JPS6010396B2 - 半導体記憶装置 - Google Patents
半導体記憶装置Info
- Publication number
- JPS6010396B2 JPS6010396B2 JP52081307A JP8130777A JPS6010396B2 JP S6010396 B2 JPS6010396 B2 JP S6010396B2 JP 52081307 A JP52081307 A JP 52081307A JP 8130777 A JP8130777 A JP 8130777A JP S6010396 B2 JPS6010396 B2 JP S6010396B2
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- Japan
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- transistor
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- collector
- polysilicon
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Links
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C17/00—Read-only memories programmable only once; Semi-permanent stores, e.g. manually-replaceable information cards
- G11C17/06—Read-only memories programmable only once; Semi-permanent stores, e.g. manually-replaceable information cards using diode elements
Landscapes
- Read Only Memory (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は半導体記憶装置に関し、特に多結晶シリコン薄
膜中に形成されたP−n接合(以下ポリシリ・ダイオー
ドと略す)を用いた半導体記憶装置に関する。
膜中に形成されたP−n接合(以下ポリシリ・ダイオー
ドと略す)を用いた半導体記憶装置に関する。
半導体記憶装置には種々の記憶素子が関発されており、
特にプログラム可能な読み出し専用メモリ(以下P−R
OMと称す)には、NiCrヒューズを用いたものや、
バイポーラトランジスタのP−n接合を二次降伏させて
用いるもの等が知られている。
特にプログラム可能な読み出し専用メモリ(以下P−R
OMと称す)には、NiCrヒューズを用いたものや、
バイポーラトランジスタのP−n接合を二次降伏させて
用いるもの等が知られている。
しかしながら、これ等P−ROM装置は製造方法が複雑
であったり、書き込みを行うのに高エネルギーを必要と
する等の欠点がある。またメモリセル面積も増大し、大
容量のメモリ装置には適しない欠点がある。本発明の目
的は上記欠点を除いたP−ROM菱贋を提供することで
ある。
であったり、書き込みを行うのに高エネルギーを必要と
する等の欠点がある。またメモリセル面積も増大し、大
容量のメモリ装置には適しない欠点がある。本発明の目
的は上記欠点を除いたP−ROM菱贋を提供することで
ある。
本発明の半導体記憶装置は、ポリシリ・ダイオードをメ
モリセルとして用いるものであり、以下本発明の原理に
ついて説明する。
モリセルとして用いるものであり、以下本発明の原理に
ついて説明する。
ポリシリコン中には多くの結晶粒界が存在し、この粒界
には多数の捕獲準位が存在する。
には多数の捕獲準位が存在する。
従ってポリシリコン中に形成されたP−n接合を流れる
電流は、拡散電流よりもこの捕獲準位にとらえられる再
結合電流が支配的になる。従って電流成分としては、E
XP〔qv/2kT〕に比例する部分が支配的である。
一方結晶粒界に存在する電位障壁により、ポIJシリコ
ンの電気抵抗は単結晶シリコンよりも大きい。この後向
は、不純物濃度が低くなるにつれて著しくなる。低濃度
拡散で形成されたボリシリダィオードは、抵抗成分が大
きくなり、EXP〔qv/2kT〕の関係から大きくは
ずれてくる。代表的な製造条件で作ったこれらのポリシ
ーJ・ダイオードの順方向特性を第1図に、逆方向特性
を第2図に示す。図中Aは高い不純物濃度を持つダイオ
ードの、Bは低い不純物濃度を持つダイオードの特性で
ある。所でBのダイオードは一次降服をさせると容易に
第1図及び第2図のCで示された特性に変化する。
電流は、拡散電流よりもこの捕獲準位にとらえられる再
結合電流が支配的になる。従って電流成分としては、E
XP〔qv/2kT〕に比例する部分が支配的である。
一方結晶粒界に存在する電位障壁により、ポIJシリコ
ンの電気抵抗は単結晶シリコンよりも大きい。この後向
は、不純物濃度が低くなるにつれて著しくなる。低濃度
拡散で形成されたボリシリダィオードは、抵抗成分が大
きくなり、EXP〔qv/2kT〕の関係から大きくは
ずれてくる。代表的な製造条件で作ったこれらのポリシ
ーJ・ダイオードの順方向特性を第1図に、逆方向特性
を第2図に示す。図中Aは高い不純物濃度を持つダイオ
ードの、Bは低い不純物濃度を持つダイオードの特性で
ある。所でBのダイオードは一次降服をさせると容易に
第1図及び第2図のCで示された特性に変化する。
Aの特性のダイオードは一次降服に対して安定であるの
に対し、Bのダィオード‘ま数百りAから数mA逆方向
の電流でCの特性に変ってしまう。第2図Bの曲線で×
印の所が、Cに変化する点を表わしてし、る一度変イヒ
した後の特性ま安定であり、非可逆的である。このBの
ダイオードの初期特性と一次降服により変化したCの特
性を、二値論理の二つの状態“0”と“1”に対応させ
ることにより、記憶素子として利用することができる。
に対し、Bのダィオード‘ま数百りAから数mA逆方向
の電流でCの特性に変ってしまう。第2図Bの曲線で×
印の所が、Cに変化する点を表わしてし、る一度変イヒ
した後の特性ま安定であり、非可逆的である。このBの
ダイオードの初期特性と一次降服により変化したCの特
性を、二値論理の二つの状態“0”と“1”に対応させ
ることにより、記憶素子として利用することができる。
BからCへの変化は非可逆的であるから、読み出し専用
の記憶回路(ROM)としてしか利用できないという制
約はあるが、外部から任意にプログラムできる特長を持
つ。以下本発明の第一の実施例を説明する。
の記憶回路(ROM)としてしか利用できないという制
約はあるが、外部から任意にプログラムできる特長を持
つ。以下本発明の第一の実施例を説明する。
第3図は第一の実施例を説明する図である。
ポリシリダイオード11,12,…………ln,21,
22,・・・・・・・…・・2nがマルチエミツタnp
nトランジスタT1,T2のェミッタに一ケづつ接続さ
れている。このポリシリ・ダイオードは第1図、第2図
におけるBの特性を持つものとし、外部からパルスを加
えてこのダイオードを降服させない限り、電流はダイオ
ードを流れることができない様なバイアス状態にトラン
ジスタT1,T2が置かれているものとする。第3図に
おいて端子1,2,・・・・…・・…nはビット線を、
端子101,102,・・・・・・・・・・・・はワー
ド線を表わすものとする。
22,・・・・・・・…・・2nがマルチエミツタnp
nトランジスタT1,T2のェミッタに一ケづつ接続さ
れている。このポリシリ・ダイオードは第1図、第2図
におけるBの特性を持つものとし、外部からパルスを加
えてこのダイオードを降服させない限り、電流はダイオ
ードを流れることができない様なバイアス状態にトラン
ジスタT1,T2が置かれているものとする。第3図に
おいて端子1,2,・・・・…・・…nはビット線を、
端子101,102,・・・・・・・・・・・・はワー
ド線を表わすものとする。
従って各トランジスタT1,T2,・・・・・・・・・
・・・は各々nビットの情報を蓄えることができる。説
明の都合上トランジスタのェミッタから電流が流れ出る
状態を“1”とし、電流が切れている状態を“0”とす
る。今、端子101と端子1との間に情報“1”を蓄え
る場合を考える。その為の操作は端子101をnpnト
ランジスタTI導適状態となるバイアス条件におき、残
りの端子102,・・・・・・・・・・・・を各々対応
するトランジスタが切断状態となるバイアス条件に置く
。こうすることにより端子1とVcc間に電流を流し、
ポリシリ・ダイオード11だけをブレーク・ダウンさせ
特性BからCへ変化させることができる。このときの必
要な電流値はダイオードの製造条件によって異なる。一
般にダイオードの不純物濃度が高ければ、ブレークダウ
ンに要する電流値は高くなり、不純物濃度が低ければ、
電流値は低くなる。第2図のBの特性を持つダイオード
の場合は、書き込み電流値は10mAあれば十分である
。この様にしてダイオード11だけが導適状態に移るこ
とができ“1”が記憶される。以下同様な手順を繰り返
すことにより、任意の情報を記憶させることが可能であ
る。一度書き込まれた情報は永久に記憶され、必要な時
に読み出すことができる。読み出しは、読み出したいワ
ード線101,102・・…・・…・・を選択し、これ
にトランジスタが順バイアスになる様な電圧を与えれば
、ビット線1,2,………nから“1”又は“0”を読
み出すことができる。読み出し時においては、書き込ま
れていないダイオードをブレークダウンさせないためと
、“1”と“0”との十分な電流比を得るために低い電
圧でトランジスタを動作させなければならない。例えば
第2図のBの特性を持つダイオードの場合は、Vccと
ビット線1.2,・……・・・・・n間の電位差は3V
以下であることが望ましい。第4図に本発明の第二の実
施例を示す。
・・・は各々nビットの情報を蓄えることができる。説
明の都合上トランジスタのェミッタから電流が流れ出る
状態を“1”とし、電流が切れている状態を“0”とす
る。今、端子101と端子1との間に情報“1”を蓄え
る場合を考える。その為の操作は端子101をnpnト
ランジスタTI導適状態となるバイアス条件におき、残
りの端子102,・・・・・・・・・・・・を各々対応
するトランジスタが切断状態となるバイアス条件に置く
。こうすることにより端子1とVcc間に電流を流し、
ポリシリ・ダイオード11だけをブレーク・ダウンさせ
特性BからCへ変化させることができる。このときの必
要な電流値はダイオードの製造条件によって異なる。一
般にダイオードの不純物濃度が高ければ、ブレークダウ
ンに要する電流値は高くなり、不純物濃度が低ければ、
電流値は低くなる。第2図のBの特性を持つダイオード
の場合は、書き込み電流値は10mAあれば十分である
。この様にしてダイオード11だけが導適状態に移るこ
とができ“1”が記憶される。以下同様な手順を繰り返
すことにより、任意の情報を記憶させることが可能であ
る。一度書き込まれた情報は永久に記憶され、必要な時
に読み出すことができる。読み出しは、読み出したいワ
ード線101,102・・…・・…・・を選択し、これ
にトランジスタが順バイアスになる様な電圧を与えれば
、ビット線1,2,………nから“1”又は“0”を読
み出すことができる。読み出し時においては、書き込ま
れていないダイオードをブレークダウンさせないためと
、“1”と“0”との十分な電流比を得るために低い電
圧でトランジスタを動作させなければならない。例えば
第2図のBの特性を持つダイオードの場合は、Vccと
ビット線1.2,・……・・・・・n間の電位差は3V
以下であることが望ましい。第4図に本発明の第二の実
施例を示す。
これはダイオードをマルチコレク夕npnトランジスタ
のコレクタに接続したものであり、12L(MTL)と
組み合せる場合に都合が良い方法である。原理は第一の
実施例と同様であるが、第二の実施例ではポリシリ‘ダ
イオードの順方向特性を用いる点が異なる。従って特性
Bのダイオードの順方向特性の変化を利用することにな
る。すなわち、ブレークダウン前のダイオードは、直列
抵抗成分が大きく順方向電圧が高いため、第4図の接続
においてトランジスタT1,T2・……・・が導適状態
になってもコレクタに十分な電流が流れることができな
い。しかし、一たびダイオードをブレークダウンさせて
特性Cの状態にしてやれば、順方向電圧は小さくなり、
今度はコレクタに十分な電流が流れる様になる。この様
にコレクタ電流が流れる状態を“1”に、ほとんど流れ
ない状態を“0”とすれば、第4図の回路は“1”、“
0”の信号を記憶できる。情報の書き込み方は第一の実
施例の場合と少し異なる。例えばダイオード11に“1
”を書き込みたい場合は、端子101を接地し、他の端
子102,・・・・・…・・・・は開放状態とする。
のコレクタに接続したものであり、12L(MTL)と
組み合せる場合に都合が良い方法である。原理は第一の
実施例と同様であるが、第二の実施例ではポリシリ‘ダ
イオードの順方向特性を用いる点が異なる。従って特性
Bのダイオードの順方向特性の変化を利用することにな
る。すなわち、ブレークダウン前のダイオードは、直列
抵抗成分が大きく順方向電圧が高いため、第4図の接続
においてトランジスタT1,T2・……・・が導適状態
になってもコレクタに十分な電流が流れることができな
い。しかし、一たびダイオードをブレークダウンさせて
特性Cの状態にしてやれば、順方向電圧は小さくなり、
今度はコレクタに十分な電流が流れる様になる。この様
にコレクタ電流が流れる状態を“1”に、ほとんど流れ
ない状態を“0”とすれば、第4図の回路は“1”、“
0”の信号を記憶できる。情報の書き込み方は第一の実
施例の場合と少し異なる。例えばダイオード11に“1
”を書き込みたい場合は、端子101を接地し、他の端
子102,・・・・・…・・・・は開放状態とする。
そしてビット線1に負の電圧を印加し、ダイオードの特
性が変化するのに必要なだけの電流をダイオード11に
流し、ダイオード特性をBからCへ変化させる。この時
必要な電流値は第一の実施例の場合と同様であるが、瓶
方向電圧を十分低くするためには、逆方向特性を変化さ
せるよりもいくらか多くの電流が必要である。或いは同
じ電流値ならば、逆方向特性を変化させるよりも多くの
時間を要する。読み出し‘ま、対象とするトランジスタ
のベース(即ちワード線)を日頃バィアスし、ビット線
に電流が流れているかどうかで“1’’か‘‘0”を判
別する。
性が変化するのに必要なだけの電流をダイオード11に
流し、ダイオード特性をBからCへ変化させる。この時
必要な電流値は第一の実施例の場合と同様であるが、瓶
方向電圧を十分低くするためには、逆方向特性を変化さ
せるよりもいくらか多くの電流が必要である。或いは同
じ電流値ならば、逆方向特性を変化させるよりも多くの
時間を要する。読み出し‘ま、対象とするトランジスタ
のベース(即ちワード線)を日頃バィアスし、ビット線
に電流が流れているかどうかで“1’’か‘‘0”を判
別する。
第3図及び第4図の回路は第5図に示される構造を取る
時、面積を最小にすることができる。
時、面積を最小にすることができる。
この構造は第3図及び第4図に対して共通である。すな
わち、npnトランジスタを通常の接続で使うか、或い
はェミッタとコレクタを逆にして使うかの違いしかない
。第5図において、ポリシリ・ダイオードはn+拡散上
に成長されたポリシリ膜中に形成される。
わち、npnトランジスタを通常の接続で使うか、或い
はェミッタとコレクタを逆にして使うかの違いしかない
。第5図において、ポリシリ・ダイオードはn+拡散上
に成長されたポリシリ膜中に形成される。
従釆のトランジスタのコンタクト部分に、ポリシリ・ダ
イオードを作ることができるため、記憶回路のセル面積
はトランジスタ1ケ分より大きくならない。第5図にお
いて1001はn+埋込領域を示す。
イオードを作ることができるため、記憶回路のセル面積
はトランジスタ1ケ分より大きくならない。第5図にお
いて1001はn+埋込領域を示す。
第4図の回路では1001はn+基板でよいが、第3図
の回路では各トランジスタを絶縁分離しなければならな
いため、P型基板上に形成されたn+埋込層でなければ
ならない。1002は、n型ェピタキシアル領域、10
03はP型ベース領域であり、ベースコンタクトは10
08である。
の回路では各トランジスタを絶縁分離しなければならな
いため、P型基板上に形成されたn+埋込層でなければ
ならない。1002は、n型ェピタキシアル領域、10
03はP型ベース領域であり、ベースコンタクトは10
08である。
n十層1004は第3図の回路ではェミツタを、第4図
の回路ではコレクタを意味する。1006はポリシリ膜
でP型不純物が添加されており、1004領域からn型
不純物との間でポリシリ膜1006中にp吋菱合が形成
される。
の回路ではコレクタを意味する。1006はポリシリ膜
でP型不純物が添加されており、1004領域からn型
不純物との間でポリシリ膜1006中にp吋菱合が形成
される。
1007は配線のための金属層である。
1008の部分はp型不純物だけであるから、オーシッ
クな接続がなされる。
クな接続がなされる。
この様に、本発明によれば、高い集積密度を持つ「バィ
ポーラトランジスタによるPROMを実現できる。
ポーラトランジスタによるPROMを実現できる。
第1、第2図はポリシリ・ダイオードの電圧・電流特性
を、第3図は本発明の第一の実施例を、第4図は第二の
実施例を、第5図はセル面積を最小にする構造を、それ
ぞれ表わす図である。 図において、1,2,…………nはビット線を、101
,102はワード線、T1,T2はnpnトランジスタ
、1 1,12,・・・・・・・・・・・・ln及び2
1,22,…………2nはポリシリダイオード、100
1はn+埋込層又はn+基板、1002はn型ェピ層、
1003はP型ベース領域、1004はn+エミツタ又
はコレクタ、1005はSi02、1006はポリシリ
膜、1007は金属配線領域、1008はベースコンタ
クトである。稀′図稀Z図 努3図 第4図 治づ図
を、第3図は本発明の第一の実施例を、第4図は第二の
実施例を、第5図はセル面積を最小にする構造を、それ
ぞれ表わす図である。 図において、1,2,…………nはビット線を、101
,102はワード線、T1,T2はnpnトランジスタ
、1 1,12,・・・・・・・・・・・・ln及び2
1,22,…………2nはポリシリダイオード、100
1はn+埋込層又はn+基板、1002はn型ェピ層、
1003はP型ベース領域、1004はn+エミツタ又
はコレクタ、1005はSi02、1006はポリシリ
膜、1007は金属配線領域、1008はベースコンタ
クトである。稀′図稀Z図 努3図 第4図 治づ図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 多結晶シリコン中に形成されたP−n接合の順方向
又は逆方向特性が、前記接合に与えられる逆バイアス状
態によって、非可逆的に変化することを利用し、前記特
性の変化前と変化後を、二値論理信号のそれぞれの値に
対応させることを特徴とする半導体記憶装置。 2 マルチエミツタもしくはマルチコレクタ構造のトラ
ンジスタの該エミツタもしくはコレクタにそれぞれ多結
晶シリコンダイオードを接続し、該ダイオードの一端は
ビツト線に接続され、該トランジスタのベースはワード
線に接続されていることを特徴とする半導体記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52081307A JPS6010396B2 (ja) | 1977-07-06 | 1977-07-06 | 半導体記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52081307A JPS6010396B2 (ja) | 1977-07-06 | 1977-07-06 | 半導体記憶装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5415623A JPS5415623A (en) | 1979-02-05 |
| JPS6010396B2 true JPS6010396B2 (ja) | 1985-03-16 |
Family
ID=13742731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52081307A Expired JPS6010396B2 (ja) | 1977-07-06 | 1977-07-06 | 半導体記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6010396B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57203293A (en) * | 1981-06-10 | 1982-12-13 | Nec Corp | Semiconductor integrated circuit |
| CN100354561C (zh) | 2001-12-11 | 2007-12-12 | 萱场工业株式会社 | 电磁比例流量控制阀 |
-
1977
- 1977-07-06 JP JP52081307A patent/JPS6010396B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5415623A (en) | 1979-02-05 |
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