JPS6324395B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6324395B2 JPS6324395B2 JP59008878A JP887884A JPS6324395B2 JP S6324395 B2 JPS6324395 B2 JP S6324395B2 JP 59008878 A JP59008878 A JP 59008878A JP 887884 A JP887884 A JP 887884A JP S6324395 B2 JPS6324395 B2 JP S6324395B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- coin
- test
- microcomputer
- yen
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、コインの投入により洗い、排水、す
すぎ等の一連の工程を自動運転するために順次制
御信号を出すマイクロコンピユータを有するコイ
ン式洗濯機に関する。
すぎ等の一連の工程を自動運転するために順次制
御信号を出すマイクロコンピユータを有するコイ
ン式洗濯機に関する。
(ロ) 従来技術
従来マイクロコンピユータを有するコイン式洗
濯機では、試験運転を行なう場合、先ずマイクロ
コンピユータ内に記憶された運転データをクリア
しなければならない。そのためにクリアスイツチ
があればそれを操作し、ない場合は電源を一旦切
らなければならず、操作が煩らわしいものであつ
た。
濯機では、試験運転を行なう場合、先ずマイクロ
コンピユータ内に記憶された運転データをクリア
しなければならない。そのためにクリアスイツチ
があればそれを操作し、ない場合は電源を一旦切
らなければならず、操作が煩らわしいものであつ
た。
(ハ) 発明の目的
本発明は、コインの投入に関係なく試験運転を
するために設けたスイツチで、自動的に運転デー
タがクリアできるようにして、操作の簡略化がで
きるコイン式洗濯機を得ることを目的とする。
するために設けたスイツチで、自動的に運転デー
タがクリアできるようにして、操作の簡略化がで
きるコイン式洗濯機を得ることを目的とする。
(ニ) 発明の構成
本発明は、コインの投入により洗い、排水、す
すぎ等の一連の工程を自動運転するために順次制
御信号を出すマイクロコンピユータを有するコイ
ン式洗濯機において、マイクロコンピユータに記
憶された運転データを先ずクリアすると共に、コ
インを投入しなくとも前記工程を強制稼動する強
制稼動スイツチを設けたもので、強制稼動スイツ
チを操作するだけで、運転データがクリアされる
と共に試験運転を行なえるようにした。
すぎ等の一連の工程を自動運転するために順次制
御信号を出すマイクロコンピユータを有するコイ
ン式洗濯機において、マイクロコンピユータに記
憶された運転データを先ずクリアすると共に、コ
インを投入しなくとも前記工程を強制稼動する強
制稼動スイツチを設けたもので、強制稼動スイツ
チを操作するだけで、運転データがクリアされる
と共に試験運転を行なえるようにした。
(ホ) 実施例
第1図はコイン式洗濯機の正面図で、1は機
枠、2はコントロールボツクスで、その正面プレ
ートには50円硬貨と100円硬貨を投入するコイン
投入口3,4と、残り時間と投入金額表示用の四
桁の表示装置5(発光ダイオード(LED)より
なる)と、工程の進行を表示する三つの工程表示
装置6(LEDよりなる)とが配設されている。
又コントロールボツクスの背面には、第2図の如
く強制稼動スイツチ7が配置されている。このス
イツチは押している間のみ閉成し、スイツチから
手を離すと開成する復帰式のスイツチである。
枠、2はコントロールボツクスで、その正面プレ
ートには50円硬貨と100円硬貨を投入するコイン
投入口3,4と、残り時間と投入金額表示用の四
桁の表示装置5(発光ダイオード(LED)より
なる)と、工程の進行を表示する三つの工程表示
装置6(LEDよりなる)とが配設されている。
又コントロールボツクスの背面には、第2図の如
く強制稼動スイツチ7が配置されている。このス
イツチは押している間のみ閉成し、スイツチから
手を離すと開成する復帰式のスイツチである。
第3図は制御部のブロツク回路図で、本実施例
ではマイクロコンピユータ8を使用している。9
は交流電源、10はマイクロコンピユータ8を動
作させるに必要な直流電圧(VDD)を得る直流
電源回路、11は交流電源が遮断したときにマイ
クロコンピユータ8内のメモリ(RAM)のデー
タを保持するためのバツクアツプ電源、12はバ
ツクアツプ電源11を充電させる充電抵抗、13
は基準電圧発生電源、14は基準電圧とバツクア
ツプ電圧とを比較する比較回路で、バツクアツプ
電圧が基準電圧より低くなつた時、メモリ
(RAM)のデータを保持できないと判断して、
メモリの内容をリセツトさせる。15はリセツト
信号発生回路で、電源投入時に動作してマイクロ
コンピユータ8のプログラムカウンタをリセツト
させるものである。
ではマイクロコンピユータ8を使用している。9
は交流電源、10はマイクロコンピユータ8を動
作させるに必要な直流電圧(VDD)を得る直流
電源回路、11は交流電源が遮断したときにマイ
クロコンピユータ8内のメモリ(RAM)のデー
タを保持するためのバツクアツプ電源、12はバ
ツクアツプ電源11を充電させる充電抵抗、13
は基準電圧発生電源、14は基準電圧とバツクア
ツプ電圧とを比較する比較回路で、バツクアツプ
電圧が基準電圧より低くなつた時、メモリ
(RAM)のデータを保持できないと判断して、
メモリの内容をリセツトさせる。15はリセツト
信号発生回路で、電源投入時に動作してマイクロ
コンピユータ8のプログラムカウンタをリセツト
させるものである。
16は価格設定スイツチで、投入すべき金額を
予じめ定めておくもので、電源投入後マイクロコ
ンピユータ8はこのスイツチ16からの信号を判
断し設定価格としてRAM内に記憶する。17は
前記50円硬貨用のコイン投入口3から50円硬貨が
投入されたときに信号を出す50円硬貨検知スイツ
チ、18は100円硬貨用のコイン投入口4から100
円硬貨が投入されたときに信号を出す100円硬貨
検知スイツチ、7は前記強制稼動スイツチ、19
はこれらスイツチ16,17,18,7以外にマ
イクロコンピユータ8に信号を入力する他のスイ
ツチ群、例えば洗濯槽の液位を検知する水位スイ
ツチや上蓋の開閉に連動する上蓋スイツチ等を示
す。
予じめ定めておくもので、電源投入後マイクロコ
ンピユータ8はこのスイツチ16からの信号を判
断し設定価格としてRAM内に記憶する。17は
前記50円硬貨用のコイン投入口3から50円硬貨が
投入されたときに信号を出す50円硬貨検知スイツ
チ、18は100円硬貨用のコイン投入口4から100
円硬貨が投入されたときに信号を出す100円硬貨
検知スイツチ、7は前記強制稼動スイツチ、19
はこれらスイツチ16,17,18,7以外にマ
イクロコンピユータ8に信号を入力する他のスイ
ツチ群、例えば洗濯槽の液位を検知する水位スイ
ツチや上蓋の開閉に連動する上蓋スイツチ等を示
す。
20はモータの右回転駆動回路、21はモータ
の左回転駆動回路、22は排水弁及びクラツチ駆
動回路、23は給水弁駆動回路で、夫々マイクロ
コンピユータ8の出力端子A〜Dに信号が出たと
き、ドライブ回路24〜27を介して作動せしめ
られる。5,6は夫々前記表示装置である。
の左回転駆動回路、22は排水弁及びクラツチ駆
動回路、23は給水弁駆動回路で、夫々マイクロ
コンピユータ8の出力端子A〜Dに信号が出たと
き、ドライブ回路24〜27を介して作動せしめ
られる。5,6は夫々前記表示装置である。
次に第4図のフローチヤートに基づき動作を説
明する。電源投入後、先ずRAM内に設定価格が
記憶される。そして50円硬貨検知スイツチ17及
び100円硬貨検知スイツチ18で50円硬貨及び100
円硬貨の投入を検知するたびに、RAM内の投入
金額メモリの内容に50(円)あるいは100(円)を
加算してゆく。投入金額が設定価格以上になれ
ば、一連の工程からなる全自動運転を開始する。
全自動運転では先ず出力端子Dより信号を出して
給水弁駆動回路23を作動し、給水を行なう。規
定水位に達して水位スイツチ19からの信号を受
けると、給水を停止するとともに、出力端子A,
Bより交互に信号を出し、前記左右の駆動回路2
1,20を交互に作動して回転翼を左右交互に回
転して洗い工程を行なう。洗い工程が終わると、
出力端子Cより信号を出し、前記駆動回路22を
作動して排水弁を開いて排水を行なう。排水の次
には洗いと同様にすすぎ工程が行なわれる。すす
ぎ工程が終わると端子A及びCより信号を出し、
排水弁を開くと共にクラツチを作動させ、モータ
の右方向回転を回転翼のみならず洗濯兼脱水槽に
も伝えて、この脱水槽を高速で右回転させ、脱水
を行なう。
明する。電源投入後、先ずRAM内に設定価格が
記憶される。そして50円硬貨検知スイツチ17及
び100円硬貨検知スイツチ18で50円硬貨及び100
円硬貨の投入を検知するたびに、RAM内の投入
金額メモリの内容に50(円)あるいは100(円)を
加算してゆく。投入金額が設定価格以上になれ
ば、一連の工程からなる全自動運転を開始する。
全自動運転では先ず出力端子Dより信号を出して
給水弁駆動回路23を作動し、給水を行なう。規
定水位に達して水位スイツチ19からの信号を受
けると、給水を停止するとともに、出力端子A,
Bより交互に信号を出し、前記左右の駆動回路2
1,20を交互に作動して回転翼を左右交互に回
転して洗い工程を行なう。洗い工程が終わると、
出力端子Cより信号を出し、前記駆動回路22を
作動して排水弁を開いて排水を行なう。排水の次
には洗いと同様にすすぎ工程が行なわれる。すす
ぎ工程が終わると端子A及びCより信号を出し、
排水弁を開くと共にクラツチを作動させ、モータ
の右方向回転を回転翼のみならず洗濯兼脱水槽に
も伝えて、この脱水槽を高速で右回転させ、脱水
を行なう。
このような全自動運転中は、前記工程表示装置
6は、運転中の工程に対応したLEDが点滅する。
又前記四桁の表示装置5は、下二桁で残り運転時
間を表示する。この表示装置5は、硬貨投入中は
第5図の如く投入金額を表示する。ここでLED
28の点灯はそのときの表示内容が投入金額であ
ることを表わしている。図では250円を示してい
る。
6は、運転中の工程に対応したLEDが点滅する。
又前記四桁の表示装置5は、下二桁で残り運転時
間を表示する。この表示装置5は、硬貨投入中は
第5図の如く投入金額を表示する。ここでLED
28の点灯はそのときの表示内容が投入金額であ
ることを表わしている。図では250円を示してい
る。
又全自動運転中マイクロコンピユータ内に立て
られたフラグ「TEST」とフラグ「TEST
END」は共に「0」で、カウンター「TEST
MODE」も「0」となつている。
られたフラグ「TEST」とフラグ「TEST
END」は共に「0」で、カウンター「TEST
MODE」も「0」となつている。
次に試験運転を行なうため、全自動運転中強制
稼動スイツチ7を押して閉成した場合を説明す
る。先ずこのスイツチを一度閉成すると、フラグ
「TEST」を「1」にし、フラグ「TEST END」
とカウンター「TEST MODE」が「0」なの
で、メモリ(RAM)内の運転データをクリアし
て、全自動運転を停止すると共に、強制稼動スイ
ツチ7が開成するまで最長で5秒間、前記表示装
置5の下二桁に第6図の如く「00」を表示する。
稼動スイツチ7を押して閉成した場合を説明す
る。先ずこのスイツチを一度閉成すると、フラグ
「TEST」を「1」にし、フラグ「TEST END」
とカウンター「TEST MODE」が「0」なの
で、メモリ(RAM)内の運転データをクリアし
て、全自動運転を停止すると共に、強制稼動スイ
ツチ7が開成するまで最長で5秒間、前記表示装
置5の下二桁に第6図の如く「00」を表示する。
強制稼動スイツチ7から手を離して開成せしめ
ると、フラグ「TEST」を「0」に戻し、カウン
ター「TEST MODE」に1を加えてその結果1
にする。又フラグ「TEST END」も「0」にす
る。
ると、フラグ「TEST」を「0」に戻し、カウン
ター「TEST MODE」に1を加えてその結果1
にする。又フラグ「TEST END」も「0」にす
る。
強制稼動スイツチ7を再び押して閉じると、今
度はカウンター「TEST MODE」が1になつて
いるので、給水弁駆動回路23を作動して給水運
転を行なうと共に、前記表示装置5の下二桁に
「01」を表示する。この給水は前記スイツチ7を
閉じている間最長1分間行なう。1分間経過すれ
ば、フラグ「TEST END」を「1」にするの
で、給水運転はスイツチ7を閉じ続けていても停
止される。
度はカウンター「TEST MODE」が1になつて
いるので、給水弁駆動回路23を作動して給水運
転を行なうと共に、前記表示装置5の下二桁に
「01」を表示する。この給水は前記スイツチ7を
閉じている間最長1分間行なう。1分間経過すれ
ば、フラグ「TEST END」を「1」にするの
で、給水運転はスイツチ7を閉じ続けていても停
止される。
次いで強制稼動スイツチ7を開成せしめると、
前回と同様フラグ「TEST」を「0」に戻し、カ
ウンター「TEST MODE」に1を加えその結果
2にする。又フラグ「TEST END」も「0」に
する。
前回と同様フラグ「TEST」を「0」に戻し、カ
ウンター「TEST MODE」に1を加えその結果
2にする。又フラグ「TEST END」も「0」に
する。
強制稼動スイツチ7を再度押して閉じると、今
度はカウンター「TEST MODE」が2になつて
いるので、排水弁駆動回路22を作動して排水運
転を行なうと共に、前記表示装置5の下二桁に
「02」を表示する。この排水も前記スイツチ7を
閉じている間最長1分間行なわれる。1分間経過
するとフラグ「TEST END」を「1」にするの
で、スイツチ7を閉じ続けていても排水運転を停
止せしめる。
度はカウンター「TEST MODE」が2になつて
いるので、排水弁駆動回路22を作動して排水運
転を行なうと共に、前記表示装置5の下二桁に
「02」を表示する。この排水も前記スイツチ7を
閉じている間最長1分間行なわれる。1分間経過
するとフラグ「TEST END」を「1」にするの
で、スイツチ7を閉じ続けていても排水運転を停
止せしめる。
次いで強制稼動スイツチ7を開成せしめると、
フラグ「TEST」を「0」に戻し、カウンター
「TEST MODE」に1を加えその結果3にする。
フラグ「TEST」を「0」に戻し、カウンター
「TEST MODE」に1を加えその結果3にする。
そして再び強制稼動スイツチ7を閉じると、今
度はカウンター「TEST MODE」が3なので、
駆動回路20及び22を作動して脱水運転を行な
うと共に、前記表示装置5の下二桁に「03」を表
示する。この脱水運転はスイツチ7を閉じている
間最長2分間行なわれ、2分間経過するとフラグ
「TEST END」を「1」にして、スイツチ7を
閉じ続けていても脱水運転を停止せしめる。
度はカウンター「TEST MODE」が3なので、
駆動回路20及び22を作動して脱水運転を行な
うと共に、前記表示装置5の下二桁に「03」を表
示する。この脱水運転はスイツチ7を閉じている
間最長2分間行なわれ、2分間経過するとフラグ
「TEST END」を「1」にして、スイツチ7を
閉じ続けていても脱水運転を停止せしめる。
次いで強制稼動スイツチ7を開成するとフラグ
「TEST」と「TEST END」を「0」にすると
共に、カウンター「TEST MODE」も0に戻
す。
「TEST」と「TEST END」を「0」にすると
共に、カウンター「TEST MODE」も0に戻
す。
このように強制稼動スイツチ7を1回閉じれ
ば、RAM内の運転データがクリアされ、2回閉
じれば給水運転が行なわれ、3回閉じれば排水運
転が行なわれ、4回閉じれば脱水運転が行なわれ
る。
ば、RAM内の運転データがクリアされ、2回閉
じれば給水運転が行なわれ、3回閉じれば排水運
転が行なわれ、4回閉じれば脱水運転が行なわれ
る。
以上は全自動運転中について説明したが、硬貨
投入中であつてもあるいは硬貨を投入しなくとも
電源さえ入つていればよい。これは電源投入され
るとリセツト信号発生回路15によつて全自動運
転中と同様にフラグ「TEST」や「TEST
END」及びカウンター「TEST MODE」が0に
なるからである。
投入中であつてもあるいは硬貨を投入しなくとも
電源さえ入つていればよい。これは電源投入され
るとリセツト信号発生回路15によつて全自動運
転中と同様にフラグ「TEST」や「TEST
END」及びカウンター「TEST MODE」が0に
なるからである。
(ヘ) 発明の効果
本発明によれば、試験運転したい場合、強制稼
動スイツチを操作するのみで運転データがクリア
されるので、運転データをクリアするための別の
スイツチを必要とせず、構造が簡単になり又操作
も簡単になるものである。
動スイツチを操作するのみで運転データがクリア
されるので、運転データをクリアするための別の
スイツチを必要とせず、構造が簡単になり又操作
も簡単になるものである。
図面は本発明のコイン式洗濯機を示し、第1図
は正面図、第2図は背面図、第3図は制御部のブ
ロツク回路図、第4図はフローチヤート、第5図
及び第6図は表示装置の異なる状態を示す正面図
である。 17,18……硬貨検知スイツチ、7……強制
稼動スイツチ、8……マイクロコンピユータ。
は正面図、第2図は背面図、第3図は制御部のブ
ロツク回路図、第4図はフローチヤート、第5図
及び第6図は表示装置の異なる状態を示す正面図
である。 17,18……硬貨検知スイツチ、7……強制
稼動スイツチ、8……マイクロコンピユータ。
Claims (1)
- 1 コインの投入により洗い、排水、すすぎ等の
一連の工程を自動運転するために順次制御信号を
出すマイクロコンピユータを有するものにおい
て、マイクロコンピユータに記憶された運転デー
タを先ずクリアすると共に、コインを投入しなく
とも前記工程を強制稼動する強制稼動スイツチを
設けてなるコイン式洗濯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59008878A JPS60150786A (ja) | 1984-01-20 | 1984-01-20 | コイン式洗濯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59008878A JPS60150786A (ja) | 1984-01-20 | 1984-01-20 | コイン式洗濯機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60150786A JPS60150786A (ja) | 1985-08-08 |
| JPS6324395B2 true JPS6324395B2 (ja) | 1988-05-20 |
Family
ID=11704931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59008878A Granted JPS60150786A (ja) | 1984-01-20 | 1984-01-20 | コイン式洗濯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60150786A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009112821A (ja) * | 2007-11-08 | 2009-05-28 | Alliance Laundry Systems Llc | プロセスオートメーションおよび制御を高めるための洗濯機システム |
-
1984
- 1984-01-20 JP JP59008878A patent/JPS60150786A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009112821A (ja) * | 2007-11-08 | 2009-05-28 | Alliance Laundry Systems Llc | プロセスオートメーションおよび制御を高めるための洗濯機システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60150786A (ja) | 1985-08-08 |
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