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JPS588762B2 - サ−キユレ−タおよびアイソレ−タ - Google Patents
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JPS588762B2 - サ−キユレ−タおよびアイソレ−タ - Google Patents

サ−キユレ−タおよびアイソレ−タ

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Publication number
JPS588762B2
JPS588762B2 JP7552976A JP7552976A JPS588762B2 JP S588762 B2 JPS588762 B2 JP S588762B2 JP 7552976 A JP7552976 A JP 7552976A JP 7552976 A JP7552976 A JP 7552976A JP S588762 B2 JPS588762 B2 JP S588762B2
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JP
Japan
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temperature
circulator
isolator
magnetic
4πms
Prior art date
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JP7552976A
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JPS531437A (en
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武田茂
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Proterial Ltd
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Hitachi Metals Ltd
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、vHF帯,UHF帯およびその他のマイクロ
波領域に用いられるサーキュレータおよびアイソレータ
の温度安定化を計るための磁界温度補償方法に関する。
一般に、フエライトを含むほとんどの強磁性体の飽和磁
化4πMsは第1図に示すように、温度の上昇とともに
徐々に減少し、ある温度で急速に零となる。
この温度をキューリ一温度Tcという。普通、サーキュ
レータおよびアイソレータはこのような特性のフエライ
トに永久磁石等により静磁界Hextが印加された構成
をとる。
そのため、温度補償を行なわないサーキュレータおよび
アイソレータにおいては、その電気的特性が温度に対し
てきわめて敏感に変化するので、これを避けるためのサ
ーキュレータおよびアイソレータの温度安定化が重要な
研究課題であった。
従来、この不安定性を改善するために最初に考えられた
ことは、使用温度範囲(T1〜T2 )の上限温度T2
(例えば80℃)よりできるだけ高いキューリ一温度を
有するフエライトを用い、4πMsの変化の激しいキュ
ーリ一温度近傍で使用することを避けることである。
マイクロ波領域で使用されるサーキュレータおよびアイ
ソレータに使用されるフエライトには、上記キューリ一
温度Tcが高いだけでなく、マイクロ波における電磁波
の吸収ができるだけ小さいことが要求される。
しかし、一般にはキューリ一温度Tcが高いということ
と吸収が小さいということは相反する関係にあり、適当
なる材料を見出すことは難しく、材料研究の主要な研究
課題である。
上記の目的で開発されたのがCa−V系ガーネットであ
る。
このガーネットのキューリ一温度は約200℃であり、
使用温度範囲における4πMsの温度係数α4πMsは
−0.3%/℃で、4πMsはほゾ直線的に温度上昇と
ともに減少する。
但し、4πMsの温度係数は α4πMS三△4πMs/4πMs・△T(1)で定義
される。
こゝで、△4πMsは温度差△Tにおける4πMsの変
化量である。
しかし、この程度の変化量でも、l00゜Cの温度変化
に対して約30%も4πMsが変化することとなり、何
らかの温度補償が必要である。
4πMsが温度とともに変化した場合の温度補償方法は
、普通外部磁界Hextを温度とともに変化させて行な
う。
例えば、永久磁石としてフエライト磁石を用いた場合に
は、外部磁界Hextの温度係数αHextは約0.1
5%/℃でありα4πMsより小さい。
但し、HeXtの温度係数は aHext三△Hext/Hext・△T(2)で定義
される。
こ\で、△Hextは温度差△TにおけるHextの変
化量である。
普通、温度補償にはα4πMsとαHextを合わせる
方法がとられるので、具体的には第2図のようにキュー
リ一温度が使用上限温度T2(60〜100℃)付近に
ある整磁鋼3を2個のフエライト磁石1,1aを含む磁
気回路に直列に装架してαHextを大きくする。
第2図において2,2aは鉄板、4は磁気ヨーク、5は
ガーネット円板である。
しかし、このような温度補償方法にはおのずと限界があ
る。
何故なら、4πMsの変化にともなって変化するものは
、サーキュレータおよびアイソレータの中心周波数と整
合状態の2つがある。
後述するように、一般に中心周波数の温度補償方法と整
合状態の温度補償方法が異なるため、ガーネットの4π
Msの変化量が大きい場合には、広い温度範囲にわたっ
て、中心周波数一定の条件と整合状態一定の条件の温度
補償を同時に行なうことが不可能となる欠点がある。
このような欠点を解消するため、最近、希土類元素のG
dを含むCa−V係ガーネットが開発された。
このガーネットは第3図に示すように、使用温度範囲(
T1〜T2)において4πMsが凸状の温度変化を示す
凸状のピークの温度TNは、使用温度範囲(T1〜T2
)の丁度中間(通常はO〜40℃)に設けられる。
このガーネットの4πMs の温度係数は前述のCa−
V系ガーネットのように単調ではなく、TNの前後の温
度で符号が反転する。
ある種のGd − Ca − V系ガーネットでは、T
1=−20℃−TN=20℃でα4πMs=+0.2%
/℃、TN=20℃〜T2=60℃で−0.2%/0C
である。
このようなガーネットでは各温度における微分値として
の4πMsの絶対値はCa−V系ガーネットに比してそ
れほど改善されないが、使用温度範囲(T1〜T2 )
における4πMsの変化△4πMsが従来のC a −
V系ガーネットと比較して1/3〜1/5以下となり
、実質的には温度係数が著しく小さくなったことに相当
する。
例えばT1=−20℃、T2−60°Cとした場合は温
度係数は0.07%/℃となる。
この温度係数とフエライト磁石を用いた外部磁界の温度
係数αHext=0.15%/℃と比較すると前者の力
が著しく小さくなっているため、αHe x tを小さ
くするような温度補償を行なわなければならない。
これは、例えば第4図のように、60〜100℃にキュ
ーリ一温度を有する整磁鋼6を、フエライト磁石の周囲
にリング状に巻き、磁気回路的に並列に装架する方法で
ある。
第4図におけるその他の数字は第2図におけるものと同
じものを意味する。
第5図は、この方法を用いた場合の外部磁界ハの温度変
化を示す。
同時に、整磁鋼を装架しない場合の外部磁界イとGd
− C a − V系ガーネットの4πMsロの温度変
化を点線で示した。
第5図から明らかなように確かに、この方法は、TN近
傍におけるサーキュレータおよびアイソレータの温度特
性を著しく改善するが同時に次の欠点を有している。
(1)TN近傍を除いた低温および高温におけるサーキ
ュレータおよびアイソレータの温度特性が改善されない
高温側においてはむしろ整磁鋼を装架しない力が温度特
性がよい。
(2)高いキューリ一温度を持った整磁鋼を用いるため
、TN近傍での整磁鋼の4πMsの変化が小さく、第5
図のようなHextの平担な温度特性を得るためには多
量の整磁鋼が必要である。
また、永久磁石の発する磁力線が整磁鋼に多量にすい込
まれるため、ガーネットに印加する使定の外部磁界を得
るためには、強力な永久磁石が必要である。
本発明の目的は、上記従来技術の欠点を解消し、電気特
性の温度安定なサーキュレータおよびアイソレータを提
供することにある。
上記目的を達成するため、本発明は、飽和磁化4πMs
がO〜40℃に極大を有するような凸状の温度特性を持
つ少なくとも一枚以上のフエライト板、前記フエライト
板の平面に対して上下少なくとも1個の永久磁石を配し
、前記フエライト板の平面にほゾ垂直に静磁界を印加し
てなるサーキュレータおよびアイソレータにおいて、0
〜40℃の範囲にキューリ一温度を有する整磁鋼さらに
前記キューリ一温度に比較して高いキューリ一温度およ
び低いキューリ一温度を有する整磁鋼を、前記永久磁石
を含む磁気回路に磁気回路的に並列および直列に装架し
たことを特徴とする。
以下、本発明をその理論的根拠と実施例を用いて説明す
る。
フエライト板の4πMsが温度とともに変化する場合の
温度補償力法は、サーキュレータおよびアイソレータの
種類とその温度補償の考え方によって多少異なる。
簡単のため、アバブレゾナンス領域を用いた単峰特性を
有する集中定数形サーキュレータについて説明する。
このサーキュレータは温度による4πMsの変化にとも
ない中心周波数および外部回路との整合状態が変化する
それぞれが温度とともに変化しない条件は次のようであ
る。
但し、この場合負荷コンデンサーは温度により変化しな
いとした。
け)中心周波数一定の条件 αHext=α4πMs(
3)1 (2)整合状態一定の条件 αHext=1/2α4π
Ms(4)上式から明らかなように、中心周波数一定の
条件と整合状態一定の条件とは一般に一致しない。
しかし、どちらもαHextはα4πMsに単純に比例
しており、4πMsの温度変化の形状にHex tの温
度変化をあわせることに変わりはない。
上では単峰特性を有する集中定数形サーキュレータに限
定したが、分布定数形導波管形のサーキュレータおよび
アイソレータに対しても原理的にこの傾向は全く同じで
ある。
上の検討から明らかなごとく、飽和磁化4πMsが温度
に対して凸状の特性を有するガーネットを用いた場合に
は、外部磁界Hextも凸状に変形させる必要がある。
このような特性を得るためには、高いキューリ一温度を
有する整磁鋼を用いたので不可能であり、前述の温度の
TN近傍にキューリ一温度を有する整磁鋼を用いなけれ
ばならない。
これが本発明の基礎となる考え方である。
整磁鋼の4πMsの変化の仕方は多くの場合、第1図に
示したように、キューリ一温度Tc近傍でその変化が大
きく、その温度より離れるにつれてその変化が小さくな
る。
本実施例において検討したFe−Niを主成分とする整
磁鋼では、この4πMsが大きく変化する領域は20〜
30℃であった。
この領域で整磁鋼の効果がもつとも激しく効く。
第6図は本発明の第一の実施例を示す。
これはTNE20℃近傍にキューリ一温度を有する整磁
鋼を第4図の手段により磁気回路に並列に装架した場合
の外部磁界Hextの温度変化二を表わす。
図中イ、ロは幣磁鋼を装架しない場合の外部磁界の温度
変化、Gd−Ca−V系ガーネットの4πMsの温度変
化である。
図から明らかなごとく、ニはTN=20℃より高い温度
領域ではイの曲線に沿って変化するが、TL1=0℃〜
TN=20℃の温度領域ではイの曲線からずれ口の曲線
に近づく。
二はTL1〜TNの温度領域で凸状の曲線に近づく。
しかし、整磁鋼の4πMsの変化が小さくなるTL1以
下の温度では二はロの曲線から離れ、再びイの温度変化
に引きづられた傾向を示すようになる。
本実施例をVHF帯広帯域集中定数形サーキュレータに
応用した結果、0〜60℃の温度範囲において安定に動
作するサーキュレータを実現できた。
第8図は本発明の第二の実施例を示す。
これは、第6図の実施例において、さらに低温側の温度
特性を改善するためにTL1=0℃にキューリ一温度を
有する整磁鋼を第7図に示す構造で配置した場合の外部
磁界Hextの温度変化ホを表わす。
第7図において、6,7はTN=20℃およびTL1=
0℃にキューリ一温度を有する2種類の整磁鋼であり、
それぞれフエライト磁石1a,1のまわりにリング状に
巻かれている。
第8図から明らかなごとく、この整磁鋼7は磁気回路に
並列に作用しTL1=O℃ − TL2=− 2 0℃
の領域のHext の温度特性は凸状の口の曲線に沿っ
て変化する。
しかし、整磁鋼の4πMsの変化が小さくなるTL2以
下の温度ではホは口の曲線から離れ、再びイの温度変化
に引きづられた傾向を示すようになる。
本実施例をVHF帯広帯域集中形サーキュレータに応用
した結果、−20〜60℃の温度範囲で安定に動作する
サーキュレータを実現できた。
前述の手法を繰り返えすことにより、その使用温度範囲
をさらに低温側に広げることが可能なことは以上の説明
から明らかであろう。
しかし、たとえ上記方記方法で温度範囲を広げたとして
も、4πMsの変化量が大きくなり、整合状態が大きく
くずれてゆくし、また低温になるとこの種のガーネット
の電磁波の吸収が増加するので、2〜3種類程度の整磁
鋼の装架が適当と考えられる。
TNにより低温側における温度補償は、前の二つの実施
例によって可能であったが、60℃をこえる高温での特
性を補償させるためにはさらにきめの細い方法が必要で
ある。
すなわち、60℃をこえるとある種のガーネットの4π
Msの温度係数α4aは0.2%/℃から0.3%/℃
と大きくなる。
そのため、60℃をこえる温度領域では外部磁界Hex
tの温度係数αHextを大きくしなければならない。
第9図は本発明の第三の実施例を示す。
整磁鋼6,7の他に、新たに、TNより高いキューリ一
温度80℃を有する整磁鋼3が磁気回路的に直列に装架
されている。
本実施例をVHF帯広帯域集中定数形サーキュレータに
応用した結果−20〜+80℃の温度範囲で安定に動作
するサーキュレータを実現できた。
第12図は、このサーキュレータの逆方向損失(dB)
の温度特性を示す。
イは20℃、口は80℃、ハは−20℃における曲線で
ある。
第11図は、従来技術の第5図の温度補償方法を用いた
場合である。
第12図をこれと比較すると明らかなごとく、本発明の
実施例を用いたサーキュレータは−20〜80℃という
非常に広い温度範囲にわたって、逆方向損失が必要帯域
巾88〜1 1 0 MHzわたって一般の仕様20d
Bを楽に満たしており、本発明の効果の著しいことが明
らかである。
また、ある種のGd −Ca−V系ガーネットでは高温
側のα4πMsがαHextに比して小さい場合がある
これまでの説明で明らかのごとく、この場合はTNより
高温にキューリ一温度を有する幣磁鋼を磁気回路的に韮
列に装架すればよい。
第10図は、本発明の第四の実施例を示す。
この場合キューリ一温度の異なる整磁鋼6,7は一方の
永久磁石だけに巻かれている。
この方式でも第12図とほゞ同様な結果を得た。
フエライト板の飽和磁化4πMsが極大となる温度TN
を、特許請求の範囲に記載のとさくo〜40℃とした理
由は次のどさくである。
すなわち、この温度範囲を逸脱したのでは使用温度範囲
−20〜40℃における△4πMsの値がそれほど小さ
くならないからである。
例えば、TN=−10℃では、α4πMs(−20〜6
0℃)は0.2%/℃であり、Ca−V係ガーネット0
. 3%/℃と比較してそれほど小さくならない。
同様に40℃をこえた場合にもα4πMsが大きくなり
好ましくないが、同時に電磁波の吸収が大きくなり使用
に耐えなくなる場合が多い。
以上、本発明の四つの実施例を用いて説明したとおり、
本発明の効果の著しいことが明らかであろう。
【図面の簡単な説明】
第1図は強磁性体の飽和磁化の温度変化を表わす図、第
2図は従来技術により直列に整磁鋼を装架した磁気回路
図、第3図はGd − C a −V系ガーネットの飽
和磁化の温度変化を表わす図、第4図は従来技術により
並列に整磁鋼を装架した磁気回路図、第5図は従来技術
により温度補償した場合の外部磁界の温度変化を表わす
図、第6図および第8図は本発明により温度補償した場
合の外部磁界の温度変化を表わす図、第7図は本発明に
より2種類の整磁鋼を並列に装架した磁気回路図、第9
図および第10図は本発明により2種類の整磁鋼を並列
にいま1種類の幣磁鋼を直列に装架した磁気回路図、第
11図、第12図はそれぞれ従来技術および本発明によ
る温度補償を行なった場合の集中定数形サーキュレータ
の逆方向損失の温度変化を表わす図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 飽和磁化4πMsが0〜40℃の範囲に極大を有す
    る凸状の温度特性を持った少なくとも一枚以上のフエラ
    イト板、前記フエライト板の平面に対して上下に少なく
    とも1個以上の永久磁石を配し、前記フエライト板の平
    面にほゞ垂直に静磁界を印加してなるサーキュレータお
    よびアイソレータにおいて、0〜40℃の範囲にキュリ
    一温度を有する整磁鋼を、前記永久磁石を含む磁気回路
    に磁気回路的に並列に装架したことを特徴とするサーキ
    ュレータおよびアイソレータ。 2 飽和磁化4πMsがO〜40℃の範囲に極大を有す
    る凸状の温度特性を持った少なくとも一枚以上のフエラ
    イト板、前記フエライト板の平面に対して上下に少なく
    とも1個以上の永久磁石を配し、前記フエライト板の平
    面にほゾ垂直に静磁界を印加してなるサーキュレータお
    よびアイソレータにおいて、0〜40℃の範囲にキュリ
    一温度を有する整磁鋼を、前記永久磁石を含む磁気回路
    に磁気回路的に並列に装架しさらに前記整磁鋼に比較し
    て低いキューリ一温度を有する1種類以上の整磁鋼を、
    前記永久磁石を含む磁気回路に磁気回路的に並列に装架
    したことを特徴とするサーキュレータおよびアイソレー
    タ。 3 飽和磁化4πMSが0〜40℃の範囲に極大を有す
    る凸状の温度特性を持った少なくとも一枚以上のフエラ
    イト板、前記フエライト板の平面に対して上下に少なく
    とも1個以上の永久磁石を配し、前記フエライト板の平
    面にほゞ垂直に静磁界を印加してなるサーキュレータお
    よびアイソレータにおいて、0〜40℃の範囲にキュリ
    一温度を有する整磁鋼を、前記永久磁石を含む磁気回路
    に磁気回路的に並列に装架しさらに、前記整磁鋼に比較
    して高いキューリ一温度を有する整磁鋼を、前記永久磁
    石を含む磁気回路に磁気回路的に直列ないし並列に装架
    したことを特徴とするサーキュレータ2よびアイソレー
    タ。
JP7552976A 1976-06-28 1976-06-28 サ−キユレ−タおよびアイソレ−タ Expired JPS588762B2 (ja)

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