JPS6232817B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6232817B2 JPS6232817B2 JP56169292A JP16929281A JPS6232817B2 JP S6232817 B2 JPS6232817 B2 JP S6232817B2 JP 56169292 A JP56169292 A JP 56169292A JP 16929281 A JP16929281 A JP 16929281A JP S6232817 B2 JPS6232817 B2 JP S6232817B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- file
- generation
- files
- job
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/14—Error detection or correction of the data by redundancy in operations
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Hardware Redundancy (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はフアイルをシステムにカタログ登録す
るフアイル登録方式に関する。
るフアイル登録方式に関する。
データ処理システムにおいては、一般にプログ
ラム等で作成されたデータをシステムにカタログ
登録(データの所在に関する情報を登録)し、登
録簿によつてデータの履歴(世代)等を管理す
る。従来方式では、フアイルにデータを作成した
のち、直ちに最新世代フアイルとして登録する方
法を採つている。
ラム等で作成されたデータをシステムにカタログ
登録(データの所在に関する情報を登録)し、登
録簿によつてデータの履歴(世代)等を管理す
る。従来方式では、フアイルにデータを作成した
のち、直ちに最新世代フアイルとして登録する方
法を採つている。
従つて、登録すべきフアイルがF1,F2,…Fo
までのn個存在し、これを1つのジヨブ(n個の
ジヨブステツプで構成され、1ジヨブステツプ毎
に1個のフアイルが生成される)で作成すると
き、途中のジヨブステツプ(例えば、フアイル
F3のデータ作成)で異常が生じた場合には、フ
アイルF2までが最新世代として世代交代が行わ
れ、カタログ登録された形でジヨブは異常終了す
る。この場合、フアイルF1,F2迄は正常に世代
交代が終了していることになる。
までのn個存在し、これを1つのジヨブ(n個の
ジヨブステツプで構成され、1ジヨブステツプ毎
に1個のフアイルが生成される)で作成すると
き、途中のジヨブステツプ(例えば、フアイル
F3のデータ作成)で異常が生じた場合には、フ
アイルF2までが最新世代として世代交代が行わ
れ、カタログ登録された形でジヨブは異常終了す
る。この場合、フアイルF1,F2迄は正常に世代
交代が終了していることになる。
この為、ジヨブを再実行(ジヨブステツプ1か
ら実行)する場合には、前述のようにフアイル
F1、及びF2の最新世代の登録は正常終了してい
るので、更に次の世代のフアイルが最新世代とし
て作成されてしまう為、フアイルF1,F2の世代
と、フアイルF3以降の世代とは1世代分の差が
生じ、各々の世代の連続性や関連がくずれる欠点
があり、又その消去の要否を、当該システムを運
用するオペレータが判断しなければならない不便
さがあつた。
ら実行)する場合には、前述のようにフアイル
F1、及びF2の最新世代の登録は正常終了してい
るので、更に次の世代のフアイルが最新世代とし
て作成されてしまう為、フアイルF1,F2の世代
と、フアイルF3以降の世代とは1世代分の差が
生じ、各々の世代の連続性や関連がくずれる欠点
があり、又その消去の要否を、当該システムを運
用するオペレータが判断しなければならない不便
さがあつた。
本発明は上記の欠点を解決するためになされた
もので、世代管理されるフアイルを作成するジヨ
ブの再実行を容易とするフアイル登録方式の提供
を目的とする。
もので、世代管理されるフアイルを作成するジヨ
ブの再実行を容易とするフアイル登録方式の提供
を目的とする。
本発明は、複数世代を登録可能な登録簿を有
し、フアイルを登録する時点毎に、該フアイルを
世代別に、該登録簿に登録することにより、フア
イルの履歴を管理するフアイル登録方式におい
て、最新世代として登録されたのフアイルにデー
タを格納する手段と、データ未格納の空きフアイ
ルを、上記最新世代の次世代フアイルとして登録
する手段とを備え、該最新世代フアイルにデータ
を格納した後に、次世代フアイルの登録をするこ
とで最新世代への世代交代ができるようにしたこ
とを特徴としている。
し、フアイルを登録する時点毎に、該フアイルを
世代別に、該登録簿に登録することにより、フア
イルの履歴を管理するフアイル登録方式におい
て、最新世代として登録されたのフアイルにデー
タを格納する手段と、データ未格納の空きフアイ
ルを、上記最新世代の次世代フアイルとして登録
する手段とを備え、該最新世代フアイルにデータ
を格納した後に、次世代フアイルの登録をするこ
とで最新世代への世代交代ができるようにしたこ
とを特徴としている。
以下、本発明を図面によつて説明する。第1図
は従来方式を説明するフローチヤート、第2図は
本発明の一実施例を説明するフローチヤート、第
3図は本発明の一実施例を説明するブロツク図で
ある。
は従来方式を説明するフローチヤート、第2図は
本発明の一実施例を説明するフローチヤート、第
3図は本発明の一実施例を説明するブロツク図で
ある。
図面において、1はデイスク装置、2はメモ
リ、3は処理装置、4は制御部、5は処理部、
D1,D2,…Doはデータ、F1,F2,…Fo、及び
f1,f2,…foはフアイル番号、Jはジヨブ、J1,
J2,…Joは上記ジヨブを構成するジヨブステツ
プ、V1,V2,…Vo、及びv1,v2,…voはボリユ
ーム番号である。
リ、3は処理装置、4は制御部、5は処理部、
D1,D2,…Doはデータ、F1,F2,…Fo、及び
f1,f2,…foはフアイル番号、Jはジヨブ、J1,
J2,…Joは上記ジヨブを構成するジヨブステツ
プ、V1,V2,…Vo、及びv1,v2,…voはボリユ
ーム番号である。
第1図に示すように、F1,F2,…Foのn個の
フアイルを登録する際、従来方式では、フアイル
(例えば、F1)のデータを作成した後に、最新世
代のフアイルF1として登録する形をとつてい
た。
フアイルを登録する際、従来方式では、フアイル
(例えば、F1)のデータを作成した後に、最新世
代のフアイルF1として登録する形をとつてい
た。
この場合、フアイルがn個あるので、n個のジ
ヨブステツプJ1,J2,…Joを実行することにな
るが、例えば、ジヨブステツプJ2(フアイルF2の
作成)において異常が生じた場合には、フアイル
F1が最新世代フアイルF1として世代交代が行わ
れ、登録された形でジヨブJが異常終了すること
になる。
ヨブステツプJ1,J2,…Joを実行することにな
るが、例えば、ジヨブステツプJ2(フアイルF2の
作成)において異常が生じた場合には、フアイル
F1が最新世代フアイルF1として世代交代が行わ
れ、登録された形でジヨブJが異常終了すること
になる。
従つて、従来方式で再実行する際には、フアイ
ルF1の最新世代の登録F1を取り消して世代を1
世代分戻した後、ジヨブJ(ジヨブステツプJ1,
J2,…Jo)を再実行(RERUN)する必要があ
る。さもないと、前述のようにフアイルF1の世
代がフアイルF2以降の世代に対して、1世代分
の差が生じてしまう。
ルF1の最新世代の登録F1を取り消して世代を1
世代分戻した後、ジヨブJ(ジヨブステツプJ1,
J2,…Jo)を再実行(RERUN)する必要があ
る。さもないと、前述のようにフアイルF1の世
代がフアイルF2以降の世代に対して、1世代分
の差が生じてしまう。
これに対して、本発明においては、第2図に示
すように、最新世代フアイルが空きフアイル
F1,F2,…Foとしてn個用意されており、この
最新世代フアイルF1,F2,…Foにデータを作成
して、n個のフアイル(F1,F2,…Fo)全部の
データの作成終了後に、データが未格納である別
の空きフアイル(f1,f2,…fo)を次世代フアイ
ルとして予備登録するものであり、ジヨブ実行中
に世代交代を行うことがない。
すように、最新世代フアイルが空きフアイル
F1,F2,…Foとしてn個用意されており、この
最新世代フアイルF1,F2,…Foにデータを作成
して、n個のフアイル(F1,F2,…Fo)全部の
データの作成終了後に、データが未格納である別
の空きフアイル(f1,f2,…fo)を次世代フアイ
ルとして予備登録するものであり、ジヨブ実行中
に世代交代を行うことがない。
この方法を採れば、ジヨブの実行中に、途中の
ジヨブステツプ(例えば、ジヨブステツプJ2)で
異常が生じた場合、第2図から明らかな如く、
個々のジヨブステツプを実行しても、、世代交代
の処理は行われないので、再実行(RERUN)の
際には、最新世代フアイル(F1,F2,…Fo)に
データを作成するだけで良く、従来方式のように
登録済みのフアイルの登録取り消しを必要としな
い。
ジヨブステツプ(例えば、ジヨブステツプJ2)で
異常が生じた場合、第2図から明らかな如く、
個々のジヨブステツプを実行しても、、世代交代
の処理は行われないので、再実行(RERUN)の
際には、最新世代フアイル(F1,F2,…Fo)に
データを作成するだけで良く、従来方式のように
登録済みのフアイルの登録取り消しを必要としな
い。
上記本発明の登録手順を第3図によつて説明す
る。第3図において、制御部4はデイスク装置1
内に設けられているフアイルの最新世代F1,
F2,…Foの位置をカタログ簿T1(メモリ2内に
設けられている)を参照することにより知るこ
とができる。
る。第3図において、制御部4はデイスク装置1
内に設けられているフアイルの最新世代F1,
F2,…Foの位置をカタログ簿T1(メモリ2内に
設けられている)を参照することにより知るこ
とができる。
即ち、カタログ簿T1の左欄にフアイル名F1,
F2,…Foと、同じく右欄に各フアイルの所在を
示すボリユーム番号(V1,V2,…Vo)が書き込
まれている。
F2,…Foと、同じく右欄に各フアイルの所在を
示すボリユーム番号(V1,V2,…Vo)が書き込
まれている。
これにより、最新世代フアイルとして登録され
ているフアイルF1,F2,…Foは、それぞれジヨ
ブステツプJ1,J2,…Joの開始時に、デイスク
装置1のボリユームV1,V2,…Voに、制御部4
によつて対応づけられる。
ているフアイルF1,F2,…Foは、それぞれジヨ
ブステツプJ1,J2,…Joの開始時に、デイスク
装置1のボリユームV1,V2,…Voに、制御部4
によつて対応づけられる。
各ジヨブステツプJ1,J2,…Joは、処理部5
での各処理の実行によつて作成されるデータD1
をボリユームV1上のフアイルF1に格納し、デー
タD2をボリユームV2上のフアイルF2に格納する
というように引続いて実行し、最後のデータDo
をボリユームVo上のフアイルFoに格納するこ
とで、1つのジヨブJが終了する。
での各処理の実行によつて作成されるデータD1
をボリユームV1上のフアイルF1に格納し、デー
タD2をボリユームV2上のフアイルF2に格納する
というように引続いて実行し、最後のデータDo
をボリユームVo上のフアイルFoに格納するこ
とで、1つのジヨブJが終了する。
そして、制御部4はフアイルf1,f2,…foを次
世代フアイルとしてカタログ簿T2に登録す
る。即ち、フアイル名f1,f2,…foと、各フアイ
ルの所在を示すボリユーム番号v1,v2,…voが
書き込まれて、登録処理を完了する。
世代フアイルとしてカタログ簿T2に登録す
る。即ち、フアイル名f1,f2,…foと、各フアイ
ルの所在を示すボリユーム番号v1,v2,…voが
書き込まれて、登録処理を完了する。
つまり、フアイルf1,f2,…foをカタログ簿
T2に予備登録して、空きフアイルとして用意し
ておくことにより、次のジヨブ実行時点で、この
フアイルf1,f2,…foが最新世代のフアイルとし
て使用されることになる。
T2に予備登録して、空きフアイルとして用意し
ておくことにより、次のジヨブ実行時点で、この
フアイルf1,f2,…foが最新世代のフアイルとし
て使用されることになる。
若し、該フアイルへのデータ書き込みの途中で
異常が生じた場合には、前述のように次世代フア
イルの登録が行われなくなるので、再実行
(RERUN)は、単にフアイルF1からFo迄につい
てカタログ簿T1の参照と、生成したデータの
格納を最新世代フアイルF1,F2,…Foに対し
て上塗りの形で実行するだけで事足りることにな
る。
異常が生じた場合には、前述のように次世代フア
イルの登録が行われなくなるので、再実行
(RERUN)は、単にフアイルF1からFo迄につい
てカタログ簿T1の参照と、生成したデータの
格納を最新世代フアイルF1,F2,…Foに対し
て上塗りの形で実行するだけで事足りることにな
る。
以上のように、本発明は、最新世代として登録
すべきフアイルを予め設け、ジヨブの実行によつ
て、これにデータを生成して格納し、ジヨブの完
了後に、次世代フアイルとして、別途空きフアイ
ルを予備登録する方法を採ることにより、異常事
態発生時の再実行を容易とし、システムの運用効
率を著しく向上し得る利点を有する。
すべきフアイルを予め設け、ジヨブの実行によつ
て、これにデータを生成して格納し、ジヨブの完
了後に、次世代フアイルとして、別途空きフアイ
ルを予備登録する方法を採ることにより、異常事
態発生時の再実行を容易とし、システムの運用効
率を著しく向上し得る利点を有する。
第1図は従来方式を説明するフローチヤート、
第2図は本発明の一実施例を説明するフローチヤ
ート、第3図は本発明の一実施例を説明するブロ
ツク図である。 図面において、1はデイスク装置、2はメモ
リ、3は処理装置、4は制御部、5は処理部、6
は表示部、7はプリンタ、D1,D2,…Doはデー
タ、F1,F2,…Fo,及びf1,f2,…foフアイル
番号、Jはジヨブ、J1,J2,…Joはジヨブステ
ツプ、V1,V2,…Vo,及びv1,v2,…voはボリ
ユーム番号、T1,T2はカタログ簿、をそれぞれ
示す。
第2図は本発明の一実施例を説明するフローチヤ
ート、第3図は本発明の一実施例を説明するブロ
ツク図である。 図面において、1はデイスク装置、2はメモ
リ、3は処理装置、4は制御部、5は処理部、6
は表示部、7はプリンタ、D1,D2,…Doはデー
タ、F1,F2,…Fo,及びf1,f2,…foフアイル
番号、Jはジヨブ、J1,J2,…Joはジヨブステ
ツプ、V1,V2,…Vo,及びv1,v2,…voはボリ
ユーム番号、T1,T2はカタログ簿、をそれぞれ
示す。
Claims (1)
- 1 複数の世代を登録可能な登録簿を有し、フア
イルを登録する時点毎に、該フアイルを世代別に
該登録簿に登録することによりフアイルの履歴を
管理するフアイル登録方式において、最新世代と
して登録されたフアイルにデータを格納する手段
と、データ未格納の空きフアイルを上記最新世代
の次世代フアイルとして登録する手段とを備え、
該最新世代フアイルにデータを格納した後に、次
世代フアイルの登録をする事で、最新世代へ移れ
るようにした事を特徴とするフアイル登録方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56169292A JPS5870367A (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | フアイル登録方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56169292A JPS5870367A (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | フアイル登録方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5870367A JPS5870367A (ja) | 1983-04-26 |
| JPS6232817B2 true JPS6232817B2 (ja) | 1987-07-16 |
Family
ID=15883807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56169292A Granted JPS5870367A (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | フアイル登録方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5870367A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02112508U (ja) * | 1989-02-27 | 1990-09-10 | ||
| JPH0568711U (ja) * | 1992-02-28 | 1993-09-17 | 株式会社新和 | 日除用の自動車サイドウインドカーテン装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63214848A (ja) * | 1987-03-02 | 1988-09-07 | Fujitsu Ltd | フアイルの世代管理方式 |
| JPH01213735A (ja) * | 1988-02-22 | 1989-08-28 | Oki Electric Ind Co Ltd | 端末プログラム伝送方式 |
-
1981
- 1981-10-22 JP JP56169292A patent/JPS5870367A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02112508U (ja) * | 1989-02-27 | 1990-09-10 | ||
| JPH0568711U (ja) * | 1992-02-28 | 1993-09-17 | 株式会社新和 | 日除用の自動車サイドウインドカーテン装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5870367A (ja) | 1983-04-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2002278819A (ja) | スナップショットイメージの世代管理方法、記憶媒体、及び世代管理装置 | |
| JPS6232817B2 (ja) | ||
| CN110765144B (zh) | 分布式异构数据库数据处理方法及装置 | |
| EP0881570A1 (en) | Database recovery system | |
| JPH01259432A (ja) | バッチジョブの再実行方式 | |
| JP2000207265A (ja) | トランザクション分割・連携装置および記録媒体 | |
| JPH04175830A (ja) | 再実行制御方式 | |
| JPS5856142B2 (ja) | オンライン回復制御方式 | |
| JP2586800B2 (ja) | 磁気テープ媒体のプール管理方式 | |
| JPH09146782A (ja) | ジョブ間データ引き継ぎにおける異常発生時の対応方法 | |
| JPH05143422A (ja) | 更新後ジヤーナル管理方式 | |
| JP2610972B2 (ja) | データベースのデータ保全方式 | |
| JP2513906B2 (ja) | 異常終了処理方法 | |
| JPH01293452A (ja) | データベース障害回復方式 | |
| JPH0535414A (ja) | 磁気テープフアイルアクセス方式 | |
| JPH07105065A (ja) | データのバックアップ方法 | |
| JP2568708B2 (ja) | ダブルリンクキュー更新方法 | |
| JPH0827752B2 (ja) | 資源ステータス保持装置 | |
| JPH07334313A (ja) | 磁気ディスク装置の複写方法 | |
| JPS6360414B2 (ja) | ||
| JPH0542698B2 (ja) | ||
| JPH10143412A (ja) | データベース管理システム | |
| JP2001014225A (ja) | データバックアップシステムおよびデータバックアップ方法 | |
| JPH06168079A (ja) | データバックアップシステム | |
| JPH0233619A (ja) | 記憶媒体識別方式 |