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JPS602638B2 - 時刻表示装置 - Google Patents
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JPS602638B2 - 時刻表示装置 - Google Patents

時刻表示装置

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Publication number
JPS602638B2
JPS602638B2 JP52036701A JP3670177A JPS602638B2 JP S602638 B2 JPS602638 B2 JP S602638B2 JP 52036701 A JP52036701 A JP 52036701A JP 3670177 A JP3670177 A JP 3670177A JP S602638 B2 JPS602638 B2 JP S602638B2
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JP
Japan
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signal
time
circuit
character
gate
Prior art date
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Expired
Application number
JP52036701A
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English (en)
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JPS53122460A (en
Inventor
勝己 松本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Tokyo Shibaura Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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    • GPHYSICS
    • G04HOROLOGY
    • G04CELECTROMECHANICAL CLOCKS OR WATCHES
    • G04C10/00Arrangements of electric power supplies in time-pieces
    • G04C10/04Arrangements of electric power supplies in time-pieces with means for indicating the condition of the power supply

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Electric Clocks (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はカラーテレビジョン受像機等の画面に時計回路
の時刻を表示する時刻表示装置に関し、表示時刻の正誤
識別等を容易にするものである。
テレビジョン受像機本体に時計回路を内蔵させ時刻を陰
極線管画面上に表示する手段がある。
この場合、表示される時刻は時間と分のみで秒はその必
要性が薄いため表示しないのが普通である。したがって
時計が動作していることを確かめるためには、分の桁が
変化するまでの間最悪で1分間待つ必要がある。また時
計が正常に動作していることを表示する方法として時間
と分の間にセミコロンを表示させこのセミコロンを1秒
間かくで点滅させる方法が考えられるが、テレビジョン
受像機の場合画面の表示内容の1部が点滅するのは非常
に目ざわりである。また時計が正常に動作していない異
常時にこれを検出して表示全体を点滅させてそれを警告
とする方法も考えられるがこの方法では時刻合わせをす
るとき時計を停止させるため異常ということになり表示
が点滅するので時刻が合わせにくい。さらにまた、テレ
ビジョン受像機内部に設けた時計にタイマー機能をもた
せ時計の時刻とタイマーのセット時刻というように同じ
ようなものを表示した場合は、表示されている内容が時
計の時刻があるいはタイマーの時刻かを区別する手段が
必要となってくる。本発明は上記の事情に対処すべくな
されたもので、時計回路の表示時刻の正誤識別を容易に
し得、またタイマーのセット時刻と時計時刻との識別も
容易にし得、さらに時刻合わせもみやすい状態で得られ
る時刻表示装置を提供することを目的とするものである
以下本発明の実施例を第1図乃至第7図を参照して詳細
に説明する。
すなわち第1図において11はカラーテレビジョン受像
機に組込まれた時計回路であり、この時計回路11の時
計信号は文字信号発生回路12に加えられる。この」文
字信号発生回路12は時刻信号に対応する文字信号を発
生するもので、この文字信号を第1のゲート回路13を
介して陰極線管15を含む文字表示手段14に加える。
前記時刻信号は、デジタル信号で得られこの信号が文字
発生回路212に加えられると、この回路はテレビジョ
ン信号の垂直水平走査期の所定の位置に発生した文字信
号を重畳させる。さらに、前記文字表示手段14に対し
てはバックゲート信号発生回路16の出力が第2のゲ2
,ート回路17を介して加えられている。
このバックゲート信号発生回路ISは、前記文字信号が
陰極線管15の画面に表示された場合、そのふちどりを
兼ねて対比関係となるバックゲート信号を発生するもの
である。例えば第2図に示31すように文字Aに対して
バックゲートBを作るものである。したがって、バック
ゲート信号は、テレビジョン信号の垂直、水平走査期間
の所定位瞳において、前記文字信号と同期させる必要が
あるから、文字信号発生回路12バック3(ゲート信号
発生回路16には文字表示手段14からの同期信号(水
平同期信号)が加えられている。前記バックゲート信号
発生回路16の出力であるバックゲート信号は、前述の
ように第2の40ゲート回路17を介して文字表示手段
14にも加えられるが、このバックゲート信号は、さら
に前記第1のゲート回路13のゲート開閉用の制御端子
にも加えられる。
この構成は、本発明の特徴の一つでありその動作及び効
果は、後で詳述する。前記時計回路11に対しては、時
刻合わせ機能が設けられており、これは時刻合わせスイ
ッチ19を操作することにより時計回路内のパルスカウ
ント動作を早くすることで得られる。
そして、スタ−トスィツチ20を操作することによって
時間カウントを開始する。前記時刻合わせスイッチ19
、スタートスイッチ20の出力は、コントロール回路1
8にも加えられる。上記コントロール回路18には前記
時刻合わせスイッチ19からの時刻合わせ信号aスター
トスイッチ20のスタート信号bが加えられるとともに
さらにクロック信号c、イニシヤラィズ信号dも加えら
れる。このコントロール回路18を具体的に第3図に示
して説明する。すなわち21は時刻合わせ信号aとィニ
シヤラィズ信号dがそれぞれ第1、第2入力端子に加え
られるアンド回路である。このアンド回路21の出力端
子は、ナンド回路22の第1入力端子に接続されている
。このナンド回路22の出力端子は、ナンド回路23の
第1入力端子に接続されている。このナンド回路23の
第2入力端子には、前記スタート信号dが加えられる。
また前記ナンド回路23の出力端子は、ナンド回路22
の第2入力端子に接続されており、ナンド回路22とと
もにフリップフロップ回路を構成している。このフリツ
ブフロップ回路の出力端子つまり前記ナンド回路22の
出力端子は、ナンド回路24の第3入力端子に接続され
ている。このナンド回路24の第2入力端子には前記時
刻合わせ信号も加えられ、また第1入力端子には、前記
クロック信号cも加えられる。このクロツク信号cは前
記時計回路11のものであって時計回路11のたとえば
秒単位のパルスに同期している、しかして前記ナンド回
路24の出力は前記バックゲート信号発生回路16の制
御端子に加えられる。このバックゲート信号発生回路1
6は、前記コントロール回路18からの出力信号によっ
てバックゲート信号の出力がオン、オフ制御される。本
発明の第1の実施例は上述の如く構成されており、カラ
ーテレビジョン受像機本体内において、たとえば時計回
路11、コントロール回路18は受像機本体とは別電源
で駆動されているものとする。
まず、テレビジョン受像機の電源が入れられており、次
に時計回路11の篤源が入れられると第4図に示すよう
な回路からィニシャラィズ信号dが得られる。
つまり、ィンバータ28の出力は論理“1”であるが電
源Vp。が抵抗25及びコンデンサ26に加わったとき
にコンデンサ26の影響でィニシャラィズ信号dが得ら
れる。このためアンド回路21は、その入力端にZ論理
“1”“0”が加わることになり、フリツプフロツプ回
路がセットされ出力は論理“1”となる。したがってナ
ンド回路24の第1入力端子にはクロック信号、第2、
第3入力端子は論理“1”“1”が加わることになり、
出力端J子には、クロツク信号cに同期した制御信号が
得られる。この結果、バックゲート信号がオン、オフさ
れるので、表示状態はバックゲートBが点滅することに
なる。さらにまた、このときのバックゲート信号は、第
1のゲート回路1 23をも制御するので表示状態にあ
る文字Aも点滅することになる。このような表示丈態で
は、時計回路11の電源が入れられたすぐ後であり、表
示文字は現在の時刻に合っているのか合っていないのか
がわからないということを認識2することができる。通
常は合っていないことが多い。そこで、次に時刻合わせ
を行なわなければならない。時刻合わせの場合は、時刻
合わせ信号aがアンド回路21及びナンド回路24に加
えられ3る。
したがって時刻合わせ信号aがある場合は、ナンド回路
24の第2入力端に常に論理“0”が加えられるから、
出力は論理“1”を保持する。したがって時刻合わせの
ときはバックゲートBは点滅せず、文字Aの時間の卓送
り3のみが得られる。よって、バックゲートBが点滅し
ないので時刻合わせは見やすい状態で調整される。時刻
合わせが終ると、現在の時刻と表示内容が一致したとき
に時計回路11をスタートさせる必要がある。したがっ
て時刻合わせが4済むと、フリツプフロップ回路はセッ
トされたままであるからまた先のように表示内容の点滅
が始まる。この場合は、表示内容はクロック信号cに同
期した秒間隔で点滅し時計回路11が停止していること
を警告さている。次に時計回路11の文字Aと現在の時
刻が−致した際にスタートスイッチ20を操作し時計回
路11を始動させる必要がある。
スタートスイッチ20が操作されると、ナンド回路22
,23で構成されるフリップフロップ回路がリセツトさ
れるため、ナンドゲート回路24の第3入力端子には論
理“0”が加えられ、この回路の出力端子には制御信号
はあらわれなくなり、バックゲート及び文字の点滅は無
くなる。そして時刻の定速のカウントが始まる。よって
表示内容が正常な場合には表示が安定しており画面をみ
ているのに目ざわりになることはない。また異常時(電
源を入れたときとか時刻合わせをしたとき)は表示が点
滅するのでこれをすぐに知ることができる、さらにまた
、時刻を合わせる場合は、バックゲートが点滅しないよ
うにセットするため、文字のみやすい表示状態で時刻合
わせをすることができる。またイニシヤライズ信号は停
電などで時計が狂った場合なども得られるから、表示の
点滅による警告を得る。さらにまた、コントロール回路
によって第1のゲート回路を制御すれば、バックゲート
信号発生手段を設けていない場合でも、本発明は適用で
きる。上記の実施例は、時計回路11のみを有する装置
を説明したが、タイマー信号発生手段としてタイマー装
置も同時に有する第2の実施例を第5図において説明す
る。
なお第3図と同一部は同符号を付して説明は省略する。
この場合は、時計回路11の時計時刻信号は、セレクト
ゲート回路30を介して前記文字発生回路12に加えら
れる。
またタイマー装置31のセット時刻信号もセレクトゲー
ト回路30を介して文字発生回路12に加えられる。前
記セレクトゲート回路30は、時計回路1 1の時計時
刻信号あるいはセット時刻信号の何れかまたは両方を文
字信号発生回路12に導入することができるもので、こ
れは、切換スイッチ32からの信号で設定される。また
切換スイッチ32からの切換信号は、時計回路1 1、
タイマー装置31、文字発生回路12及びバックゲ−ト
信号発生回路16にも加えられる。これは、功換スイッ
チ32からの切換信号が時計回路l1の時刻信号を選択
するものであれば、セレクトゲート回路30のデータ送
り方向を時計回路11から文字発生回路12に送る。ま
たこの文字信号発生回路12においては、入力データが
時刻信号のみであることから、時計時刻信号に対応する
デコーダを動作させる。またバックゲート信号発生回路
16においては、バックゲートの面積が時計時刻信号に
よる文字を対比させるだけの広さでよいから、その発生
時期が設定される。次に切換スイッチ32からの切換信
号がタイマー装置31のセット時刻信号のみを表示する
信号であれば、セレクトゲート回路30のデータ送り方
向はタイマー装置31から文字信号発生回路12方向へ
切換えられる。またこの文字信号発生回路12において
は、入力データがセット時刻信号のみであることから、
セット時刻信号に対応するデコーダを動作させる。また
バックゲート信号発生回路16においては、セット時刻
信号による文字を対比させるだけの広さのバックゲート
面積でよいから先の時2刻信号だけのときと同様な発生
時期が設定される。次に、タイマー装置31からのセッ
ト時刻信号及び時計回路11からの時計信号の文字を同
時に表示するための切換信号が加えられると「2セレク
トゲート回路30は、時刻信号及びセット時刻信号が文
字信号発生回路量2に導入ごれるように切換えられる。
また文字信号発生回路12では各時刻信号に対応するデ
コーダが動作するように設定される。さらにバックゲー
ト信3号発生回路16においては、各時刻信号による文
字を対比させるだけの面積のバックゲートをつくるよう
にその発生時間が設定される。なおタイマー装置31も
時計回路と同様にそのセット時刻の調整は時刻合わせス
イッチによ3つて得られる。
本発明では特に時計時刻信号による文字とセット時刻信
号による文字の両方を表示した場合に何れかセット時刻
信号であるのかを識別できるようになされたもので、こ
れは次のような識4別表示がなされる。
この手段は、種々の方法で実施されるがトたとえば文字
信号発生回路12において、セット時刻信号に対応する
文字を発生する場合同時に文字の上あるいは下にバー3
3を第6図に示すように設定しておき時刻表示と区別し
てもよい。
すなわち第6図においてAIが時計時刻文字、A2がセ
ット時刻文字であり、B1,B2がバックゲートである
。そしてセット時刻文字A2にはバー33も含まれてお
り、これの付された側をタイマー装置によるセット時刻
であることを識別することができる。さらに前記バー3
3はたとえば分単位で点滅させてもよい。この場合は、
前記文字信号発生回路12に分単位のクロツク信号を加
えるようにすればよい。分単位としたのは、分単位で時
計時刻文字AIの下位桁が変るから、これと同時に点滅
させれば常時点滅するよりも目ざわりとならないからで
ある。また別の方法としてバー33を除去して、分単位
でセット時刻のセミコロンを点滅させるようにしてもよ
い。
さらにまた、時刻文字表示とセット時刻文字表示のバッ
クゲートの色が異るようにして識別をするようにしても
よい。
カラーテレビジョン受像機においては、色基準信号(3
.58MHz)に対する色信号の位相によってその色を
変えることができるからバックゲート信号のそれぞれの
色信号位相を変えて設定しておけばよい。また時計時刻
文字とセット時刻文字との色を異るように設定しても識
別が可能である。さらにまた本発明においては、第1、
第2の実施列のゲート回路13,17に第7図に示すよ
うな表示、非表示切換装置を設けることができる。
この装置は、先に述べたィニシャラィズ信号dでセット
されるフリツプフロツプ回路34を用いるもので表示切
換スイッチ35は前記フリップフロツプ回路34を非反
転させ、このときの出力fは、ゲート回路亀3,17の
ゲートを閉じ非表示モード‘こすることができる。そし
て電源投入時にはィニシヤライズ信号dで必らず表示モ
ード‘こすることができる。この装置を設けると、時刻
表示がじやまになるときなどに非表示モードもこするこ
とができ便利である。また、表示モード‘こもどすとき
は「 フリップフロップ回路34を反転させるスイッチ
ング手段を設けておけばよい。以上説明したように本発
明は、時計回路の表示時刻の正誤識別を容易にし得、ま
たタイマーのセット時刻と時計時刻との識別も容易にし
得、さらに時刻合わせもみやすい状態で得られる時刻表
示装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明時刻表示装置の一実施例を示す構成説明
図、第2図は第1図装置の表示例を示す説明図、第3図
は第1図装置のコントロール回路の具体的回路例、第4
図はイニシャラィズ信号発生手段を示す回路図、第5図
は本発明Zの他の実施例を示す構成説明図、第6図は第
5図装置の表示例を示す説明図、第7図は第1図、第5
図の装置に設ける表示モード切換手段の例を示す図であ
る。 11・・・時計回路、12・・・文字信号発生回路、1
3,17・・・ゲート回路、14・・・文字表示手段、
15・・・陰極線管、16・・・バックゲート信号発生
回路、18・・・コントロール回路、19・・・時刻合
わせスイッチ、20…スタートスイッチ、21・・・ア
ンド回路、22,23,24…ナソド回路、30・・・
セレクトゲート回路、31・・・タイマー装置、32・
・・切換スイッチ。 第1図 第2図 第4図 第3図 第5図 第6図 第7図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 時刻信号発生手段と、この時刻信号から文字信号を
    作る文字信号発生手段と、この文字信号を受けて陰極線
    管を駆動し、陰極線管に文字を表示させる文字表示手段
    と、前記文字信号を前記文字表示手段に供給する線路に
    設けられたゲート手段と、前記時刻信号発生手段を停止
    させてその時刻信号を調整する時刻合わせ手段と、前記
    時刻信号発生手段に動作電源を供給したときに前記ゲー
    トを連続して開閉させる信号を出力し、時刻合めせが行
    なわれているとき前記ゲートを開く信号を出力し、時刻
    信号が調整されないで前記時刻信号発生手段が停止して
    いるとき前記ゲートを連続して開閉させる信号を出力し
    、該時刻信号発生手段の動作が再開されたときに前記ゲ
    ートを開く信号発生するコントロール回路を含む制御手
    段とを具備したことを特徴とする時刻表示装置。 2 前記制御手段が前記文字の周囲をふちどろバツクゲ
    ート信号発生する手段を有し、このバツクゲート信号を
    前記ゲート信号を制御する信号として用いるようにした
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の時刻表示
    装置。 3 前記時刻信号発生手段は、タイマー信号発生手段を
    有するとともに時計時刻とセツト時刻が前記文字表示手
    段に表示されたときこれを識別できるように前記文字信
    号発生手段又はバツクゲート信号発生手段に切換信号を
    加える切換スイツチも設けられたことを特徴とする特許
    請求の範囲第1項記載の時刻表示装置。
JP52036701A 1977-03-31 1977-03-31 時刻表示装置 Expired JPS602638B2 (ja)

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JPS53122460A JPS53122460A (en) 1978-10-25
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JPS57111497A (en) * 1980-12-29 1982-07-10 Fujitsu Ltd Time display system
JPH06100668B2 (ja) * 1986-06-20 1994-12-12 三洋電機株式会社 時刻表示制御装置

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