JPS6059092B2 - はすば歯車形削り法 - Google Patents
はすば歯車形削り法Info
- Publication number
- JPS6059092B2 JPS6059092B2 JP9519981A JP9519981A JPS6059092B2 JP S6059092 B2 JPS6059092 B2 JP S6059092B2 JP 9519981 A JP9519981 A JP 9519981A JP 9519981 A JP9519981 A JP 9519981A JP S6059092 B2 JPS6059092 B2 JP S6059092B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- helical
- cutter
- pinion cutter
- gear material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 20
- 210000004283 incisor Anatomy 0.000 claims description 13
- 238000010862 gear shaping Methods 0.000 claims description 2
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 10
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23F—MAKING GEARS OR TOOTHED RACKS
- B23F5/00—Making straight gear teeth involving moving a tool relatively to a workpiece with a rolling-off or an enveloping motion with respect to the gear teeth to be made
- B23F5/12—Making straight gear teeth involving moving a tool relatively to a workpiece with a rolling-off or an enveloping motion with respect to the gear teeth to be made by planing or slotting
- B23F5/16—Making straight gear teeth involving moving a tool relatively to a workpiece with a rolling-off or an enveloping motion with respect to the gear teeth to be made by planing or slotting the tool having a shape similar to that of a spur wheel or part thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gear Processing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ピニオンカッタによる創成法に関し、特に歯
車形削り盤に取り付けたヘリカルガイド並びにスラ、イ
ダを交換せずにカッタのみを交換することで任意の捩れ
角及び任意のモジュールを有するはすば歯車を切削でき
るようにしたものである。
車形削り盤に取り付けたヘリカルガイド並びにスラ、イ
ダを交換せずにカッタのみを交換することで任意の捩れ
角及び任意のモジュールを有するはすば歯車を切削でき
るようにしたものである。
従来の歯車形削り盤ではすば歯車の切削を行うときには
、第1図にカッタヘッドを示すように、図示しない歯車
素材に形成される捩れ角と同一の角度を持ち且つ捩れ方
向の逆なピニオンカッタ1を使用する。
、第1図にカッタヘッドを示すように、図示しない歯車
素材に形成される捩れ角と同一の角度を持ち且つ捩れ方
向の逆なピニオンカッタ1を使用する。
また、このピニオンカッタ1を取り付けたカッタ軸2は
ヘリカルガイド3に案内されるスライダ4に取り付けら
れており、前記ヘリカルガイド3の螺旋溝に沿つたつる
巻き状の往復切削運動をする。このときヘリカルガイド
3に刻設される螺旋溝のリードLは、歯車素材に定めた
歯直角モジュールmn並びに捩れ角4によつて決められ
る。つまり前記ヘリカルガイド3の螺旋溝に沿つてねじ
運動するカッタ軸2に取り付けたピニオンカッタ1の歯
直角モジュール並びに捩れ角も前記歯車素材に定められ
た値と同じ値に定められてそれぞれmn)ψであるから
、スパイラルリードLは次式(1)によつて求められる
。mnIZ、π L=、・・・・・・・・・(1) slnφ L:ヘリカルガイドのスパイラルリード (Tfrm)
mn:ピニオンカツタの歯直角モジュール(Tm)Z:
ピニオンカツタの歯数φ:ピニオンカツタの捩れ角(度
) 上記のヘリカルガイドのスパイラルリードLは、ピニオ
ンカッタの歯数Zによつても決まるが、ここで歯車素材
の歯直角モジュールmnや捩れ角ψが変わつた場合、自
然数の値しかとれない歯数Zを変えてみたところでスパ
イラルリードLは必ずしも変える前と同じ値と成り得な
い。
ヘリカルガイド3に案内されるスライダ4に取り付けら
れており、前記ヘリカルガイド3の螺旋溝に沿つたつる
巻き状の往復切削運動をする。このときヘリカルガイド
3に刻設される螺旋溝のリードLは、歯車素材に定めた
歯直角モジュールmn並びに捩れ角4によつて決められ
る。つまり前記ヘリカルガイド3の螺旋溝に沿つてねじ
運動するカッタ軸2に取り付けたピニオンカッタ1の歯
直角モジュール並びに捩れ角も前記歯車素材に定められ
た値と同じ値に定められてそれぞれmn)ψであるから
、スパイラルリードLは次式(1)によつて求められる
。mnIZ、π L=、・・・・・・・・・(1) slnφ L:ヘリカルガイドのスパイラルリード (Tfrm)
mn:ピニオンカツタの歯直角モジュール(Tm)Z:
ピニオンカツタの歯数φ:ピニオンカツタの捩れ角(度
) 上記のヘリカルガイドのスパイラルリードLは、ピニオ
ンカッタの歯数Zによつても決まるが、ここで歯車素材
の歯直角モジュールmnや捩れ角ψが変わつた場合、自
然数の値しかとれない歯数Zを変えてみたところでスパ
イラルリードLは必ずしも変える前と同じ値と成り得な
い。
したがつて歯車素材の歯直角モジュールmnや捩れ角ψ
が変われば、これに合わせてピニオンカッタを勿論のこ
とスパイラルリードLの違うヘリカルガイド並びにこれ
に導びかわるスライダも交換するのが常であつた。とこ
ろがこのヘリカルガイド及びスライダの交換は、時間を
費やすばかりか、調整に熟練を必要としていた為、作業
能率低下の大きな一因となつていた。その上ヘリカルガ
イド及びスライダそのものは、高価でありこれを多数用
意しなければならないことは大変不経済でもあつた。そ
こで本発明はこの欠点を解消し、一対のヘリカルガイド
とスライダとで捩れ角の異なる多種類のはすは歯車を切
削する方法を提供することを目的とし、これによると作
業能率の向上に伴うコスト低減を企図したものである。
が変われば、これに合わせてピニオンカッタを勿論のこ
とスパイラルリードLの違うヘリカルガイド並びにこれ
に導びかわるスライダも交換するのが常であつた。とこ
ろがこのヘリカルガイド及びスライダの交換は、時間を
費やすばかりか、調整に熟練を必要としていた為、作業
能率低下の大きな一因となつていた。その上ヘリカルガ
イド及びスライダそのものは、高価でありこれを多数用
意しなければならないことは大変不経済でもあつた。そ
こで本発明はこの欠点を解消し、一対のヘリカルガイド
とスライダとで捩れ角の異なる多種類のはすは歯車を切
削する方法を提供することを目的とし、これによると作
業能率の向上に伴うコスト低減を企図したものである。
かかる目的を達成する本発明の構成は、ピニオンカッタ
が取り付られたカッタ軸をヘリカルガイドに刻設した一
定リードLの螺旋溝に沿つて歯車素材に対し往復動しな
がら、前記カッタ軸と前記歯車素材とを同期回転させて
前記歯車素材を捩れ角がψで歯直角モジュールがMnの
はすば歯車に形成するに際し、卜nψのピッチ円直径を
有し且つ円ピッチがMn−πとなる部分を形成する複数
の切歯を具えた前記ピニオンカッタを用意し、この前記
切歯の間隔がM。
が取り付られたカッタ軸をヘリカルガイドに刻設した一
定リードLの螺旋溝に沿つて歯車素材に対し往復動しな
がら、前記カッタ軸と前記歯車素材とを同期回転させて
前記歯車素材を捩れ角がψで歯直角モジュールがMnの
はすば歯車に形成するに際し、卜nψのピッチ円直径を
有し且つ円ピッチがMn−πとなる部分を形成する複数
の切歯を具えた前記ピニオンカッタを用意し、この前記
切歯の間隔がM。
・πとなつた部分で前記歯車素材を歯切りするようにし
たことを特徴とする。つまり本発明は、一対のヘリカル
ガイドとスライダとで任意の仕様のはすば歯車の切削を
可能にするために、ピニオンカッタの歯数Zの限定範囲
を広け、ピニオンカッタの歯数Zは次式(2)のように
前式(1)を変形してで表されるから、スパイラルリー
ドLを固定値とした場合、歯直角モジュールMnや捩れ
角ψの変化で、小数値を含んだものとなつてくる場合が
生じてくる。
たことを特徴とする。つまり本発明は、一対のヘリカル
ガイドとスライダとで任意の仕様のはすば歯車の切削を
可能にするために、ピニオンカッタの歯数Zの限定範囲
を広け、ピニオンカッタの歯数Zは次式(2)のように
前式(1)を変形してで表されるから、スパイラルリー
ドLを固定値とした場合、歯直角モジュールMnや捩れ
角ψの変化で、小数値を含んだものとなつてくる場合が
生じてくる。
従来では、このように歯数が小数となる歯車は当然あり
得なかつたのであるが、本発明では、小数値の歯数を持
つ歯車が存在すると仮定.して、次式のようにピニオン
カッタのピッチ円直径dを固定値(定数)となるスパイ
ラルリードLと歯車素材から決まる捩れ角ψとから求め
ると、という一般式に前記の(2)式を代人してとなる
。
得なかつたのであるが、本発明では、小数値の歯数を持
つ歯車が存在すると仮定.して、次式のようにピニオン
カッタのピッチ円直径dを固定値(定数)となるスパイ
ラルリードLと歯車素材から決まる捩れ角ψとから求め
ると、という一般式に前記の(2)式を代人してとなる
。
この(3Y式により求められるピッチ円直径dを持ち、
且つ歯車素材と同じ歯直角モジュールMnと捩れ角ψを
持つ特殊なピニオンカッタを用いれば、スパイラルリー
ドLを変えなくてもピニオンカッタのみを変換すること
により創成歯切りが行なえる。ところが上述した特殊の
ピニオンカッタには歯溝の値がMn・π/2より大きく
M。・πよりも小さい箇所ができたり、或いは歯形の不
完全な箇所ができたりする場合があり、不完全な歯を形
成する場合これを除去して、この歯溝ノをMn−π/2
よりも大きい値を有する箇所とすることが好ましい。例
えば歯数が11.教という値に算出されたなら、第2図
に示すように、11枚の完全な切歯5と一箇所にMn−
π/2以上の歯溝とを形成するピニオンカッタ1″とな
るから歯の・間隔がMn−πとなつた完全な切歯5の部
分で歯切り作業を行なうと良い。つまり完全な切歯5を
形成する部分の円ピッチは歯車素材の円ピッチと等しく
値がMn−πとなるが、不完全部分の切歯を取り除いた
箇所を介する完全な切歯5間の円ピッチのみがこれと異
なつた値となつている。勿論歯数を11枚以下にしてそ
の完全な切歯の部分で歯切りを行なつても創成は可能で
ある。尚本ピニオンカッタの製造に当つては、当該ピニ
オンカッタの設計に見合つた割出板を使用することによ
り、容易に製造することが出来る。本発明の方法は上記
のピニオンカッタを用いることに一つの特徴があり、任
意に設定される歯車素材の歯直角モジュールMn並びに
捩れ角ψに合わせて作つたピッチ円直径d=(L/π)
Tanψのピニオンカッタをカッタ軸に取り付け、切歯
の間隔がMn・πとなつた部分のみで創成運動並びに切
削運動を従来通りに行う。
且つ歯車素材と同じ歯直角モジュールMnと捩れ角ψを
持つ特殊なピニオンカッタを用いれば、スパイラルリー
ドLを変えなくてもピニオンカッタのみを変換すること
により創成歯切りが行なえる。ところが上述した特殊の
ピニオンカッタには歯溝の値がMn・π/2より大きく
M。・πよりも小さい箇所ができたり、或いは歯形の不
完全な箇所ができたりする場合があり、不完全な歯を形
成する場合これを除去して、この歯溝ノをMn−π/2
よりも大きい値を有する箇所とすることが好ましい。例
えば歯数が11.教という値に算出されたなら、第2図
に示すように、11枚の完全な切歯5と一箇所にMn−
π/2以上の歯溝とを形成するピニオンカッタ1″とな
るから歯の・間隔がMn−πとなつた完全な切歯5の部
分で歯切り作業を行なうと良い。つまり完全な切歯5を
形成する部分の円ピッチは歯車素材の円ピッチと等しく
値がMn−πとなるが、不完全部分の切歯を取り除いた
箇所を介する完全な切歯5間の円ピッチのみがこれと異
なつた値となつている。勿論歯数を11枚以下にしてそ
の完全な切歯の部分で歯切りを行なつても創成は可能で
ある。尚本ピニオンカッタの製造に当つては、当該ピニ
オンカッタの設計に見合つた割出板を使用することによ
り、容易に製造することが出来る。本発明の方法は上記
のピニオンカッタを用いることに一つの特徴があり、任
意に設定される歯車素材の歯直角モジュールMn並びに
捩れ角ψに合わせて作つたピッチ円直径d=(L/π)
Tanψのピニオンカッタをカッタ軸に取り付け、切歯
の間隔がMn・πとなつた部分のみで創成運動並びに切
削運動を従来通りに行う。
そして前記ピニオンカッタの歯溝の値が他と異なる部分
が歯車素材に近づいたときは、歯車素材を前記ピニオン
カッタから遠ざけてカッタ軸とワークテーブル双方の創
成回斬運動を早送りで逆転させて切削開始点に戻つて再
度切り込み、創成運動を再開すれは良い。あるいは、歯
溝の値が他と異なる部分が歯車素材に近づいたときにワ
ークテーブルをピニオンカッタから離してから、当該ピ
ニオンカッタを早送りで同一回転方向に廻して、この部
分を通過させ、再び切歯の間隔がMn−πの等円ピッチ
となつた切歯から創成運動を継続させることも可能であ
るが、このとき歯溝の値の異なつた箇所の位相をカッタ
軸とワークテーブルとの間で補正する必要がある。これ
らのカッタ軸とワークテーブルとの間の不連続回転運動
は、両者の駆動をNC化した場合に予め設定することに
より容易に実施できる。また、当然のことではあるが、
前記(2)式から歯数Zが自然数の値となつた場合は、
極く普通のピニオンカッタにより従来通りの創成運動を
行なわせることは可能である。以上、説明したように、
本発明による方法では、歯車形削り盤に歯溝の値が他と
異なる部分を一箇所有する特殊なピニオンカッタを用い
て不連続な創成運動を行わすことにより、面倒で困難な
ヘリカルガイドとスライダとの交換を不必要とし、ピニ
オンカッタの交換だけで、捩れ角の異なる多種類のはす
ば歯車の歯切り加工が可能となつた。
が歯車素材に近づいたときは、歯車素材を前記ピニオン
カッタから遠ざけてカッタ軸とワークテーブル双方の創
成回斬運動を早送りで逆転させて切削開始点に戻つて再
度切り込み、創成運動を再開すれは良い。あるいは、歯
溝の値が他と異なる部分が歯車素材に近づいたときにワ
ークテーブルをピニオンカッタから離してから、当該ピ
ニオンカッタを早送りで同一回転方向に廻して、この部
分を通過させ、再び切歯の間隔がMn−πの等円ピッチ
となつた切歯から創成運動を継続させることも可能であ
るが、このとき歯溝の値の異なつた箇所の位相をカッタ
軸とワークテーブルとの間で補正する必要がある。これ
らのカッタ軸とワークテーブルとの間の不連続回転運動
は、両者の駆動をNC化した場合に予め設定することに
より容易に実施できる。また、当然のことではあるが、
前記(2)式から歯数Zが自然数の値となつた場合は、
極く普通のピニオンカッタにより従来通りの創成運動を
行なわせることは可能である。以上、説明したように、
本発明による方法では、歯車形削り盤に歯溝の値が他と
異なる部分を一箇所有する特殊なピニオンカッタを用い
て不連続な創成運動を行わすことにより、面倒で困難な
ヘリカルガイドとスライダとの交換を不必要とし、ピニ
オンカッタの交換だけで、捩れ角の異なる多種類のはす
ば歯車の歯切り加工が可能となつた。
その上、加工コストの低減にも寄与する。
第1図は一般の歯車形削り盤のカッタヘッドの断面構造
図、第2図は本発明に用いるピニオンカッタの一実施例
を示した斜視図であり、図面中、1,1″はピニオンカ
ッタ、3はヘリカルガイド、2はカッタ軸、4はスライ
ダ、5は切歯である。
図、第2図は本発明に用いるピニオンカッタの一実施例
を示した斜視図であり、図面中、1,1″はピニオンカ
ッタ、3はヘリカルガイド、2はカッタ軸、4はスライ
ダ、5は切歯である。
Claims (1)
- 1 ピニオンカッタが取り付けられたカッタ軸をヘリカ
ルガイドに刻設した一定リードLの螺旋溝に沿つて歯車
素材に対し往復動しながら、前記カッタ軸と前記歯車素
材とを同期回転させて前記歯車素材を捩れ角がψで歯直
角モジュールがm_nのはすば歯車に形成するに際し、
(L/π)tanψのピッチ円直径を有し且つ円ピッチ
がm_n・πとなる部分を形成する複数の切歯を具えた
前記ピニオンカッタを用意し、この前記切歯の間隔がm
_n・πとなつた部分で前記歯車素材を歯切りするよう
にしたことを特徴とするはすば歯車形削り法。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9519981A JPS6059092B2 (ja) | 1981-06-22 | 1981-06-22 | はすば歯車形削り法 |
| DE1982109898 DE106913T1 (de) | 1981-06-22 | 1982-10-26 | Verfahren zum herstellen von zahnraedern und in diesem verfahren verwendetes schneidrad. |
| DE8282109898T DE3278009D1 (en) | 1981-06-22 | 1982-10-26 | Method of shaping a helical gear, and a pinion cutter used therein |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9519981A JPS6059092B2 (ja) | 1981-06-22 | 1981-06-22 | はすば歯車形削り法 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23717786A Division JPS62120913A (ja) | 1986-10-07 | 1986-10-07 | ピニオンカツタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57211416A JPS57211416A (en) | 1982-12-25 |
| JPS6059092B2 true JPS6059092B2 (ja) | 1985-12-23 |
Family
ID=14131076
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9519981A Expired JPS6059092B2 (ja) | 1981-06-22 | 1981-06-22 | はすば歯車形削り法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6059092B2 (ja) |
-
1981
- 1981-06-22 JP JP9519981A patent/JPS6059092B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57211416A (en) | 1982-12-25 |
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