JPS5953486B2 - 平板測量装置 - Google Patents
平板測量装置Info
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- JPS5953486B2 JPS5953486B2 JP7258381A JP7258381A JPS5953486B2 JP S5953486 B2 JPS5953486 B2 JP S5953486B2 JP 7258381 A JP7258381 A JP 7258381A JP 7258381 A JP7258381 A JP 7258381A JP S5953486 B2 JPS5953486 B2 JP S5953486B2
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- JP
- Japan
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- scale
- parallel
- straight line
- flat
- surveying
- Prior art date
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Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 11
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 8
- 239000003550 marker Substances 0.000 description 5
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 3
- 101100462611 Neurospora crassa (strain ATCC 24698 / 74-OR23-1A / CBS 708.71 / DSM 1257 / FGSC 987) prr-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01C—MEASURING DISTANCES, LEVELS OR BEARINGS; SURVEYING; NAVIGATION; GYROSCOPIC INSTRUMENTS; PHOTOGRAMMETRY OR VIDEOGRAMMETRY
- G01C15/00—Surveying instruments or accessories not provided for in groups G01C1/00 - G01C13/00
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Length-Measuring Instruments Using Mechanical Means (AREA)
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は平板測量装置に関する。
更に詳細には本発明は平板測量機械と直角ポールの組合
せからなる平板測量装置に関する。
せからなる平板測量装置に関する。
従来、測量はテープを使用して原点と測定点間の距離を
実測していた。
実測していた。
しかし原点と測定点間に例えば池沼等の障害物があると
テープの使用が困難であったり、障害物が例えば凹凸の
場合はそれによる誤差が入り、又風力によりテープが真
直ぐに張れない等の欠点があった。
テープの使用が困難であったり、障害物が例えば凹凸の
場合はそれによる誤差が入り、又風力によりテープが真
直ぐに張れない等の欠点があった。
本発明者はテープを使用しない測量装置の開発を企図し
、本発明を達成した。
、本発明を達成した。
本発明の目的は、新規な平板測量装置を提供するにある
。
。
本発明は、2個の標識を短軸及び長軸のそれぞれの端部
に設け、上記長軸上に円水準器を設け、上記短軸上にア
リダード又は望遠鏡を設け、上記長軸と短軸の屈折部下
刃に垂直に取付けられる円筒脚を設は且つ長軸下方に折
畳み式支持脚を設けたL字形直角ポールと、矩形状基板
の長辺に沿って又は上記長辺に平行に原点を通る基線を
設け、上記標識の上記ポールの長軸上への投影長さに測
量に使用される所定の縮尺を乗じて得た長さを隔てて基
線に平行な直線を上記基板上に設け、上記原点を通り上
記基線に直交する直線と上記平行直線との交点を基点と
して上記平行直線上に上記縮尺の目盛を施し、且つ上記
基線の原点を枢軸としだ回動指針を上記基板上に設け、
上記指針上にアリダード又は望遠鏡を設けた平板測量機
械との組合せからなることを特徴とする平板測量装置で
ある。
に設け、上記長軸上に円水準器を設け、上記短軸上にア
リダード又は望遠鏡を設け、上記長軸と短軸の屈折部下
刃に垂直に取付けられる円筒脚を設は且つ長軸下方に折
畳み式支持脚を設けたL字形直角ポールと、矩形状基板
の長辺に沿って又は上記長辺に平行に原点を通る基線を
設け、上記標識の上記ポールの長軸上への投影長さに測
量に使用される所定の縮尺を乗じて得た長さを隔てて基
線に平行な直線を上記基板上に設け、上記原点を通り上
記基線に直交する直線と上記平行直線との交点を基点と
して上記平行直線上に上記縮尺の目盛を施し、且つ上記
基線の原点を枢軸としだ回動指針を上記基板上に設け、
上記指針上にアリダード又は望遠鏡を設けた平板測量機
械との組合せからなることを特徴とする平板測量装置で
ある。
次に本発明を図面によって詳細に説明する。
第1図及び第2図は本発明に係るL字形直角ポール1で
ある。
ある。
第1図においてL字形直角ポール1は組合せ式の第1ポ
ール部材1aと第2ポール部材1bからなり、第1ポー
ル部材1aはL字形に直角に屈曲しており、短軸2の上
方にはアリダード5を起倒自在に設けである。
ール部材1aと第2ポール部材1bからなり、第1ポー
ル部材1aはL字形に直角に屈曲しており、短軸2の上
方にはアリダード5を起倒自在に設けである。
短軸2の端部には標識Mが蝶着しである。
又長軸3と短軸2の屈曲部の下方に脚孔6aが設けてあ
り、上記脚孔に円筒膜6を下向きに垂直に立てることが
できる。
り、上記脚孔に円筒膜6を下向きに垂直に立てることが
できる。
長軸3の一部をなす第2ポール部材1bの先端近くには
標識Nが回転自在に取付けられている。
標識Nが回転自在に取付けられている。
その他端部には第1ポール部材1aの端部と係合するた
めの嵌合金具9が固定されている。
めの嵌合金具9が固定されている。
長軸3の上方には同水準器4が設けてあり、又下方には
蝶番8により折畳み式支持脚7が起倒自在に蝶着されて
いる。
蝶番8により折畳み式支持脚7が起倒自在に蝶着されて
いる。
第2図は使用のため第1ポール部材1aと第2ポール部
材1bを嵌合金具9によって組立てた状態を示す。
材1bを嵌合金具9によって組立てた状態を示す。
この図では標識M、 Nはそれぞれ短軸2及び長軸3の
端部に測量のため立てられている。
端部に測量のため立てられている。
標識Mを短軸2の先端部に設ける代りに、標識Mを短軸
2の基端部に当る直角屈折部に、起立した状態において
起立した標識Nと同一平面内にあるように回動自在に設
けることもできる。
2の基端部に当る直角屈折部に、起立した状態において
起立した標識Nと同一平面内にあるように回動自在に設
けることもできる。
使用状態では直角ポール1を、円筒膜6及び支持脚7を
用いて且つ同水準器4により水平に保持する。
用いて且つ同水準器4により水平に保持する。
長軸3上に投影したM、 N間の距離は2500mmが
好適である。
好適である。
第3図及び第4図は本発明に係る平板測量機械10で、
基板11上の回動指針13上にそれぞれアリダード、望
遠鏡5が取付けられている。
基板11上の回動指針13上にそれぞれアリダード、望
遠鏡5が取付けられている。
第3図の例では、矩形状基板11の長辺12に沿って原
点pを通る基線pyが設けである。
点pを通る基線pyが設けである。
第4図の例では基線pyは長辺12から僅かに離間して
上記長辺に平行に設けである。
上記長辺に平行に設けである。
L字形直角ポール1に取付けた標識M、 Nの長軸3上
への投影長さが、例えば2500mmであり、測量に望
まれる縮尺が17250である場合、が投影長さに縮尺
を乗じて得た長さである。
への投影長さが、例えば2500mmであり、測量に望
まれる縮尺が17250である場合、が投影長さに縮尺
を乗じて得た長さである。
基板11上に基線pyに平行な直線p1y1を上記基線
から10mm隔てて設ける。
から10mm隔てて設ける。
そして原点pを通り基線pyに直交する直線pxと直線
p1y1の交点p□を基点として1/250の縮尺目盛
を直線p1y1に施す。
p1y1の交点p□を基点として1/250の縮尺目盛
を直線p1y1に施す。
望まれる縮尺が17100である場合、
が投影長さに縮尺を乗じて得た長さである。
従って基板11上に基線pyに平行な直線p2y2を基
線pyから25mm隔てて設ける。
線pyから25mm隔てて設ける。
そして直線p2y2上に17100の縮尺目盛を施す。
同様に望まれる縮尺が1750である場合、が得られ、
基板11上に基線pyに平行な直線p3y3を上記基線
から50mm隔てて設け、直線p3V3上に1750の
縮尺目盛を施す。
基板11上に基線pyに平行な直線p3y3を上記基線
から50mm隔てて設け、直線p3V3上に1750の
縮尺目盛を施す。
同様に、図示しないが、望まれる縮尺が1725である
場合、100mmが得られ、基板11上に基線pyに平
行な直線p4Y4を基線pyから100mm隔てて設け
、直線p4y4上に1725の縮尺目盛を施す。
場合、100mmが得られ、基板11上に基線pyに平
行な直線p4Y4を基線pyから100mm隔てて設け
、直線p4y4上に1725の縮尺目盛を施す。
このようにして、望ましい縮尺目盛を基板11上の平行
直線p1y1.p2y2.p3y3・・・・・・・・・
に施せば本発明に係る平板測量機械が完成する。
直線p1y1.p2y2.p3y3・・・・・・・・・
に施せば本発明に係る平板測量機械が完成する。
図中15は望ましい場合測量結果を確認するための角度
目盛である。
目盛である。
本発明の平板測量装置を第3図及び第5図によって説明
する。
する。
第5図においてplylは平板測量機械10の上に上述
の如く設けられた基線pyに平行な平行直線である。
の如く設けられた基線pyに平行な平行直線である。
又この図の例では標識M、 NのL字形直角ポー′ル1
の長軸3上への投影長さはMlNでこの例では2500
mmである。
の長軸3上への投影長さはMlNでこの例では2500
mmである。
基線pyと平行直線p1y1の距離は望ましい縮尺が1
/250の場合10mmである。
/250の場合10mmである。
先ず測量者は測定点M1と原点pを定め測定点M1上に
円筒膜6が一致するようにL字形直角ポール1を折畳み
式支持脚7を立てて同水準器4により水平に上記ポール
を保持し、短軸2上の例えばアリダード5によって原点
pを規準する。
円筒膜6が一致するようにL字形直角ポール1を折畳み
式支持脚7を立てて同水準器4により水平に上記ポール
を保持し、短軸2上の例えばアリダード5によって原点
pを規準する。
この場合上記ポールの短軸2と長軸3は直角をなしてい
るので、pMlに対してMlNは直角であり、pMlN
は直角三角形である。
るので、pMlに対してMlNは直角であり、pMlN
は直角三角形である。
次に平板測量機械10の回動指針13の左端縁を矩形状
基板11の長辺12の端縁と一致させて上記機械のアリ
ダード14によって測定点M1を規準する。
基板11の長辺12の端縁と一致させて上記機械のアリ
ダード14によって測定点M1を規準する。
次に上記基板を固定して、回動指針13のみを右に回動
して標識Nに一致させる。
して標識Nに一致させる。
直角三角形pM1Nにおいてrlは回動指針13と平行
直線p1y1との交点であり、rはrlから基線py上
に下した垂線との交点である。
直線p1y1との交点であり、rはrlから基線py上
に下した垂線との交点である。
従って直角三角形pM1Nとprrlは相似三角形であ
り、且つ直角三角形prr1=直角三角形r1p1pで
あり、rrlはMlNが2500mm テあるのに10
mmであり、且つplylは1/250の縮尺で1盛が
施されているので縮尺目盛でplrtを読めば直ちにp
Mlの距離を読めることになる。
り、且つ直角三角形prr1=直角三角形r1p1pで
あり、rrlはMlNが2500mm テあるのに10
mmであり、且つplylは1/250の縮尺で1盛が
施されているので縮尺目盛でplrtを読めば直ちにp
Mlの距離を読めることになる。
他の縮尺目盛を施したp2y2.1)aVa、 1)4
Y4を用いれば縮尺の比率が大きくなるのでより精密な
読みを取ることができる。
Y4を用いれば縮尺の比率が大きくなるのでより精密な
読みを取ることができる。
本発明の平板測量機械10は、角度目盛15を備えてい
るので、望ましい場合縮尺目盛を計算により確かめるこ
ともできる。
るので、望ましい場合縮尺目盛を計算により確かめるこ
ともできる。
例えば測定時の角度目盛15の読みがhである場合、原
点pと測定点M1間の距離pM1は、pM1=2500
mmXtan (9Q°−h)となるので縮尺目盛によ
る読みを検討することができる。
点pと測定点M1間の距離pM1は、pM1=2500
mmXtan (9Q°−h)となるので縮尺目盛によ
る読みを検討することができる。
本発明によれば、下記の効果がある。
■ 交通量の多い所又は中間に池沼等の障害物がある場
所でも測量用テープを使用することを要しないので測距
が容易に行える。
所でも測量用テープを使用することを要しないので測距
が容易に行える。
■ テープを使用しないからテープ誤差を考える必要が
ない。
ない。
■ テープを使用しないのでそれによる誤読がない。
■ テープを使用しないので風力、凹凸による誤差が入
らない。
らない。
第1図は本発明に係るL字形直角ポールを分解して示す
斜視図、第2図は同じく組立てて示す斜視図、第3図は
本発明に係る平板測量機械の1例斜視図、第4図は同じ
く他の1例斜視図、第5図は本発明平板測量装置の原理
及び使用法を示す概念図である。 1・・・・・・L字形直角ポール、1a・・・・・・第
1ポール部材、1b・・・・・・第2ポール部材、2・
・・・・・短軸、3・・・・・・長軸、4・・・・・・
円水準器、5・・・・・・アリダード、望遠鏡、6・・
・・・・円筒胴、6a・・・・・・脚孔、7・・・・・
・折畳み式支持脚、8・・・・・・蝶番、9・・・・・
・嵌合金具、10・・・・・・平板測量機械、11・・
・矩形状基板、12・・・・・・長辺、13・・・・・
・回動指針、14・・・・・・アリダード、望遠鏡、1
5・・・・・・角度目盛、M・・・・・・標識、Ml・
・・・・・測定点、N・・・・・・標識、p・・・・・
・原点、px・・・・・・原点を通り基線に直交する直
線、py・・・・・・基線、pl、p2.p3.p4・
・・・・・基点、p13’l、 p2’l’2゜1)a
Ya、p43’4・・・・・・基線に平行な直線、px
・・・・・・pを通る基線に対する直交線、rl・・・
・・・回動指針と直線p1y1との交点、r・・・・・
・基線pyとrlを通る垂線との交点、y・・・・・・
原点を通る基線上の点、yl、y2゜y3.y4・・・
・・・各平行線上の点。
斜視図、第2図は同じく組立てて示す斜視図、第3図は
本発明に係る平板測量機械の1例斜視図、第4図は同じ
く他の1例斜視図、第5図は本発明平板測量装置の原理
及び使用法を示す概念図である。 1・・・・・・L字形直角ポール、1a・・・・・・第
1ポール部材、1b・・・・・・第2ポール部材、2・
・・・・・短軸、3・・・・・・長軸、4・・・・・・
円水準器、5・・・・・・アリダード、望遠鏡、6・・
・・・・円筒胴、6a・・・・・・脚孔、7・・・・・
・折畳み式支持脚、8・・・・・・蝶番、9・・・・・
・嵌合金具、10・・・・・・平板測量機械、11・・
・矩形状基板、12・・・・・・長辺、13・・・・・
・回動指針、14・・・・・・アリダード、望遠鏡、1
5・・・・・・角度目盛、M・・・・・・標識、Ml・
・・・・・測定点、N・・・・・・標識、p・・・・・
・原点、px・・・・・・原点を通り基線に直交する直
線、py・・・・・・基線、pl、p2.p3.p4・
・・・・・基点、p13’l、 p2’l’2゜1)a
Ya、p43’4・・・・・・基線に平行な直線、px
・・・・・・pを通る基線に対する直交線、rl・・・
・・・回動指針と直線p1y1との交点、r・・・・・
・基線pyとrlを通る垂線との交点、y・・・・・・
原点を通る基線上の点、yl、y2゜y3.y4・・・
・・・各平行線上の点。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 12個の標識を短軸及び長軸のそれぞれの端部に設け、
上記長軸上に円水準器を設け、上記短軸上にアリダード
又は望遠鏡を設け、上記長軸と短軸の屈折部下刃に垂直
に取付けられる円筒脚を設は且つ長軸下方に折畳み式支
持脚を設けたL字形直角ポールと、矩形状基板の長辺に
沿って又は上記長辺に平行に原点を通る基線を設け、上
記標識の上記ポールの長軸上への投影長さに測量に使用
される所定の縮尺を乗じて得た長さを隔てて基線に平行
な直線を上記基板上に設け、上記原点を通り上記基線に
直交する直線と上記平行直線との交点を基点として上記
平行直線上に上記縮尺の目盛を施し、且つ上記基線の原
点を枢軸としだ回動指針を上記基板上に設け、上記指針
上にアリダード又は望遠鏡を設けた平板測量機械との組
合せからなることを特徴とする平板測量装置。 2 L字形直角ポールの2個の標識の長軸への投影距離
が2500mmであることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の平板測量装置。 3 平板測量機械の基板上の基線に平行な直線に1/2
50.1/100.1150及び1/25の縮尺目盛を
施してなることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の平板測量装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7258381A JPS5953486B2 (ja) | 1981-05-13 | 1981-05-13 | 平板測量装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7258381A JPS5953486B2 (ja) | 1981-05-13 | 1981-05-13 | 平板測量装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57187614A JPS57187614A (en) | 1982-11-18 |
| JPS5953486B2 true JPS5953486B2 (ja) | 1984-12-25 |
Family
ID=13493539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7258381A Expired JPS5953486B2 (ja) | 1981-05-13 | 1981-05-13 | 平板測量装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953486B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61211794A (ja) * | 1985-03-17 | 1986-09-19 | 富士通株式会社 | 自動販売機 |
-
1981
- 1981-05-13 JP JP7258381A patent/JPS5953486B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61211794A (ja) * | 1985-03-17 | 1986-09-19 | 富士通株式会社 | 自動販売機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57187614A (en) | 1982-11-18 |
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