JPS5833906B2 - 速硬化性抵抗体塗料組成物 - Google Patents
速硬化性抵抗体塗料組成物Info
- Publication number
- JPS5833906B2 JPS5833906B2 JP54147374A JP14737479A JPS5833906B2 JP S5833906 B2 JPS5833906 B2 JP S5833906B2 JP 54147374 A JP54147374 A JP 54147374A JP 14737479 A JP14737479 A JP 14737479A JP S5833906 B2 JPS5833906 B2 JP S5833906B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- meth
- acrylate
- coating composition
- curing
- vinyl monomer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Paints Or Removers (AREA)
- Non-Adjustable Resistors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、速硬化性抵抗体塗料組成物に係り、光硬化性
などを利用して硬化性を促進するようにしたものに関す
る。
などを利用して硬化性を促進するようにしたものに関す
る。
従来、たとえば、電気回路用プリント基板に用いる抵抗
体は炭素粉を硬化性樹脂組成物に配合して塗料にし、こ
の塗料を所望の回路に合せてフェノール、エポキシ、ポ
リエステルなどの積層基板にたとえばスクリーン印刷に
より印刷し、そして架橋して硬化させ、これにより基板
に塗膜を固着するとともに所定の物性を発揮するように
している。
体は炭素粉を硬化性樹脂組成物に配合して塗料にし、こ
の塗料を所望の回路に合せてフェノール、エポキシ、ポ
リエステルなどの積層基板にたとえばスクリーン印刷に
より印刷し、そして架橋して硬化させ、これにより基板
に塗膜を固着するとともに所定の物性を発揮するように
している。
そして、この樹脂の硬化(こは、樹脂組成物にラジカル
重合性二重結合を有するプレポリマーおよびモノマーを
熱作用により活性化する重合開始剤を介して重合させ架
橋するいわゆる熱硬化性のものが多い。
重合性二重結合を有するプレポリマーおよびモノマーを
熱作用により活性化する重合開始剤を介して重合させ架
橋するいわゆる熱硬化性のものが多い。
この加熱には通常120〜200℃で3時間ないし10
時間を要し、作業性が極めて悪いとともに、基板の熱変
形などの問題も生じる。
時間を要し、作業性が極めて悪いとともに、基板の熱変
形などの問題も生じる。
−力、速硬化性樹脂組成物としては光硬化性のものが知
られているが、この感光性樹脂組成物は、炭素粉などの
不透明材料が内含されると光の透過性が著しく悪くなり
、たとえば基板に塗布した塗膜の場合、基板に近い部分
は未硬化のまま残る不都合を生じる。
られているが、この感光性樹脂組成物は、炭素粉などの
不透明材料が内含されると光の透過性が著しく悪くなり
、たとえば基板に塗布した塗膜の場合、基板に近い部分
は未硬化のまま残る不都合を生じる。
本発明は、このような点に鑑みなされたもので、重合開
始剤として2,2−ジメトキシ−2−フェニルアセトフ
ェノンを含む塗料組成物を提供し、炭素粉が内含された
場合にも従来の1/60〜1/240の短時間のうちに
硬化でき、しかも安定した抵抗体が得られるようGこし
たものである。
始剤として2,2−ジメトキシ−2−フェニルアセトフ
ェノンを含む塗料組成物を提供し、炭素粉が内含された
場合にも従来の1/60〜1/240の短時間のうちに
硬化でき、しかも安定した抵抗体が得られるようGこし
たものである。
本発明の組成物は、ラジカル架橋性プレポリマー、ビニ
ルモノマーの樹脂組成物に炭素粉を配合し、さらに、重
合開始剤として2,2−ジメトキシ−2−フェニルアセ
トフェノンを含有させた塗料組成物である。
ルモノマーの樹脂組成物に炭素粉を配合し、さらに、重
合開始剤として2,2−ジメトキシ−2−フェニルアセ
トフェノンを含有させた塗料組成物である。
ラジカル架橋性プレポリマーおよびビニルモノマーとし
ては従来から知られているもの全てが利用できるが、た
とえばプレポリマーとしてはラジカル重合性不飽和二重
結合を有するものとして、エポキシ化合物と(メタ)ア
クリル酸とを付加反応させて得られるエポキシポリ(メ
タ)アクリレート、多価アルコールとジイソシアネート
と(メタ)アクリル酸ヒドロキシアルキルとを付加反応
させて得られるウレタンポリ(メタ)アクリレート、ポ
リエステルのカルボ午シル基と(メタ)アクリル酸ヒド
ロキシアルキルまたはメタクリル酸グリシジルとを反応
させて得られるポリエステルポリ(メタ)アクリレート
、ポリエステルの水酸基と(メタ)アクリル酸を反応さ
せて得られるボッエステルポリ(メタ)アクリレート、
ポリエーテルグリコールと(メタ)アクリル酸と反応さ
せて得られるポリエーテルポリオールポリ(メタ)アク
リレート、脂肪酸と(メタ)アクリル酸ヒドロキシアル
キルまたはメタクリル酸グリシジルとを反応させて得ら
れるポリエステルポリ(メタ)アクリレ−ドナどがある
。
ては従来から知られているもの全てが利用できるが、た
とえばプレポリマーとしてはラジカル重合性不飽和二重
結合を有するものとして、エポキシ化合物と(メタ)ア
クリル酸とを付加反応させて得られるエポキシポリ(メ
タ)アクリレート、多価アルコールとジイソシアネート
と(メタ)アクリル酸ヒドロキシアルキルとを付加反応
させて得られるウレタンポリ(メタ)アクリレート、ポ
リエステルのカルボ午シル基と(メタ)アクリル酸ヒド
ロキシアルキルまたはメタクリル酸グリシジルとを反応
させて得られるポリエステルポリ(メタ)アクリレート
、ポリエステルの水酸基と(メタ)アクリル酸を反応さ
せて得られるボッエステルポリ(メタ)アクリレート、
ポリエーテルグリコールと(メタ)アクリル酸と反応さ
せて得られるポリエーテルポリオールポリ(メタ)アク
リレート、脂肪酸と(メタ)アクリル酸ヒドロキシアル
キルまたはメタクリル酸グリシジルとを反応させて得ら
れるポリエステルポリ(メタ)アクリレ−ドナどがある
。
又、ビニルモノマーとしてスチレン、2−エチルヘキシ
ル(メタ)アクリレート、ラウリル(メタ)アクリレー
ト、2−ヒドロキシエチル(メタ)アクリレート、2−
ヒドロキシプロピル(メタ)アクリレート、ジエチレン
グリコールジ(メタ)アクリレート、ネオベンチルグリ
コールジ(メタ)アクリレート、1゜3−プチレングリ
コールジ(メタ)アクリレート、トリメチロールプロパ
ントリ(メタ)アクリレート、テトラメチロールメタン
テトラ(メタ)アクリレート、ジペンタエリスリトール
ヘキサ(メタ)アクリレート、メトキシジエチレングリ
コール(メタ)アクリレート、メトキシテトラエチレン
グリコール(メタ)アクリレート、メトキシポリエチレ
ングリコール(メタ)アクリレート、2−ヒドロキシド
デシル(メタ)アクリレートなどがありこれらのプレポ
リマーおよびビニルモノマーは少くとも1つづつあるい
は所望によりそれぞれ2種以上のものを選択組合せて使
用できる。
ル(メタ)アクリレート、ラウリル(メタ)アクリレー
ト、2−ヒドロキシエチル(メタ)アクリレート、2−
ヒドロキシプロピル(メタ)アクリレート、ジエチレン
グリコールジ(メタ)アクリレート、ネオベンチルグリ
コールジ(メタ)アクリレート、1゜3−プチレングリ
コールジ(メタ)アクリレート、トリメチロールプロパ
ントリ(メタ)アクリレート、テトラメチロールメタン
テトラ(メタ)アクリレート、ジペンタエリスリトール
ヘキサ(メタ)アクリレート、メトキシジエチレングリ
コール(メタ)アクリレート、メトキシテトラエチレン
グリコール(メタ)アクリレート、メトキシポリエチレ
ングリコール(メタ)アクリレート、2−ヒドロキシド
デシル(メタ)アクリレートなどがありこれらのプレポ
リマーおよびビニルモノマーは少くとも1つづつあるい
は所望によりそれぞれ2種以上のものを選択組合せて使
用できる。
炭素粉末には、その製法、加工法によりファーネスブラ
ック、チャンネルブラック、サーマルブラック、アセチ
レンブラック、グラファイト、グラフトカーボンなどが
あり、その単独あるいは混合粉が用いられる。
ック、チャンネルブラック、サーマルブラック、アセチ
レンブラック、グラファイト、グラフトカーボンなどが
あり、その単独あるいは混合粉が用いられる。
又重合開始剤としては熱重合開始剤の性質を併せもつ次
の構造の2,2−ジメトキシ−2−フェニルアセトフェ
ノン(ベンジルジメチルケタールともいう)を用いる。
の構造の2,2−ジメトキシ−2−フェニルアセトフェ
ノン(ベンジルジメチルケタールともいう)を用いる。
尚、本組成物(こは上記以外にも、着色剤、ワックス、
重合防止剤、有機過酸化物、硬化促進剤、増粘剤、レベ
リング剤、消泡剤、無機質顔料など一般の塗料などに使
用されている種々の添加剤も使用できる。
重合防止剤、有機過酸化物、硬化促進剤、増粘剤、レベ
リング剤、消泡剤、無機質顔料など一般の塗料などに使
用されている種々の添加剤も使用できる。
%lこ本組成においては、抵抗値調整のため無機質体質
顔料を用いることが多い。
顔料を用いることが多い。
本発明の塗料組成物の組成比はラジカル架橋性プレポリ
マーおよびビニルモノマーを含む樹脂組成物25〜85
重量パーセント、望ましくは40〜80重量パーセント
、炭素粉末を5〜70重量パーセント、望ましくは7〜
65重量パーセント、2.2−ジメトキシ−2−フェニ
ルアセトフェノンを0.1〜10重量パーセント望まし
くは0.5〜8重量パーセントから成っている。
マーおよびビニルモノマーを含む樹脂組成物25〜85
重量パーセント、望ましくは40〜80重量パーセント
、炭素粉末を5〜70重量パーセント、望ましくは7〜
65重量パーセント、2.2−ジメトキシ−2−フェニ
ルアセトフェノンを0.1〜10重量パーセント望まし
くは0.5〜8重量パーセントから成っている。
本発明の塗料組成物を製造するには、プレポリマーに炭
素粉を良く攪拌しながら混合して炭素粉がプレポリマー
で良く被覆されるよう(こ適宜練肉する。
素粉を良く攪拌しながら混合して炭素粉がプレポリマー
で良く被覆されるよう(こ適宜練肉する。
そして、ビニルモノマーを混合し、均−tこなるよう(
こ攪拌し、最后に2,2−ジメトキシ−2−フェニルア
セトフェノンを混合し、適宜必要に応じてビニルモノマ
ーなどの溶剤で稀釈して製品とする。
こ攪拌し、最后に2,2−ジメトキシ−2−フェニルア
セトフェノンを混合し、適宜必要に応じてビニルモノマ
ーなどの溶剤で稀釈して製品とする。
また、本発明の塗料組成物を使用するには、シルクスク
リーン印刷など適宜手段によりたとえば回路用基板に印
刷し、たとえば紫外線を照射すれば、塗膜の表層部では
主として光により励起された重合開始剤がプレポリマー
およびビニルモノマーに作用してこれらの有する二重結
合に付加し、プレポリマーは相互あるいはビニルモノマ
ーを介して架橋し、3次元網状化してしだい(こタック
フリーになり、硬化する。
リーン印刷など適宜手段によりたとえば回路用基板に印
刷し、たとえば紫外線を照射すれば、塗膜の表層部では
主として光により励起された重合開始剤がプレポリマー
およびビニルモノマーに作用してこれらの有する二重結
合に付加し、プレポリマーは相互あるいはビニルモノマ
ーを介して架橋し、3次元網状化してしだい(こタック
フリーになり、硬化する。
そして、この表層部は、たとえば紫外線照射装置から発
する熱線により熱硬化も起し、塗膜は固化して炭素粉は
基板に強固に固着される。
する熱線により熱硬化も起し、塗膜は固化して炭素粉は
基板に強固に固着される。
−力、塗膜の深層部の紫外線が届かないところでは熱硬
化のみがおこる。
化のみがおこる。
この熱硬化は、熱により2,2−ジメトキシ−2−フェ
ニルアセトフェノンが励起され、このラジカル(こより
フレポリマー、ビニルモノマーの反応が誘起されて架橋
し3次元網状化し、硬化する。
ニルアセトフェノンが励起され、このラジカル(こより
フレポリマー、ビニルモノマーの反応が誘起されて架橋
し3次元網状化し、硬化する。
このように固化すると、炭素粉が定着し、回路の抵抗体
としての機能を営むことができる。
としての機能を営むことができる。
次に本発明の実施例を参考例と比較して説明する。
表−1に熱硬化性樹脂を用いた時の配合と硬化条件とシ
ート抵抗値を、又表−2に本発明の塗料組成物を用いた
時の配合と硬化条件とシート抵抗値を示す。
ート抵抗値を、又表−2に本発明の塗料組成物を用いた
時の配合と硬化条件とシート抵抗値を示す。
表−1,2かられかるように熱硬化では3〜10時間の
硬化時間が必要であったの(こ対し、紫外線硬化樹脂を
用いたものは3分ないし5分間の紫外線照射で同等のシ
ート抵抗値が得られた。
硬化時間が必要であったの(こ対し、紫外線硬化樹脂を
用いたものは3分ないし5分間の紫外線照射で同等のシ
ート抵抗値が得られた。
なお、バインダーとは、プレポリマーおよびビニルモノ
マーの混合物をいい、硬化して塗膜主成分になるものを
いう。
マーの混合物をいい、硬化して塗膜主成分になるものを
いう。
また、試験は塗料を基板に塗布し、光を照射してその塗
膜について抵抗値を測定した。
膜について抵抗値を測定した。
なお表中組成は重量部を示し、合計が100重量部にな
らないものは括弧書きで重量部を並記した。
らないものは括弧書きで重量部を並記した。
本発明によれば、炭素粉をラジカル架橋性プレポリマー
およびビニルモノマーに2,2−ジメトキシ−2−フェ
ニルアセトフェノンを含有する組成物に配合したから、
光硬化による速硬化性の特色をもつとともに、その光の
透過しない塗膜の深層部分は熱硬化で補い、全体として
速硬化性で硬化程度の高い塗膜を得ることができ、作業
性を著しく改善し、かつ抵抗体としての機能を保持して
たとえばプリント基板の製造コストを著しく低下させる
ことができる。
およびビニルモノマーに2,2−ジメトキシ−2−フェ
ニルアセトフェノンを含有する組成物に配合したから、
光硬化による速硬化性の特色をもつとともに、その光の
透過しない塗膜の深層部分は熱硬化で補い、全体として
速硬化性で硬化程度の高い塗膜を得ることができ、作業
性を著しく改善し、かつ抵抗体としての機能を保持して
たとえばプリント基板の製造コストを著しく低下させる
ことができる。
Claims (1)
- 1 ラジカル架橋性プレポリマーおよびビニルモノマー
を含む樹脂組成物25〜90重量パーセントに対し、炭
素粉末を5〜70重量パーセントおよび重合開始剤とし
て2,2−ジメトキシ−2−フェニルアセトフェノン0
.1〜10重量パーセント含有することからなる速硬化
性抵抗体塗料組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54147374A JPS5833906B2 (ja) | 1979-11-14 | 1979-11-14 | 速硬化性抵抗体塗料組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54147374A JPS5833906B2 (ja) | 1979-11-14 | 1979-11-14 | 速硬化性抵抗体塗料組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5670066A JPS5670066A (en) | 1981-06-11 |
| JPS5833906B2 true JPS5833906B2 (ja) | 1983-07-22 |
Family
ID=15428780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54147374A Expired JPS5833906B2 (ja) | 1979-11-14 | 1979-11-14 | 速硬化性抵抗体塗料組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5833906B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5226911B2 (ja) * | 2000-02-03 | 2013-07-03 | 中国塗料株式会社 | 導電性塗料組成物、導電性塗料セット、これらを用いた導電性塗膜、塗膜付き基材および面状発熱体 |
-
1979
- 1979-11-14 JP JP54147374A patent/JPS5833906B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5670066A (en) | 1981-06-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN104974594B (zh) | 一种水溶性溶剂的油墨组合物、其应用及印刷电路板 | |
| US4479983A (en) | Method and composition for applying coatings on printed circuit boards | |
| JPS6142954B2 (ja) | ||
| CN1661475B (zh) | 光固化性·热固性树脂组合物和使用该组合物的印刷线路板 | |
| CN106814538A (zh) | 固化性树脂组合物、干膜、固化物和印刷电路板 | |
| EP0335629A2 (en) | Process for preparing photocured coatings | |
| JP6138976B2 (ja) | 感光性樹脂組成物 | |
| EP0429250A2 (en) | Tacky photopolymerizable adhesive compositions | |
| JPS595226B2 (ja) | 部品の取付方法 | |
| JP2016153891A (ja) | 感光性樹脂組成物 | |
| KR20060086278A (ko) | 보존 안정성이 우수한 열경화성 수지 조성물 | |
| JPS5833906B2 (ja) | 速硬化性抵抗体塗料組成物 | |
| KR100199439B1 (ko) | Uv반응성 고분자바인더를 함유하는 액상 광중합성 솔더마스크 조성물 | |
| JPS58170567A (ja) | 複合塗膜形成方法 | |
| JP7437306B2 (ja) | 組成物、これを含有する接着剤、その硬化物およびその製造方法 | |
| JPS62131006A (ja) | 光硬化性樹脂組成物 | |
| JPH07286117A (ja) | 光硬化性防湿絶縁塗料および防湿絶縁された電子部品の製造法 | |
| JPS5833907B2 (ja) | 速硬化性導電性塗料組成物 | |
| JP7525295B2 (ja) | ブラックマトリックス用顔料分散組成物、ブラックマトリックス用レジスト組成物、及び、ブラックマトリックス | |
| JP3048282B2 (ja) | 感光性樹脂組成物及びその硬化物 | |
| JP2005047952A (ja) | 建材トップコート用活性エネルギー線硬化型塗料組成物及び硬化皮膜形成方法 | |
| JP2001348514A (ja) | 凹凸形状形成用コーティング剤 | |
| JP2020164763A (ja) | インクジェット用硬化性組成物、硬化物、および該硬化物の被膜を備えた電子回路基板 | |
| JPS6291572A (ja) | 新規なるパテ組成物 | |
| JPS5833905B2 (ja) | 速硬化性電気素子用塗料組成物 |