JPS6018541B2 - マーキング装置 - Google Patents
マーキング装置Info
- Publication number
- JPS6018541B2 JPS6018541B2 JP13406475A JP13406475A JPS6018541B2 JP S6018541 B2 JPS6018541 B2 JP S6018541B2 JP 13406475 A JP13406475 A JP 13406475A JP 13406475 A JP13406475 A JP 13406475A JP S6018541 B2 JPS6018541 B2 JP S6018541B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mark
- marking
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は戦層台の基準面に部品マーク面を一致させてマ
ークを付すマーキング装置に関する。
ークを付すマーキング装置に関する。
従来の部品のマーク面に所望のマーキングを施すには、
第1図に示すように球燈台1の基準面laに部品2の裏
面2bが一致するように載せて基準面laに直角をなす
方向から刻印3を降ろしてマーク面2aに押し当て付し
ている。しかしながら、このようなものにおいては、部
品2がたとえば第2図に示すようなモールド部4aを多
数個もつた半導体リードフレーム4であった場合、モ−
ルド後のレジンの収縮によりリードフレームにうねりが
生じるために、裏面4cが基準面laに一致しない。換
言すれば基準面laにマーク面4bが平行にならないか
ら、刻印3がマーク面4bに直角にあたらない。このた
めマーク面4bにマ−クむらを生じ均一なマーキングが
できなかった。また刻印3の押圧力を強めてリードフレ
ーム4のうねりを延ばすようにしてマーキングすること
も考えられるが、この場合においても押圧過程で刻印3
とマーク面4bの間でずれを生ずるためマークがつぶれ
たりして鮮明なマーキングができないうえに刻印3の寿
命を短かくするなどの不都合を生じている。本発明はこ
のような従釆のマーキング装置の不都合を解消するもの
であって、その目的は部品マーク面に均一かつ鮮明なマ
ークを旋せるマーキング装置を提供するにある。
第1図に示すように球燈台1の基準面laに部品2の裏
面2bが一致するように載せて基準面laに直角をなす
方向から刻印3を降ろしてマーク面2aに押し当て付し
ている。しかしながら、このようなものにおいては、部
品2がたとえば第2図に示すようなモールド部4aを多
数個もつた半導体リードフレーム4であった場合、モ−
ルド後のレジンの収縮によりリードフレームにうねりが
生じるために、裏面4cが基準面laに一致しない。換
言すれば基準面laにマーク面4bが平行にならないか
ら、刻印3がマーク面4bに直角にあたらない。このた
めマーク面4bにマ−クむらを生じ均一なマーキングが
できなかった。また刻印3の押圧力を強めてリードフレ
ーム4のうねりを延ばすようにしてマーキングすること
も考えられるが、この場合においても押圧過程で刻印3
とマーク面4bの間でずれを生ずるためマークがつぶれ
たりして鮮明なマーキングができないうえに刻印3の寿
命を短かくするなどの不都合を生じている。本発明はこ
のような従釆のマーキング装置の不都合を解消するもの
であって、その目的は部品マーク面に均一かつ鮮明なマ
ークを旋せるマーキング装置を提供するにある。
また他の目的は刻印の寿命を長命化できるマーキング装
置を提供するに0ある。このような目的を達成するため
の本発明の構成は、戦暦台の基準面に部品のマーク面が
一致するように部品を裏面からならい的押圧手段で押圧
し、基準面にあげた窓を通して刻印を直角にあてタマー
キングするものであって、以下図面に示す実施例により
本発明を説明する。
置を提供するに0ある。このような目的を達成するため
の本発明の構成は、戦暦台の基準面に部品のマーク面が
一致するように部品を裏面からならい的押圧手段で押圧
し、基準面にあげた窓を通して刻印を直角にあてタマー
キングするものであって、以下図面に示す実施例により
本発明を説明する。
第3図は本発明の一実施例であるマーキング装置の一部
を省略し、一部を断面した正面図である。
を省略し、一部を断面した正面図である。
同図において、このマーキング菱鷹は平坦なり基準面l
aを有する載層台1を有し、半導体リードフレーム4を
載せ置くに足りる充分な広さをもっており、幅方向の中
央部には戦層台1の長さ方向に向って帯状に窓lbをあ
げている。この窓lbは第4図に示すようにアーク面4
cの主要部が夕霧出するうに考慮し、さらにその近傍に
リードフレーム位置決め用の穴lcを2個ある間隔をあ
げて設けている。また前記基準面laより第3図を示す
紙面の上緑に近づく方向に移動した位置にべロフラムシ
リンダ5によりある幅をもって往復運動される操作杵6
を配置し、一部を支持部7で沼勤自在に支えてやるとと
もに、先端部材8に圧縮ばね9を突出させて設け、さら
にその先端に押えパッド10を基準面laに平行になる
ように設けて各モールド部4a裏面4bのとくに中央部
を独立懸架的に押えられるようにしている。また前記操
作杵6の運動幅を基準面laに対して最も離れた時で押
えパッド10が裏面4bに触れない位直反対に最も近づ
いた時で押えパッド10が裏面4bに完全に接触しさら
に圧縮ばね9を縮めてマーク面4cを完全に基準面la
に一致させられる位置に設定している。また前記先端部
材8の幅方向の緑部寄りに先端を位置決め用の穴lcに
挿入できるような2本の位置決めピン16を設け、これ
をフレーム4の穴4dに挿入することによりフレーム4
の基準面laに対する位置を決めるようにしている。こ
のピン16の長さは先端部材8が基準面laから最も離
れたときにその先端がマーク面4cの位置よりも離れた
(高い)位置にあるようにしている。さらに第3図を図
示した紙面の下緑寄りには前記窓lbに対応して刻印1
1を鯨贋し、窓lbを通してマーク面4cの露出した部
分に任意のマークを付せるように前記基準面laに対し
て直交する方向に動かせる構造にして、この動作は刻印
11の8岡部11aを支持部材12で沼動自在に支えて
、駆動モータ19から動力をとってスイング動作するア
ーム13の一端に胴部11aを係合することにより図っ
ている。前記実施例のマーキング袋鷹は以上のような聡
造であるから、基準面la上に置いて、操作杵6を基準
面la側に近づけて行きビン16をリードフレーム4の
穴4dに挿入してフレーム4の位置を決めてマーク面4
cの主要部を窓lbより蕗出させ、さらにマーク面4c
と基準面laを完全に一致させるように操作杵6を近づ
けて行き押えパッド10が裏面4bに接触し、ばね9の
弾性力が充分に働く位置までもって行く。
aを有する載層台1を有し、半導体リードフレーム4を
載せ置くに足りる充分な広さをもっており、幅方向の中
央部には戦層台1の長さ方向に向って帯状に窓lbをあ
げている。この窓lbは第4図に示すようにアーク面4
cの主要部が夕霧出するうに考慮し、さらにその近傍に
リードフレーム位置決め用の穴lcを2個ある間隔をあ
げて設けている。また前記基準面laより第3図を示す
紙面の上緑に近づく方向に移動した位置にべロフラムシ
リンダ5によりある幅をもって往復運動される操作杵6
を配置し、一部を支持部7で沼勤自在に支えてやるとと
もに、先端部材8に圧縮ばね9を突出させて設け、さら
にその先端に押えパッド10を基準面laに平行になる
ように設けて各モールド部4a裏面4bのとくに中央部
を独立懸架的に押えられるようにしている。また前記操
作杵6の運動幅を基準面laに対して最も離れた時で押
えパッド10が裏面4bに触れない位直反対に最も近づ
いた時で押えパッド10が裏面4bに完全に接触しさら
に圧縮ばね9を縮めてマーク面4cを完全に基準面la
に一致させられる位置に設定している。また前記先端部
材8の幅方向の緑部寄りに先端を位置決め用の穴lcに
挿入できるような2本の位置決めピン16を設け、これ
をフレーム4の穴4dに挿入することによりフレーム4
の基準面laに対する位置を決めるようにしている。こ
のピン16の長さは先端部材8が基準面laから最も離
れたときにその先端がマーク面4cの位置よりも離れた
(高い)位置にあるようにしている。さらに第3図を図
示した紙面の下緑寄りには前記窓lbに対応して刻印1
1を鯨贋し、窓lbを通してマーク面4cの露出した部
分に任意のマークを付せるように前記基準面laに対し
て直交する方向に動かせる構造にして、この動作は刻印
11の8岡部11aを支持部材12で沼動自在に支えて
、駆動モータ19から動力をとってスイング動作するア
ーム13の一端に胴部11aを係合することにより図っ
ている。前記実施例のマーキング袋鷹は以上のような聡
造であるから、基準面la上に置いて、操作杵6を基準
面la側に近づけて行きビン16をリードフレーム4の
穴4dに挿入してフレーム4の位置を決めてマーク面4
cの主要部を窓lbより蕗出させ、さらにマーク面4c
と基準面laを完全に一致させるように操作杵6を近づ
けて行き押えパッド10が裏面4bに接触し、ばね9の
弾性力が充分に働く位置までもって行く。
この場合の裏面4bを押す力はリ−ドフレーム4のうね
りを延ば4すに足りる大きさの力を有する。したがって
マ−ク面4cと基準面laを密着した状態にあるから、
窓lbより露出したマーク面4cに刻印11を近づけて
押し当てれば、刻印11がマーク面4cに直角にあたり
刻印11に刻んだ形状通りのマークを付すことができる
。そして操作村6および刻印の動きは同期ごせてあるか
らリードフレーム4の位置決め、裏面4bの押圧、マー
ク面4cへのマーク付け動作を規則正しく行うことがで
きる。なお前記実施例においては、基準面la上にマ−
ク面4cを伏して載せ置き裏面4bを押えパッド10で
押圧して基準面laとマーク面4cの一0致を図ってい
るものを例示したが、これらの構造は第5図に示すよう
に基準面laに対してマーク面4cを下からあたるよう
に基準面laの下方にフレーム4を教壇する台14を設
けてやり、さらにその下方に押えパッド10を設けて、
台14に夕は窓lbに対応してパッド10を通せる丸穴
ないいま溝15およびピン16を通せる丸穴ないいま溝
17を設けておき、窓lbを通して基準面laの上方か
ら刻印11をマーク面4cに押し当てるような構造であ
ってもよい。
りを延ば4すに足りる大きさの力を有する。したがって
マ−ク面4cと基準面laを密着した状態にあるから、
窓lbより露出したマーク面4cに刻印11を近づけて
押し当てれば、刻印11がマーク面4cに直角にあたり
刻印11に刻んだ形状通りのマークを付すことができる
。そして操作村6および刻印の動きは同期ごせてあるか
らリードフレーム4の位置決め、裏面4bの押圧、マー
ク面4cへのマーク付け動作を規則正しく行うことがで
きる。なお前記実施例においては、基準面la上にマ−
ク面4cを伏して載せ置き裏面4bを押えパッド10で
押圧して基準面laとマーク面4cの一0致を図ってい
るものを例示したが、これらの構造は第5図に示すよう
に基準面laに対してマーク面4cを下からあたるよう
に基準面laの下方にフレーム4を教壇する台14を設
けてやり、さらにその下方に押えパッド10を設けて、
台14に夕は窓lbに対応してパッド10を通せる丸穴
ないいま溝15およびピン16を通せる丸穴ないいま溝
17を設けておき、窓lbを通して基準面laの上方か
ら刻印11をマーク面4cに押し当てるような構造であ
ってもよい。
この場合にはマーキング状態を作業者が自然の姿勢で監
察できる点で効果がある。また第3図および第5図に示
した実施例の先端部材8から突出する圧縮ばね9および
押えパッド10を第6図に示すようにゴムないし弾性樹
脂部村18にかえて取付け、これにより前記圧縮ばね9
と同様な働きをもたせることも可能である。この場合に
は部品点数が減り、取付けも簡単(接着等)にできる点
で効果がある。
察できる点で効果がある。また第3図および第5図に示
した実施例の先端部材8から突出する圧縮ばね9および
押えパッド10を第6図に示すようにゴムないし弾性樹
脂部村18にかえて取付け、これにより前記圧縮ばね9
と同様な働きをもたせることも可能である。この場合に
は部品点数が減り、取付けも簡単(接着等)にできる点
で効果がある。
以上の説明から明らかなように本発明によれば、1 基
準面laにマーク面4cを一致させ、さらにこれらの間
が密接するように裏面4bを基準面la側に押圧して、
刻印11に対してマーク面4cが直角に押し当るような
構造であるかり、マ−ク面4cに対して刻印11が片当
りすることもなく、刻印11に刻んだマーク通りの均一
なマークを付すことができる。
準面laにマーク面4cを一致させ、さらにこれらの間
が密接するように裏面4bを基準面la側に押圧して、
刻印11に対してマーク面4cが直角に押し当るような
構造であるかり、マ−ク面4cに対して刻印11が片当
りすることもなく、刻印11に刻んだマーク通りの均一
なマークを付すことができる。
2 刻印11がマーク面4cに対して平行にあたるから
、刻印11に刻んだマークの角部を損うこともなく刻印
11の長寿命化を図れる。
、刻印11に刻んだマークの角部を損うこともなく刻印
11の長寿命化を図れる。
などの効果が得られる。
第1図は従来のマーキング装置の概略図、第2図はリー
ドフレ−ムのうねりの状態を示す説明図、第3図は本発
明の一実施例のマーキング袋直を示す一部を省略し一部
を断面した正面図、第4図は第3図の載層台のみを基準
面方向から見た一部を省略した平面図、第5図は本発明
の他の実施例を示す一部を断面し、要部のみ示した正面
図、第6図はゴムないし弾性樹脂部材を先端部材に取付
けた状態を示す説明図である。 1・・・・・・教層台、la・・・・・・基準面、lb
・・・・・・窓、lc・…・・位置決め用の穴、2・・
・・・・部品、2a・…・・マーク面、2b・・・・・
・裏面、3・・・・・・刻印、4・・・・・・半導体リ
ードフレ−ム、4a…・・・モールド部、4b・・…・
マーク面、4c・・…・裏面、4d・・・・・・穴、5
・・・・・・ベロフラムシリンダ、6・・・・・・操作
好、7・・・・・・支持部、8……先端部材、9…・・
・圧縮ばね、10・・・…押えパッド、11…・・・刻
印、11a・・…・胴部、12・・・・・・支持部材、
13・・・・・・アーム、14・・・・・・部品を載鷹
する台、15・・・・・・丸穴ないいま溝、16・・・
・・・位置決めピン、17・・・・・・丸穴ないしは溝
、18・・・・・・ゴムないし弾性樹脂部材、19・・
・・・・駆動モータ。 第1図 第2図 ・第3図 第4図 第5図 第6図
ドフレ−ムのうねりの状態を示す説明図、第3図は本発
明の一実施例のマーキング袋直を示す一部を省略し一部
を断面した正面図、第4図は第3図の載層台のみを基準
面方向から見た一部を省略した平面図、第5図は本発明
の他の実施例を示す一部を断面し、要部のみ示した正面
図、第6図はゴムないし弾性樹脂部材を先端部材に取付
けた状態を示す説明図である。 1・・・・・・教層台、la・・・・・・基準面、lb
・・・・・・窓、lc・…・・位置決め用の穴、2・・
・・・・部品、2a・…・・マーク面、2b・・・・・
・裏面、3・・・・・・刻印、4・・・・・・半導体リ
ードフレ−ム、4a…・・・モールド部、4b・・…・
マーク面、4c・・…・裏面、4d・・・・・・穴、5
・・・・・・ベロフラムシリンダ、6・・・・・・操作
好、7・・・・・・支持部、8……先端部材、9…・・
・圧縮ばね、10・・・…押えパッド、11…・・・刻
印、11a・・…・胴部、12・・・・・・支持部材、
13・・・・・・アーム、14・・・・・・部品を載鷹
する台、15・・・・・・丸穴ないいま溝、16・・・
・・・位置決めピン、17・・・・・・丸穴ないしは溝
、18・・・・・・ゴムないし弾性樹脂部材、19・・
・・・・駆動モータ。 第1図 第2図 ・第3図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 半導体装置にマーキングを施すマーキング装置にお
いて窓を有する部材と半導体装置に押圧力を印加して前
記部材に半導体装置を押圧する押圧手段と前記部材の窓
を通して半導体装置のマーク面にマークを付す刻印とを
備えていることを特徴とするマーキング装置。 ・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13406475A JPS6018541B2 (ja) | 1975-11-10 | 1975-11-10 | マーキング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13406475A JPS6018541B2 (ja) | 1975-11-10 | 1975-11-10 | マーキング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5258462A JPS5258462A (en) | 1977-05-13 |
| JPS6018541B2 true JPS6018541B2 (ja) | 1985-05-10 |
Family
ID=15119512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13406475A Expired JPS6018541B2 (ja) | 1975-11-10 | 1975-11-10 | マーキング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6018541B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04180619A (ja) * | 1990-11-15 | 1992-06-26 | Nec Yamagata Ltd | 半導体製造用横形反応炉 |
| JPH0472620U (ja) * | 1990-11-02 | 1992-06-26 |
-
1975
- 1975-11-10 JP JP13406475A patent/JPS6018541B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0472620U (ja) * | 1990-11-02 | 1992-06-26 | ||
| JPH04180619A (ja) * | 1990-11-15 | 1992-06-26 | Nec Yamagata Ltd | 半導体製造用横形反応炉 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5258462A (en) | 1977-05-13 |
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