JPS597762B2 - 多孔質シ−ムレスパイプの製造方法 - Google Patents
多孔質シ−ムレスパイプの製造方法Info
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- JPS597762B2 JPS597762B2 JP4603581A JP4603581A JPS597762B2 JP S597762 B2 JPS597762 B2 JP S597762B2 JP 4603581 A JP4603581 A JP 4603581A JP 4603581 A JP4603581 A JP 4603581A JP S597762 B2 JPS597762 B2 JP S597762B2
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- pipes
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22F—WORKING METALLIC POWDER; MANUFACTURE OF ARTICLES FROM METALLIC POWDER; MAKING METALLIC POWDER; APPARATUS OR DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR METALLIC POWDER
- B22F3/00—Manufacture of workpieces or articles from metallic powder characterised by the manner of compacting or sintering; Apparatus specially adapted therefor ; Presses and furnaces
- B22F3/22—Manufacture of workpieces or articles from metallic powder characterised by the manner of compacting or sintering; Apparatus specially adapted therefor ; Presses and furnaces for producing castings from a slip
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22F—WORKING METALLIC POWDER; MANUFACTURE OF ARTICLES FROM METALLIC POWDER; MAKING METALLIC POWDER; APPARATUS OR DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR METALLIC POWDER
- B22F2998/00—Supplementary information concerning processes or compositions relating to powder metallurgy
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Powder Metallurgy (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は金属粉末を押出焼結する多孔質シームレスパ
イプの製造方法に関する。
イプの製造方法に関する。
従来、多孔質パイプは銅粉末、ステンレス鋼粉末、アル
ミニウム粉末等の金属粉末を使用し、(1)プレス成形
法、(2)溶接法、(3)タップ充填法(たとえば米国
特許第3313621号明細書参照)で製造されている
。
ミニウム粉末等の金属粉末を使用し、(1)プレス成形
法、(2)溶接法、(3)タップ充填法(たとえば米国
特許第3313621号明細書参照)で製造されている
。
上記の製造方法のうちプレス成形法は金属粉末に、粘結
剤、その他を加えて混練し,これをプレス成形金型内に
充填した後、適当圧力で圧縮してパイプ状圧粉体をつく
り、これを焼結、矯正して製造する方法である。
剤、その他を加えて混練し,これをプレス成形金型内に
充填した後、適当圧力で圧縮してパイプ状圧粉体をつく
り、これを焼結、矯正して製造する方法である。
この方法で製造したパイプの両端部から採取した試験片
の空隙率Cは中央部のそれより も低い。
の空隙率Cは中央部のそれより も低い。
その結果、これをたとえばP材用パイプとして使用した
場合軸方向のp過効率が不均等となる。
場合軸方向のp過効率が不均等となる。
またプレス成形法ではロングパイプ、たとえば長/径比
が5以上のパイプは製造が困難であるなどの欠点がある
。
が5以上のパイプは製造が困難であるなどの欠点がある
。
つぎに溶接法は金属粉末と結合剤との混練物からローラ
成形、まれにはプレス成形によりシート状圧粉体をつく
り、ついで適当淵度で焼結し、その後ペンデイングロー
ラ、プレス等で円筒状に曲げ、その衝合せ面をアーク溶
接して製造する方法である。
成形、まれにはプレス成形によりシート状圧粉体をつく
り、ついで適当淵度で焼結し、その後ペンデイングロー
ラ、プレス等で円筒状に曲げ、その衝合せ面をアーク溶
接して製造する方法である。
この方法で製造したパイプ各部の前記空隙率のばらつき
はプレス成形法による場合にくらべてやや改善され、ロ
ングパイプも製造できるが、製造価格が著しく高くなる
という欠点がある。
はプレス成形法による場合にくらべてやや改善され、ロ
ングパイプも製造できるが、製造価格が著しく高くなる
という欠点がある。
またタップ充填法は中心部に心金を固定した管状金型に
合成樹脂被覆の金属粉末を装入しつつ前記鋳型を振動さ
せて充填した素材をつくり、前記金型を低湿加熱して心
金を抜取り、ついで高淵焼結後金型をはづし、機械加工
して寸法精度を確保し、最後に電解エッチさせて製造す
る方法である。
合成樹脂被覆の金属粉末を装入しつつ前記鋳型を振動さ
せて充填した素材をつくり、前記金型を低湿加熱して心
金を抜取り、ついで高淵焼結後金型をはづし、機械加工
して寸法精度を確保し、最後に電解エッチさせて製造す
る方法である。
この方法は製造工程が多くなり、製造価格も高くなると
いう欠点がある。
いう欠点がある。
この発明は前記のような従来法の欠点を解消しようとす
るもので、その要旨は金属粉末、粘結剤潤滑剤、水とを
特定割合で混合した混線物を押出成形、焼結することに
より、所定範囲の空隙率をもち、そのばらつきが小さい
多孔質シームレスパイプを製造することである。
るもので、その要旨は金属粉末、粘結剤潤滑剤、水とを
特定割合で混合した混線物を押出成形、焼結することに
より、所定範囲の空隙率をもち、そのばらつきが小さい
多孔質シームレスパイプを製造することである。
この発明方法の実施に適する押出成形法はラムとマンド
レルを使用するラム押出成形法とオーガースクリュウを
使用するスクリュウ押出成形法とがあり、スクリュウ押
出成形法は金属粉末、粘結剤、その他との混線,脱気(
水分調整)、押出成形などが連続的に実施できるから好
適である。
レルを使用するラム押出成形法とオーガースクリュウを
使用するスクリュウ押出成形法とがあり、スクリュウ押
出成形法は金属粉末、粘結剤、その他との混線,脱気(
水分調整)、押出成形などが連続的に実施できるから好
適である。
この発明方法の実施にあたり、基礎実験により所定範囲
の空隙率をもち、そのばらつきが小さい多孔質の等厚シ
ームレスパイプを製造可能ならしめる技術的条件を把握
した。
の空隙率をもち、そのばらつきが小さい多孔質の等厚シ
ームレスパイプを製造可能ならしめる技術的条件を把握
した。
すなわち、JIS規格制定の青銅( PBC2、・Sn
:10%、残部Cu)粉末によるシームレスパイプ(外
径:2Qmm、厚さ:2.57nm)の押出成形実験結
果を示す第1表によれば、所定範囲の金属粒子径からな
る青銅粉末に、たとえばメチルセルローズのような粘結
剤、顆粒状ハラフィンノヨうな粘結性充填剤、グリセリ
ン、プロピレグリコールなどの潤滑剤、粘結剤の媒溶剤
として水などを所定の割合で混合した混線物をスクリュ
ウ押出成形し、ついで840℃で焼結した。
:10%、残部Cu)粉末によるシームレスパイプ(外
径:2Qmm、厚さ:2.57nm)の押出成形実験結
果を示す第1表によれば、所定範囲の金属粒子径からな
る青銅粉末に、たとえばメチルセルローズのような粘結
剤、顆粒状ハラフィンノヨうな粘結性充填剤、グリセリ
ン、プロピレグリコールなどの潤滑剤、粘結剤の媒溶剤
として水などを所定の割合で混合した混線物をスクリュ
ウ押出成形し、ついで840℃で焼結した。
同表に示す実験A1は粘結剤を801混合した例である
。
。
この場合粘結剤のみでは金属粒子間の空孔な閉塞するに
十分でなく、閉塞されていない空孔があり、これにより
脱水現象が生じて混線物の押出抵抗が犬となり、押出成
形が不能であった。
十分でなく、閉塞されていない空孔があり、これにより
脱水現象が生じて混線物の押出抵抗が犬となり、押出成
形が不能であった。
これに対して実験A2は粘結剤801に粘結注充填剤を
751添加したことのみ実験五1と異なり、他の条件は
同じであったが、前記脱水現象は発生せず押出成形が可
能どなった。
751添加したことのみ実験五1と異なり、他の条件は
同じであったが、前記脱水現象は発生せず押出成形が可
能どなった。
つぎに実験A3は実験A1および2にくらべて微細な金
属粉末を使用した例である。
属粉末を使用した例である。
この場合は実験A2のように粘結注充填剤を添加しなく
ても順調に押出成形できた。
ても順調に押出成形できた。
実験▲2および3の押出成形パイプについて、前記の計
算式で求めた焼結後の空隙率は35〜45係であった。
算式で求めた焼結後の空隙率は35〜45係であった。
つぎにJIS規格制定のステンレス鋼(SUS316L
,C:0.023%、Ni:14.1%、Cr:16.
9%、Mo:2.4%、残部Fe)粉末によるシームレ
スパイプ(外径: 2 omm. 厚さ:2, 5 m
m )の押出成形実験結果を示す第2表によれば、所定
範囲の金属粒子径からなるステンレス鋼粉末に前記のよ
うな粘結剤、粘結性充填剤、潤滑剤および水などを所定
の割合で混合した混練物をスクリュウ押出成形し、つい
で1300℃で焼結した。
,C:0.023%、Ni:14.1%、Cr:16.
9%、Mo:2.4%、残部Fe)粉末によるシームレ
スパイプ(外径: 2 omm. 厚さ:2, 5 m
m )の押出成形実験結果を示す第2表によれば、所定
範囲の金属粒子径からなるステンレス鋼粉末に前記のよ
うな粘結剤、粘結性充填剤、潤滑剤および水などを所定
の割合で混合した混練物をスクリュウ押出成形し、つい
で1300℃で焼結した。
同表に示す実験A4は粘結剤を1501混合した例であ
る。
る。
この場合粘結剤のみでは金属粒子間の空孔を閉塞するに
十分でなく、閉塞されていない空孔があり、これにより
脱水現象が生じて混線物の挿出抵抗が犬となり、押出成
形が不能であった。
十分でなく、閉塞されていない空孔があり、これにより
脱水現象が生じて混線物の挿出抵抗が犬となり、押出成
形が不能であった。
これに対して実験▲5は粘結剤150グに粘結注充填剤
を75P添加したことのみ実験五4と異なり、他の条件
は同じであったが、前記脱水現象は発生せず、押出成形
が可能となった。
を75P添加したことのみ実験五4と異なり、他の条件
は同じであったが、前記脱水現象は発生せず、押出成形
が可能となった。
つぎに実験五6および7は実験A4および5にくらべて
微細な金属粉末を使用した例である。
微細な金属粉末を使用した例である。
この場合は実験A5のように粘結性充填剤を添加しなく
ても順調に押出成形できた。
ても順調に押出成形できた。
実験▲5,6および7の押出成形パイプについて、前記
の計算式で求めた焼結後の空隙率は33〜38%であっ
た。
の計算式で求めた焼結後の空隙率は33〜38%であっ
た。
前記の基礎実験結果から金属粉末な押出成形して多孔質
シームレスパイプを製造するには金属粉末5kgあたり
、粘結剤:50〜3001、潤滑剤:50〜250cc
1水:500〜1200CCの割合で混合した混線物を
調製する必要があることがわかった。
シームレスパイプを製造するには金属粉末5kgあたり
、粘結剤:50〜3001、潤滑剤:50〜250cc
1水:500〜1200CCの割合で混合した混線物を
調製する必要があることがわかった。
なお金属粒子径がo.1imm以上の金属粉末には粘結
剤の少くとも25%、すなわち上記粘結剤の最小混合量
50gの25%に相当する13g,またはそ九以上を粘
結注充填剤で置換することが好ましい。
剤の少くとも25%、すなわち上記粘結剤の最小混合量
50gの25%に相当する13g,またはそ九以上を粘
結注充填剤で置換することが好ましい。
以下、この発明方法の実施例について説明する。
すなわち、金属粒子径が0.04mm未満の前記SUS
316Lステンレス鋼粉末を使用し、このステンレス鋼
粉末5kgに対して前記粘結剤を110グ、前記潤滑剤
を,110cc、前記水を700ccの割合で混合した
混線物を調整し、120kgf/aAの押出成形圧力を
適用してスクリュウ押出成形(外径:2Qmm、厚さ:
2.5關、長さ:iooomm)後、自然または加淵(
熱風)乾燥し、つぎに脱ろう加熱および真空焼結(13
00℃×lh)Lた。
316Lステンレス鋼粉末を使用し、このステンレス鋼
粉末5kgに対して前記粘結剤を110グ、前記潤滑剤
を,110cc、前記水を700ccの割合で混合した
混線物を調整し、120kgf/aAの押出成形圧力を
適用してスクリュウ押出成形(外径:2Qmm、厚さ:
2.5關、長さ:iooomm)後、自然または加淵(
熱風)乾燥し、つぎに脱ろう加熱および真空焼結(13
00℃×lh)Lた。
その後スエージングまたはローラ等で矯正して焼結密度
.ThJIS規格B8371規定の炉過度を測定し、そ
の結果を第3表に示す。
.ThJIS規格B8371規定の炉過度を測定し、そ
の結果を第3表に示す。
なお同表には前記混線物と同一割合で混合し、プレス成
形(外径:2Qmvt、厚さ:2,5ynm、長さ10
077Xffl)L、ついで前記と同様に乾燥、焼結、
矯正したものの測定結果を併記した。
形(外径:2Qmvt、厚さ:2,5ynm、長さ10
077Xffl)L、ついで前記と同様に乾燥、焼結、
矯正したものの測定結果を併記した。
同表によれば押出成形パイプの焼結密度の平均値は5.
1 4 @/m3、最大値と最小値との差(ばらつき
)は0.18であるのに対し、プレス成形パイプの焼結
密度の平均値は5.2 9 Vcritz最大値と最小
値との差(ばらつき)は1.03である。
1 4 @/m3、最大値と最小値との差(ばらつき
)は0.18であるのに対し、プレス成形パイプの焼結
密度の平均値は5.2 9 Vcritz最大値と最小
値との差(ばらつき)は1.03である。
したがって、押出成形パイプの焼結密度のばらつきはプ
レス成形パイプよりも小さいことがわかる。
レス成形パイプよりも小さいことがわかる。
また前者の空隙率の平均値は35.0%、最大値と最小
値との差(ばらつき)は2.3であるのに対して、后者
のそれは38.1%、ばらつきは13.1である。
値との差(ばらつき)は2.3であるのに対して、后者
のそれは38.1%、ばらつきは13.1である。
また沖過度のばらつきは前者が0,6μ、後者が2.3
μである。
μである。
したがって、押出成形パイプはプレス成形パイプにくら
べて焼結密度、空隙率、沢過度ともばらつきが小さく、
炉材パイプとして使用した場合、一定の沖過効率が保障
できる。
べて焼結密度、空隙率、沢過度ともばらつきが小さく、
炉材パイプとして使用した場合、一定の沖過効率が保障
できる。
以上のとおり、金属粉末を押出焼結する多孔質シームレ
スパイプの製造方法において、金属粉末、粘結剤、潤滑
剤および水との混合割合を適正化することが不可欠要件
であって、これが所定範囲の空隙率を確保させ、従来の
プレス成形法よりもばらつきが小さくなり、長/径比が
5以上のロングパイプも製造可能であり、これを空圧ま
たは油圧フィルター、オイルクリーナーなどの炉材パイ
プとして使用した場合には一定の炉過効率が得られ、ヒ
ートパイプ用ウイツクとして使用した場合には効果的な
排熱回収が得られる等の技術的成果は著犬である。
スパイプの製造方法において、金属粉末、粘結剤、潤滑
剤および水との混合割合を適正化することが不可欠要件
であって、これが所定範囲の空隙率を確保させ、従来の
プレス成形法よりもばらつきが小さくなり、長/径比が
5以上のロングパイプも製造可能であり、これを空圧ま
たは油圧フィルター、オイルクリーナーなどの炉材パイ
プとして使用した場合には一定の炉過効率が得られ、ヒ
ートパイプ用ウイツクとして使用した場合には効果的な
排熱回収が得られる等の技術的成果は著犬である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 金属粒子径が0.117Wffl未満の金属粉末と
、この金属粉末5kyあたり粘結剤:50〜3 0 0
g,多価アルコール系潤滑剤:50〜250CC,水
=500〜1200CCの割合で混合した混線物を押出
成形工程、焼結工程および矯正工程をへて製造すること
を特徴とする多孔質シームレスパイプの製造方法。 2 金属粒子径が0.11〜o,s5mmの金属粉末と
、この金属粉末5kyあたり粘結剤:50〜300g、
粘結注充填剤:少〈とも13g、多価アルコール系潤滑
剤50〜250CC,水:500〜1200ccの割合
で混合して混練した混線物を押出成形工程、焼結工程お
よび矯正工程をへて製造することを特徴とする多孔質シ
ームレスパイプの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4603581A JPS597762B2 (ja) | 1981-03-28 | 1981-03-28 | 多孔質シ−ムレスパイプの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4603581A JPS597762B2 (ja) | 1981-03-28 | 1981-03-28 | 多孔質シ−ムレスパイプの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57161003A JPS57161003A (en) | 1982-10-04 |
| JPS597762B2 true JPS597762B2 (ja) | 1984-02-21 |
Family
ID=12735779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4603581A Expired JPS597762B2 (ja) | 1981-03-28 | 1981-03-28 | 多孔質シ−ムレスパイプの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS597762B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60174804A (ja) * | 1984-02-17 | 1985-09-09 | Daido Steel Co Ltd | パイプの製造方法 |
| US4721599A (en) * | 1985-04-26 | 1988-01-26 | Hitachi Metals, Ltd. | Method for producing metal or alloy articles |
| CN1151539C (zh) * | 2000-10-03 | 2004-05-26 | 日本碍子株式会社 | 金属制的无缝管及其生产方法 |
| CN104889396B (zh) * | 2014-03-06 | 2019-01-01 | 佛山铂利镁特金属科技有限公司 | 制备金属多孔管材的方法和设备 |
| CN104001919A (zh) * | 2014-05-23 | 2014-08-27 | 西北工业大学 | 一种钢质多孔复合棒材制备方法 |
-
1981
- 1981-03-28 JP JP4603581A patent/JPS597762B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57161003A (en) | 1982-10-04 |
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