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JPS6013872B2 - 車輛ボデ−マウンチング装置 - Google Patents
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JPS6013872B2 - 車輛ボデ−マウンチング装置 - Google Patents

車輛ボデ−マウンチング装置

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Publication number
JPS6013872B2
JPS6013872B2 JP51159882A JP15988276A JPS6013872B2 JP S6013872 B2 JPS6013872 B2 JP S6013872B2 JP 51159882 A JP51159882 A JP 51159882A JP 15988276 A JP15988276 A JP 15988276A JP S6013872 B2 JPS6013872 B2 JP S6013872B2
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JP
Japan
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vibration
mounts
mount
noise
mounting
Prior art date
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Application number
JP51159882A
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JPS5383224A (en
Inventor
公司 宮田
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Toyota Auto Body Co Ltd
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Toyota Auto Body Co Ltd
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Publication date
Application filed by Toyota Auto Body Co Ltd filed Critical Toyota Auto Body Co Ltd
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Priority to US05/864,774 priority patent/US4203499A/en
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  • Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は車鞠、殊に自動車ボデーの振動騒音を防止もし
くは軽減するための装置に関する。
車駒の居住性を損なう一つの大きな要因として、車輪の
振動騒音がある。車鞠の振動騒音はエンジンあるいはタ
イヤ等からの振動が車糠ボデーに伝達されて車肇を振動
し、室内騒音となるものであるが、ところでこのような
振動騒音に対しているんな減音もしくは消音対策が提案
されているが、中でも、エンジンマウント、ボデーマウ
ント、懸架装置等車繭各部に使用されているラバークツ
ション、インシユレータ等の防振材もしくは緩衝材の防
振作用によってかなりの減音効果のあることが知られて
おり、このため減音効果を高めるために防振村を増設す
ることも提案されている。
しかし、従来、これら防振材による減音効果は防振村個
々の機能に依存するものであって防振材の総和以上の効
果を期待するものではなく、また防振村を多用すること
は車薮の操縦性、安定性の点からも好ましいものとは言
えず、この方面での減音効果の向上は実際上、難しいも
のであった。
ところで、近年、車輪の居住性の向上のため車内騒音の
防止もしくは軽減が重視される額向から振動騒音に対し
て種々の減音対策が行なわれているが、その一環として
本発明者は振動騒音を解析して振動騒音源からの振動が
ボデーマゥンチングの複数のマウントを通してボデーに
伝達される時に各マウントからボデーに伝達される振動
が同位相で伝達されて振動騒音を大きくすることに着目
し、このような増大する振動騒音を除去するために本発
明はボデーマウンチングを利用した新たな車輪ボデーの
振動騒音の防止もしくは軽減する装置を提供するもので
、上記のような従来の防振材による減音効果から本発明
は防振材による殊に既存の防振材もしくは該防振材を使
用した防振装置による減音効果を向上させることの見地
からも実効のある車輪のボデーマウンチングによる車輪
ポデーの振動騒音の防止もしくは軽減する装置を提供す
るものである。本発明は車台から振動がボデーマウンチ
ングの複数のマウントを介してボデーに伝達される時、
マウントに使用する防振材のダンピング係数、バネ常数
等の動特性あるし、は取付角度を変えることによって伝
達された振動に位相の遅れや振幅等の振動の変化を与え
るマウントの振動伝達特性に着目し、車鞠ボデーを複数
のマウントによって車台上に防振支持する車廟のボデー
マウンチングの少なく左右一対のマウントにおいて、一
方のマウントブラケットの煩斜面を車鞠の幅方向の垂直
面に対して直角かつ水平面に対して懐きを有するように
形成するとともに、他方のマウントブラケツトの額斜面
を前記一方のマウントプラケツトとは90o異方向に車
輪の前後方向の垂直面に対して直角かつ水平面に対して
前記一方の煩斜面とは異なる傾きを有するように形成し
て、前記左右のマウントプラケットを車台中心に対して
非対称に配設してなる車輪ボデーのマウンチング装置を
開発したもので〜 エンジンから発生する振動を前記右
と左のマウンチングにより、ボデーへの振動入力を制限
することによって、コモリ音の合ベクトルを低減し全体
として所定の位相差をもたらす変化を得るようにしたこ
とを特徴とし、詳しくは、前記右と左のマウントブラケ
ツトの一方に対して他方のマウントプラケットは車台の
左右のサイドフレームへの取付け方向を900操ったこ
とにより、防振材の性能および前記左右のマウントブラ
ケットの懐斜面の懐きの差異が極めて4・さし、場合で
も90oの位相差を得ることができ、また、必要に応じ
て左右一対の前記マウントの間で互いにマウントの振動
伝達特性を変えて90oないし27ぴの位相差も取り出
すことも可能であり、マウンチング本来の振動性能およ
びマウンチング本体の耐久性を損うことなく、これらマ
ウントを介して車台からボデーに伝達された振動または
該振動から発生する音に相互に位相差を生じさせ−方の
振動また音が他方の振動または音と干渉しても、干渉に
よって生ずる振動または音が大きくなるように強制し合
うことなく、互いに打ち消し合うように干渉させること
によって車鞠ボデーの振動騒音を防止もしくは軽減させ
ることを特徴としている。
以下、本発明をティルト方式のキャブオ−バー型自動車
のキャブマウンチングの左右のリャマゥント間に適用し
た実施例を図面に基づいて詳細に説明する。
第1図はキャブオーバー型自動車のキャブマゥンチング
を示し、図においてキヤブ川ま前端を車台2の前端左右
に配した2個一対の対称なフロントマウント3,3′に
よってまた、キヤブ亀の後端を本発明に基づき車台2の
左右に配した2個一対の非対称なりャマウント4,4′
によって振動支持されている。
すなわち、フロントマウント3,3rはテイルトキヤブ
のフロントマウントしての汎用のブッシュタイプの防振
ゴムが左右、同じように用いられており、リヤマウント
4,4′は第2図乃至第5図に示すように左右、構造の
異なる数断型のマウントによって構成されしその構造に
ついては詳細に説明すると一方の左のIJャマウント4
は第3図および第4図に示すごとく、車台2の左側面に
固着せるマウントブラケット8の上端には、車輪の幅方
向の垂直面に対して直角かつ水平面に対して450の傾
きをもつ頃斜面8aを設け、予め平行な2枚の取付板1
0,11間に防振ゴム12を例えば取付板10,11と
一体加硫によって取付板10,11に接着して、一方の
取付板10を傾斜面8aにボルト締めして固定して座板
13の上端に形成される水平な座面13aにキャブでの
後端の左下方に突設せるキャブ1のブラケットlaを戦
贋して座板13とブラケツトlaとをボルト6aによっ
て緊縦する構成である。
また他方の(右の)リャマウント4は第3図と第5図に
示すように車台2の右側面に固着せるマウントブラケツ
ト15の上端に、車鞠の前後方向の垂直面に対して直角
かつ水平面に対して600の傾きを有する傾斜面15a
を設ける。
該ブラケット15には該ブラケット15を補強するため
車台2の右側面に一端を固着させるサブブラケット亀6
の他端をマウントブラケツト16の傾斜面15aの一側
寄りに固着する。上記リヤマウント4の2枚の取付板i
o,11間に防振ゴム12を接着せる構成と構造も同じ
に予め、平行な取付板17,18間に防振ゴム19を取
付板17,18と一体に接着して、構成し一方の取付板
11をマウントブラケツト15の傾斜面】5aにボルト
締めして固定する。他方の取付板亀8には、一枚の金属
板の折目側を略四角に折曲して座部20aを形成して2
つに折り重ねてなる座板20を座部20aを上にして下
方を取付板】8にボルト締めして固定し、該座板20の
座部20aの水平な上面20aにキャブ1の後端の右下
方に突設せるキャブ亀のブラケツトlbを敦贋し、座板
20とブラケツトlbとをボルト6bで緊縮する構成で
ある。上記のように左右のリャマウント4,4′は左の
りャマウント4の防振ゴム12と右のりャマウント4の
防振ゴム19とは同一物であるが、左のりャマゥント4
と右のIJャマゥント4′の互いに異万向の傾斜面8a
,i5eに沿ってそれぞれ、取付けられて互いに異万向
に配層されることにより実質的に構成もまた作用も互い
に異なるものである。次に上記実施例のキャブマウンチ
ングの減音作用について言及する。
まず第6図及び第7図は実施例のキャブマウンチングに
おいてエンジン振動によるキャブ1の室内騒音を従来の
キヤブマウンチングの場合のそれと比較した実験結果を
示すもので、それぞれ第6図はエンジンの加速時、第7
図はエンジンの減速時の騒音を示しており「 また騒音
は着座位置にあるドライバーの耳位置で測定されている
なお、実施例との比較に採用した従来のキャブマウソチ
ングは第8図に示すように左のりャマウント41‘ま実
施例の左のりャマウント4と同一であり、また右のりャ
マウント2は左のりャマウントを反対向きに取付けた対
称なマウント構成よりなる。
第6図において従来例(実線)はエンジンの回転数が8
0日2までは音圧しベルはほぼ一定であるが、エンジン
の回転数が8冊Zを越えると音圧しベルは急激に増大し
てエンジンの回転数が115HZになるとピークに達し
、以後もエンジンの最高回転数120HZまでは急激に
低下している。
一方、本実施例(破線)はエンジンの回転数が約100
HZまでは従来例と同程度の音圧しベルを示しているが
「エンジン回転数が100HZを越えると増大する懐向
であるが、従来例の音圧しベルとは格段に低い音圧しベ
ルを示している。
第7図も若干の差異はあるにせよ、第6図とほぼ同様の
結果を示している。
上記第6図および第7図に示す音圧しベルは若干、エン
ジンの空気伝播費等が含まれているが、ほぼエンジンの
振動が車台からマウントを介してキャブに伝達されて発
生する音圧のみを抽出して示すものである。
しかし一般に車室内騒音は単にエンジンの振動騒音だけ
によるものではなく、車輪各部に発生する各種騒音が伝
達されて発生するものであって第6図および第7図のよ
うにヱンジンの振動騒音は常時発生していても他の騒音
に較べて低い場合には騒音として認識されるものではな
く他の騒音よりも高くなった場合に始めて認識されるも
のであって、第6図および第7図においてはこうした他
の騒音のおおよその音圧しベルをそれぞれa線、b線で
示してあり、したがって図においてエンジンの振動騒音
として従来例では問題になるエンジンの回転数が100
日2力)ら120日2の騒音について、本実施例はa線
及びb線よりも低い音圧しベルを示すものでしかないか
ら本実施例のキヤブマウンチングは従来例に対して明ら
かに減音効果を奏して、エンジンの振動騒音の問題が除
かれていると言える。上記のような本実施例の減音効果
は、実施例において前述のように左右のリャマウント4
.4′が非対称な構成を探ることに由釆するものである
すなわち、左のりャマウント4に用いられている防振ゴ
ム12と右のIJヤマウント4′に用いられている防振
ゴム19とは同一の物であるが、異方向に設置されてい
ることによって一方の防振ゴム12換言すればリャマゥ
ント4に対して他方の防振ゴム19換言すればリャマゥ
ント4′は車糠の上下・左右・前後の総ての方向に一方
のリャマウント4とはダンピング係数、バネ常数等、異
なる勤特性を示ししたがって前記総べての方向の振動に
対してリャマウント4はリャマウント4′とは異なる振
動伝達特性を示すことになる。
これ故、振動伝達特性の異なる左右のリャマゥント4,
4′に車台2からエンジンの振動が伝達されると振動は
各リャマウント4,4′を介してキャブ1に伝達される
が、各リヤマウント4,4′においてそれぞれの振動伝
達特性に応じた位相および振幅等の振動の変化を受けて
キャブ1に伝えられ、このように相異なる位相等の振動
変化の作用を受けてリャマウント4からキャブ1に伝達
された振動とIJャマウソト4からキャブ1に伝達され
た振動の両者がキャブ1の車壁を振動させる時に相互に
干渉しあるいは両者が車壁を振動してその振動が車室内
の空気の振動となって室内を伝播する時に相互に干渉し
て、その場合、相互の位相差が適当(例えば90o乃至
2700)であることによって一方の振動または音が他
方の振動または音と干渉しても両方の振動あるいは音の
位相のずれによって強勢し合うことがなくかえって逆作
用あるいは互いに打ち消し合うように作用すると車壁の
振動あるいは空気の振動を小さいものにする結果、室内
騒音が低くなると考えられるのである。以上、実施例で
明らかにしたように従来、車両の振動騒音源から重合等
車両各所を伝ってボデーマウンチングの複数のマゥント
から夫々、ポデーに伝達された振動が干渉して強勢し合
い振動騒音を高めていたために本発明は複数のマウント
によって車輪ボデーを車台上に防振支持するボデーマウ
ンチングの左右一対のマウント間において一方のマウン
トの振動伝達特性を他方のマウントのそれと変えること
によりかかる振動伝達特性において差異のあるマウント
を介して車台からボデ−に伝達された振動が適当な位相
差を生じて車体の振動において干渉しあるいは車体の振
動から空気の振動に変換されて伝播する時に干渉しても
前記位相差により強勢し合うことなく、好ましくは逆作
用あるいは相互に打ち消し合うように作用させてボデー
の振動あるいは空気の振動を小さくして減音するもので
、かかる本発明の趣旨に基づけは、マウントの振動伝達
特性を変化させるには、実施例のように同一の防振ゴム
12,貴9を左右のリャマウソト4,4′において異方
向に設けるものであるが、更に左右のリャマウントの一
方に対して他方を90o換って互いに異方向に配設して
位相差をもたらすようにした前記リヤマウントに加えて
防振ゴム等の防振材の変更を組合せてマウント相互の振
動伝達特性を変えることもできる。
また、実際の適用上も車糠ポデーは複雑なパネル構造に
よって複雑な振動構造および共振現象を伴なし、t振動
騒音はこうした複雑な振動現象の中で実施例におけるエ
ンジン振動のみならず、車糠各所の振動にも起因して発
生するものである。したがって、異常な振動騒音の発生
から直ちにその対策を察知することは困難で、車種別に
よる車鞠ボデー構造の相違によっても振動現象、しがっ
てその対策も変ってくるために一概に規定し得るもので
ないため、実験的に対策すべきマウントおよび該マゥン
トの振動伝達特性を追求していくのが実際的であり、し
かも実施例では左右のリャマウントにのみ適用した例で
あるが上記のように複雑な要因による車輪の振動騒音で
ある故に例えば、実施例において左右のフロントマウソ
ト間にのみ本発明を実施する、あるいは左右のフロント
マウント間および左右のリャマウント間の双方に本発明
を実施する等「必要に応じてボデーマゥソチングの複数
対のマウントの総べてあるいは適所に実施され、また当
該マウントに適宜の振動伝達特性の設定がなされるもの
である。以上説明したように本発明は車鞠ボデーの振動
騒音を車鞠ボデ−を複数のマウントによって車台上に防
振支持する車顔ボデーマウンチングの少なく左右一対の
マウントにおいて、一方のマウントブラケットの煩斜面
を車繭の幅方向の垂直面に対して直角かつ水平面に対し
て傾きを有するように形成するとともに、他方のマウン
トブラケットの鏡斜面を前記一方のマウントプラケット
とは900異方向に車顔の前後方向の垂直面に対して直
角かつ水平面に対して前記一方の懐斜面とは異なる額き
を有するように形成してト前記左右のマウントブラケッ
トを車台中心に対して非対称に配設してなる左右のリャ
マウントを9ぴ異綾方向に擦って対応することによって
各マウントを介してボヂーへ伝達された振動が位相差に
基づいて干渉しても強勢し合うことなく、かえって互い
に打ち消し合うように作用して減音するものにして車輪
のボデーマウンチングにボデーマウンチングの防振材自
体の減音作用による外に新たな減音作用を奏するように
してポデーの振動騒音を低下する上に既存のポデーマゥ
ンチングに実施するという適用の容易さがある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明をキャブマウンチングに適用したキャブ
オーバー型自動車のキャブマウント付近の構成図、第2
図は第1図のりャマゥントの構成図「第3図は第2図の
要部拡大図、第4図は第3図の左のりャマウソトの側面
を示す拡大図、第5図は第3図のりャマウントの側面を
示す拡大図、第6図および第7図は本実施例のキャブマ
ゥンチングによる振動騒音の実験結果を示す図、第8図
は第6図および第7図の振動騒音実験に比較のために使
用される従来のキヤブマウンチングを示す図である。 亀……キャブ、2……車台、3,3′……フロントマウ
ント、4,4′……リヤマウント「5…・・・エンジン
、12,19・・・・・・防振ゴム。 第1図第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第?図 第8図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 車輌ボデーを複数のマウントによって車台上に防振
    支持する車輌ボデーマウンチングの少なく左右一対のマ
    ウントにおいて、一方のマウントブラケツトの傾斜面を
    車輌の幅方向の垂直面に対して直角かつ水平面に対して
    傾きを有するように形成するとともに、他方のマウント
    ブラケツトの傾斜面を前記一方のマウントブラケツトと
    は90°異方向に車輌の前後方向の垂直面に対して直角
    かつ水平面に対して前記一方の傾斜面とは異なる傾きを
    有するように形成して、前記左右のマウントブラケツト
    を車台中心に対して非対称に配設してなる車輌ボデーの
    マウンチング装置。
JP51159882A 1976-12-27 1976-12-27 車輛ボデ−マウンチング装置 Expired JPS6013872B2 (ja)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP51159882A JPS6013872B2 (ja) 1976-12-27 1976-12-27 車輛ボデ−マウンチング装置
DE2757784A DE2757784C2 (de) 1976-12-27 1977-12-23 Vorrichtung zum Unterdrücken von Schwingungen in einem Fahrzeug
US05/864,774 US4203499A (en) 1976-12-27 1977-12-27 Apparatus for preventing or damping vibrations and noise in a vehicle

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JP51159882A JPS6013872B2 (ja) 1976-12-27 1976-12-27 車輛ボデ−マウンチング装置

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Publication Number Publication Date
JPS5383224A JPS5383224A (en) 1978-07-22
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ID=15703242

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JP (1) JPS6013872B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0266384U (ja) * 1988-11-10 1990-05-18

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0266384U (ja) * 1988-11-10 1990-05-18

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JPS5383224A (en) 1978-07-22

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