JPS6024701B2 - 缶詰の殺菌,冷却機における缶詰の整列送出装置 - Google Patents
缶詰の殺菌,冷却機における缶詰の整列送出装置Info
- Publication number
- JPS6024701B2 JPS6024701B2 JP1056581A JP1056581A JPS6024701B2 JP S6024701 B2 JPS6024701 B2 JP S6024701B2 JP 1056581 A JP1056581 A JP 1056581A JP 1056581 A JP1056581 A JP 1056581A JP S6024701 B2 JPS6024701 B2 JP S6024701B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyor
- feeding
- canned
- canned food
- cans
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Special Conveying (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
- Food Preservation Except Freezing, Refrigeration, And Drying (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、送缶コンベヤの終端部に達して送缶綾上から
送り出されようとする缶詰を、その送出方向に向うガイ
ドに支持させる制止板に当援させ、この制止板を送缶コ
ンベヤと連動手段により作動タイミングをとった往復手
段により、缶詰の送出方向へ送缶速度と同じ速さで移動
させ、横並べの缶詰をその缶列を乱さずに、受取部上へ
運んで之に移させる目的の缶詰の殺菌,冷却機における
缶詰の整列送出装置に関するもので、その実施の一例を
図面に付き説明すれば下記の通りである。
送り出されようとする缶詰を、その送出方向に向うガイ
ドに支持させる制止板に当援させ、この制止板を送缶コ
ンベヤと連動手段により作動タイミングをとった往復手
段により、缶詰の送出方向へ送缶速度と同じ速さで移動
させ、横並べの缶詰をその缶列を乱さずに、受取部上へ
運んで之に移させる目的の缶詰の殺菌,冷却機における
缶詰の整列送出装置に関するもので、その実施の一例を
図面に付き説明すれば下記の通りである。
図中A及びBは缶詰1の殺菌機及び冷却機で、処理液と
して殺菌機Aの場合は熱湯を、冷却機Bの場合は冷水を
収容した糟2を主体とし、この槽2にその始端側から入
って処理液中を檀2の終端へ向って潜行し、糟2の終端
から外に出て糟2の下を始端に戻るように送缶コンベヤ
3を張設し、この送缶コンベヤ3には多数の缶詰を横並
べに乗せる送缶綾4を多数装着し、之等多数の送缶棒4
を処理液中内においては、バーと摩擦車、ピニオンとラ
ック、ベルトと摩擦車との組合等により構成される回転
手段5により回転させ、送缶棒4,4上に乗せた缶詰1
に回転を与え、内部対流を増進させるようにしてある。
して殺菌機Aの場合は熱湯を、冷却機Bの場合は冷水を
収容した糟2を主体とし、この槽2にその始端側から入
って処理液中を檀2の終端へ向って潜行し、糟2の終端
から外に出て糟2の下を始端に戻るように送缶コンベヤ
3を張設し、この送缶コンベヤ3には多数の缶詰を横並
べに乗せる送缶綾4を多数装着し、之等多数の送缶棒4
を処理液中内においては、バーと摩擦車、ピニオンとラ
ック、ベルトと摩擦車との組合等により構成される回転
手段5により回転させ、送缶棒4,4上に乗せた缶詰1
に回転を与え、内部対流を増進させるようにしてある。
6,6は送缶コンベヤ3の終端部上方に缶詰1の送出方
向へ向って設けたガイドで、前記槽2の側壁上に立てた
ホルダー7,7に支持させてある。8は缶詰1の制止板
で、その上部に設けた上下のコロaにより、前記ガイド
6,6を挟む取付部9,9により前記ガイド6,6に可
動的に支持させて、送缶棒4と平行する様に配設し、そ
の中をガイド6,6の始端側に位置するとき、下端が送
出態勢に入った缶詰1に当り、次の缶詰受取部に達する
直前に缶詰1から外れるように設定してある。
向へ向って設けたガイドで、前記槽2の側壁上に立てた
ホルダー7,7に支持させてある。8は缶詰1の制止板
で、その上部に設けた上下のコロaにより、前記ガイド
6,6を挟む取付部9,9により前記ガイド6,6に可
動的に支持させて、送缶棒4と平行する様に配設し、そ
の中をガイド6,6の始端側に位置するとき、下端が送
出態勢に入った缶詰1に当り、次の缶詰受取部に達する
直前に缶詰1から外れるように設定してある。
10,10は前記制止板8の往復手段で、軸11により
連動されるクラツク等を用い、その行き行程において制
止板8をガイド6,6の女台端から終端迄送り出し、戻
り行程において制止板8をガイド6,6の終端から始端
へ引き戻させるようにしてある。
連動されるクラツク等を用い、その行き行程において制
止板8をガイド6,6の女台端から終端迄送り出し、戻
り行程において制止板8をガイド6,6の終端から始端
へ引き戻させるようにしてある。
12,12は前記往復手段10,10と、送缶コンベヤ
3との作動タイミングとるための運動手段で、二段式の
チェン鶏はb,c,dとe,f,gとを用い、この連動
手段により送出態勢の缶詰1の送出が終って、次の缶詰
1が送出態勢に入る迄に、制止板8の一往復が終る様に
してある。
3との作動タイミングとるための運動手段で、二段式の
チェン鶏はb,c,dとe,f,gとを用い、この連動
手段により送出態勢の缶詰1の送出が終って、次の缶詰
1が送出態勢に入る迄に、制止板8の一往復が終る様に
してある。
13は冷却機Bにおける送缶コンベヤ3の終端後側に設
けた冷却缶詰1の搬出手段で、その両側に案内板14,
14を設け、一方の案内板14と送缶コンベヤ3との間
には缶詰1のシュート15を設けたものである。
けた冷却缶詰1の搬出手段で、その両側に案内板14,
14を設け、一方の案内板14と送缶コンベヤ3との間
には缶詰1のシュート15を設けたものである。
本発明に係る缶詰の殺菌,冷却機における缶詰の整列送
出装置の実施の一例は上記の通り構成されるから、図面
第1図に示す缶詰の連続殺菌冷却機の場合、殺菌機Aに
おける送缶コンベヤ3の始端の送缶棒4,4上へ公知の
入缶装置(図面省略)により規定数の缶詰1を横並べに
供給すれば、缶詰1は送缶コンベヤ3の進行に伴い熱い
処理液中に入って、この液中を槽2の終端へ向って潜行
し、この間回転手段5により送缶棒4,4が回転される
ため、之につれて缶詰1も回転して内部対流を増進され
、槽2の終端において熱い処理液中から出る迄に殺菌を
終る。
出装置の実施の一例は上記の通り構成されるから、図面
第1図に示す缶詰の連続殺菌冷却機の場合、殺菌機Aに
おける送缶コンベヤ3の始端の送缶棒4,4上へ公知の
入缶装置(図面省略)により規定数の缶詰1を横並べに
供給すれば、缶詰1は送缶コンベヤ3の進行に伴い熱い
処理液中に入って、この液中を槽2の終端へ向って潜行
し、この間回転手段5により送缶棒4,4が回転される
ため、之につれて缶詰1も回転して内部対流を増進され
、槽2の終端において熱い処理液中から出る迄に殺菌を
終る。
こうして殺菌を終った缶詰1は送缶コンベヤ3により槽
2から取り出され、送缶コンベヤ3の終端に達すると送
出態勢に入り、送缶榛4,4から次に冷却機Bの送缶コ
ンベヤ3へ向って転落しようとする。しかし、このとき
は送缶コンベヤ3の終端部の上方に設けたガイド6,6
の始端に制止板8が位置し、転落しようとする缶詰1を
支持した後、送缶コンベヤ3と連動手段12により同調
される往復手段10により、ガイド6,6に沿って後方
へ移動され、缶詰1を一線上に並んだままで次の冷却機
Bにおける送缶コンベヤ3の女台端における缶詰1の受
取部上へ導き、この部分においては送缶コンベヤ3が戻
りのために下降するから、缶詰1は制止板8から外れ、
冷却機Bにおける送缶コンベヤ3の送缶棒4,4上へ一
線上に整列したままで移乗され、之に伴いガイド6,6
の終端に達した制止板8は往復手段1川こより引き戻さ
れて、次の殺菌缶詰1が送出態勢に入るときは元位置に
復して、次の缶詰1を待っている。一方冷却機Bにおけ
る送缶コンベヤ3の送缶綾4,4上へ供給された殺菌缶
詰1は、送缶コンベヤ3の進行に伴い冷たい処理液中へ
入り、液中を潜行しつつ回転手段5による送缶綾4,4
の回転により回転され、内部対流を活発に行って糟2の
終端において冷たい処理液から出る迄に冷却を終り、送
缶コンベヤ3の終端に達して送出態勢に入ると、前記同
様ガイド6,6に支持される制止板8が冷却された缶詰
1を支持し、送缶コンベヤ3と連動部材12により同調
される往復手段10に作動されてガイド6,6の後方へ
移動し、缶詰1を一線上に並べたままで次の工程へ搬送
させる搬出手段13の缶詰受取部へ導き、この部分にお
いて缶詰1は制止板8から離れ、搬出手段13に移乗さ
れて、両側の案内板14,14に案内されて縦一列で整
然と次の処理工程へ搬送されるものである。
2から取り出され、送缶コンベヤ3の終端に達すると送
出態勢に入り、送缶榛4,4から次に冷却機Bの送缶コ
ンベヤ3へ向って転落しようとする。しかし、このとき
は送缶コンベヤ3の終端部の上方に設けたガイド6,6
の始端に制止板8が位置し、転落しようとする缶詰1を
支持した後、送缶コンベヤ3と連動手段12により同調
される往復手段10により、ガイド6,6に沿って後方
へ移動され、缶詰1を一線上に並んだままで次の冷却機
Bにおける送缶コンベヤ3の女台端における缶詰1の受
取部上へ導き、この部分においては送缶コンベヤ3が戻
りのために下降するから、缶詰1は制止板8から外れ、
冷却機Bにおける送缶コンベヤ3の送缶棒4,4上へ一
線上に整列したままで移乗され、之に伴いガイド6,6
の終端に達した制止板8は往復手段1川こより引き戻さ
れて、次の殺菌缶詰1が送出態勢に入るときは元位置に
復して、次の缶詰1を待っている。一方冷却機Bにおけ
る送缶コンベヤ3の送缶綾4,4上へ供給された殺菌缶
詰1は、送缶コンベヤ3の進行に伴い冷たい処理液中へ
入り、液中を潜行しつつ回転手段5による送缶綾4,4
の回転により回転され、内部対流を活発に行って糟2の
終端において冷たい処理液から出る迄に冷却を終り、送
缶コンベヤ3の終端に達して送出態勢に入ると、前記同
様ガイド6,6に支持される制止板8が冷却された缶詰
1を支持し、送缶コンベヤ3と連動部材12により同調
される往復手段10に作動されてガイド6,6の後方へ
移動し、缶詰1を一線上に並べたままで次の工程へ搬送
させる搬出手段13の缶詰受取部へ導き、この部分にお
いて缶詰1は制止板8から離れ、搬出手段13に移乗さ
れて、両側の案内板14,14に案内されて縦一列で整
然と次の処理工程へ搬送されるものである。
従来果実やジュースの缶詰は、処理液を収容した槽に、
その始端側から槽内へ入って槽内を潜行し、終端から外
に出て糟の下を始端へ戻る送缶コンベヤを張設し、この
送缶コンベヤに多数の缶詰を横並べに乗せる送缶棒を装
着して、之等送缶棒を処理液中において、回転手段によ
り回転させるコンベヤ式の殺菌,冷却を用い、殺菌,冷
却の処理を連続的に行わせるから、経済的に能率の良い
処理ができる特徴があるが、送缶榛上に多数横並べに乗
せた缶詰を、殺菌機の送缶コンベヤから冷却機の送缶コ
ンベヤへ移すときと、冷却機の送缶コンベヤから搬出手
段へ送り出すとき、缶詰が之を支持する一対の送缶棒に
高低差を生じて安定を失ったとき、自由に次の缶詰受取
部へ落下させるものであったから、送缶榛上に並ぶ多数
の缶詰は理論的には揃って受取部へ移乗され、受取部に
一線上に並んで次の処理を施されるか、次工程へ搬出さ
れる筈であるが、実際には受取部への缶詰の移乗はばら
ばらとなり、中には受取部から跳ね出すものも生じて処
理に大きな不便,不都合を来している現状であった。
その始端側から槽内へ入って槽内を潜行し、終端から外
に出て糟の下を始端へ戻る送缶コンベヤを張設し、この
送缶コンベヤに多数の缶詰を横並べに乗せる送缶棒を装
着して、之等送缶棒を処理液中において、回転手段によ
り回転させるコンベヤ式の殺菌,冷却を用い、殺菌,冷
却の処理を連続的に行わせるから、経済的に能率の良い
処理ができる特徴があるが、送缶榛上に多数横並べに乗
せた缶詰を、殺菌機の送缶コンベヤから冷却機の送缶コ
ンベヤへ移すときと、冷却機の送缶コンベヤから搬出手
段へ送り出すとき、缶詰が之を支持する一対の送缶棒に
高低差を生じて安定を失ったとき、自由に次の缶詰受取
部へ落下させるものであったから、送缶榛上に並ぶ多数
の缶詰は理論的には揃って受取部へ移乗され、受取部に
一線上に並んで次の処理を施されるか、次工程へ搬出さ
れる筈であるが、実際には受取部への缶詰の移乗はばら
ばらとなり、中には受取部から跳ね出すものも生じて処
理に大きな不便,不都合を来している現状であった。
之に対し、本願発明は、処理液を収容した槽に張設され
る送缶コンベヤの終端部上方に缶詰の送出方向に向うガ
イドを配設し、このカーィド‘こ送缶棒と平行させ、且
、ガイドの始端側に位置するとき缶詰に当る制止板の取
付部を可動的に支持させ、この制止板に前託送缶コンベ
ヤと連動手段により作動タイミングをとった往復手段を
連係させてあるから、処理液中を潜行して処理を終った
缶詰が、送缶コンベヤの終端部に達して送出態勢になる
と、制止板がこの缶詰を支持し、往復手段により缶の送
出方向へ移動されて、缶詰を一線上に並んだまま受取部
上へ導き、この部分へ落して殺菌用送缶コンベヤから冷
却用送缶コンベヤ、或は冷却用送缶コンベヤから缶詰の
搬出手段への缶詰の移乗を缶列の乱れを少しも生じさせ
ることなく確実に行わせることが出来るばかりでなく、
前記制止板はその往復機構を連動手段により送缶コンベ
ヤと連係させ、送缶コンベヤとの作動タイミングをとっ
てあるから、缶詰の送出規制を行った制止板は、次の缶
詰が送出態勢に入る前に元位置に復し、次の缶詰を待っ
て各缶詰毎に規制動作を正確に行うから、コンベヤ方式
により連続して殺菌冷却処理を施す機械に用い、その機
能を遺憾なく発揮させ得る大きな効果を有するものであ
る。
る送缶コンベヤの終端部上方に缶詰の送出方向に向うガ
イドを配設し、このカーィド‘こ送缶棒と平行させ、且
、ガイドの始端側に位置するとき缶詰に当る制止板の取
付部を可動的に支持させ、この制止板に前託送缶コンベ
ヤと連動手段により作動タイミングをとった往復手段を
連係させてあるから、処理液中を潜行して処理を終った
缶詰が、送缶コンベヤの終端部に達して送出態勢になる
と、制止板がこの缶詰を支持し、往復手段により缶の送
出方向へ移動されて、缶詰を一線上に並んだまま受取部
上へ導き、この部分へ落して殺菌用送缶コンベヤから冷
却用送缶コンベヤ、或は冷却用送缶コンベヤから缶詰の
搬出手段への缶詰の移乗を缶列の乱れを少しも生じさせ
ることなく確実に行わせることが出来るばかりでなく、
前記制止板はその往復機構を連動手段により送缶コンベ
ヤと連係させ、送缶コンベヤとの作動タイミングをとっ
てあるから、缶詰の送出規制を行った制止板は、次の缶
詰が送出態勢に入る前に元位置に復し、次の缶詰を待っ
て各缶詰毎に規制動作を正確に行うから、コンベヤ方式
により連続して殺菌冷却処理を施す機械に用い、その機
能を遺憾なく発揮させ得る大きな効果を有するものであ
る。
図面は本発明に係る缶詰の殺菌,冷却機における缶詰の
整列送出装置に関するもので、第1図はこの装置を施し
た缶詰の殺菌,冷却機の概要図。 第2図はこの装置により殺菌機と冷却機との缶詰の中継
移送を行わせる説明図。第3図はこの装置により冷却機
から搬出手段への缶詰の送出を行わせる説明図。第4図
は装置の構造を示す一部切欠背面図である。図中Aは殺
菌機、Bは冷却機、1は缶詰、2は糟、3は送缶コンベ
ヤ、4は送缶棒、6,6はガイド、8は制止板、9,9
は取付部、10は往復手段、12は連動手段である。 第1図 第2図 第3図 図 寸 船
整列送出装置に関するもので、第1図はこの装置を施し
た缶詰の殺菌,冷却機の概要図。 第2図はこの装置により殺菌機と冷却機との缶詰の中継
移送を行わせる説明図。第3図はこの装置により冷却機
から搬出手段への缶詰の送出を行わせる説明図。第4図
は装置の構造を示す一部切欠背面図である。図中Aは殺
菌機、Bは冷却機、1は缶詰、2は糟、3は送缶コンベ
ヤ、4は送缶棒、6,6はガイド、8は制止板、9,9
は取付部、10は往復手段、12は連動手段である。 第1図 第2図 第3図 図 寸 船
Claims (1)
- 1 処理液を収容した槽に、その始端側から入つて処理
液中を終端へ向つて潜行し、終端側から出て槽の下を始
端へ戻るように送缶コンベヤを張設し、このコンベヤに
多数の缶詰を横並べに乗せる送缶棒を装着して、之等送
缶棒を処理液中で回転手段により回転させるようにした
缶詰の殺菌,冷却機において、前記送出コンベヤの終端
部上方に缶詰の送出方向へ向うガイドを配設し、このガ
イドに前記送缶棒と平行させ、且、ガイドの始端側に位
置するとき缶詰に当る制止板の取付部を可動的に支持さ
せ、この制止板に前記送出コンベヤと連動手段により作
動タイミングをとつた往復手段を連係させたことを特徴
とする缶詰の殺菌,冷却機における缶詰の整列送出装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1056581A JPS6024701B2 (ja) | 1981-01-26 | 1981-01-26 | 缶詰の殺菌,冷却機における缶詰の整列送出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1056581A JPS6024701B2 (ja) | 1981-01-26 | 1981-01-26 | 缶詰の殺菌,冷却機における缶詰の整列送出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57125682A JPS57125682A (en) | 1982-08-05 |
| JPS6024701B2 true JPS6024701B2 (ja) | 1985-06-14 |
Family
ID=11753764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1056581A Expired JPS6024701B2 (ja) | 1981-01-26 | 1981-01-26 | 缶詰の殺菌,冷却機における缶詰の整列送出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6024701B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6012097B2 (ja) * | 2012-07-27 | 2016-10-25 | 旭工業株式会社 | 殺菌冷却装置 |
-
1981
- 1981-01-26 JP JP1056581A patent/JPS6024701B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57125682A (en) | 1982-08-05 |
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