JPS597600B2 - レジンプリント製品及びその応用製品の製造方法 - Google Patents
レジンプリント製品及びその応用製品の製造方法Info
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- JPS597600B2 JPS597600B2 JP7662474A JP7662474A JPS597600B2 JP S597600 B2 JPS597600 B2 JP S597600B2 JP 7662474 A JP7662474 A JP 7662474A JP 7662474 A JP7662474 A JP 7662474A JP S597600 B2 JPS597600 B2 JP S597600B2
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Landscapes
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、絵、文字等の模様を、可塑性及び柔軟性を有
し樹脂との離型性の良いカルプシートの表面に凹状に形
成し、この凹凸模様をつけたカルプシートの表面を、ホ
ワイトポリチルによつて立体的に写し取るレジンプリン
ト製品及びその応用製品の製造方法に関するものである
。
し樹脂との離型性の良いカルプシートの表面に凹状に形
成し、この凹凸模様をつけたカルプシートの表面を、ホ
ワイトポリチルによつて立体的に写し取るレジンプリン
ト製品及びその応用製品の製造方法に関するものである
。
本発明はカルプ(登録商標、石膏無機質約90%、ポリ
オレフィン系樹脂約10%にアゾジカルボアミド等の発
泡剤を加えて発泡させたもの、出光ライオン株式会社製
造、昭和48年6月より発売)が、その化学成分上から
柔軟性、可塑性に富み、さらに樹脂との離型性が良い点
に着目し、絵文字等の模様をカルプシートの表面に凹設
形成し、同カルプシートの上面にホワイトポリチル(登
録商標、不飽和ポリエステル樹脂プリミツクス又は同パ
テのことをいう。
オレフィン系樹脂約10%にアゾジカルボアミド等の発
泡剤を加えて発泡させたもの、出光ライオン株式会社製
造、昭和48年6月より発売)が、その化学成分上から
柔軟性、可塑性に富み、さらに樹脂との離型性が良い点
に着目し、絵文字等の模様をカルプシートの表面に凹設
形成し、同カルプシートの上面にホワイトポリチル(登
録商標、不飽和ポリエステル樹脂プリミツクス又は同パ
テのことをいう。
以下同じ。)を薄く流下塗布するとゝもにその上面に布
又は紙等を接着し、前記ホワイトポリチルがゲル化をは
じめて羊かん状に硬化した時、前記布又は紙等をホワイ
トポリチルとゝもに離型し、完全に硬化した後、必要な
らば着色及び整形するようにしたものであつて、加工が
小学生にでもできる程至極容易であるとゝもに立体的な
美観に富み、掛軸、額、壁掛、置物をはじめとして、表
札、看板、のれん、ハンドバック等その他数多くの物品
に応用できるレジンプリント製品及びその応用製品の製
造方法を提供することを目的とする。以下本発明を具体
化した製造方法の一例を図面について説明する。
又は紙等を接着し、前記ホワイトポリチルがゲル化をは
じめて羊かん状に硬化した時、前記布又は紙等をホワイ
トポリチルとゝもに離型し、完全に硬化した後、必要な
らば着色及び整形するようにしたものであつて、加工が
小学生にでもできる程至極容易であるとゝもに立体的な
美観に富み、掛軸、額、壁掛、置物をはじめとして、表
札、看板、のれん、ハンドバック等その他数多くの物品
に応用できるレジンプリント製品及びその応用製品の製
造方法を提供することを目的とする。以下本発明を具体
化した製造方法の一例を図面について説明する。
本発明の製造方法により写し取り手芸製品を作る場合に
は、まず、第1図及び第2図に示すように絵模様1を描
いた薄い紙等からなる長方形の原版2を基台上に載置し
た厚さ約2m賃程度のカルプシート3上面に載置して、
鉛筆、鉄筆等により前記絵模様1をトレースして前記カ
ルプシート3表面に凹凸模様4〜4として写し取る。
は、まず、第1図及び第2図に示すように絵模様1を描
いた薄い紙等からなる長方形の原版2を基台上に載置し
た厚さ約2m賃程度のカルプシート3上面に載置して、
鉛筆、鉄筆等により前記絵模様1をトレースして前記カ
ルプシート3表面に凹凸模様4〜4として写し取る。
又、前記カルプシート3自体の表面は細かい泡状の凹凸
が形成されているため、前記凹凸模様4〜4の背景模様
となるが、この外に小石、木片等で押圧しながら適宜の
背景模様5をカルプシート3の大きさ、形状等に合わせ
て適当に形成することもできる。
が形成されているため、前記凹凸模様4〜4の背景模様
となるが、この外に小石、木片等で押圧しながら適宜の
背景模様5をカルプシート3の大きさ、形状等に合わせ
て適当に形成することもできる。
このようにして、カルプシート3に所望する凹凸模様4
〜4及び背景模様5〜5を形成した後、いよいよその写
し取り作業にか\る。
〜4及び背景模様5〜5を形成した後、いよいよその写
し取り作業にか\る。
本発明では石灰、小麦粉、タルク等を混入して粘度を調
節したホワイトポリテルを使用し、これをカツプ等に人
れて常温硬化用触媒、硬化捉進剤を2〜5%の割合で混
入し充分に攪拌した後、その樹脂混合液6を第2図に示
すように前記カルプシート3の上面中央部から外側にか
けて流下塗布し、前記両模様4〜4、5〜5の凹んだ個
所に樹脂混合液6が充分入り込むように0.5mm程度
以下の厚さに均一にならす。なお、この樹脂混合液6を
第3図に示すようにカルプシート3の全表面に塗布する
のが望ましいが、その外周縁を若干あけておいてもよい
O前記樹脂混合7f!I.6を流下塗布した後速やかに
、第4図に示すようにその上面に柔軟性のある布又は紙
7を被せて上面を指先等で中央から周縁に向かつて順次
軽く押圧して行き、周縁部で布と前記樹脂混合液6の間
の空気を抜くようにすると\もに、前記樹脂混合液6を
布又は紙7面に充分接着させる。
節したホワイトポリテルを使用し、これをカツプ等に人
れて常温硬化用触媒、硬化捉進剤を2〜5%の割合で混
入し充分に攪拌した後、その樹脂混合液6を第2図に示
すように前記カルプシート3の上面中央部から外側にか
けて流下塗布し、前記両模様4〜4、5〜5の凹んだ個
所に樹脂混合液6が充分入り込むように0.5mm程度
以下の厚さに均一にならす。なお、この樹脂混合液6を
第3図に示すようにカルプシート3の全表面に塗布する
のが望ましいが、その外周縁を若干あけておいてもよい
O前記樹脂混合7f!I.6を流下塗布した後速やかに
、第4図に示すようにその上面に柔軟性のある布又は紙
7を被せて上面を指先等で中央から周縁に向かつて順次
軽く押圧して行き、周縁部で布と前記樹脂混合液6の間
の空気を抜くようにすると\もに、前記樹脂混合液6を
布又は紙7面に充分接着させる。
前記ホワイトポリテルの樹脂混合液6部分は常温におい
てゲル化をはじめ、ゼリー状→かんてん状→羊かん状→
米粒状と変化して硬化するが、本発明においては前記の
羊かん状となつた時に前記布又は紙7を樹脂混合液6部
分と\もにカルプシート3の上面から離型する。
てゲル化をはじめ、ゼリー状→かんてん状→羊かん状→
米粒状と変化して硬化するが、本発明においては前記の
羊かん状となつた時に前記布又は紙7を樹脂混合液6部
分と\もにカルプシート3の上面から離型する。
前記のように離型した樹脂混合液6部分の内面にはカル
プシート3に形成した凹凸模様4及び凹凸背景模様5〜
5が写し取られ、これを第5図に示すように反転して前
記基台上に置き、10〜20分間自然放置すると、完全
に硬化する。
プシート3に形成した凹凸模様4及び凹凸背景模様5〜
5が写し取られ、これを第5図に示すように反転して前
記基台上に置き、10〜20分間自然放置すると、完全
に硬化する。
その後前記カルプシート3の凹凸模様4及び凹凸背景模
様5が写し取られた部分を原型に近似するようにはりを
取る等して整形すると\もに好みや必要に応じて適宜着
色する。なお、この場合の着色剤としては分散染料、ア
クリル樹脂系水溶性絵具又はアクリル樹脂系自動塗装用
塗料等を使用し、これを、水、シンナ一等で溶解して毛
筆等により着色し、着色したカラー部分が乾いた後にブ
ラツシングしてつやがでるように仕上げするのが望まし
い。このようにして、ホワイトポリテル及び柔軟性のあ
る布又は紙7により写し取つた写体8は前記の着色仕上
後において第6図に示すように同外周に額縁9を取付け
れば絵額となり、原版2の絵模様1〜1それに背景模様
5〜5が非常に薄い写体8表面に立体的に浮き彫り状と
なつて、優美な印象をかもしだすものとなる。又、本発
明の製造方法によつて製作した写体8は前記ホワイトポ
リテルの樹脂混合液6部分の厚みを変化させると\もに
着色仕上後に適宜加工することによつて、前記実施例の
絵額の外に種々の応用製品を得ることができる。
様5が写し取られた部分を原型に近似するようにはりを
取る等して整形すると\もに好みや必要に応じて適宜着
色する。なお、この場合の着色剤としては分散染料、ア
クリル樹脂系水溶性絵具又はアクリル樹脂系自動塗装用
塗料等を使用し、これを、水、シンナ一等で溶解して毛
筆等により着色し、着色したカラー部分が乾いた後にブ
ラツシングしてつやがでるように仕上げするのが望まし
い。このようにして、ホワイトポリテル及び柔軟性のあ
る布又は紙7により写し取つた写体8は前記の着色仕上
後において第6図に示すように同外周に額縁9を取付け
れば絵額となり、原版2の絵模様1〜1それに背景模様
5〜5が非常に薄い写体8表面に立体的に浮き彫り状と
なつて、優美な印象をかもしだすものとなる。又、本発
明の製造方法によつて製作した写体8は前記ホワイトポ
リテルの樹脂混合液6部分の厚みを変化させると\もに
着色仕上後に適宜加工することによつて、前記実施例の
絵額の外に種々の応用製品を得ることができる。
すなわち、前記樹脂混合液6部分の厚みを比較的厚くと
れば、表札、看板、壁掛、置物等を製作することができ
、同部分を薄くとれば、掛軸、のれん、ネクタイ等を製
作することができる。このように本発明においては特に
柔軟性、可塑性を有し樹脂との離型性のよいカルプシー
ト3の表面に絵、文字等の模様を凹設形成するようにし
たので、絵、文字等の模様をカルプシート3の表面に鉛
筆、鉄筆等により子供でも簡単に形成することができる
とともに、ホワイトポリテルを離型し易くして凹凸模様
を正確に写し替えることができる効果がある。
れば、表札、看板、壁掛、置物等を製作することができ
、同部分を薄くとれば、掛軸、のれん、ネクタイ等を製
作することができる。このように本発明においては特に
柔軟性、可塑性を有し樹脂との離型性のよいカルプシー
ト3の表面に絵、文字等の模様を凹設形成するようにし
たので、絵、文字等の模様をカルプシート3の表面に鉛
筆、鉄筆等により子供でも簡単に形成することができる
とともに、ホワイトポリテルを離型し易くして凹凸模様
を正確に写し替えることができる効果がある。
又、本発明はカルプシート、ホワイトポリテル及び柔軟
性のある布又は紙等を使用してカルプシートに凹設形成
した絵、文字等の模様を薄く立体的に写し取るようにし
たことにより、型枠等の特別な道具を必要とせずその加
工が至極簡単であつて、一般家庭等において手軽に作業
することができ、しかも立体的で優美なレジンプリント
製品及び各種応用製品を製作し得る特徴がある。
性のある布又は紙等を使用してカルプシートに凹設形成
した絵、文字等の模様を薄く立体的に写し取るようにし
たことにより、型枠等の特別な道具を必要とせずその加
工が至極簡単であつて、一般家庭等において手軽に作業
することができ、しかも立体的で優美なレジンプリント
製品及び各種応用製品を製作し得る特徴がある。
なお、本発明は前記実施例の外に次のようにすることも
可能である。
可能である。
(イ)前記本例ではカルプシート3の表面に原版2の絵
1〜1等をトレースしているが、原版2を使用すること
なくカルプシート3の表面に凹凸模様4〜4を創作的に
凹設すること。
1〜1等をトレースしているが、原版2を使用すること
なくカルプシート3の表面に凹凸模様4〜4を創作的に
凹設すること。
(ロ)カルプシート3の厚みを前記本例における2m7
!l程度の外に種々変更する。
!l程度の外に種々変更する。
(ハ)前記布又は紙7の代わりに木材等の板材を使用す
ること。
ること。
この場合には、写体8は曲がらないが、カルプシート3
が柔軟性を有するので、容易に離型でき、完成した写体
8は丈夫なものとなる。(ニ)前記ホワイトポリテルを
流下塗布する前に、カルプシート3の上面にシリコン、
小麦粉、タルク、鉱物、石けん水等の離型剤をふりかけ
ておくこと。
が柔軟性を有するので、容易に離型でき、完成した写体
8は丈夫なものとなる。(ニ)前記ホワイトポリテルを
流下塗布する前に、カルプシート3の上面にシリコン、
小麦粉、タルク、鉱物、石けん水等の離型剤をふりかけ
ておくこと。
なお、本発明では前記樹脂部分が完全に硬化する以前の
羊かん状の時に離型するため、この離型剤を使用する必
要はほとんどないが同樹脂部分の厚みが薄い場合等には
これを使用すると離型を容易に行ない得るものとなる。
(ホ)前記ホワイトポリテルに触媒、捉進剤を混入する
際に同樹脂の硬化を途中で中止させる軟化剤を混入させ
、完成した写体8を比較的柔軟に仕上げること。このよ
うにすれば、写体8の彎曲加工等が容易となり、掛軸、
ハンドバツク等を製作することができる。(へ)前記布
又は紙7を樹脂混合液6部分と\もに離型した後、凹の
部分を指で押出し凹凸を逆にして硬化させること。
羊かん状の時に離型するため、この離型剤を使用する必
要はほとんどないが同樹脂部分の厚みが薄い場合等には
これを使用すると離型を容易に行ない得るものとなる。
(ホ)前記ホワイトポリテルに触媒、捉進剤を混入する
際に同樹脂の硬化を途中で中止させる軟化剤を混入させ
、完成した写体8を比較的柔軟に仕上げること。このよ
うにすれば、写体8の彎曲加工等が容易となり、掛軸、
ハンドバツク等を製作することができる。(へ)前記布
又は紙7を樹脂混合液6部分と\もに離型した後、凹の
部分を指で押出し凹凸を逆にして硬化させること。
このようにすれば、完成した写体8の凹凸模様が原版2
と同一になり、印象的な形状模様をかもしだすものとな
る。以上詳述したように本発明は柔軟性、可塑性を有し
樹脂との離型性のよいカルプシートの表面に絵、文字等
の模様を凹設形成し、同カルプシートの表面に反応捉進
剤と\もに、ホワイトポリテルを流下塗布した後、その
上に柔軟性のある布又は紙等を載せて接着させ、ホワイ
トポリテルがゲル化を始め、羊かん状になつたとき前記
布又は紙等を前記ホワイトポリテルと\もに前記カルプ
シートから離型することにより、鉛筆等でもカルプシー
トに凹凸模様を簡単に形成することができるとともに、
型枠等の特別な道具を必要とせず、加工が至極容易であ
り、しかも掛軸、額、表札等及びその外の各種応用製品
を製作し得る等の効果を奏するので、レジンプリント製
品及びその応用製品の製造方法として実用上優れた発明
である。
と同一になり、印象的な形状模様をかもしだすものとな
る。以上詳述したように本発明は柔軟性、可塑性を有し
樹脂との離型性のよいカルプシートの表面に絵、文字等
の模様を凹設形成し、同カルプシートの表面に反応捉進
剤と\もに、ホワイトポリテルを流下塗布した後、その
上に柔軟性のある布又は紙等を載せて接着させ、ホワイ
トポリテルがゲル化を始め、羊かん状になつたとき前記
布又は紙等を前記ホワイトポリテルと\もに前記カルプ
シートから離型することにより、鉛筆等でもカルプシー
トに凹凸模様を簡単に形成することができるとともに、
型枠等の特別な道具を必要とせず、加工が至極容易であ
り、しかも掛軸、額、表札等及びその外の各種応用製品
を製作し得る等の効果を奏するので、レジンプリント製
品及びその応用製品の製造方法として実用上優れた発明
である。
第1〜5図は本発明の一例を示す製造工程の略体斜視図
、第6図は本発明の製造方法により製作した絵額の正面
図である。 絵模様・・・・・・1、原版・・・・・・2、カルプシ
ート・・・・・3、凹凸模様・・・・・・4〜4、樹脂
混合液・・・・・・6、布又は紙・・・・・・7、写体
・・・・・・8。
、第6図は本発明の製造方法により製作した絵額の正面
図である。 絵模様・・・・・・1、原版・・・・・・2、カルプシ
ート・・・・・3、凹凸模様・・・・・・4〜4、樹脂
混合液・・・・・・6、布又は紙・・・・・・7、写体
・・・・・・8。
Claims (1)
- 1 柔軟性、可塑性を有し樹脂との離型性の良いカルプ
シート(石膏無機質約90%、ポレオレフイン系樹脂約
10%にアゾジカルボアミド等の発泡剤を加えて発泡さ
せたもの)の表面に、任意の絵、文字等の模様を凹設形
成し、同カルプシートの表面に反応促進剤とともにホワ
イトポリテルを流下塗布した後、その上に布又は紙等を
載せて接着させ、ホワイトポリテルがゲル化を始め羊か
ん状に硬化したとき、前記布又は紙等を前記ホワイトポ
リテルとともに前記カルプシートから離型することを特
徴としたレジンプリント製品及びその応用製品の製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7662474A JPS597600B2 (ja) | 1974-07-03 | 1974-07-03 | レジンプリント製品及びその応用製品の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7662474A JPS597600B2 (ja) | 1974-07-03 | 1974-07-03 | レジンプリント製品及びその応用製品の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS515359A JPS515359A (en) | 1976-01-17 |
| JPS597600B2 true JPS597600B2 (ja) | 1984-02-20 |
Family
ID=13610499
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7662474A Expired JPS597600B2 (ja) | 1974-07-03 | 1974-07-03 | レジンプリント製品及びその応用製品の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS597600B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5932285B2 (ja) * | 1980-03-06 | 1984-08-08 | 義夫 池田 | 装飾シ−トの製造法 |
-
1974
- 1974-07-03 JP JP7662474A patent/JPS597600B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS515359A (en) | 1976-01-17 |
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