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JPS6235779B2 - - Google Patents
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JPS6235779B2 - - Google Patents

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Publication number
JPS6235779B2
JPS6235779B2 JP54069521A JP6952179A JPS6235779B2 JP S6235779 B2 JPS6235779 B2 JP S6235779B2 JP 54069521 A JP54069521 A JP 54069521A JP 6952179 A JP6952179 A JP 6952179A JP S6235779 B2 JPS6235779 B2 JP S6235779B2
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JP
Japan
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press
exclusion
time
guide wall
tablet
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JP54069521A
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Inventor
Hintsupeeteru Yuurugen
Shumitsuto Ingoo
Furiitoritsuhisu Konraato
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Fette GmbH
Original Assignee
Wilhelm Fette GmbH
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Publication date
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B30PRESSES
    • B30BPRESSES IN GENERAL
    • B30B11/00Presses specially adapted for forming shaped articles from material in particulate or plastic state, e.g. briquetting presses, tabletting presses
    • B30B11/005Control arrangements
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B07SEPARATING SOLIDS FROM SOLIDS; SORTING
    • B07CPOSTAL SORTING; SORTING INDIVIDUAL ARTICLES, OR BULK MATERIAL FIT TO BE SORTED PIECE-MEAL, e.g. BY PICKING
    • B07C5/00Sorting according to a characteristic or feature of the articles or material being sorted, e.g. by control effected by devices which detect or measure such characteristic or feature; Sorting by manually actuated devices, e.g. switches
    • B07C5/34Sorting according to other particular properties
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B07SEPARATING SOLIDS FROM SOLIDS; SORTING
    • B07CPOSTAL SORTING; SORTING INDIVIDUAL ARTICLES, OR BULK MATERIAL FIT TO BE SORTED PIECE-MEAL, e.g. BY PICKING
    • B07C5/00Sorting according to a characteristic or feature of the articles or material being sorted, e.g. by control effected by devices which detect or measure such characteristic or feature; Sorting by manually actuated devices, e.g. switches
    • B07C5/36Sorting apparatus characterised by the means used for distribution
    • B07C5/361Processing or control devices therefor, e.g. escort memory

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Medical Preparation Storing Or Oral Administration Devices (AREA)
  • Basic Packing Technique (AREA)
  • Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、錠剤機の母型の中で個々のプレス圧
力を測定しながらプレスにより錠剤を製造した後
でこれらの錠剤を選別するため、測定された個々
のプレス圧力に依存しプレス棒近接作動開閉器を
介して除外装置を作動させるための装置にも関す
る。
公知となつている錠剤機では錠剤の製造は回転
する母型円板に配置されている母型の中で行わ
れ、該母型の中で粉末がプレス棒によつてプレス
される。すべての錠剤が一定の品質を持つている
ことを保証するため、個々の錠剤を製造する際に
加えられたプレス圧力が絶えず測定されそして目
標値と比較される。1つの錠剤の測定されたプレ
ス圧力が上方の目標値を越えている場合並びに下
方の目標値を下回つている場合には、その錠剤は
類別されなければならない。そのため除外装置が
使用され、該装置はプレス位置の背后に配置され
そして上記の如き不良錠剤が接近して来ると作動
させられる。除外装置の操作は、公知となつてい
る装置では、プレス圧力監視装置および第一のプ
レス棒近接作動開閉器から推移レジスターに与え
られる信号を介して行われる。
公知となつている装置は次の様な欠点を持つて
いる。即ちいわゆる選別頻度が小さいため高能力
の錠剤機に適合しないということである。選別頻
度とは、単位時間、例えば1秒の間に可能な選別
過程の数を指している。このことは次のことに原
因がある。即ち公知の装置では、選別要素のため
の解放時点を、錠剤プレス機の速度に依存して自
動的に推移させることが何も行われていないこと
に原因がある。
公知となつている選別装置は最大30ヘルツの選
別頻度、即ち1秒間に可能な最大選別動作数が30
回である。近代的な構造の高能力錠剤機ではすで
に約80錠が1秒間に製造される。
本発明の目的は、公知となつている装置と比較
して本質的に大なる選別頻度が得られる、錠剤選
別のための装置を創成することである。上記の目
的は本発明により次の様にして達成される。即ち
除外装置は、付加的に、第二のプレス棒近接作動
開閉器および電子的時間選択要素を介し、母型円
板の回転速度および除外装置に対する母型の位置
を考慮した時間的な関係において操作されること
により達成される。この際本発明は、選別される
錠剤のため、特に上方から、互に相前后して連ら
なりながら公転している2つの錠剤の間に下げら
れそして確認された不良錠剤を別の方向に走行さ
せた後で再び元の位置に持ち上げられる誘導壁を
使用し、該誘導壁の作動は電磁石により行われる
ものとする。つり上げ電磁石の解放はこの際、母
型円板の回転速度又はプレス頻度に関連して時間
的な推移を伴つて行われる。即ち回転速度が比較
的大であれば、解放時間は、前方を走行する錠剤
が未だ誘導壁の下に位置する時点で誘導壁の下降
が始まる様に選定される。上記に対して母型円板
が小なる速度で走行する場合には、次の錠剤を別
の方向に走行させるためのつり上げ電磁石の操作
は、前方を走行する錠剤がすでに誘導壁の下を走
行し終つた時点で行われる。上記したことによつ
て、一方では回転速度が遅い時前方を走行する錠
剤が誘導壁と衝突して破損すること、他方では回
転速度が速い時又はプレス頻度が大である時誘導
壁は不良錠剤がそれに衝き当たる前に最低位置ま
で下げられることが避けられる。
本発明により上記した特徴は次の様にして達成
される。即ち不良錠剤の測定が行われた時発生さ
せられるパルスは、電子的論理回路として形成さ
れているプレス圧力監視装置から推移レジスター
に送られて直接つり上げ電磁石を操作するのに使
用されるのではなく、時間選択要素に先ず導入さ
れるのであり、該時間選択要素が信号を、プレス
頻度に依存する遅延時間―これは第二プレス棒近
接作動開閉器によつて時間選択要素に通報される
―に従つて先に送るようにしてなされる。更に時
間選択要素の中では、除外装置が操作される場合
の慣性のための時間も考慮される。この慣性のた
めに必要な時間を出来るだけ少くしようとするに
は除外装置を作動させる際に動かされる質量を出
来るだけ少くするのが合目的である。それ故本発
明により該装置の誘導壁がチタンで作られること
は合目的であると考えられる。誘導壁が穿孔を有
することは質量を少くすることに役立つ。1つ又
は若干箇の筋を配置することにより充分な剛性が
得られる。
誘導壁とつり上げ電磁石との間の結合は、つり
上げ電磁石の中に可動に支承されている鉄芯に結
合している棒を介してなされる。
電子的時間選択要素を介する除外装置の操作は
更に次の様に行われる。即ち母型円板の回転数が
少ない場合、即ちプレス頻度が小さい場合には、
誘導壁は、母型円板の回転数が大なる場合に比較
して、時間的により長い期間の間最低の位置に下
げられた選別位置に留まつており、従つて時間選
択要素を介して回転速度に依存したつり上げ電磁
石の作動開始のみならず除外装置の作動サイクル
の接続時間も適当になるように行われ、このサイ
クルは誘導壁の上げ下げと更に下げ位置での滞留
とからなるものである。
本発明を図面に基づき以下の実施例により説明
する。
第1図において母型円板1がプレス位置2の下
方を通過するようになつている。このプレス位置
2の領域において母型中の錠剤3がプレス棒によ
つてプレスされる。それぞれの錠剤3を製造する
にあたつつて加えられるプレス圧力が測定され、
この測定値によつて錠剤に欠陥が認識されない場
合には、錠剤は取り出し片4によつて母型円板1
から溝5に案内される。欠陥のある不良錠剤は不
良錠剤用溝6に導かれるようになつている。この
ためにつり上げ電磁石8と結合した誘導壁7が用
いられる。つり上げ電磁石8によつて、誘導壁7
は互いに相前後して並んでいる二つの錠剤3の間
に挿入して、前を行く錠剤には接触せず、不良錠
剤として認識されたその次の錠剤を別方向に案内
する。
第2図によればプレス圧力の測定は歪測定器1
0で行われる。当該測定器には、搬送周波数増幅
器乃至直流電圧増幅器として形成された測定増幅
器11が接続している。測定されたプレス圧力は
測定増幅器11からプレス圧力監視装置として形
成されている電子的論理回路12に入力される。
この論理回路12では入力されたプレス圧力の信
号を、二つの設定目標限界値と比較して処理す
る。論理回路乃至プレス圧力監視装置12での評
価は、プレス棒近接作動開閉器13からのプレス
圧力の最大値検出信号の入力時に為される。即
ち、第一プレス棒近接作動開閉器13は、測定の
プレス圧力が最大値になつた正確な時点を知らせ
る。更に第一プレス棒近接作動開閉器13は、プ
レス圧力監視装置12の後方に位置する推移レジ
スター14に、除外装置の新たな推移運動がなさ
れる時点を通知する信号を与える。推移レジスタ
ーは、錠剤がプレス位置から除外装置の位置まで
運ばれるまでの一定のプレス作動回数を勘定す
る。この作動回数はプレス位置と除外装置の位置
との配置により決定されるが、母型円板の回転速
度には無関係な数値である。母型円板の回転速度
またはプレス頻度の影響は第二プレス棒近接作動
開閉器15及び電子的時間選択要素によつて考慮
される。即ち、推移レジスター14から本発明の
電子的時間選択要素16―第二プレス棒近接作動
開閉器15も接続されている―に信号が与えら
れ、加えて第二プレス棒近接作動開閉器15によ
つて時間選択要素16に、時間選択要素が信号を
発するにあたり選択時間の正確な開始時点と遅延
持続時間とを定めた信号が与えられる。この持続
時間はプレス頻度乃至母型円板の回転速度に従つ
ている。
第二プレス棒近接作動開閉器15は接近するプ
レス棒が所定の距離に達した時に信号を出し始
め、該開閉器の傍らを通過したプレス棒が母型円
板の周縁に沿つて所定の距離に達するまで当該信
号を出し続けるように形成されている。したがつ
て、当該信号の持続時間は母型円板の周速度また
はプレス棒の推移速度と関連を有している。即
ち、当該信号が長時間持続するときは、錠剤機が
ゆつくりと作動する場合である。この場合には、
以下に詳細に説明する量「X」が大きくなつてい
る。実際上一つの実施例において上記「X」は、
第二プレス棒近接作動開閉器15によつて与えら
れる信号の持続時間の3倍だけ持続するように電
子的時間選択要素により設定される。これは除外
装置の比較的短い慣性のために必要な時間である
「W」の量に対して最も好適な割合になるように
為されるものである。この場合いわゆる制御時
間、即ち第二プレス棒近接作動開閉器15によつ
て与えられる信号の持続時間そのものは、実際上
「W」の量よりも短いことがあり得ることが考慮
されるべきである。他方において量「X」は量
「W」よりも大きくなければならないので、量
「X」は第二プレス棒近接作動開閉器15の信号
持続間の3倍の長さに選定される。しかし上記し
たような持続時間の3倍を採択することは、錠剤
機が比較的緩速に作動している場合には必ずしも
必要ではない。何故ならばこのような場合には第
二プレス棒近接作動開閉器15の信号持続時間は
長いからである。時間選択要素16には、一方で
は第二プレス棒近接作動開閉器15からの信号が
与えられ、そして他方では推移レジスター14か
らの信号が与えられる。これら双方の信号は、時
間選択要素16中において時点Cでつり上げ電磁
石8に作動信号が与えられるように処理される。
その際予め出力増幅器17によつて増幅が為され
る。
種々の時間的関係が第3図の線図に示されてい
る。第3図において、 A=時間選択要素16の解放時点 B=誘導壁7が選別位置に達する時点 C=つり上げ電磁石8を解放する時点 X=プレス頻度又は推移速度に依存する(反比例
する)遅延時間、この量は一定範囲内で自由
に選択可能である。
W=除外装置7,8の作動時間又は慣性のために
必要な時間=5ミリ秒=定数 Y=X―W(AからCまでの時間) この場合Xは次の式によつて得られる。
X=(F・S)/(D・π・(回転数/秒)) 但し、 S=プレス棒目盛りの選択されたピツチ距離
(mm)、例えば第二プレス棒近接開閉器15に
よつて定められる制御距離 F=倍数、例えば3=遅延時間係数 D=プレス棒が位置する円周の直径(mm)回転
数/秒=毎秒の回転数 上記の式から遅延時間Xが制御距離及びプレス
棒位置における円周直径及び回転数と比例関係に
あることが確認されるが、その際段階的に選択で
きる制御距離やプレス棒位置における円周直径は
個々のプレスにおいては一定であるから、回転数
のみが唯一の変数となる。また量Xは回転数が大
きければ大きいほど小さな値になることも明らか
である。
上記の式から更に次のことが認識される。即ち
回転数または周速度、遅延時間因子F及び慣性の
ために必要な時間Wは電子的時間選択要素16中
で処理されなければならない点である。回転数の
検討はこの実施例においては第二プレス棒近接作
動開閉器15によつて手続き行われており、当該
開閉器の制御時間(X/3)は母型円板の回転数
に対する一つの量を表している。上記制御時間内
において発振器によつて発生したパルスが計数レ
ジスターで勘定される。その勘定は正方向に行わ
れる。一方で更に三分の一の計数頻度で逆に負方
向に勘定が為される。一定の時間経過の後に、計
数レジスターの中の状態が0になる時点があり、
この時間が制御時間の三倍の時間に対応してい
る。既に述べたように除外装置7,8は慣性のた
めに必要な時間Wだけ早く解放されなければなら
ない。そのためWは制御時間の三倍量から差し引
かれる。したがつて図示の実施例の場合には、除
外装置7,8は計数レジスターの状態が0になつ
た時に解放されるのではなく、コード化されたス
イツチによつて予め選択された、除外装置の慣性
のために必要な時間に対応する数値に達した時に
解放される。除外装置7,8が一度除外位置
(UT)に移動されると、該除外装置は、再び良
い錠剤が来るまでその位置にとどまつている。何
故ならば不良錠剤が連続して来る場合には第3図
に示した作動を繰り返すことは適当でないからで
ある。誘導壁7を除外位置(UT)から除外しな
い位置(OT)に上方に向かつて動かすために
は、回転数に依存する時間選択が必要となる。何
故ならばこの場合も除外装置の慣性を考慮しなけ
ればならないからである。この際回転数の検討は
既に前述したように行われる。除外装置の慣性の
ために必要な時間Wがまた差し引かれるが、論理
的な結びつきにより解放パルスが除外位置
(UT)から除外しない位置(OT)への移動に役
立つ。
除外装置の構成要素としての誘導壁7を動かす
ためのつり上げ電磁石8は二つの永久磁石の使用
で二つの鉄心用固定位置のある有極転化つり上げ
電磁石である。このため鉄心は二つの永久磁石の
間で一つのコイルの中を推移可能に導かれてい
る。コイルを励起することによつて鉄心は一方の
端に引張られそして永久磁石によつて保持され
る。鉄心は誘導壁7を棒18を介して連行する。
極性を変えると鉄心は別の端に引張られそして別
の永久磁石によつて保持される。第5図に示され
ている誘導壁7は質量を少くするためにチタンで
造られておりそして補強のため筋19を備えまた
軽くするため孔20を設けたものである。
第4図には、母型円板の回転数が相異なる場合
に除外装置7,8の時間的な作動がどの様に異る
かを略図で示している。母型円板が高速度V1
回転する場合には、誘導壁7の下降は、前方を走
行する錠剤Cが未だ誘導壁7の下に位置する時点
Z1で行われる。誘導壁を再び上昇させるのは、除
外される次の錠剤B又はそれの母型が誘導壁7に
到達した時点Z2で開始される。回転速度V2が非
常に小である場合には、誘導壁7の下降は、前方
を走行する錠剤Cがすでに誘導壁7の面を越えて
先方に進んだ時点Z1で行われる。この場合誘導壁
を上昇させる時点Z2は、不良として選別された錠
剤Bの母型が誘導壁の面の下を通り過ぎた後に設
定されている。従つて低い作業速度又はプレス頻
度の場合には除外装置を作動させるのが遅延させ
られる。何故ならば誘導壁を下降させそして上昇
させるのは何時も等しい持続時間で行われるから
である。他方においてプレス頻度が少ない場合に
は作業速度が速い場合よりも滞留時間が長い。こ
のことによつて母型円板の回転速度が極端に遅い
場合に錠剤の選別が何も行われないということが
避けられる。本発明の特徴は滞留時間の開始から
終端までを、回転数に依存して第4図の二つの実
施例の如く推移させることにもあり、更に該実施
例から、本発明による装置では、つり上げ電磁石
の解放時点は、作業速度が高い場合には前方に移
されるか又は一般に移動する母型の位置に関連し
た母型円板の回転数に依存して、適当な時間に解
放されることが明らかに認識される。
【図面の簡単な説明】
第1図は錠剤機の一部分の平面図、第2図は測
定装置および回路を有する除外装置の略図、第3
図は除外過程の時間経過を示す線図、第4図は時
間的に相異なる二つの除外過程を示す略図、第5
図は誘導壁の側面図である。図において、 1…母型円板、7…誘導壁、8…つり上げ電磁
石、15…第二のプレス棒近接開閉器、16…時
間選択要素、18…棒、19…筋、20…孔、で
ある。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 錠剤機の母型中でプレス製造後に当該錠剤を
    選別する、第一プレス棒近接作動開閉器13と共
    働して推移レジスターを介して除外装置を制御す
    るプレス圧力監視装置を備える装置において、 当該選別装置が更に第二プレス棒近接作動開閉
    器15と電子的時間選択要素16とを備え、これ
    らにによつて、前記除外装置7,8が母型円板1
    の周速度と並びに当該除外装置に対する母型位置
    との時間的依存関係に基づいて制御されるように
    なつていて、 前記除外装置7,8が、前記時間選択要素16
    によつて作動されるつり上げ電磁石8と、当該電
    磁石の鉄心を結合した棒18を有した上下方向摺
    動可能な誘導壁7とからなつていることを特徴と
    する選別装置。 2 誘導壁7がチタンで造られていることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項に記載の装置。 3 誘導壁7が筋19を有していることを特徴と
    する特許請求の範囲第1項又は第2項に記載の装
    置。 4 誘導壁7が孔20を有していることを特徴と
    する特許請求の範囲第1〜3項のうちいずれか1
    項に記載の装置。
JP6952179A 1978-06-05 1979-06-05 Method for selecting tablet after said tablet is produced in tablet machine and device for executing said method Granted JPS55198A (en)

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