JPS586177B2 - インタ−フエ−ス回路の選択システム - Google Patents
インタ−フエ−ス回路の選択システムInfo
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- JPS586177B2 JPS586177B2 JP54141424A JP14142479A JPS586177B2 JP S586177 B2 JPS586177 B2 JP S586177B2 JP 54141424 A JP54141424 A JP 54141424A JP 14142479 A JP14142479 A JP 14142479A JP S586177 B2 JPS586177 B2 JP S586177B2
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- subgroup
- priority
- bus
- interface circuit
- pyramid
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- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/36—Handling requests for interconnection or transfer for access to common bus or bus system
- G06F13/368—Handling requests for interconnection or transfer for access to common bus or bus system with decentralised access control
- G06F13/374—Handling requests for interconnection or transfer for access to common bus or bus system with decentralised access control using a self-select method with individual priority code comparator
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
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- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、優先順位に基づいてインターフェース回路を
選択するためのシステムに関するものであり、特に通信
制御装置に対して適用される。
選択するためのシステムに関するものであり、特に通信
制御装置に対して適用される。
更に特定すれば、本発明は各種アダプターによって実施
されるデータ転送を、優先順位に基づいて制御するため
の手段に関するものである。
されるデータ転送を、優先順位に基づいて制御するため
の手段に関するものである。
現代の通信制御装置は、システムに接続されている各種
回線を介した伝送ならびにある種のテレプロセシング機
能の実施を制御するための、データ・プロセシング・シ
ステムに使用される装置である。
回線を介した伝送ならびにある種のテレプロセシング機
能の実施を制御するための、データ・プロセシング・シ
ステムに使用される装置である。
多くの装置では、テレプロセシング・ネットワークは主
として、ネットワーク中の端末ステーションと交信され
るデータの処理を統御するルールの登録簿を含んでいる
一台ないし数台の中央演算処理装置(CPU)によって
制御されている。
として、ネットワーク中の端末ステーションと交信され
るデータの処理を統御するルールの登録簿を含んでいる
一台ないし数台の中央演算処理装置(CPU)によって
制御されている。
伝送回線(物理的回線もしくはマイクロウエーブ・リン
ク)を経由するデータの伝送および受信は、CPUの制
御下で作動する通信制御装置によって操作される。
ク)を経由するデータの伝送および受信は、CPUの制
御下で作動する通信制御装置によって操作される。
しかし、通信制御装置は、伝送指令自体を実行する。
そのため、CPUはこの種の諸機能を実行しなくて済み
、他のタスクに集中することができる。
、他のタスクに集中することができる。
従って、通信制御装置は、かなり複雑な知能的装置であ
る。
る。
その知能は、主としていわゆる回線アダプターを介して
各端末に接続され、またいわゆるチャネル・アダプター
を介してCPUに接続された、一台ないし複合の中央制
御装置(CCU)中に集中されている。
各端末に接続され、またいわゆるチャネル・アダプター
を介してCPUに接続された、一台ないし複合の中央制
御装置(CCU)中に集中されている。
あるアタブターがデータを伝送しようとするとき、その
アダプターはサービス要求を開始し、その伝送を許可す
るCCUからの返答を待つ。
アダプターはサービス要求を開始し、その伝送を許可す
るCCUからの返答を待つ。
背景技術
アダプターによって処理される全てのタスクは、緊急性
が同一ではなく、従って異なる優先順位を持っている。
が同一ではなく、従って異なる優先順位を持っている。
各アダプターが同じ優先順位をもつタスクのみを処理す
る場合には、サービス要求を行なっている各アダプター
を識別するのに、CCUからいわゆる選択指令を受取っ
た際にどのアダプターに最初にサービスするかを決める
だけでよいので、アダプターの制御は比較的簡単である
。
る場合には、サービス要求を行なっている各アダプター
を識別するのに、CCUからいわゆる選択指令を受取っ
た際にどのアダプターに最初にサービスするかを決める
だけでよいので、アダプターの制御は比較的簡単である
。
しかし、テレプロセシング・システムの構成上、異なる
優先順位をもつタスクを同じアダプターで処理する必要
のあることが多いため、それが常に実行可能とは限らな
い。
優先順位をもつタスクを同じアダプターで処理する必要
のあることが多いため、それが常に実行可能とは限らな
い。
かかる場合には、アダプターを、各々自動選択手段を備
えた各グループにまとめ、DPUが端末と通信しようと
する場合には同じグループに属する各アダプターのうち
どれが最初に返答すべきか互いに質問し合って決定でき
るようにすることができる。
えた各グループにまとめ、DPUが端末と通信しようと
する場合には同じグループに属する各アダプターのうち
どれが最初に返答すべきか互いに質問し合って決定でき
るようにすることができる。
この仕様は主としてアダプターおよび通信制御装置を扱
ったものではあるが、本発明の原理は、サービスを行な
う異なる優先順位を割当てられた構成要素とCPUとの
間のいかなるインターフェース装置または回路の組合せ
にも適用できるものであることに注意すべきである。
ったものではあるが、本発明の原理は、サービスを行な
う異なる優先順位を割当てられた構成要素とCPUとの
間のいかなるインターフェース装置または回路の組合せ
にも適用できるものであることに注意すべきである。
前記の困難を克服するため、本出願者が1978年6月
7日に申請したフランス特許出願No.7817709
(特願昭54−65098号〔特開昭54−16014
4号公報〕)では、選択自体を行なう前に予選択操作を
実施することが提案されている。
7日に申請したフランス特許出願No.7817709
(特願昭54−65098号〔特開昭54−16014
4号公報〕)では、選択自体を行なう前に予選択操作を
実施することが提案されている。
予選択プロセスは、CCUから殆んど独立して非同期的
に実施され、あるグループに属する各アダプターがCC
U側からの干渉を殆ど受けず互いに質問し合い、CCU
から選択命令を受けたとき最初にサービスされるアダプ
ターを指定できるようになっている。
に実施され、あるグループに属する各アダプターがCC
U側からの干渉を殆ど受けず互いに質問し合い、CCU
から選択命令を受けたとき最初にサービスされるアダプ
ターを指定できるようになっている。
この方法は、予選択サイクルの持続時間が短い場合には
うまく働く。
うまく働く。
しかし、含まれているアダプターの数が多く、また/あ
るいは互いに離れている場合、および各アダプターとC
CUを連結している回線をドライブするために、制御(
ないしインターフェース)回路を用意しなければならな
い場合にはそうはいかない。
るいは互いに離れている場合、および各アダプターとC
CUを連結している回線をドライブするために、制御(
ないしインターフェース)回路を用意しなければならな
い場合にはそうはいかない。
予選択プロセスの開始から選択指令を受けるまでの時間
間隔がこのプロセスを完了するには短かすぎる場合、シ
ステムは不安定となりうまく働かない。
間隔がこのプロセスを完了するには短かすぎる場合、シ
ステムは不安定となりうまく働かない。
従って、予選択操作の実行に必要な時間間隔のために生
じ得る不安定性を最小限に抑える、優先順位に基づいて
サービスすべきアダプターを非同期的に予選択するため
のシステムをもたらすことが本発明の目的である。
じ得る不安定性を最小限に抑える、優先順位に基づいて
サービスすべきアダプターを非同期的に予選択するため
のシステムをもたらすことが本発明の目的である。
前記目的および本発明のその他の諸目的、付属機構およ
びその利点については、添付の図面によって本発明の実
施例について一層詳しく述べる以下の説明から明らかと
なる。
びその利点については、添付の図面によって本発明の実
施例について一層詳しく述べる以下の説明から明らかと
なる。
発明の説明
第1図は、テレプロセシング・ネットワーク内にある通
信制御装置(CC)の構成を、非常に概略的に示したも
のである。
信制御装置(CC)の構成を、非常に概略的に示したも
のである。
CCの知能的要素、すなわちその中央制御装置(CCU
)は、複個の端末Tと中央演算処理装置CPU1および
CPU2の間で伝送されるデータを制御する。
)は、複個の端末Tと中央演算処理装置CPU1および
CPU2の間で伝送されるデータを制御する。
CCUは、予め指定された伝送手順およびプロトコルに
従う。
従う。
CCUは、チャネル・アダプターCA1,CA2,・・
・・・・CAnを介してCPU1およびCPU2に、ま
た回線アダプターLA1,LA2,・・・・・・LAn
を介してCCU母線(CCU BUS)と呼ばれる母線
に結合されている。
・・・・CAnを介してCPU1およびCPU2に、ま
た回線アダプターLA1,LA2,・・・・・・LAn
を介してCCU母線(CCU BUS)と呼ばれる母線
に結合されている。
これらのアダプターは、数グループに、この例ではそれ
ぞれCAおよびLAを含むニグループにまとめられる。
ぞれCAおよびLAを含むニグループにまとめられる。
各アダプターは、異なる優先順位を割当てられた各タス
クを処理することができる。
クを処理することができる。
CCUと通信しようとするアダプターはサービス要求を
行なわなければならない。
行なわなければならない。
CCUはかかる要求を許可しようとするとき、その旨を
各アダプターに通知する。
各アダプターに通知する。
返答する際は各アダプターは適用される優先原則に従わ
なければならない。
なければならない。
この目的のため、予選択手段が使用される。
この手段は、アダプターのグループ内で行なわれるサー
ビス要求を更新し、非同期的に使用して、最初にサービ
スされるアタプターの実際の選択を準備できるようにす
るものである。
ビス要求を更新し、非同期的に使用して、最初にサービ
スされるアタプターの実際の選択を準備できるようにす
るものである。
この予選択手段は、同期的選択フエーズに非同期的予選
択フエーズが先行し、CCUから許可された場合に最初
にサービスされるアダプターを指定するための大部分の
操作がその間に実施されるので、同期的選択フエーズを
非常に簡単な操作に還元してしまうことができる。
択フエーズが先行し、CCUから許可された場合に最初
にサービスされるアダプターを指定するための大部分の
操作がその間に実施されるので、同期的選択フエーズを
非常に簡単な操作に還元してしまうことができる。
前掲のフランス特許出願では、あるグループに属するア
ダプターは、連続的に予選択操作を受ける。
ダプターは、連続的に予選択操作を受ける。
つまり、各アダプターは、そのグループの一端から順次
他端まで互いに質問し合う。
他端まで互いに質問し合う。
予選択プロセスはTDと名付けられる信号によって開始
される。
される。
選択自体はTAと名付けられる特殊指令によって開始さ
れるが、この指令は、CCUによってその母線を介し、
選択指令と一緒に伝送される,TDとTAの間の時間間
隔が、半永久的に予選択サイクルの持続時間よりも短い
場合には、従来の方法は不安定な状態に導くものとなり
、正確に実施できない。
れるが、この指令は、CCUによってその母線を介し、
選択指令と一緒に伝送される,TDとTAの間の時間間
隔が、半永久的に予選択サイクルの持続時間よりも短い
場合には、従来の方法は不安定な状態に導くものとなり
、正確に実施できない。
これらの困難を克服し、潜在的不安定性を最小限に抑え
るため、本発明では、「ピラミッド」型の構成を提案す
る。
るため、本発明では、「ピラミッド」型の構成を提案す
る。
それによると、アダプターは連続的に予選択される代り
に、サブグループにまとめられ、その枠内で互いに独立
に予選択操作が実施される。
に、サブグループにまとめられ、その枠内で互いに独立
に予選択操作が実施される。
これと並行して、サブグループ間でも、CCU母線と結
合されたピラミッドの最高段階に至るまで、予選択操作
が実施される。
合されたピラミッドの最高段階に至るまで、予選択操作
が実施される。
このために、アダプターの各サブグループはライン・ド
ライバー・インターフェースに結合される。
ライバー・インターフェースに結合される。
ピラミッドの第二段階を構成するこのインターフェース
は、全て独立の予選択装置を備えた各サブグループにま
とめられる。
は、全て独立の予選択装置を備えた各サブグループにま
とめられる。
第二段階におけるインターフェースの各サブグループは
、それ自体第三段階に属するインターフェースに結合さ
れ、以下同様にしてピラミッドの最高段階すなわちCC
U母線に最も近い段階に達する。
、それ自体第三段階に属するインターフェースに結合さ
れ、以下同様にしてピラミッドの最高段階すなわちCC
U母線に最も近い段階に達する。
第2図は、三段階ピラミッドの実施例を概略的に示した
ものである。
ものである。
この実施例では、各要素が物理的には分離していること
に注意すべきである。
に注意すべきである。
各インターフェースは、別々のカード上に配置されてい
る。
る。
アダプター・インターフェースと関連あるカードはAD
APTと名付けられ、第二段階および第三段階のライン
・ドライバー・インターフェースと関連あるカードは、
それぞれRDVPおよびRDVCと名付けられている。
APTと名付けられ、第二段階および第三段階のライン
・ドライバー・インターフェースと関連あるカードは、
それぞれRDVPおよびRDVCと名付けられている。
アダプターの各サブグループは、ピラミッドの第二段階
に属するRDVPインターフェースを含むパネル上に配
列されている。
に属するRDVPインターフェースを含むパネル上に配
列されている。
各種パネルは、サブグループにまとめられ、各々ピラミ
ッドの第三段階に属するRDVCインターフェースを含
むフレーム上に配列されている。
ッドの第三段階に属するRDVCインターフェースを含
むフレーム上に配列されている。
最後に、第三段階は、信号TAを受取ってシステム中の
他のカードに伝送する回線によって、CCU BUSに
結合されている。
他のカードに伝送する回線によって、CCU BUSに
結合されている。
カード(ADAPT,RDVP およびRDVC)の各
サブグループは、優先母線(PR BUS)と選択回線
(SEL)を含む予選択手段を備えている。
サブグループは、優先母線(PR BUS)と選択回線
(SEL)を含む予選択手段を備えている。
これらの母線および回線は全てそれぞれ第一、第二、第
三段階を表わす接尾辞CC,PP,CHによって互いに
区別されている。
三段階を表わす接尾辞CC,PP,CHによって互いに
区別されている。
この構成の結果として、各予選択回路の長さは、前掲発
明の方法に従って全てのカードを単一回路中に直列に配
置した場合よりも短くなっている。
明の方法に従って全てのカードを単一回路中に直列に配
置した場合よりも短くなっている。
本発明では、予選択操作は、各サブグループ内で同時に
かつ独立的に実施される。
かつ独立的に実施される。
このシステムを操作させるには、各段階を相互連結する
ための手段を備えなければならない。
ための手段を備えなければならない。
この手段の役割は、特に優先順位データをピラミッドの
底部から頂部へと伝搬し、選択指令をその頂部から底部
へと伝搬することである。
底部から頂部へと伝搬し、選択指令をその頂部から底部
へと伝搬することである。
カードの各サブグループは、予選択データを逐次伝搬す
るための優先母線(PR BUS)と回線(SEL)を
備えている。
るための優先母線(PR BUS)と回線(SEL)を
備えている。
ここではインターフェースという言葉は最も広い意味に
使用され、ADAPT型カードの回路ならびにRDVP
ないしRDVC型カードの回路に関連するものであるこ
とに注意すべきである。
使用され、ADAPT型カードの回路ならびにRDVP
ないしRDVC型カードの回路に関連するものであるこ
とに注意すべきである。
各インターフェースは、レシーバー(R)、ドライバー
(D)、比較機構(C)およびスイッチ(SW)も含ん
でいる。
(D)、比較機構(C)およびスイッチ(SW)も含ん
でいる。
ただし第3図および第4図に示されているように、AD
APTインターフェースは、RDVPないしRDVCイ
ンターフェースと少し異なっている。
APTインターフェースは、RDVPないしRDVCイ
ンターフェースと少し異なっている。
次に第3図ではADAPT型インターフェースの一実施
例が示されている。
例が示されている。
(図示していない)ある装置によって、このアダプター
に結合された構成要素からのサービス要求に関して最高
の優先順位が決定され、この順位を表わすデータがレジ
スターPRにロードされる。
に結合された構成要素からのサービス要求に関して最高
の優先順位が決定され、この順位を表わすデータがレジ
スターPRにロードされる。
例えばシステムに三つの優先順位があるとすると、レジ
スターPRは二つのビット位置を持つ。
スターPRは二つのビット位置を持つ。
アダプターの操作を制御するマイクロプログラム(図示
していない)から指令を受取ると、レジスターPRは、
ラツチL1がセットされると同時に、CCUに対して非
同期的にロードされる。
していない)から指令を受取ると、レジスターPRは、
ラツチL1がセットされると同時に、CCUに対して非
同期的にロードされる。
ラツチL1がセットされることは、単にサービス要求(
SERV RQ)があったことを示すものである。
SERV RQ)があったことを示すものである。
TD=1の場合、L1の内容はアダプタ・サービス要求
ラッチと呼ばれるラツチL2に転送され、そしてレジス
ターPRの内容はAPと呼ばれるもう一つのレジスター
に転送される。
ラッチと呼ばれるラツチL2に転送され、そしてレジス
ターPRの内容はAPと呼ばれるもう一つのレジスター
に転送される。
この実施例では、従来のプロシージャで、CCUとアダ
プターとのCCU BUSを介した信号交換を統御する
ために備えられている。
プターとのCCU BUSを介した信号交換を統御する
ために備えられている。
適当な速度で発生する信号の一つが信号TDとして選択
されていることに注意すべきである。
されていることに注意すべきである。
この場合にはTDはCCUから与えられ、そのため刻時
機構を必要とせず、APの内容が選択操作中に変更され
ないことを保証するための操作を簡単にすることができ
る。
機構を必要とせず、APの内容が選択操作中に変更され
ないことを保証するための操作を簡単にすることができ
る。
CCU BUS入出力(V/O)制御回線と呼ばれる回
線が低レベルになると、ゲートA1が可能となる結果、
アダプターからのサービス要求がCCUに転送される。
線が低レベルになると、ゲートA1が可能となる結果、
アダプターからのサービス要求がCCUに転送される。
CCU BUSをドライブするのに必要な電圧レベルは
、DRと表示された回路から与えられる。
、DRと表示された回路から与えられる。
アダプターからのサービス要求(L2二1)によってゲ
ートA2も可能となり、それによってAPの内容がDE
Cと呼ばれる解読回路に転送される。
ートA2も可能となり、それによってAPの内容がDE
Cと呼ばれる解読回路に転送される。
この回路は、三つの優先順位に対応する三つの出力回線
を備えており、それらはドライバー(D1)を介してP
R BUS CCに結合されている。
を備えており、それらはドライバー(D1)を介してP
R BUS CCに結合されている。
当該アダプターおよびD1出力におけるPR BUSの
内容はORされ、結果データはレシーバーR1によって
変形される。
内容はORされ、結果データはレシーバーR1によって
変形される。
R1の出力はDECから与えられたデータとC中で論理
的に比較される。
的に比較される。
DECの出力が当該アダプターと関連する何れかの構成
要素から、PR BUS CC上にある最高の優先順位
と同じ優先順位をもつサービス要求が出ていることを示
している場合には、Cの出力は高レベルとなるO Cの出力はL2の出力によって可能となったゲ一トA3
の入力に結合される。
要素から、PR BUS CC上にある最高の優先順位
と同じ優先順位をもつサービス要求が出ていることを示
している場合には、Cの出力は高レベルとなるO Cの出力はL2の出力によって可能となったゲ一トA3
の入力に結合される。
A3の出力は、インバータIを介してANDゲートA4
に結合される。
に結合される。
A4の第二の入力は、回線を介して受取ったパルスを変
形するためのレシーバーR2を経由して、ADAPTイ
ンターフェースの入力側で回線SEL CCに結合され
る。
形するためのレシーバーR2を経由して、ADAPTイ
ンターフェースの入力側で回線SEL CCに結合され
る。
A4の出力は、回路D2を介してインターフェースの出
力側で回線SEL CCをドライブする。
力側で回線SEL CCをドライブする。
更に、R2およびA3の出力は、A5と呼ばれるもう一
つのANDゲートの入力に結合される。
つのANDゲートの入力に結合される。
A5の出力は、問題とする「i」次のアダプターに関す
る予選択データPiを与える。
る予選択データPiを与える。
この出力は、A6と呼ばれるANDゲートの三つの入力
のうち一つに結合され、残り二つの入力はそれぞれ信号
TAおよびIN40と呼ばれるいわゆる選択命令信号を
受取る。
のうち一つに結合され、残り二つの入力はそれぞれ信号
TAおよびIN40と呼ばれるいわゆる選択命令信号を
受取る。
選択指令信号は、CCUから与えられたワードの解読に
よって与えられるもので、それが選択操作を実施できる
状態にあり、従ってアダプターとの通信に利用できるこ
とを示すものである。
よって与えられるもので、それが選択操作を実施できる
状態にあり、従ってアダプターとの通信に利用できるこ
とを示すものである。
このワードは、グループ内の全てのアダプターによって
認識されるが、A6の入力の一つがA5の出力に結合さ
れているので、予選択されているアダプターのみがそれ
に対して返答できる。
認識されるが、A6の入力の一つがA5の出力に結合さ
れているので、予選択されているアダプターのみがそれ
に対して返答できる。
実際には、後で説明するラツチSをA5とA6の間に挿
入してもよい。
入してもよい。
あるサブグループ内で「i」次のアダプターを選択する
ために使用される装置の操作は、次のような論理式に支
配される。
ために使用される装置の操作は、次のような論理式に支
配される。
この式において、ANDおよびORの論理機能は、それ
ぞれ点(。
ぞれ点(。
)および符号(+)で識別される。
(1)PRiレジスターPR中にロードされた優先順位
。
。
ロード操作は、(この例では)マイクロプログラムによ
って定められ た速度で実施される。
って定められ た速度で実施される。
(2)APi レジスターAPの内容
APi=PRi−TD
(3)APB PR BUS CC上に存在する優先順
位。
位。
APB=AP′4+Ap′ぢ+EEE+AP′i+EE
E+AP′nここでrnJは当該サブグループ中の アダプターの仇(第2図の例ではn 二2)レジスターAP中に含まれるデ ータは、SERV RQ=1の場合 PR BUS CC上にのみ配置されているのでAP’
j=APi・(SERV RQ)(4)Pi 予選択条
件 Pi=(SERV RQ)・SI・(AP’I=APB
)ここでSIは、当該アダプターの入力 側における回線SEL CC上の論理レ ベル。
E+AP′nここでrnJは当該サブグループ中の アダプターの仇(第2図の例ではn 二2)レジスターAP中に含まれるデ ータは、SERV RQ=1の場合 PR BUS CC上にのみ配置されているのでAP’
j=APi・(SERV RQ)(4)Pi 予選択条
件 Pi=(SERV RQ)・SI・(AP’I=APB
)ここでSIは、当該アダプターの入力 側における回線SEL CC上の論理レ ベル。
(5)80 当該アダプターの出力側における回線SE
LCCの論理レベル SO=SI−[SERV RQ +SERV RQ・(APi<APB)I]ここで、A
PBはAP′ζ+AP!!+・・・+AP’i+・・・
AP’nから得られる最高の優先順位に関するもの。
LCCの論理レベル SO=SI−[SERV RQ +SERV RQ・(APi<APB)I]ここで、A
PBはAP′ζ+AP!!+・・・+AP’i+・・・
AP’nから得られる最高の優先順位に関するもの。
各アダプターは、前記の選択ラソチSをも備えている。
各予選択サイクルの後に、アダプターの各サブグループ
内で、予選択されたラツチSは[1j(Pi二1)にセ
ットされ、その他のラツチSは「0」にセットされる。
内で、予選択されたラツチSは[1j(Pi二1)にセ
ットされ、その他のラツチSは「0」にセットされる。
従って、論理回路A3,A4,A5,A6および■の組
合せが、ADAPTI中に示されたスイッチSWの機能
を実施する。
合せが、ADAPTI中に示されたスイッチSWの機能
を実施する。
(第2図参照)SO=1の場合、SWは、H位置にセッ
トされ、Pi−1の場合はV位置にセットされる。
トされ、Pi−1の場合はV位置にセットされる。
信号TAが高レベルの場合、全てのアダプターはCCか
ら送られてくる選択指+(IN40)を解読するが、P
i=1(かつS−1)のアダプターのみが選択される。
ら送られてくる選択指+(IN40)を解読するが、P
i=1(かつS−1)のアダプターのみが選択される。
第4図は、ピラミッドの第二段階中のインターフェース
に属する予選択回路を示したものである。
に属する予選択回路を示したものである。
なお第三段階の回路もこれとほぼ同様であることに注意
されたい。
されたい。
レシーバー(R3,R4,R5)は、インターフェース
に入力された信号を変形するために用いられる。
に入力された信号を変形するために用いられる。
回路(D3,D4,D5)は、インターフェースの出力
回線をドライブする。
回線をドライブする。
コンパレーターC1は、当該のRDVPインターフエ一
スと関連するアダプターのサブグループからのサービス
要求の優先順位を、第二段階インターフェースの同じサ
ブグループの他のRDVPによってサーブされる他のア
ダプター・サブグループからの要求の優先順位と比較す
る。
スと関連するアダプターのサブグループからのサービス
要求の優先順位を、第二段階インターフェースの同じサ
ブグループの他のRDVPによってサーブされる他のア
ダプター・サブグループからの要求の優先順位と比較す
る。
二つのゲート(Aγ,A8)およびインバーター(■1
)を含む論理セットがスイッチSWとして使用され、サ
ービスされるアダプターへの経路を決定する。
)を含む論理セットがスイッチSWとして使用され、サ
ービスされるアダプターへの経路を決定する。
この経路は、垂直(SWはV位置にセットされる)でも
水平(SWはH位置にセットされる)でもよい。
水平(SWはH位置にセットされる)でもよい。
C1の出力は、最高の優先順位がPR BJS CC上
に存在し、PR BUS PPが等しい場合に高レベル
となる。
に存在し、PR BUS PPが等しい場合に高レベル
となる。
PR BUS CC上の最高の優先順位がPR BUS
PP上の最高の優先順位よりも低い場合には低レベル
となる。
PP上の最高の優先順位よりも低い場合には低レベル
となる。
PR BUS PP上に存在する優先順位は、第二段階
インターフェースの同じサブグループに属するRDVP
インターフェースを介して送られてきたサービス要求の
優先順位の、OR論理機能から生ずる。
インターフェースの同じサブグループに属するRDVP
インターフェースを介して送られてきたサービス要求の
優先順位の、OR論理機能から生ずる。
従ってそれらは、当該フレーム上に位置するアダプター
を介して送られてきたサービス要求の優先順位と一致す
る。
を介して送られてきたサービス要求の優先順位と一致す
る。
本発明のシステムの操作を説明するため、ある瞬間に第
2図のアダプターによる要求に関連する最高の優先順位
が以下のようであると仮定しよう。
2図のアダプターによる要求に関連する最高の優先順位
が以下のようであると仮定しよう。
ADAPT1:優先順位I
ADAPT2:優先順位0*
ADAPT3:優先順位2**
ADAPT4:優先順位I
ADAPT5:優先順位2
ADAPT6:優先順位I
ADAPTγ:優先順位O
ADAPT8:優先順位1
各サブグループは、他のサブグループとは独立にその予
選択操作を実施する。
選択操作を実施する。
従って、予選択で第一段階では次のように指定される。
ADAPT2.
ADAPT4.
ADAPT5.
ADAPTγ.
従って、第二段階に転送される優先順位は次のようにな
る。
る。
RDVP1:優先順位0および1.
RDVP2:優先順位1および2.
RDVP3:優先順位1および2.
RDVP4:優先順位0および1.
*本例で最高の優先順位
**本例で最低の優先順位
従って、第二段階予選択操作によって指定された、最高
の優先順位をもつインターフェースは、インターフェー
ス・サブグループ(RDVP1,RDVP2)ではRD
VP1、サブグループ(RDVP3,RDVP4)では
RDVP4となる。
の優先順位をもつインターフェースは、インターフェー
ス・サブグループ(RDVP1,RDVP2)ではRD
VP1、サブグループ(RDVP3,RDVP4)では
RDVP4となる。
第三段階に転送される最高の優先順位は、RDVC1,
RDVC2共にゼロである。
RDVC2共にゼロである。
従って競合が起こる。
しかし、RDvC1の位置の方がRDVC2よりも回線
SEL CH上でより下流側にあるので、RDVCIは
、そのスイッチSWをV位置にセットし、最初にサービ
スされる。
SEL CH上でより下流側にあるので、RDVCIは
、そのスイッチSWをV位置にセットし、最初にサービ
スされる。
従って最初にサービスされるアダプターADAPT2へ
のCCU BUSの経路は、RDvC1およびRDVP
2の経由となる。
のCCU BUSの経路は、RDvC1およびRDVP
2の経由となる。
ADAPT2はアダプターADAPT1〜ADAPT8
を逐次サーブする単一予選択システムを使用した場合に
もサービスされるが、その場合には、CCU BUSか
らそのアダプターへの経路はより長くなるはずである。
を逐次サーブする単一予選択システムを使用した場合に
もサービスされるが、その場合には、CCU BUSか
らそのアダプターへの経路はより長くなるはずである。
第1図はテレプロセシング・システムの構成図、第2図
は本発明に基づくインターフェースの配置方法を示す図
、第3図および第4図は第2図のインターフェース回路
の実施例を示す図である。
は本発明に基づくインターフェースの配置方法を示す図
、第3図および第4図は第2図のインターフェース回路
の実施例を示す図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 優先順位が異なるサービスを要求しつる複数の装置
と中央演算処理装置との間に複数のインターフェース回
路をピラミッド段階状に配設し、各.ピラミッド段階を
構成するインターフェース回路を該段階に応じた数のサ
ブグループに分割して成るデータ処理システムにおいて
、 所与の前記装置から受取られるサービス要求の優先順位
信号を最下位のピラミッド段階から最上位のピラミッド
段階へ伝播するように、各サブグループ中のインターフ
ェース回路を相互接続する優先バスと、各サブグループ
の優先バスを当該サブグループより1段階上位のサブグ
ループに関連する優先バスへ結合する手段とを備え、 また前記中央演算処理装置の母線に受取られる信号を最
上位のピラミッド段階から最下位のピラミッド段階へ伝
播するように、各サブグループの予定のインターフェー
ス回路に設けられたスイッチ手段の入力を前記母線又は
当該サブグループより1段階上位のサブグループに関連
する予定のスイッチ手段の垂直接点へ結合する垂直選択
線と、各サブグループ中のインターフェース回路をそれ
ぞれのスイッチ手段の水平接点を介して相互接続する水
平選択線とを備え、 各サブグループごとにその各インターフェース回路に関
連する優先順位信号と前記優先バス上の優先順位信号を
比較して各サブグループで最高の優先順位信号を有する
1つのインターフェース回路を非同期的に予選択し、そ
の結果に応じて該インターフェース回路のスイッチ手段
を垂直接点側に切換えるようにしたことを特徴とするイ
ンターフェース回路の選択システム。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR7834432A FR2443101A1 (fr) | 1978-11-30 | 1978-11-30 | Perfectionnement aux systemes de selection d'interface prioritaire |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5574636A JPS5574636A (en) | 1980-06-05 |
| JPS586177B2 true JPS586177B2 (ja) | 1983-02-03 |
Family
ID=9215778
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54141424A Expired JPS586177B2 (ja) | 1978-11-30 | 1979-11-02 | インタ−フエ−ス回路の選択システム |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4485436A (ja) |
| EP (1) | EP0011701B1 (ja) |
| JP (1) | JPS586177B2 (ja) |
| AU (1) | AU527652B2 (ja) |
| CA (1) | CA1124354A (ja) |
| DE (1) | DE2963428D1 (ja) |
| FR (1) | FR2443101A1 (ja) |
| IT (1) | IT1165335B (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0044765B1 (fr) * | 1980-07-08 | 1985-06-05 | Thomson-Csf Telephone | Procédé d'arbitration de plusieurs sous-ensembles et dispositif d'arbritation pour sa mise en oeuvre |
| FR2486681B1 (fr) * | 1980-07-08 | 1986-07-04 | Thomson Csf Mat Tel | Procede d'arbitration de plusieurs unites de traitement d'un systeme multiprocesseur et dispositif d'arbitration pour sa mise en oeuvre |
| FR2494010B1 (fr) * | 1980-11-07 | 1986-09-19 | Thomson Csf Mat Tel | Dispositif d'arbitration decentralisee de plusieurs unites de traitement d'un systeme multiprocesseur |
| FR2547934B1 (fr) * | 1983-06-21 | 1988-12-02 | Electricite De France | Installation de calcul a commutation automatique de peripheriques et peripherique propre a de telles commutations |
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| US6507872B1 (en) * | 1992-09-25 | 2003-01-14 | David Michael Geshwind | Class of methods for improving perceived efficiency of end-user interactive access of a large database such as the world-wide web via a communication network such as “The Internet” |
| US5630173A (en) * | 1992-12-21 | 1997-05-13 | Apple Computer, Inc. | Methods and apparatus for bus access arbitration of nodes organized into acyclic directed graph by cyclic token passing and alternatively propagating request to root node and grant signal to the child node |
| JP3787029B2 (ja) * | 1998-03-03 | 2006-06-21 | 富士通株式会社 | 通信装置,通信手段選択方法及びコンピュータ可読媒体 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3331055A (en) * | 1964-06-01 | 1967-07-11 | Sperry Rand Corp | Data communication system with matrix selection of line terminals |
| US3353160A (en) * | 1965-06-09 | 1967-11-14 | Ibm | Tree priority circuit |
| BE754135A (fr) * | 1969-10-17 | 1970-12-31 | Burroughs Corp | Circuit selecteur a grande vitesse |
| US3735357A (en) * | 1970-09-18 | 1973-05-22 | Ibm | Priority system for a communication control unit |
| JPS5057347A (ja) * | 1973-09-19 | 1975-05-19 | ||
| US3983540A (en) * | 1975-09-08 | 1976-09-28 | Honeywell Inc. | Rapid bus priority resolution |
| US4159518A (en) * | 1977-07-05 | 1979-06-26 | International Business Machines Corporation | Auto-selection priority circuits for plural channel adapters |
| FR2428284A1 (fr) * | 1978-06-07 | 1980-01-04 | Ibm France | Systeme de selection de circuit d'interface prioritaire |
-
1978
- 1978-11-30 FR FR7834432A patent/FR2443101A1/fr not_active Withdrawn
-
1979
- 1979-10-12 DE DE7979103928T patent/DE2963428D1/de not_active Expired
- 1979-10-12 EP EP79103928A patent/EP0011701B1/fr not_active Expired
- 1979-10-16 CA CA337,678A patent/CA1124354A/en not_active Expired
- 1979-10-31 IT IT26956/79A patent/IT1165335B/it active
- 1979-11-02 JP JP54141424A patent/JPS586177B2/ja not_active Expired
- 1979-11-21 AU AU53067/79A patent/AU527652B2/en not_active Ceased
-
1981
- 1981-08-21 US US06/295,182 patent/US4485436A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2443101A1 (fr) | 1980-06-27 |
| CA1124354A (en) | 1982-05-25 |
| US4485436A (en) | 1984-11-27 |
| IT1165335B (it) | 1987-04-22 |
| IT7926956A0 (it) | 1979-10-31 |
| EP0011701A1 (fr) | 1980-06-11 |
| AU527652B2 (en) | 1983-03-17 |
| DE2963428D1 (en) | 1982-09-16 |
| AU5306779A (en) | 1980-06-05 |
| EP0011701B1 (fr) | 1982-07-28 |
| JPS5574636A (en) | 1980-06-05 |
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