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JPS5833895B2 - 分散アントラキノン染料 - Google Patents
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JPS5833895B2 - 分散アントラキノン染料 - Google Patents

分散アントラキノン染料

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Publication number
JPS5833895B2
JPS5833895B2 JP1628179A JP1628179A JPS5833895B2 JP S5833895 B2 JPS5833895 B2 JP S5833895B2 JP 1628179 A JP1628179 A JP 1628179A JP 1628179 A JP1628179 A JP 1628179A JP S5833895 B2 JPS5833895 B2 JP S5833895B2
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dyeing
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JP1628179A
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ウルス・カルレン
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Novartis AG
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Ciba Geigy AG
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Publication date
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    • DTEXTILES; PAPER
    • D06TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • D06PDYEING OR PRINTING TEXTILES; DYEING LEATHER, FURS OR SOLID MACROMOLECULAR SUBSTANCES IN ANY FORM
    • D06P1/00General processes of dyeing or printing textiles, or general processes of dyeing leather, furs, or solid macromolecular substances in any form, classified according to the dyes, pigments, or auxiliary substances employed
    • D06P1/16General processes of dyeing or printing textiles, or general processes of dyeing leather, furs, or solid macromolecular substances in any form, classified according to the dyes, pigments, or auxiliary substances employed using dispersed, e.g. acetate, dyestuffs
    • D06P1/20Anthraquinone dyes
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C09DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • C09BORGANIC DYES OR CLOSELY-RELATED COMPOUNDS FOR PRODUCING DYES, e.g. PIGMENTS; MORDANTS; LAKES
    • C09B5/00Dyes with an anthracene nucleus condensed with one or more heterocyclic rings with or without carbocyclic rings
    • C09B5/24Dyes with an anthracene nucleus condensed with one or more heterocyclic rings with or without carbocyclic rings the heterocyclic rings being only condensed with an anthraquinone nucleus in 1-2 or 2-3 position

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Dispersion Chemistry (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Coloring (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は式 %式%(1) (式中Xは酸素原子であり、mは3であり、nは1から
3までの整数であり、Rは非置換のまたはハロゲン原子
または低級アルコキシ基で置換されているフェニル基ま
たはフェノキシ基であるか、あるいはRはフリル基、テ
トラヒドロフリル基またはピリジル基である) で表わされる新規分散アントラキノン染料に関する。
nは好ましくは1または2である。
すべてこれらのR基は非イオン性置換基例えばハロゲン
原子例えば塩素原子、により、あるいは低級アルコキシ
基例えばメトキシ基により置換されていてもよい。
記号XとRとの間のCH2基は1〜3個の炭素原子を持
つアルキル基例えばメチル基によってさらに置換されて
もよくイソ−アルキル基が形成される。
(i+式の好ましい染料ではRは非置換または置換され
たフェニル基またはフェノキシ基であり、適当な置換基
は特に塩素原イ、メチル基またはメトキシ基である。
これら新規アントラキノン染料は一般によく知られてい
る方法例えば1,4−ジアミノアントラキノン−2,3
−ジカルボン酸イミドを式%式%() (式中X + m r nならびにRは前記と同じ意味
である) で表わされる第1アミンと反応させることによって作る
ことができる。
印式の化合物はよく知られており、既知の方法例えば相
当するアルコールまたはチオアルコールを低級アルキレ
ンニトリルと反応させ、次にこの縮合生成物を水素添加
することによって作ることができる。
この反応は例えばニトロベンゼン、ジエチレンクリコー
ルモノメチルエーテル、トルエン、キシレン、テトラリ
ン等の不活性溶剤中、あるいはそれぞれアミンそれ自体
の過剰中50〜250℃好ましくは80〜180℃で行
われる。
(IIJ式のアミンの特定の例として次のものが挙げら
れる。
3−(2’−フェノキシ)−エトキシプロピルアミン 3−(フリル−2)−メトキシプロピルアミン、3−(
テトラヒドロフリル−2)−メトキシプロピルアミン、 3−(3′−フェニル)−プロピルオキシプロビルアミ
ン、 3−(フェニル)−メトキシプロピルアミン、3−(2
’−ピリジル−3−オキシ)−エトキシプロピルアミン
、 3−(p−’70ルフェニル)−メトキシプロピルアミ
ン、 3−(p−メトキシフェニル)−メトキシプロピルアミ
ン、 3−(2’−ピリジル−2)−エトキシプロピルアミン
、 3−(ピリジル−4)−メトキシピロピルアミン、(I
)式の新規アントラキノン染料の染料配合物への加工処
理は一般によく知られた方法例えば分散剤および(また
は)充てん剤の存在の下で磨砕することによって行われ
る。
場合により減圧乾燥された配合物は多量または少量の水
を添加した後いわゆる浴比の大きいまたは小さい染色液
で染色、パジングまたは捺染するのに使用することがで
きる。
水性懸濁液からこれら染料は全合成または半合成の疎水
性高分子有機物質から作られた織物に対して優れた親和
力を持っている。
これら染料は21/2アセチルセルロース、トリアセチ
ルセルロースまたは合成ポリアミドから作られた織物そ
して特に芳香族ポリエステルから作られた織物例えばテ
レフタル酸とエチレングリコールまたは1゜4−ジメチ
ロールシクロヘキサンとから作られた織物およびテレフ
タル酸とイソフタル酸とエチレングリコールとから形成
された共重合体から作られた繊維を染色または捺染する
のに特に好適である。
水性染色液から染色するにはこれら染料は好都合には微
細に分散された形で使われ、染色は分散剤または湿潤剤
の存在の下であるいは種種の湿潤剤と分散剤との絹合わ
せの存在の下で行われる2Q・ポリエチレンテレフタレ
ート繊維上に水性染色液から濃厚な染色物を得るために
は染色液にキャリアを添力nするか、あるいは加圧下1
00℃以上の温度で染色工程を実施することが適当であ
る。
適当なキャリアは例えばベンゼン−ジカルボキシレート
、o−フェニルフェノール、クロルベンゼ′ンまたはア
ルキルナフタリンである。
この染料をパジングまたは捺染によって適用する場合に
はポIJ エステル織物を好都合には乾燥した後例えば
水蒸気中または熱風中100℃以上の温度例えば180
〜210℃の温度に加熱する。
本発明により得られた染色物は例えば非イオン系洗浄剤
の水溶液中で加熱することにより後処理を受けることが
できる。
21/2アセチルセルロース繊維は好ましくは80〜8
5℃で染色されるのに対してトリアセチルセルロース繊
維は好都合には染色液の屏息で染色される。
21/2アセチルセルロースまたはポリアミド繊維を染
色する場合にはキャリアまたは膨潤剤の使用は不必要で
ある。
染料収率に関して特に興味のあるのは前記した(IJ式
の染料を少くとも1つ含む染料の混合物である。
この種の適当な混合物は例えば次のようなものである。
* * a)前記(IJ式の染料の少くとも2種類の混合物、b
)前記(IJ式の染料の少くとも1種類と前記a)式に
包含されない他の1,4−ジアミノアントラキノン−2
,3−ジカルボン酸イミド染料例えば式 で表わされる染料の少くとも1種類との混合物、C)前
記(IJ式による染料の少くとも1種類とアゾ※※ 染料例えば式 (式中Xはハロゲン原−F%にBr、あるいはCNまた
はNO2である) で表わされるアゾ染料の少くとも1種類との混合物で、
このアントラキノン染料の色相を保持するために混合物
中のアゾ染料の割合が混合物に対して好ましくは多くて
も15ダである前記の混合物、 d)前記(D式の染料の少くとも1種類と前記(II式
に包含されない他の1,4−ジアミノアントラキノン−
2,3−ジカルボン酸イミド染料の少くとも1種類と前
記の量のC)に記載したアゾ染料の少くとも1種類との
混合物。
好ましい混合物はb)に記載の混合物である。
これらの混合物はぼ)式の染料を混合物に対し好ましく
は45〜90重量多の量最多してa)式に包含されない
1,4−ジアミノアントラキノン−2゜3−ジカルボン
酸イミド染料を混合物に対し好ましくは10〜65重量
多の量最多有する。
本発明による染料はその鮮明さで優れており、合成織物
上に極めて良好な一般堅ろう性を持つ鮮明な青色の染色
物を与える。
強調しなければならないことは熱硬化に対する抵抗性、
熱固定、ひだつけ、排気ガス、クロス染色、ドライクリ
ーニングならびに塩素に対する堅ろう度、ならびに湿潤
例えば水、海水、洗たくおよび汗に対する良好な堅ろう
度、しかしとりわけ昇華および光に対する良好な堅ろう
度である。
さらにこれらの染料は前記した物質上の良好な直染性と
ビルドアツプ性とで傑出している。
これら染料は前記の繊維に対する良好な親和力を持ち、
そして良好な吸尽性を持っている。
これら染色物は湿潤剤、オゾン、煙道ガス、摩擦ならび
に溶剤に対し堅ろうであり、羊毛と綿との防染および高
温に対する抵抗性が良好である。
抜染性およびpH安定性は良好である。
染色中のm個の変化は避けることができないので新規染
料は既知染料よりも適用性が多く、染色条件への依存性
が少ない。
またポリアミド、ポリエステルならびにポリオレフィン
のドープ染色(融解物中の染色)にこの新規水不溶性ア
ントラキノン染料を使うこともできる。
染色しようとする重合体を好都合には粉末、顆粒、また
はフレークの形で、あるいはこれら重合体が紡糸溶液か
ら出てくる時に染色する。
あるいはこれら重合体を融解状態で染料と混合する。
この場合染料は乾燥状態で、または分散液の形で、また
は揮発できる溶剤中の溶液の形で導入される。
この染料が重合体の溶液または融解物中に均一に分散し
た後この混合物を既知方法で流し込み、成型または押し
出しによって繊維、糸、モノフィラメント、フィルム等
の形に加工処理することができる。
秒置特許第945,112号明細書にはイミド窒素原子
上に式 (式中R1は4個より多くない炭素原イを持つアルキル
基またはアルコキシアルキル基であり1、は1から4ま
での整数である) で表わされる基を持つ点で本発明による染料と異**な
る染料が記載されている。
これら既知染料と比べて本発明による染料は意外にも同
等に良好な、またはある場合にはそれ以上に良好な直染
性とビルドアツプ性とを持つ改良された昇華堅ろう度で
優れている。
使用した染料の分子量に対して本発明による染料の場合
の染料収率はさらに予期しないほど改良されている。
以下実施例を挙げて本発明を具体的に説明するが本発明
はこれら実施例に限定されるものではない。
別に記載しなければ部および優は重量によるものとする
例1 湿潤1,4−ジアミノアントラキノン−2,3−ジカル
ボン酸イミド59部と3−(2’−フェノキシ)−エト
キシプロピルアミン39部とをニトロベンゼン120部
中に導入する。
温度を100℃に上げ、水27部を留去する。
温iが120℃に達した後この混合物をさらに1時間か
きまぜ、次に室温に冷却する。
この過程で式で表わされる染料1,4−ジアミノアント
ラキノン−N−(3’−[2“−フェノキシヨーエトキ
シプロピル)−2,3−ジカルボン酸イミドが美しい結
晶の形で沈でんする。
これらをろ別した後ニトロベンゼン60部およびメタノ
ール150部で洗浄すれば前記の式で表わされる染料3
8.9部が得られる。
融点155〜156℃、ジメチルホルムアミドを溶媒と
するUV吸収スペクトルλmax:670mμ(ε:1
4,800) この染料をポリエステル繊維に分散染料として通例の染
色法で適用すれば極めて良好な堅ろう性を持つ鮮明な青
色の染色物が得られる。
例2〜23 例1に記載の3−(2′−フェノキシ)−エトキシプロ
ピルアミンの代りに第1表第2欄に掲ケたアミンの当量
を使う以外は例1記載と類似の方法を行えば式 (式中R′は第3欄に記載の意味である)で表わされる
分散染料が得られる。
その例2〜8および21に相当する生成染料の融点、U
V吸収スペクトルのλmaxおよびε値を次表に示す。
〔このUV資料は溶媒としてのジメチルホルムアミド(
DMF)中で測定したものである。
〕これらの染料は水性懸濁液からポリエステル織物上に
同様に良好な堅ろう性を持つ同様に鮮明な青色の染色物
を与える。
例 24 例1に記載の染料1.5部と式 で表わされる染料1部との混合物は水性分散液からポリ
エステル織物を良好な堅ろう性のある鮮明な青色の色相
に染め、2つの何個の染料によって示されるものより良
好な直染性を示す。
例25 ポリエステル物質上のビルドアップおよび濃度は式 で表わされるアントラキノン染料とアゾ染料との混合物
によって非常に改良することができる。
これら2種の染料の間の濃度の増大は次表に示される。
例 26 例24の混合物を例25のアゾ染料と混合すれ**はポ
リエステル物質上のビルドアップおよび濃妾は同様に向
上させることができる。
例27 例1と例4とに記載の染料の等置部混合物は水性分散液
からポリエステル織物を良好な堅ろう性のある鮮明な青
色の色相に染色し、2種の何個の染料の直染性よりも良
好な直染性を示す。
例28 例1により得られた染料2部を水4000部中に懸濁さ
せる。
この分散液に膨潤剤として0−フェニルフェノールのナ
トリウム塩12部ならびにりん酸ジアンモニウム12部
を加え、ポリエチレングリコールテレフタレート糸10
0部を95〜98℃で1時間半染色する。
この染色物をゆすぎ、水酸化ナトリウム水溶液および分
散剤で後処理する。
洗たく、光ならびに昇華に対する堅ろう変を持つ鮮明な
青色の染色物が得られる。
上記の例でポリエチレングリコールテレフタレート糸1
00部の代りにトリアセチルセルロース100部を使い
前記条件の下で染色し次に水で洗浄すれば洗たくおよび
昇華に対して極めて良好な堅ろう妾を持つ鮮明な青色の
染色物が得られる。
例29 加圧染色装置中例7により得られた染料2部を、オレイ
ルポリグリコールエーテル4部を含む水2000部中に
微細に懸濁させる。
この染浴のpH値を酢酸で4〜5に調整する。
ポリエチレングリコールテレフタレート糸を50℃で導
入する。
この浴を30分以内に140℃に加熱し、同温度で50
分間染色を行う。
次にこの染色物を水で洗浄し、ソーピングし、乾燥する
これらの条件の下で洗たく、汗、光ならびに昇華に対す
る堅ろう変のある鮮明な青色の染色物が得られる。
他の例に記載された染料もこの方法により品質の同等な
染色物を生成する。
例30 ポリエチレングリコールテレフタレート織物にパジング
機上40℃で次の組成の液を含浸させる。
例24による染料混合物 20部アルギン
酸ナトリウム 10部トリエタノールア
ミン 20部オクチルフェノールポリ
グリコールエーテル 20部水
930部この織物を約100%まで絞
り100℃で乾燥し、次いで210℃で30秒間固着さ
せる。
この染色物を水で洗浄し、ソーピングし、乾燥する。
これらの条件の下で洗たく、摩擦、光ならびに昇華に対
する堅ろう度のある鮮明な青色の染色物が得られる。
他の例に記載した染料もこの方法により品質の同等な染
色物を生成する。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (式中Xは酸素原子であり、mは3であり、nは1から
    3までの整数であり、Rは非置換のまたはハロゲン原子
    または低級アルコキシ基で置換されているフェニル基ま
    たはフェノキシ基であるか、あるいはRはフリル基、テ
    トラヒドロフリル基またはピリジル基であり、式中の−
    (OH2)n−基は1〜3個の炭素原イを持つアルキル
    基によってさらに置換されてイソ−アルキル基を形成し
    ていてもよいものとする) で表わされる分散アントラキノン染料。 2 XとRとの間のCH2基が1〜3個の炭素原子を持
    つアルキル基によってさらに置換されてイソ−アルキル
    基を形成している前項1に記載のアントラキノン染料。 3 nが1または2である前項1に記載のアントラキノ
    ン染料。 4 Rが非置換または置換されたフェニル基またはフェ
    ノキシ基である前項1に記載のアントラキノン染料。 5 Rが非置換のフェニル基であるか、またはatまた
    はOCH3で置換されたフェニル基である前項1に記載
    のアントラキノン染料。 6 Rが非置換のフェノキシ基である前項1に記載のア
    ントラキノン染料。
JP1628179A 1978-02-16 1979-02-16 分散アントラキノン染料 Expired JPS5833895B2 (ja)

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CH (4) CH642091A5 (ja)
DE (1) DE2905653C3 (ja)
FR (1) FR2417528A1 (ja)
GB (1) GB2015557B (ja)

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DE2905653C3 (de) 1982-03-25
GB2015557B (en) 1982-07-21
GB2015557A (en) 1979-09-12
CA1126266A (en) 1982-06-22
DE2905653B2 (de) 1980-11-13
CH642092A5 (de) 1984-03-30
DE2905653A1 (de) 1979-08-23
CH642094A5 (de) 1984-03-30
CH642093A5 (de) 1984-03-30
CH642091A5 (de) 1984-03-30
BR7900958A (pt) 1979-09-25
JPS54120638A (en) 1979-09-19
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