JPS6359178B2 - - Google Patents
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- JPS6359178B2 JPS6359178B2 JP54172172A JP17217279A JPS6359178B2 JP S6359178 B2 JPS6359178 B2 JP S6359178B2 JP 54172172 A JP54172172 A JP 54172172A JP 17217279 A JP17217279 A JP 17217279A JP S6359178 B2 JPS6359178 B2 JP S6359178B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- output device
- adapter
- memory table
- information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は端末の入出力装置をきめ細かく制御で
きる情報処理装置に関する。
きる情報処理装置に関する。
端末制御装置と入出力装置とで構成される情報
処理装置において、入出力装置の制御のため入出
力装置アダプタと入出力装置との結合テーブルを
得てから実行することは一般に行われている。第
1図に示すように、チヤネル部TMCと、入出力
装置アダプタ10Aと、結合テーブル(データ格
納用メモリテーブル)TBLと、中央処理装置
CPUとで端末制御装置が構成されている。ここ
で、中央処理装置CPUと接続されたターミナル
マルチプレクサチヤネルTMCに複数の入出力装
置アダプタIOAと、それと同数の入出力装置IO
が接続されている。端末制御装置の動作は、中央
処理装置CPUにより起動される入出力装置制御
手段即ちベーシツクプログラムBS−PRによつて
制御される。そのため、端末制御装置への電源投
入時においてセンスコマンドを送出して入出力装
置IOの機種コードを入出力装置アダプタIOAに
通知させ、入出力装置アダプタIOAは自己の番号
を付与してベーシツクプログラムBS−PRに通知
することで、この結合テーブルTBLを得ている。
即ち、端末制御装置に電源が投入されたとき、電
源投入信号がチヤネルTMCに通知され、それと
接続されている最初の入出力装置アダプタIOAの
番号が自動的に返答される構成としているので、
チヤネルTMCを制御すると共にチヤネルTMCを
介して入出力装置を制御するプログラムBS−PR
は入出力装置アダプタIOAの番号を知る。次に入
出力装置IOの機種コードを知るため、プログラ
ムBS−PRは「IOセンスコマンド」を上記入出力
装置アダプタIOAを介して入出力装置IO向けに
送出する。当該入出力装置アダプタIOAに接続さ
れている入出力装置はこのとき機種コードを含む
返送信号をアダプタIOAを介して通知して来る。
プログラムBS−PRはこの返送信号を解析し、そ
の結果として入出力装置アダプタ番号と入出力装
置機種コードとを対応させる結合テーブルTBL
(その時までデータは何も入つていない)につい
て書込みを行う。次の入出力装置アダプタIOAに
ついても番号を知ることから前述と同様にIOセ
ンスコマンドの送出とIO機能機種コードの返送
を繰り返し動作を行い、1台のチヤネルTMCに
ついての結合テーブルを完成する。一方、現実の
入出力装置IOにはプリンタ・プラズマデイスプ
レイ・キーボード等種々のユニツトがあり、入出
力装置として考えられる全ユニツトを常備するこ
とは少なく、同一機種例えば、銀行窓口業務自動
化装置にあつては表示器の種類が異なつたりオプ
シヨン機器の接続数が異なる。こうした、既提案
の機種コードのみの格納される結合テーブル
TBLを得て、それにより入出力装置を制御する
場合、入出力装置の性質は管理し得ても具体的な
ユニツトを指定し得ず大まかな制御となつてい
た。
処理装置において、入出力装置の制御のため入出
力装置アダプタと入出力装置との結合テーブルを
得てから実行することは一般に行われている。第
1図に示すように、チヤネル部TMCと、入出力
装置アダプタ10Aと、結合テーブル(データ格
納用メモリテーブル)TBLと、中央処理装置
CPUとで端末制御装置が構成されている。ここ
で、中央処理装置CPUと接続されたターミナル
マルチプレクサチヤネルTMCに複数の入出力装
置アダプタIOAと、それと同数の入出力装置IO
が接続されている。端末制御装置の動作は、中央
処理装置CPUにより起動される入出力装置制御
手段即ちベーシツクプログラムBS−PRによつて
制御される。そのため、端末制御装置への電源投
入時においてセンスコマンドを送出して入出力装
置IOの機種コードを入出力装置アダプタIOAに
通知させ、入出力装置アダプタIOAは自己の番号
を付与してベーシツクプログラムBS−PRに通知
することで、この結合テーブルTBLを得ている。
即ち、端末制御装置に電源が投入されたとき、電
源投入信号がチヤネルTMCに通知され、それと
接続されている最初の入出力装置アダプタIOAの
番号が自動的に返答される構成としているので、
チヤネルTMCを制御すると共にチヤネルTMCを
介して入出力装置を制御するプログラムBS−PR
は入出力装置アダプタIOAの番号を知る。次に入
出力装置IOの機種コードを知るため、プログラ
ムBS−PRは「IOセンスコマンド」を上記入出力
装置アダプタIOAを介して入出力装置IO向けに
送出する。当該入出力装置アダプタIOAに接続さ
れている入出力装置はこのとき機種コードを含む
返送信号をアダプタIOAを介して通知して来る。
プログラムBS−PRはこの返送信号を解析し、そ
の結果として入出力装置アダプタ番号と入出力装
置機種コードとを対応させる結合テーブルTBL
(その時までデータは何も入つていない)につい
て書込みを行う。次の入出力装置アダプタIOAに
ついても番号を知ることから前述と同様にIOセ
ンスコマンドの送出とIO機能機種コードの返送
を繰り返し動作を行い、1台のチヤネルTMCに
ついての結合テーブルを完成する。一方、現実の
入出力装置IOにはプリンタ・プラズマデイスプ
レイ・キーボード等種々のユニツトがあり、入出
力装置として考えられる全ユニツトを常備するこ
とは少なく、同一機種例えば、銀行窓口業務自動
化装置にあつては表示器の種類が異なつたりオプ
シヨン機器の接続数が異なる。こうした、既提案
の機種コードのみの格納される結合テーブル
TBLを得て、それにより入出力装置を制御する
場合、入出力装置の性質は管理し得ても具体的な
ユニツトを指定し得ず大まかな制御となつてい
た。
本発明の目的は入出力装置をより適切に制御す
ることを可能とした情報処理装置を提供すること
にある。
ることを可能とした情報処理装置を提供すること
にある。
以下図面に示す本発明の実施例について説明す
る。第2図の構成図において、第1図と同一の符
号は同様のものを示す。第2図に示す実施例にお
ける端末制御装置は中央処理装置CPU、メモリ
MEM、及びチヤネルTMCで構成されている。
なお、SVPは管理プログラムであり、複数のア
プリケーシヨンプログラムAP−PR1,AP−PR
2……の起動を制御すると共に、ゲートを介して
ベーシツクプログラムBS−PRのアクセスも制御
する。また、TBLは本発明において得られるメ
モリテーブル、un1,un2……は入出力装置IO
を構成するユニツトでキーボード等を一般的に示
している。同図において、端末制御装置への電源
投入により稼動中となつているとき、入出力装置
IOに電源が投入されると、入出力装置IOが電源
が投入されたことを示す信号をアダプタIOAを介
してチヤネルTMC、具体的にはプログラムBS−
PRに通知する。この時アダプタIOAの番号が自
動的に付加されて通知される構成としているの
で、チヤネルTMC制御用のプログラムBS−PR
は入出力装置アダプタIOAの番号を知り、アダプ
タIOA番号をメモリテーブルTBLに割付ける。
次に入出力装置IOの機種コードを知るため、プ
ログラムBS−PRは「IOセンスコマンド」をアダ
プタIOAを介して入出力装置に送出する。これに
より当該アダプタはこの旨を入出力装置IO向け
に送出する。当該入出力装置アダプタIOAに接続
されている入出力装置は自己の機種コードの外、
ユニツトUN1,UN2……など入出力装置IOを
構成しているユニツト情報を含ませてアダプタ
IOAに返送信号を送る。この場合もプログラム
BS−PRは通知して来た信号を解析する。つまり
このときアダプタIOAから前述の如く、アダプタ
の番号を付加してプログラムBS−PRに通知する
から、プログラムBS−PRは入出力装置アダプタ
番号と入出力装置機種コードを対応させるメモリ
テーブルTBLについて書込みを行う。これによ
りメモリテーブルTBLには、チヤネルTMCの各
アダプタIOAの番号IOANo.に対応して機種コード
及びユニツト情報が格納される。つまり、このメ
モリテーブルによつて、チヤネルTMCの各アダ
プタにどういう機種の入出力装置(例えば窓口装
置の機種、入出金装置、記帳機の種類など)が接
続されているかが判る。更にユニツト情報によ
り、各入出力装置には如何なるIOユニツト(例
えばキーボードの種類、デイスプレイの種類、プ
リンタの種類など)が接続されているかが判別で
きるものである。
る。第2図の構成図において、第1図と同一の符
号は同様のものを示す。第2図に示す実施例にお
ける端末制御装置は中央処理装置CPU、メモリ
MEM、及びチヤネルTMCで構成されている。
なお、SVPは管理プログラムであり、複数のア
プリケーシヨンプログラムAP−PR1,AP−PR
2……の起動を制御すると共に、ゲートを介して
ベーシツクプログラムBS−PRのアクセスも制御
する。また、TBLは本発明において得られるメ
モリテーブル、un1,un2……は入出力装置IO
を構成するユニツトでキーボード等を一般的に示
している。同図において、端末制御装置への電源
投入により稼動中となつているとき、入出力装置
IOに電源が投入されると、入出力装置IOが電源
が投入されたことを示す信号をアダプタIOAを介
してチヤネルTMC、具体的にはプログラムBS−
PRに通知する。この時アダプタIOAの番号が自
動的に付加されて通知される構成としているの
で、チヤネルTMC制御用のプログラムBS−PR
は入出力装置アダプタIOAの番号を知り、アダプ
タIOA番号をメモリテーブルTBLに割付ける。
次に入出力装置IOの機種コードを知るため、プ
ログラムBS−PRは「IOセンスコマンド」をアダ
プタIOAを介して入出力装置に送出する。これに
より当該アダプタはこの旨を入出力装置IO向け
に送出する。当該入出力装置アダプタIOAに接続
されている入出力装置は自己の機種コードの外、
ユニツトUN1,UN2……など入出力装置IOを
構成しているユニツト情報を含ませてアダプタ
IOAに返送信号を送る。この場合もプログラム
BS−PRは通知して来た信号を解析する。つまり
このときアダプタIOAから前述の如く、アダプタ
の番号を付加してプログラムBS−PRに通知する
から、プログラムBS−PRは入出力装置アダプタ
番号と入出力装置機種コードを対応させるメモリ
テーブルTBLについて書込みを行う。これによ
りメモリテーブルTBLには、チヤネルTMCの各
アダプタIOAの番号IOANo.に対応して機種コード
及びユニツト情報が格納される。つまり、このメ
モリテーブルによつて、チヤネルTMCの各アダ
プタにどういう機種の入出力装置(例えば窓口装
置の機種、入出金装置、記帳機の種類など)が接
続されているかが判る。更にユニツト情報によ
り、各入出力装置には如何なるIOユニツト(例
えばキーボードの種類、デイスプレイの種類、プ
リンタの種類など)が接続されているかが判別で
きるものである。
次にアプリケーシヨンプログラムAP−PRにつ
いてはメモリテーブルTBLを作成した旨の通知
をしておくから、管理プログラムSVPによつて
起動されたプログラムAP−PRは自己の動作機能
に適合する入出力装置IOが何れのアダプタIOA
に接続されているかをベーシツクプログラムBS
−PRを介して、このメモリテーブルTBLによつ
て知り、且つそのユニツトについても指定して所
定の入出力装置へのアクセス動作をベーシツクプ
ログラムBS−PRを介して行い、処理の実行を命
令できる。
いてはメモリテーブルTBLを作成した旨の通知
をしておくから、管理プログラムSVPによつて
起動されたプログラムAP−PRは自己の動作機能
に適合する入出力装置IOが何れのアダプタIOA
に接続されているかをベーシツクプログラムBS
−PRを介して、このメモリテーブルTBLによつ
て知り、且つそのユニツトについても指定して所
定の入出力装置へのアクセス動作をベーシツクプ
ログラムBS−PRを介して行い、処理の実行を命
令できる。
メモリテーブルTBLはクリアされるまで残存
し、それまでは入出力装置と入出力装置アダプタ
との関連が残存する。クリアは例えばチヤネル
TMCの初期動作時にリセツトする等で行われる。
し、それまでは入出力装置と入出力装置アダプタ
との関連が残存する。クリアは例えばチヤネル
TMCの初期動作時にリセツトする等で行われる。
このようにしてメモリテーブルは端末制御装置
への電源投入時、設計製作時に入出力装置アダプ
タと接続した入出力装置について作成されると共
に、入出力装置側の電源投入時においても、その
時点で接続されている入出力装置アダプタIOA対
入出力装置IO及びユニツトの表を作成できるよ
うになつている。したがつて入出力装置アダプタ
IOAの何れかに障害が発生した場合、同一チヤネ
ルTMC内の入出力装置アダプタIOAで空いてい
るものがあれば、障害を生じたアダプタに接続さ
れていた入出力装置を接続し直して、入出力装置
IOの電源を投入すれば、前述と同様の経過で新
たなメモリテーブルTBLが作成され、且つ各プ
ログラムAP−PRは、例えば所定の機能を有する
機種コードから入出力端末を知り、それを使用し
てアダプタが指定でき処理が可能となり、入出力
装置IOはチヤネルTMCを介して通常の動作が可
能となるよう制御される。このようにメモリテー
ブルTBLについて接続し直した時でも外部から
人為的に操作する必要がなく、所定の順序で入出
力装置を起動すれば書直されるのであつて、シス
テムを停止して接続し変える等の必要がない。し
たがつて銀行の各支店におけるクラスタ制御部と
言われる中間制御装置として使用することに好適
である。
への電源投入時、設計製作時に入出力装置アダプ
タと接続した入出力装置について作成されると共
に、入出力装置側の電源投入時においても、その
時点で接続されている入出力装置アダプタIOA対
入出力装置IO及びユニツトの表を作成できるよ
うになつている。したがつて入出力装置アダプタ
IOAの何れかに障害が発生した場合、同一チヤネ
ルTMC内の入出力装置アダプタIOAで空いてい
るものがあれば、障害を生じたアダプタに接続さ
れていた入出力装置を接続し直して、入出力装置
IOの電源を投入すれば、前述と同様の経過で新
たなメモリテーブルTBLが作成され、且つ各プ
ログラムAP−PRは、例えば所定の機能を有する
機種コードから入出力端末を知り、それを使用し
てアダプタが指定でき処理が可能となり、入出力
装置IOはチヤネルTMCを介して通常の動作が可
能となるよう制御される。このようにメモリテー
ブルTBLについて接続し直した時でも外部から
人為的に操作する必要がなく、所定の順序で入出
力装置を起動すれば書直されるのであつて、シス
テムを停止して接続し変える等の必要がない。し
たがつて銀行の各支店におけるクラスタ制御部と
言われる中間制御装置として使用することに好適
である。
またこうした本発明によると入出力装置IOを
構成するユニツトの設備状況について個別に入出
力装置を制御するプログラムを知り得るから、入
出力装置としてまとめて制御するのではなく、必
要に応じきめ細かくユニツト毎に制御を行うこと
ができ、情報処理装置として高能率化できる。
構成するユニツトの設備状況について個別に入出
力装置を制御するプログラムを知り得るから、入
出力装置としてまとめて制御するのではなく、必
要に応じきめ細かくユニツト毎に制御を行うこと
ができ、情報処理装置として高能率化できる。
第1図は同時に提案した端末制御装置の構成
図、第2図は本発明の実施例の構成図である。 CPU……中央処理装置、TMC……チヤネル、
IOA……入出力装置アダプタ、IO……入出力装
置、TBL……結合テーブル・メモリテーブル、
BS−PR……ベーシツクプログラム、AP−PR…
…アプリケーシヨンプログラム、UN1,UN2
……ユニツト。
図、第2図は本発明の実施例の構成図である。 CPU……中央処理装置、TMC……チヤネル、
IOA……入出力装置アダプタ、IO……入出力装
置、TBL……結合テーブル・メモリテーブル、
BS−PR……ベーシツクプログラム、AP−PR…
…アプリケーシヨンプログラム、UN1,UN2
……ユニツト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 入出力装置がアダプタを介して接続されるチ
ヤネル部と、前記入出力装置からの信号に自己の
アダプタ番号を付与して前記チヤネル部に通知す
るアダプタと、前記入出力装置の機種情報をアダ
プタ番号対応に格納するメモリテーブルと、中央
処理装置とを備え、前記アダプタを介してチヤネ
ル部に接続される入出力装置の動作を前記中央処
理装置により起動される入出力装置制御手段によ
つて制御する端末制御装置と、複数の入出力ユニ
ツトを装着自在に具備する入出力装置とから成る
情報処理装置であつて、 前記端末制御装置の電源が投入されたことに応
答して前記中央処理装置により起動された前記入
出力装置制御手段は、前記メモリテーブル内に書
込まれたアダプタ番号を有するアダプタにセンス
コマンドを送出し、当該アダプタを介してセンス
コマンドを受取つた前記入出力装置が送出する機
種情報を当該アダプタを介して受取り、受取つた
機種情報をアダプタ番号対応に前記メモリテーブ
ルに書込む情報処理装置において、 入出力装置制御手段は、個別の入出力装置への
電源投入に応答した信号を当該入出力装置を接続
したアダプタを介して受取ると、当該アダプタを
介して入出力装置にセンスコマンドを送出し、セ
ンスコマンドを受取つた入出力装置が送出する入
出力装置の機種情報と、入出力装置に装着されて
いる入出力ユニツトのユニツト情報を当該アダプ
タを介して受取り、受取つた機種情報とユニツト
情報をアダプタ番号に対応させて前記メモリテー
ブルに書込むように制御すると共に、前記入出力
装置をアクセスする際には、前記メモリテーブル
内に書込んだ各情報を参照して制御する構成とし
たことを特徴とする情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17217279A JPS5697122A (en) | 1979-12-29 | 1979-12-29 | Information processor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17217279A JPS5697122A (en) | 1979-12-29 | 1979-12-29 | Information processor |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5697122A JPS5697122A (en) | 1981-08-05 |
| JPS6359178B2 true JPS6359178B2 (ja) | 1988-11-18 |
Family
ID=15936898
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17217279A Granted JPS5697122A (en) | 1979-12-29 | 1979-12-29 | Information processor |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5697122A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58222326A (ja) * | 1982-06-18 | 1983-12-24 | Nec Corp | 入出力ポ−ト選択方式 |
| JPS59223869A (ja) * | 1983-05-25 | 1984-12-15 | Fujitsu Ltd | デバイス形式情報収集方法 |
| JPS6118043A (ja) * | 1984-07-04 | 1986-01-25 | Nec Corp | Rom制御方式 |
| JPS62177648A (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-04 | Nec Corp | デ−タ処理システム |
| JPS62171972U (ja) * | 1986-04-23 | 1987-10-31 |
-
1979
- 1979-12-29 JP JP17217279A patent/JPS5697122A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5697122A (en) | 1981-08-05 |
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