JPS5940466B2 - 電子ゲ−ム装置 - Google Patents
電子ゲ−ム装置Info
- Publication number
- JPS5940466B2 JPS5940466B2 JP51029727A JP2972776A JPS5940466B2 JP S5940466 B2 JPS5940466 B2 JP S5940466B2 JP 51029727 A JP51029727 A JP 51029727A JP 2972776 A JP2972776 A JP 2972776A JP S5940466 B2 JPS5940466 B2 JP S5940466B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- point
- points
- display point
- stopping
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は円形成いは4角形の線上を変速しながら移動す
る表示点を特定箇所で、入力装置の操作によって補足す
る形式の電子式ゲーム装置に関する。
る表示点を特定箇所で、入力装置の操作によって補足す
る形式の電子式ゲーム装置に関する。
人は誰しも、ゲームとして自分の反射神経を試してみた
い気持がある。
い気持がある。
しかし、あまり難し過ぎたり或は易し過ぎる形式では実
際に試みる気が起らないだろう。
際に試みる気が起らないだろう。
適当な難しきかあり、努力と偶然の両方が結果を左右す
る形式がその気を起させ、又ゲームとして楽しませ得る
大切な璧素であろうと考えられる。
る形式がその気を起させ、又ゲームとして楽しませ得る
大切な璧素であろうと考えられる。
本発明は変速手段を用いてゲームの単純さを避はヌ複数
個の表示点を同一線上を進み遅れさせながら走らせる事
によって混乱を生じきせ、単なる努力だけでは成功しな
い形式を採っている。
個の表示点を同一線上を進み遅れさせながら走らせる事
によって混乱を生じきせ、単なる努力だけでは成功しな
い形式を採っている。
複数人がゲームを行う場合、各人に各々二点の表示点を
受は持たせ、それを正当な箇所で捕促した時、得点とし
て与え、正当でない表示点を捕促しようとした場合は失
点として減する形式を採る。
受は持たせ、それを正当な箇所で捕促した時、得点とし
て与え、正当でない表示点を捕促しようとした場合は失
点として減する形式を採る。
これらの−1’liは短時間にしかも正確に行われねば
ならないので、電子式の判定手段が有効となる。
ならないので、電子式の判定手段が有効となる。
又、移動速度を刻々変化させる事が出来る点も電子式の
有利な点である。
有利な点である。
以下に本発明の電子ゲーム装置を一実施例とともに説明
する。
する。
第1図は本発明の電子ゲーム装置の外観図である。
主表示器は四辺Fig配列され、各町を所定箇所としで
ある。
ある。
入力装置として、各所定箇所近くに押ボタンスイッチが
設けられている。
設けられている。
中央部に副表示器が各入力装置に対応することが明確に
なるような形で配置されている。
なるような形で配置されている。
電源スィッチをオンにし変速モードを正弦波とした場合
、表示点は正弦波時に変速しながら線上を一定方向に移
動する。
、表示点は正弦波時に変速しながら線上を一定方向に移
動する。
この実施例ではリセットスイッチを設け、操作によりゲ
ーム開始時に各表示点を対応する正当な所定箇所に戻し
、そこから移動開始させるようにする。
ーム開始時に各表示点を対応する正当な所定箇所に戻し
、そこから移動開始させるようにする。
これによって正当な表示点か確認出来る。移動開始後、
各点は2組の異なる発振器によって移動速さが制御され
るので、途中で表示点同志の追い抜き合いが起る事もあ
り、正当な表示点がどれか判然としなくなる。
各点は2組の異なる発振器によって移動速さが制御され
るので、途中で表示点同志の追い抜き合いが起る事もあ
り、正当な表示点がどれか判然としなくなる。
失点を覚悟の上で入力装置(押ボタンスイッチ)を操作
すれば、正当な表示点がどこかで停止するので再確認す
る事は出来る。
すれば、正当な表示点がどこかで停止するので再確認す
る事は出来る。
ゲーム終了迄に出来るだけ多く正当な表示点を所定箇所
で捕促し、多く得点すればよいが、誤まって正当でない
表示点を捕まえると減点が増す事になる。
で捕促し、多く得点すればよいが、誤まって正当でない
表示点を捕まえると減点が増す事になる。
回路構成例を第2図に示す。
1〜10.11〜20,21〜30,31〜40の各組
は全く同じ構成である。
は全く同じ構成である。
まず、■辺形に配置゛11された主表示器を構成する表
示点群43の表示点移動駆動の系統について説明する。
示点群43の表示点移動駆動の系統について説明する。
44.47は正弦波発振器、45,48は鋸波発振器で
あり、これらの出力はスイッチ46.49によって切り
換えて中いられるが、2組以上設ける理由は、4つの移
動表示点が同じ位相で遅速2繰返す形式では変化に乏し
くなるのでこれを避ける為である。
あり、これらの出力はスイッチ46.49によって切り
換えて中いられるが、2組以上設ける理由は、4つの移
動表示点が同じ位相で遅速2繰返す形式では変化に乏し
くなるのでこれを避ける為である。
正弦波発振器44と47、鋸波発振器45と48は各々
少し発振周波数をずらせて設定しておくが、これらの発
振周波数は電圧制御型発振器(VCO)4.14.24
.34の発振周波数より低く採るべきである。
少し発振周波数をずらせて設定しておくが、これらの発
振周波数は電圧制御型発振器(VCO)4.14.24
.34の発振周波数より低く採るべきである。
これらの信号出力は発振器4,24及び14,34に制
(財)電圧として加えられ、各々の発振周波数は、これ
らの信号によって変調される。
(財)電圧として加えられ、各々の発振周波数は、これ
らの信号によって変調される。
各VCOのクロック出力はゲ゛−ト5,15゜25.3
5を介して、 シフトレジスター6.16゜26.36
に加えられる。
5を介して、 シフトレジスター6.16゜26.36
に加えられる。
各シフトレジスター6.16,26,36は第3図の如
く、リセット時に常に0番がHとなり、リセット開放時
りロック毎に1番から35番をまわって再びO番→1番
→・・・・・と順次H出力を出すよう構成される。
く、リセット時に常に0番がHとなり、リセット開放時
りロック毎に1番から35番をまわって再びO番→1番
→・・・・・と順次H出力を出すよう構成される。
本例ではシフトレジスターで構成しであるが、これをカ
ウンター及びデコーダー等で構成する事も容易である。
ウンター及びデコーダー等で構成する事も容易である。
シフトレジスタ6.16.26.36の出力は同じ番号
の出力同志4本ずつをオアゲ゛−ト群41でまとめ、ド
ライバー42を介して主表示器の表示点群43の各点を
表示駆動する。
の出力同志4本ずつをオアゲ゛−ト群41でまとめ、ド
ライバー42を介して主表示器の表示点群43の各点を
表示駆動する。
結局4点が表示薇となる。
この表示点を第1図に黒丸で示す。次に、得点、減点に
関する系統について述べる。
関する系統について述べる。
1.11,21,31は入力装置で、本例では押ボタン
スイッチである。
スイッチである。
2,12,22,32は波型成形回路であり、スイッチ
LIL21゜31のチャタリング等を除去し、正しい出
力を得る為のものである。
LIL21゜31のチャタリング等を除去し、正しい出
力を得る為のものである。
3,13,23,33は判定用被検信号発生器であり、
パルス信号を出力する。
パルス信号を出力する。
本例では1〜10,11〜20,21〜30゜31〜4
0が4組共同じ構成になっているので、1〜10迄の回
路例で動作を説明する。
0が4組共同じ構成になっているので、1〜10迄の回
路例で動作を説明する。
入力装置1の操作によって波形成形回路2の出力がHか
らLとなる。
らLとなる。
この出力で、ゲ゛−ト5を閉じVOC4からのり田ツク
を止めて表示点の移動を停止トさせる。
を止めて表示点の移動を停止トさせる。
表示点の停止は入力装置1を操作している間だけ波形成
形回路2の出力がしてあり、操作を止めると(即ち手を
離すと)、回路2の出力は再びHとなり、発振器4から
のクロックをシフトレジスタ6に加える。
形回路2の出力がしてあり、操作を止めると(即ち手を
離すと)、回路2の出力は再びHとなり、発振器4から
のクロックをシフトレジスタ6に加える。
従って表示点は再び移動を始める。
この表示点が停止している間に得点、失点の判定が行わ
れる。
れる。
即ち、波形成形回路2の出力で信号発生器3がパルスを
発し、判定及び得点出力回路7に送られる。
発し、判定及び得点出力回路7に送られる。
回路7及びその近傍の構成を第4図に、7の動作のタイ
ムチャートを第5図に示す。
ムチャートを第5図に示す。
第5図のAからE迄は信号発生器3からの被検信号で得
点2点、失点2点及び失点1点の信号を作り出す過程を
示したもので、この例では遅延回路を用いているが、ク
ロック信号とカウンター等で作り出す事も出来る。
点2点、失点2点及び失点1点の信号を作り出す過程を
示したもので、この例では遅延回路を用いているが、ク
ロック信号とカウンター等で作り出す事も出来る。
第5図について説明をする。
信号発重器3からの信号は、表示点が所定箇所を通過す
る度毎に、入力装置1が操作されていると想定した場合
の例である。
る度毎に、入力装置1が操作されていると想定した場合
の例である。
初めは正しい操作が行われた場合、次の2回は正しくな
い表示点が通過した場合、最後は表示点が所定箇所に来
ていない場合を示している。
い表示点が通過した場合、最後は表示点が所定箇所に来
ていない場合を示している。
入力装置1に係わる所定箇所をシフトレジスター6.1
6 .26.36の+0番の位置とし、入力装置11に
対しては≠9番、入力装置21に対しては≠18番、入
力装置31に対しては≠27番を所定箇所としである。
6 .26.36の+0番の位置とし、入力装置11に
対しては≠9番、入力装置21に対しては≠18番、入
力装置31に対しては≠27番を所定箇所としである。
入力装置1に対し正当な表示点はシフトレジスター6か
らの出力信号によって順次表示駆動される。
らの出力信号によって順次表示駆動される。
他の表示点は16.26.36による。正当な表示点が
所定箇所を通過する時、即ちシフトレジスタ6の0番が
Hとなる時、信号発生器3からの被検信号が入れば第5
図FK示すようにノアゲートから2つのパルス信号が発
生し、第5図Gに示すようにオアゲートはLのままとな
る。
所定箇所を通過する時、即ちシフトレジスタ6の0番が
Hとなる時、信号発生器3からの被検信号が入れば第5
図FK示すようにノアゲートから2つのパルス信号が発
生し、第5図Gに示すようにオアゲートはLのままとな
る。
このオアゲ゛−トのL出力はアップダウンカウンター8
のコントロール人力に加えられ、アップカウントの状態
で第5図FK示すノアゲートからのパルスを正に計数す
る。
のコントロール人力に加えられ、アップカウントの状態
で第5図FK示すノアゲートからのパルスを正に計数す
る。
正当でない表止点が通過した場合にも同様、第5図Fに
示すようにノアゲートから2つのパルス信号が出るが、
第5図Gに示すようにオアゲートの出力はHとなる為、
カウンター8はダウンカウント状態で負に計数する事に
なる。
示すようにノアゲートから2つのパルス信号が出るが、
第5図Gに示すようにオアゲートの出力はHとなる為、
カウンター8はダウンカウント状態で負に計数する事に
なる。
ヌ、表示点が所定箇所にない場合、第5図Fに示すよう
にノアゲートからは1つのパルス信号しか出す、第5図
Gに示すようにオアゲ゛−トの出力がHであるためダウ
ンカウントとなる。
にノアゲートからは1つのパルス信号しか出す、第5図
Gに示すようにオアゲ゛−トの出力がHであるためダウ
ンカウントとなる。
第5図Hに示す出力は表示点の所定箇所通過と入力操作
が同期した事を明示する為の点滅式副表示器56或は発
音装置53を働かせる信号としてゲート51に送られる
。
が同期した事を明示する為の点滅式副表示器56或は発
音装置53を働かせる信号としてゲート51に送られる
。
54は点滅用及び発音用発振器、52はフィルタを内蔵
した低周波増幅器、55はカウントダウン用カウンター
及びドライバーである。
した低周波増幅器、55はカウントダウン用カウンター
及びドライバーである。
カウンター8によって計数された値はデコーダー・ドラ
イバー9を介し、点数表示用副表示器10によって表示
される。
イバー9を介し、点数表示用副表示器10によって表示
される。
以上、得点に係わる操作の判定と得失点の自動加減算処
理について説明した。
理について説明した。
以上のような操作及び動作が繰返され最初に所定の得点
、例えば50点に達した者か優勝となりゲームは終了す
る。
、例えば50点に達した者か優勝となりゲームは終了す
る。
残りの他の部分に関して説明する。
50はリセット用スイッチであり、本例では表示点を正
当な所定箇所に戻す為にのみ設けられている。
当な所定箇所に戻す為にのみ設けられている。
このスイッチ50で得、へ表示をクリアして改めてゲー
ムを再開する形式とする事も出来る。
ムを再開する形式とする事も出来る。
以上のような構成動作によって電子式ゲーム装置が実現
出来るが、本案の主旨を逸出しない範囲の変形は種々の
点で可能である。
出来るが、本案の主旨を逸出しない範囲の変形は種々の
点で可能である。
例えば装置の外形を多角形又は円形にする事や表示群を
多角形や円形にすること、電源を電池として携帯式とす
る事等は容易である。
多角形や円形にすること、電源を電池として携帯式とす
る事等は容易である。
更に主表示器としてLED以外に液晶、白熱電球或は電
磁式、機械式の回転板を用いて例えば表示点を白側、他
を黒体とするものを用いても実現できる。
磁式、機械式の回転板を用いて例えば表示点を白側、他
を黒体とするものを用いても実現できる。
本発明の装置は構成回路の大部分が集積化でき、小型化
し得る。
し得る。
以上本発明によれば、多数の表示点を閉曲線上に配置し
て順次点灯表示させ、その表示点を捕捉することにより
競技するゲームにおいて、表示点は閉曲線上を変速動作
するため、競技過程で操作者の判断要素の占める割合が
高まり、単純な反射神経のみで競技する内容に比べてゲ
ームとしての競技性にすぐれたものを得ることができる
。
て順次点灯表示させ、その表示点を捕捉することにより
競技するゲームにおいて、表示点は閉曲線上を変速動作
するため、競技過程で操作者の判断要素の占める割合が
高まり、単純な反射神経のみで競技する内容に比べてゲ
ームとしての競技性にすぐれたものを得ることができる
。
しかも表示点の駆動は電子回路で構成されるため、変速
要素が付加されたとしても電子的に構成し得るため部分
点数の増加を伴うことはほとんどなく、簡単な構成で競
技性の高いゲームを得ることがCきる。
要素が付加されたとしても電子的に構成し得るため部分
点数の増加を伴うことはほとんどなく、簡単な構成で競
技性の高いゲームを得ることがCきる。
第1図は本発明の電子ゲーム装置の一実施例の外観図、
第2図は同電気回路図、第3図、第4図は第2図中の一
部分の詳細な回路図、第5図は第4図の回路動作を説明
するタイムチャートである。 +0〜+35は表示点、1.11.21.31は操作ス
イッチ、6,16,26,36はシフトレジスタ、7,
17,27,37は判定及び得点出力回路、4,14,
24,34は電圧制御型可変発振器、43は表示点群。
第2図は同電気回路図、第3図、第4図は第2図中の一
部分の詳細な回路図、第5図は第4図の回路動作を説明
するタイムチャートである。 +0〜+35は表示点、1.11.21.31は操作ス
イッチ、6,16,26,36はシフトレジスタ、7,
17,27,37は判定及び得点出力回路、4,14,
24,34は電圧制御型可変発振器、43は表示点群。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 多数の表示点を多辺形、円形等閉曲線を形成するよ
うに配置した主表示器と、 上記表示器を構成する1個又は複数イ固の表示点を閉曲
線上を順次移動させ、且つ移動速度を変化させる制御装
置を含む主表示点駆動手段と、上記表示点が予め設定さ
れた所定箇所にあるとき移動を停止させるための操作ス
イッチと、上記操作スイッチが操作されたときの表示点
の位置と、上記所定箇所とを比較し、一致したとき得点
、一致しないとき失点として判定する判定手段、 とを備えてることを特徴とする電子ゲーム装置。 2 多数の表示点を並べてなる主表示器と、上記主表示
器を構成する複数個の表示点をそれぞれ順次駆動する複
数個の駆動手段と、 上記複数個の表示点に対応して設けられ、それぞれに対
応する表示点が予め設定された各所定箇所にあるとき移
動を停止させるための複数個の操作スイッチと、 上記操作スイッチが操作されたときに正当な表示点が上
記所定箇所に停止すれば得点、正当でない表示点が通過
した場合、また正当な表示点が上記所定箇所以外の場所
で停止した場合、失点として判定するための複数個の判
定手段とを備えてなることを特徴とする電子ゲーム装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51029727A JPS5940466B2 (ja) | 1976-03-17 | 1976-03-17 | 電子ゲ−ム装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51029727A JPS5940466B2 (ja) | 1976-03-17 | 1976-03-17 | 電子ゲ−ム装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52112442A JPS52112442A (en) | 1977-09-20 |
| JPS5940466B2 true JPS5940466B2 (ja) | 1984-10-01 |
Family
ID=12284126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51029727A Expired JPS5940466B2 (ja) | 1976-03-17 | 1976-03-17 | 電子ゲ−ム装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5940466B2 (ja) |
-
1976
- 1976-03-17 JP JP51029727A patent/JPS5940466B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52112442A (en) | 1977-09-20 |
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