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JPS6135713B2 - - Google Patents
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JPS6135713B2 - - Google Patents

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Publication number
JPS6135713B2
JPS6135713B2 JP53059227A JP5922778A JPS6135713B2 JP S6135713 B2 JPS6135713 B2 JP S6135713B2 JP 53059227 A JP53059227 A JP 53059227A JP 5922778 A JP5922778 A JP 5922778A JP S6135713 B2 JPS6135713 B2 JP S6135713B2
Authority
JP
Japan
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region
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channel
Prior art date
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Expired
Application number
JP53059227A
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English (en)
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JPS54150091A (en
Inventor
Toyoki Takemoto
Haruyasu Yamada
Michihiro Inoe
Hideaki Sadamatsu
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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  • Bipolar Integrated Circuits (AREA)
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は接合形電界効果トランジスタを備えた
半導体装置に関し、低雑音の接合形電界効果トラ
ンジスタの高密度化設計を可能とし、加えるにバ
イポーラ半導体素子と一体形成された半導体集積
回路(IC)に関するものである。
接合形電界効果トランジスタ(接合形―
FET)は2乗特性などバイポーラ素子にない特
徴を有し、音響分野を始めとして各分野で使用さ
れるに至つており、最近このFETとバイポーラ
素子を一体に組込んだ集積回路(IC)が必要と
され、これらを一体化する試みが行われている。
この目的の一つはFETを導入することによ
り、入力インピーダンスの増加による混変調の減
少や、低雑音性Oバイヤス動作による部品点数の
削減を可能にするなどの回路的な自由度の増加を
可能とすることで、FETを一体化構成してIC化
することにより、単体のFETを用いる場合に比
べ占有面積の低減とコストダウン、相互結線部等
に誘起される雑音が減少する利益を得ることがで
きる。
従来FETとバイポーラ素子を一体化構成した
ICはpch形FETを用いたものにかぎり市場に存在
しており、主にオペアンプ用として開発されてい
た。この理由はnch形は制作が困難な上、後述す
るごとく雑音特性が良好でないことによつてお
り、さらに,の電源を使用することが許容さ
れるオペアンプではFETのソースをに引き下
げることによりpchFETの使用が可能なためであ
る。
ところで、エピタキシヤル成長層内にゲート拡
散領域を作り込む通常の上部ゲート構造のFET
はチヤンネル厚みがエピタキシヤル層の厚みとゲ
ート拡散領域の拡散深さの差によつて決定され、
それらの厳密な制御が必要とされる。一方、集積
回路におけるバイポーラトランジスタのベース巾
決定は微妙な熱処理時間の配分によつて行われ、
それによつて望ましいhfe(電流増幅率)を得て
いる。したがつて、チヤンネル厚みとベース巾の
微妙な制御とは熱処理条件内に共存出来ず上記通
常のFETとバイポーラ素子とのIC化は極めて困
難である。
そこで、バイポーラ素子と一体的にIC化され
るFETとしてはバツクゲート構造が採用され
る。第1図に示すバイポーラ素子と集積回路内で
一体化される従来のpchFETを示している。すな
わち、ICでは、チヤンネル領域の形成が、バイ
ポーラトランジスタのベース巾が変化するほどの
熱処理を行うことなく可能となりかつDC的に安
定な特性を得ることができる表面チヤンネル、バ
ツクゲート構造のFETが採用される。
第1図はこのバツクゲート構造の一般的構造を
示し、1はp形基体で、2はp形基体1上に形成
されたn形1〜3Ω−cmのエピタキシヤル層より
なるバツクゲート領域であり、3,4はp拡散層
よりなるソース・ドレイン領域でn型エピタキシ
ヤル層2内に形成されるバイポーラトランジスタ
のベース領域(図示せず)と同時に形成される。
5はn+拡散ゲートコンタクト領域である。6は
低濃度のp形チヤンネル領域でエピタキシヤル層
2上面からイオン注入法により制御性よく形成さ
れる。7は熱酸化膜で、8S,8D,8Gはそれぞ
れソース3、ドレイン4、ゲート5の金属電極で
ある。このFETの動作は、チヤンネル領域6の
コンダクタンス制御をゲート領域2で行うことに
よりなされる。つまりゲート電極8Gにバイアス
電圧を加えることにより、チヤンネル領域6の裏
面よりバイアス電圧が加えられコンダクタンス制
御が行なわれる。この様な接合形FETはチヤン
ネル領域6が上面に形成されているので、チヤン
ネルの深さ及び濃度はエピタキシヤル層2の厚さ
及び濃度に強く依存せず、上面からドーブする不
純物量にほぼ一義的に決定される利点があり、イ
オン注入法等を用いて形成すれば非常に高精度な
低抵抗チヤンネルを形成出来る。
しかしながらこの素子にも重大なる欠点が存在
している。つまりチヤンネル領域6中の走行キヤ
リヤが、チヤンネル領域6下方からのゲートバイ
アス電圧により制御されるので、チヤンネル領域
6表面近傍をキヤリヤが走り雑音の原因となる。
これは酸化膜7とチヤンネル領域6との界面近傍
では表面準位との電荷の受授、加工歪等の表面で
の欠陥等多くの雑音原因が存在する為である。こ
の欠点を除去すべくチヤンネル領域6表面にキヤ
リヤを流さない様にする方法が考えられている。
すなわち第1の例として第2図に示すFETは、
チヤンネル領域6表面の熱酸化膜7上に電圧印加
電極8chを設けることによつて、チヤンネル領域
6表面に電気的に反転領域9を出現させチヤンネ
ル領域6と熱酸化膜7の境界面での1/雑音の
原因となる部分にキヤリヤを流さないようにした
ものである。しかしながらこのFETにおいてチ
ヤンネル領域6中に反転領域9を形成する為に
は、熱酸化膜7厚にもよるが一般に10Vをはるか
に越える大きな電圧が必要となり、通常のICに
は不向きである。
また第2の例としてチヤンネル領域6の表面に
真性半導体(i層)の如き高抵抗層を設け、チヤ
ンネル領域6の表面キヤリヤを流さない方法も考
えられる。この方法においてはi層自身の不純物
濃度が低いことからチヤンネル領域6からi層へ
のキヤリヤの移動が起りやすく、i層中での再結
合はこの移動キヤリヤにより行われ表面での雑音
成分はいぜんとして存在し、大幅な低減は望めな
い。
本発明者らはこのような問題に鑑み、p形チヤ
ンネル領域6の導電形と反対導電形のn層をチヤ
ンネル領域6表面全域に形成することを考察し
た。しかるにこの構造においては表面n層はソー
ス、ドレイン間の耐圧低下を防ぐため低濃度とす
る必要がある。この低濃度のn層では前述のi層
と同様な表面再結合ノイズの影響を受けるととも
に、チヤンネル領域6との境面でのPN接合にお
ける空乏層の広がりが表面n層、チヤンネル領域
6の両方に及ぶ為、チヤンネルの深さの制御が行
ない難く、飽和ドレイン電流IDSSのバラツキが
非常に大きくなり好ましくない。一方表面チヤン
ネル領域6表面に高濃度n+層を形成すれば、表
面再結合ノイズの影響がなくなり、しかも空乏層
がチヤンネル領域6方向にしか伸びないためチヤ
ンネル深さの制御が行いやすい利点はあるもの
の、ソース3、ドレイン4間の耐圧が低くなり実
用に供しないものとなる。
そこで、本発明者らはさらにこのような問題点
を検討した結果、特願昭52―102426号にてDC特
性、雑音特性のすぐれた接合形FETを提案し
た。ここで提案した接合形FETの要部の構造を
第3図に示す。すなわち、第4図のFETは、ソ
ース・ドレイン間の表面チヤンネル領域内にこの
領域と反対導電形の高濃度の表面不純物導入領域
をドレインと分離して形成したものである。
第3図において、12はp形のバツクゲート領
域で、この領域12内にn形チヤンネル領域13
が形成されており、14,15はn形高濃度のソ
ース、ドレイン領域である。16はp形高濃度の
表面不純物導入領域で、表面のキヤリヤの流れを
阻止し、雑音を防止する機能を有し、通常ゲート
領域12と接続されてゲート領域としても働く。
17は表面酸化膜である。
この第3図の構造によつて第4図に見られるよ
うに、極端に雑音特性が改善されることがわか
る。第4図において、曲線は高濃度のp形領域
16を設置していない接合形FET、は高濃度
のp形領域16を選択的に設置した接合形FET
の入力換算雑音電圧を示す。の特性からもわか
るように第3図の構造は雑音特性的にはほとんど
問題がなくなつてはいるが、この素子の構造上に
若干の問題がある。すなわち第3図に見られるご
とくチヤンネルとは反対導電形の高濃度領域16
を設置した場合前述のごとく、ソース14及びド
レイン15との十分なる耐圧を得るためには、マ
スク合わせ精度あるいは拡散での入り込みの距離
を考慮した場合、第3図に示した領域16とソー
ス、ドレイン間の距離aあるいはbは現状の技術
水準においては、約4μm前後は最低必要であ
る。また領域16は同様に4μm前後必要とな
る。したがつて、ソース及びドレイン間距離は12
μmを必要としこのために2つの欠点が存在す
る。
第1の欠点は、高密度化が達成出来ないことで
ある。これはgmの小さな単体デバイスにおいて
はさほど問題とならないが、gmの大きなたとえ
ばくし形等の接合形FETのデバイスを製作した
場合、このゲートの長さが長いのは大きな問題と
なる。第2の欠点は、10なる領域下を通つたキ
ヤリヤが、ソースとの距離が長いために再び表面
を流れ、表面準位、欠陥等のアクチイブ層との反
応により雑音電流が発生するおそれである。
本発明は特願昭52―102426号にて提案した接合
形FETにおける以上の欠点を少なくし、より高
密度化を可能とし、雑音性能の向上もはかるもの
である。すなわち、本発明は特願昭52―102426号
の接合形FETにおいて、表面のキヤリヤの流れ
を阻止する高波度表面領域とソース、ドレイン間
に絶縁物領域を形成したことを特徴とするもので
ある。なお、本発明における絶縁物領域の形成は
ソース、ドレイン間の両方であつても、一方であ
つてもよい。
第5図は本発明にもとづき、nチヤンネル
FETとバイポーラ素子とを一体化形成した本発
明の一実施例にかかるICの製造方法を示し、そ
れに従つて本発明を説明する。
第5図aはp形、111面指数、1〜10Ω−cm
のシリコンウエハー基板1表面に、As又はSbに
より形成されたn+埋込拡散層31a,31b,
31cが形成された状況を示している。
しかるのち、基板1上にSicl4を用いたエピタ
キシヤル成長を行わせ、比抵抗0.5〜3Ω−cmの
n形エピタキシヤル層32を生成し、BBr3ある
いはBcl3よりなるソースから拡散を行い、p+形ア
イソレーシヨン拡散層33を形成して層32を島
領域に分離する。この層33の形成に際してはあ
らかじめ層33の形成部に高濃度の不純物を拡散
し、、しかるのちさらに不純物を深く熱処理拡散
する。このさらに深く拡散すると同じ工程で
FETのバツクゲート領域、抵抗形成用の領域と
なる島状の領域pウエル34a,34cを形成す
る。すなわち、pウエル34a,34cは通常の
熱拡散法あるいはイオン注入法の選択的ドーピン
グの後それに続く上記熱処理により形成され比抵
抗は0.5〜数Ω−cm、巾約5μmであるb。
次にpウエル34aとエピタキシヤル層32上
に選択的にBBr3、Bcl3,B2O3などのボロンソー
スからの拡散を施し、npnトランジスターのp+
ベース領域35とnchFETの低抵抗性のp+形ゲー
トコンタクト部36を同時に形成するc。
しかるのち、POcl3,P2O5等のリンpソースか
らベース領域35内にn+形のエミツタ領域3
7、FETのpウエル34a内にn+形のソース、
ドレイン領域38,39、pウエル34c内に抵
抗領域のn+形コンタクト部40,41を1.3〜2.0
μmの深さに選択形成する。この拡散に際して、
あらかじめ高濃度のリンpを浅く拡散し、しかる
のち所定の温度で熱処理する方法を用いる。この
ときの浅い拡散が終了したのちFETのチヤンネ
ル形成部ならびに抵抗領域形成部にリンpを拡散
法あるいは100〜150KeV程度のエネルギーのイオ
ン注入法により低濃度にドーピングし、上記熱処
理と同時にリンを拡散して約0.4〜1.0μmの深さ
の低比抵抗のn形チヤンネル領域42a、これと
同一濃度、同一深さのn形抵抗領域42cをそれ
ぞれソース、ドレイン間38,39ならびにコン
タクト部40,41間に形成するd。
次に本発明の特徴とする絶縁物領域となる酸化
膜形成工程に入る。チヤンネル42及びソース、
ドレイン38,39上の一部を残して、、酸化膜
43及び耐酸化性のSi3N4膜44で覆い、熱酸化
を高圧酸化法あるいはスチーム酸化法等の比較的
低温によつて行い酸化膜45を選択的に形成する
e。
その後Si3N4膜44を除去し、CVD膜等で酸化
膜を形成し開孔拡散工程を経て表面阻止領域とな
るp形高濃度表面不純物領域46を形成するf。
その後通常の工程を経て、コンタクト、配線4
7〜55を実施する。チヤンネル上の金属ゲート
48は、表面雑音のより一層の低減等接合形
FETの安定化のため設置されているg。
前記工程の内、本発明の特徴である領域45及
び46について第6図でなおくわしく説明する。
なお領域45は酸化膜に限らず他の絶縁膜を用い
てもよいことはいうまでもない。
第6図において45を形成するためのたとえば
シリコンナイトライド(Si3N4)44等の開孔面積
は前述したごとく、基準として4μmをとり、そ
のセンターをチヤンネル42a及びソース領域3
8の境界位置におくと、cなる距離は約2μmに
設定出来る。またドレイン側の距離eも約2μm
となる。この際距離c及びeはそれぞれ補完の関
係にあり、マスクずれが生じた時、cが増加した
場合はeが減少することになり、cとeの加算値
は常に一定なる。cとeにより残されたdは、高
濃度不純物領域46の長さを示しているが、この
場所への拡散は、45なる酸化膜があるため、e
とcとチヤンネル長の関係により一義的に定めら
れ、この領域46への開孔長によらない。を
4μmと基準寸法に取つても、dは2μm程度に
設定出来、いわゆる自己整合(セルフ・アライメ
ント)的に設定出来る。
以上のことから、c,d,eは基準マスク寸法
を4μmとしても、それぞれ2μmになり、c,
d,eの加算が6μmとなり、第3図の場合の12
μmと比して約半分となる。また、基準寸法を2
μmにすれば、それぞれ半分にすることができ
る。さらに、第6図から明らかなように、45な
る酸化膜は、反転領域すなわち領域46より深く
形成されているが、これは38,39なるソー
ス、ドレインと十分なる耐圧を持つために必要で
ある。また領域46をゲートとして用いると、領
域46により形成された空乏層は領域46の濃度
が高いため、ほぼチヤンネル領域42aのみに広
がり、ほぼ酸化膜45と領域46の深さの差をう
めるようになる。
以上述べて来たように本発明は、低雑音接合形
FETを実現し、かつその欠点である低密度化を
大巾に減少させることができ、高密度接合形
FETの実現に大きく寄与し、集積化に極めて好
都合であるとともに高周波用としても好適であ
る。
【図面の簡単な説明】
第1,2図はバツクゲート構造のFETの構造
断面図、第3図は本発明者らが特願昭52―102426
号にて提案した低雑音FETの要部構造断面図、
第4図は本発明者が試作したn―chFETの雑音
特性図、第5図a〜gは本発明の一実施例にかか
るn―chFHTの組込まれたICの製造工程図、第
6図は本発明の高密度化されたFETの要部構造
断面図である。 1……p形シリコン基板、32……n形エピタ
キシヤル層、34a,34c……pウエル、35
……ベース領域、38,39……n形ソース、ド
レイン領域、42a……n形チヤンネル領域、4
5……酸化膜、46……p形高濃度表面不純物領
域。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 半導体基板上に形成された接合形電界効果ト
    ランジスタの一方の導電形のゲート領域となる半
    導体層内に選択的に形成された他方の導電形の上
    記トランジスタのソース、ドレイン領域と少くと
    も上記ソース・ドレイン領域を接続するごとく上
    記半導体層内にその表面からソース、ドレイン領
    域よりも浅く形成された他方の導電形の上記トラ
    ンジスタの低抵抗性表面チヤンネル領域と、この
    チヤンネル領域内に選択的に上記ドレイン領域と
    分離形成された一方の導電形の高濃度の表面不純
    物導入領域と、この表面不純物導入領域と上記ソ
    ース又はドレイン領域間に選択的に上記導入領域
    よりも深く上記ソース又はドレイン領域と導入領
    域に接して形成された絶縁物領域と、上記チヤン
    ネル領域表面に絶縁膜を介して形成されたゲート
    電極を備えたことを特徴とする半導体装置。 2 半導体基板上に選択的にバイポーラ半導体素
    子が一体に作成されてなることを特徴とする特許
    請求の範囲第1項に記載の半導体装置。 3 高濃度の表面不純物領域がゲート領域と接続
    されてなることを特徴とする特許請求の範囲第1
    項に記載の半導体装置。 4 半導体層がPウエルよりなることを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項に記載の半導体装置。
JP5922778A 1978-05-17 1978-05-17 Semiconductor device Granted JPS54150091A (en)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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