JPS6225075B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6225075B2 JPS6225075B2 JP53046201A JP4620178A JPS6225075B2 JP S6225075 B2 JPS6225075 B2 JP S6225075B2 JP 53046201 A JP53046201 A JP 53046201A JP 4620178 A JP4620178 A JP 4620178A JP S6225075 B2 JPS6225075 B2 JP S6225075B2
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- JP
- Japan
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- contact
- welding
- welding machine
- shearing
- machine according
- Prior art date
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- Expired
Links
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 56
- 238000010008 shearing Methods 0.000 claims description 37
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007373 indentation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H11/00—Apparatus or processes specially adapted for the manufacture of electric switches
- H01H11/04—Apparatus or processes specially adapted for the manufacture of electric switches of switch contacts
- H01H11/041—Apparatus or processes specially adapted for the manufacture of electric switches of switch contacts by bonding of a contact marking face to a contact body portion
- H01H11/043—Apparatus or processes specially adapted for the manufacture of electric switches of switch contacts by bonding of a contact marking face to a contact body portion by resistance welding
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Resistance Welding (AREA)
- Manufacture Of Switches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、線状、帯状又は他の断面形状をもつ
接触材を逐次剪断ダイスに供給し、剪断刃を用い
て切断し、こうして作り出された接触弾丸状体を
溶接電極と支持材間の間隙内へ押進め、前記支持
材を溶接電極と同列に配置した対向電極によつて
支持するようになした点状接触材を支持材に連続
的に溶接する溶接機械に関するものである。
接触材を逐次剪断ダイスに供給し、剪断刃を用い
て切断し、こうして作り出された接触弾丸状体を
溶接電極と支持材間の間隙内へ押進め、前記支持
材を溶接電極と同列に配置した対向電極によつて
支持するようになした点状接触材を支持材に連続
的に溶接する溶接機械に関するものである。
従来、接触材を溶接電極に対して直角に送り、
溶接電極自体を用いて剪断し、その際支持材上に
支持するようになした種類の溶接機械が既知であ
る。しかしこの機械は例えば接触材が円い輪郭を
もつときには困難な問題が起る。というのは前記
接触材は剪断後その円面で停止し、それ故円い
接触にとつて不利な幾何学的状態が生じ、溶接断
面は円断面に概略一致するに過ぎず、多くの場合
強圧される材料接触によつて自由に重接合される
からである。今1つの欠点は、溶接電極自体を剪
断刃として用いるためにそれが大きな摩耗を受け
ること及び溶接電極が溶接を行なうためには接触
材又は剪断ダイスから十分な絶縁距離をもつよう
になす手段を講じなければならない点にある。
溶接電極自体を用いて剪断し、その際支持材上に
支持するようになした種類の溶接機械が既知であ
る。しかしこの機械は例えば接触材が円い輪郭を
もつときには困難な問題が起る。というのは前記
接触材は剪断後その円面で停止し、それ故円い
接触にとつて不利な幾何学的状態が生じ、溶接断
面は円断面に概略一致するに過ぎず、多くの場合
強圧される材料接触によつて自由に重接合される
からである。今1つの欠点は、溶接電極自体を剪
断刃として用いるためにそれが大きな摩耗を受け
ること及び溶接電極が溶接を行なうためには接触
材又は剪断ダイスから十分な絶縁距離をもつよう
になす手段を講じなければならない点にある。
本発明の課題は、溶接電極が大切にされ、特に
或る輪郭を有する接触材に有利な溶接接触の幾何
学的姿勢を支持材に対して確保せしめる如き、本
文冒頭に記載した如き溶接機械を提供することに
ある。
或る輪郭を有する接触材に有利な溶接接触の幾何
学的姿勢を支持材に対して確保せしめる如き、本
文冒頭に記載した如き溶接機械を提供することに
ある。
上記課題は、接触材を溶接電極に平行に剪断ダ
イスに供給し、前記剪断ダイスに関連した剪断刃
を間隙と同列に溶接電極と直角に送るように構成
することによつて解決される。このように構成す
ることによつて接触材の剪断は電極と無関係に実
施され、更に接触材はその横断面を据え面として
溶接電極と支持材間の間隙内を押込められるよう
になされる。
イスに供給し、前記剪断ダイスに関連した剪断刃
を間隙と同列に溶接電極と直角に送るように構成
することによつて解決される。このように構成す
ることによつて接触材の剪断は電極と無関係に実
施され、更に接触材はその横断面を据え面として
溶接電極と支持材間の間隙内を押込められるよう
になされる。
特に有利な点は、剪断ダイスと剪断刃の剪断縁
が或る輪郭をなす形状とされて、溶接電極がそれ
に応じた接触輪郭をもち、溶接過程にとつて重要
な位置に高い又は低い溶接抵抗をもつ領域を作り
出すことが可能となることである。更にかかる輪
郭は接触弾丸状体を前記間隙内へ押込む案内手段
として関連せしめることができる。又、特に有利
な剪断輪郭は剪断刃の押込み方向と平行な母線を
もつ屋根状又は円くなつた凹状輪郭である。
が或る輪郭をなす形状とされて、溶接電極がそれ
に応じた接触輪郭をもち、溶接過程にとつて重要
な位置に高い又は低い溶接抵抗をもつ領域を作り
出すことが可能となることである。更にかかる輪
郭は接触弾丸状体を前記間隙内へ押込む案内手段
として関連せしめることができる。又、特に有利
な剪断輪郭は剪断刃の押込み方向と平行な母線を
もつ屋根状又は円くなつた凹状輪郭である。
案内作用を安定化させるために、剪断刃は実質
的に接点材の輪郭半分に相当する支持輪郭をも
ち、必要の場合には接触材の横断面に相当する幅
をもつ案内の中を導くようになすことができる。
的に接点材の輪郭半分に相当する支持輪郭をも
ち、必要の場合には接触材の横断面に相当する幅
をもつ案内の中を導くようになすことができる。
接触弾丸状体を溶接電極の下で位置を確定せし
めるためには、関連した間隙内に導入可能の対向
保持具の使用が適している。しかし更に簡単な方
法は、溶接電極の接触輪郭を押込み方向に円錐形
をなす先細形状となし、接触弾丸状体が剪断刃に
よつて溶接電極と支持材間で自動的に制動を受け
て締付けられるようになすことである。
めるためには、関連した間隙内に導入可能の対向
保持具の使用が適している。しかし更に簡単な方
法は、溶接電極の接触輪郭を押込み方向に円錐形
をなす先細形状となし、接触弾丸状体が剪断刃に
よつて溶接電極と支持材間で自動的に制動を受け
て締付けられるようになすことである。
以下、本発明の実施例を添付図面を参照して詳
述する。
述する。
第1図は本発明の簡単な実施例により本発明原
理を示すための図である。図示していない推進装
置により線状の接触材2を剪断ダイス3を通して
剪断間隙に供給する。剪断刃4は図示の矢印方向
に移動可能である。前記接触材2から剪断間隙高
さに一致する接触材部片が接触弾丸状体
(Kontaktpille)として剪断間隙を延長した間隙
8に押し込まれる。この間隙8は矢印9の方向に
移動可能の溶接電極1と支持材5間に形成されて
いる。前記支持材5は対向電極7上に載つてお
り、この場合接触材2用の止めとして働き、剪断
刃4を支持する案内みぞ12の底(第7図)を形
成する。支持材5は図面の平面と直角をなす方向
に間隙8を通して送られる。接触弾丸状体6は溶
接電極1と支持材5間に締付けた状態でしつかり
保持され、溶接される。
理を示すための図である。図示していない推進装
置により線状の接触材2を剪断ダイス3を通して
剪断間隙に供給する。剪断刃4は図示の矢印方向
に移動可能である。前記接触材2から剪断間隙高
さに一致する接触材部片が接触弾丸状体
(Kontaktpille)として剪断間隙を延長した間隙
8に押し込まれる。この間隙8は矢印9の方向に
移動可能の溶接電極1と支持材5間に形成されて
いる。前記支持材5は対向電極7上に載つてお
り、この場合接触材2用の止めとして働き、剪断
刃4を支持する案内みぞ12の底(第7図)を形
成する。支持材5は図面の平面と直角をなす方向
に間隙8を通して送られる。接触弾丸状体6は溶
接電極1と支持材5間に締付けた状態でしつかり
保持され、溶接される。
支持材5と接触弾丸状体6間に最適の溶接接触
を得るために、前記弾丸状体は支持材と線又は点
接触をなす適当な輪郭をもつのが好適である。第
2図には特に適当な輪郭を示す。この場合弾丸状
体は支持材の側に屋根状又は円くなつた接触側を
もつ凹面となすか、又はこれらとは逆の輪郭、即
ち凸面の接触面をもつようになす。反対側の、溶
接電極の側も前記弾丸状体は同じ方向の輪郭を有
している。ここで選択された輪郭形状を有する弾
丸状体はそれに一致した輪郭をもつ溶接電極1の
領域で、かつ同様にそれに一致した輪郭をもつ剪
断ダイス3の領域で間隙8内に接触弾丸状体を押
込むための案内手段として役立つ。この点は第3
〜5図、特に第7図の断面図に明示されている。
を得るために、前記弾丸状体は支持材と線又は点
接触をなす適当な輪郭をもつのが好適である。第
2図には特に適当な輪郭を示す。この場合弾丸状
体は支持材の側に屋根状又は円くなつた接触側を
もつ凹面となすか、又はこれらとは逆の輪郭、即
ち凸面の接触面をもつようになす。反対側の、溶
接電極の側も前記弾丸状体は同じ方向の輪郭を有
している。ここで選択された輪郭形状を有する弾
丸状体はそれに一致した輪郭をもつ溶接電極1の
領域で、かつ同様にそれに一致した輪郭をもつ剪
断ダイス3の領域で間隙8内に接触弾丸状体を押
込むための案内手段として役立つ。この点は第3
〜5図、特に第7図の断面図に明示されている。
間隙8内に於ける接触弾丸状体6の位置を確定
するため、溶接電極1に止め10を設ける。かか
る止めを用いる代りに、溶接電極1の接触輪郭を
接触弾丸状体6の送り方向で先細に形成して、弾
丸状体が剪断刃4で送られたとき間隙8内で自動
的に制動されて挾まれるようになすこともでき
る。
するため、溶接電極1に止め10を設ける。かか
る止めを用いる代りに、溶接電極1の接触輪郭を
接触弾丸状体6の送り方向で先細に形成して、弾
丸状体が剪断刃4で送られたとき間隙8内で自動
的に制動されて挾まれるようになすこともでき
る。
接触弾丸状体の位置を確定する今1つの実施例
は下記の如くなすことである: 前記先細の形状になしたり、止めを設けたりす
る代りに、対向保持具を用いる。この対向保持具
は間隙8内に4図に示す如く入込むことができ
る。この対向保持具11は第5図に示す如く接触
材2に接近するまで前方へ押進めることができ、
この場合この対向保持具は剪断刃4と一緒になつ
て間隙8内での接触弾丸状体の押込みの作用を反
対側支持部として引受けるようになる。
は下記の如くなすことである: 前記先細の形状になしたり、止めを設けたりす
る代りに、対向保持具を用いる。この対向保持具
は間隙8内に4図に示す如く入込むことができ
る。この対向保持具11は第5図に示す如く接触
材2に接近するまで前方へ押進めることができ、
この場合この対向保持具は剪断刃4と一緒になつ
て間隙8内での接触弾丸状体の押込みの作用を反
対側支持部として引受けるようになる。
特に有利であるのは、接触材2又は接触弾丸状
体6が剪断刃4、場合によつては対向保持具11
によつて実質的に片側を抱きかかえられるときで
ある。この状態は第6図に示す通りである。第6
図に斜線で示す剪断刃4が第7図の案内みぞ12
に相当する横断面をもてば、そのために案内作用
が改善されて、対向保持具は省略することが可能
となる。
体6が剪断刃4、場合によつては対向保持具11
によつて実質的に片側を抱きかかえられるときで
ある。この状態は第6図に示す通りである。第6
図に斜線で示す剪断刃4が第7図の案内みぞ12
に相当する横断面をもてば、そのために案内作用
が改善されて、対向保持具は省略することが可能
となる。
溶接電極1と剪断刃4の案内として役立つ機枠
は13で示している。
は13で示している。
第1図、第3図、第4図及び第5図は本発明の
溶接機械の溶接領域を示す部分断面図、第2図は
接点弾丸状体の好適な輪郭形状を示す第1図の
−線の方向から見た正面図、第6図は第5図の
線−上でとつて断面図、第7図は第3図の
−上でとつた部分断面図である。 2……接触材、3……剪断ダイス、4……剪断
刃、5……支持材、6……接触弾丸状体、7……
対向電極、8……間隙、10……止め、11……
対向保持具、12……案内みぞ。
溶接機械の溶接領域を示す部分断面図、第2図は
接点弾丸状体の好適な輪郭形状を示す第1図の
−線の方向から見た正面図、第6図は第5図の
線−上でとつて断面図、第7図は第3図の
−上でとつた部分断面図である。 2……接触材、3……剪断ダイス、4……剪断
刃、5……支持材、6……接触弾丸状体、7……
対向電極、8……間隙、10……止め、11……
対向保持具、12……案内みぞ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 線状、帯状又は他の断面形状をもつ接触材を
逐次剪断ダイスに供給し、剪断刃を用いて切断
し、こうして作り出された接触弾丸状体を溶接電
極と支持材間の間隙内へ押進め、前記支持材を溶
接電極と同列に置いた対向電極によつて支持する
ようになした、点状接触材を支持材に連続溶接す
る溶接機械において、接触材2を溶接電極1と平
行に剪断ダイス3へ供給するようになし、前記ダ
イスに関連する剪断刃4を前記間隙8と同列に溶
接電極と直角をなして配列したことを特徴とする
溶接機械。 2 剪断ダイス3と剪断刃4の剪断縁がお互に対
応する輪郭を有し、溶接電極9が剪断ダイスに対
応した接触輪郭を有することを特徴とする特許請
求の範囲1記載の溶接機械。 3 接触弾丸状体6の切断輪郭を剪断刃の送り方
向と平行な母線をもつ屋根状又は円くなつた窪ん
だ輪郭となすことを特徴とする特許請求の範囲2
記載の溶接機械。 4 前記切断輪郭が支持材5に対して凹状をなす
ことを特徴とする特許請求の範囲3記載の溶接機
械。 5 前記切断輪郭が支持材5に対して凸状をなす
ことを特徴とする特許請求の範囲3記載の溶接機
械。 6 溶接電極1の接触輪郭が接触弾丸状体5のた
めの押込み止め10を有することを特徴とする特
許請求の範囲1乃至5の何れか1つに記載の溶接
機械。 7 溶接電極1の接触輪郭を押込み方向に円錐状
に先細になしていることを特徴とする特許請求の
範囲2乃至5の何れか1つに記載の溶接機械。 8 剪断刃4と向い合つた正反対位置で対向保持
具11を押込み止めとして間隙8内に挿入可能と
なしていることを特徴とする特許請求の範囲1乃
至7の何れか1つに記載の溶接機械。 9 対向保持具11は接触材2に接するまで押進
めることができ、かつ剪断刃4と同期的に剪断−
押込み方向に動かすことができることを特徴とす
る特許請求の範囲8記載の溶接機械。 10 剪断刃4及び/又は対向保持具11が実質
的に接触材2の輪郭半分に相当する支持輪郭を有
することを特徴とする特許請求の範囲8又は9記
載の溶接機械。 11 剪断刃4及び場合によつては対向保持具1
1が接触材2の直径に相当する幅と案内12を有
することを特徴とする特許請求の範囲1乃至10
の何れか1つに記載の溶接機械。 12 接触材2の送りを制限するために止めを設
けたことを特徴とする特許請求の範囲1乃至11
の何れか1つに記載の溶接機械。 13 前記止めが支持材5から成ることを特徴と
する特許請求の範囲12記載の溶接機械。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19772717266 DE2717266A1 (de) | 1977-04-19 | 1977-04-19 | Schweissmaschine |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS541249A JPS541249A (en) | 1979-01-08 |
| JPS6225075B2 true JPS6225075B2 (ja) | 1987-06-01 |
Family
ID=6006661
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4620178A Granted JPS541249A (en) | 1977-04-19 | 1978-04-18 | Welding machine |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4216366A (ja) |
| JP (1) | JPS541249A (ja) |
| DE (1) | DE2717266A1 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3822150A1 (de) * | 1988-06-30 | 1990-01-04 | Finzer Saeckinger Maschinen Fa | Schweissaggregat zum schweissen eines vereinzelten kontaktelementes auf ein traegerelement |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2024597A (en) * | 1934-06-27 | 1935-12-17 | Western Electric Co | Electric welding machine |
| US2749419A (en) | 1953-04-07 | 1956-06-05 | Western Electric Co | Machine for welding contacts onto switch parts |
| DE1012711B (de) | 1954-12-21 | 1957-07-25 | Grundig Max | Verfahren zur automatischen Herstellung von Edelmetall-Kontakten auf Kontaktfedern durch Widerstandsschweissung |
| DE1440549C3 (de) | 1962-05-16 | 1973-09-20 | Renz, Wacker & Co, 7543 Calmbach | Verfahren und Vorrichtung zur Her stellung von Bimetallkontaktnieten aus zwei Drahten verschiedenen Metalls mit tels elektrischer Widerstandsstumpf schweißung |
| US3634934A (en) * | 1968-12-26 | 1972-01-18 | Johnson Matthey & Mallory Ltd | Manufacture of composite materials |
| GB1418205A (en) | 1973-05-31 | 1975-12-17 | Standard Telephones Cables Ltd | Making contact springs |
| GB1413738A (en) | 1974-08-08 | 1975-11-12 | Standard Telephones Cables Ltd | Method of contact welding |
| CH609169A5 (ja) * | 1974-11-19 | 1979-02-15 | Bihler Otto | |
| DE2454804B2 (de) | 1974-11-19 | 1979-03-01 | Otto Bihler Maschinenfabrik Gmbh & Co Kg, 8959 Halblech | Einrichtung zum Widerstandsanschweißen von KontaktmetaUrohlingen an einer Anbringungsfläche |
-
1977
- 1977-04-19 DE DE19772717266 patent/DE2717266A1/de not_active Withdrawn
-
1978
- 1978-04-18 JP JP4620178A patent/JPS541249A/ja active Granted
- 1978-04-18 US US05/897,650 patent/US4216366A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE2717266A1 (de) | 1978-10-26 |
| JPS541249A (en) | 1979-01-08 |
| US4216366A (en) | 1980-08-05 |
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