JPS635983B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS635983B2 JPS635983B2 JP12448381A JP12448381A JPS635983B2 JP S635983 B2 JPS635983 B2 JP S635983B2 JP 12448381 A JP12448381 A JP 12448381A JP 12448381 A JP12448381 A JP 12448381A JP S635983 B2 JPS635983 B2 JP S635983B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phase
- commutator
- brushes
- brush
- coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K21/00—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets
- H02K21/02—Details
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Brushless Motors (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
- Dc Machiner (AREA)
- Motor And Converter Starters (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は単相交流同期電動機に関し、一層詳
細には4極の永久磁石外側ロータから成る単相交
流同期電動機に対し、同期回転が得られるまでの
起動時に、全波整流電流によつて駆動し、ロータ
の回転に伴つて、固定電機子のコイルに流れる電
流の方向がロータの回転を付勢するように変換す
る変換装置を設けた単相交流電動機に関する。
細には4極の永久磁石外側ロータから成る単相交
流同期電動機に対し、同期回転が得られるまでの
起動時に、全波整流電流によつて駆動し、ロータ
の回転に伴つて、固定電機子のコイルに流れる電
流の方向がロータの回転を付勢するように変換す
る変換装置を設けた単相交流電動機に関する。
発明者は起動機構を組込んだ交流電動機とし
て、特願昭55―142293号(特開昭57―68652号)、
特願昭55―142294号(特開昭57―95168号)、特願
昭56―4078号(特開昭57―119664号)等の出願を
した。
て、特願昭55―142293号(特開昭57―68652号)、
特願昭55―142294号(特開昭57―95168号)、特願
昭56―4078号(特開昭57―119664号)等の出願を
した。
これらの出願において起動時の駆動は半波整流
電流によつていたが、エネルギーロスを無くすた
めには全波整流電流を用いることができれば望ま
しい。
電流によつていたが、エネルギーロスを無くすた
めには全波整流電流を用いることができれば望ま
しい。
この発明の目的は、駆動時に全波整流電流を用
いることができ、しかも同期運転時の消費電力効
率の極めて高い、対応する固定電機子の外側に4
極の永久磁石ロータを設け、該ロータのシヤフト
には一体的に回転するコミユテータを設け、この
コミユテータは周角度において180゜ずつに分割さ
れた摺動子から成り、これらの摺動子には、固定
電機子のコイルの端子に連絡する一対のコイル用
ブラシと全波整流回路を介して単相交流電源に連
絡する一対の電源用ブラシとが、周方向に90゜ず
つ変位して交互に摺接し、各ブラシには若干の間
隔を設けてストツパを配設し、これらストツパの
うちコイル用ブラシに対応するストツパは直接単
相交流電源に連絡し、コミユテータには、ロータ
の回転速度が単相交流電源による同期モータの回
転速度附近に達したところでコミユテータをシヤ
フト方向にスラストさせ摺接する各ブラシから離
脱させてブラシを各ストツパに支持させると共に
コイル用ブラシを単相交流電源に短絡せしめる離
脱手段を設けたことを特徴とする単相交流用同期
電動機を提供するにある。以下この発明の1実施
例を図面を参照して詳細に説明する。
いることができ、しかも同期運転時の消費電力効
率の極めて高い、対応する固定電機子の外側に4
極の永久磁石ロータを設け、該ロータのシヤフト
には一体的に回転するコミユテータを設け、この
コミユテータは周角度において180゜ずつに分割さ
れた摺動子から成り、これらの摺動子には、固定
電機子のコイルの端子に連絡する一対のコイル用
ブラシと全波整流回路を介して単相交流電源に連
絡する一対の電源用ブラシとが、周方向に90゜ず
つ変位して交互に摺接し、各ブラシには若干の間
隔を設けてストツパを配設し、これらストツパの
うちコイル用ブラシに対応するストツパは直接単
相交流電源に連絡し、コミユテータには、ロータ
の回転速度が単相交流電源による同期モータの回
転速度附近に達したところでコミユテータをシヤ
フト方向にスラストさせ摺接する各ブラシから離
脱させてブラシを各ストツパに支持させると共に
コイル用ブラシを単相交流電源に短絡せしめる離
脱手段を設けたことを特徴とする単相交流用同期
電動機を提供するにある。以下この発明の1実施
例を図面を参照して詳細に説明する。
第1図は4極の単相交流電動機の破断断面図
で、10は円弧状に分割された4極の永久磁石ロ
ータで、カツプ12によつて回転軸14と一体に
回転するように設けられている。
で、10は円弧状に分割された4極の永久磁石ロ
ータで、カツプ12によつて回転軸14と一体に
回転するように設けられている。
16は4極の固定電機子で、回転軸14の軸受
18にボルト19によつて固定され、回転軸14
とロータ10の間の空間に挿通されている。
18にボルト19によつて固定され、回転軸14
とロータ10の間の空間に挿通されている。
20はコミユテータで、摺動子20a,20b
が回転軸14の周方向に周角度180゜ずつに分割し
て設けられ、回転軸14に対して軸方向にのみ進
退自在に遊嵌され、スプリング22によつて左方
へ弾発されている。
が回転軸14の周方向に周角度180゜ずつに分割し
て設けられ、回転軸14に対して軸方向にのみ進
退自在に遊嵌され、スプリング22によつて左方
へ弾発されている。
24は重錘で、ケース26内に内装され、摺動
子20a,20bからケース26に向つて延設さ
れた連絡部28に内側端部が係合し、連絡部28
の右端L字部30を回動軸として回動自在に設け
られている。
子20a,20bからケース26に向つて延設さ
れた連絡部28に内側端部が係合し、連絡部28
の右端L字部30を回動軸として回動自在に設け
られている。
32はブラシで、起動時には摺動子に摺接して
いる。摺動子20a,20bの絶縁スリツトはブ
ラシ32より巾広くしてブラシ32が両摺動子に
またがつてシヨートするのを防止している。
いる。摺動子20a,20bの絶縁スリツトはブ
ラシ32より巾広くしてブラシ32が両摺動子に
またがつてシヨートするのを防止している。
第2図は、ロータ10の回転数が同期回転附近
まで達して重錘24が遠心力によつて外方向に開
いた状態を示している。
まで達して重錘24が遠心力によつて外方向に開
いた状態を示している。
重錘24は所定の回転数で外方向に開くように
設定されており、重錘24が開こうとすると重錘
24の内側端部が連絡部28の右端L字部30の
周囲に沿つて回動すると共にケース26内の垂直
壁への接触から、水平壁への接触をするまで移動
して、これに伴つて連絡部28を介してコミユテ
ータ20がスプリング22の押圧に抗して固定電
機子16側(右側)へ引き込まれる。コミユテー
タ20が軸方向にスラストすると、摺動子20
a,20bに摺接していたブラシ32は、そのま
まの位置でコミユテータ20の段差部42に接触
せずに対向する。
設定されており、重錘24が開こうとすると重錘
24の内側端部が連絡部28の右端L字部30の
周囲に沿つて回動すると共にケース26内の垂直
壁への接触から、水平壁への接触をするまで移動
して、これに伴つて連絡部28を介してコミユテ
ータ20がスプリング22の押圧に抗して固定電
機子16側(右側)へ引き込まれる。コミユテー
タ20が軸方向にスラストすると、摺動子20
a,20bに摺接していたブラシ32は、そのま
まの位置でコミユテータ20の段差部42に接触
せずに対向する。
第3図は回路説明図で、コミユテータ20の摺
動子に対して、固定電機子16のコイル16a,
16bの端子に連絡する一対のコイル用ブラシ3
2a1,32a2と、全波整流回路44を介して
単相交流電源46に連絡する一対の電源用ブラシ
とが、時計方向に32a1,32b1,32a
2,32b2の順に90゜ずつ変位して交互に摺接
している。
動子に対して、固定電機子16のコイル16a,
16bの端子に連絡する一対のコイル用ブラシ3
2a1,32a2と、全波整流回路44を介して
単相交流電源46に連絡する一対の電源用ブラシ
とが、時計方向に32a1,32b1,32a
2,32b2の順に90゜ずつ変位して交互に摺接
している。
固定電機子16は4極から成り一方の直線状の
コアにはコイル16a,16bが半分が正巻き、
残りの半分が逆巻きに巻回されており上記一方の
直線状のコアおよびこれと直交する他方の直線状
のコアにはそれぞれ補助コア48a,48bがロ
ータ10の回転方向とは逆の方向にロータ10の
円弧に沿つて延設されており、起動時の作用死点
を回避するものである。
コアにはコイル16a,16bが半分が正巻き、
残りの半分が逆巻きに巻回されており上記一方の
直線状のコアおよびこれと直交する他方の直線状
のコアにはそれぞれ補助コア48a,48bがロ
ータ10の回転方向とは逆の方向にロータ10の
円弧に沿つて延設されており、起動時の作用死点
を回避するものである。
50a1,50a2はそれぞれコイル用ブラシ
32a1,32a2のストツパで、単相交流電源
46と直接連絡している。50b1,50b2は
それぞれ電源用ブラシ32b1,32b2のスト
ツパである。
32a1,32a2のストツパで、単相交流電源
46と直接連絡している。50b1,50b2は
それぞれ電源用ブラシ32b1,32b2のスト
ツパである。
これらのストツパ50はコミユテータ20が固
定電機子10の方向にスラストしたときにブラシ
32を支承する。
定電機子10の方向にスラストしたときにブラシ
32を支承する。
このように構成されていて、ロータ10がこの
位置でコイル16a,16bに通電されると、ロ
ータ10は矢印の方向に回転を始め、ロータ10
の回転に伴つてコミユテータ20も矢印の方向に
回転し、ロータ10が90゜回動すると、コミユテ
ータ20の摺動子20bに摺接していた電源用ブ
ラシ32b1は摺動子20aに摺接し、摺動子2
0aに摺接していた電源用ブラシ32b2は摺動
子20bに摺接し、コイル用ブラシ32a1,3
2a2はそれぞれ摺接する摺動子が変らないか
ら、コイル16a,16bを流れる電流の方向は
逆になり、またさらにコミユテータ20が90゜回
動すると、今度は電源用ブラシ32b1,32b
2の摺接は変らず、コイル用ブラシ32a1,3
2a2の摺接が変るため、コイル16a,16b
を流れる電流の方向はさらに逆になる。このよう
にロータ10が90゜回動するに従つて固定電機子
10のコイル16a,16bを流れる電流の方向
が逆になり、ロータ10の回転は付勢されてい
く。この場合コイル16a,16bに供給される
整流電流は全波整流電流であるため、極めて短時
間で同期回転の回転数にまで起動する。
位置でコイル16a,16bに通電されると、ロ
ータ10は矢印の方向に回転を始め、ロータ10
の回転に伴つてコミユテータ20も矢印の方向に
回転し、ロータ10が90゜回動すると、コミユテ
ータ20の摺動子20bに摺接していた電源用ブ
ラシ32b1は摺動子20aに摺接し、摺動子2
0aに摺接していた電源用ブラシ32b2は摺動
子20bに摺接し、コイル用ブラシ32a1,3
2a2はそれぞれ摺接する摺動子が変らないか
ら、コイル16a,16bを流れる電流の方向は
逆になり、またさらにコミユテータ20が90゜回
動すると、今度は電源用ブラシ32b1,32b
2の摺接は変らず、コイル用ブラシ32a1,3
2a2の摺接が変るため、コイル16a,16b
を流れる電流の方向はさらに逆になる。このよう
にロータ10が90゜回動するに従つて固定電機子
10のコイル16a,16bを流れる電流の方向
が逆になり、ロータ10の回転は付勢されてい
く。この場合コイル16a,16bに供給される
整流電流は全波整流電流であるため、極めて短時
間で同期回転の回転数にまで起動する。
同期回転可能な回転数にまで達すると、重錘2
4が開くため、コミユテータ20が引き込まれて
各ブラシ32a1,32b1,32a2,32b
2から脱離して、それぞれのストツパ50a1,
50b1,50a2,50b2に支承され、コイ
ル用ブラシ32a1,32a2は単相交流電源4
6と直接連絡し、同期電動機として駆動する。
4が開くため、コミユテータ20が引き込まれて
各ブラシ32a1,32b1,32a2,32b
2から脱離して、それぞれのストツパ50a1,
50b1,50a2,50b2に支承され、コイ
ル用ブラシ32a1,32a2は単相交流電源4
6と直接連絡し、同期電動機として駆動する。
以上の如く、この発明によれば、極めて短時間
で起動して同期回転に達し、同期電動機としては
コミユテータ20に対する接触負荷が除去され無
負荷で運転されるうえに、外側ロータのため、漏
れ磁束の無駄がなく、消費電力効率の極めて高い
電動機を得ることができる等の著効を奏する。
で起動して同期回転に達し、同期電動機としては
コミユテータ20に対する接触負荷が除去され無
負荷で運転されるうえに、外側ロータのため、漏
れ磁束の無駄がなく、消費電力効率の極めて高い
電動機を得ることができる等の著効を奏する。
以上本発明につき好適な実施例を挙げて種々説
明したが、本発明はこの実施例に限定されるもの
ではなく、発明の精神を逸脱しない範囲内で多く
の改変を施し得るのはもちろんのことである。
明したが、本発明はこの実施例に限定されるもの
ではなく、発明の精神を逸脱しない範囲内で多く
の改変を施し得るのはもちろんのことである。
図面はこの発明の実施例を示し、第1図は外側
ロータ型の4極の単相交流同期電動機の破断断面
図、第2図はロータの回転数が同期回転附近に達
してコミユテータがスラストした状態を示す断面
説明図、第3図は起動立上り時の回路説明図であ
る。 10……永久磁石ロータ、12……カツプ、1
4……回転軸、16……固定電機子、16a,1
6b……コイル、18……軸受、19……ボル
ト、20……コミユテータ、20a,20b……
摺動子、22……スプリング、24……重錘、2
6……ケース、28……連絡部、30……右端L
字部、32……ブラシ、42……段差部、44…
…全波整流回路、46……単相交流電源、48
a,48b……補助コア、50……ストツパ。
ロータ型の4極の単相交流同期電動機の破断断面
図、第2図はロータの回転数が同期回転附近に達
してコミユテータがスラストした状態を示す断面
説明図、第3図は起動立上り時の回路説明図であ
る。 10……永久磁石ロータ、12……カツプ、1
4……回転軸、16……固定電機子、16a,1
6b……コイル、18……軸受、19……ボル
ト、20……コミユテータ、20a,20b……
摺動子、22……スプリング、24……重錘、2
6……ケース、28……連絡部、30……右端L
字部、32……ブラシ、42……段差部、44…
…全波整流回路、46……単相交流電源、48
a,48b……補助コア、50……ストツパ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 対応する固定電機子の外側に4極の永久磁石
ロータを設け、該ロータのシヤフトには一体的に
回転するコミユテータを設け、このコミユテータ
は周角度において180゜ずつに分割された摺動子か
ら成り、これらの摺動子には、固定電機子のコイ
ルの端子に連絡する一対のコイル用ブラシと全波
整流回路を介して単相交流電源に連絡する一対の
電源用ブラシとが、周方向に90゜ずつ変位して交
互に摺接し、各ブラシには若干の間隔を設けてス
トツパを配設し、これらストツパのうちコイル用
ブラシに対応するストツパは直接単相交流電源に
連絡し、 コミユテータには、ロータの回転速度が単相交
流電源による同期モータの回転速度附近に達した
ところでコミユテータをシヤフト方向にスラスト
させ摺接する各ブラシから離脱させてブラシを各
ストツパに支持させると共にコイル用ブラシを単
相交流電源に短絡せしめる離脱手段を設けたこと
を特徴とする単相交流用同期電動機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12448381A JPS5826561A (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | 単相交流同期電動機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12448381A JPS5826561A (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | 単相交流同期電動機 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17773981A Division JPS5826559A (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 単相交流電動機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5826561A JPS5826561A (ja) | 1983-02-17 |
| JPS635983B2 true JPS635983B2 (ja) | 1988-02-06 |
Family
ID=14886627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12448381A Granted JPS5826561A (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | 単相交流同期電動機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5826561A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004006414A1 (ja) * | 2002-07-02 | 2004-01-15 | Katsuyuki Totsu | 4極同期モータ |
-
1981
- 1981-08-07 JP JP12448381A patent/JPS5826561A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5826561A (ja) | 1983-02-17 |
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