Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JPS6260206B2 - - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JPS6260206B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS6260206B2
JPS6260206B2 JP54099377A JP9937779A JPS6260206B2 JP S6260206 B2 JPS6260206 B2 JP S6260206B2 JP 54099377 A JP54099377 A JP 54099377A JP 9937779 A JP9937779 A JP 9937779A JP S6260206 B2 JPS6260206 B2 JP S6260206B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
apron
cutting machine
movable
cutting
movable apron
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP54099377A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5524897A (en
Inventor
Joruje Kuroo Pieeru
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Promecam Sisson Lehmann SA
Original Assignee
Promecam Sisson Lehmann SA
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Promecam Sisson Lehmann SA filed Critical Promecam Sisson Lehmann SA
Publication of JPS5524897A publication Critical patent/JPS5524897A/ja
Publication of JPS6260206B2 publication Critical patent/JPS6260206B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23DPLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23D35/00Tools for shearing machines or shearing devices; Holders or chucks for shearing tools
    • B23D35/005Adjusting the position of the cutting members
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23DPLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23D33/00Accessories for shearing machines or shearing devices
    • B23D33/02Arrangements for holding, guiding, and/or feeding work during the operation
    • B23D33/025Guillotines with holding means behind the knives
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T83/00Cutting
    • Y10T83/202With product handling means
    • Y10T83/2092Means to move, guide, or permit free fall or flight of product
    • Y10T83/2198Tiltable or withdrawable support
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T83/00Cutting
    • Y10T83/869Means to drive or to guide tool
    • Y10T83/8776Constantly urged tool or tool support [e.g., spring biased]
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T83/00Cutting
    • Y10T83/869Means to drive or to guide tool
    • Y10T83/8776Constantly urged tool or tool support [e.g., spring biased]
    • Y10T83/8785Through return [noncutting] stroke
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T83/00Cutting
    • Y10T83/869Means to drive or to guide tool
    • Y10T83/8821With simple rectilinear reciprocating motion only
    • Y10T83/8837With application of force to opposite ends of tool supporting crosshead
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T83/00Cutting
    • Y10T83/869Means to drive or to guide tool
    • Y10T83/8821With simple rectilinear reciprocating motion only
    • Y10T83/8841Tool driver movable relative to tool support
    • Y10T83/8853Including details of guide for tool or tool support

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Shearing Machines (AREA)
  • Paper (AREA)
  • Transition And Organic Metals Composition Catalysts For Addition Polymerization (AREA)
  • Mechanical Treatment Of Semiconductor (AREA)
  • Diaphragms For Electromechanical Transducers (AREA)
  • Dry Shavers And Clippers (AREA)
  • Polysaccharides And Polysaccharide Derivatives (AREA)
  • Reinforced Plastic Materials (AREA)
  • Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はシート状金属板を切断するギロチン式
の裁断機に関するものである。
この種の裁断機は2つの側方直立部材によつて
作られたフレームと、固定エプロンと、フレーム
上を案内される可動エプロンとによつて構成され
る。
固定エプロンは固定刃を支持する支持ヘツダー
すなわちパレツトと、支持ヘツダーに直角に取付
けられたテーブルとによつて構成されている。可
動エプロンは垂直まはわずかに傾斜した面内を案
内され且つ可動ブレードを支持している。
案内装置は普通は可動エプロン本体上に設けら
れている。さらに切断力は可動エプロンの上また
は下に設けられた機械式または油圧式装置によつ
て可動エプロンに伝えられて可動エプロンをいず
れかの方向に作動する。あるいはリンクアームに
よつて可動エプロンにスラスト力あるいは牽引力
を与えるようになつている。金属シートに加えら
れた剪断力は偶力を伴い、この偶力はシートクラ
ンプにつて吸収され高い水平力を与える。従つて
可動エプロンはその案内部材によつてこの力に耐
えなければならない。
しかしながら実際の構造上の問題から、一般に
は案内部材は切断面の上に配置されている。その
結果切断面の高さの所には剛性支持体は設けられ
ていない。そのためエプロン構造体が弾性変形し
切断の質に影響を与え金属シートの端縁が荒くな
る。
さらに可動エプロンは通常その高さに比べて幅
が実質的に長い。このエプロンは負荷を支持する
ビームの役目をし、その高さは材料強度を計算し
て決定される。その結果案内装置は短くなり、従
つて極めて大きな応力が加えられる。この案内装
置は摩耗が速く、刃と刃の間の遊びが大きくな
り、剪断後の切り口がギザギザとなる。
さらに、薄い金属シートを切断するための公知
裁断機には切断刃の垂直面の背部にシート保持装
置を設けなければならない。寸法の大きな薄いシ
ートはその自重で曲がり易いということは知られ
ている。切断刃の背部に突出した金属シートを切
断するのが望ましい場合にはシートは曲がつて水
平作業面内に設けた背面ストツパーの外へ突出す
る。従つて、切断面の後部で金属シートを支持し
且つ切断操作時に前記支持体を後退させて金属シ
ートの移動を自由にし、次いでその除去を行なわ
せる各段階を行う必要がある。
切断運動時に後退しなければならない上記シー
ト保持装置は裁断機とは別の動力供給源によつて
駆動される。
今日まで用いられてきた方式は磁気支持か油圧
流体かによるもので、磁気式では裁断機と別の圧
縮空気のような補助エネルギー源によつて金属シ
ートを保持している。
本発明の目的は前記のギザギザの無い金属シー
ト切断物を得ることができるような裁断機を提供
することによつて前記の欠点を無くすことにあ
る。
これを達成するために、本発明では可動エプロ
ンを案内する装置の1つが水平切断面と実質的に
同じ高さにあり、他の案内装置が裁断機の下部に
配置され、これらの案内装置は、案内摺動面が可
動エプロンの両側下方に延びる一対の延長部上に
配置されており、しかもこの延長部は固定エプロ
ンに取付けられたジヤツキによつて加えられる切
断力を受け且つそれを伝達するようになつてい
る。
可動エプロンの高さに対して実質的にその全長
にわたつてのび且つ一部は切断面の高さに実質的
にある1つの案内装置と延長部上の案内摺動面と
を組合せることによつて案内部材の摩耗を大巾に
低下でき、さらに可動エプロン構造体に加わる有
害作用の原因となる弾性変形が無くなり、それに
よつて金属シートにギザギザが生じなくなる。
より正確にいうと、上記の案内装置の摺動案内
部は本発明では可動エプロンの高さよりも長い全
長を有するようになつており、しかも可動エプロ
ンの案内は従来の裁断機に比べ大巾に短い距離で
行われるようになつている。
本発明の他の明確な特色は水平切断面の高さの
所に実質的に配置される案内装置のローラが被切
断厚さの関数としての切断刃間の間隙を調節する
ために調節自在となつている点にある。
水平切断面の高さの所に配置された一定数のロ
ーラは垂直部材のボア中に回転自在に取付けられ
たスピンドルに支持された偏心体上に回転自在に
なつている可動エプロンの両側下方に延びる延長
部の背面上に取付けられており、このローラは該
延長部の背面に設けられた案内摺動面に当接され
ている。
本発明の他の重要な特徴は裁断機に大寸法の薄
い金属シートの保持装置が設けられている点にあ
り、この装置は可動エプロンの両側下方の延長部
の背面で且つ切断面の背面に設けられ且つ可動エ
プロンに支持されていて、切断操作中金属シート
を支持するために可動エプロンと同期して下方移
動し、次いで可動エプロンの上方戻り運動時に後
退されて金属シートを除去できるようになつてい
ると同時に、特別の付加的外力無しに可動エプロ
ンを駆動するためのジヤツキによつてのみシート
保持系を自動制御する手段が設けられている。
すなわち、本発明のシート保持装置は切断時お
よび可動エプロンの下降運動時にシートを保持す
るという利点がある。この保持装置はそれが可動
エプロンの両側下方の延長部に取付けられている
ため何ら外部エネルギーを用いることなく操作で
きる。
本発明の他の特徴は上述の延長部にカギ状の上
方へ彎曲した端部が設けられており、この端部上
に作業ジヤツキによつて下向きスラストが加えら
れて可動エプロンを下方へ移動させる点にある。
本発明のこの他の利点および特徴は以下の説明
から明らかになるであろう。添付図面には本発明
の一実施例が例示として示されているが、これは
単なる例示であつて、本発明はこれにのみ限定さ
れるものではない。
以下、本発明の一実施例を図面によつて説明す
る。
第1,2図に示した裁断機は固定テーブル2と
固定刃4を支持する固定エプロン3とに剛体固定
された2つの側方直立部材としての垂直側板1
a,1bとを有している。前記テーブル2と固定
エプロン3とは補強用そえ板5によつて支えられ
た直角ブラケツトを構成するように配置されてい
る。
上記裁断機には切断刃7を備えた上方に移動可
能な可動エプロン6が備えられており、前記切断
刃7は補強用そえ板11と組合された水平板9に
剛体結合されている垂直板8の底部に挿入されて
いる。
前記可動エプロン6は垂直線に対して角度αだ
け傾いていて、間隙が最小値の時に刃7と4とが
摩擦接触しないようにしている。可動エプロン6
は圧縮バネ12によつて上部位置に維持されてい
る。圧縮バネ12は上部肩部14を有する案内ロ
ツド13と同軸状に配置されており、圧縮バネ1
2のスラスト力が前記肩部14で支持されてい
る。上記垂直ロツド13は可動エプロンの前記水
平板9に剛体結合されており、圧縮バネ12の下
端は裁断機のフレームの垂直側板1a,1bに剛
体結合された環状肩部15に支持されている。
すなわち、この裁断機は可動エプロン6の両端
において可動エプロンを上方位置へ戻す弾性復元
系が備えられている。
さらに、この裁断機にはシート挾持用ジヤツキ
組立体16は裁断機の全幅にわたつてのび且つ正
面板17に固定されている。このジヤツキ16自
体は公知の方法で配列されているもので、第2図
には図示していない。可動刃7は水平線に対して
角度βだけ傾いている。
本発明の裁断機には可動エプロン6を案内する
複数の案内装置が設けられており、これらの内、
1つの案内装置は被切断シートを受入れる水平切
断面Pの高さの所に実質的に設けられており、他
の案内装置は裁断機の底部内に配置されている。
これら案内装置の全ての可動エプロン6の両側下
方に延びる延長部18,19に剛体結合された案
内摺動面29,32,39,41とともに共同作
動するように取付けられている。前記延長部は固
定エプロン3に取付けられた2つの油圧ジヤツキ
21,22によつて与えられる駆動力すなわち切
断力を受ける、すなわち伝達する役目をする。
すなわち、この裁断機は各々が可動エプロン6
の端部に取付けられた2つの延長部18,19を
有しており、これらの延長部の各々と作業ジヤツ
キ21,22が組合されている。図示した構造で
は、延長部18,19の端部18a,19aはカ
ギ状に後方上方へと彎曲しており、この端部18
a,19a上にジヤツキ21,22から下向きス
ラストが加わつて可動エプロン6を下方へと移動
させるようになつている。
延長部18,19は断面が4角形のロツドによ
つて構成されており、このロツドの正面と背面に
は前記案内装置のための案内摺動面を備えてい
る。これらの案内装置は次の3つの型式のもので
ある。
すなわち、 (1) 延長部18,19の背面で切断面Pの高さの
所に設けられた第1対の案内装置23と、 (2) 前記延長部18,19と固定エプロン3との
間の延長部18,19の正面に配置された第2
対の案内装置24と、 (3) 延長部18,19の下部に取付けられた第3
対の案内装置25である。
次に、第3図を用いて可動エプロン6の上記案
内装置を説明する。
各案内装置23は金属シートの水平面P内に配
置されたローラ26によつて構成され、このロー
ラ26は対応する垂直側板1a,1bのボア中に
取付けられた内部に軸受スピンドル28を有する
偏心体27上に遊合して取付けられている。すな
わち、ローラ26は対応する延長部18,19の
背面に形成された案内摺動面29と遊び無しに転
動接触して、水平切断力に反作用を与えている。
各案内装置24は固定エプロン3と対応する延
長部18,19との間で且つ切断面Pよりわずか
下方に設けられている。さらに、この案内装置2
4は対応する延長部18,19上に形成された案
内摺動面32に当接するローラ31を有し、この
ローラ31は固定エプロン3内に水平に形成され
たボア35中に摺動自在に取付けられたロツド状
延長部34を有するヨーク33に取付けられてい
る。補助的特色として、前記ロツド34には弾性
系36が支持されており、この弾性系36は固定
エプロン3に支持されてローラ31に弾性スラス
ト力を加え、それによつてローラ31は常に案内
摺動面32に当接されている。図示した例では前
記弾性系36が弾性座金37の積層体によつて構
成され、これらの座金37は固定エプロン3と環
状肩部38との間に圧縮されている。この環状肩
部38は前記ロツド34と同軸で且つ弾性座金の
スラスト力をローラ31に伝達する役目をしてい
る。
従つて、ロツド34とローラ31はロツド34
が前記ボア35中に進入する程度に応じて一定範
囲で水平移動する。
裁断機の底部に配置された案内装置25の各々
は対応する延長部18,19に剛体結合された2
つの垂直に対向する案内摺動面39,41と、こ
れら両案内摺動面の間にわずかな遊びをもつて挿
入されたローラ42は対応する垂直側板1a,1
bに固着された枢着ピン43の囲りを回動できる
ようになつている。ローラ42と案内摺動面3
9,41との間に設けられたわずかな間隙によつ
てローラは一方の案内摺動面39か他方の案内摺
動面41かのいずれかに沿つて移動できる。
本発明の重要な特色は延長部18,19が切断
面Pの背面に設置された第4,5図に示された大
きな寸法の薄い金属シートを保持するための装置
を支持する役目をする点である。
上記シート保持装置は第4図に側面図で示され
ており、この装置は可動エプロン6と同期して下
降移動してシート切断操作が行なわれている間は
金属シートを支持し、次いでそのシートを除去で
きるようにするために可動エプロンの上方戻り運
動時に後退するような設計になつている。補助的
特徴として、何ら外部エネルギーを供給しなくて
も可動エプロン6を駆動する油圧ジヤツキ21,
22のみによつて上記保持系を自動制御するため
の手段が設けられている。
すなわち、薄い金属シートを受け取るためのプ
ラツトホーム44を支持する関節フレームによつ
て構成され、前記プラツトホーム44は可動エプ
ロンの上方戻り時に2本の平行水平ピン45,4
6の囲りを回動して、切断済みの金属シートを前
方か後方かのいずれの方向に取り出すかに従つて
プラツトホーム44が前方か後方のいずれかに傾
斜できるようになつている。
このシート保持装置は各々が延長部18,19
に直角に取付けられた2つのコーナープレート4
7によつて構成され且つ各々がコーナープレート
47に直角な2本のピボツトピン45,46を備
えている。これらのピボツトピン45,46は進
退自在で、プラツトホーム44を支持する役目を
する。プラツトホーム44には前記ピボツトピン
が設けられている。
上記の中間ピン48の両端にはリンクアーム4
9が枢着されており、このリンクアーム49の下
端51はレバー52に枢着されている。このレバ
ー52は対応する延長部に枢着されている。レバ
ー52の上方位置は対応する延長部18,19に
固着されたブロツク53によつて構成されるスト
ツパーによつてその角度変化が規定され、その結
果、前記の部材44,49,52と可動エプロン
の延長部18とによつて4節をもつ平行四辺形が
形成される。
2本のピボツトピン45,46の各々は下降し
ない前記ピンの囲りでプラツトホーム44が回動
できるようにするために、下降できるようになつ
ている。
底部レバー52はアンカー手段と枢着連結し且
つそれと共動作動するようになつている。すなわ
ち、前記アンカー手段は可動エプロン6がその移
動ストロークの下死点に達した時とそれが上方移
動する間に底部位置のピボツトピン57を保持し
て前記平行四辺形に回動移動を行なわせ、それに
よつて金属シートを除去するようになつている。
関節フレームの各レバー52が前記のような場
合には、前記アンカー手段は例えば次のような構
成にすることができる。すなわち、ジヤツキ54
の1端を対応する垂直側板1a,1bに枢着し、
そのピストン55にロツド56を固着し、このロ
ツド56をレバー52に固着されたピン57に枢
着する。
ジヤツキ54の2つの室58a,58b(第5
図)には油を入れ、下部室58aにはピストン5
5とロツド56とを上方位置へ押し上げる圧縮バ
ネによつて構成される弾性部材59を収容する。
2つの室58a,58bを結合する第1のパイプ
61には逆止弁62を挿入し、第2のパイプ63
には流量調節用オリフイス64と電磁弁65とを
設けて前記第1のパイプ61に結合する。前記逆
止弁62はピストン55が下降してバネ59を圧
縮した時に下部室58aから上部室58bへ油が
流れる方向に取付けられている。
反対方向の場合には次の2つの場合が考えられ
る。すなわち、 (a) 電磁弁65を閉じた場合:逆止弁と電磁弁と
によつて室58bから室58aへの油の通過が
阻止され、ピストン55は固定されたままとな
る。
(b) 電磁弁65を開いた場合:油は流量調節弁6
4を介して流れ、油の流速は減速され、圧縮バ
ネ59が伸びることによつて上方移動するピス
トン65に制動がかけられる。
従つて、この装置は可動エプロン6の上昇移動
中はロツク装置として、またプラツトホーム44
の上方移動時には緩衝装置として、2重の作用を
する。
以下、上記裁断機とその薄板金属シートの保持
システムの作動について説明する。
油圧作業ジヤツキ21,22を加圧下におく
と、これらのジヤツキによつて延長部18,19
の端部18a,19aに圧縮バネ12に逆うよう
な下向き(第1図の矢印下方向)のスラスト力が
加わる。その結果、延長部18,19は作業スト
ローク中下方へ移動する。このストロークの間、
可動エプロン6は案内装置23,24,25によ
つて案内される。この案内装置の高さは可動エプ
ロンの高さより大きく、しかも案内装置23のロ
ーラ26は金属シートの水平面P内にあるので、
可動系の変形を防止することができる。
本発明によつて構成されるような頂部から底部
まで実質的にのびた案内系は従来手段では達成で
きなかつたものである。さらに、延長部18,1
9には使用区域である切断面Pより下方に配置さ
れた油圧ジヤツキによつて力が加えられるため、
裁断機全体の高さを大巾に低くすることができ
る。
第4図に示すような薄い金属シートを保持する
ための装置は移動距離Cの間中は可動エプロンと
一緒に移動し、ジヤツキ54のバネを圧縮し且つ
油を室58aから室58bへと送る。従つて、切
断操作中は金属シートは完全に支持されている。
第6A図と第6B図は作業ストロークの最初と
最後における可動エプロンとシート保持装置の位
置を示している。下死点に到達した時に電磁弁6
5は行程端接点(図示せず)によつて自動的に閉
じられる。この下死点から次に可動エプロン6が
上方へ戻る時にはピストン55とロツド56は移
動下端にロツクされ、レバー52のピボツトピン
57は固定位置に維持される。
第4図に示したように、次の2つの場合が次に
起る。すなわち、 (a) ピボツトピン45を後退させ、ピボツトピン
46はその軸受に係合させたままにしておく。
それによつてプラツトホーム44はピン46の
囲りを回動して44aで示す位置へ後方傾動す
る。この回動移動は第4図で矢印G1で示して
ある。この時、リンクアーム49の軸線は61
aで示す位置を占め、レバー52は延長部1
8,19上の支点の囲りを下向きに回動して5
2aで示す位置となる。
(b) ピン45をその軸受と係合させたままでピボ
ツトピン46を後退させる。それによつてプラ
ツトホーム44はピン45の囲りを前方へ回動
して44bで示す位置となる。この回動移動は
矢印G2で示してある。前記軸線61は位置6
1bを占め、レバー52の軸線は位置52aへ
移動する。
プラツトホーム44の上記2つの位置の前者の
場合には切断操作後に金属シートを裁断機の背面
側から取出すことができ、後者の場合には正面側
から取出すことができる。
可動エプロンが上方移動の最後に上死点まで来
ると、図示していない別の行程端接点あるいはそ
の他の検出器によつて電磁弁65が開かれる。そ
の結果、プラツトホーム44はバネ59によつて
レバー52とリンクアーム49を介して上方へ押
されて、次のサイクル用の被切断金属シートを直
ちに受け取ることのできる水平位置に戻される。
この運動は既に説明したように流量調節用オリフ
イス64によつて緩衝される。
上記の操作サイクルは裁断機の操作に必要な動
力以外の動力は全く消費していない、換言すれば
公知の裁断機と違つて作業用ジヤツキ21,22
によつて生じた動力以外は全く消費していないと
いう点は特に注目する必要がある。
本発明は前記の実施例にのみ限定されるもので
はなく、他の変形構造例にも適用できるものであ
る。すなわち、ジヤツキ21,22を複動式にし
て圧縮バネ12を省略することもできる。さら
に、レバー52の支点ピン57によつて形成され
る4節をもつ平行四辺形の関節点すなわちアンカ
ー点の保持あるいは解放をするためのジヤツキ5
4とそれと組合されたパイプ61,63を他の均
等装置に変えることもできる。
さらに、参照符号26,42,31で示した案
内装置のローラを摺動シユーまたは転動シユーに
変えることもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の裁断機を示す第2図の―
線による横方向半分側面―半分断面図である。第
2図は第1図の裁断機の正面図。第3図は可動エ
プロンの案内装置を示す拡大半分断面―半分側面
図である。第4図は大きな寸法の薄い金属シート
を保持するための装置の拡大側面図で、この装置
の上部位置を示している。第5図は金属シートの
取出し時に底部位置に薄いシートを保持する装置
を維持させるためにこの装置と共同作動する緩衝
ジヤツキを示す拡大半分断面―半分側面図であ
る。第6A図は薄いシート保持装置が頂部位置に
ある時の概略的側面図である。第6B図は可動エ
プロンが下死点にある時の底部位置での薄いシー
ト保持装置を示す同様な概略図である。第6C図
と第6D図はシートを剪断機械の後方および前方
へ取出す際の2つの可能な方式に対する前記薄い
シート保持装置の2つの可能位置を示す第6A
図,第6B図と同様な概略図である。 1a,1b…垂直側板(側方直立部材)、2…
固定テーブル、3…固定エプロン、4…固定刃、
6…可動エプロン、7…切断刃、9…水平板、1
2…圧縮バネ、16…シート挾持ジヤツキ、1
8,19…延長部、21,22…ジヤツキ、2
3,24,25…案内装置、44…プラツトホー
ム、45,46,48…ピボツトピン、49…リ
ンクアーム、52…レバー、53…ストツパー、
54…ジヤツキ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 固定エプロン3、側方直立部材1a,1bに
    よつて支持された可動エプロン6、および切断刃
    4,7を備え、 前記可動エプロン6は、その両側下方に延びる
    一対の延長部18,19を備えるとともに、各延
    長部上に配置した案内摺動面29,32,39,
    41と協働関係にある複数対の案内装置23〜2
    5によつて可動エプロンの両側端部で案内されて
    おり、前記1つの案内装置23は水平切断面Pの
    高さにあり且つ他の案内装置24,25は前記案
    内装置23と協働して裁断機の下部内に配置され
    ており、前記延長部は固定エプロン3に取付けら
    れたジヤツキ装置21によつて加えられる切断動
    力を受け且つ伝達するようになつている裁断機。 2 案内装置23〜25によつて生じる案内作用
    が可動エプロン6の高さ以上の長さにわたつて加
    えられるようにした特許請求の範囲第1項記載の
    裁断機。 3 案内装置23〜25が水平切断面Pの高さの
    所に実質的に配置されたローラ26を備えてお
    り、このローラ26は被切断厚さの関数として切
    断刃4,7間の間隙を調節するために調節自在に
    なつている特許請求の範囲第1項記載の裁断機。 4 水平切断面Pの高さの所に配置された一定数
    のローラ26が側方直立部材1a,1bのボア中
    に配置されたスピンドル28に支持された偏心体
    27上に回転自在になるように取付けられてお
    り、これらローラ26は可動エプロン6の両側下
    方の延長部18,19の背面に設けられた案内摺
    動面29に当接されており、可動エプロン6を案
    内する他の案内装置24が水平切断面Pよりわず
    か下で且つ可動エプロン6の前記延長部と固定エ
    プロン3との間に配置されており、前記他の案内
    装置24は各々対応する前記延長部18,19に
    設けられた案内摺動面32に当接されたローラ3
    1によつて構成されており、このローラ31は固
    定エプロン3に摺動自在に取付けられたロツド3
    4を介してのびたヨーク33によつて支持されて
    おり、前記ロツド34によつて支持され且つ固定
    エプロン3に当接された補助的弾性系36によつ
    てローラ31に弾性スラスト力が加えられ、この
    スラスト力によつてローラ31は対応する案内摺
    動面32上に常に押圧されるようになつている特
    許請求の範囲第3項記載の裁断機。 5 裁断機の底部区域内に設けられた他の案内装
    置25は、各々対応する延長部18,19に固着
    された2つの垂直案内摺動面39,41と、対応
    する側方直立部材1a,1bによつて支持され前
    記垂直案内摺動面39,41の間にわずかの遊び
    をもつて収容されているローラ42とによつて形
    成されている特許請求の範囲第1項記載の裁断
    機。 6 可動エプロン6の前記延長部18,19に上
    方に向つて彎曲した端部18a,19aが設けら
    れており、この端部上にジヤツキ装置21によつ
    て下向きスラスト力が加えられて可動エプロン6
    が移動するようになつている特許請求の範囲第1
    項記載の裁断機。 7 寸法の大きな薄い金属シートを保持する装置
    を有し、この保持装置は切断面の背部に配置され
    ており且つ可動エプロン6の上方戻り時に水平軸
    の回りに回動し且つ金属シートを受けるためにプ
    ラツトホーム44を支持するように取付けられた
    関節フレームによつて構成されており、さらに切
    断済み金属シートを前方か後方かに取出すことが
    できるようにプラツトホーム44を前方か後方に
    傾斜させる装置を有し、薄い金属シートを保持す
    る装置が可動エプロンの延長部18,19と一体
    に作られているような特許請求の範囲第6項記載
    の裁断機。 8 前記シート保持装置が2つのコーナープレー
    ト47を有し、各コーナープレート47は可動エ
    プロンの延長部18,19に直角に取付けられて
    おり且つプラツトホーム支持体の役目をする水平
    進退自在な2本の平行なピボツトピン45,46
    を有し、前記プラツトホーム44には前記2本の
    ピボツトピン45,46の間で且つそれらと平行
    に設けられた第3のピボツトピン48が設けられ
    ており、この第3ピボツトピン48にはリンクア
    ーム49が回動自在に取付けられており、このリ
    ンクアーム49の下端は対応する前記延長部1
    8,19に枢着されたレバー52に枢着されてお
    り、このレバーの角方向移動の上限は対応する前
    記延長部18,19に固着されたストツパー53
    によつて制限され、前記プラツトホーム44と上
    記各部材とによつて関節平行四辺形が形成される
    ようになつている特許請求の範囲第7項記載の裁
    断機。 9 関節平行四辺形の底部レバー52がアンカー
    装置54に協働するように枢着されていて、可動
    エプロン6がその下死点に到達するときおよび上
    方戻行程において前記アンカー装置54が底部位
    置でアンカー装置上の前記レバー52の支点57
    を保持して平行四辺形を回動運動させ且つ金属シ
    ートを除去するようになつた特許請求の範囲第8
    項記載の裁断機。 10 保持装置の関節フレームの各底部レバー5
    2にジヤツキ54が設けられており、このジヤツ
    キ54は側方直立部材1a,1bに取付けられて
    おり、このジヤツキ54の操作ロツド56は前記
    レバー52に枢着されており、ジヤツキ54の2
    つの油充填室の1方内にはピストン55とピスト
    ンロツド56とを頂部位置へ常に押圧するための
    弾性部材59が配置されており、2つのジヤツキ
    室58a,58bに結合された第1パイプ61に
    は逆止弁62が取付けられており、電磁弁65を
    有する第2パイプ63が第1パイプ61のバイパ
    スとして設けられており、これら部材はピストン
    55が下降運動した時に前記弾性部材59を収容
    した室から他の室へ油が流れ且つ逆止弁62が開
    き、一方可動エプロン6がその移動行程の下死点
    にある時および上方戻り行程にある時に電磁弁6
    5を閉じることによつてピストン55をその底部
    位置にロツクして金属シートが容易に除去できる
    位置にプラツトホーム44を回動移動させるよう
    に配置されている特許請求の範囲第9項記載の裁
    断機。
JP9937779A 1978-08-04 1979-08-03 Cutter Granted JPS5524897A (en)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR7823073A FR2432359A1 (fr) 1978-08-04 1978-08-04 Cisaille guillotine

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5524897A JPS5524897A (en) 1980-02-22
JPS6260206B2 true JPS6260206B2 (ja) 1987-12-15

Family

ID=9211610

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9937779A Granted JPS5524897A (en) 1978-08-04 1979-08-03 Cutter

Country Status (11)

Country Link
US (1) US4252041A (ja)
EP (1) EP0008963B1 (ja)
JP (1) JPS5524897A (ja)
AT (1) ATE249T1 (ja)
BR (1) BR7904961A (ja)
CA (1) CA1103581A (ja)
DE (1) DE2961135D1 (ja)
ES (1) ES483117A1 (ja)
FI (1) FI66305C (ja)
FR (1) FR2432359A1 (ja)
PT (1) PT69998A (ja)

Families Citing this family (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4313357A (en) * 1980-05-15 1982-02-02 Wysong & Miles Company Workpiece support and discharge system for power squaring shears
JPS61100311A (ja) * 1984-10-18 1986-05-19 Kawasaki Steel Corp 溶接機における切断装置
FR2640536B1 (fr) * 1988-12-21 1991-04-05 Colly Ets A Dispositif support evacuateur de toles pour cisaille guillotine
CN104289753B (zh) * 2014-09-30 2016-09-21 浙江德清森朗装饰材料有限公司 一种液压闸式剪板机
US9962777B2 (en) * 2015-09-10 2018-05-08 William D Rogers Alignment tool for sheet material shears
CN105458387A (zh) * 2016-01-19 2016-04-06 江苏宏威重工机床制造有限公司 一种应力场热松弛优化的液压剪板机
DE102023112767B4 (de) * 2023-05-15 2025-03-13 Hans Schröder, Maschinenbau, Gesellschaft mit beschränkter Haftung Tafelschere mit Blechhochhaltevorrichtung
CN117282844B (zh) * 2023-11-23 2024-03-08 江苏常丰精密科技有限公司 一种动力电池方壳拉伸切边模具

Family Cites Families (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US2549560A (en) * 1949-05-07 1951-04-17 Robert S Archer Sheet stock support for shearing machines
DE1201657B (de) * 1962-05-28 1965-09-23 Eisele Soehne Franz Fuehrungsanschlag fuer Tafelscheren
US3371569A (en) * 1965-06-28 1968-03-05 Pacific Press & Shear Corp Shear machine or the like
JPS518232B1 (ja) * 1969-09-12 1976-03-15
CH519955A (de) * 1970-02-26 1972-03-15 Arx Paul Von Vorrichtung zum Einstellen des Schnittspaltes an einer Tafelschere
FR2336206A1 (fr) * 1975-12-24 1977-07-22 Creusot Loire Cisaille de coupe, notamment de produits metallurgiques

Also Published As

Publication number Publication date
EP0008963B1 (fr) 1981-09-30
US4252041A (en) 1981-02-24
FI792158A7 (fi) 1980-02-05
PT69998A (fr) 1979-08-01
FI66305B (fi) 1984-06-29
JPS5524897A (en) 1980-02-22
BR7904961A (pt) 1980-05-06
CA1103581A (en) 1981-06-23
EP0008963A1 (fr) 1980-03-19
FR2432359B1 (ja) 1982-11-26
FI66305C (fi) 1984-10-10
ES483117A1 (es) 1980-04-16
FR2432359A1 (fr) 1980-02-29
DE2961135D1 (en) 1981-12-10
ATE249T1 (de) 1981-10-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4679473A (en) Shearing machine
JPS6260206B2 (ja)
US4406416A (en) Jaw crusher
US3278989A (en) Toggle-lever press
US3172182A (en) Press for making briquettes from material in the powder or granular form
US4923382A (en) Press for producing precision parts from powdered material
JPS6124120B2 (ja)
US4459889A (en) Shear
US3628360A (en) Roll forming machine
DK153896B (da) Svelleunderstopningsmaskine med fuldasynkront understopningsaggregat.
US3241350A (en) Bending press
CN201940676U (zh) 一种滚切式横切剪
US4899720A (en) Machine for cutting stone materials
US3495526A (en) Die try-out press
US1885438A (en) Metal shears
US2191826A (en) Shears and the like
US3760668A (en) Workpiece support/apparatus and method for shearing
CN117966601A (zh) 提升钢箱梁施工效率和精准度的调节装置
US4200020A (en) Draw cutter
GB2150482A (en) Shearing machine
US3803969A (en) Scrap shear with lever drive
CN117140656B (zh) 一种全液压木工带锯跑车
CN221405201U (zh) 一种建筑钢结构的质量检测装置
US4287744A (en) Taper rolling machine
US304829A (en) Metal-shearing machine