JPS6134953B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6134953B2 JPS6134953B2 JP21142081A JP21142081A JPS6134953B2 JP S6134953 B2 JPS6134953 B2 JP S6134953B2 JP 21142081 A JP21142081 A JP 21142081A JP 21142081 A JP21142081 A JP 21142081A JP S6134953 B2 JPS6134953 B2 JP S6134953B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base
- motor
- shaft
- horizontal drive
- robot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims description 19
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、円筒座標型工業用ロボツトに関す
る。
る。
(従来の技術)
一般に、工業用ロボツトは各軸に直流モーター
を用い、各軸ごとの運動を行うには、直流モータ
ーを各々独立した位置、方向に取付け、回転運動
直線運動に変換する伝達機構を具え、減速機又は
ギア等を駆動しているものである、例えば、特開
昭53−71458号のように、昇降用駆動装置と回転
駆動装置をそれらの各駆動軸が平行となるように
位置させ、各別のモーターに作動させるものがあ
る。また、1個のモーターにより駆動される軸に
制動ブレーキを介してそれぞれ昇降と旋回の各運
動をさせる例えば、特開昭50−48654号公報に記
載のものもある。
を用い、各軸ごとの運動を行うには、直流モータ
ーを各々独立した位置、方向に取付け、回転運動
直線運動に変換する伝達機構を具え、減速機又は
ギア等を駆動しているものである、例えば、特開
昭53−71458号のように、昇降用駆動装置と回転
駆動装置をそれらの各駆動軸が平行となるように
位置させ、各別のモーターに作動させるものがあ
る。また、1個のモーターにより駆動される軸に
制動ブレーキを介してそれぞれ昇降と旋回の各運
動をさせる例えば、特開昭50−48654号公報に記
載のものもある。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、前者のものにあつては、上記作
動構造が複雑となり、動力の伝達効率が悪く、昇
降、旋回の負荷に比べて、モーターの能力を大型
化しなくてはならず、組立てにくく、コスト高と
なる欠点があり、また、後者ものにあつては、上
記の欠点のほか、電磁ブレーキの切換により、昇
降、旋回の各運動を行うに当り、両動作を同時に
行うことができず、動作の連続性が期待できない
ものである。そこで、この発明は、上記従来のも
のの欠点を改良するものであり、3次元作動を同
時に行うことができ、全体を小型・軽量化した工
業用ロボツトを得ようとするものである。
動構造が複雑となり、動力の伝達効率が悪く、昇
降、旋回の負荷に比べて、モーターの能力を大型
化しなくてはならず、組立てにくく、コスト高と
なる欠点があり、また、後者ものにあつては、上
記の欠点のほか、電磁ブレーキの切換により、昇
降、旋回の各運動を行うに当り、両動作を同時に
行うことができず、動作の連続性が期待できない
ものである。そこで、この発明は、上記従来のも
のの欠点を改良するものであり、3次元作動を同
時に行うことができ、全体を小型・軽量化した工
業用ロボツトを得ようとするものである。
(問題点を解決するための手段)
ロボツトチヤツクの上下運動と旋回運動を同芯
軸上の各別のフラツト形ダイレクトモーターによ
り作動させ、モーター回動軸と同軸のボールねじ
により水平駆動部を上下動させるとともに、この
水平駆動部を支持するスライドシヤフトを介し
て、これを固定するベースを回転して上記水平駆
動部に旋回運動を与え、水平駆動部の水平運動は
リニアモーターにより作動させ、かつ、上記モー
ターは回転角度と速度の検出機構を設けてなるも
のである。
軸上の各別のフラツト形ダイレクトモーターによ
り作動させ、モーター回動軸と同軸のボールねじ
により水平駆動部を上下動させるとともに、この
水平駆動部を支持するスライドシヤフトを介し
て、これを固定するベースを回転して上記水平駆
動部に旋回運動を与え、水平駆動部の水平運動は
リニアモーターにより作動させ、かつ、上記モー
ターは回転角度と速度の検出機構を設けてなるも
のである。
(作用)
上記構成を具えるので、ひとつのフラツト形ダ
イレクトモーターの回動軸の回転により上下運動
を行いながら、他の同軸上のモーターにより直接
に旋回運動をロボツト本体に伝え、他の伝達機構
を必要とせず、しかも、ロボツトチヤツクの水平
運動は、従来のものと異なり、リニアモーターを
用い、移動側に永久磁石を固定側には電磁石を設
け、両磁石の反発力により直接、直線運動が得ら
れるから、その占有空間と重量を特に軽量小型化
できるものである。
イレクトモーターの回動軸の回転により上下運動
を行いながら、他の同軸上のモーターにより直接
に旋回運動をロボツト本体に伝え、他の伝達機構
を必要とせず、しかも、ロボツトチヤツクの水平
運動は、従来のものと異なり、リニアモーターを
用い、移動側に永久磁石を固定側には電磁石を設
け、両磁石の反発力により直接、直線運動が得ら
れるから、その占有空間と重量を特に軽量小型化
できるものである。
(実施例)
この発明を図面に示す実施例により更に説明す
る。1は函状のロボツト本体で、このロボツト本
体1の上部に取付けられたベース駆動用モーター
の固定台2には、上面に肉薄のフラツト形ダイレ
クトモーターよりなるベース駆動用モーター3が
固定され、このベース駆動用モーターの固定台2
には中心孔4を穿設し、ベース駆動用モーター3
の出力軸5を遊嵌させ、その出力軸5の上端には
ベース6が設けられており、その下端にはタイミ
ングプーリー7が嵌合され、このタイミングプー
リー7からタイミングプーリー8へタイミングベ
ルト9により回転を伝達する。上記タイミングプ
ーリー8にはベース駆動用パルスコーダー10と
ベース駆動用タコジエネレーター11とが取付け
られ、これらベース駆動用パルスエンコーダー1
0とベース駆動用タコジエネレーター11はベー
ス駆動用モーターの固定台2に取付けられてい
る。
る。1は函状のロボツト本体で、このロボツト本
体1の上部に取付けられたベース駆動用モーター
の固定台2には、上面に肉薄のフラツト形ダイレ
クトモーターよりなるベース駆動用モーター3が
固定され、このベース駆動用モーターの固定台2
には中心孔4を穿設し、ベース駆動用モーター3
の出力軸5を遊嵌させ、その出力軸5の上端には
ベース6が設けられており、その下端にはタイミ
ングプーリー7が嵌合され、このタイミングプー
リー7からタイミングプーリー8へタイミングベ
ルト9により回転を伝達する。上記タイミングプ
ーリー8にはベース駆動用パルスコーダー10と
ベース駆動用タコジエネレーター11とが取付け
られ、これらベース駆動用パルスエンコーダー1
0とベース駆動用タコジエネレーター11はベー
ス駆動用モーターの固定台2に取付けられてい
る。
また、このベース駆動用モーターの固定台2に
は、例えばドーナツ形のハウジング12を設け、
このハウジング12の内側縁13に嵌合されたベ
アリング14により、ベース6を案内するもの
で、ベース駆動用モーター3の回転は、前記出力
軸5を介してベース6の直接伝達され、上記ベー
ス駆動用パルスエンコーダ10により回転角度を
検出し、同様ベース駆動用タコジエネレーター1
1により回転速度を検出するものである。
は、例えばドーナツ形のハウジング12を設け、
このハウジング12の内側縁13に嵌合されたベ
アリング14により、ベース6を案内するもの
で、ベース駆動用モーター3の回転は、前記出力
軸5を介してベース6の直接伝達され、上記ベー
ス駆動用パルスエンコーダ10により回転角度を
検出し、同様ベース駆動用タコジエネレーター1
1により回転速度を検出するものである。
次に、ベース6の上面には3本のスライドシヤ
フト15を立設し、このスライドシヤフト15の
先端には、スライドシヤフト15の平行度を保持
するための天板16を取付ける。
フト15を立設し、このスライドシヤフト15の
先端には、スライドシヤフト15の平行度を保持
するための天板16を取付ける。
また、スライドシヤフト15の案内により上下
に昇降する水平駆動部17があり、この水平駆動
部17の中心の取付部18には、ベアリング19
によりボールねじ20の上端を嵌着させ、このボ
ールねじ20の下方はベース6に固定されるナツ
ト21に螺合させ、このボールねじ20の下端に
はスプラインシヤフト22を連結し、このスプラ
インシヤフト22はスプライン軸受23に挿入さ
れ、かつ、このスプライン軸受23は上下駆動用
モーター出力軸24に嵌合し、上記ナツト21は
前記出力軸5に設けられた中心孔35に挿嵌され
る。厚さを薄くしたフラツト形ダイレクトモータ
ーの上下駆動用モーター25は、モーター取付台
26に固定されており、上下駆動用モーター出力
軸24には、タイミングプーリー27が嵌合さ
れ、このタイミングプーリー27からタイミング
プーリー28へタイミングベルト29により回転
を伝達する。
に昇降する水平駆動部17があり、この水平駆動
部17の中心の取付部18には、ベアリング19
によりボールねじ20の上端を嵌着させ、このボ
ールねじ20の下方はベース6に固定されるナツ
ト21に螺合させ、このボールねじ20の下端に
はスプラインシヤフト22を連結し、このスプラ
インシヤフト22はスプライン軸受23に挿入さ
れ、かつ、このスプライン軸受23は上下駆動用
モーター出力軸24に嵌合し、上記ナツト21は
前記出力軸5に設けられた中心孔35に挿嵌され
る。厚さを薄くしたフラツト形ダイレクトモータ
ーの上下駆動用モーター25は、モーター取付台
26に固定されており、上下駆動用モーター出力
軸24には、タイミングプーリー27が嵌合さ
れ、このタイミングプーリー27からタイミング
プーリー28へタイミングベルト29により回転
を伝達する。
上記タイミングプーリー28には上下駆動用パ
ルスエンコーダー30と上下駆動用タコジエネレ
ーター31とが取付けられている。
ルスエンコーダー30と上下駆動用タコジエネレ
ーター31とが取付けられている。
また、上下駆動用モーター25の回転は、上下
駆動用モーター25の出力軸24から前記スプラ
インシヤフト22を径てボールねじ20へ伝達さ
れ、ボールねじ20の回転は前記ナツト21によ
り上下運動に変換され、水平駆動部17を昇降さ
せる。このとき、前記上下駆動用パルスエンコー
ダー30により水平駆動部17の上下位置を検出
し、前記上下駆動用タコジエネレーター31によ
り上下移動速度を検出する。
駆動用モーター25の出力軸24から前記スプラ
インシヤフト22を径てボールねじ20へ伝達さ
れ、ボールねじ20の回転は前記ナツト21によ
り上下運動に変換され、水平駆動部17を昇降さ
せる。このとき、前記上下駆動用パルスエンコー
ダー30により水平駆動部17の上下位置を検出
し、前記上下駆動用タコジエネレーター31によ
り上下移動速度を検出する。
上記スプラインシヤフト22は、上下駆動用モ
ーター25の出力軸24に嵌合されたスプライン
軸受23により回転させられるとともに、ボール
ねじ20の上下動にしたがい上下駆動用モーター
25の出力軸24の中心の透孔36を上下に運動
するものである。
ーター25の出力軸24に嵌合されたスプライン
軸受23により回転させられるとともに、ボール
ねじ20の上下動にしたがい上下駆動用モーター
25の出力軸24の中心の透孔36を上下に運動
するものである。
更に、水平駆動部17は、ボールねじ20と連
結することによつて水平駆動部17全体と上下運
動させ、水平駆動部17に用いられているリニア
モーター32の摺動部33にロボツトチヤツク3
4を取付けることによつて、ロボツトチヤツク3
4を水平と上下方向に作動させる。
結することによつて水平駆動部17全体と上下運
動させ、水平駆動部17に用いられているリニア
モーター32の摺動部33にロボツトチヤツク3
4を取付けることによつて、ロボツトチヤツク3
4を水平と上下方向に作動させる。
aは摺動部33に設けられている永久磁石、b
は固定側に設けられる電磁石である。
は固定側に設けられる電磁石である。
加えて、水平駆動部17はベース6に立設した
スライドシヤフト15で案内され、ロボツトチヤ
ツク34を回転方向に作動させる。すなわち、2
個のフラツト形ダイレクトモーター3,25と1
個のリニアモーター32を用い、ロボツトチヤツ
ク34は、上下運動、旋回運動と水平運動の3次
元方向に運動するのである。
スライドシヤフト15で案内され、ロボツトチヤ
ツク34を回転方向に作動させる。すなわち、2
個のフラツト形ダイレクトモーター3,25と1
個のリニアモーター32を用い、ロボツトチヤツ
ク34は、上下運動、旋回運動と水平運動の3次
元方向に運動するのである。
なお、この発明は、ベース駆動用モーター3、
上下駆動用モーター25は、それぞれ回転角度と
速度を検出する機構を具えるので、ベース6の回
転にしたがい、ナツト21が回転し、これにより
ボールねじ20が上下に作動しても、これを検知
して補正することができ、その両者に正確な作動
を行わせることができる。また、フラツト形ダイ
レクトモーターは、その厚みが通常のサーボモー
ターに比べて薄いので、ロボツト全体の高さを低
くすることができる。
上下駆動用モーター25は、それぞれ回転角度と
速度を検出する機構を具えるので、ベース6の回
転にしたがい、ナツト21が回転し、これにより
ボールねじ20が上下に作動しても、これを検知
して補正することができ、その両者に正確な作動
を行わせることができる。また、フラツト形ダイ
レクトモーターは、その厚みが通常のサーボモー
ターに比べて薄いので、ロボツト全体の高さを低
くすることができる。
(発明の効果)
以上のとおり、フラツト形ダイレクトモーター
とリニアモーターを用いることにより、全体とし
て軽量化され、3次元方向の作動が連続してでき
るとともに特にフラツト形ダイレクトモーターの
容量を小さくすることができ、モーター直接に駆
動力を作動軸に伝えるため、モーターの回転運動
を直線運動に変換する機構を必要とせず、しか
も、上下運動用モーターの重量がベース駆動用モ
ーターの動力負担とならず、ボールねじをベース
中心に配置できるので、ロボツト上部の慣性負荷
が小さくなり、位置決め精度が向上し、かつ、安
定した構成となり、ロボツト自体の作動も良好と
なるほか、上記厚みの薄いフラツト形ダイレクト
モーターを用いるので高さを低くすることができ
るので、高さの低い作業室で操作と有効高さを大
きくすることができ、低コストで組立工程も軽減
できる等の優れた効果をもつものである。
とリニアモーターを用いることにより、全体とし
て軽量化され、3次元方向の作動が連続してでき
るとともに特にフラツト形ダイレクトモーターの
容量を小さくすることができ、モーター直接に駆
動力を作動軸に伝えるため、モーターの回転運動
を直線運動に変換する機構を必要とせず、しか
も、上下運動用モーターの重量がベース駆動用モ
ーターの動力負担とならず、ボールねじをベース
中心に配置できるので、ロボツト上部の慣性負荷
が小さくなり、位置決め精度が向上し、かつ、安
定した構成となり、ロボツト自体の作動も良好と
なるほか、上記厚みの薄いフラツト形ダイレクト
モーターを用いるので高さを低くすることができ
るので、高さの低い作業室で操作と有効高さを大
きくすることができ、低コストで組立工程も軽減
できる等の優れた効果をもつものである。
第1図は、この発明の1実施例を示しロボツト
本体の一部縦断側面図、第2図は、同正面図であ
る。 1……ロボツト本体、2……ベース駆動用モー
ターの固定台、3……ベース駆動用モーター、
5,24……出力軸、6……ベース、10,30
……パルスエンコーダー、11,31……タコジ
エネレーター、15……スライドシヤフト、17
……水平駆動部、20……ボールねじ、21……
ナツト、22……スプラインシヤフト、23……
スプライン軸承、25……上下駆動用モーター、
32……リニアモーター、34……ロボツトチヤ
ツク。
本体の一部縦断側面図、第2図は、同正面図であ
る。 1……ロボツト本体、2……ベース駆動用モー
ターの固定台、3……ベース駆動用モーター、
5,24……出力軸、6……ベース、10,30
……パルスエンコーダー、11,31……タコジ
エネレーター、15……スライドシヤフト、17
……水平駆動部、20……ボールねじ、21……
ナツト、22……スプラインシヤフト、23……
スプライン軸承、25……上下駆動用モーター、
32……リニアモーター、34……ロボツトチヤ
ツク。
Claims (1)
- 1 同芯軸の2個のフラツト形ダイレクトモータ
ーを上下2段に設け、それらのモーターの一方の
回転軸はベースに固定し、このベース上にはスラ
イドシヤフトを固定して、このシヤフトを介して
ロボツトチヤツクの水平駆動部に連結することに
より、上記駆動部に施回運動を与え、他方の回転
軸は、ボールねじと摺動自在に連結し、ボールね
じの回動によりこのねじ上部に固定するロボツト
チヤツクの水平駆動部をスライドシヤフトに案内
されて上下に作動させるとともに、水平駆動部の
摺動部に設けたロボツトチヤツクを水平方向に移
動させるリニアモーターが水平駆動部に設けら
れ、かつ、上記フラツト形ダイレクトモーターに
は回転角度と速度の検出機構を具えてなる工業用
ロボツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21142081A JPS58114883A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | 工業用ロボツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21142081A JPS58114883A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | 工業用ロボツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58114883A JPS58114883A (ja) | 1983-07-08 |
| JPS6134953B2 true JPS6134953B2 (ja) | 1986-08-11 |
Family
ID=16605654
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21142081A Granted JPS58114883A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | 工業用ロボツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58114883A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58206385A (ja) * | 1982-05-25 | 1983-12-01 | 高橋 義照 | ロボツト用位置決め装置 |
-
1981
- 1981-12-28 JP JP21142081A patent/JPS58114883A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58114883A (ja) | 1983-07-08 |
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