JPS6111166B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6111166B2 JPS6111166B2 JP2720080A JP2720080A JPS6111166B2 JP S6111166 B2 JPS6111166 B2 JP S6111166B2 JP 2720080 A JP2720080 A JP 2720080A JP 2720080 A JP2720080 A JP 2720080A JP S6111166 B2 JPS6111166 B2 JP S6111166B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- veneer
- veneers
- mold
- laminated
- lower mold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 29
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 20
- 238000003475 lamination Methods 0.000 claims description 16
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 12
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 8
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 8
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 9
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 2
- 229920001342 Bakelite® Polymers 0.000 description 1
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 240000002871 Tectona grandis Species 0.000 description 1
- 238000004043 dyeing Methods 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 239000002648 laminated material Substances 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Finished Plywoods (AREA)
- Manufacture Of Wood Veneers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は人工化粧単板の製造方法に関するも
のである。
のである。
接着剤を塗布した複数枚の素材単板を積層し、
これを凹凸型などにより圧締接着してフリツチを
得、このフリツチを所定の方向からスライスし
て、前記各素材単板の積層境界面を年輪線に摸し
た木目模様を材面に表現する人工化粧単板の製造
方法においては、前記圧締接着に用いる型が第1
図Aに示すような凹凸型1や第2図に示すような
圧締接面の傾斜した平型2である場合に、第1図
Aに示すようにフオーク3から素材単板4を下型
1a上に移すさい、フオーク3の進退路から下型
1aの圧締接面までの高度差が場所ごとに異なる
ためフオーク3から離れる素材単板4の端部が曲
折したりして積層される各素材単板4の端縁が同
第1図Bに示すように不揃いになつてしまう。そ
のために製材処理により不揃い端部の除去を余儀
なくされるが、このような不揃い端部の除去によ
る素材単板4の利用歩留りの低下をさけるため、
従来はこのような素材単板4の積層ずれをいちい
ち修正していた。しかしながら、このようにいち
いち素材単板4の積層ずれを修正していたのでは
素材単板4の積層処理に時間を要するばかりでな
く、積層される素材単板4は接着剤が塗布してあ
るため、その積層ずれの修正が困難であるという
欠点を有していた。
これを凹凸型などにより圧締接着してフリツチを
得、このフリツチを所定の方向からスライスし
て、前記各素材単板の積層境界面を年輪線に摸し
た木目模様を材面に表現する人工化粧単板の製造
方法においては、前記圧締接着に用いる型が第1
図Aに示すような凹凸型1や第2図に示すような
圧締接面の傾斜した平型2である場合に、第1図
Aに示すようにフオーク3から素材単板4を下型
1a上に移すさい、フオーク3の進退路から下型
1aの圧締接面までの高度差が場所ごとに異なる
ためフオーク3から離れる素材単板4の端部が曲
折したりして積層される各素材単板4の端縁が同
第1図Bに示すように不揃いになつてしまう。そ
のために製材処理により不揃い端部の除去を余儀
なくされるが、このような不揃い端部の除去によ
る素材単板4の利用歩留りの低下をさけるため、
従来はこのような素材単板4の積層ずれをいちい
ち修正していた。しかしながら、このようにいち
いち素材単板4の積層ずれを修正していたのでは
素材単板4の積層処理に時間を要するばかりでな
く、積層される素材単板4は接着剤が塗布してあ
るため、その積層ずれの修正が困難であるという
欠点を有していた。
したがつて、この発明の目的は、フリツチ加工
工程における下型への素材単板の積層処理におい
て生じる積層ずれを大幅に軽減することのできる
人工化粧単板の製造方法を提供することである。
工程における下型への素材単板の積層処理におい
て生じる積層ずれを大幅に軽減することのできる
人工化粧単板の製造方法を提供することである。
この発明の一実施例を第3図に示す。すなわ
ち、この人工化粧単板の製造方法は、同図Aに示
すように染色浴5で染色処理した素材単板4の一
面に同図Bに示すようにロールコータ6などの塗
布手段により接着剤を塗布し、この接着剤を塗布
処理した素材単板4を、同図Cに示すように圧締
接面が凸面をなす下型1aと凹面をなす上型1b
の一対からなる凹凸型1の前記下型1a上に、こ
の下型1aに密接し上面が水平面をなす2つの補
助型板7,7を載置し、この補助型板7,7を介
して下型1a上に接着剤を塗布処理した素材単板
4をフオーク3で運び順次積層し、積層処理を完
了すると素材単板4と下型1aの間に介在する前
記補助型板7,7を同図Dに示すように下型1a
の側方より抜去し、同図Eに示すように積層され
た素材単板4を圧締ロール8などにより下型1a
の圧締接面に押圧してならし圧締し、次いで同図
Fに示すように上方より上型1bを押圧して圧締
接着し、同図Gに示すような凹凸変形フリツチ9
を得、これをスライスして人工化粧単板とするも
のである。
ち、この人工化粧単板の製造方法は、同図Aに示
すように染色浴5で染色処理した素材単板4の一
面に同図Bに示すようにロールコータ6などの塗
布手段により接着剤を塗布し、この接着剤を塗布
処理した素材単板4を、同図Cに示すように圧締
接面が凸面をなす下型1aと凹面をなす上型1b
の一対からなる凹凸型1の前記下型1a上に、こ
の下型1aに密接し上面が水平面をなす2つの補
助型板7,7を載置し、この補助型板7,7を介
して下型1a上に接着剤を塗布処理した素材単板
4をフオーク3で運び順次積層し、積層処理を完
了すると素材単板4と下型1aの間に介在する前
記補助型板7,7を同図Dに示すように下型1a
の側方より抜去し、同図Eに示すように積層され
た素材単板4を圧締ロール8などにより下型1a
の圧締接面に押圧してならし圧締し、次いで同図
Fに示すように上方より上型1bを押圧して圧締
接着し、同図Gに示すような凹凸変形フリツチ9
を得、これをスライスして人工化粧単板とするも
のである。
前記素材単板4の積層処理にさいしては、同図
Cに示すように下型1aの側辺部に側面に平滑な
当て板10を立設して、補助型板7,7を介して
下型1a上に積層される素材単板4の端縁をこの
当て板10の側面に当て正確に揃えるようにして
いる。
Cに示すように下型1aの側辺部に側面に平滑な
当て板10を立設して、補助型板7,7を介して
下型1a上に積層される素材単板4の端縁をこの
当て板10の側面に当て正確に揃えるようにして
いる。
なお、前記実施例におけるフリツチ加工工程
の、それぞれの具体的条件は以下のとおりであ
る。
の、それぞれの具体的条件は以下のとおりであ
る。
接 着 剤:スミタツクEA601(住友ベークラ
イト社製) 塗 布 量:100±20g/m2 圧締圧力 :13±2Kg/cm2 仮圧締時間:20分以上 本圧締時間:2時間以上 このように、素材単板4の積層処理において、
下型1a上に上面が水平面をなす補助型板7,7
を載置して、その上に各素材単板4を順次積層
し、積層完了後この補助型板7,7を抜去するよ
うにしたため、従来みられたような素材単板4の
積層ずれ(±30mm)を±10mm程度まで大幅に軽減
することができ、また、積層精度の向上に伴ない
接着不良の発生(従来70〜80%)を20%程度にま
で軽減することができる。
イト社製) 塗 布 量:100±20g/m2 圧締圧力 :13±2Kg/cm2 仮圧締時間:20分以上 本圧締時間:2時間以上 このように、素材単板4の積層処理において、
下型1a上に上面が水平面をなす補助型板7,7
を載置して、その上に各素材単板4を順次積層
し、積層完了後この補助型板7,7を抜去するよ
うにしたため、従来みられたような素材単板4の
積層ずれ(±30mm)を±10mm程度まで大幅に軽減
することができ、また、積層精度の向上に伴ない
接着不良の発生(従来70〜80%)を20%程度にま
で軽減することができる。
なお、前記素材単板4の積層処理に先だち、素
材単板4の四辺部を水をしみ込ませたスポンジロ
ールなどにより高含水処理することにより、積
層・圧締接着して得られるフリツチ9のスライス
加工において、フリツチ9の端面での含水率が高
いためカールが生じず平坦な人工化粧単板を得る
ことができる。
材単板4の四辺部を水をしみ込ませたスポンジロ
ールなどにより高含水処理することにより、積
層・圧締接着して得られるフリツチ9のスライス
加工において、フリツチ9の端面での含水率が高
いためカールが生じず平坦な人工化粧単板を得る
ことができる。
前記高含水処理は素材単板4の四辺部に限つて
行なうものであるため、圧締接着において素材単
板間に接着不良を生じさせることもない。
行なうものであるため、圧締接着において素材単
板間に接着不良を生じさせることもない。
積層処理前に素材単板4の四辺部を高含水処理
する前記処理工程を加えた人工化粧単板の製造方
法の具体例を第4図に基づき以下に詳述する。
する前記処理工程を加えた人工化粧単板の製造方
法の具体例を第4図に基づき以下に詳述する。
すなわち、この人工化粧単板の製造方法は、チ
ーク材色に染色処理した厚み1.0mmの素材単板4
の表面にウレタン接着剤:ボンドKU―224(コ
ニシ社製)を100g/m2の割合で塗布処理する処
理工程において、第4図Aに示すようにこの塗布
処理工程の搬送路の途中に、一部を水槽11に浸
漬した状態で回転自在なスポンジロール12,1
2を配設し、同図Bに示すようにまずこの素材単
板4の裏面の長手方向辺部(導管方向に平行)
に、ついで同図Cに示すように幅方向辺部(導管
方向に直角)に前記スポンジロール12,12に
より水を塗布し高含水処理を施し、しかる後積層
し凹凸型により圧締圧力10Kg/cm2、圧締時間2時
間の条件で圧締接着して凹凸変形フリツチを得、
この凹凸変形フリツチを0.2mm厚にスライスして
材面にチーク調の板目柄を再現した人工化粧単板
を得る。
ーク材色に染色処理した厚み1.0mmの素材単板4
の表面にウレタン接着剤:ボンドKU―224(コ
ニシ社製)を100g/m2の割合で塗布処理する処
理工程において、第4図Aに示すようにこの塗布
処理工程の搬送路の途中に、一部を水槽11に浸
漬した状態で回転自在なスポンジロール12,1
2を配設し、同図Bに示すようにまずこの素材単
板4の裏面の長手方向辺部(導管方向に平行)
に、ついで同図Cに示すように幅方向辺部(導管
方向に直角)に前記スポンジロール12,12に
より水を塗布し高含水処理を施し、しかる後積層
し凹凸型により圧締圧力10Kg/cm2、圧締時間2時
間の条件で圧締接着して凹凸変形フリツチを得、
この凹凸変形フリツチを0.2mm厚にスライスして
材面にチーク調の板目柄を再現した人工化粧単板
を得る。
この例でも、凹凸変形フリツチのスライス加工
において、フリツチ端面部が高含水率であるた
め、得られる人工化粧単板の端部にカールが生じ
ず、平坦に仕上げることができた。
において、フリツチ端面部が高含水率であるた
め、得られる人工化粧単板の端部にカールが生じ
ず、平坦に仕上げることができた。
この発明の他の実施例を第5図に示す。すなわ
ち、この人工化粧単板の製造方法は、圧締接面が
平滑な傾斜面をなす第2図に示すような型2によ
り素材単板4を圧締接着する場合であつて、素材
単板4の積層処理にさいし、下面が前記型2の下
型2aの圧締接面に密接する傾斜角をなし、上面
が水平面となる3つの補助型板7′,7′,7′
を、これら3つの補助型板7′,7′,7′の上面
が同一平面上に揃うように下型2a上に載置し、
この補助型板7′,7′,7′を介しフオーク3′で
運ばれてくる各素材単板4を順次積層し、積層完
了後これら各補助型板7′,7′,7′を抜去し、
以下は前記実施例と同様にして人工化粧単板を得
るものである。
ち、この人工化粧単板の製造方法は、圧締接面が
平滑な傾斜面をなす第2図に示すような型2によ
り素材単板4を圧締接着する場合であつて、素材
単板4の積層処理にさいし、下面が前記型2の下
型2aの圧締接面に密接する傾斜角をなし、上面
が水平面となる3つの補助型板7′,7′,7′
を、これら3つの補助型板7′,7′,7′の上面
が同一平面上に揃うように下型2a上に載置し、
この補助型板7′,7′,7′を介しフオーク3′で
運ばれてくる各素材単板4を順次積層し、積層完
了後これら各補助型板7′,7′,7′を抜去し、
以下は前記実施例と同様にして人工化粧単板を得
るものである。
この人工化粧単板の製造方法の効果は、前記実
施例の場合と同様である。
施例の場合と同様である。
以上のように、この発明の人工化粧単板の製造
方法は、素材単板を接着剤を介して型上に積層し
圧締接着してフリツチを得、このフリツチをスラ
イスする人工化粧単板の製造方法であつて、前記
素材単板の積層にさいし、下型上にこの下型に自
己の下面が密接し素材単板に接する自己の上面が
水平面をなす補助型板を載置し、素材単板の積層
完了後この補助型板を抜去するものであるため、
素材単板の積層処理において生じる積層ずれを大
幅に軽減することができるという効果を有する。
方法は、素材単板を接着剤を介して型上に積層し
圧締接着してフリツチを得、このフリツチをスラ
イスする人工化粧単板の製造方法であつて、前記
素材単板の積層にさいし、下型上にこの下型に自
己の下面が密接し素材単板に接する自己の上面が
水平面をなす補助型板を載置し、素材単板の積層
完了後この補助型板を抜去するものであるため、
素材単板の積層処理において生じる積層ずれを大
幅に軽減することができるという効果を有する。
第1図は従来例の欠点を示す説明図、第2図は
圧締接着に用いる平型の一例を示す正面図、第3
図はこの発明の一実施例を示す工程説明図、第4
図はその工程に利用する素材単板の辺部高含水処
理方法の一例を示す説明図、第5図はこの発明の
他の実施例を示す工程説明図である。 1…凹凸型、2…平型、3,3′…フオーク、
4…素材単板、7,7′…補助型板、9…フリツ
チ、10…当て板、12…スポンジロール。
圧締接着に用いる平型の一例を示す正面図、第3
図はこの発明の一実施例を示す工程説明図、第4
図はその工程に利用する素材単板の辺部高含水処
理方法の一例を示す説明図、第5図はこの発明の
他の実施例を示す工程説明図である。 1…凹凸型、2…平型、3,3′…フオーク、
4…素材単板、7,7′…補助型板、9…フリツ
チ、10…当て板、12…スポンジロール。
Claims (1)
- 1 素材単板を接着剤を介して型上に積層し圧締
接着してフリツチを得、このフリツチをスライス
する人工化粧単板の製造方法において、前記素材
単板の積層に際し、下型上にこの下型に自己の下
面が密接し素材単板に接する自己の上面が水平面
をなす補助型板を載置し、素材単板の積層完了後
この補助型板を抜去することを特徴とする人工化
粧単板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2720080A JPS56121709A (en) | 1980-02-29 | 1980-02-29 | Manufacture of artificial decorative veneer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2720080A JPS56121709A (en) | 1980-02-29 | 1980-02-29 | Manufacture of artificial decorative veneer |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56121709A JPS56121709A (en) | 1981-09-24 |
| JPS6111166B2 true JPS6111166B2 (ja) | 1986-04-01 |
Family
ID=12214443
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2720080A Granted JPS56121709A (en) | 1980-02-29 | 1980-02-29 | Manufacture of artificial decorative veneer |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56121709A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0734454U (ja) * | 1993-12-02 | 1995-06-23 | 博信 森田 | 口語・文語文法教育用の教具 |
-
1980
- 1980-02-29 JP JP2720080A patent/JPS56121709A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0734454U (ja) * | 1993-12-02 | 1995-06-23 | 博信 森田 | 口語・文語文法教育用の教具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56121709A (en) | 1981-09-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6111166B2 (ja) | ||
| JPH08132402A (ja) | 床板用合板の製造方法 | |
| JPS5857284B2 (ja) | 人工木質単板とその製法 | |
| JPS6132972B2 (ja) | ||
| JPS5850564B2 (ja) | 人工化粧単板の製造方法 | |
| JPS6230881B2 (ja) | ||
| JPS61270102A (ja) | 人工化粧単板の製法 | |
| US3017310A (en) | Method of splicing veneer | |
| JPS646001B2 (ja) | ||
| JPS5845903A (ja) | 化粧単板の製造方法 | |
| JPS61277401A (ja) | 人工化粧単板の製法 | |
| JPS6333445B2 (ja) | ||
| JPS646921B2 (ja) | ||
| JPH0213610B2 (ja) | ||
| JPS6226884B2 (ja) | ||
| JPS58175651A (ja) | 凹凸化粧合板の製造方法 | |
| JPS6144669B2 (ja) | ||
| JPS5971809A (ja) | 人工化粧単板の製法 | |
| JPS58219003A (ja) | 人工杢目化粧単板の製造方法 | |
| JPS59142103A (ja) | 人工化粧単板の製法 | |
| JPS5855883B2 (ja) | 人工木質単板の製法 | |
| JPS5845904A (ja) | 化粧単板の製造方法 | |
| JPS597564B2 (ja) | 人工化粧単板の製造方法 | |
| JPS6233045B2 (ja) | ||
| JPS6343201B2 (ja) |