JPS58391B2 - シリアルプリンタのポジションパルスチェック装置 - Google Patents
シリアルプリンタのポジションパルスチェック装置Info
- Publication number
- JPS58391B2 JPS58391B2 JP4390378A JP4390378A JPS58391B2 JP S58391 B2 JPS58391 B2 JP S58391B2 JP 4390378 A JP4390378 A JP 4390378A JP 4390378 A JP4390378 A JP 4390378A JP S58391 B2 JPS58391 B2 JP S58391B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- gate
- type
- output
- pulse train
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
- Control Of Stepping Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、シリアルプリンタにおけるポジションパルス
チェック装置に関し、ノイズによって活字の現任位置カ
ウンタがカウントミスするのを防止するものである。
チェック装置に関し、ノイズによって活字の現任位置カ
ウンタがカウントミスするのを防止するものである。
電子計算機の出力装置等として用いられるシリアルプリ
ンタは、複数個の活字を持った活字ホイールをキャリア
で所定の印字位置に移動させ、活字ホイールを回転させ
て印字すべき活字を選択した後、その活字をハンマでプ
ラテンに打ち当てて印字紙上に所望の活字を印字するよ
うになっている。
ンタは、複数個の活字を持った活字ホイールをキャリア
で所定の印字位置に移動させ、活字ホイールを回転させ
て印字すべき活字を選択した後、その活字をハンマでプ
ラテンに打ち当てて印字紙上に所望の活字を印字するよ
うになっている。
このような所望の活字を選択する制御は、活字の現在装
置カウンタの出力と印字しようとする活字に対する指令
活字位置信号との差の信号によってサーボモータを駆動
し、活字ホイールを回転して行なわれる。
置カウンタの出力と印字しようとする活字に対する指令
活字位置信号との差の信号によってサーボモータを駆動
し、活字ホイールを回転して行なわれる。
そのための活字の現在位置カウンタの作動は、従来第1
図に例示するような方式で行なわれていた。
図に例示するような方式で行なわれていた。
すなわち、同図イに示す回路図において、活字ホイール
の回転により回転するトランスジューサ1からポジショ
ン信号を出力し、ポジションパルス発生回路2でポジシ
ョンパルスPP1およびPP2を発生して、ゲート3お
よび4に別々に入力させる。
の回転により回転するトランスジューサ1からポジショ
ン信号を出力し、ポジションパルス発生回路2でポジシ
ョンパルスPP1およびPP2を発生して、ゲート3お
よび4に別々に入力させる。
ロスに示す波形は、ポジション信号であり、前半の連続
する正弦波は、活字ホイールの時計方向回転時の波形を
示し、後半の波形は反時計方向回転時のものを示す。
する正弦波は、活字ホイールの時計方向回転時の波形を
示し、後半の波形は反時計方向回転時のものを示す。
また図中○印の個所において、活字ホイールの活字がプ
ラテンと対向し、活字ホイールの停止ポジションとなる
。
ラテンと対向し、活字ホイールの停止ポジションとなる
。
ハ図は回転方向信号であり、時計方向に回転するときは
、論理信号のH1反時計方向のときはLとなる。
、論理信号のH1反時計方向のときはLとなる。
二叉は、二つのポジションパルス列のタイミング差を示
すものであり、各パルスはポジション信号の山と谷の位
置で発生している。
すものであり、各パルスはポジション信号の山と谷の位
置で発生している。
いま、この回転方向信号を、ゲート3の他方の入力には
インバータ6を介して、ゲート4の他方の入力には直接
与えると、時計方向回転時はゲート4が開き、ゲート3
を閉じる。
インバータ6を介して、ゲート4の他方の入力には直接
与えると、時計方向回転時はゲート4が開き、ゲート3
を閉じる。
また反時計方向のときは、ゲート3が開き、ゲート4が
閉じる。
閉じる。
したがって、オアゲート5からは、時計方向のときはポ
ジションパルスPP2のパルス列だけが、また反時計方
向のときはポジションパルスPP1のパルス列だけが出
力される。
ジションパルスPP2のパルス列だけが、また反時計方
向のときはポジションパルスPP1のパルス列だけが出
力される。
そして、これらのパルスを現在位置カウンタCで計数す
ることにより、活字の現在位置を知る。
ることにより、活字の現在位置を知る。
しかしながら上記の方式では、一定回転方向について一
つのパルス列からのパルスだけしか計数しないため、正
規のパルス以外のノズル等によるパルスが重畳した場合
、誤まって計数し、実際の活字位置と現在位置カウンタ
Cの指示が異なるおそれがある。
つのパルス列からのパルスだけしか計数しないため、正
規のパルス以外のノズル等によるパルスが重畳した場合
、誤まって計数し、実際の活字位置と現在位置カウンタ
Cの指示が異なるおそれがある。
本発明は、このような欠点を解消して信頼性の高いシリ
アルプリンタを提供することを目的とするもので、この
ために本発明によれば、トランスジューサの回転により
ある位相差をもった複数のパルス列を発生し、複数パル
ス列からのパルスを交互に検出することにより、同じパ
ルス列から連続して2パルス以上計数されるのを禁止し
ている。
アルプリンタを提供することを目的とするもので、この
ために本発明によれば、トランスジューサの回転により
ある位相差をもった複数のパルス列を発生し、複数パル
ス列からのパルスを交互に検出することにより、同じパ
ルス列から連続して2パルス以上計数されるのを禁止し
ている。
次に本発明を、第2図の実施例に基いて詳述する。
なお、ポジション信号、回転方向信号およびポジション
パルスPP1.PP2の関係については、第1図口、ハ
、二に示すものと同様とする。
パルスPP1.PP2の関係については、第1図口、ハ
、二に示すものと同様とする。
ポジションパルス発生回路2は、同一周期で位相の異な
るポジションパルスPP1とPP2を交互に発生するが
、両出力端子はインバータ19゜20を介して夫々、パ
ルス選択回路を構成するアンドゲート8,11と10,
9の片方の入力端子に接続されている。
るポジションパルスPP1とPP2を交互に発生するが
、両出力端子はインバータ19゜20を介して夫々、パ
ルス選択回路を構成するアンドゲート8,11と10,
9の片方の入力端子に接続されている。
これらのうち、アンドゲート8.9の他方の入力端子に
は、回転方向信号端子7が直接接続されているのに対し
、他のアンドゲート1O,11の他方の入力端子にはイ
ンバータ12を介して接続されている。
は、回転方向信号端子7が直接接続されているのに対し
、他のアンドゲート1O,11の他方の入力端子にはイ
ンバータ12を介して接続されている。
そして、アンドゲート8と10の出力側は、ノアゲート
13の入力側に接続され、他のアンドゲート9と11の
出力側は、もう一つのノアゲート14の入力側に接続さ
れている。
13の入力側に接続され、他のアンドゲート9と11の
出力側は、もう一つのノアゲート14の入力側に接続さ
れている。
両ノアゲー)13,14は、別々にアンドゲート15,
16を介して、ノアゲート17の入力側に接続されると
共に、一方のアンドゲート16の出力端に現在位置カウ
ンタCが接続しである。
16を介して、ノアゲート17の入力側に接続されると
共に、一方のアンドゲート16の出力端に現在位置カウ
ンタCが接続しである。
いま、トランスジューサの回転方向を時計回りとすると
、端子7に回転方向信号として論理Hが与えられる。
、端子7に回転方向信号として論理Hが与えられる。
するとアンドゲート8および9は開かれ、他のアンドゲ
ート10および11はインバータ12を介して入力され
るため閉じられる。
ート10および11はインバータ12を介して入力され
るため閉じられる。
先ず、ポジションパルスPP1.PP2が入力されない
ときの状態を考えてみると、アンドゲート8゜9の出力
は論理H1他のアントゲ−No、11の出力は論理りで
ある。
ときの状態を考えてみると、アンドゲート8゜9の出力
は論理H1他のアントゲ−No、11の出力は論理りで
ある。
したがって、ノアゲート13.14の出力は論理りとな
り、つぎのアントゲ−N5.16の出力も論理りとなっ
て、その出力でノアゲート17の出力が論理Hとなる。
り、つぎのアントゲ−N5.16の出力も論理りとなっ
て、その出力でノアゲート17の出力が論理Hとなる。
フリップフロップ18は、その端子Tにパルス信号が加
わると端子QあるいはQの出力を反転するものであり、
いま端子Qの出力を前記アンドゲート16の一方の入力
に、また端子算の出力を端子りへ接続すると共に前記ア
ンドゲート15の一方の入力に夫々接続し、端子回は論
理Hを出力しているものとする。
わると端子QあるいはQの出力を反転するものであり、
いま端子Qの出力を前記アンドゲート16の一方の入力
に、また端子算の出力を端子りへ接続すると共に前記ア
ンドゲート15の一方の入力に夫々接続し、端子回は論
理Hを出力しているものとする。
次にトランスジューサ1が時計回りに回転すると、ポジ
ションパルスPP1が先ず発生する。
ションパルスPP1が先ず発生する。
該ポジションパルスPP1はインバータ19を介してア
ントゲ−)8,11に入力されるため、インバータ19
の出力は通常は論理Hであるが、パルスが入ったところ
で立下がる。
ントゲ−)8,11に入力されるため、インバータ19
の出力は通常は論理Hであるが、パルスが入ったところ
で立下がる。
パルス立下がりと同時にアンドゲート8の出力も立下が
り、それによってノアゲート13の出力が立上がる。
り、それによってノアゲート13の出力が立上がる。
アンドゲート15は、フリップフロップ18の端子Qの
信号により開かれているので、その出力は論理りから論
理Hへ立上がる。
信号により開かれているので、その出力は論理りから論
理Hへ立上がる。
したがって、ノアゲート17の出力は立下がり、フリッ
プフロップ18の出力を反転させる。
プフロップ18の出力を反転させる。
すなわち端子Qが論理Hとなり、端子Qは論理りとなる
。
。
これによって逆にもう一方のアンドゲート16が開かれ
ると共に、アンドゲート15は閉じられてその出力は論
理りとなり、ノアゲート17の出力が論理Hに復帰する
。
ると共に、アンドゲート15は閉じられてその出力は論
理りとなり、ノアゲート17の出力が論理Hに復帰する
。
次にポジションパルスPP2が入力されると、今と同様
にアンドゲート9およびノアゲート14を経て、アンド
ゲート16の出力が立上がる。
にアンドゲート9およびノアゲート14を経て、アンド
ゲート16の出力が立上がる。
すると、ノアゲート17の出力は立下がり、再びフリッ
プフロップ18の出力を反転して、アンドゲート16を
閉じ、もう一方のアンドケート15を開く。
プフロップ18の出力を反転して、アンドゲート16を
閉じ、もう一方のアンドケート15を開く。
すなわち、ノアゲート17からのパルスによってフリッ
プフロップ18を反転させ、アンドゲート15,16を
交互に開くようにしである。
プフロップ18を反転させ、アンドゲート15,16を
交互に開くようにしである。
そして、アンドゲート15あるいは16の出力パルスを
現在位置カウンタCで計数することにより、活字の現在
位置を知る。
現在位置カウンタCで計数することにより、活字の現在
位置を知る。
以上の動作の途中において、第1図二に示すように例え
ばポジションパルス列PP2にノイズNが混入した場合
、その直前のポジションパルスPP21によってすでに
フリップフロップ18は反転されて、ポジションパルス
PP2列のアンドゲート16は閉じられている。
ばポジションパルス列PP2にノイズNが混入した場合
、その直前のポジションパルスPP21によってすでに
フリップフロップ18は反転されて、ポジションパルス
PP2列のアンドゲート16は閉じられている。
したがって、該ノイズNはアンドゲート16を通過する
ことができず、ノイズによる現在位置カウンタCのミス
カウントが未然に防止される。
ことができず、ノイズによる現在位置カウンタCのミス
カウントが未然に防止される。
ノイズが正規のパルスPP21の前で混入したときは、
該ノイズが1パルスとして計算され、正規のパルスPP
21は禁止されるので、結果的にミスカウントが防止さ
れることになる。
該ノイズが1パルスとして計算され、正規のパルスPP
21は禁止されるので、結果的にミスカウントが防止さ
れることになる。
ノイズがPP1のパルス列に混入したときも同じことで
ある。
ある。
トランスジューサ1が反時計方向に回転した場合は、時
計回りのときとは逆に、インバータ12側のアンドゲー
ト1O,11が開いて他のアンドゲート8,9は閉じる
ので、ポジションパルス列PP、はアンドゲート11、
ノアゲート14、アンドゲート16を経由し、ポジショ
ンパルス列PP2はアンドゲート10、ノアゲート13
、アンドゲート15を経由することになる。
計回りのときとは逆に、インバータ12側のアンドゲー
ト1O,11が開いて他のアンドゲート8,9は閉じる
ので、ポジションパルス列PP、はアンドゲート11、
ノアゲート14、アンドゲート16を経由し、ポジショ
ンパルス列PP2はアンドゲート10、ノアゲート13
、アンドゲート15を経由することになる。
以後の動作については、時計方向回転の場合と同じであ
る。
る。
以上のように本発明によれば、あるポジションパルス列
からの1パルスを計数した後ただちに該パルス列のゲー
トを閉じ、他のパルス列のゲートを開けるように動作す
るパルス列切り換え回路を、ポジションパルス発生回路
と現在位置カウンタとの間に設けることにより、同一パ
ルス列から連続して2以上計数されるのを禁止している
ので、ノイズ等による現在位置カウンタのカウントミス
が防止される。
からの1パルスを計数した後ただちに該パルス列のゲー
トを閉じ、他のパルス列のゲートを開けるように動作す
るパルス列切り換え回路を、ポジションパルス発生回路
と現在位置カウンタとの間に設けることにより、同一パ
ルス列から連続して2以上計数されるのを禁止している
ので、ノイズ等による現在位置カウンタのカウントミス
が防止される。
したがって、活字の現在位置誤認による誤印字、アライ
メント不良等の障害が排除され、シリアルプリンタの信
頼性が著しく向上する。
メント不良等の障害が排除され、シリアルプリンタの信
頼性が著しく向上する。
第1図イは従来のシリアルプリンタにおける現在位置カ
ウンタの動作を説明する回路図、同図口はトランスジュ
ーサから出力されるポジション信号、同図ハは活字ヘッ
ドの回転方向による回転方向信号、同図二はポジション
信号による2相のポジションパルスを示す。 第2図は、本発明によるポジションパルスチェック装置
の回路図である。 図において、1はトランスジューサ、2はポジションパ
ルス発生回路、7は回転方向信号入力端子、Cは現在位
置カウンタ、Nはノイズ、8,9゜10.11,15,
16はアンドゲート、13゜14.17はノアゲート、
18はフリップフロップ、12,19,20はインバー
タをそれぞれ示す。
ウンタの動作を説明する回路図、同図口はトランスジュ
ーサから出力されるポジション信号、同図ハは活字ヘッ
ドの回転方向による回転方向信号、同図二はポジション
信号による2相のポジションパルスを示す。 第2図は、本発明によるポジションパルスチェック装置
の回路図である。 図において、1はトランスジューサ、2はポジションパ
ルス発生回路、7は回転方向信号入力端子、Cは現在位
置カウンタ、Nはノイズ、8,9゜10.11,15,
16はアンドゲート、13゜14.17はノアゲート、
18はフリップフロップ、12,19,20はインバー
タをそれぞれ示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 活字ホイールの1活字ピッチ回転ごとに同一周期で
相互に位相差をもつ2以上のパルス列を発生するポジシ
ョンパルス発生回路と、活字ホイールの回転方向に応じ
て出力された前記ポジションパルス発生回路からのパル
ス列の中の1パルス列を選択して出力するパルス選択回
路と、該パルス選択回路の出力パルスを計数するカウン
タとを備え、前記出力パルスをカウントすることで、活
字ホイールの現在位置と活字選択指令信号による指令位
置との偏差に応じて活字ホイールおよびトランスジュー
サの駆動用モータを回転して、活字を選択するプリンタ
において、 前記ポジションパルス発生回路からの2以上のパルス列
を1パルスごとに切り換えて該カウンタに出力するパル
ス列切り換え回路を設け、同じパルス列からのパルスが
2以上連続して計数されるのを禁止するように構成した
ことを特徴とするシリアルプリンタのポジションパルス
チェック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4390378A JPS58391B2 (ja) | 1978-04-14 | 1978-04-14 | シリアルプリンタのポジションパルスチェック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4390378A JPS58391B2 (ja) | 1978-04-14 | 1978-04-14 | シリアルプリンタのポジションパルスチェック装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54136926A JPS54136926A (en) | 1979-10-24 |
| JPS58391B2 true JPS58391B2 (ja) | 1983-01-06 |
Family
ID=12676662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4390378A Expired JPS58391B2 (ja) | 1978-04-14 | 1978-04-14 | シリアルプリンタのポジションパルスチェック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58391B2 (ja) |
-
1978
- 1978-04-14 JP JP4390378A patent/JPS58391B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54136926A (en) | 1979-10-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4072893A (en) | Apparatus for determining the angular position of a rotating member using reference and position elements that generate opposite polarity bipolar signals | |
| US4918443A (en) | Method for determining a rotational angle of a rotary body | |
| CA1114516A (en) | Apparatus for synchronizing carrier and rotatable print disk positions in on-the-fly printing | |
| JPS58391B2 (ja) | シリアルプリンタのポジションパルスチェック装置 | |
| JPS59106009A (ja) | バツクラツシユ補正方法 | |
| US3527162A (en) | Printer driving circuit for rockably mounted settable print wheels | |
| US3857471A (en) | Tapeless paper motion control system providing sensing circuits to govern motor incrementing | |
| US3742299A (en) | Speed detector | |
| JPS6155878B2 (ja) | ||
| US4214194A (en) | Timing circuitry and method for a stepping motor | |
| JPS5812875B2 (ja) | シリアルプリンタのハンマカット装置 | |
| JPS62123991A (ja) | パルスモ−タ駆動制御装置 | |
| US3931531A (en) | Overlapped signal transition counter | |
| JPS62210899A (ja) | ステツピングモ−タの停止制御方法 | |
| JPS6135974Y2 (ja) | ||
| JPS5811574Y2 (ja) | デイジタルプリンタ駆動装置 | |
| JP3050027B2 (ja) | エンコーダのパルスカウント回路 | |
| JP2695154B2 (ja) | 印字装置 | |
| JPS6043701A (ja) | デイジタル誤差検出器 | |
| JPS5814790A (ja) | プリンタ制御装置 | |
| JPS6323758B2 (ja) | ||
| KR940005584Y1 (ko) | 모터 위치 검출회로 | |
| JPH0523035U (ja) | 多回転アブソリユート・エンコーダ | |
| KR890004858Y1 (ko) | 모우터의 회전 방향 판별 및 회전수 카운팅 회로 | |
| JPS6019458B2 (ja) | ロ−タリ−ダイアルの回転識別装置 |