JPS5929034B2 - 多周波信号発生装置 - Google Patents
多周波信号発生装置Info
- Publication number
- JPS5929034B2 JPS5929034B2 JP53029002A JP2900278A JPS5929034B2 JP S5929034 B2 JPS5929034 B2 JP S5929034B2 JP 53029002 A JP53029002 A JP 53029002A JP 2900278 A JP2900278 A JP 2900278A JP S5929034 B2 JPS5929034 B2 JP S5929034B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- storage device
- register
- frequency signal
- timer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q1/00—Details of selecting apparatus or arrangements
- H04Q1/18—Electrical details
- H04Q1/30—Signalling arrangements; Manipulation of signalling currents
- H04Q1/44—Signalling arrangements; Manipulation of signalling currents using alternate current
- H04Q1/444—Signalling arrangements; Manipulation of signalling currents using alternate current with voice-band signalling frequencies
- H04Q1/45—Signalling arrangements; Manipulation of signalling currents using alternate current with voice-band signalling frequencies using multi-frequency signalling
- H04Q1/457—Signalling arrangements; Manipulation of signalling currents using alternate current with voice-band signalling frequencies using multi-frequency signalling with conversion of multifrequency signals into digital signals
- H04Q1/4575—Signalling arrangements; Manipulation of signalling currents using alternate current with voice-band signalling frequencies using multi-frequency signalling with conversion of multifrequency signals into digital signals which are transmitted in digital form
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はディジタル交換機の多周波信号発生装置に関す
る。
る。
本発明の目的は従来知られてなかつたディジタルで構成
されるメークブレイクされた多周波信号を発生させる多
周波信号発生装置を提供することにある。
されるメークブレイクされた多周波信号を発生させる多
周波信号発生装置を提供することにある。
前記目的を達成するために本発明による多周波信号発生
装置は多周波信号データを記憶している記憶装置と一定
の時間を設定するメモリタイマと記憶装置の読み出しデ
ータを貯えるレジスタで構成されている。
装置は多周波信号データを記憶している記憶装置と一定
の時間を設定するメモリタイマと記憶装置の読み出しデ
ータを貯えるレジスタで構成されている。
そして記憶装置に記憶されている多周波信号データをオ
ーダ信号により読み出し、それと同時に、メモリタイマ
を励起させ、タイマ機能が働らいている間は記憶装置の
バッファとして用いているレジスタをセットするセット
信号を出し、記憶装置の読み出しデータをレジスタに貯
える。またタイマ機能がストップした時は、レジスタの
リセット信号を出しレジスタをクリヤする。このように
してタイマでレジスタのセット信号、リセット信号を作
り出すことによつてメーク状態、ブレイク状態された多
周波信号を発生することができる。まず本発明の基本と
なる動作原理を説明する。
ーダ信号により読み出し、それと同時に、メモリタイマ
を励起させ、タイマ機能が働らいている間は記憶装置の
バッファとして用いているレジスタをセットするセット
信号を出し、記憶装置の読み出しデータをレジスタに貯
える。またタイマ機能がストップした時は、レジスタの
リセット信号を出しレジスタをクリヤする。このように
してタイマでレジスタのセット信号、リセット信号を作
り出すことによつてメーク状態、ブレイク状態された多
周波信号を発生することができる。まず本発明の基本と
なる動作原理を説明する。
基本的な動作は2周波の混合波を125μse晦にサン
プリングしたPCMデータの値を記憶装置に、記憶させ
、2周波の混合波を得るには、記憶装置を125μse
晦に読みだすことによつて可能である。記憶装置のメモ
リエリアにはPCMに変換した多周波信号のデータを記
憶する。1種類の多周波信号の記憶容量がnXWビット
(ビット長×ワード長)必要だとすると全多周波信号は
発明の詳細な説明の末尾に示す第1に示したように15
種類必要となるから記憶装置の全記憶容量は15×nX
Wビット必要となる。
プリングしたPCMデータの値を記憶装置に、記憶させ
、2周波の混合波を得るには、記憶装置を125μse
晦に読みだすことによつて可能である。記憶装置のメモ
リエリアにはPCMに変換した多周波信号のデータを記
憶する。1種類の多周波信号の記憶容量がnXWビット
(ビット長×ワード長)必要だとすると全多周波信号は
発明の詳細な説明の末尾に示す第1に示したように15
種類必要となるから記憶装置の全記憶容量は15×nX
Wビット必要となる。
この記憶装置は最近、急速な発展を示したプログラマブ
ルリードオンリメモリを用いれば容易に実現できる。こ
の記憶装置に第1図Aに示したように多周波信号を割り
つける。多周波信号のデータには同図Cに示したように
2周波を混合した波形をS個にサンプリングしたデータ
を同図Bに示したように記憶装置のワード方向に記憶す
る。ここでサンプリング数Sは記憶装置の1周波のワー
ド数Wに一致する。多周波信号を発生させる時は、サン
プリングデータを125μse晦に、記憶装置から読み
出すことにより可能である。これを第2図に示した12
5μsecをN多重で使用する例で説明する。N多重中
の第1多重目のタイムスロツトに(700+900)H
zの混合波(表1のMFl)のPCM信号を得ようとす
る時は、第1多重のタイムスロツト時に、記憶装置のM
Flが記憶されているアドレスを読み出すことによつて
可能である。これをWワード読み出せぱ(時間にして1
25×WμSec)(700+900)Hzの混合波の
PCMデータが1周期得られ、これを繰り返えすことに
よつて連続PCM信号が得られる。次に本発明を図面を
参照してさらに説明する。
ルリードオンリメモリを用いれば容易に実現できる。こ
の記憶装置に第1図Aに示したように多周波信号を割り
つける。多周波信号のデータには同図Cに示したように
2周波を混合した波形をS個にサンプリングしたデータ
を同図Bに示したように記憶装置のワード方向に記憶す
る。ここでサンプリング数Sは記憶装置の1周波のワー
ド数Wに一致する。多周波信号を発生させる時は、サン
プリングデータを125μse晦に、記憶装置から読み
出すことにより可能である。これを第2図に示した12
5μsecをN多重で使用する例で説明する。N多重中
の第1多重目のタイムスロツトに(700+900)H
zの混合波(表1のMFl)のPCM信号を得ようとす
る時は、第1多重のタイムスロツト時に、記憶装置のM
Flが記憶されているアドレスを読み出すことによつて
可能である。これをWワード読み出せぱ(時間にして1
25×WμSec)(700+900)Hzの混合波の
PCMデータが1周期得られ、これを繰り返えすことに
よつて連続PCM信号が得られる。次に本発明を図面を
参照してさらに説明する。
本発明の構成は第3図に示したプロツク図で表わすこと
ができる。オーダとしては次に示す信号がある。1つは
N多重中の何多重目に多周波信号を発生させるかを示す
アドレス信号であり、他の1つはアドレス指定されたチ
ヤンネルにどういう多周波信号を発生させるかを示すデ
ータ信号である。
ができる。オーダとしては次に示す信号がある。1つは
N多重中の何多重目に多周波信号を発生させるかを示す
アドレス信号であり、他の1つはアドレス指定されたチ
ヤンネルにどういう多周波信号を発生させるかを示すデ
ータ信号である。
オーダがメモリコントロール部1に入ると、アドレス信
号とデータ信号が記憶され アドレス信号により第何多
重目かを指示し、データ信号により記憶装置2のアドレ
スを指定し読み出す。一方、アドレス信号とデータ信号
が記憶されると同時にメモリコントロール部1に信号を
検知したフラツグを立て、メモリタイマ4を励起させる
。メモリタイマ4はサイクリツクに発生するフレームパ
ルスによつてカウントされ所定の時間、カウントアツプ
されたらクリア信号を7に出して、メモリコントロール
部1のフラツグをクリアさせる。このようにすることに
よつてメモリタイマ4はタイマとして動作する。メモリ
コントロール部1のフラツグ出力8とクロツクのアンド
をとりレジスタ3のセツト信号5とし、出力8のインバ
ートされた信号とクロツクとのアンドでレジスタ3のり
セツト信号6とする。メーク・ブレイクの動作は次のよ
うに行われる。
号とデータ信号が記憶され アドレス信号により第何多
重目かを指示し、データ信号により記憶装置2のアドレ
スを指定し読み出す。一方、アドレス信号とデータ信号
が記憶されると同時にメモリコントロール部1に信号を
検知したフラツグを立て、メモリタイマ4を励起させる
。メモリタイマ4はサイクリツクに発生するフレームパ
ルスによつてカウントされ所定の時間、カウントアツプ
されたらクリア信号を7に出して、メモリコントロール
部1のフラツグをクリアさせる。このようにすることに
よつてメモリタイマ4はタイマとして動作する。メモリ
コントロール部1のフラツグ出力8とクロツクのアンド
をとりレジスタ3のセツト信号5とし、出力8のインバ
ートされた信号とクロツクとのアンドでレジスタ3のり
セツト信号6とする。メーク・ブレイクの動作は次のよ
うに行われる。
まずオーダ信号がメモリコントロール部1に入るとアド
レス信号とデータ信号により記憶装置2に出力データが
出る。それと同時にメモリコントロール部1のフラツグ
出力8に信号ゞ1″をたて、レジスタ3のセツト信号を
出し記憶装置2の出力データをセツトする。一方メモリ
タイマ4は、タイマとして動作している間はフラツグ出
力8の状態は変化しないのでレジスタの出力には、記憶
装置2の読み出しデータが持続しメーク状態となる。こ
こでメモリタイマ4が所定の時間経過しストツプすると
、(一例をあげると50msec)、メモリコントロー
ル部1のフラツグをクリアさせるクリア信号を7に発生
させ、フラツグ出力8の状態をゞ0″にし、りセツト信
号6が得られる。りセツト信号6により、レジスタ3の
出力がりセツトされ、ブレイク状態となり無信号データ
が得られる。
レス信号とデータ信号により記憶装置2に出力データが
出る。それと同時にメモリコントロール部1のフラツグ
出力8に信号ゞ1″をたて、レジスタ3のセツト信号を
出し記憶装置2の出力データをセツトする。一方メモリ
タイマ4は、タイマとして動作している間はフラツグ出
力8の状態は変化しないのでレジスタの出力には、記憶
装置2の読み出しデータが持続しメーク状態となる。こ
こでメモリタイマ4が所定の時間経過しストツプすると
、(一例をあげると50msec)、メモリコントロー
ル部1のフラツグをクリアさせるクリア信号を7に発生
させ、フラツグ出力8の状態をゞ0″にし、りセツト信
号6が得られる。りセツト信号6により、レジスタ3の
出力がりセツトされ、ブレイク状態となり無信号データ
が得られる。
次に2回目のオーダ信号が入ると再びメモリタイマ4が
動作を始めメーク状態となり所定の時間経過するとブレ
イク状態となる。これを繰り返えすことによつてメーク
・ブレイクされた多周波信号が発生する。第4図Aに示
したようにオーダ信号が100msec毎にくるとレジ
スタ3の出力には第4図Bに示したようなメーク・ブレ
イクされた多周波信号が発生する。
動作を始めメーク状態となり所定の時間経過するとブレ
イク状態となる。これを繰り返えすことによつてメーク
・ブレイクされた多周波信号が発生する。第4図Aに示
したようにオーダ信号が100msec毎にくるとレジ
スタ3の出力には第4図Bに示したようなメーク・ブレ
イクされた多周波信号が発生する。
ここでメモリタイマ4は第5図に示したようにアツドオ
ンカウンタ9とメモリ10とから構成される。
ンカウンタ9とメモリ10とから構成される。
アツドオンカウンタ9はUPにパルスが加わると入力デ
ータ値に+1加算する機能をもつ。アンドオンカウンタ
9の出力をメモリ10の入力に接続し、メモリ10の出
力をアツドオンカウンタ9の入力と接続する。例えば5
0mse9タイマを得たいとすれば1mse晦に出るフ
レームパルスとフラツグ出力8とアンド回路をとり、フ
ラツグ出力8が出ると1mse侮に加算される。加算さ
れたデータはメモリ10に記憶され、記憶されたデータ
はアツドオンカウンタ10に入り、1msec後には再
び+1加算される。これをくり返えしアツドオンカウン
タ9の出力が50になつたらアツドオンカウンタ9と第
3図のメモリコントロール部1のフラツグをクリアする
信号を7に発生させ、フラツグ出力8の状態を変え、U
Pにパルスが出ないようにする。すなわちタイマがスト
ツプする。以上のようにしてメモリタイマ4は動作する
。以上のような構成をとることによりオーダ信号がくる
と、メモリタイマのタイマを働かせセツト信号を出し、
記憶装置2の多周波信号データをレジスタにセツトする
ことによつてメーク状態を作り、タイマがストツプする
とりセツト信号を出し、レジスタをクリアすることによ
つてブレイク状態をつくることができる。
ータ値に+1加算する機能をもつ。アンドオンカウンタ
9の出力をメモリ10の入力に接続し、メモリ10の出
力をアツドオンカウンタ9の入力と接続する。例えば5
0mse9タイマを得たいとすれば1mse晦に出るフ
レームパルスとフラツグ出力8とアンド回路をとり、フ
ラツグ出力8が出ると1mse侮に加算される。加算さ
れたデータはメモリ10に記憶され、記憶されたデータ
はアツドオンカウンタ10に入り、1msec後には再
び+1加算される。これをくり返えしアツドオンカウン
タ9の出力が50になつたらアツドオンカウンタ9と第
3図のメモリコントロール部1のフラツグをクリアする
信号を7に発生させ、フラツグ出力8の状態を変え、U
Pにパルスが出ないようにする。すなわちタイマがスト
ツプする。以上のようにしてメモリタイマ4は動作する
。以上のような構成をとることによりオーダ信号がくる
と、メモリタイマのタイマを働かせセツト信号を出し、
記憶装置2の多周波信号データをレジスタにセツトする
ことによつてメーク状態を作り、タイマがストツプする
とりセツト信号を出し、レジスタをクリアすることによ
つてブレイク状態をつくることができる。
第1図は本発明の基本動作原理を説明するために示した
記憶装置内のメモリの割りつけを示した図、第2図は本
発明の基本動作を説明するために示した記憶装置内のメ
モリ読み出し手順を示した図、第3図は本発明による多
周波信号発生装置の実施例を示すプロツク図、第4図は
メーク状態、ブレイク状態を説明するための図、第5図
はメモリタイマの一例を示す図である。 1・・・・・・メモリコントロール部、2・・・・・・
記憶装置、3・・・・・・レジスタ、4・・・・・・メ
モリタイマ、5・・・・・・セツト信号、6・・・・・
・りセツト信号、7・・・・・・クリア信号、8・・・
・・・フラツグ出力、9・・・・・・アツドオンカウン
タ、10・・・・・・メモリ。
記憶装置内のメモリの割りつけを示した図、第2図は本
発明の基本動作を説明するために示した記憶装置内のメ
モリ読み出し手順を示した図、第3図は本発明による多
周波信号発生装置の実施例を示すプロツク図、第4図は
メーク状態、ブレイク状態を説明するための図、第5図
はメモリタイマの一例を示す図である。 1・・・・・・メモリコントロール部、2・・・・・・
記憶装置、3・・・・・・レジスタ、4・・・・・・メ
モリタイマ、5・・・・・・セツト信号、6・・・・・
・りセツト信号、7・・・・・・クリア信号、8・・・
・・・フラツグ出力、9・・・・・・アツドオンカウン
タ、10・・・・・・メモリ。
Claims (1)
- 1 多周波信号データを記憶している記憶装置と一定の
時間を設定できるメモリタイマと記憶装置の読み出しデ
ータを貯えるレジスタを含み、記憶装置を読み出すオー
ダ信号により多周波信号を発生させる多周波信号発生装
置であつて、前記オーダ信号で前記記憶装置の多周波信
号データを読み出すと同時に、前記タイマを励起させ持
続している間はレジスタのセット信号を出し前記記憶装
置のデータをレジスタに貯え、タイマが切断した時はレ
ジスタのリセット信号を出し、レジスタをクリヤするこ
とにより無信号データを発生させることによりメークブ
レイクされた多周波信号を発生させることを特徴とする
多周波信号発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53029002A JPS5929034B2 (ja) | 1978-03-14 | 1978-03-14 | 多周波信号発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53029002A JPS5929034B2 (ja) | 1978-03-14 | 1978-03-14 | 多周波信号発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54121606A JPS54121606A (en) | 1979-09-20 |
| JPS5929034B2 true JPS5929034B2 (ja) | 1984-07-17 |
Family
ID=12264182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53029002A Expired JPS5929034B2 (ja) | 1978-03-14 | 1978-03-14 | 多周波信号発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5929034B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS579162A (en) * | 1980-06-18 | 1982-01-18 | Nec Corp | Signal transmission system in audio packet exchanger |
| JPS58186292A (ja) * | 1982-04-26 | 1983-10-31 | Nec Corp | 多周波信号送出方式 |
| JPS5949093A (ja) * | 1982-09-14 | 1984-03-21 | Anritsu Corp | デジタルpb信号発生方式 |
-
1978
- 1978-03-14 JP JP53029002A patent/JPS5929034B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54121606A (en) | 1979-09-20 |
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