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JPS6054133B2 - 帯条一連になつたリベツトを固定する工具 - Google Patents
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JPS6054133B2 - 帯条一連になつたリベツトを固定する工具 - Google Patents

帯条一連になつたリベツトを固定する工具

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JPS6054133B2
JPS6054133B2 JP52090483A JP9048377A JPS6054133B2 JP S6054133 B2 JPS6054133 B2 JP S6054133B2 JP 52090483 A JP52090483 A JP 52090483A JP 9048377 A JP9048377 A JP 9048377A JP S6054133 B2 JPS6054133 B2 JP S6054133B2
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rivets
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barrel
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  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Insertion Pins And Rivets (AREA)
  • Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)
  • Slide Fasteners (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は一般的には、たとえば薄金板を接合するた
めに使用される拡径型乃至膨張式のリベット等のファス
ナ手段を迅速に固定させるための改良された自動工具に
関するものである。
プラスチックファスナは適宜な接着剤その他で相互に
接合または固定され、かつ段階的に前進して固定される
さいに切離されるようになつている一連の帯条片のもの
を用いることができる。
先行技術による空気りペンタ、機械りペンタまたは手動
りペンタにはすべて多かれ少かれ不利点がある。たとえ
ば、空気操作によるりペンタは重くてかさばり、かつ圧
縮空気供給源を必ず要し、また使用の場合多くは振動ボ
ウルに頼らねばならない欠点がある。
これらのりペンタは而して生産行程上固定した作業場が
必要であり、これが一層の不利点となる。はたまた、こ
の種の機械は構造がすこぶる複雑なために非常に高価で
ある。現在市販されている自動ハンド・りペンタには次
のような2つの大きな不利点がある。
第一に、リベットは金属製の位置決め具によつて位置決
めされるのが普通であり、しかもこれが目に見えないと
ころで行われるので、前記位置決め具による引かきまた
は切り込みなどにより、接合すべき物品の塗装または装
飾面を損傷することがしばしばある。
その上、ばねの横影響または垂直影響がしばしば生じて
、機械にリベットが詰つたり或いはリベットを破損させ
たりして時間の無駄や部品の損失がしばしば生じる。第
二に、市販の自動ハンド・りペンタではいずれにしても
効果的な心出しができない。
位置決め具を引込めたのち、固定させるリベットは全く
自由となる、すなわちりペンタとリベット孔との間に空
間が生まれるため、りペンタの機構の引金操作をなした
ときに、作業者の受ける反動によりリベツタが動いてし
まつたり、或いはまたリベットを固定さすべき面が傾斜
していたりすると、リベットの位置決めに動揺が生じ、
その結果不正確さが生じる。即ち、固定さすべきリベッ
トはもはやりペンタ側には支持されていないので、落下
するか、またはゆがんではまり込んで、機械を詰まらせ
るか或いはリベットを正確に位置決めすることができな
いような事態を招く。この発明による改良された自動ハ
ンド・りペンタは、先行技術のりペンタの欠点を全く有
ず、帯条に供給される拡径型リベット等のファスナ手段
を迅速、効果的かつ信頼性高く固定することができる。
用いるリベットは、ボデーに一体になつた心部を有して
、これを打込むことによりステムを拡径させるようなも
のが望ましい。本発明のりペンタ乃至工具は概掲すると
次の構成子を含んでいる。
(イ)帯条リベットを受容するためのマガジンであつて
、その中でリベットが段階的に逐次前進でき、発射口に
臨む一番上のリベットを2つの揺動カムの間に保持する
ようになつているマガジンニ伸)マガジンの発射口の軸
に沿つて長手方向に可動になつていて、リベットの心部
とリベットのヘッド上に密接し得る銃身をその先端部に
備えた銃尾であつて、帯条になつているリベットが次の
リベットから切離されてその支持揺動カムが引込んだ後
、前記リベットをマガジンから充分に離れた固定位置に
もたらして、これを可視状に固定させることができるよ
うになつている銃尾:(ハ)銃尾の軸に沿つて滑動でき
る撃鉄であつて、銃身を通してリベットの心部を打撃し
てその心部をリベットのボデーの中に打込み、リベット
を拡径乃至膨張させて接合すべき部材の孔の中にそのリ
ベットを固着させ得る前部ピンを備えた撃鉄;および(
ニ)複動式可動部材乃至引金作動機構てあつて第1作動
段階においては銃尾が前進かつ固定され、その固定され
た位置においては、固定さすべきリベットを外部に押出
した位置で銃身が突出し、第2の作動段階においては撃
鉄の引金作動が行われるようになつている機構。
以下、添付の図面に即してこの発明の一実施例を説明す
る。
図面に例示してある工具は概ね銃の形状となつていて、
その台尻すなわちハンドル1は、ボデー本体に固着した
部分1Aと、ピン2に回動自在に軸着してあつてこの工
具の操作部材乃至引金作動機構の一構成子となつている
部分1Bとから構成されているが、これについては以下
更に詳しく説明する。
ボデーの上部にはハウジング(全体を3で示す)が設け
られ、その内側には長手方向に滑動できる銃尾4があり
、銃尾4の先端からは銃身5が伸びている。
後述の如く、ばね6の作動に対応して銃尾4内を撃鉄7
が滑動するようになつており、撃鉄7の先端には撃針乃
至ピン8が付いていてこのピンは、銃身5内を貫通する
横方向通路9の内部に相対的に滑動自在に入り込んでい
る。このピン8は第7図,第8図,第9図および第10
図にてはつきりと確認できよう。ハウジング3の前部に
はマガジン10を取付けることができ、このマガジンに
は第4図,第5図、および第6図に例示してあるように
、帯条に複数個が一連になつたリベット等の弾手段11
を入れることができる。
各リベットはヘッド11Aと、ボデーと一体的になつて
いる心部12がリベットのヘッド内に形成されたオリフ
ィス13の中に圧入させられた場合に拡径するステム(
幹部)11Bとを有する形のものである。図示のような
リベットは好ましくはプラスチック成形により作るのが
良く、将に打ち込まれんとするリベットが接合すべき部
材にセットされた時に後続のリベットより切離されるよ
うに、小結締部14により連続帯条となつているのが望
ましい。この種のリベットは単に一例として挙げたに過
ぎず、この発明による工具は、拡径させる心部を有する
ものであれば他のファスナも固定させることができる。
第2図に示すように、マガジン10は2つのフランジを
備える2つの側方ガイド10Aと10Bとを含み、該ガ
イドにて画される両フランジに沿つてリベットのヘッド
11Aが滑動させられると共に、リベットのステム11
Bは前部の長手スロット15中を、リベットの心部12
は後部の長手スロット16中を、夫々通過するようにな
つている。
銃身5に面しているマガジン10の部分は、両側に各一
つ計二つの揺動カム18を備えて前方端が開口した比較
的広い室17を有している。前記カム18の機能は、銃
身5の対向側に位置付いたリベットのヘッドを抑えて、
心部12を通路9の中へ後述のように強制的にすベリ込
ませ得るようにすることにある。マガジンに帯条リベッ
トを装填した際に、帯条リベットが脱け落ちないように
マガジン内に保持するために、マガジン内には逆止め用
キヤッチ19が設けてある。銃尾4とその銃身5は、銃
尾に固定されているピン21にその上端を、また台尻の
可動部分乃至作動部材1Bに固定されているピン22に
その下端をそれぞれ枢着されているリンク20によつて
動かされる。
而して、リンク20は固定ハンドル部分乃至固定台尻部
分に備えられたピン23の周りに回転する。云うまでも
なく、リンク20が回動するさいに銃尾4が直線状に動
くことから起る中心距離の相違を補整するために枢着部
分の必要な所には適当なスロットが設けてある。後述の
ように、銃尾4はラッチ24によつて前方に突出した位
置に固定されるが、それは、ラッチ24が、復元用ばね
25と相俟つて銃尾4が備えている被保持部26にかみ
合うからである。
撃鉄7と撃針乃至ピン8は銃尾4の移動に関係なく引金
27によつて固定させられているが、引金27はピン2
8を軸として回動自在に取りつけられており、また撃鉄
7上に形成された溝30に係合するさいに係合復元用ば
ね29のアームが効果を添えるようになつている。マガ
ジン10内のリベットを自動的に前進させるための装置
はピン32をてこ支点とするレバー31を含み、このレ
バー31の後端32Aは、上記のばね29の第2アーム
により、撃鉄7上に形成されたカム面33に対し圧接さ
せられるようになつており、また前記レバー31の前端
32Bは、復元用ばね35に連結して揺動するUリンク
34を備えている。
さて、この工具の操作方法について説明するが、まず第
1図、第2図および第3図に示す最初の形状から始める
ことにする。
この状態では帯条リベット11がマガジン10内に所定
通り、挿入されている。使用者が台尻の可動部分乃至作
動部材1Bを握つて加圧すると、作動部分1Bはばね3
6の対抗”力に抗し、ピン2を軸として矢印Fの方向へ
回動する。
すると、駆動ピン22に応答してピン23を中心に回動
するリンク20によつて銃尾4がばね4Aの対抗力に抗
して動かされる。この銃尾4の前進運動は被保持部26
がラッチ24とかみ合つて固定させられるまで続く。そ
の後は作動部材1Bはその状態でロックされ、もはや元
の状態に戻ることはない。銃尾4を前進させるとまず第
1に撃鉄7のばね6が圧縮されるが、撃鉄7は引金27
により固定ノされたままである。
第7図、第8図および第9図により明らかに示すように
銃身5が前進すると、銃身5の先端に設けられたカップ
5Aは、マガジン内の一番上のリベットのヘッド11A
に係合し、このとき、そのリベットの心部12は通路9
内でその周りに設けられた弾性部材37によつて掴まれ
る。また銃身5が前進すると、銃身端の切断作用によつ
て当該一番上のリベットが帯条から切離されると共に、
心部を通路9内に突き差したのち、それまでリベットを
保持していた揺動カム18の間に銃身5の前端部が突入
し、両カムを離間方向に押し拡げるようになる。
したがつて、リベットは銃身に支持されて銃身の端部と
もども工具外方、マガジンの前方へ、たとえば201w
t以上の距離にわたつて突出する。
こうしたことが、先行技術のりペンタに勝る重要な利点
となるのである。使用者は固定さすべきリベットを何ら
遮ぎるものなく見ることができるので、そのさい接合す
べき金属板39Aと39Bの孔38にリベットを容易に
さし込むことができる。
更に、リベットの心部12が弾性部材37により咬えら
れて通路9内に堅持されており、かつ好ましくは銃身5
の外径がリベット・ヘッドの外径と同じか若干小さ目に
しておけば、使用者は、第9図および第10図に例示し
たように、水平,垂直または傾斜している鋼板内の孔、
または曲面に沿つた孔または凹部の中にさえリベットを
容易にさし込むことができる。このようなことは先行技
術のりペンタでは全く不可能である。工具の各種可動部
分はそのさい第7図と第8図に示す相関位置にあつて、
使用者が金属板39Aと39Bの孔内にリベットを正確
に位置させる迄、そうした関係は維持しておくことがで
きる。
リベットをリベット孔にさし込んだのち(第7図および
第8図参照)、使用者は更に矢印F1の方向に、かつ再
び復元用ばね36の対抗力に抗して可動部分乃至引金作
動部材1Bをもう1度加圧する。このように作動部材1
Bを更に加圧すると(第11図および第12図参照)、
作動部材1Bに設けた突起40が、28をてこ支点とし
かつその後端部が引金27を形成しているレバーの前端
部27Aに接触する。
作動部材がばね29に抗してそ・の運動を続行するにつ
れ、引金27はピン28を軸にして回動し、撃鉄7の溝
30から離脱する。而して、ばね6の力により、撃鉄7
が前方へ推進して撃針乃至撃鉄ピン8が心部12を打撃
し、当該心部12をリベットのステム内に打込み、該ス
テムを拡げて最終的にそれを金属板39Aと39Bのリ
ベット孔に固定させる。同時に、揺動Uリンク34を有
するレバー31の端部32Aが、撃鉄7に備えられてい
るカム33から離脱する。
これにより、レバー31がばね29の力によつてピン3
2を軸に回動して下がり、調節自在のストップ41と接
触する。このとき、固定させられたばかりのリベットに
続くリベットのヘッドの後縁にUリンク34が位置する
ようになる。Uリンク34が下がるさい、リベット11
に付いている逆止めキヤッチ19が帯条をその場に保持
して、帯条が戻らないようにする。
リベットを固定させたのち、作動部材1Bの圧力をゆる
めることにより工具自体を自動的に元の状態にすること
ができる。
容易にわかるとおり、ばね36と4Aは、銃尾4、撃鉄
7および戻り止1によつて形成された機構を、第1図お
よび第2図に示すそれらの当初の位置に戻す。撃鉄7が
引込められるさいに、撃鉄ピン8の衝撃端のすぐ近くに
設けてあるカム7Aが、ラッチ24を拡げ離隔させて、
銃尾4を引込めるさいに銃尾4が偶然にロックされるよ
うなことがないようにする。このようにして復帰すると
、カム33がレバー31のヘッド32Aを突き離し、レ
バー31はピン32を軸にして回動することにより、リ
ベット11の帯条を前進させ、次の操作サイクルに際し
て揺動カム18間に新リベットを位置させる。必要に応
じて、リベットの帯条をマガジン10から引き出せるよ
うにするためには、レリーズ・レバーを設けておいて、
逆止めキヤッチ19を引込めることができるようにすれ
ば良い。その他、本発明に則る様々の改変は本出願人に
おいても期待する次第である。
【図面の簡単な説明】
第1図は帯条になつて一連に供給されるリベット等のフ
ァスナ手段をセットするこの発明の工具の一実施例を使
用準備が整つた状態で示す縦断面図、第2図は第1図の
■−■線による横断面図、第3図は第1図の■−■線に
よる横断面図、第4図、第5図および第6図は、マガジ
ンに装填するための1組のリベットの夫々拡大側面図、
平面図、端面図、第7図はリベットを咬え込んだ時の第
1図同様の縦断側面図、第8図は第7図の■一■線によ
る横断面図、第9図および第10図は、セットすべきリ
ベットを異なる形状の部材と共に示す夫々要部側断面図
、第11図はリベットの最終的固定が行なわれた状態で
の第1図及び第7図同様の縦断面図、第12図は第11
図の■−■線による横断面図、である。 図中、1Aは固定ハンドル部、1Bは作動部材乃至ハン
ドル可動部分、5は銃身、7は撃鉄、8は撃鉄ピン、1
0はマガジン、11はリベット、11Aはリベット●ヘ
ッド、11Bはステム、12は心部、20はリンク、2
7は引金、31はレバー、34はリベット送り用Uリン
ク、39A,Bは接合すべき部材、である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 帯条一連になつた拡径型リベットを固定する工具で
    あつて、帯条一連のリベットを受容し、該リベットは逐
    次一個宛前進できると共に該帯条の先端のリベットは発
    射口に臨んで二つの揺動カム間に保持されるマガジンと
    、上記発射口の軸に沿つて長手方向に可動であり、その
    先端にて上記リベットの心部及びヘッドに密着し、かつ
    密着したリベットを後続のリベットに連結している結締
    部から切断すると共に該リベットを上記揺動カムを引込
    め乍ら上記マガジンよりも突き出た位置に可視的に位置
    付け得る銃身を含む銃尾と、銃尾の軸に沿つて滑動でき
    、先端に銃身内を介してリベットの心部をリベットボデ
    ー内に打込む撃針を有し、もつて接合すべき部材の孔内
    にて拡径によるリベット固定をなす撃鉄と、第一の作動
    状態においては、銃尾を前進せしめて所定位置に固定す
    ると共にリベットを外部セットすべき位置に迄銃身を移
    行させ、第二の作動状態においては撃鉄を作動せしめる
    複動型引金作動機構と、を含んで成ることを特徴とする
    工具。 2 銃身の軸方向通路は撃針の通路となつていると共に
    その端部にはリベットの心部を咬える弾性要素が配され
    ていることを特徴とする特許請求の範囲1に記載の工具
    。 3 銃身の外径はリベットのヘッド径に等しく、ヘッド
    を受容する凹所の径はもつてヘッド径に近いものとなつ
    ていることを特徴とする特許請求の範囲2に記載の工具
    。 4 マガジンには、所定位置から下がり得る逆止めキヤ
    ッチが備えられ、リベット帯状ひいては揺動カム間に挾
    持されたリベットを確実に位置決めし得ることを特徴と
    する特許請求の範囲1に記載の工具。 5 弾性力を利用した復元機構が設けられ、引金作動機
    構が第二の作動状態によつて撃鉄を作動させた後、該作
    動状態が解除されることにより、上記機構により工具中
    の可動要素は原状に復すると共に、揺動フォークレバー
    がマガジン中の帯条リベットを一個宛前進させることを
    特徴とする特許請求の範囲1,2,3,4のいづれかに
    記載の1具。
JP52090483A 1976-07-30 1977-07-29 帯条一連になつたリベツトを固定する工具 Expired JPS6054133B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR7623505A FR2359659A1 (fr) 1976-07-30 1976-07-30 Appareil pour la pose de rivets ou attaches analogues alimentes en bande
FR7623505 1976-07-30

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5318069A JPS5318069A (en) 1978-02-18
JPS6054133B2 true JPS6054133B2 (ja) 1985-11-28

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ID=9176422

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP52090483A Expired JPS6054133B2 (ja) 1976-07-30 1977-07-29 帯条一連になつたリベツトを固定する工具

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US (1) US4089099A (ja)
JP (1) JPS6054133B2 (ja)
CA (1) CA1052139A (ja)
DE (1) DE2714504A1 (ja)
ES (1) ES461188A1 (ja)
FR (1) FR2359659A1 (ja)
GB (1) GB1554491A (ja)
SE (1) SE7703126L (ja)

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