Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP7757997B2 - 電力管理装置 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP7757997B2 - 電力管理装置 - Google Patents

電力管理装置

Info

Publication number
JP7757997B2
JP7757997B2 JP2023025128A JP2023025128A JP7757997B2 JP 7757997 B2 JP7757997 B2 JP 7757997B2 JP 2023025128 A JP2023025128 A JP 2023025128A JP 2023025128 A JP2023025128 A JP 2023025128A JP 7757997 B2 JP7757997 B2 JP 7757997B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
behavior
history
current
electric vehicle
behavioral
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Active
Application number
JP2023025128A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2024118699A (ja
Inventor
和久 松田
知也 高橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Motor Corp
Original Assignee
Toyota Motor Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyota Motor Corp filed Critical Toyota Motor Corp
Priority to JP2023025128A priority Critical patent/JP7757997B2/ja
Publication of JP2024118699A publication Critical patent/JP2024118699A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP7757997B2 publication Critical patent/JP7757997B2/ja
Active legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y04INFORMATION OR COMMUNICATION TECHNOLOGIES HAVING AN IMPACT ON OTHER TECHNOLOGY AREAS
    • Y04SSYSTEMS INTEGRATING TECHNOLOGIES RELATED TO POWER NETWORK OPERATION, COMMUNICATION OR INFORMATION TECHNOLOGIES FOR IMPROVING THE ELECTRICAL POWER GENERATION, TRANSMISSION, DISTRIBUTION, MANAGEMENT OR USAGE, i.e. SMART GRIDS
    • Y04S30/00Systems supporting specific end-user applications in the sector of transportation
    • Y04S30/10Systems supporting the interoperability of electric or hybrid vehicles
    • Y04S30/12Remote or cooperative charging

Landscapes

  • Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
  • Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
  • Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
  • Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)

Description

本開示は、電力管理装置に関する。
特開2022-113460号公報(特許文献1)には、仮想発電所(VPP:Virtual Power Plant)の電力調整装置が開示されている。この電力調整装置では、VPPに参加する電動車両の過去の行動履歴を含む情報から、電動車両の行動を予測し、予測した電動車両の行動に基づいて、充放電計画を作成している。
特開2022-113460号公報
特許文献1の電力調整装置では、車両行動の予測には、ディープラーニングを含む機械学習で得られた行動予測モデルを用い、過去の行動履歴を含む情報から、将来の行動予測を行っている。このため、電動車両の行動態様が大きく変化したときには、行動予測の精度が低下する懸念がある。行動予測の精度が低下すると、適切な充放電計画を作成できない。
本開示の目的は、電動車両の行動態様が大きく変化した場合であっても、充放電計画を作成する際に用いられる行動予測の精度を高めることである。
本開示の電力管理装置は、電動車両の行動履歴を含む情報から、電動車両の行動予測を行い、行動予測に基づいて、電動車両の充放電計画を作成する電力管理装置である。行動予測は、学習モデルを用いて前記行動予測を行うものであり、電力管理装置は、電動車両の今回の行動履歴が、過去の行動履歴より、許容値以上変化したか否かを判定する判定部を備え、今回の行動履歴が、過去の行動履歴より、許容値以上変化した場合、今回以降の行動履歴が、今回より過去の行動履歴に対して行動予測に大きく反映するよう、今回以降の行動履歴の重みを大きくして、学習モデルを用いて前記行動予測を行う。
この構成によれば、電動車両の行動態様が大きく変化し、電動車両の今回の行動履歴が、過去の行動履歴より、許容値以上変化すると、今回以降の行動履歴が、今回より過去の行動履歴に対して行動予測に大きく反映するよう、今回以降の行動履歴の重みを大きくして、学習モデルを用いて行動予測を行う。したがって、電動車両の行動態様が大きく変化した場合であっても、充放電計画を作成する際に用いられる行動予測の精度を高めることができる。なお、学習モデルは、深層学習を含む機械学習で得られた行動予測モデルであってよい。
本開示によれば、電動車両の行動態様が大きく変化した場合であっても、充放電計画を作成する際に用いられる行動予測の精度を高めることができる。
本実施の形態に係る電力マネジメントシステムの概略構成を示す図である。 本実施の形態において、サーバに構成される機能ブロック図である。 サーバによって処理される、充放電計画作成処理の一例を示すフローチャートである。
以下、本開示の実施の形態について、図面を参照しながら詳細に説明する。なお、図中同一または相当部分には同一符号を付して、その説明は繰り返さない。
図1は、本実施の形態に係る電力マネジメントシステムの概略構成を示す図である。電力ネジメントシステムは、電力系統PGの電力マネジメントを実行する。電力マネジメントシステムは、車群1と、EVSE群2と、サーバ300とを含む。車群1は、複数の電動車両100を含む。EVSE群2は、複数のEVSE200を含む。EVSE200は、車両用給電設備(Electric Vehicle Service Equipment)である。本実施の形態では、EVSE200は、家庭や事業所に設定されており、電力系統PGから供給される電力を電動車両100へ充電するとともに、電動車両100のバッテリに蓄電されている電力を宅内や電力系統PGへ給電することが可能とされている。
サーバ300は、たとえば、VPP事業者が保有するサーバであり、複数の分散型エネルギーリソース(DER:Distributed Energy Resources)を束ねてVPPを実現するように構成される。サーバ300は、たとえば、電力事業者からの要求に応じて、EVSE200と電気的に接続された電動車両100に電力系統PGの電力マネジメントを実行させる。サーバ300としては、プロセッサ310、RAM(Random Access Memory)320、および記憶装置330を備えるコンピュータを採用できる。また、サーバ300は、EVSE群2の各EVSE200と車群1の各電動車両100とを、ネットワークNWを通じて通信可能に構成されている。サーバ300は、本開示の「電力管理装置」の一例に相当する。
車群1に含まれる各電動車両100の識別情報(車両ID)が、予めサーバ300に登録されている。サーバ300の記憶装置330は、電動車両100に関する情報(車両情報)を、車両IDで区別して記憶している。車両情報には、電動車両100の仕様(例えば、定格充電放電電力)等の基本データと、行動履歴データが含まれる。行動履歴データは、日時に対応付けられており、走行データ(出発位置、帰着位置、走行ルート、走行距離、SOC消費量、等)、充放電実績、等を含む。
電動車両100は、バッテリとECU(Electronic Control Unit)とを備え、バッテリに蓄えられた電力を用いて走行可能に構成される電動車(xEV)である。電動車両100のECUは、ネットワークNWを介してサーバ300と通信可能であり、行動履歴データをサーバ300へ送信する。また、バッテリは、EVSE200の充放電ケーブルの先端に設けたコネクタが、電動車両100のインレットと接続されることにより、充放電を行う。なお、本実施の形態において、EVSE200のコネクタが電動車両100のインレットに接続されることを、プラグインと称し、コネクタとインレットの接続が開放されることを、プラグアウトとも称する。
図2は、本実施の形態において、サーバ300に構成される機能ブロック図である。これらの機能は、プロセッサ310、RAM320、記憶装置330が協働して形成される。受信部301は、電動車両100(車群1)から車両情報を受信する。受信した車両情報は、データベース302に記憶される。これにより、データベース302に電動車両の行動履歴が蓄積される。また、受信部301は、電力事業者からのデマンドレスポンス(DR:Demand Response)要請を受信する。
受信部301がDR要請の信号を受信すると、抽出部303は、車両ID毎に、データベース302から行動履歴を抽出する。判定部304では、抽出された行動履歴のうち、今回の行動履歴、たとえば抽出時から24時間以内の行動履歴が、過去の行動履歴より大きく変化したか否かを判定する。たとえば、今回の行動履歴のうち、プラグイン位置(プラグインした場所)が、過去のプラグイン位置と異なる場合、今回の行動履歴が過去の行動履歴より許容値以上変化したと判定し、行動履歴が大きく変化したと判定する。今回の行動履歴のうち、バッテリのSOC(State Of Charge)が、過去の行動履歴のSOC平均値より、30%以上差異があるとき、今回の行動履歴が過去の行動履歴より許容値以上変化したと判定し、行動履歴が大きく変化したと判定する。今回の行動履歴のうち、出発時刻(プラグアウト時刻)が、過去の行動履歴の当該曜日における出発時刻より、3時間以上差異があるとき、今回の行動履歴が過去の行動履歴より許容値以上変化したと判定し、行動履歴が大きく変化したと判定する。その他、走行ルートや走行距離を用いて、今回の行動履歴が過去の行動履歴より大きく変化したか否かを判定してよい。なお、許容値は、各パラメータに応じて、適切に設定される。
重み決定部305は、判定部304において、今回の行動履歴が過去の行動履歴より大きく変化した(許容値以上に変化した)ことが、たとえば3回継続して判定されると、過去の行動履歴に対して、今回以降の行動履歴の重みを大きく設定する。重みは、学習モデル(推論モデル)の重み付けである。今回の行動履歴が過去の行動履歴より大きく変化していない場合には、重み(重み付け)は変更されない(過去と今回以降の行動履歴の重みは、同じである)。なお、重み決定部305は、今回の行動履歴が過去の行動履歴より大きく変化したとき、電動車両100のユーザに対して、今後も今回の行動履歴が繰り返し行われることを確認し、今後も今回の行動履歴が繰り返し行われる場合に、過去の行動履歴に対して、今回以降の行動履歴の重みを大きく設定するようにしてもよい。
学習モデル306は、学習済みの推論モデルであり、行動予測モデルである。学習モデル306は、たとえば、深層学習を含む機械学習で得られた行動予測モデルであってよい。抽出部303で抽出した、過去の行動履歴に基づいて、学習モデル306によって、電動車両100の行動予測の推定が実行される。行動予測は、重み決定部305で設定した重みを用いて行われる。重みは、たとえば、入力層から中間層(隠層)の重み付けであってよい。重み決定部305において、過去の行動履歴に対して今回以降の行動履歴の重みを大きく設定されると、次回、判定部304において、今回の行動履歴が過去の行動履歴より大きく変化した(許容値以上に変化した)ことが判定されるまで、今回以降の行動履歴の重みが大きく設定された状態が継続する。
学習モデル306において、車群1に含まれるすべての電動車両100の行動予測が推定されると、充放電計画作成部307は、電力事業者からのDR要請に基づいて、充放電計画を作成する。要請部308は、充放電計画に基づいて、各電動車両100へ充放電要請を行う。充放電要請は、たとえば、プラグイン時刻、充放電電力量、プラグアウト時刻等であってよい。
図3は、サーバ300によって処理される、充放電計画作成処理の一例を示すフローチャートである。このフローチャートは、電力事業者からDR要請が行われたとき、開始される。ステップ(以下、ステップを「S」と略す)10では、データベース302から車両ID毎に、行動履歴を抽出する。S11では、抽出された行動履歴のうち、今回の行動履歴、たとえば抽出時から24時間以内の行動履歴が、過去の行動履歴より大きく変化したか否かを判定する。今回の行動履歴が過去の行動履歴より許容値以上変化し、行動履歴が大きく変化したと判定されると、肯定判定されS12へ進む。今回の行動履歴が過去の行動履歴より許容値以上変化していない場合は、否定判定されS14へ進む。
S12では、今回の行動履歴が過去の行動履歴より大きく変化した(許容値以上に変化した)ことが、継続的な変化か否かを判定する。たとえば、S11が3回継続して肯定判定されると、肯定判定されS13へ進む。否定判定されたときには、S14へ進む。なお、電動車両100のユーザに対して、今後も今回の行動履歴が繰り返し行われることを確認し、今後も今回の行動履歴が繰り返し行われる場合を確認したとき、肯定判定され、S13へ進んでもよい。
S13では、過去の行動履歴に対して、今回以降の行動履歴の重みを大きく設定し、S14へ進む。S14では、学習モデル306によって、電動車両100の行動予測を推定する。S13が処理されたときには、行動予測は、S13で設定した重みを用いて行われる。S13が処理されないときには、重み(重み付け)は変更されない(過去と今回以降の行動履歴の重みは、同じである)。S13において、過去の行動履歴に対して今回以降の行動履歴の重みを大きく設定されると、次回、S13において、今回の行動履歴が過去の行動履歴より大きく変化した(許容値以上に変化した)ことが判定されるまで、今回以降の行動履歴の重みが大きく設定された状態が継続する。
S15では、車群1に含まれるすべての電動車両100の行動予測の推定が終了したか否かを判定する。すべての電動車両100の行動予測の推定が終了すると、S16において、電力事業者からのDR要請に基づいて、充放電計画を作成したあと、S17へ進む。S17では、S16で作成した充放電計画に基づいて、各電動車両100へ充放電要請を行う。
この実施形態によれば、電動車両100の行動態様が大きく変化し、電動車両100の今回の行動履歴が、過去の行動履歴より、許容値以上変化すると、今回以降の行動履歴が、今回より過去の行動履歴に対して行動予測に大きく反映するよう、今回以降の行動履歴の重みを大きくして、学習モデル306を用いて行動予測を行う。電動車両100の行動態様が大きく変化した場合であっても、充放電計画を作成する際に用いられる行動予測の精度を高めることができる。
上記実施の形態では、電動車両100の今回の行動履歴が、過去の行動履歴より、許容値以上変化すると、今回以降の行動履歴が、今回より過去の行動履歴に対して行動予測に大きく反映するよう、今回以降の行動履歴の重みを大きくして、学習モデル306を用いて行動予測を行っていた。電動車両100の今回の行動履歴が、過去の行動履歴より、許容値以上変化しない場合であっても、学習モデルを用いて行動予測を行う際、今回の気温と同等な気温を有する過去の行動履歴が大きく反映するよう、重み(重み付け)を設定してもよい。
また、電動車両100の今回の行動履歴が、過去の行動履歴より、許容値以上変化した場合、今回以降の行動履歴のみを用いて(過去の行動履歴を用いることなく)、学習モデル306から行動予測を行うようにしてもよい。
今回開示された実施の形態は、すべての点で例示であって制限的なものではないと考えられるべきである。本開示の範囲は、上記した実施の形態の説明ではなくて特許請求の範囲によって示され、特許請求の範囲と均等の意味および範囲内でのすべての変更が含まれることが意図される。
1 車両群、2 EVSE群、100 電動車両、200 EVSE、300 サーバ、301 受信部、302 データベース、303 抽出部、304 判定部、305 重み決定部、306 学習モデル、307 充放電計画作成部、308 要請部、310 プロセッサ、320 RAM、330 記憶装置。

Claims (1)

  1. 電動車両の行動履歴を含む情報から、前記電動車両の行動予測を行い、前記行動予測に基づいて、前記電動車両の充放電計画を作成する電力管理装置であって、
    前記行動予測は、学習モデルを用いて前記行動予測を行うものであり、
    前記電動車両の今回の行動履歴が、過去の行動履歴より、許容値以上変化したか否かを判定する判定部を備え、
    今回の行動履歴が、過去の行動履歴より、許容値以上変化した場合、今回以降の行動履歴が、今回より過去の行動履歴に対して前記行動予測に大きく反映するよう、今回以降の行動履歴の重みを大きくして、前記学習モデルを用いて前記行動予測を行う、電力管理装置。
JP2023025128A 2023-02-21 2023-02-21 電力管理装置 Active JP7757997B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2023025128A JP7757997B2 (ja) 2023-02-21 2023-02-21 電力管理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2023025128A JP7757997B2 (ja) 2023-02-21 2023-02-21 電力管理装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2024118699A JP2024118699A (ja) 2024-09-02
JP7757997B2 true JP7757997B2 (ja) 2025-10-22

Family

ID=92587897

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2023025128A Active JP7757997B2 (ja) 2023-02-21 2023-02-21 電力管理装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP7757997B2 (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4495620B2 (ja) 2004-03-05 2010-07-07 パナソニック株式会社 移動先予測装置および移動先予測方法
JP7195077B2 (ja) 2018-07-20 2022-12-23 ヤフー株式会社 情報処理装置、情報提供方法及びプログラム

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP6905433B2 (ja) * 2017-09-13 2021-07-21 株式会社デンソーアイティーラボラトリ 車両行動予測装置、車両行動予測方法および車両行動予測用のニューラルネットワークの学習方法
JP7040571B2 (ja) * 2020-09-03 2022-03-23 トヨタ自動車株式会社 学習装置及びモデル学習システム

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4495620B2 (ja) 2004-03-05 2010-07-07 パナソニック株式会社 移動先予測装置および移動先予測方法
JP7195077B2 (ja) 2018-07-20 2022-12-23 ヤフー株式会社 情報処理装置、情報提供方法及びプログラム

Also Published As

Publication number Publication date
JP2024118699A (ja) 2024-09-02

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20220261836A1 (en) Usage charge setting apparatus, usage charge setting method, and storage medium
CN109693659B (zh) 车辆和运算系统
JP7495911B2 (ja) 電動車両の充放電制御装置
US20220289060A1 (en) Control system and energy management method
EP4169143B1 (en) A method for predicting state-of-power of a multi-battery electric energy storage system
JP7492268B2 (ja) 電気自動車送電網管理システムおよび方法
CN111681367A (zh) 电池出借系统、车辆、服务器以及电池出借方法
EP3480796A1 (en) Fee setting device, method and system
JP2021158838A (ja) 制御装置、管理サーバ、制御方法、およびプログラム
CN114655076A (zh) 服务器、车辆以及车辆诊断方法
CN109835208A (zh) 充电管理方法、计算机设备及存储介质
CN117242466A (zh) 用于借助电子计算装置为至少一个聚合商运行用于能量交易的能量市场平台的方法、计算机程序产品以及能量市场平台
CN118651110A (zh) 考虑碳排放的电动汽车充电策略生成方法及相关装置
US20220305939A1 (en) Electric vehicle charging management methods and systems with charging rate-based charging
JP7806725B2 (ja) 管理装置および管理システム
JP7757997B2 (ja) 電力管理装置
CN117507868A (zh) 一种新能源汽车电力共享分配方法及系统
US20230169582A1 (en) Power trading system
US20230311693A1 (en) Charging management method of electric vehicle
JP2021197765A (ja) 配車システム
CN120307929A (zh) 充电系统
CN116415821A (zh) 一种充电保护方法、装置、计算机设备、存储介质及产品
US20240116477A1 (en) Server, system, and management method
US20190160959A1 (en) Car sharing fee setting apparatus and method
JP2026059236A (ja) 充電制御システム

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20250221

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20250909

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20250922

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 7757997

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150