JP7671376B2 - 火災監視システム - Google Patents
火災監視システム Download PDFInfo
- Publication number
- JP7671376B2 JP7671376B2 JP2024011439A JP2024011439A JP7671376B2 JP 7671376 B2 JP7671376 B2 JP 7671376B2 JP 2024011439 A JP2024011439 A JP 2024011439A JP 2024011439 A JP2024011439 A JP 2024011439A JP 7671376 B2 JP7671376 B2 JP 7671376B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fire
- group
- unit
- registration
- relay device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 title claims description 77
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 71
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 47
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 description 18
- 230000008569 process Effects 0.000 description 18
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 13
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 12
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 12
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 12
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 11
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 9
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 9
- 230000006870 function Effects 0.000 description 7
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 6
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 4
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Fire Alarms (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
Description
本発明の一実施形態に係る火災監視システムについて図面を参照して説明する。
1-1.構成
図1は、住宅Hに設置された火災監視システムを示す図である。同図に示す火災監視システムは、親器である火災警報器1A(以下、単に「親器1A」という。)と、子器である火災警報器1B(以下、単に「子器1B」という。)と、中継装置2を備える。以下の説明では、この親器1A及び子器1Bを総称して「火災警報器1」という。
火災警報器1は、連動型の火災警報器である。図2は、この火災警報器1のハードウェア構成を示すブロック図である。同図に示す火災警報器1は、火災感知部11、警報部12、無線通信部13、操作受付部14、電源部15及び制御部16を備えている。
また、後述にて詳細に説明しない場合があるが、火災警報器1、中継装置2の各機器は、グループID登録処理後において、無線信号を送信する場合には、自己の属するグループを示すグループIDと、送信先を示す機器IDとを少なくとも付与して無線信号を送信するものとする。
中継装置2は、火災監視システムにおいて検知された情報を、この火災監視システムとは別のシステムに通知するための装置である。ここで、火災監視システムとは別のシステムとは、例えば、住宅Hに設置された防犯システム(図示略)である。より具体的には、住宅Hで発生する盗難、施錠忘れ、ガス漏れなどを感知して警報を鳴らしたり、警備会社へ通報したりするシステムである。図3は、この中継装置2のハードウェア構成を示すブロック図である。同図に示す中継装置2は、無線通信部21、操作受付部22、電源部23及び制御部24を備えている。
火災監視システムの動作について説明する。具体的には、登録処理、火災連動処理、復旧処理及び電波異常監視処理について説明する。
図4は、子器1Bを親器1Aに登録するための処理を示すシーケンス図である。
子器1Bを親器1Aに登録するにあたり、利用者は親器1Aの登録スイッチを押下する(ステップSa1)。この登録スイッチが押下されると、親器1Aは登録モードに移行する(ステップSa2)。次に、利用者は、子器1Bの登録スイッチを押下する(ステップSa3)。この登録スイッチが押下されると、子器1Bの登録処理部165は、親器1Aに対して登録要求を送信する(ステップSa4)。この登録要求には、この子器1Bのメモリに記憶されている機器IDが含まれている。この登録要求を親器1Aが受信すると、親器1Aの登録処理部161は、この登録要求に含まれている機器IDを、自機のメモリの機器ID記憶領域に記憶する(ステップSa5)。この結果、子器1Bは、火災監視グループを構成する機器として登録されることになる。
以上が、子器1Bを親器1Aに登録するための処理についての説明である。
中継装置2を親器1Aに登録するにあたり、利用者は親器1Aの登録スイッチを押下する(ステップSb1)。この登録スイッチが押下されると、親器1Aは登録モードに移行する(ステップSb2)。次に、利用者は、中継装置2の登録スイッチを押下する(ステップSb3)。この登録スイッチが押下されると、中継装置2の登録処理部241は、親器1Aに対して登録要求を送信する(ステップSb4)。この登録要求には、この中継装置2のメモリに記憶されている機器IDが含まれている。この登録要求を親器1Aが受信すると、親器1Aの登録処理部161は、この登録要求に含まれている機器IDを、自機のメモリの機器ID記憶領域に記憶する(ステップSb5)。この結果、中継装置2は、火災監視グループを構成する機器として登録されることになる。
以上が、中継装置2を親器1Aに登録するための処理についての説明である。
なお、消去要求に対して、親器1Aから中継装置2に対して消去情報送信を行うことで、確実に消去されたことを確認できるようにしてもよい。
図6は、火災連動処理を示すシーケンス図である。
子器1Bの監視区域において火災が発生すると、この子器1Bの火災感知部11は、この火災を感知する(ステップSc1)。火災感知部11が火災を感知すると、この子器1Bの火災連動処理部166は、警報部12を起動して、警報音を出力し、表示灯を点灯させる(ステップSc2)。また、火災連動処理部166は、火災連動信号を送信する(ステップSc3)。この火災連動信号には、自機のメモリに記憶されているグループIDと、送信元の機器IDが含まれている。
以上が、火災連動処理についての説明である。
図7は、復旧処理を示すシーケンス図である。
子器1Bの監視区域において火災が鎮火し、自機の火災感知部11が火災を感知しなくなると(ステップSd1)、子器1Bの復旧処理部167は、親器1Aに対して復旧通知を送信する。この復旧通知には、送信元を示す復旧元の機器IDが含まれる(ステップSd2)。親器1Aの復旧処理部163は、火災監視グループを構成するすべての子器1B(ただし、火災を感知していた子器1B)から復旧通知が受信され、かつ、自機の火災感知部11が火災を感知しなくなったと判定すると(ステップSd3)、自機の警報部12の動作を停止させる(ステップSd4)。加えて、復旧連動信号を送信する(ステップSd5)。
以上が、復旧処理についての説明である。
親器1Aは定期的に試験信号を送信する。この試験信号にはグループIDが含まれている。このグループIDをメモリに記憶する子器1Bの電波異常監視部168は、親器1Aから所定の期間以上、試験信号を受信していないと判定すると、電波異常を通知するために、警報部12を起動して、警報音を出力し、表示灯を点灯させる。また、このグループIDをメモリに記憶する中継装置2の電波異常監視部244は、親器1Aから所定の期間以上、試験信号を受信していないと判定すると、防犯システム等に対して電波異常信号を出力する。
以上が、電波異常監視処理についての説明である。
上記の実施形態は以下のように変形してもよい。以下に記載する変形例は互いに組み合わせてもよい。
中継装置2の通知先は、防犯システム等以外のシステムであってもよい。通知先のシステムは、中継装置2から出力される信号を利用可能なシステムであれば、いずれのシステムであってもよい。
中継装置2の通知先は、上記の火災監視グループとは異なる別の火災監視グループであってもよい。より具体的には、別の火災監視グループを構成する中継装置であってもよい。
親器1Aは、上記の登録処理のステップSb5において、中継装置2の機器ID(又は、新たに付与したダミー機器ID)を、自機のメモリの機器ID記憶領域以外の領域に記憶するようにしてもよい。より具体的には、親器1Aの登録処理部161は、中継装置2から登録要求を受信したときに、この登録要求に含まれている機器IDから送信元の種類を判定し、中継装置であると判定した場合には、その機器ID(又は、新たに付与したダミー機器ID)を自機のメモリの機器ID記憶領域以外の領域に記憶するようにしてもよい。ここで、ダミー機器IDとは、子器1Bに付与されている正式な機器IDとは異なる機器IDである。このように中継装置2の機器ID(又はダミー機器ID)を機器ID記憶領域以外の領域に記憶することで、親器1Aは、火災監視グループを構成する子器1Bの台数を減らすことなく、中継装置2に対して連動信号(各種無線信号)を提供することができる。
この場合、機器IDには、機器種類(種別)を示すデータが含まれているものとする。
親器1Aは、上記の登録処理のステップSb5において、自機のメモリへの中継装置2の機器IDの記憶を省略してもよい。より具体的には、親器1Aの登録処理部161は、中継装置2から登録要求を受信したときに、この登録要求に含まれている機器IDから送信元の種類を判定し、中継装置であると判定した場合には、その機器IDを自機のメモリに記憶することを省略してもよい。このように中継装置2の機器IDの記憶を省略することで、親器1Aは、火災監視グループを構成する子器1Bの台数を減らすことなく、中継装置2に対して連動信号を提供することができる。
この場合、機器IDには、機器種類(種別)を示すデータが含まれているものとする。
親機1Aは、火災監視グループを構成する自機又は子器1Bのいずれかにおいて火災以外の機器異常(例えば、電池切れ)が発生した場合に、当該機器異常を通知する信号を中継装置2に転送し、機器異常が発生したことを示す信号を外部のシステムに出力させてもよい。
子器1Bの登録処理部241は、上記の登録処理のステップSa7で親器1Aから受信したグループIDをメモリに記憶した後に、中継装置2と同様に、親器1Aに対して消去要求を送信してもよい。この消去要求を親器1Aが受信すると、親器1Aの登録処理部161は、この消去要求に含まれている機器IDを自機のメモリの機器ID記憶領域において特定して削除する。その結果、機器ID記憶領域において当該機器IDが格納されていた格納領域は、他の機器に対して再度割り当て可能となる。
親器1Aに子器1Bの登録処理部165の機能を追加し、当該機能を追加した複数の親器1Aと中継装置2のみで火災監視システムを構成するようにしてもよい。言い換えると、親器1Aと子器1Bを区別しないようにしてもよい。その場合、登録処理では、複数の親器1Aのうち、最初に登録スイッチが押下された親器1Aが、図4に示す「親器1A」として動作し、その後、所定時間内に登録スイッチが押下された親器1Aが、同図に示す「子器1B」として動作することになる。
Claims (3)
- 第1の火災警報器と、1以上の第2の火災警報器と、中継装置とを備える火災監視システムであって、
前記1以上の第2の火災警報器と前記中継装置は、登録スイッチを押下されると登録要求を送信する登録要求部を備え、
前記第1の火災警報器は、
前記1以上の第2の火災警報器から前記登録要求を受信すると、前記登録要求の送信元の前記1以上の第2の火災警報器の機器IDを前記第1の火災警報器のメモリの所定の記憶領域に記憶するとともに、火災監視グループを識別するために予め生成されたグループIDを前記1以上の第2の火災警報器に送信し、前記中継装置から前記登録要求を受信すると、前記登録要求の送信元の前記中継装置の機器IDを前記第1の火災警報器の前記メモリの前記所定の記憶領域に記憶するとともに、前記グループIDを前記中継装置に送信する登録部と、
前記グループIDの送信に応じて前記中継装置から消去要求を受信すると、前記中継装置の前記機器IDを前記所定の記憶領域から消去する消去部とを備える
ことを特徴とする火災監視システム。 - 第1の火災警報器と、1以上の第2の火災警報器と、中継装置とを備える火災監視システムであって、
前記1以上の第2の火災警報器と前記中継装置は、登録スイッチを押下されると登録要求を送信する登録要求部を備え、
前記第1の火災警報器は、前記1以上の第2の火災警報器から前記登録要求を受信した場合には、前記登録要求の送信元の前記1以上の第2の火災警報器の機器IDを前記第1の火災警報器のメモリの所定の記憶領域に記憶するとともに、火災監視グループを識別するために予め生成されたグループIDを前記1以上の第2の火災警報器に送信し、前記中継装置から前記登録要求を受信した場合には、前記登録要求の送信元の前記中継装置の機器IDを前記第1の火災警報器の前記メモリの前記所定の記憶領域に記憶せず、前記グループIDを前記中継装置に送信する登録部を備える
ことを特徴とする火災監視システム。 - 第1の火災警報器と、1以上の第2の火災警報器と、中継装置とを備える火災監視システムであって、
前記1以上の第2の火災警報器と前記中継装置は、登録スイッチを押下されると登録要求を送信する登録要求部を備え、
前記第1の火災警報器は、前記1以上の第2の火災警報器から前記登録要求を受信した場合には、前記登録要求の送信元の前記1以上の第2の火災警報器の機器IDを前記第1の火災警報器のメモリの所定の記憶領域に記憶するとともに、火災監視グループを識別するために予め生成されたグループIDを前記1以上の第2の火災警報器に送信し、前記中継装置から前記登録要求を受信した場合には、前記登録要求の送信元の前記中継装置の機器ID又はダミーの機器IDを前記第1の火災警報器の前記メモリの前記所定の記憶領域以外の他の記憶領域であって前記火災監視システムを構成する機器として前記第1の火災警報器に登録される機器の機器IDを記憶する領域として用いられない他の記憶領域に記憶するとともに、前記グループIDを前記中継装置に送信する登録部を備える
ことを特徴とする火災監視システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2024011439A JP7671376B2 (ja) | 2020-03-27 | 2024-01-30 | 火災監視システム |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2020058844A JP7430095B2 (ja) | 2020-03-27 | 2020-03-27 | 火災監視システム |
| JP2024011439A JP7671376B2 (ja) | 2020-03-27 | 2024-01-30 | 火災監視システム |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2020058844A Division JP7430095B2 (ja) | 2020-03-27 | 2020-03-27 | 火災監視システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2024036420A JP2024036420A (ja) | 2024-03-15 |
| JP7671376B2 true JP7671376B2 (ja) | 2025-05-01 |
Family
ID=77918027
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2020058844A Active JP7430095B2 (ja) | 2020-03-27 | 2020-03-27 | 火災監視システム |
| JP2024011439A Active JP7671376B2 (ja) | 2020-03-27 | 2024-01-30 | 火災監視システム |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2020058844A Active JP7430095B2 (ja) | 2020-03-27 | 2020-03-27 | 火災監視システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JP7430095B2 (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000069580A (ja) | 1998-06-02 | 2000-03-03 | Center Line:Kk | 無線端末による制御システム及びその制御方法 |
| JP2009265764A (ja) | 2008-04-22 | 2009-11-12 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 火災警報システム |
| JP2009288899A (ja) | 2008-05-27 | 2009-12-10 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 火災警報システム |
| JP2009288897A (ja) | 2008-05-27 | 2009-12-10 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 火災警報システム |
| JP2010009230A (ja) | 2008-06-25 | 2010-01-14 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 火災警報システム |
| JP2011197994A (ja) | 2010-03-19 | 2011-10-06 | Nohmi Bosai Ltd | 警報システム、および中継器 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6039952A (ja) * | 1983-08-15 | 1985-03-02 | Nec Corp | デ−タ転送システム |
| JP3335498B2 (ja) * | 1995-03-29 | 2002-10-15 | 能美防災株式会社 | 火災報知設備 |
| JP3672411B2 (ja) * | 1997-05-30 | 2005-07-20 | セコム株式会社 | 無線式警備システム |
-
2020
- 2020-03-27 JP JP2020058844A patent/JP7430095B2/ja active Active
-
2024
- 2024-01-30 JP JP2024011439A patent/JP7671376B2/ja active Active
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000069580A (ja) | 1998-06-02 | 2000-03-03 | Center Line:Kk | 無線端末による制御システム及びその制御方法 |
| JP2009265764A (ja) | 2008-04-22 | 2009-11-12 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 火災警報システム |
| JP2009288899A (ja) | 2008-05-27 | 2009-12-10 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 火災警報システム |
| JP2009288897A (ja) | 2008-05-27 | 2009-12-10 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 火災警報システム |
| JP2010009230A (ja) | 2008-06-25 | 2010-01-14 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 火災警報システム |
| JP2011197994A (ja) | 2010-03-19 | 2011-10-06 | Nohmi Bosai Ltd | 警報システム、および中継器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2024036420A (ja) | 2024-03-15 |
| JP7430095B2 (ja) | 2024-02-09 |
| JP2021157642A (ja) | 2021-10-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4807794B2 (ja) | 防災監視システム | |
| JP6041200B2 (ja) | 無線通信システム | |
| JP4428367B2 (ja) | ワイヤレス住宅用火災警報器、ワイヤレス住宅用火災警報システム | |
| JP4871669B2 (ja) | 無線装置 | |
| JP7671376B2 (ja) | 火災監視システム | |
| JP4647537B2 (ja) | セキュリティシステム、センサ監視機器、アクチュエータ監視機器、管理サーバ装置、セキュリティ方法及びコンピュータプログラム | |
| JP5525169B2 (ja) | 警報システム | |
| JP6317928B2 (ja) | 防災システム、受信機、鳴動音制御装置、及び警報信号受信装置 | |
| JP5758075B2 (ja) | 警報システム及び警報器 | |
| JP2012519314A (ja) | ホームセキュリティ監視システム | |
| JP2015130099A (ja) | 防災システム、受信機、及び感知器 | |
| JP2012178653A (ja) | 通信システム | |
| JP7734528B2 (ja) | 警報システム | |
| JP4433935B2 (ja) | 中継親装置及び遠隔監視制御システム | |
| JP4721850B2 (ja) | サーバ | |
| JP5669079B2 (ja) | Id管理システム | |
| JP2004023144A (ja) | ワイヤレス警備システムに用いる中継器 | |
| JP5979544B2 (ja) | 無線通信システム | |
| JP2011059894A (ja) | 警報システム及び警報器 | |
| JP5794762B2 (ja) | 警報システム | |
| JPH07105466A (ja) | 非常警報装置 | |
| JP6615930B2 (ja) | 防災システム、受信機、及び鳴動音制御装置 | |
| JP5719609B2 (ja) | 発信機及び火災報知システム | |
| JP4469191B2 (ja) | 集合住宅インターホンシステム | |
| JP2005115537A (ja) | 火災監視システム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20240130 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20241206 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20241217 |
|
| A601 | Written request for extension of time |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A601 Effective date: 20250213 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20250313 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20250401 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20250418 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 7671376 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |