JPS645132B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS645132B2 JPS645132B2 JP10831279A JP10831279A JPS645132B2 JP S645132 B2 JPS645132 B2 JP S645132B2 JP 10831279 A JP10831279 A JP 10831279A JP 10831279 A JP10831279 A JP 10831279A JP S645132 B2 JPS645132 B2 JP S645132B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- topsoil
- soil
- stones
- sieve
- stone
- Prior art date
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- Expired
Links
- 239000004575 stone Substances 0.000 claims description 39
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims description 28
- 238000007790 scraping Methods 0.000 claims description 6
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 3
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000035558 fertility Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は表土造成機に関し、一層詳細にはトラ
クタシヨベル、バツクホウ等の土石掻上専門機と
組合わせることによつて深層部の除礫や急傾斜地
等の除礫造成を行なうことのできる表土造成機に
関する。
クタシヨベル、バツクホウ等の土石掻上専門機と
組合わせることによつて深層部の除礫や急傾斜地
等の除礫造成を行なうことのできる表土造成機に
関する。
農用地造成の技術は施工の機械化に併なつてめ
ざましい進展をとげ良質な圃場造成が可能となつ
ている。
ざましい進展をとげ良質な圃場造成が可能となつ
ている。
しかしながら昨今の開発地は急傾斜地、褶曲地
等が多く、しかも石礫地帯、湿地帯等の現場条件
の悪い地帯が増加する傾向にある。
等が多く、しかも石礫地帯、湿地帯等の現場条件
の悪い地帯が増加する傾向にある。
このような地帯にあつても、各種農業機械の投
入や根菜類等の反収の多い作物栽培等を可能にす
るため、地中50〜100cm位の深層部にまで混入す
る石礫や木根等を取除き良質の表土を要求厚に造
成することが要望されている。
入や根菜類等の反収の多い作物栽培等を可能にす
るため、地中50〜100cm位の深層部にまで混入す
る石礫や木根等を取除き良質の表土を要求厚に造
成することが要望されている。
発明者はすでに、ブルドーザーやトラクターに
牽引される走行体前部に刃板を設けて土石を掻き
上げ、この土石をコンベヤで振動ぶるい上に搬入
するように構成した表土造成機(実用新案登録願
昭和49年第77388号)、振動ぶるいとバケツトを設
けた自動走行体で、土石をバケツトで削り取つて
振動ぶるい上に搬入する小廻りのきく表土造成機
(特許願昭和51年第35460号)、刃板とバケツトコ
ンベヤを設け、刃板で削り取つた土石をバケツト
コンベヤで振動ぶるい上に搬入するように構成し
た自動走行する小廻りのきく表土造成機(特許願
昭和52年第54708号)を開発し実用化している。
牽引される走行体前部に刃板を設けて土石を掻き
上げ、この土石をコンベヤで振動ぶるい上に搬入
するように構成した表土造成機(実用新案登録願
昭和49年第77388号)、振動ぶるいとバケツトを設
けた自動走行体で、土石をバケツトで削り取つて
振動ぶるい上に搬入する小廻りのきく表土造成機
(特許願昭和51年第35460号)、刃板とバケツトコ
ンベヤを設け、刃板で削り取つた土石をバケツト
コンベヤで振動ぶるい上に搬入するように構成し
た自動走行する小廻りのきく表土造成機(特許願
昭和52年第54708号)を開発し実用化している。
しかしながら上記表土造成機はいずれも地表面
上あるいは地表面から10cm程度の深さまでしか除
礫が行なえず、しかも土石の掻上の際の掘削抵抗
による故障も多い。さらに振動ぶるいのふるい面
の使用角度には限界があり、急傾斜地での使用は
できない等の難点がある。
上あるいは地表面から10cm程度の深さまでしか除
礫が行なえず、しかも土石の掻上の際の掘削抵抗
による故障も多い。さらに振動ぶるいのふるい面
の使用角度には限界があり、急傾斜地での使用は
できない等の難点がある。
本発明の上記難点に鑑みて成され、その目的と
するところは土石掻上部と選別部とを切り離して
深層部の除礫や急傾斜地等の表土造成を可能にす
る、適宜な土石掻上機によつて牽引移動される車
台上に配設され上記土石掻上機によつて土石等が
投入されるホツパーと、上記車台上に上記ホツパ
ーに引続いて配設され投入された土石等を分類選
別する振動ぶるいと、該振動ぶるいの傾斜角を調
節するジヤツキ機構と、上記振動ぶるいと、から
排出される石礫等を搬送するコンベヤとから成
り、上記土石掻上機とは離れた位置で土石選別を
行なうべく土石掻上機と切離自在としたことを特
徴とする表土造成機を提供するにある。
するところは土石掻上部と選別部とを切り離して
深層部の除礫や急傾斜地等の表土造成を可能にす
る、適宜な土石掻上機によつて牽引移動される車
台上に配設され上記土石掻上機によつて土石等が
投入されるホツパーと、上記車台上に上記ホツパ
ーに引続いて配設され投入された土石等を分類選
別する振動ぶるいと、該振動ぶるいの傾斜角を調
節するジヤツキ機構と、上記振動ぶるいと、から
排出される石礫等を搬送するコンベヤとから成
り、上記土石掻上機とは離れた位置で土石選別を
行なうべく土石掻上機と切離自在としたことを特
徴とする表土造成機を提供するにある。
以下添付図面を参照し本発明の実施例を詳細に
説明する。
説明する。
10は本発明に係る表土造成機であつて、大別
して土石等投入用ホツパー12、振動ぶるい1
4、石礫排出用コンベヤ16から成り、上記ホツ
パー12、振動ぶるい14およびコンベヤ16は
車台18上にこの順に連設されている。車台18
には前輪20a,20b(20bは不可視)およ
び後輪22a,22b(22bは不可視)が配設
され、また先端部には連結具24が配設されて、
この連結具24を介してトラクタシヨベル等の土
石掻上機(図示せず)の後端に連結されて牽引移
動可能とされている。なお上記車輪は履帯構造と
してもよい。
して土石等投入用ホツパー12、振動ぶるい1
4、石礫排出用コンベヤ16から成り、上記ホツ
パー12、振動ぶるい14およびコンベヤ16は
車台18上にこの順に連設されている。車台18
には前輪20a,20b(20bは不可視)およ
び後輪22a,22b(22bは不可視)が配設
され、また先端部には連結具24が配設されて、
この連結具24を介してトラクタシヨベル等の土
石掻上機(図示せず)の後端に連結されて牽引移
動可能とされている。なお上記車輪は履帯構造と
してもよい。
上記ホツパー12は車台18のほぼ前半部に固
定杆26,28によつて車台18上に固設されて
いる。ホツパー12内の土石等の搬送面30は後
方に向つて下降し、また搬送面30の下面にはバ
イブレーター32が固設されてこのバイブレータ
ー32の振動によつて土石等は搬送面30上をス
ムーズに滑落する。
定杆26,28によつて車台18上に固設されて
いる。ホツパー12内の土石等の搬送面30は後
方に向つて下降し、また搬送面30の下面にはバ
イブレーター32が固設されてこのバイブレータ
ー32の振動によつて土石等は搬送面30上をス
ムーズに滑落する。
次に、上記振動ぶるい14は、車台18上に固
設された複数個のコイルバネ34上に上下動可能
に塔載されていて、その網目状のふるい36面が
ほぼ水平となるようにされ、ふるい36面の先端
部が上記搬送面30下方にくるように位置されて
いる。なお、上記振動ぶるい14は、急傾斜地で
車台18が傾斜したときにも、そのふるい36面
がほぼ水平位置となるように、上記コイルバネ3
4の車台18に対する高さを適宜なジヤツキ機構
(図示せず)等によつて調節可能にしてある。ま
たふるい36は所望のメツシユのものを使用でき
るように脱着可能に装着してある。
設された複数個のコイルバネ34上に上下動可能
に塔載されていて、その網目状のふるい36面が
ほぼ水平となるようにされ、ふるい36面の先端
部が上記搬送面30下方にくるように位置されて
いる。なお、上記振動ぶるい14は、急傾斜地で
車台18が傾斜したときにも、そのふるい36面
がほぼ水平位置となるように、上記コイルバネ3
4の車台18に対する高さを適宜なジヤツキ機構
(図示せず)等によつて調節可能にしてある。ま
たふるい36は所望のメツシユのものを使用でき
るように脱着可能に装着してある。
38は公知の起振機であつて駆動モータ40に
よつて駆動され上記振動ぶるい14をふるい36
面に対して約15゜の直線振動をさせ、振動ぶるい
14に搬入された土石をふるい、良質の表土を下
方の地表に落下させると共にふるい36面上に残
つた巨礫や木根を慣性力によつてふるい36面後
方へと搬送し上記コンベヤ16上に落下させる。
上記コンベヤ16はベルトコンベヤ等に構成さ
れ、車台18後端から後方に配設されモータ42
によつて駆動される。なお、44はエンジン付き
の発電機であり、上記バイブレーター32、起振
機38の駆動モータ40およびコンベヤ16の駆
動モータ42等の電力を供給する。
よつて駆動され上記振動ぶるい14をふるい36
面に対して約15゜の直線振動をさせ、振動ぶるい
14に搬入された土石をふるい、良質の表土を下
方の地表に落下させると共にふるい36面上に残
つた巨礫や木根を慣性力によつてふるい36面後
方へと搬送し上記コンベヤ16上に落下させる。
上記コンベヤ16はベルトコンベヤ等に構成さ
れ、車台18後端から後方に配設されモータ42
によつて駆動される。なお、44はエンジン付き
の発電機であり、上記バイブレーター32、起振
機38の駆動モータ40およびコンベヤ16の駆
動モータ42等の電力を供給する。
本発明は以上のように構成される。
次に本発明に係る表土造成機の動作順序につき
説明すると、 1 表土造成機10はトラクタシヨベル、バツク
ホウ等の土石掻上機と連結され牽引されて移動
し、所定位置で土石掻上機とは切離される。
説明すると、 1 表土造成機10はトラクタシヨベル、バツク
ホウ等の土石掻上機と連結され牽引されて移動
し、所定位置で土石掻上機とは切離される。
2 発電機44のエンジンを始動し各部のモータ
(バイブレータ32用モータ、駆動モータ40、
モータ42)を作動させる。
(バイブレータ32用モータ、駆動モータ40、
モータ42)を作動させる。
3 土石掻上機で表土造成機10の周囲の表土を
所望の深さまで掘削し土石をすくい上げてホツ
パー12内に投入する。なお、ふるい36はあ
らかじめ所望のメツシユのものを選別して装着
しておく。
所望の深さまで掘削し土石をすくい上げてホツ
パー12内に投入する。なお、ふるい36はあ
らかじめ所望のメツシユのものを選別して装着
しておく。
4 投入された土石はバイブレーター32の振動
でホツパー12の搬送面30上を滑落し振動ぶ
るい14のふるい36面上に搬入される。
でホツパー12の搬送面30上を滑落し振動ぶ
るい14のふるい36面上に搬入される。
5 振動ぶるい14で選別されて良質土はふるい
下に堆積され、石礫、木根等はコンベヤ16で
排出される。
下に堆積され、石礫、木根等はコンベヤ16で
排出される。
6 ふるい下に所定量の良質土が堆積したら、表
土造成機10を再び土石掻上機に連結して牽引
し周辺に移動させ上記操作を繰り返して所定区
域内の土石を選別した後、山状に堆積された良
質土を土石掻上機で均して作業を終了する。
土造成機10を再び土石掻上機に連結して牽引
し周辺に移動させ上記操作を繰り返して所定区
域内の土石を選別した後、山状に堆積された良
質土を土石掻上機で均して作業を終了する。
なお、石礫、木根等を排出するので最終的に造
成地が周辺地よりも低くなつて排水等に難を生じ
る場合には、土石掻上機で掘削した窪地の最下層
にコンベア16から排出される石礫等を敷き、そ
の上に表土造成機10を定置して分別作業を行な
い、順次移動することによつて表土の最下層に石
礫等を埋めてしまうことによつて解決される。
成地が周辺地よりも低くなつて排水等に難を生じ
る場合には、土石掻上機で掘削した窪地の最下層
にコンベア16から排出される石礫等を敷き、そ
の上に表土造成機10を定置して分別作業を行な
い、順次移動することによつて表土の最下層に石
礫等を埋めてしまうことによつて解決される。
また急傾斜地に表土造成機10を定置するとき
は、振動ぶるい14のふるい36面がほぼ水平に
なるようにジヤツキ機構(図示せず)を調整する
か、あるいは土石掻上機であらかじめ整地してか
ら表土造成機10を定置するようにするとよい。
は、振動ぶるい14のふるい36面がほぼ水平に
なるようにジヤツキ機構(図示せず)を調整する
か、あるいは土石掻上機であらかじめ整地してか
ら表土造成機10を定置するようにするとよい。
なお、振動ぶるい14を水平型で説明したが、
水平型に限定されず傾斜型のものを用いることが
できることは言うまでもない。
水平型に限定されず傾斜型のものを用いることが
できることは言うまでもない。
以上のように本発明に係る表土造成機によれ
ば、土石掻上部分と土石の選別部分とを切離自在
としたことによつて、従来人力依存度の大きかつ
た急傾斜地、湿地帯のような悪条件下における表
土造成も、トラクタシヨベル、バツクホウ等の土
石掻上機が入れさえすればよく、簡易な操作でし
かも極めて能率よく造成を行ない得る。
ば、土石掻上部分と土石の選別部分とを切離自在
としたことによつて、従来人力依存度の大きかつ
た急傾斜地、湿地帯のような悪条件下における表
土造成も、トラクタシヨベル、バツクホウ等の土
石掻上機が入れさえすればよく、簡易な操作でし
かも極めて能率よく造成を行ない得る。
また、土石の掘削、掻上の専門機で行なうの
で、現場の土質、湿潤度、礫塊度等の条件にかか
わらず所望の深さまでの除礫を容易に行なうこと
ができ、また選別した石礫等を最下層に埋め、そ
の上に良質の表土を所望の厚さに造成でき、他所
から表土を搬入する必要がない。さらに既耕地、
未耕地にかかわらず石礫除去を行なえると共に、
表土の天地返しをすることによつて農業用地の地
力回復を図れる。
で、現場の土質、湿潤度、礫塊度等の条件にかか
わらず所望の深さまでの除礫を容易に行なうこと
ができ、また選別した石礫等を最下層に埋め、そ
の上に良質の表土を所望の厚さに造成でき、他所
から表土を搬入する必要がない。さらに既耕地、
未耕地にかかわらず石礫除去を行なえると共に、
表土の天地返しをすることによつて農業用地の地
力回復を図れる。
所定のふるいを使用することによつて残礫率の
低い良質の表土造成を行なえ、各種農業機械に投
用、反収の多い作物への転換なども行なえる等の
著効を奏する。
低い良質の表土造成を行なえ、各種農業機械に投
用、反収の多い作物への転換なども行なえる等の
著効を奏する。
以上本発明につき好適な実施例を挙げて種々説
明したが、本発明はこの実施例に限定されるもの
ではなく、発明の精神を逸脱しない範囲内で多く
の改変を施し得るのはもちろんのことである。
明したが、本発明はこの実施例に限定されるもの
ではなく、発明の精神を逸脱しない範囲内で多く
の改変を施し得るのはもちろんのことである。
第1図は本発明に係る表土造成機の側面図を示
す。 10……表土造成機、12……土石等投入用ホ
ツパー、14……振動ぶるい、16……排出用コ
ンベア、18……車台、20a,20b……前輪
(20bは不可視)、22a,22b……後輪(2
2bは不可視)、24……連結具、26,28…
…固定杆、30……搬送面、32……バイブレー
ター、34……コイルバネ、36……ふるい、3
8……起振機、40……駆動モータ、42……モ
ータ、44……発電機。
す。 10……表土造成機、12……土石等投入用ホ
ツパー、14……振動ぶるい、16……排出用コ
ンベア、18……車台、20a,20b……前輪
(20bは不可視)、22a,22b……後輪(2
2bは不可視)、24……連結具、26,28…
…固定杆、30……搬送面、32……バイブレー
ター、34……コイルバネ、36……ふるい、3
8……起振機、40……駆動モータ、42……モ
ータ、44……発電機。
Claims (1)
- 1 適宜な土石掻上機によつて牽引移動される車
台上に配設され上記土石掻上機によつて土石等が
投入されるホツパーと、上記車台上に上記ホツパ
ーに引続いて配設され投入された土石等を分類選
別する振動ぶるいと、該振動ぶるいの傾斜角を調
節するジヤツキ機構と、上記振動ぶるいから排出
される石礫等を搬送するコンベヤとから成り、上
記土石掻上機とは離れた位置で土石選別を行なう
べく土石掻上機と切離自在としたことを特徴とす
る表土造成機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10831279A JPS5631948A (en) | 1979-08-25 | 1979-08-25 | Surfacial soil builder |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10831279A JPS5631948A (en) | 1979-08-25 | 1979-08-25 | Surfacial soil builder |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5631948A JPS5631948A (en) | 1981-03-31 |
| JPS645132B2 true JPS645132B2 (ja) | 1989-01-27 |
Family
ID=14481514
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10831279A Granted JPS5631948A (en) | 1979-08-25 | 1979-08-25 | Surfacial soil builder |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5631948A (ja) |
-
1979
- 1979-08-25 JP JP10831279A patent/JPS5631948A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5631948A (en) | 1981-03-31 |
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