JPS5949153B2 - マスタ−・スレ−ブ型サ−ボマニプレ−タ - Google Patents
マスタ−・スレ−ブ型サ−ボマニプレ−タInfo
- Publication number
- JPS5949153B2 JPS5949153B2 JP10738280A JP10738280A JPS5949153B2 JP S5949153 B2 JPS5949153 B2 JP S5949153B2 JP 10738280 A JP10738280 A JP 10738280A JP 10738280 A JP10738280 A JP 10738280A JP S5949153 B2 JPS5949153 B2 JP S5949153B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- master
- slave
- torque
- servo
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 4
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 230000035807 sensation Effects 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
- 230000002146 bilateral effect Effects 0.000 description 1
- 230000009022 nonlinear effect Effects 0.000 description 1
- 230000011514 reflex Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、スレーブ(従動)側の負荷トルクがマスター
(主動)側を操従するオペレータの手、腕等の力の感覚
としてフィードバックされる力反射(バイラテラル)型
マスター・スレーブ型サーボマニプレータに関する。
(主動)側を操従するオペレータの手、腕等の力の感覚
としてフィードバックされる力反射(バイラテラル)型
マスター・スレーブ型サーボマニプレータに関する。
この種の従来のマニプレータとして、第1図に示す双動
形サーボ機構がある。
形サーボ機構がある。
同図は電動式のもので、オペレータがマスター軸IMを
ある方向に回転させると、それによつて生じるマスター
軸IMとスレーブ軸Isの角度偏差信号εθが各々の角
度検出器2M、2sによつて検出され、この信号εθが
スレーブ側のサーボ増幅器3sを通してサーボ4sの駆
動力とされ、サーボモータ4sによりスレーブ軸Isの
角度θ2がマスター軸IMの角度θ1と一致する方向に
駆動される。一方、両軸IM、lsに設けられたトルク
検出器5M、5sによつて夫々の発生トルクTl、T2
が検出され、その偏差信号εTがマスター側のサーボ増
幅器3Mに与えられ、この増幅器3Mの出力で駆動され
るサーボモータ4Mによつてマスター軸IMのトルクT
lがスレーブ軸IsのトルクT2と一致するよう、駆動
される。かくして、マスター軸IMに与えられた角変位
はスレーブ軸Isに忠実に再現され、かつスレーブ軸I
sの負荷に応じたトルク(力)をマスター軸IMを操従
するオペレータに感じさせることができる。このマニプ
レータは、視覚による操作状況のほかに物体からの反作
用があるため作業性に優れるが、スレーブ軸の角度をマ
スター軸のそれに精度良く一致させかつ応答速度を高く
するためには、サーボ増幅器3s、3Mの増幅度(ゲイ
ン)を大きくしてサーボ剛性を高める必要がある。
ある方向に回転させると、それによつて生じるマスター
軸IMとスレーブ軸Isの角度偏差信号εθが各々の角
度検出器2M、2sによつて検出され、この信号εθが
スレーブ側のサーボ増幅器3sを通してサーボ4sの駆
動力とされ、サーボモータ4sによりスレーブ軸Isの
角度θ2がマスター軸IMの角度θ1と一致する方向に
駆動される。一方、両軸IM、lsに設けられたトルク
検出器5M、5sによつて夫々の発生トルクTl、T2
が検出され、その偏差信号εTがマスター側のサーボ増
幅器3Mに与えられ、この増幅器3Mの出力で駆動され
るサーボモータ4Mによつてマスター軸IMのトルクT
lがスレーブ軸IsのトルクT2と一致するよう、駆動
される。かくして、マスター軸IMに与えられた角変位
はスレーブ軸Isに忠実に再現され、かつスレーブ軸I
sの負荷に応じたトルク(力)をマスター軸IMを操従
するオペレータに感じさせることができる。このマニプ
レータは、視覚による操作状況のほかに物体からの反作
用があるため作業性に優れるが、スレーブ軸の角度をマ
スター軸のそれに精度良く一致させかつ応答速度を高く
するためには、サーボ増幅器3s、3Mの増幅度(ゲイ
ン)を大きくしてサーボ剛性を高める必要がある。
しかし、サーボ剛性を大きくすると、スレーブ軸が高剛
性の固定物体に触れたときにサーボモータ4sの飽和ト
ルクに対応した大きなスレーブ軸トルクT2がマスター
軸IMにも急激に発生するため、オペレータは安定に操
縦できないという問題があつた。本発明は、局部的なト
ルク帰還さらにその制御ループに非線形要素を付加する
ことによつて、作業性及び操縦性に優れる駆動型サーボ
機構による力反射型マスター ・スレーブ型サーボマニ
プレータを提供することを目的とする。第2図は本発明
の一実施例を示す構成図である。
性の固定物体に触れたときにサーボモータ4sの飽和ト
ルクに対応した大きなスレーブ軸トルクT2がマスター
軸IMにも急激に発生するため、オペレータは安定に操
縦できないという問題があつた。本発明は、局部的なト
ルク帰還さらにその制御ループに非線形要素を付加する
ことによつて、作業性及び操縦性に優れる駆動型サーボ
機構による力反射型マスター ・スレーブ型サーボマニ
プレータを提供することを目的とする。第2図は本発明
の一実施例を示す構成図である。
同図においてはマスター側サーボ増幅器3Mに各軸のト
ルク検出器5M,5sによつて検出されたトルク偏差信
号εT=Kf2T2−KflTTが入力され増巾されて
その出力がサーボモータ4Mに供給される。また、スレ
ープ側増巾器3sには角度検出器2M,2sによつて検
出された角度偏差信号εθ=kθ(θ,−θ2)を線形
あるいは非線形な特性の変換器6に入力して得たその出
力信号ε2=g・εθと、スレープ軸上のトルク検出器
5sにより得たトルク信号ε,2=Kf2T2との差(
ε2−52)が入力され、増巾されて、その出力はサー
ボモータ4sに供給される。
ルク検出器5M,5sによつて検出されたトルク偏差信
号εT=Kf2T2−KflTTが入力され増巾されて
その出力がサーボモータ4Mに供給される。また、スレ
ープ側増巾器3sには角度検出器2M,2sによつて検
出された角度偏差信号εθ=kθ(θ,−θ2)を線形
あるいは非線形な特性の変換器6に入力して得たその出
力信号ε2=g・εθと、スレープ軸上のトルク検出器
5sにより得たトルク信号ε,2=Kf2T2との差(
ε2−52)が入力され、増巾されて、その出力はサー
ボモータ4sに供給される。
である。
以上のように構成された双動型サーボ機構におけるマス
ター側とスレープ側における運動方程式は次のようにな
る。ここで である。
ター側とスレープ側における運動方程式は次のようにな
る。ここで である。
式(1),(2)をθ,,θ2,T,,T2の四変数と
してラプラス変換すればここで ただし Z=R+SL となる。
してラプラス変換すればここで ただし Z=R+SL となる。
スレープ軸1sに一定の負荷T,Oがある場合マスタ軸
1Mを一定の角速度ω10で動かす時のオペレータの力
感覚T,Oはここで となる。
1Mを一定の角速度ω10で動かす時のオペレータの力
感覚T,Oはここで となる。
停止状態におけるトルク伝達比は(4)式においてω,
o=0またはKkfl力叶分大きくKs+0とできてと
なり、Kfl,kf2の値を選択することで任意の大き
さに設定することができる。
o=0またはKkfl力叶分大きくKs+0とできてと
なり、Kfl,kf2の値を選択することで任意の大き
さに設定することができる。
第1図で述べた従来のサーボ機構においてもトルクの伝
達比は(8)式と同じになる。次にサーボ剛性について
比較してみる。
達比は(8)式と同じになる。次にサーボ剛性について
比較してみる。
となる。
スレープ軸を固定してマスター軸にある一定の角変位を
与えた時のマスター軸トルクの最終値と与えた角変位の
比で、剛性率を求めることができる。つまり(9成で、
ω2=Oθ1=θ10/STS=TsO/S(θ10,
TS0:定数)とした時のT,の最終値をTlOとする
と、ここで Kk,kfln,kklkf2n〉Rとすれば、となる
ことがわかる。
与えた時のマスター軸トルクの最終値と与えた角変位の
比で、剛性率を求めることができる。つまり(9成で、
ω2=Oθ1=θ10/STS=TsO/S(θ10,
TS0:定数)とした時のT,の最終値をTlOとする
と、ここで Kk,kfln,kklkf2n〉Rとすれば、となる
ことがわかる。
(12)式によるとサーボ剛性が増巾器の増巾率kばか
りでなく、サーボモータの抵抗や減速機によつても変化
するばかりか、大きな定数項も含んでいる。しかし本発
明では()式で示されたようにkθ,,,Kflの三つ
の要素だけで決定できるので比較的自由に、剛性率を操
作できる。マスター軸のトルクは(8)式に示したよう
に、スレーブ軸の負荷トルクに比例するので、換言すれ
ばマスター軸は負荷トルクによつてねじられるねじりバ
ネを構成することになり、そのバネ定数が先の(11)
式で与えられた剛性率に当る。しかもkθ,G,kfl
のいずれか(変換係数gであることが多いのだが)を非
線形な特性要素とすると、それと同じ特性の非線形バネ
の特性を得ることができる。特に変換器の係数gの大き
さを変えたり、非線形に操作するだけでは、kθやKf
lが変化しないので、両軸の位置関係やトルク伝達比を
変化させることはない。特にこのような非線形バネ特性
はオペレータにとつて直接対象とする物体に働きかけて
いるような感覚をマスター軸上に再現することになるの
で、マスタースレーブサーボマニプレータとしてより一
層操縦感覚が向上し、作業性がよくなる。第3図及び第
4図に各々、トルク伝達比、バネ定数(剛性率)の一例
を示した。
りでなく、サーボモータの抵抗や減速機によつても変化
するばかりか、大きな定数項も含んでいる。しかし本発
明では()式で示されたようにkθ,,,Kflの三つ
の要素だけで決定できるので比較的自由に、剛性率を操
作できる。マスター軸のトルクは(8)式に示したよう
に、スレーブ軸の負荷トルクに比例するので、換言すれ
ばマスター軸は負荷トルクによつてねじられるねじりバ
ネを構成することになり、そのバネ定数が先の(11)
式で与えられた剛性率に当る。しかもkθ,G,kfl
のいずれか(変換係数gであることが多いのだが)を非
線形な特性要素とすると、それと同じ特性の非線形バネ
の特性を得ることができる。特に変換器の係数gの大き
さを変えたり、非線形に操作するだけでは、kθやKf
lが変化しないので、両軸の位置関係やトルク伝達比を
変化させることはない。特にこのような非線形バネ特性
はオペレータにとつて直接対象とする物体に働きかけて
いるような感覚をマスター軸上に再現することになるの
で、マスタースレーブサーボマニプレータとしてより一
層操縦感覚が向上し、作業性がよくなる。第3図及び第
4図に各々、トルク伝達比、バネ定数(剛性率)の一例
を示した。
また第5図は本発明の具体的な実施例である。
同図において、2M,2sはマスター軸1M1スレーブ
軸1sの角変位を検出するポテンシヨメータ、7,8M
,8s,9M,9sは信号の増巾あるいは比較を行なう
演算増巾器、11は掛算器を2個使つた三乗特性あるい
は半導体のPN接合の順方向特性などによる非線形特性
を有する変換器である。この変換器11は除去すること
もできて、その時には剛性の非線形特性は失われる。4
M,4sは電力増巾器、5M,5sはサーボモータで各
々10M,10sの減速機に直結されている。
軸1sの角変位を検出するポテンシヨメータ、7,8M
,8s,9M,9sは信号の増巾あるいは比較を行なう
演算増巾器、11は掛算器を2個使つた三乗特性あるい
は半導体のPN接合の順方向特性などによる非線形特性
を有する変換器である。この変換器11は除去すること
もできて、その時には剛性の非線形特性は失われる。4
M,4sは電力増巾器、5M,5sはサーボモータで各
々10M,10sの減速機に直結されている。
6M,6sはひずみゲージを使つたトルク検出部でマス
ター軸1M1スレーブ軸1sのトルクを検出する。
ター軸1M1スレーブ軸1sのトルクを検出する。
以上は電動サーボの例であるが、サーボモータ、減速機
を油圧モータに、トルク検出を油圧検出とすることで電
気一油圧サーボで構成できることはいうまでもない。
を油圧モータに、トルク検出を油圧検出とすることで電
気一油圧サーボで構成できることはいうまでもない。
以上のとおり、本発明は、物体からの反作用をマスタ側
にフイードバツクする力反射型マニプレータに双動型サ
ーボ機構を採用するにおいて、局部的なトルク帰還によ
つてマスター、スレーブ間のトルク伝達特性を損なうこ
となくサーボ剛性の制御が可能となり、高剛性の固定物
体に対しても安定した操縦ができる。
にフイードバツクする力反射型マニプレータに双動型サ
ーボ機構を採用するにおいて、局部的なトルク帰還によ
つてマスター、スレーブ間のトルク伝達特性を損なうこ
となくサーボ剛性の制御が可能となり、高剛性の固定物
体に対しても安定した操縦ができる。
さらに、剛性の制御に非線形性を与えることでより一層
の操縦感覚、作業性を向上できる。
の操縦感覚、作業性を向上できる。
第1図は従来のマスター・スレーブ型サーボマニプレー
タの構成図、第2図は本発明の一実施例を示す構成図、
第3図及び第4図は第2図の動作を説明するための特性
図、第5図は本発明の具体的な実施例を示す図である。 1M・・・・・・マスター軸、1s・・・・・・スレー
ブ軸、2M,2s・・・・・・角度検出器、4M,4s
・・・・・・サーボモータ、5M,5s・・・・・・ト
ルク検出器、6・・・・・・特性変換器、10M,10
s・・・・・・減速機、11・・・・・・非線形特性変
換器。
タの構成図、第2図は本発明の一実施例を示す構成図、
第3図及び第4図は第2図の動作を説明するための特性
図、第5図は本発明の具体的な実施例を示す図である。 1M・・・・・・マスター軸、1s・・・・・・スレー
ブ軸、2M,2s・・・・・・角度検出器、4M,4s
・・・・・・サーボモータ、5M,5s・・・・・・ト
ルク検出器、6・・・・・・特性変換器、10M,10
s・・・・・・減速機、11・・・・・・非線形特性変
換器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 マスター軸とスレーブ軸の角度又は位置偏差に比例
した信号と該スレーブ軸トルクに比例した信号の差を増
幅してスレーブ軸を駆動する第1の制御系と、スレーブ
軸トルクとマスター軸トルクのトルク偏差に比例した信
号を増幅して該マスター軸を駆動する第2の制御系を備
えたことを特徴とする駆動型サーボ機構による力反射型
のマスター・スレーブ型サーボマニプレータ。 2 特許請求の範囲第1項において、第1の制御系は角
度又は位置偏差に比例した信号を非線形変換した信号と
スレーブ軸トルクに比例した信号の差を増幅してスレー
ブ軸を駆動する構成にしたことを特徴とするマスター・
スレーブ型サーボマニプレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10738280A JPS5949153B2 (ja) | 1980-08-05 | 1980-08-05 | マスタ−・スレ−ブ型サ−ボマニプレ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10738280A JPS5949153B2 (ja) | 1980-08-05 | 1980-08-05 | マスタ−・スレ−ブ型サ−ボマニプレ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5733984A JPS5733984A (en) | 1982-02-24 |
| JPS5949153B2 true JPS5949153B2 (ja) | 1984-11-30 |
Family
ID=14457697
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10738280A Expired JPS5949153B2 (ja) | 1980-08-05 | 1980-08-05 | マスタ−・スレ−ブ型サ−ボマニプレ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5949153B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0645109B2 (ja) * | 1983-01-14 | 1994-06-15 | 株式会社東芝 | 遠隔操作マニピユレータ装置 |
-
1980
- 1980-08-05 JP JP10738280A patent/JPS5949153B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5733984A (en) | 1982-02-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20070112466A1 (en) | Position/force control device | |
| JPS62193784A (ja) | マスタスレ−ブマニピユレ−タ装置 | |
| US4056763A (en) | Device for controlling a mechanical element with effort return | |
| JP3099067B1 (ja) | 物体協調運搬ロボットの制御方法及びその装置 | |
| JPS5949153B2 (ja) | マスタ−・スレ−ブ型サ−ボマニプレ−タ | |
| CN114770458A (zh) | 冗余自由度遥操作机器人主-从双向控制方法及系统 | |
| JPH07104725B2 (ja) | マニピュレータの駆動方式 | |
| JP2580502B2 (ja) | 減速機付モ−タの力・トルク制御方法 | |
| RU2209719C1 (ru) | Устройство для управления приводом робота | |
| JPS62162479A (ja) | 力感知式マニプレ−タ | |
| JPS5932274B2 (ja) | マスタ・スレ−ブ形サ−ボマニピユレ−タ | |
| JP2624830B2 (ja) | バイラテラルマスタスレーブマニピュレータ | |
| JPS60177883A (ja) | 力帰還型バイラテラルサ−ボ機構 | |
| JPS6110934Y2 (ja) | ||
| SU729545A1 (ru) | Система управлени манипул тором | |
| JPH0378643B2 (ja) | ||
| JPS60217075A (ja) | マスタ−スレ−ブマニプレ−タの制御方法 | |
| JPS59350B2 (ja) | マスタ・スレ−プ形サ−ボ・マニピユレ−タ | |
| JPH02279285A (ja) | マスタ・スレーブマニピュレータの制御方法及び装置 | |
| SU582960A1 (ru) | Устройство дл управлени дистанционным манипул тором | |
| JPS5946753B2 (ja) | マスタ・スレ−プ形サ−ボ・マニピユレ−タ | |
| SU590136A1 (ru) | Дистанционный копирующий манипул тор | |
| JPH0155486B2 (ja) | ||
| JP2656584B2 (ja) | マスタスレーブマニピュレータの制御装置 | |
| JPS6328580A (ja) | 力帰還形バイラテラルサ−ボマニピユレ−タ |