JPS6324837B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6324837B2 JPS6324837B2 JP54101660A JP10166079A JPS6324837B2 JP S6324837 B2 JPS6324837 B2 JP S6324837B2 JP 54101660 A JP54101660 A JP 54101660A JP 10166079 A JP10166079 A JP 10166079A JP S6324837 B2 JPS6324837 B2 JP S6324837B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hammer
- printing
- type
- yoke
- notch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
- Impact Printers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電卓等の印字装置に関し、特に異なる
位置の印字用紙に印字できる印字装置に関する。
位置の印字用紙に印字できる印字装置に関する。
活字群を周囲に備えた活字ドラムと、活字ドラ
ムの内側に固定して収納されたハンマーとを有
し、ハンマーで内側から活字を打撃して印字を行
う印字装置は、例えばU.S.P3、717、234号等に
より知られている。このようなインナーハンマー
造の印字装置はハンマーが活字ドラム内に収納さ
れているので、比較的静音性に優れている。
ムの内側に固定して収納されたハンマーとを有
し、ハンマーで内側から活字を打撃して印字を行
う印字装置は、例えばU.S.P3、717、234号等に
より知られている。このようなインナーハンマー
造の印字装置はハンマーが活字ドラム内に収納さ
れているので、比較的静音性に優れている。
一方、最近は特殊な用途として電卓等において
は、電卓内のロール紙に印字ができ、しかも机の
上のノート等にも印字のできるものが要求されて
いる。しかしこのような機能を安価な構成にて達
成することは極めて難かしい。
は、電卓内のロール紙に印字ができ、しかも机の
上のノート等にも印字のできるものが要求されて
いる。しかしこのような機能を安価な構成にて達
成することは極めて難かしい。
本発明は上記点に鑑みなされたもので、極めて
簡略化された構成にて、異なる位置の印字用紙に
正確に印字し得る印字装置を提供することを目的
とする。
簡略化された構成にて、異なる位置の印字用紙に
正確に印字し得る印字装置を提供することを目的
とする。
以下、図面に基づき本発明の実施例を説明す
る。
る。
第1図は本発明を実施するための前段階の例を
示す断面図で、DTは小型卓上電卓、Kはそのキ
ー群、DSは液晶等で成る数字表示器、CDはゴム
等で成る活字ドラム、Cはその活字群、IRは活
字群Cにインクを供給するインクローラ、Hはド
ラムCD内に収納されたハンマー群で、その位置
をH′の如く切換えれば机上の紙P2に印字でき
る。KAはロール紙LPを収納した紙カセツトで、
電卓DTと着脱自在に構成される。Sはカセツト
KAの着脱状態を検出するスイツチで、例えば装
填状態のときオンしてハンマーHを実線位置に保
持し、離脱したときはオフして点線位置に保持す
る。あるいはキー群Kからの指示により装填状態
であつても、H′の位置に切換えて使用すること
ができる。KBはキー入力回路、CALは演算部、
PCは印字制御回路である。
示す断面図で、DTは小型卓上電卓、Kはそのキ
ー群、DSは液晶等で成る数字表示器、CDはゴム
等で成る活字ドラム、Cはその活字群、IRは活
字群Cにインクを供給するインクローラ、Hはド
ラムCD内に収納されたハンマー群で、その位置
をH′の如く切換えれば机上の紙P2に印字でき
る。KAはロール紙LPを収納した紙カセツトで、
電卓DTと着脱自在に構成される。Sはカセツト
KAの着脱状態を検出するスイツチで、例えば装
填状態のときオンしてハンマーHを実線位置に保
持し、離脱したときはオフして点線位置に保持す
る。あるいはキー群Kからの指示により装填状態
であつても、H′の位置に切換えて使用すること
ができる。KBはキー入力回路、CALは演算部、
PCは印字制御回路である。
第2図は第1図電卓の実施回路例図で、活字ド
ラムを回転する駆動源としてDCモータを用いる
場合の一例である。図においてLはランプ、DD
は活字位置信号発生用円盤、Caは活字位置に対
応した孔、h1は第1のホーム位置を印字制御回
路PCに知らせる孔、h2は第2のホーム位置を
印字制御回路PCに知らせる孔である。CE,h1
D,h2Dは各々孔Ca,h1,h2を検出する
検出器、CCはキヤラクタカウンタで、検出器CE
のキヤラクタパルスCAを計数して活字種類及び
位置を検出する機能を有する。Rはキヤラクタカ
ウンタCCのリセツト入力を示す。HSはハンマー
Hの位置を切換える電磁石装置、A1,A2はア
ンドゲート、I1はインバータ、OR1はオアゲ
ートである。
ラムを回転する駆動源としてDCモータを用いる
場合の一例である。図においてLはランプ、DD
は活字位置信号発生用円盤、Caは活字位置に対
応した孔、h1は第1のホーム位置を印字制御回
路PCに知らせる孔、h2は第2のホーム位置を
印字制御回路PCに知らせる孔である。CE,h1
D,h2Dは各々孔Ca,h1,h2を検出する
検出器、CCはキヤラクタカウンタで、検出器CE
のキヤラクタパルスCAを計数して活字種類及び
位置を検出する機能を有する。Rはキヤラクタカ
ウンタCCのリセツト入力を示す。HSはハンマー
Hの位置を切換える電磁石装置、A1,A2はア
ンドゲート、I1はインバータ、OR1はオアゲ
ートである。
今、カセツトKAを装填した状態のときはスイ
ツチSがオンでオアゲートOR1の出力はローレ
ベルであるとする。したがつてアンドゲートA1
は開き、アンドゲートA2は閉じた状態であり、
電磁石装置HSは励磁されていないからハンマー
Hは第1図の実線位置にあり、周知の如くハンマ
ーHを左方向に突出させて、活字群Cの1つをカ
セツトKA側のプラテンPLに当接させ、その間に
あるロール紙P1に印字を行う。
ツチSがオンでオアゲートOR1の出力はローレ
ベルであるとする。したがつてアンドゲートA1
は開き、アンドゲートA2は閉じた状態であり、
電磁石装置HSは励磁されていないからハンマー
Hは第1図の実線位置にあり、周知の如くハンマ
ーHを左方向に突出させて、活字群Cの1つをカ
セツトKA側のプラテンPLに当接させ、その間に
あるロール紙P1に印字を行う。
次にキー群Kからのハンマー位置切換え命令に
より信号PSをハイレベルとしてアンドゲートA
1を閉じ、アンドゲートA2を開く。また電磁石
装置HSが励磁されてハンマーをH′の点線位置に
切換える。これによりホーム位置はh1からh2
に切換わり、制御回路PCをそれを判別し、キヤ
ラクタカウンタCCをリセツト等して計数内容を
変える。例えば図示例で、h1をホーム位置とし
たときより3文字ずらせば、h2をホーム位置と
して扱えるようになる。そのため例えばアンドゲ
ートA2が開いているときは、キヤラクタカウン
タCCが3文字計数したときリセツトさせて1か
ら計数させ直せば、h2をホーム位置として活字
が正しく計数され印字用紙P2に印字する。前述
のようにカセツトKAを外したときも同様にハン
マーH′の位置で印字用紙P2に印字する。
より信号PSをハイレベルとしてアンドゲートA
1を閉じ、アンドゲートA2を開く。また電磁石
装置HSが励磁されてハンマーをH′の点線位置に
切換える。これによりホーム位置はh1からh2
に切換わり、制御回路PCをそれを判別し、キヤ
ラクタカウンタCCをリセツト等して計数内容を
変える。例えば図示例で、h1をホーム位置とし
たときより3文字ずらせば、h2をホーム位置と
して扱えるようになる。そのため例えばアンドゲ
ートA2が開いているときは、キヤラクタカウン
タCCが3文字計数したときリセツトさせて1か
ら計数させ直せば、h2をホーム位置として活字
が正しく計数され印字用紙P2に印字する。前述
のようにカセツトKAを外したときも同様にハン
マーH′の位置で印字用紙P2に印字する。
さて、第1図例においてハンマーHは単一で、
その位置を電磁的手段によりH′に切換える場合
を示しているが、そのために電磁石装置HSを必
要としたり、また印字位置が正しく揃わなかつた
りする場合がある。このような点を解消したのが
本発明の実施例であり、第3図のハンマー構造を
備えている。本ハンマー構造は、第1図のハンマ
ーHに代えて用いられる。即ち、各印字位置に
各々ハンマーH1,H2を備え付け、共通のコイ
ルCで駆動する。従つて端子P,Qへの通電方向
を切換えるだけで印字装置を変更でき、極めて簡
易な構成となる。
その位置を電磁的手段によりH′に切換える場合
を示しているが、そのために電磁石装置HSを必
要としたり、また印字位置が正しく揃わなかつた
りする場合がある。このような点を解消したのが
本発明の実施例であり、第3図のハンマー構造を
備えている。本ハンマー構造は、第1図のハンマ
ーHに代えて用いられる。即ち、各印字位置に
各々ハンマーH1,H2を備え付け、共通のコイ
ルCで駆動する。従つて端子P,Qへの通電方向
を切換えるだけで印字装置を変更でき、極めて簡
易な構成となる。
第3図において、H1,H2は印字用ハンマー
で後述するヨークYと対面する位置をそれぞれ複
数の磁極に永久磁化されている。B1,B2はバ
ネで、印字後のハンマー復帰力発生用のバネであ
る。CIはハンマー駆動用コイルで円環状の軟磁
性材で成るヨークYに巻き付けている。ヨークY
はその円周方向の異なる位置に、その半径方向に
向う切欠部を有し、この切欠部にそれぞれハンマ
ーH1,H2が移動可能に挿入されている。今、
印字ハンマーH1で印字する場合、コイルCの端
子Pに電流i1を流すとヨークYの印字ハンマー
H1側の一端Y1はN極となり、又ヨークYの印
字ハンマーH1側の他端Y4をS極となる。印字
ハンマーH1は前述した如く多極永久磁化構成で
出来ているので、その結果ヨークY1のN極とハ
ンマーH1の永久磁石のS極が引きあい、又N極
はY1のN極と反発しあい、又ヨークY4のS極
とハンマーH1の永久磁石のN極が引きあい、又
S極はY4のS極と反発しあう。その結果ハンマ
ーH1は移動力Fを発生する。
で後述するヨークYと対面する位置をそれぞれ複
数の磁極に永久磁化されている。B1,B2はバ
ネで、印字後のハンマー復帰力発生用のバネであ
る。CIはハンマー駆動用コイルで円環状の軟磁
性材で成るヨークYに巻き付けている。ヨークY
はその円周方向の異なる位置に、その半径方向に
向う切欠部を有し、この切欠部にそれぞれハンマ
ーH1,H2が移動可能に挿入されている。今、
印字ハンマーH1で印字する場合、コイルCの端
子Pに電流i1を流すとヨークYの印字ハンマー
H1側の一端Y1はN極となり、又ヨークYの印
字ハンマーH1側の他端Y4をS極となる。印字
ハンマーH1は前述した如く多極永久磁化構成で
出来ているので、その結果ヨークY1のN極とハ
ンマーH1の永久磁石のS極が引きあい、又N極
はY1のN極と反発しあい、又ヨークY4のS極
とハンマーH1の永久磁石のN極が引きあい、又
S極はY4のS極と反発しあう。その結果ハンマ
ーH1は移動力Fを発生する。
一方、前記電流i1によりヨークYの印字ハン
マーH2側の一端Y2はS極となり、又ヨークY
の印字ハンマーH2側の他端Y3はN極となる。
また印字ハンマーH2も多極永久磁化構成になつ
ている。その結果、ヨークY2のS極とハンマー
H2の永久磁石のN極が引きあい、又N極はY2
のN極と反発しあい、又ヨークY3のN極とハン
マーH2の永久磁石のS極が引きあい、又N極は
Y3のN極と反発しあう。その結果ハンマーH2
は反印字方向の力fが発生する。
マーH2側の一端Y2はS極となり、又ヨークY
の印字ハンマーH2側の他端Y3はN極となる。
また印字ハンマーH2も多極永久磁化構成になつ
ている。その結果、ヨークY2のS極とハンマー
H2の永久磁石のN極が引きあい、又N極はY2
のN極と反発しあい、又ヨークY3のN極とハン
マーH2の永久磁石のS極が引きあい、又N極は
Y3のN極と反発しあう。その結果ハンマーH2
は反印字方向の力fが発生する。
即ち、コイルCの端子Pに電流i1を流すとハ
ンマーH1は印字力Fを発生して活字をロール紙
P1に押圧し印字を行うが、ハンマーH2は反印
字力fにより印字は行わない。
ンマーH1は印字力Fを発生して活字をロール紙
P1に押圧し印字を行うが、ハンマーH2は反印
字力fにより印字は行わない。
又、コイルCの端子Qに電流i2を流すとハン
マーH2は今度は逆に印字力Fを発生し、ハンマ
ーH1は反印字力fを発生し、活字を机上の印字
用紙P2にハンマーH2により押圧し印字を行
う。
マーH2は今度は逆に印字力Fを発生し、ハンマ
ーH1は反印字力fを発生し、活字を机上の印字
用紙P2にハンマーH2により押圧し印字を行
う。
以上述べた如く、本発明の印字装置は活字群を
周囲に備えた活字ドラムと、活字ドラム内に収納
され内側から活字を外方へ突出させ印字を行うハ
ンマー機構を有する印字装置において、ハンマー
機構を円環状をなし円周方向の異なる位置にそれ
ぞれ半径方向に向う第1及び第2の切欠部を設け
たヨークと、ヨークに巻回されたコイルと、第1
の切欠部に移動自在に挿入され、コイルに所定方
向に通電を行つた時ヨークの外側に突出する様第
1の切欠部に対面した位置を複数の磁極に磁化さ
れた第1のハンマーと、第2の切欠部に移動自在
に挿入されコイルに所定方向と反対の方向に通電
を行つた時ヨークの外側に突出する様、第2の切
欠部に対面した位置を複数の磁極に磁化された第
2のハンマーとにより構成し、コイルへの通電方
向を切換えることにより第1のハンマー及び第2
のハンマーを択一的に活字ドラムの活字方向に突
出させる様にしたので、極めて簡略化された構成
でありながら、異なる位置の活字用紙に正確に印
字し得る。
周囲に備えた活字ドラムと、活字ドラム内に収納
され内側から活字を外方へ突出させ印字を行うハ
ンマー機構を有する印字装置において、ハンマー
機構を円環状をなし円周方向の異なる位置にそれ
ぞれ半径方向に向う第1及び第2の切欠部を設け
たヨークと、ヨークに巻回されたコイルと、第1
の切欠部に移動自在に挿入され、コイルに所定方
向に通電を行つた時ヨークの外側に突出する様第
1の切欠部に対面した位置を複数の磁極に磁化さ
れた第1のハンマーと、第2の切欠部に移動自在
に挿入されコイルに所定方向と反対の方向に通電
を行つた時ヨークの外側に突出する様、第2の切
欠部に対面した位置を複数の磁極に磁化された第
2のハンマーとにより構成し、コイルへの通電方
向を切換えることにより第1のハンマー及び第2
のハンマーを択一的に活字ドラムの活字方向に突
出させる様にしたので、極めて簡略化された構成
でありながら、異なる位置の活字用紙に正確に印
字し得る。
第1図は本発明を実施するための前段階の例を
示す断面図、第2図はその制御回路の一例図、第
3図は本発明の実施例に用いられるハンマー構造
の説明図。 CD……活字ドラム、H,H1,H2……ハン
マー、P1,P2……印字用紙。
示す断面図、第2図はその制御回路の一例図、第
3図は本発明の実施例に用いられるハンマー構造
の説明図。 CD……活字ドラム、H,H1,H2……ハン
マー、P1,P2……印字用紙。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 活字群を周囲に備えた活字ドラムと、活字ド
ラム内に収納され内側から活字を外方へ突出させ
印字を行うハンマー機構を有する印字装置におい
て、 前記ハンマー機構を円環状をなし円周方向の異
なる位置にそれぞれ半径方向に向う第1及び第2
の切欠部を設けたヨークと、前記ヨークに巻回さ
れたコイルと、前記第1の切欠部に移動自在に挿
入され前記コイルに所定方向に通電を行つた時、
前記ヨークの外側に突出する様、前記第1の切欠
部に対面した位置を複数の磁極に磁化された第1
のハンマーと、 前記第2の切欠部に移動自在に挿入され前記コ
イルに前記所定方向と反対の方向に通電を行つた
時、前記ヨークの外側に突出する様、前記第2の
切欠部に対面した位置を複数の磁極に磁化された
第2のハンマーとにより構成し、前記コイルへの
通電方向を切換えることにより前記第1のハンマ
ー及び前記第2のハンマーを択一的に前記活字ド
ラムの活字方向に突出させ、異なる位置の印字用
紙上に印字可能の如くしたことを特徴とする印字
装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10166079A JPS5625479A (en) | 1979-08-09 | 1979-08-09 | Printer |
| US06/779,316 US4589787A (en) | 1979-08-08 | 1985-09-24 | Printer with rotatable print band |
| US07/186,678 US4881833A (en) | 1979-08-08 | 1988-04-21 | Drive mechanism for a small-sized printer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10166079A JPS5625479A (en) | 1979-08-09 | 1979-08-09 | Printer |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5625479A JPS5625479A (en) | 1981-03-11 |
| JPS6324837B2 true JPS6324837B2 (ja) | 1988-05-23 |
Family
ID=14306520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10166079A Granted JPS5625479A (en) | 1979-08-08 | 1979-08-09 | Printer |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5625479A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3838250A (en) * | 1973-01-05 | 1974-09-24 | Singer Co | Control for a matrix printing assembly |
| JPS5916936B2 (ja) * | 1979-08-08 | 1984-04-18 | キヤノン株式会社 | 印字装置 |
-
1979
- 1979-08-09 JP JP10166079A patent/JPS5625479A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5625479A (en) | 1981-03-11 |
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