JPS6212901B2 - - Google Patents
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- JPS6212901B2 JPS6212901B2 JP15666281A JP15666281A JPS6212901B2 JP S6212901 B2 JPS6212901 B2 JP S6212901B2 JP 15666281 A JP15666281 A JP 15666281A JP 15666281 A JP15666281 A JP 15666281A JP S6212901 B2 JPS6212901 B2 JP S6212901B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistor
- digital
- circuit
- liquid crystal
- analog
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 claims description 23
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000012935 Averaging Methods 0.000 description 2
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は液晶駆動用の分割抵抗回路と、デジタ
ル・アナログコンバータ用の抵抗網回路とを備え
た電気回路に関する。
ル・アナログコンバータ用の抵抗網回路とを備え
た電気回路に関する。
近年、液晶表示が多くの電子装置に使用され、
液晶駆動回路が大規模集積回路に組め込まれてい
る。ところで、液晶駆動方式、例えばマトリクス
型液晶素子の駆動方式の一つに電圧平均化法があ
り、この方式では液晶素片の選択状態と非選択状
態とを電圧比で設定するために、中間電圧を発生
する分割抵抗を利用する事が多い。また、最近デ
ジタル−アナログ変換回路と前記液晶駆動回路と
を同一の大規模集積回路チツプに組み込むことが
多くなつた。
液晶駆動回路が大規模集積回路に組め込まれてい
る。ところで、液晶駆動方式、例えばマトリクス
型液晶素子の駆動方式の一つに電圧平均化法があ
り、この方式では液晶素片の選択状態と非選択状
態とを電圧比で設定するために、中間電圧を発生
する分割抵抗を利用する事が多い。また、最近デ
ジタル−アナログ変換回路と前記液晶駆動回路と
を同一の大規模集積回路チツプに組み込むことが
多くなつた。
上記の液晶駆動用分割抵抗およびデジタル・ア
ナログ変換用抵抗は両者とも高精度を必要とする
ため、大規模集積回路内の抵抗パターンの幅およ
び長さを大きくしなければならず、チツプのかな
りの面積を占めてしまう。従つて、全体のチツプ
面積を小さくするための大きな障害となつてい
た。
ナログ変換用抵抗は両者とも高精度を必要とする
ため、大規模集積回路内の抵抗パターンの幅およ
び長さを大きくしなければならず、チツプのかな
りの面積を占めてしまう。従つて、全体のチツプ
面積を小さくするための大きな障害となつてい
た。
本発明は上述の欠点に鑑みてなされたものであ
り、占有面積の縮少化を計つた電気回路を提供す
ることを目的とする。
り、占有面積の縮少化を計つた電気回路を提供す
ることを目的とする。
即ち、本発明はスイツチングトランジスタの制
御により、液晶駆動用およびデジタル・アナログ
変換用の抵抗を少なくとも一部を共用し、共用し
た抵抗をデジタル・アナログ変換時と液晶駆動時
とで選択的に使用するスイツチ回路を設けること
により、使用抵抗の素子数を減らして全体のチツ
プ面積を小さくしたことを特徴としている。
御により、液晶駆動用およびデジタル・アナログ
変換用の抵抗を少なくとも一部を共用し、共用し
た抵抗をデジタル・アナログ変換時と液晶駆動時
とで選択的に使用するスイツチ回路を設けること
により、使用抵抗の素子数を減らして全体のチツ
プ面積を小さくしたことを特徴としている。
以下、図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。第1図は従来から使用されている回路の一例
である。第1図はまず、演算制御部1とデジタ
ル・アナログ制御部2、とを有し、演算制御部1
からはデジタル・アナログ制御部2へアナログ変
換用データ群3を転送する。ここで、デジタル・
アナログ制御部2で1,2,4,8に重みづけを
された出力信号をおのおのQ1,Q2,Q4,Q8とす
る。一端をQ8に接続した抵抗をR1、一端を負電
位VDDに接続した抵抗をR5とし、抵抗R1とR5の
他端を共通接続する。つぎに一端をQ4に接続し
た抵抗をR2、一端を抵抗R1とR5の共通接続点と
接続した抵抗をR6とし、抵抗R2とR6の他端を共
通接続する。同様にして一端をQ2に接続した抵
抗をR3、一端を抵抗R2とR6の共通接続点と接続
した抵抗をR7とし、抵抗R3とR7の他端を共通接
続する。また、一端をQ1に接続した抵抗をR4、
一端を抵抗R3とR7の共通接続点と接続した抵抗
をR8とし、抵抗R4とR8の他端を共通接続する。
抵抗R4とR8の共通接続点をアナログ出力端子4
に導出する。
る。第1図は従来から使用されている回路の一例
である。第1図はまず、演算制御部1とデジタ
ル・アナログ制御部2、とを有し、演算制御部1
からはデジタル・アナログ制御部2へアナログ変
換用データ群3を転送する。ここで、デジタル・
アナログ制御部2で1,2,4,8に重みづけを
された出力信号をおのおのQ1,Q2,Q4,Q8とす
る。一端をQ8に接続した抵抗をR1、一端を負電
位VDDに接続した抵抗をR5とし、抵抗R1とR5の
他端を共通接続する。つぎに一端をQ4に接続し
た抵抗をR2、一端を抵抗R1とR5の共通接続点と
接続した抵抗をR6とし、抵抗R2とR6の他端を共
通接続する。同様にして一端をQ2に接続した抵
抗をR3、一端を抵抗R2とR6の共通接続点と接続
した抵抗をR7とし、抵抗R3とR7の他端を共通接
続する。また、一端をQ1に接続した抵抗をR4、
一端を抵抗R3とR7の共通接続点と接続した抵抗
をR8とし、抵抗R4とR8の他端を共通接続する。
抵抗R4とR8の共通接続点をアナログ出力端子4
に導出する。
一方、一端を負電位VDDに接続した抵抗をR9
とし、抵抗R9の他端を一端として接続した抵抗
R10とする。以下同様に、抵抗R10の他端を一端と
して接続した抵抗をR11、抵抗R11の他端を一端と
して接続した抵抗をR12、抵抗R12の他端を一端と
して接続した抵抗をR13とし、抵抗R13の他端をア
ース電位VOに接続する。
とし、抵抗R9の他端を一端として接続した抵抗
R10とする。以下同様に、抵抗R10の他端を一端と
して接続した抵抗をR11、抵抗R11の他端を一端と
して接続した抵抗をR12、抵抗R12の他端を一端と
して接続した抵抗をR13とし、抵抗R13の他端をア
ース電位VOに接続する。
以上の各抵抗の接続点をフリツプフロツプから
なり、デイジタル・アナログ制御部2と同一チツ
プに作られた液晶表示回路部5に接続する。演算
制御部1からは液晶表示回路部5へ表示データ群
6が供給される。従来例の回路動作については省
略するが、図より明らかなように表示駆動用とア
ナログ変換用とに13本の抵抗が必要になる。
なり、デイジタル・アナログ制御部2と同一チツ
プに作られた液晶表示回路部5に接続する。演算
制御部1からは液晶表示回路部5へ表示データ群
6が供給される。従来例の回路動作については省
略するが、図より明らかなように表示駆動用とア
ナログ変換用とに13本の抵抗が必要になる。
第2図は本発明の一実施例を示す要部ブロツク
図である。第2図において、演算制御部11およ
びデジタル・アナログ制御部12は同一チツプ内
に集積化され、演算制御部11からはデジタル・
アナログ制御部12に対してアナログ変換用デー
タ群13が転送される。このデータはデジタル・
アナログ制御部12で1,2,4,8に重みづけ
をされて、おのおのP1,P2,P4,P8から出力され
る。ソースをP8に接続し、ゲート入力信号が論理
“1”のとき導通するトランジスタT1、ソースを
P4に接続し、ゲート入力信号が論理“1”のとき
導通するトランジスタT2、同様の導電型でソー
スをP2に接続したトランジスタT3およびソース
をP1に接続したトランジスタT4を抵抗回路とア
ナログ制御部12との間に有する。
図である。第2図において、演算制御部11およ
びデジタル・アナログ制御部12は同一チツプ内
に集積化され、演算制御部11からはデジタル・
アナログ制御部12に対してアナログ変換用デー
タ群13が転送される。このデータはデジタル・
アナログ制御部12で1,2,4,8に重みづけ
をされて、おのおのP1,P2,P4,P8から出力され
る。ソースをP8に接続し、ゲート入力信号が論理
“1”のとき導通するトランジスタT1、ソースを
P4に接続し、ゲート入力信号が論理“1”のとき
導通するトランジスタT2、同様の導電型でソー
スをP2に接続したトランジスタT3およびソース
をP1に接続したトランジスタT4を抵抗回路とア
ナログ制御部12との間に有する。
つぎに一端を負電位VDDに接続した抵抗をR15
とする。また、一端をトランジスタT1のドレイ
ンに接続した抵抗R11、一端を抵抗R15の他端と接
続した抵抗をR16とし、抵抗R11と抵抗R16の他端
を共通接続する。一端をトランジスタT2のドレ
インに接続した抵抗をR12、一端を抵抗R11と抵抗
R16の共通接続点と接続した抵抗をR17とし、抵抗
R12と抵抗R17の他端を共通接続する。同様にし
て、一端をトランジスタT3のドレインに接続し
た抵抗をR13、一端を抵抗R12と抵抗R17の共通接
続点と接続した抵抗をR18とし、抵抗R13を抵抗
R18の他端を共通接続する。また、一端をトラン
ジスタT4のドレインに接続した抵抗をR14、一端
を抵抗R13と抵抗R18の共通接続点と接続した抵抗
をR19とし、抵抗R14と抵抗R19の他端を共通接続
する。抵抗R14と抵抗R19の共通接続点はアナログ
出力端子14に接続されるとともに、ソースをア
ース電位VOに接続し、ゲート入力信号が論理
“0”のとき導通するトランジスタT5のドレイン
に接続される。
とする。また、一端をトランジスタT1のドレイ
ンに接続した抵抗R11、一端を抵抗R15の他端と接
続した抵抗をR16とし、抵抗R11と抵抗R16の他端
を共通接続する。一端をトランジスタT2のドレ
インに接続した抵抗をR12、一端を抵抗R11と抵抗
R16の共通接続点と接続した抵抗をR17とし、抵抗
R12と抵抗R17の他端を共通接続する。同様にし
て、一端をトランジスタT3のドレインに接続し
た抵抗をR13、一端を抵抗R12と抵抗R17の共通接
続点と接続した抵抗をR18とし、抵抗R13を抵抗
R18の他端を共通接続する。また、一端をトラン
ジスタT4のドレインに接続した抵抗をR14、一端
を抵抗R13と抵抗R18の共通接続点と接続した抵抗
をR19とし、抵抗R14と抵抗R19の他端を共通接続
する。抵抗R14と抵抗R19の共通接続点はアナログ
出力端子14に接続されるとともに、ソースをア
ース電位VOに接続し、ゲート入力信号が論理
“0”のとき導通するトランジスタT5のドレイン
に接続される。
抵抗R15とR16および抵抗R16とR17、抵抗R17と
R18、抵抗R18とR19の各接続点フリツプフロツプ
からなり、デイジタル・アナログ制御部12と同
一チツプ内に作られた液晶表示回路部15に接続
し、演算制御部11からは液晶表示回路部15へ
表示データ群16が出力される。
R18、抵抗R18とR19の各接続点フリツプフロツプ
からなり、デイジタル・アナログ制御部12と同
一チツプ内に作られた液晶表示回路部15に接続
し、演算制御部11からは液晶表示回路部15へ
表示データ群16が出力される。
さらに、演算制御部11から液晶表示回路部1
5内のフリツプフロツプをリセツトするための信
号を表示マスク指令信号17とする。
5内のフリツプフロツプをリセツトするための信
号を表示マスク指令信号17とする。
表示マスク指令信号17をトランジスタT1,
T2,T3,T4,T5の各ゲートに接続する。
T2,T3,T4,T5の各ゲートに接続する。
つぎに本実施例第2図の回路動作について説明
する。
する。
1 デジタル・アナログ変換時
演算制御部11からデジタル・アナログ制御
部12に送られたアナログ変換用データ群13
は、デジタル・アナログ制御部12内で重みづ
けされて出力され、論理“1”で導通するトラ
ンジスタT1,T2,T3,T4の各ドレインに送ら
れる。デジタル・アナログ変換時は、表示マス
ク指令信号17が論理“1”なので、トランジ
スタT1,T2,T3,T4は導通する。表示マスク
指令信号17はさらに論理“0”で導通するト
ランジスタT5を非導通にする。
部12に送られたアナログ変換用データ群13
は、デジタル・アナログ制御部12内で重みづ
けされて出力され、論理“1”で導通するトラ
ンジスタT1,T2,T3,T4の各ドレインに送ら
れる。デジタル・アナログ変換時は、表示マス
ク指令信号17が論理“1”なので、トランジ
スタT1,T2,T3,T4は導通する。表示マスク
指令信号17はさらに論理“0”で導通するト
ランジスタT5を非導通にする。
このため、抵抗R11からR19により形成された
抵抗網回路はデジタル・アナログコンバータ回
路として動作する。例えば、抵抗R11からR14ま
での各抵抗値を等しくとり、さらに抵抗R15か
らR19までの各抵抗値も等しくて、前者の抵抗
値が、後者の抵抗値の2倍になるように設定す
れば、デジタル・アナログコンバータ回路とし
てよく知られたR−2R抵抗網回路が構成され
る。
抵抗網回路はデジタル・アナログコンバータ回
路として動作する。例えば、抵抗R11からR14ま
での各抵抗値を等しくとり、さらに抵抗R15か
らR19までの各抵抗値も等しくて、前者の抵抗
値が、後者の抵抗値の2倍になるように設定す
れば、デジタル・アナログコンバータ回路とし
てよく知られたR−2R抵抗網回路が構成され
る。
この回路において、デジタル・アナログ制御
部12の出力のうちP1が論理“1”ならばアナ
ログ出力端子14の電位は1/2VDDになる。ま
た、デジタル・アナログ制御部12の出力のう
ちP2が論理“1”ならばアナログ出力端子14
の電位は3/4VDD、P4が論理“1”ならば7/8V
DD、P8が論理“1”ならば15/16VDDになる。
このとき表示マスク指令信号17によつて液晶
表示回路部15内のフリツプフロツプがリセツ
トされるので、表示はマスク(禁止)される。
部12の出力のうちP1が論理“1”ならばアナ
ログ出力端子14の電位は1/2VDDになる。ま
た、デジタル・アナログ制御部12の出力のう
ちP2が論理“1”ならばアナログ出力端子14
の電位は3/4VDD、P4が論理“1”ならば7/8V
DD、P8が論理“1”ならば15/16VDDになる。
このとき表示マスク指令信号17によつて液晶
表示回路部15内のフリツプフロツプがリセツ
トされるので、表示はマスク(禁止)される。
2 デジタル・アナログ変換を行なつていない
時。
時。
演算制御部11から液晶表示回路部15に送
られる表示マスク指令信号17が論理“0”な
ので、液晶表示回路部15内のフリツプフロツ
プはリセツトされず、同じく演算制御部11か
ら送られた表示データ信号群16を読み込む。
このとき、トランジスタT1,T2,T3,T4は非
流通になり、一方、トランジスタT5は導通す
る。そのため負電位VDDとアース電位VOの間
に抵抗R15からR19が接続された形になり、4/5
VDDおよび3/5VDD、2/5VDD、1/5VDDの電位
が液晶表示回路部15に印加される。この結
果、電圧平均化法により液晶素子が駆動され
る。一方、この時アナログ出力端子14の電位
はアース電位VOに固定される。
られる表示マスク指令信号17が論理“0”な
ので、液晶表示回路部15内のフリツプフロツ
プはリセツトされず、同じく演算制御部11か
ら送られた表示データ信号群16を読み込む。
このとき、トランジスタT1,T2,T3,T4は非
流通になり、一方、トランジスタT5は導通す
る。そのため負電位VDDとアース電位VOの間
に抵抗R15からR19が接続された形になり、4/5
VDDおよび3/5VDD、2/5VDD、1/5VDDの電位
が液晶表示回路部15に印加される。この結
果、電圧平均化法により液晶素子が駆動され
る。一方、この時アナログ出力端子14の電位
はアース電位VOに固定される。
以上のように、本実施例ではわずか9本の抵抗
素子でアナログ変換処理と表示駆動処理の双方を
時分割に制御できるので全体のチツプ面積を小さ
くでき、かつコストの低下も期待できる。
素子でアナログ変換処理と表示駆動処理の双方を
時分割に制御できるので全体のチツプ面積を小さ
くでき、かつコストの低下も期待できる。
第1図は従来の液晶駆動回路とデジタル・アナ
ログ変換回路を含む電子回路のブロツク図、第2
図は本発明の一実施例による電子回路の要部ブロ
ツク図である。 1,11……演算制御部、2,12……デイジ
タル・アナログ制御部、3,13……データ、
4,14……アナログ信号出力端子、5,15…
…表示制御部、6,16……表示データ。
ログ変換回路を含む電子回路のブロツク図、第2
図は本発明の一実施例による電子回路の要部ブロ
ツク図である。 1,11……演算制御部、2,12……デイジ
タル・アナログ制御部、3,13……データ、
4,14……アナログ信号出力端子、5,15…
…表示制御部、6,16……表示データ。
Claims (1)
- 1 液晶駆動回路と、デジタル・アナログ変換回
路とを有する電気回路において、液晶駆動用分割
抵抗とデジタル・アナログ変換用抵抗との少なく
とも一部を共用し、共用した抵抗をデジタル・ア
ナログ変換時と液晶駆動時とで選択的に使用する
スイツチ回路を設けたことを特徴とする電気回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15666281A JPS5858588A (ja) | 1981-10-01 | 1981-10-01 | 電気回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15666281A JPS5858588A (ja) | 1981-10-01 | 1981-10-01 | 電気回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5858588A JPS5858588A (ja) | 1983-04-07 |
| JPS6212901B2 true JPS6212901B2 (ja) | 1987-03-23 |
Family
ID=15632553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15666281A Granted JPS5858588A (ja) | 1981-10-01 | 1981-10-01 | 電気回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5858588A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62102625A (ja) * | 1985-10-29 | 1987-05-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | D/a変換回路 |
-
1981
- 1981-10-01 JP JP15666281A patent/JPS5858588A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5858588A (ja) | 1983-04-07 |
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