Unit)等によって、抽出装置100内部の記憶装置に記憶されている各種プログラム(生成プログラムの一例に相当)がRAMを作業領域として実行されることにより実現される。また、制御部130は、コントローラであり、例えば、ASIC(Application Specific Integrated Circuit)やFPGA(Field Programmable Gate Array)等の集積回路により実現される。
取得部131は、第1グループの第1ユーザの第1特徴量と第2グループの第2ユーザの特徴量であって第1特徴量と異なる第2特徴量を取得する。取得部131は、第1特徴量として、第1グループの第1ユーザと第1ユーザに関する各要素との各関連度を取得し、第2特徴量として、第2グループの第2ユーザと第2ユーザに関する各要素との各関連度を取得する。具体的には、取得部131は、第1特徴量および第2特徴量として、第1グループの第1ユーザおよび第2グループの第2ユーザが入力した検索クエリに関する情報を取得する。例えば、取得部131は、第1特徴量として、第1グループの第1ユーザが検索クエリを入力した回数に基づいて、第1ユーザと第1ユーザに関する各検索クエリとの各関連度として、第1検索クエリの第1グループにおける出現確率の重みを取得する。また、取得部131は、第2特徴量として、第2グループの第2ユーザが検索クエリを入力した回数に基づいて、第2検索クエリの第2グループにおける出現確率の重みを取得する。
抽出部132は、取得部131によって取得された第1特徴量と取得部131によって取得された第2特徴量とに基づいて得られる特徴量である第1グループの第1ユーザの第3特徴量を抽出する。抽出部132は、取得部131によって取得された第1特徴量と取得部131によって取得された第2特徴量との差分をとることにより、第3特徴量を抽出する。具体的には、抽出部132は、取得部131によって取得された第1グループの第1ユーザと第1ユーザに関する各要素との各関連度と第2グループの第2ユーザと第2ユーザに関する各要素との各関連度との差分をとることにより、第1グループの第1ユーザの第3特徴量として、各要素の各関連度の差分を抽出する。そして、抽出部132は、各要素の各関連度の差分の値が大きい要素を第3要素として抽出する。そして、抽出装置100は、第1グループの第1ユーザに特有の要素を第3要素として抽出する。
決定部133は、抽出部132によって抽出された第3特徴量に基づいてコンテンツの配信を制御する。具体的には、決定部133は、抽出部132によって抽出された第3特徴量に基づいて抽出された第3検索クエリに基づいてコンテンツの配信を制御する。例えば、広告コンテンツに設定されたキーワードに関する情報の送信要求を広告配信サーバ30に送る。続いて、決定部133は、広告コンテンツに設定されたキーワードに関する情報を広告配信サーバ30から取得する。そして、決定部133は、広告コンテンツに設定されたキーワードと抽出部132によって抽出された第3検索クエリとに基づいてコンテンツの配信を制御する。
次に、図5を用いて、実施形態に係る抽出処理の手順について説明する。図5は、実施形態に係る抽出処理手順を示すフローチャートである。
上述した実施形態に係る抽出システム1は、上記実施形態以外にも種々の異なる形態にて実施されてよい。そこで、以下では、抽出システム1の他の実施形態について説明する。
図4を用いて、変形例に係る決定処理の一例について説明する。図4は、変形例に係る決定処理の一例を示す図である。図4では、抽出装置100が、所定のグループのユーザの特徴量ベクトルと他のグループのユーザの特徴量ベクトルとの差分ベクトルの大きさに基づいて、ターゲットユーザを決定する例を示す。
図1に示す例では、抽出装置100は、検索クエリごとに出現確率の重みの差分を抽出する例を示したが、検索クエリそのものの差分を抽出してもよい。具体的には、抽出装置100は、第1グループの第1ユーザによって入力された第1検索クエリを検索サーバ20から取得する。例えば、抽出装置100は、第1検索クエリとして、検索クエリQ11、検索クエリQ12、…、検索クエリQ15、検索クエリQ16、検索クエリQ17、…、検索クエリQ20、…を検索サーバ20から取得する。
上述してきたように、実施形態に係る抽出装置100は、取得部131と、抽出部132とを有する。取得部131は、第1グループの第1ユーザの第1特徴量と第2グループの第2ユーザの特徴量であって第1特徴量と異なる第2特徴量を取得する。抽出部132は、取得部131によって取得された第1特徴量と取得部131によって取得された第2特徴量とに基づいて得られる特徴量である第1グループの第1ユーザの第3特徴量を抽出する。また、抽出部132は、取得部131によって取得された第1特徴量と取得部131によって取得された第2特徴量との差分をとることにより、第3特徴量を抽出する。
また、上述してきた実施形態に係る抽出装置100は、例えば図6に示すような構成のコンピュータ1000によって実現される。図6は、抽出装置100の機能を実現するコンピュータの一例を示すハードウェア構成図である。コンピュータ1000は、CPU1100、RAM1200、ROM1300、HDD1400、通信インターフェイス(I/F)1500、入出力インターフェイス(I/F)1600、及びメディアインターフェイス(I/F)1700を有する。
また、上記実施形態及び変形例において説明した各処理のうち、自動的に行われるものとして説明した処理の全部または一部を手動的に行うこともでき、あるいは、手動的に行われるものとして説明した処理の全部または一部を公知の方法で自動的に行うこともできる。この他、上記文書中や図面中で示した処理手順、具体的名称、各種のデータやパラメータを含む情報については、特記する場合を除いて任意に変更することができる。例えば、各図に示した各種情報は、図示した情報に限られない。
20 検索サーバ
30 広告配信サーバ
100 抽出装置
121 検索クエリ記憶部
131 取得部
132 抽出部
133 決定部
Claims (9)
- 第1グループのユーザが入力した検索クエリの履歴に関する情報である第1検索情報と前記第1グループとは異なる第2グループのユーザが入力した検索クエリの履歴に関する情報である第2検索情報とを、検索サーバから、通信部を介して取得し、取得した第1検索情報に基づいて、前記第1グループのユーザの第1特徴量を検索クエリ毎に算出すると共に、取得した第2検索情報に基づいて、前記第2グループのユーザの第2特徴量を検索クエリ毎に算出する取得部と、
前記取得部によって算出された前記第1特徴量と前記第2特徴量とに基づいて得られる特徴量である前記第1グループのユーザの第3特徴量として、前記第1特徴量と前記第2特徴量との差分を検索クエリ毎に抽出し、検索クエリ毎に抽出した第3特徴量の値に基づいて、前記第1グループのユーザの特徴を示す検索クエリを抽出する抽出部と、
前記取得部によって取得された第2検索情報に基づいて、前記第2グループのユーザのうち、前記抽出部によって抽出された検索クエリを入力した履歴を有するユーザをコンテンツの配信先として決定すると共に、前記抽出部によって抽出された検索クエリに関するコンテンツを配信対象のコンテンツとして配信することを決定する決定部と、
を備えることを特徴とする抽出装置。 - 前記取得部は、
前記第1特徴量として、前記第1グループのユーザと当該ユーザに関する各検索クエリとの各関連度を取得し、前記第2特徴量として、前記第2グループのユーザと当該ユーザに関する各検索クエリとの各関連度を取得し、
前記抽出部は、
前記取得部によって取得された前記第1グループにおける各関連度と前記第2グループにおける各関連度との差分をとることにより、前記第1グループのユーザの第3特徴量を抽出する
ことを特徴とする請求項1に記載の抽出装置。 - 前記取得部は、
前記第2特徴量として、前記第1グループを包含するグループのユーザの特徴量を取得する
ことを特徴とする請求項1または2に記載の抽出装置。 - 前記取得部は、
前記第2特徴量として、前記第1特徴量を取得したのとは異なる時期における第1グループのユーザの特徴量を取得する
ことを特徴とする請求項1〜3のいずれか1つに記載の抽出装置。 - 前記取得部は、
前記第1検索情報として、所定の事業者における優良顧客の顧客リストに掲載されたユーザである優良顧客が入力した検索クエリの履歴に関する情報と、前記第2検索情報として、前記所定の事業者における既存顧客の顧客リストに掲載されたユーザである既存顧客が入力した検索クエリの履歴に関する情報とを、検索サーバから、通信部を介して取得し、取得した第1検索情報に基づいて、前記優良顧客の第1特徴量を検索クエリ毎に算出すると共に、取得した第2検索情報に基づいて、前記既存顧客の第2特徴量を検索クエリ毎に算出し、
前記抽出部は、
前記取得部によって算出された前記第1特徴量と前記第2特徴量とに基づいて得られる特徴量である前記優良顧客の第3特徴量として、前記第1特徴量と前記第2特徴量との差分を検索クエリ毎に抽出し、抽出した第3特徴量の値に基づいて、前記優良顧客の特徴を示す検索クエリを抽出し、
前記決定部は、
前記既存顧客のうち、前記抽出部によって抽出された検索クエリを入力した履歴を有する既存顧客をコンテンツの配信先として決定すると共に、前記抽出部によって抽出された検索クエリに関するコンテンツを配信対象のコンテンツとして配信することを決定する
ことを特徴とする請求項1〜4のいずれか一つに記載の抽出装置。 - 前記取得部は、
前記第1検索情報として、所定の事業者における既存顧客の顧客リストに掲載されたユーザである既存顧客が入力した検索クエリの履歴に関する情報と、前記第2検索情報として、前記所定の事業者における一般ユーザのリストに掲載されたユーザである一般ユーザが入力した検索クエリの履歴に関する情報とを、検索サーバから、通信部を介して取得し、取得した第1検索情報に基づいて、前記既存顧客の第1特徴量を検索クエリ毎に算出すると共に、取得した第2検索情報に基づいて、前記一般ユーザの第2特徴量を検索クエリ毎に算出し、
前記抽出部は、
前記取得部によって算出された前記第1特徴量と前記第2特徴量とに基づいて得られる特徴量である前記既存顧客の第3特徴量として、前記第1特徴量と前記第2特徴量との差分を検索クエリ毎に抽出し、抽出した第3特徴量の値に基づいて、前記既存顧客の特徴を示す検索クエリを抽出し、
前記決定部は、
前記一般ユーザのうち、前記抽出部によって抽出された検索クエリを入力した履歴を有する一般ユーザをコンテンツの配信先として決定すると共に、前記抽出部によって抽出された検索クエリに関するコンテンツを配信対象のコンテンツとして配信することを決定する
ことを特徴とする請求項1〜5のいずれか一つに記載の抽出装置。 - 前記取得部は、
前記第1特徴量および前記第2特徴量として、前記第1グループのユーザおよび前記第2グループのユーザが入力した検索クエリに関する情報を取得する
ことを特徴とする請求項1〜6のいずれか1つに記載の抽出装置。 - コンピュータが実行する抽出方法であって、
第1グループのユーザが入力した検索クエリの履歴に関する情報である第1検索情報と前記第1グループとは異なる第2グループのユーザが入力した検索クエリの履歴に関する情報である第2検索情報とを、検索サーバから、通信部を介して取得し、取得した第1検索情報に基づいて、前記第1グループのユーザの第1特徴量を検索クエリ毎に算出すると共に、取得した第2検索情報に基づいて、前記第2グループのユーザの第2特徴量を検索クエリ毎に算出する取得工程と、
前記取得工程によって算出された前記第1特徴量と前記第2特徴量とに基づいて得られる特徴量である前記第1グループのユーザの第3特徴量として、前記第1特徴量と前記第2特徴量との差分を検索クエリ毎に抽出し、抽出した第3特徴量の値に基づいて、前記第1グループのユーザの特徴を示す検索クエリを抽出する抽出工程と、
前記取得工程によって取得された第2検索情報に基づいて、前記第2グループのユーザのうち、前記抽出工程によって抽出された検索クエリを入力した履歴を有するユーザをコンテンツの配信先として決定すると共に、前記抽出工程によって抽出された検索クエリに関するコンテンツを配信対象のコンテンツとして配信することを決定する決定工程と、
を含むことを特徴とする抽出方法。 - 第1グループのユーザが入力した検索クエリの履歴に関する情報である第1検索情報と前記第1グループとは異なる第2グループのユーザが入力した検索クエリの履歴に関する情報である第2検索情報とを、検索サーバから、通信部を介して取得し、取得した第1検索情報に基づいて、前記第1グループのユーザの第1特徴量を検索クエリ毎に算出すると共に、取得した第2検索情報に基づいて、前記第2グループのユーザの第2特徴量を検索クエリ毎に算出する取得手段と、
前記取得手段によって算出された前記第1特徴量と前記第2特徴量とに基づいて得られる特徴量である前記第1グループのユーザの第3特徴量として、前記第1特徴量と前記第2特徴量との差分を検索クエリ毎に抽出し、抽出した第3特徴量の値に基づいて、前記第1グループのユーザの特徴を示す検索クエリを抽出する抽出手段と、
前記取得手段によって取得された第2検索情報に基づいて、前記第2グループのユーザのうち、前記抽出手段によって抽出された検索クエリを入力した履歴を有するユーザをコンテンツの配信先として決定すると共に、前記抽出手段によって抽出された検索クエリに関するコンテンツを配信対象のコンテンツとして配信することを決定する決定手段と、
をコンピュータに実行させることを特徴とする抽出プログラム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017168937A JP6590880B2 (ja) | 2017-09-01 | 2017-09-01 | 抽出装置、抽出方法及び抽出プログラム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017168937A JP6590880B2 (ja) | 2017-09-01 | 2017-09-01 | 抽出装置、抽出方法及び抽出プログラム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2019046189A JP2019046189A (ja) | 2019-03-22 |
| JP6590880B2 true JP6590880B2 (ja) | 2019-10-16 |
Family
ID=65812892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2017168937A Active JP6590880B2 (ja) | 2017-09-01 | 2017-09-01 | 抽出装置、抽出方法及び抽出プログラム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP6590880B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7802818B2 (ja) * | 2021-03-12 | 2026-01-20 | マークル,インコーポレイティド | 人に基づく購入者候補プラニングを提供するためのシステムと方法 |
| JP7574236B2 (ja) * | 2022-03-17 | 2024-10-28 | Lineヤフー株式会社 | 情報処理装置、情報処理方法および情報処理プログラム |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004326476A (ja) * | 2003-04-25 | 2004-11-18 | Hitachi Ltd | データとテキストを統合させた文書分析システム |
| JP5155710B2 (ja) * | 2008-03-25 | 2013-03-06 | 株式会社 日立東日本ソリューションズ | 文書群分析支援装置 |
| JP5325280B2 (ja) * | 2011-11-01 | 2013-10-23 | ヤフー株式会社 | 情報処理装置 |
| JP5581364B2 (ja) * | 2012-10-25 | 2014-08-27 | 日本電信電話株式会社 | 情報発信促進装置、方法及びプログラム |
| JP2015185153A (ja) * | 2014-03-25 | 2015-10-22 | 株式会社クロスリスティング | 関心ワード抽出システム及びその方法 |
| JP6362465B2 (ja) * | 2014-07-23 | 2018-07-25 | 株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント | 情報処理装置 |
-
2017
- 2017-09-01 JP JP2017168937A patent/JP6590880B2/ja active Active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2019046189A (ja) | 2019-03-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR102233805B1 (ko) | 미인지된 및 새로운 유저들에 대한 향상된 유저 경험 | |
| CN104254851A (zh) | 用于向用户推荐内容的方法和系统 | |
| CN106447419B (zh) | 基于特征选择的拜访者标识 | |
| JP2016038822A (ja) | 抽出装置、抽出方法及び抽出プログラム | |
| CN109325179A (zh) | 一种内容推广的方法及装置 | |
| KR102749382B1 (ko) | 모의 사용자를 통한 통신 | |
| US11915256B2 (en) | Customized merchant price ratings | |
| JP2018045553A (ja) | 選択装置、選択方法および選択プログラム | |
| JP6434954B2 (ja) | 情報処理装置、情報処理方法、およびプログラム | |
| CN110148028B (zh) | 向用户推荐菜单的方法、装置及计算机可读存储介质 | |
| JP6590880B2 (ja) | 抽出装置、抽出方法及び抽出プログラム | |
| JP7195293B2 (ja) | 情報処理装置、情報処理方法、及び情報処理プログラム | |
| WO2015187698A1 (en) | Processing sets of objects and determining satifaction levels thereof | |
| JP6591638B1 (ja) | 情報処理装置、情報処理方法および情報処理プログラム | |
| JP6679415B2 (ja) | 選択装置、選択方法および選択プログラム | |
| JP6353141B1 (ja) | 生成装置、生成方法、および生成プログラム | |
| JP7073557B2 (ja) | 生成装置、生成方法、及び生成プログラム | |
| JP6585998B2 (ja) | コンテンツ決定装置 | |
| JP7264847B2 (ja) | 情報処理装置、情報処理方法および情報処理プログラム | |
| Felıcio et al. | Social prefrec framework: leveraging recommender systems based on social information | |
| US20230011804A1 (en) | Customized Merchant Price Ratings | |
| JP6601889B1 (ja) | 情報処理装置、情報処理方法および情報処理プログラム | |
| JP6007300B1 (ja) | 算出装置、算出方法および算出プログラム | |
| JP7162700B1 (ja) | 情報処理装置、情報処理方法、及び情報処理プログラム | |
| US12614111B2 (en) | Machine learning techniques for user group based content distribution |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20171018 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20180921 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20181009 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20181210 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20190115 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20190314 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20190820 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20190917 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 6590880 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |