JP7680945B2 - 建物空間評価装置、評価方法およびプログラム - Google Patents
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Description
また、本発明の建物空間評価装置の1構成例において、前記利用実態評価部は、前記総滞在時間に加えて、前記利用実態情報に基づいて前記評価対象期間中の前記利用空間における利用者毎の総滞在日数を算出し、前記総滞在時間と前記総滞在日数とに基づいて利用者毎の前記滞在有効度を決定することを特徴とするものである。
また、本発明の建物空間評価装置の1構成例は、前記評価対象期間中の前記利用空間の熱環境情報を取得するように構成された建物空間熱環境情報取得部をさらに備え、前記利用実態評価部は、前記利用空間での利用者の滞在を有効とみなす熱環境条件と前記熱環境情報とに基づいて、利用空間毎に前記評価対象期間中の滞在無効期間を決定し、前記利用実態情報に基づいて前記評価対象期間中の前記利用空間における利用者毎の総滞在時間を算出すると共に、前記総滞在時間から前記滞在無効期間を除外した時間を算出し、前記総滞在時間と前記総滞在時間から前記滞在無効期間を除外した時間とに基づいて利用者毎の前記滞在有効度を決定することを特徴とするものである。
また、本発明の建物空間評価装置の1構成例において、前記利用実態評価部は、利用者の日別の滞在時間が所定時間未満となった日の滞在時間を前記総滞在時間と前記総滞在日数の算出から除外することを特徴とするものである。
また、本発明の建物空間評価装置の1構成例において、前記アンケート評価部は、前記滞在有効度に基づいて利用者をグルーピングし、前記アンケート回答の統計量を利用者のグループ毎に算出することを特徴とするものである。
また、本発明の建物空間評価装置の1構成例において、前記アンケート評価部は、前記アンケート回答の統計量を前記滞在有効度によって重み付けすることを特徴とするものである。
また、本発明の建物空間評価方法の1構成例において、前記CPUは、前記第1のステップの前に、前記利用空間の熱環境情報を取得する第4のステップを実行し、前記第1のステップは、前記利用空間での利用者の滞在を有効とみなす熱環境条件と前記熱環境情報とに基づいて、利用空間毎に前記評価対象期間中の滞在無効期間を決定し、前記利用実態情報に基づいて前記評価対象期間中の前記利用空間における利用者毎の総滞在時間を算出すると共に、前記総滞在時間から前記滞在無効期間を除外した時間を算出し、前記総滞在時間から前記滞在無効期間を除外した時間に基づいて利用者毎の前記滞在有効度を決定するステップを含むことを特徴とするものである。
また、本発明の建物空間評価方法の1構成例において、前記CPUは、前記第1のステップの前に、前記利用空間の熱環境情報を取得する第4のステップを実行し、前記第1のステップは、前記利用空間での利用者の滞在を有効とみなす熱環境条件と前記熱環境情報とに基づいて、利用空間毎に前記評価対象期間中の滞在無効期間を決定し、前記利用実態情報に基づいて前記評価対象期間中の前記利用空間における利用者毎の総滞在時間を算出すると共に、前記総滞在時間から前記滞在無効期間を除外した時間を算出し、前記総滞在時間と前記総滞在時間から前記滞在無効期間を除外した時間とに基づいて利用者毎の前記滞在有効度を決定するステップを含むことを特徴とするものである。
また、本発明の建物空間評価プログラムは、前記の各ステップをコンピュータに実行させることを特徴とするものである。
建物の利用者を対象として建物空間環境のアンケート調査を行う場合、より多くの利用者に調査を行うことが建物利用者全体の評価を把握する結果につながる。しかしながら、アンケートの調査結果は、本来の調査目的である建物空間環境に対する個々人の感じ方の差異だけでなく、建物の利用実態による不確定性を含んでいる。発明者はこの点に着眼して改善の余地を見出した。
同じ利用者が同じ建物空間を利用する場合であっても、例えば、空調システムの起動時、停止時間帯、トラブル時などで通常の空調運用時の温熱環境と大きくかけ離れた環境に滞在した場合、利用空間に対する快適性の評価も大きく異なる可能性が高い。よって、建物空間環境に対する利用者アンケートの評価に滞在した空間の熱環境履歴(例えば、(室温-基準温度)×滞在時間))を反映できればさらに好適である。
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する。本発明では、建物の利用実態および利用空間の熱履歴を利用する。本発明は、アンケート調査の回答者の全部または一部から、建物あるいは建物内の任意区画(座席でもよい)の利用情報(入退館、入退出、着席、退席等の滞在状態を示す情報)を取得可能であり、アンケート回答と滞在情報とを関係付けることが可能な場合に実施可能である。本発明は、匿名のアンケートなど、回答者を特定せずに実施し、アンケート回答と滞在情報とを関係付けることができないアンケートは評価対象としない。
建物空間利用情報は、建物空間の利用者を特定する情報と、その利用者の評価対象空間(本実施例では建物A)における滞在履歴(本実施例では、建物Aの入退館日時)の情報とを含む。建物空間利用情報は、評価対象空間への入退出を管理するセキュリティシステムや、利用者の勤怠を管理する労務管理システム(利用者が評価対象空間内で勤務する場合)などから取得可能である。労務管理システムについては、例えば特許第5237464号公報に開示されている。これらセキュリティシステムや労務管理システムは、評価対象空間への入退出時に必要となるセキュリティカードや顔認証、指紋認証などの個人認証の一般的な手法で利用者を特定し、利用者の入退出を管理する。
利用実態情報生成部11-1は、建物空間利用情報取得部10から建物空間利用情報を取得し、建物空間利用情報に基づいて評価対象空間に関する利用者毎(ユーザID毎)の利用実態情報を生成する(図2ステップS101)。
利用実態情報生成部11-1は、建物空間利用情報を用いて、評価対象期間全体に渡る評価対象空間の利用情報を、利用者毎に利用実態情報として生成する。利用実態情報の例を図5に示す。図5では、ユーザIDがuID1,uID2,uID3の利用者についての利用実態情報の例を示している。なお、2021年7月1日の分は、図3に示した建物空間利用情報から抽出されたものである。
滞在有効度αの決定方法が、利用実態評価条件として、予めソリューションプロバイダや評価対象空間の管理者によって利用実態評価部11-2に登録されている。利用実態評価部11-2は、利用実態評価条件に従って滞在有効度αを決定する。滞在有効度αとは、評価対象期間中に評価対象空間の利用経験(滞在経験)がある利用者が、評価対象空間を評価する評価者として適正かどうかの指標であり、0以上の実数である。
滞在有効度αは総滞在時間に基づいて決定されればよく、このように、式(1)の代わりに式(2)の利用実態評価条件などによって滞在有効度αを決定するようにしてもよい。
実施設定部20には、アンケート調査の依頼相手となる回答者の情報や、アンケート実施期間の情報などアンケートの実施にあたって必要な一般的な情報が、アンケートの実施者によって予め設定されている。
回答票生成提示部23は、設問設定部22に予め設定されている情報に従って回答者の端末にアンケート調査票を表示させる(図9ステップS204)。回答者は、端末を操作してアンケート調査票に回答を入力する。
本実施例では、アンケート回答の評価の具体例として、以下の2つの例を挙げて説明する。
第1の評価例では、アンケート評価部13は、滞在有効度αの値に基づいて利用者をグルーピングし、グループ単位のアンケート回答について、集計や統計的な評価を実施する。グルーピングの方法としては、一般的な手法を採用すればよい。例えば、滞在有効度αが特定の値の建物利用者のグループを評価対象グループとして抽出する方法、滞在有効度αについて1つ以上の閾値を設け、滞在有効度αの値に応じてグルーピングする方法、また一般的なクラスタリング手法でグルーピングを行う方法などがある。
アンケート評価部13は、評価対象となった利用者と同一人物の回答者(評価対象となった利用者と同一のユーザIDの回答者)のアンケート回答について、例えば設問のそれぞれについて回答番号毎の度数や回答番号の平均値等の統計量を算出する。
第2の評価例では、アンケート評価部13は、アンケート回答の統計量を滞在有効度αによって重み付けする。アンケート評価部13は、例えば設問のそれぞれについて回答番号の平均値を算出する際に、アンケート回答者と同一人物の利用者の滞在有効度αによる重み付け平均値AVEを式(4)のように算出する。
次に、本発明の第2の実施例について説明する。本発明の第2の実施例では、利用者の評価対象空間と細分化区画の利用実態情報から、利用者が評価対象空間と細分化区画を評価する評価者として適正かどうかの指標である滞在有効度を評価対象空間と細分化区画の各々について決定し、滞在有効度に基づいて、過去の一定期間を対象とした評価対象空間と細分化区画の環境に対する利用者の主観(快適性、満足度、生産性など)のアンケート回答結果を、評価対象空間と細分化区画の各空間毎に評価する。
図15は評価対象空間と細分化区画の例を示す平面図である。図15の例では、建物Aの5階のフロアのオフィスを評価対象空間Z0としている。評価対象空間Z0には、会議室エリアR1、応接室エリアR2、執務エリアR3が設けられている。図15のDO1は評価対象空間Z0の出入り口である自動ドア、DO2は会議室エリアR1のドア、DO3は応接室エリアR2のドア、Wは窓、S1~S24は執務エリアR3の座席である。
利用実態情報生成部11a-1は、建物空間利用情報取得部10aから評価対象空間Z0と細分化区画Z1~Z3の建物空間利用情報を取得し、建物空間利用情報に基づいて、評価対象期間における評価対象空間Z0と細分化区画Z1~Z3のそれぞれに関する利用者毎(ユーザID毎)の利用実態情報を生成する(図14ステップS101a)。
評価対象空間Z0に関する利用者毎の滞在有効度αの決定方法は、第1の実施例で説明したとおりである。
建物空間評価装置1aのアンケート評価部13aは、利用実態評価部11a-2から評価対象空間Z0と細分化区画Z1~Z3のそれぞれに関する利用者毎の滞在有効度情報を取得すると共に、アンケート回答情報取得部12からアンケート回答情報を取得し、滞在有効度情報の滞在有効度αとアンケート回答とをユーザIDにより関連付けて、滞在有効度αに基づいて評価対象空間Z0と細分化区画Z1~Z3の各空間毎にアンケート回答を評価する(図14ステップS104a)。
細分化区画Z1~Z3の各々に関する利用者毎の滞在有効度αに基づいて、細分化区画Z1~Z3の各々に関するアンケート回答を評価するには、第1の実施例の第1の評価例または第2の評価例で例示したような評価を細分化区画毎に実行すればよい。
次に、本発明の第3の実施例について説明する。本発明の第3の実施例では、利用者の利用空間(評価対象空間と細分化区画)の利用実態情報と、利用空間の熱環境情報(熱環境履歴情報)とを取得して、利用空間毎に各々の熱環境を考慮した滞在有効度を決定し、滞在有効度に基づいて、過去の一定期間を対象とした利用空間の環境に対する利用者の主観のアンケート回答結果を利用空間毎に評価する。
建物空間熱環境情報は、評価対象空間と細分化区画の温熱環境の履歴情報であり、具体的には、評価対象空間と細分化区画の温度を含む情報とする。本実施例では、評価対象空間と細分化区画に対応する空調ゾーンの室温Tpvと室温設定値Tspの履歴情報とする。これらは評価対象空間に設けられた空調システムの運用データから取得可能である。上記のとおり、本実施例を第1の実施例に適用する場合には、評価対象空間の建物空間熱環境情報のみ取得すればよい。
利用実態情報生成部11-1の動作(図19ステップS101)は、第1の実施例と同じである。
利用空間(評価対象空間と細分化区画)の熱環境履歴を考慮して滞在有効度を決定する方法が、利用実態評価条件として、予めソリューションプロバイダや評価対象空間の管理者によって利用実態評価部11b-2に登録されている。
Claims (13)
- 評価対象期間における建物内の1つ以上の利用空間に関する利用者毎の利用実態情報に基づいて、利用者が前記利用空間を評価する評価者として適正かどうかの指標である滞在有効度を決定するように構成された利用実態評価部と、
前記評価対象期間中の前記利用空間の環境に対するアンケート回答を取得するように構成されたアンケート回答情報取得部と、
アンケート回答者と同一人物の利用者の前記滞在有効度に基づいて前記アンケート回答を評価するように構成されたアンケート評価部とを備え、
前記利用実態評価部は、前記利用実態情報に基づいて前記評価対象期間中の前記利用空間における利用者毎の総滞在時間を算出し、前記総滞在時間に基づいて利用者毎の前記滞在有効度を決定することを特徴とする建物空間評価装置。 - 請求項1記載の建物空間評価装置において、
前記利用実態評価部は、前記総滞在時間に加えて、前記利用実態情報に基づいて前記評価対象期間中の前記利用空間における利用者毎の総滞在日数を算出し、前記総滞在時間と前記総滞在日数とに基づいて利用者毎の前記滞在有効度を決定することを特徴とする建物空間評価装置。 - 請求項1記載の建物空間評価装置において、
前記評価対象期間中の前記利用空間の熱環境情報を取得するように構成された建物空間熱環境情報取得部をさらに備え、
前記利用実態評価部は、前記利用空間での利用者の滞在を有効とみなす熱環境条件と前記熱環境情報とに基づいて、利用空間毎に前記評価対象期間中の滞在無効期間を決定し、前記利用実態情報に基づいて前記評価対象期間中の前記利用空間における利用者毎の総滞在時間を算出すると共に、前記総滞在時間から前記滞在無効期間を除外した時間を算出し、前記総滞在時間から前記滞在無効期間を除外した時間に基づいて利用者毎の前記滞在有効度を決定することを特徴とする建物空間評価装置。 - 請求項3記載の建物空間評価装置において、
前記利用実態評価部は、前記総滞在時間から前記滞在無効期間を除外した時間に加えて、前記利用実態情報に基づいて前記評価対象期間中の前記利用空間における利用者毎の総滞在日数を算出し、前記総滞在時間から前記滞在無効期間を除外した時間と前記総滞在日数とに基づいて利用者毎の前記滞在有効度を決定することを特徴とする建物空間評価装置。 - 請求項1記載の建物空間評価装置において、
前記評価対象期間中の前記利用空間の熱環境情報を取得するように構成された建物空間熱環境情報取得部をさらに備え、
前記利用実態評価部は、前記利用空間での利用者の滞在を有効とみなす熱環境条件と前記熱環境情報とに基づいて、利用空間毎に前記評価対象期間中の滞在無効期間を決定し、前記利用実態情報に基づいて前記評価対象期間中の前記利用空間における利用者毎の総滞在時間を算出すると共に、前記総滞在時間から前記滞在無効期間を除外した時間を算出し、前記総滞在時間と前記総滞在時間から前記滞在無効期間を除外した時間とに基づいて利用者毎の前記滞在有効度を決定することを特徴とする建物空間評価装置。 - 請求項1、3、5のいずれか1項に記載の建物空間評価装置において、
前記利用実態評価部は、利用者の日別の滞在時間が所定時間未満となった日の滞在時間を前記総滞在時間の算出から除外することを特徴とする建物空間評価装置。 - 請求項2または4記載の建物空間評価装置において、
前記利用実態評価部は、利用者の日別の滞在時間が所定時間未満となった日の滞在時間を前記総滞在時間と前記総滞在日数の算出から除外することを特徴とする建物空間評価装置。 - 請求項1記載の建物空間評価装置において、
前記アンケート評価部は、前記滞在有効度に基づいて利用者をグルーピングし、前記アンケート回答の統計量を利用者のグループ毎に算出することを特徴とする建物空間評価装置。 - 請求項1記載の建物空間評価装置において、
前記アンケート評価部は、前記アンケート回答の統計量を前記滞在有効度によって重み付けすることを特徴とする建物空間評価装置。 - CPUと記憶装置とを備えたコンピュータによって建物空間環境を評価する建物空間評価方法において、
評価対象期間における建物内の1つ以上の利用空間に関する利用者毎の利用実態情報に基づいて、利用者が前記利用空間を評価する評価者として適正かどうかの指標である滞在有効度を決定する第1のステップと、
前記評価対象期間中の前記利用空間の環境に対するアンケート回答を取得する第2のステップと、
アンケート回答者と同一人物の利用者の前記滞在有効度に基づいて前記アンケート回答を評価する第3のステップとを、前記記憶装置に格納されたプログラムに従って前記CPUに実行させ、
前記第1のステップは、前記利用実態情報に基づいて前記評価対象期間中の前記利用空間における利用者毎の総滞在時間を算出し、前記総滞在時間に基づいて利用者毎の前記滞在有効度を決定するステップを含むことを特徴とする建物空間評価方法。 - 請求項10記載の建物空間評価方法において、
前記CPUは、前記第1のステップの前に、前記利用空間の熱環境情報を取得する第4のステップを実行し、
前記第1のステップは、前記利用空間での利用者の滞在を有効とみなす熱環境条件と前記熱環境情報とに基づいて、利用空間毎に前記評価対象期間中の滞在無効期間を決定し、前記利用実態情報に基づいて前記評価対象期間中の前記利用空間における利用者毎の総滞在時間を算出すると共に、前記総滞在時間から前記滞在無効期間を除外した時間を算出し、前記総滞在時間から前記滞在無効期間を除外した時間に基づいて利用者毎の前記滞在有効度を決定するステップを含むことを特徴とする建物空間評価方法。 - 請求項10記載の建物空間評価方法において、
前記CPUは、前記第1のステップの前に、前記利用空間の熱環境情報を取得する第4のステップを実行し、
前記第1のステップは、前記利用空間での利用者の滞在を有効とみなす熱環境条件と前記熱環境情報とに基づいて、利用空間毎に前記評価対象期間中の滞在無効期間を決定し、前記利用実態情報に基づいて前記評価対象期間中の前記利用空間における利用者毎の総滞在時間を算出すると共に、前記総滞在時間から前記滞在無効期間を除外した時間を算出し、前記総滞在時間と前記総滞在時間から前記滞在無効期間を除外した時間とに基づいて利用者毎の前記滞在有効度を決定するステップを含むことを特徴とする建物空間評価方法。 - 請求項10乃至12のいずれか1項に記載の各ステップをコンピュータに実行させることを特徴とする建物空間評価プログラム。
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| JP2021198409A JP7680945B2 (ja) | 2021-12-07 | 2021-12-07 | 建物空間評価装置、評価方法およびプログラム |
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| JP2021198409A JP7680945B2 (ja) | 2021-12-07 | 2021-12-07 | 建物空間評価装置、評価方法およびプログラム |
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| JP2023084307A JP2023084307A (ja) | 2023-06-19 |
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Citations (1)
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| JP2018185123A (ja) | 2017-04-27 | 2018-11-22 | 三菱電機株式会社 | 空調制御装置および空調制御方法 |
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2021
- 2021-12-07 JP JP2021198409A patent/JP7680945B2/ja active Active
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2018185123A (ja) | 2017-04-27 | 2018-11-22 | 三菱電機株式会社 | 空調制御装置および空調制御方法 |
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| 石澤 哲郎,心療内科産業医と取り組むストレスチェック集団分析 ,第1版,第一法規株式会社 田中 英弥,2020年03月20日,p.36-39,120-125 |
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|---|---|
| JP2023084307A (ja) | 2023-06-19 |
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