JPS6132867B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6132867B2 JPS6132867B2 JP8226980A JP8226980A JPS6132867B2 JP S6132867 B2 JPS6132867 B2 JP S6132867B2 JP 8226980 A JP8226980 A JP 8226980A JP 8226980 A JP8226980 A JP 8226980A JP S6132867 B2 JPS6132867 B2 JP S6132867B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shift register
- shift
- bits
- circuit
- bit
- Prior art date
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- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/41—Bandwidth or redundancy reduction
- H04N1/411—Bandwidth or redundancy reduction for the transmission or storage or reproduction of two-tone pictures, e.g. black and white pictures
- H04N1/413—Systems or arrangements allowing the picture to be reproduced without loss or modification of picture-information
- H04N1/419—Systems or arrangements allowing the picture to be reproduced without loss or modification of picture-information in which encoding of the length of a succession of picture-elements of the same value along a scanning line is the only encoding step
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は圧縮データの等長化されたランレング
スから画像データを復元するためのシフトレジス
タに2nビツトのシフト機能をもたせることによ
り、復元処理時間を短縮した圧縮データ復元回路
に関するものである。
スから画像データを復元するためのシフトレジス
タに2nビツトのシフト機能をもたせることによ
り、復元処理時間を短縮した圧縮データ復元回路
に関するものである。
従来、1次元符号化または2次元符号化方式は
圧縮データから求めた等長化されたランレングス
(以下単に等長ランレングスという)を実際の画
像データに直すために、復元回路として該当する
白黒モードに従つて1ビツトずつシフトするので
シフト動作に時間がかかつた。
圧縮データから求めた等長化されたランレングス
(以下単に等長ランレングスという)を実際の画
像データに直すために、復元回路として該当する
白黒モードに従つて1ビツトずつシフトするので
シフト動作に時間がかかつた。
第1図は従来の復元回路の1例を示す。まず、
等長ランレングスをRLラツチ回路14にストア
するとともに、RLカウンタ16をクリアする。
次にランレングスの白黒モードに対応してフリツ
プフロツプ10により指定し、白か黒に対応する
“0”,“1”をシフトレジスタ11に等長ランレ
ングスのビツト数分つめてゆき、画像データを復
元する。次の復号走査線メモリ12は復元された
シフトレジスタ11の内容を1ライン分以上格納
しておくバツフアである。シフトレジスタ11の
ビツト数は復号走査線メモリ12の1ワードのビ
ツト数と同じに設定される。
等長ランレングスをRLラツチ回路14にストア
するとともに、RLカウンタ16をクリアする。
次にランレングスの白黒モードに対応してフリツ
プフロツプ10により指定し、白か黒に対応する
“0”,“1”をシフトレジスタ11に等長ランレ
ングスのビツト数分つめてゆき、画像データを復
元する。次の復号走査線メモリ12は復元された
シフトレジスタ11の内容を1ライン分以上格納
しておくバツフアである。シフトレジスタ11の
ビツト数は復号走査線メモリ12の1ワードのビ
ツト数と同じに設定される。
そして、シフト数カウンタ13はシフトレジス
タ11のシフト回数をカウントし、シフトレジス
タ11が一杯になると、制御パルス発生回路17
に制御信号を送り、制御パルス発生回路17がシ
フトレジスタ11の内容を復号走査線メモリ12
に書込む。復号走査線メモリ12への書込みが終
ると、シフト数カウンタ13はクリアされる。そ
してシフトレジスタ11が再びシフトを開始する
とともに、シフト数カウンタ13はシフト数をカ
ウントする手順を繰返す。また、RLカウンタ1
6はシフトレジスタ11で復元したランレングス
のビツト数をカウントしており、このカウント数
がRLラツチ回路14の内容と一致すると、一つ
の等長ランレングスの復元が終了する。
タ11のシフト回数をカウントし、シフトレジス
タ11が一杯になると、制御パルス発生回路17
に制御信号を送り、制御パルス発生回路17がシ
フトレジスタ11の内容を復号走査線メモリ12
に書込む。復号走査線メモリ12への書込みが終
ると、シフト数カウンタ13はクリアされる。そ
してシフトレジスタ11が再びシフトを開始する
とともに、シフト数カウンタ13はシフト数をカ
ウントする手順を繰返す。また、RLカウンタ1
6はシフトレジスタ11で復元したランレングス
のビツト数をカウントしており、このカウント数
がRLラツチ回路14の内容と一致すると、一つ
の等長ランレングスの復元が終了する。
以上説明したように、従来の復元回路では1ビ
ツトずつのシフトであるから画像データの復元時
間がかかり過ぎるという欠点があつた。
ツトずつのシフトであるから画像データの復元時
間がかかり過ぎるという欠点があつた。
本発明の目的は圧縮データの等長ランレングス
から画像データを復元するための処理時間を短縮
した圧縮データ復元回路を提供することである。
から画像データを復元するための処理時間を短縮
した圧縮データ復元回路を提供することである。
前記目的を達成するため、本発明の圧縮データ
復元回路は帯域圧縮された画像データを復元して
シフトするシフトレジスタと該シフトレジスタの
内容の1ライン以上を格納する復号走査線メモリ
を具えた圧縮データ復元回路において、あらかじ
め定めた2nビツト毎のシフトと1ビツト毎のシ
フトが可能なシフトレジスタと、画像データの復
元すべきランレングスのビツト長が2nビツト以
上のときは前記シフトレジスタを2nずつシフト
させ、ランレングスのビツト長が2nビツト以下
のときは1ビツトずつのシフトを行ない、画像デ
ータがシフトレジスタに一杯になるとこれを前記
復号走査線メモリに書込むように制御する手段と
を備えたことを特徴とするものである。
復元回路は帯域圧縮された画像データを復元して
シフトするシフトレジスタと該シフトレジスタの
内容の1ライン以上を格納する復号走査線メモリ
を具えた圧縮データ復元回路において、あらかじ
め定めた2nビツト毎のシフトと1ビツト毎のシ
フトが可能なシフトレジスタと、画像データの復
元すべきランレングスのビツト長が2nビツト以
上のときは前記シフトレジスタを2nずつシフト
させ、ランレングスのビツト長が2nビツト以下
のときは1ビツトずつのシフトを行ない、画像デ
ータがシフトレジスタに一杯になるとこれを前記
復号走査線メモリに書込むように制御する手段と
を備えたことを特徴とするものである。
以下本発明を実施例につき詳述する。
第2図は本発明の実施例の構成を示す説明図で
ある。
ある。
同図において、フリツプフロツプ(FF)10
は復元すべきランレングスが白か黒かを記憶し対
応する“0”か“1”をシフトレジスタ21に指
定する。
は復元すべきランレングスが白か黒かを記憶し対
応する“0”か“1”をシフトレジスタ21に指
定する。
シフトレジスタ21は第3図に詳細な回路例を
示すように、FF10の出力を初段のシフトレジ
スタ(SR)21―1にシリアル入力で1ビツト
ずつ逐次各段SR21―2〜21―4へシフトす
る機能と、パラレル入力で2ビツトずつSR21
―2〜21―4へシフトする機能を有する。この
機能は後述の制御パルス発生回路24からの1ビ
ツトシフト信号31か、2ビツトシフト信号32
によつて選択される。さらにこれらの信号31,
32を所定クロツクと共にAND回路を通して同
期させてシフトクロツクを作りシフト動作が行な
われ、1ビツト出力または2ビツト出力として復
号走査線メモリ12に送られる。
示すように、FF10の出力を初段のシフトレジ
スタ(SR)21―1にシリアル入力で1ビツト
ずつ逐次各段SR21―2〜21―4へシフトす
る機能と、パラレル入力で2ビツトずつSR21
―2〜21―4へシフトする機能を有する。この
機能は後述の制御パルス発生回路24からの1ビ
ツトシフト信号31か、2ビツトシフト信号32
によつて選択される。さらにこれらの信号31,
32を所定クロツクと共にAND回路を通して同
期させてシフトクロツクを作りシフト動作が行な
われ、1ビツト出力または2ビツト出力として復
号走査線メモリ12に送られる。
第2図に戻り、シフト数計数回路22はシフト
レジスタ21のシフト数をカウントし、RL計数
回路23は復元したランレングスのビツト数をカ
ウントする。これらの計数回路22,23は最小
桁(LSB)であるフリツプフロツプ(FF)22
―1,23―1とその上位桁のカウンタ22―
2,23―2から構成されている。この構成で、
一定クロツクをFF22―1,23―1とカウン
タ22―2,23―2に同時に入れると1つずつ
カウントし、またカウンタ22―2,23―2だ
けにクロツクを入れると2つずつカウントする。
また、FF22―1,23―1の内容によつて値
が奇数か偶数かがわかる。RLラツチ回路14は
等長ランレングスをストアしておき、比較回路1
5によりRL計数回路23の内容とを比較し一致
信号を出力する。制御パルス発生回路24は、前
述のシフト計数回路22のFF22―1とカウン
タ22―2の出力すなわち1ビツトカウントか2
ビツトカウントかの計数値と、比較回路15の一
致信号すなわちランレングスの終了信号を入力
し、シフトレジスタ21に対し1ビツトシフト信
号31と2ビツトシフト信号32を送り、復号走
査線メモリ12に対し書き込み信号33を送り、
画像データを復元するために必要な制御を行な
う。
レジスタ21のシフト数をカウントし、RL計数
回路23は復元したランレングスのビツト数をカ
ウントする。これらの計数回路22,23は最小
桁(LSB)であるフリツプフロツプ(FF)22
―1,23―1とその上位桁のカウンタ22―
2,23―2から構成されている。この構成で、
一定クロツクをFF22―1,23―1とカウン
タ22―2,23―2に同時に入れると1つずつ
カウントし、またカウンタ22―2,23―2だ
けにクロツクを入れると2つずつカウントする。
また、FF22―1,23―1の内容によつて値
が奇数か偶数かがわかる。RLラツチ回路14は
等長ランレングスをストアしておき、比較回路1
5によりRL計数回路23の内容とを比較し一致
信号を出力する。制御パルス発生回路24は、前
述のシフト計数回路22のFF22―1とカウン
タ22―2の出力すなわち1ビツトカウントか2
ビツトカウントかの計数値と、比較回路15の一
致信号すなわちランレングスの終了信号を入力
し、シフトレジスタ21に対し1ビツトシフト信
号31と2ビツトシフト信号32を送り、復号走
査線メモリ12に対し書き込み信号33を送り、
画像データを復元するために必要な制御を行な
う。
以下上述の構成につき動作を説明する。
まず、ランレングスをRLラツチ回路14にス
トアし、カウンタ23―2とFF23―1をクリ
アする。次に、比較回路15により、RLラツチ
回路14の内容のLSBを除く値とカウンタ23―
2の値を比較する。
トアし、カウンタ23―2とFF23―1をクリ
アする。次に、比較回路15により、RLラツチ
回路14の内容のLSBを除く値とカウンタ23―
2の値を比較する。
もし、RLラツチ回路14のLSBを除く値とカ
ウンタ23―2の値が一致しない場合には、これ
らの値が一致するまで2ビツトシフト信号32が
出力する。この2ビツト信号によつてFF10の
白黒モードに従いシフトレジスタ21に2ビツト
ずつシフトしながらつめると同時に、この2ビツ
トのシフト回数をカウンタ22―2,23―2に
よつてカウントする。この際、シフトレジスタ2
1は第3図に示す配線によりパラレル入力を用い
て画像データを2ビツトずつシフトしながら復元
し、計数回路22,23は2つずつカウントする
ことになる。
ウンタ23―2の値が一致しない場合には、これ
らの値が一致するまで2ビツトシフト信号32が
出力する。この2ビツト信号によつてFF10の
白黒モードに従いシフトレジスタ21に2ビツト
ずつシフトしながらつめると同時に、この2ビツ
トのシフト回数をカウンタ22―2,23―2に
よつてカウントする。この際、シフトレジスタ2
1は第3図に示す配線によりパラレル入力を用い
て画像データを2ビツトずつシフトしながら復元
し、計数回路22,23は2つずつカウントする
ことになる。
もし、シフト数計数回路22の値がシフトレジ
スタ21のビツト数より1つ少ない値になると、
次に制御パルス発生回路24は1ビツトシフト信
号31を出す。この1ビツトシフト信号31によ
つてシフトレジスタ21はシリアル入力を用い
て、画像データを1ビツトシフトして復元し、同
時に、各計数回路22,23はFF22―1,2
3―1を含めて1つカウントする。これによつ
て、シフト数計数回路22の値はシフトレジスタ
21の値と一致する。
スタ21のビツト数より1つ少ない値になると、
次に制御パルス発生回路24は1ビツトシフト信
号31を出す。この1ビツトシフト信号31によ
つてシフトレジスタ21はシリアル入力を用い
て、画像データを1ビツトシフトして復元し、同
時に、各計数回路22,23はFF22―1,2
3―1を含めて1つカウントする。これによつ
て、シフト数計数回路22の値はシフトレジスタ
21の値と一致する。
もし、シフト数計数回路22の値が、シフトレ
ジスタ21のビツト数になれば、次に制御パルス
発生回路24は復元走査線メモリ12に書込み信
号33を出して、シフトレジスタ21の内容を書
込む。次に書込み終了後、カウンタ22―2と
FF22―1をクリアし、最初からの動作を繰返
す。
ジスタ21のビツト数になれば、次に制御パルス
発生回路24は復元走査線メモリ12に書込み信
号33を出して、シフトレジスタ21の内容を書
込む。次に書込み終了後、カウンタ22―2と
FF22―1をクリアし、最初からの動作を繰返
す。
そして、RLラツチ回路14のLSBを除く値
と、カウンタ23―2の値が一致すると、RLラ
ツチ回路14のLSBとFF23―1の値を比較
し、この両方が一致すればランレングスの復元が
終了する。もし一致していなければ、制御パルス
発生回路24は1ビツトシフト信号31を出し、
シフトレジスタ21を1ビツトシフトするととも
に、計数回路22,23がこのシフト数を1つカ
ウントする。この1ビツトシフトにより前述の値
が一致し、ランレングスの復元が終了する。
と、カウンタ23―2の値が一致すると、RLラ
ツチ回路14のLSBとFF23―1の値を比較
し、この両方が一致すればランレングスの復元が
終了する。もし一致していなければ、制御パルス
発生回路24は1ビツトシフト信号31を出し、
シフトレジスタ21を1ビツトシフトするととも
に、計数回路22,23がこのシフト数を1つカ
ウントする。この1ビツトシフトにより前述の値
が一致し、ランレングスの復元が終了する。
従来の復元回路に比べると、本発明の実施例で
は計数回路がフリツプフロツプとカウンタとに分
離するだけである。
は計数回路がフリツプフロツプとカウンタとに分
離するだけである。
通常、画像のランレングスは2以上のものが殆
どなので、従来回路の約2倍の速さでデータ復元
処理が行なえる。実施例では2ビツト毎にシフト
したが一般的には2nビツトとすることができ
る。
どなので、従来回路の約2倍の速さでデータ復元
処理が行なえる。実施例では2ビツト毎にシフト
したが一般的には2nビツトとすることができ
る。
なお、本実施例では、1次元符号化または2次
元符号化より求めた等長化されたランレングスを
復元しているが、この等長ランレングスの代り
に、走査線の画素に付けた変化点のアドレスを用
いて復元してもよい。
元符号化より求めた等長化されたランレングスを
復元しているが、この等長ランレングスの代り
に、走査線の画素に付けた変化点のアドレスを用
いて復元してもよい。
以上説明したように、本発明によれば、圧縮デ
ータの等長化されたランレングスから画像データ
を復元するためのシフトレジスタに2nビツトと
1ビツトのシフト機能をもたせることにより、復
元処理を前述のように約2倍程度まで高速化する
ことができるものである。
ータの等長化されたランレングスから画像データ
を復元するためのシフトレジスタに2nビツトと
1ビツトのシフト機能をもたせることにより、復
元処理を前述のように約2倍程度まで高速化する
ことができるものである。
第1図は従来例の説明図、第2図は本発明の実
施例の構成を示す説明図、第3図は第2図の実施
例の要部の詳細回路例であり、図中、10はフリ
ツプフロツプ、12は復号走査線メモリ、14は
RLラツチ回路、15は比較回路、21はシフト
レジスタ、22はシフト数計数回路、23はRL
計数回路、22―1,23―1はフリツプフロツ
プ、22―2,23―2はカウンタ、24は制御
パルス発生回路を示す。
施例の構成を示す説明図、第3図は第2図の実施
例の要部の詳細回路例であり、図中、10はフリ
ツプフロツプ、12は復号走査線メモリ、14は
RLラツチ回路、15は比較回路、21はシフト
レジスタ、22はシフト数計数回路、23はRL
計数回路、22―1,23―1はフリツプフロツ
プ、22―2,23―2はカウンタ、24は制御
パルス発生回路を示す。
Claims (1)
- 1 帯域圧縮された画像データを復元してシフト
するシフトレジスタと該シフトレジスタの内容の
1ライン以上を格納する復号走査線メモリを具え
た圧縮データ復元回路において、あらかじめ定め
た2nビツト毎のシフトと1ビツト毎のシフトが
可能なシフトレジスタと、画像データの復元すべ
きランレングスのビツト長が2nビツト以上のと
きは前記シフトレジスタを2nビツトずつシフト
させ、ランレングスのビツト長が2nビツト以下
のときは1ビツトずつのシフトを行ない、画像デ
ータがシフトレジスタに一杯になるとこれを前記
復号走査線メモリに書込むように制御する手段と
を具えたことを特徴とする圧縮データ復元回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8226980A JPS579171A (en) | 1980-06-18 | 1980-06-18 | Restoration circit for compressed data |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8226980A JPS579171A (en) | 1980-06-18 | 1980-06-18 | Restoration circit for compressed data |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS579171A JPS579171A (en) | 1982-01-18 |
| JPS6132867B2 true JPS6132867B2 (ja) | 1986-07-30 |
Family
ID=13769757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8226980A Granted JPS579171A (en) | 1980-06-18 | 1980-06-18 | Restoration circit for compressed data |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS579171A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62109563U (ja) * | 1985-12-26 | 1987-07-13 | ||
| JPS62127642U (ja) * | 1986-02-04 | 1987-08-13 |
-
1980
- 1980-06-18 JP JP8226980A patent/JPS579171A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS579171A (en) | 1982-01-18 |
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